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【人妻と】奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた4【エッチ】

嫁の真奈美が、俺に隠れて隆司とセックスをしていたことがわかってしまった。

真奈美は、あくまでもマッサージだと言っているし、キスは禁止しているようだ。

家での俺に対する態度も、一時悪くなった気がしたが、今は良好そのものだ。

相変わらず、週に2〜3回隆司とデートに行っている。

最近では、平気で土日などの休日を、一日デートに使うこともある。隆司と一緒に買ったペアリングは、常に身につけている、、、

そして、デートから帰ってくると、激しくセックスをするのがパターンになっている。

セックスをしながら、真奈美が俺を挑発するようなことを言って興奮させてくる。

隆司とは、腕を組んで歩いたとか、映画の間中ずっと手を握っていたとか、そんなことを言ってくるのだが、セックスまではしていないという感じで話す。

実際にはしているのがわかっているし、裏切られたという気持ちも少なくない。

だが、冷静に嫁の話を聞いていると、確かに嘘はついていない。

うまくはぐらかすというか、流れを作って話をしている。俺が、”セックスしたんだろ?”と聞いたら、ちゃんと白状しそうな気もする。

だが、嫁が俺のことを嫉妬させて興奮させて来ることに、幸せと興奮を感じているのも確かだ。

しばらくは、嫁を信じてこの状況を楽しもうと思っていた。

そんな矢先、久々に3人で遊ぶことになった。

ボーリングやカラオケをしようという話で、仕事終わりに俺たちが車で隆司を迎えに行った。


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2014年9月16日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【学校で】肛門丸出し【エッチ】

今から 30年前の中学3年のときでした。 検便(大便)を提出するのですが どうしてもでなくて(めんどくさいとも思った)そのままにしていたら 5日程してから、体育の先生が 「未だ提出していない 4人(男2人 女2人)は保健所に行って 検査するように」 と 言うので私を含めた4人が 保健所に行きました。 まあそのときは 授業をさぼれる位に思ってました。

 さて 保健所につくと、診察室のような所へ通され、「男はズボンを脱いで 女はスカ−トをはいたままで、パンツを脱いで」といわれたので そのとおりにして 待っていたところ 白衣を着たおじさんとおばさんが 「まず 男から 一人ずつ ベッドに四つんばいになって」と言われたので 一人目に男子 (私は二番目)が ベッドに上がりました。 そして おばさん(今思うと 看護婦?) が ついたてを立てたので ベッドの様子は わかりませんでした。ただ

「ああ..」という悲鳴のような声が聞こえました。 次は 私の番です。 四つんばいになると、おばさんは 私のパンツをするりと脱がして 肛門を指?で拡げられました。 そして 何か冷たいものがお尻に入ってきました。何回かごそごそ動かしてから すっと抜いていきました。そのときは ただ 恥ずかしいのと 痛いのとで とても辛かったです。

 次は 女子の番です。 私は ついたての後ろでズボンをはいていたのですが ついたての隙間から スカ−トを捲りあげられ 肛門を拡げられて ピンセットの大きな金属製の器具を突っ込まれているのを まじまじと見てしまったのです。器具を肛門から抜くと 先には 便が付いていました。その女の子も 「いや–」と悲鳴をあげていました。その女の子は かわいくて好みの女の子だったので 肛門を見れて 複雑な気持ちでいっぱいでした


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2014年9月15日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【友達と】会社で【エッチ】

簡単にしか書けないのであまりやらしくはない。

今の会社は外資系だが派遣が多くて好きになってもすぐに去っていく。

二年前シドニーから転勤してきた社員でローラという女性とはセフレ関係が続いている。

彼女のいやらしさと美しさは日本人にはないものだ。

肌は透明感がありあそこもゆるくはない。

ローラのフェラテクだけは何回されても腰砕けだ。

ただ少しマゾ気が強いのが難点かな。

ケツを叩かれるとヒーヒー喜び涎を垂らす。

乳首もかたくつねると腰をくねらす。

アナルもかなり使えるがどうも馴染まない。

そんな彼女も最近彼氏ができたらしく幸せそうだ。

別れようか?と聞いてみたら『なぜ?』と悪びれずに答えた。

このあたり国籍関係なく女は怖い。


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2014年9月13日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】息抜きは公園のホームレスと【エッチ】

私は43歳専業主婦(仮名:真木)をしています。夫は53歳サラリーマンです。

私達は結婚20年になりますが、子供に恵まれず、今も2人で暮らしています。

夫は40歳を過ぎた頃には子供を諦めた様で、もう10年以上もSEXレスです。

私はまだ、当時30過ぎたばかりで、遣りたい盛りだったので、1人でオナニーで我慢していました。

(顔も普通・体系も最近はちょっとポッチャリで若干童顔なので、若くは見られます)

そんな暮らしが続いて、それが普通なのかと思っていました。インターネットが普及し、昼間暇な私はネットで色々

調べていると、ついエッチな事も…。そこで知ったのです。40過ぎてもみんなエッチする事を…。

そんな中で、外でオナニーすると開放感から凄く気持ちいいと言う書き込みをみました。

私は、出会い系なんて出来る度胸も無く、野外で隠れてオナニーする位なら…と実行してみる事にしました。

夫の帰りはいつも11時過ぎと遅く、しかもご飯は食べて来るので私は寝ています。

(つまらない毎日の息抜きのつもりで初めたのです。)

その日の夜、20時過ぎにバックにバイブとローターを入れ、直ぐに出来る様にとフレアスカートを着て近くの公園

に出かけました。その公園は結構広く木も多く植えてあるので、道路からは、中の様子は見えません。

私は、植木に囲まれたベンチ(周りからは暗く、植木があるので見えない)でオナニーする事にしました。

スカートを捲り上げパンツを下げると、もうアソコはびっしょりです。ローターをクリトリスに当て、それだけでもう


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2014年9月13日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】引きこもりになった叔父の性処理をさせられ続けている私【エッチ】

私には両親にも彼にも言えない秘密があります。

私が10歳の時でした。パパのお父さん(爺ちゃん)が突然の事故で亡くなったんです。

爺ちゃんの家は、旧家で大地主!専業農家だった事もあり、後継ぎ話で揉めていました。

パパには、8歳下の弟(叔父)がいたんですが、高校に入ると間もなく引きこもりになり

今でも、部屋から出て来る事が無いと言います。

この叔父は、中学まで成績優秀で将来を期待されていたらしいんですが、進学校に入り

2年生になると同時位に、引きこもりが始まった様でした。(原因は不明です)こんな状況ですから、パパが実家に入る以外の選択肢は無かったんだと思います。

パパも会社で課長まで出世した事もあり、農家は諦め大半を親戚に頼む事になったんです。

家族3人で婆ちゃん家に引っ越し、新しい生活が始まりました。

パパは、普段は会社員!ママも看護婦!婆ちゃんも普段は田畑に出掛け、家に居るのは

私と部屋から出て来る事のない叔父だけでした。

ある日、私が学校も休みで家に居る時でした。突然叔父(25歳)が部屋から出て来たんです。

(まぁトイレ・風呂・食事など見かける事はあるんですけど)

叔父は私を見るなり”休みか?”と話しかけて来たんです。

”うん”


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2014年9月13日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】あらすじ【エッチ】

36歳母親&12歳娘を集団レイプ。旦那の海外出張狙い自宅侵入5日間。

娘への性教育。処女喪失&アナル処女喪失。69、チンカスフェラ、金玉舐

め、顔面騎乗し肛門舐め奉仕。浣腸排便、移尿、飲尿、男のウンコ食い。ゲ

ロ飲み、ゲロ浣腸。うっすら生え始めた陰毛を毛抜きで1本残らず抜く。浣

腸→アナル栓→吊り→移尿プレイ→逆さ吊り→前後からの同時ムチ打ち→放

尿&排便。非道の乳首ピアス。陰唇ピアス。マンコに入れ墨。監禁最終日に

3穴同時挿入中出し。クスコでマンコ開き幼い子宮をチェック。肛門破裂。

中出し103発。アナル中出し28発。号泣、過呼吸、38度の発熱も容赦

せず大量に氷を入れた水風呂に20分沈める。風呂に入れたまま氷水浣腸。

ひきつけを起こし全身痙攣する身体をテーブルに礫、ローソク&ムチ。母親

が泣きながら許しをこうも無視。テーブルを浴室の入口に立て、シャワーで

15分間水ぶっかけ。体温40度に上昇し全裸のまま男2人に抱かれて眠り

につく。母親SM拷問。完全剃毛、マンコ入れ墨。乳首ピアス。フィスト&

2本同時挿入。中出し39発、アナル中出し16発。母親娘共に妊娠。離

婚。裏ビデオ流出。参加者21名。


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2014年9月13日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】ネットで知り合った高校生に妻を抱かせて  Ⅱ【エッチ】

妻:「高校生に抱かれるなんて・・・」

私:「そうだな!でも凄い物持ってたな」

妻:「え~あんな大きさ初めてだわ」

私が物凄く興奮した事を言うと、妻はクスクスと笑い”本当おかしな人”と言った。

”お前はどうなんだ!”と聞くと”私も凄く興奮したし、あんなに感じた事無いかも・・”とご満悦。高校生の彼は、その後も何度もメールをくれ、ヤリたいアピールだった。

童顔な妻は31・2歳に見える位(実際は40歳)で、大人の女性としても魅力的だったんでしょう!

そんな顔からは想像もつかない淫乱な女性を経験した彼は、今後普通のSEXでは満足出来る筈もありません。

そんな訳で、月日が過ぎ学生の夏がやって来たんです。

夏休みに入って間もなく、彼がメールをくれました。

家族が8月初旬に海外旅行に行くと言うのです。

折角の海外旅行を棒に振って待つ彼に、行けないとは言えなかった私達は、彼の家に向かう事になったんです。

薄い半そでブラウスにタイトスカートを履き、大人の女性を演じている。透けたブラウスからは黄色いブラジャも

見える。それだけでも色気が漂っているが、タイトスカートから伸びるムチムチの太腿がエッチな女性を感じさせていた。

今日の妻は黄色い透け透けTバックパンティ。きっと彼も喜ぶと思い私が購入した物だった。

本当は、エッチな道具を装着し彼の目の前で披露と行きたかったが、何せ遠い事もあり、それは断念したのだ。


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2014年9月13日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】人助け【エッチ】

会社の取引先に勤めていた女(A子 26歳)であったが、その取引先でも非常にガードが固く有名であった。

顔は普通、スタイルは中々良い感じであったが、噂どおりガードは固かった。

取引先の人たちと飲む機会に恵まれ、A子も来ていた。

飲み会が終り、2次会に行く人は2次会へ、帰宅する人は帰宅することになった。

俺は帰宅しようと駅の方へ歩いていったのだが、A子が後ろから付いて来た。

話しかけると、A子も帰宅するつもりだと。

『酔い醒ましにコーヒーでも飲みたいね。』

『あそこにスタバがあるから、そこで飲まない?』と言うと、

『スタバよりも缶コーヒーを公園で飲みたい』と意味深に言って来た。

公園でA子の暗い話を聞くことになった。

A子は19歳の時、大学から帰宅途中にレイプされた。

相手は4,5人だったらしい。混乱していて正確な人数は分からかった。

田舎の人通り寂しい道を歩いていたら、いきなり後ろから男に羽交い絞めにされ、

ボックスカーに連れ込まれ、そこでやられた。

A子は、中学、高校時代、性にとても興味があり、いつかは色々なプレーをしてみたいと想い、


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2014年9月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】SATO 美和子物語 吉井さん【エッチ】

SATO 美和子物語 吉井さん

吉井さんと四国で過ごしてから何日かが経ちました。

美和子は新しい生活のため、過去と決別をして生まれ変わりたかった・・・。

上京して整形手術をするための予診を受け次回の手術日を決めました。

自分の希望する形やその他について医師の助言を聞きました。

女性器の整形手術は恥ずかしい事だと思っていましたが、医師が経験豊富なお方で親切に助言をして頂きましたので安心してお任せできると確信しました。

夕方からは別の病院で中絶手術を受けました。これで竹下さんとのかかわりの全てを消し去りました。

病院で休憩させて頂いてから予約していたホテルへ到着です。

夕食を食べてから宿泊する部屋に移動し夜景を楽しみました。

この灯りの下で皆さんが幸せに暮らしているのだなと思いながら・・・。

10時過ぎに吉井さんから電話が有りました。

今日、一日の様子をお話ししました。

吉井さんは美和子が落ち込んでいないかと心配して下さったのです。

過去の事よりも今からの幸せを築こうとのご提案でした。

吉井さんの優しさが疲れた美和子を癒してくれます。


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2014年9月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】勿体無いほど美形の人妻⑥【エッチ】

剃毛とアナルプラグを命令した3日後、いつものようにS子と密会しました。S子と初めて会ったのは9月。季節は過ぎすでに1月になり寒い時期になっています。駅で待っていたS子はロングのコートを羽織っていました。

コートの下はガーターとストッキングにブラのみ。勿論ショーツなどは穿かせていません。車に乗り込んだS子は少し上気し顔を赤らめていました。

コートの下の自分の格好を想像していたのだと思います。“寒くなかったか?”と聞くと“寒くは無いですけど・・・少しスースーする感じです。”私は車を人通りの少ない場所に移動させ、S子にコートの前を肌蹴るように命令しました。言った通りの格好で来たのかチェックする為です。S子はコートの前ボタンを外し、コートを少し広げます。ルージュのブラが覗き、その下には同色のガーター。きれいに剃りあげた下腹部、黒の網パンスト・・・命令通りの格好です。そのままラブホへ直行することにしました。

“シャワーは浴びてきました・・・”部屋の暖房を最強にして入れます。

しばらくは寒いのでTVを点けアダルト番組を見ます。10分ほどで部屋が温まってきました。

Sにを部屋の鏡の前に立たせコートを脱ぐように命令しました。

何度も書きますが、可愛く美しくスレンダーながら胸はD~E。目の前に現れたのは、男のチンポに虜にされた淫乱堕天使そのものです。

“きれいだよ・・・”私は心からそう思いました。恥丘はきれいに剃りあげられ、割れ目の上部が丸見えです。

鏡に手を付き足を広げてお尻を突き出すように命令しました。

“あああ・・・恥ずかしい・・・”そう言いながらもS子は言われた通りのポーズを・・・アナルにはプラグが突き刺さり、指で広げさせたオマンコはヌラヌラと光っています。“なんだ、もう濡らしているのか?困った淫乱だな・・・”“アン・・・恥ずかしいから言わないで下さい・・・”そう言いながらも何かを催促するみたいにS子の腰が前後に揺れます。

私がS子を気に入った理由は、チャンネルの切り替えが見事な事です。スイッチが入るまでは可愛い女。

火が付くと止めどもなく淫乱な女に変身する。男にとって女が馴れ馴れしくなると興醒めして来ます。

私はバッグの中からワセリンを取り出し、S子のアナルからプラグを抜き取りました。

肛門にたっぷり塗り、人差し指でアナル内部まで塗り込めて行きます。“ああっ・・・・アン・・・”緊張と恥ずかしさで喘ぐS子。

オマンコからは糸を引く涎が止めどなく流れ出しています。ゆっくりとアナルをマッサージしながら、S子にオナニーを命じました。S子は自分の右中指に自らの愛液を掬い取り、左指でクリを剥き出しにするとオナニーを始めました。“痛くないか?”“痛くは有りませんが、少し変な感じです・・・”いやらしい下着を身にまとい、鏡に顔を押し付けアナルを指で刺激されながらのオナニー・・・“はあぁ・・・堪んない・・・いやらしい女・・・お尻掘られてオナニーして・・・ああん・・・”腰を前後に蠢かすS子。


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2014年9月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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