ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

【手コキ】親友(中出し)【体験談】

受験が終わり僕達はたっぷりと時間が出来た。

毎日のようにA、B、C、Dがうちに遊びに来るようになった。逆にそのせいで絵里との時間が減ってしまいセックスの回数も減ってきた。ただ、Cが持ってくる様々な無修正のDVDを借りることができたのでオナニーのネタには困らなかった。DVDに出てくる女性を絵里に見立てて1日に3回以上オチンチンをシコシコと扱いて射精していた。たまたま誰も遊びに来ない日があり、僕はすぐに絵里の家に電話をかけ絵里を誘った。

絵里も嬉しそうに「シャワーを浴びてからすぐに行くね」と言ってくれたので、絵里もやる気満々だと思い僕も急いでシャワーを浴び、丹念にオチンチンを洗って絵里が来るのを待った。絵里が来ると僕はすぐに部屋に上げた。絵里はコートを脱ぐと2月という寒い季節なのに超ミニスカートだった。それだけで僕は興奮し絵里に抱きつき舌を絡め太ももを摩った。

「もう我慢できなかった。ずっとしたかったの」と絵里も我慢の限界だったらしい。

僕はもっとこの場を盛り上げようと、「Cから借りたDVDがあるんだ。観ようよ」と絵里の返事を待たずDVDを再生した。

絵里と並んで座り僕は絵里の服の上からオッパイを揉んだり、太ももを摩ったりした。

絵里も僕のジャージの上から大きく硬くなったオチンチンを摩りながらDVDを観ていた。お互いが興奮し始めた頃、絵里が「DVDみたいにしてみようよ」と言い僕を脱がし全裸にさせた。僕も絵里を全裸にさせた。

絵里はDVDの女性がするのと同じように、オチンチンをしゃぶりながら玉を手で転がしたり、カリに沿って舌をはわせたり。シコシコしながら玉を舐め、口に含み転がしたりした。しまいにはお尻の穴まで舐めながらオチンチンを扱いてくれた。

今までのフェラではここまでしてくれなかった。気持ちが良いのと絵里がそこまでしてくれる行為でかなり興奮し、お尻の穴を舐められながら「うぅ!いくよ!」と言って射精した。

今までとは比べ物にならないくらいの快感。電気が走ったようなり精液も僕の胸の辺りまで飛んだ。

僕にかかった精液を絵里は綺麗に舐め、吸ってくれた。精液だらけのオチンチンも綺麗にしてくれ、

「気持ちよかった?カズにはもっと気持ちよくなってほしいよ」と言いながら、オチンチンに残った精液をチュウチュウと吸ってくれた。僕もお返しに絵里のオマンコを丹念に舐めた。クリトリスを吸いながら指を入れたり出したり。

DVDでしているように手マンで激しくGスポットを刺激した。絵里も今までにないくらいの泣くような声で喘いで感じてくれて、僕の手マンでいってくれた。DVDのように潮は吹かなかったが、オマンコから太ももまで愛液でビショビショになっていた。さっきいったばかりの僕のオチンチンは、すでに勃起し上を向いていた。

それを見て「ハァハァもう、ハァ元気にハァなっちゃってる」と激しい吐息をしながら絵里は僕にこっちに来てと言う様に両手を広げて誘ってきた。

僕は絵里に抱きつくと絵里は僕のオチンチンを握って自分のオマンコへ導いて挿入しようとした。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||||||||||

2018年1月9日 | エッチ実話カテゴリー:手コキ体験談

【露出で】オナニーは祖母と【エッチ】

先月、結婚した24歳の男性です。妻に秘密にしている事があるんですが、ここで暴露したいと思います。

俺が小学6年の頃には性行為に興味があり、先輩の部屋でエッチな本やビデオを

見ていました。

中学に入るとオナニーも覚え、先輩に借りたエッチな本で抜いていたんです。

1年の夏休み、夜中に喉が渇いたので水を飲みにキッチンへ向かうと母の喘ぎ声が

聞え、両親が盛りの着いた猫の様にSEXを楽しんでいる事が分かりました。

母とは言え女、俺の股間はムクムクと反応し気づけば両親の寝室のドアを開け中を覗いて

いました。全裸で父の上に跨り、腰を動かしながら喘ぐ母は、エロ本の女優と一緒に見えます。

胸を上下に揺らしながら、アソコにずっぽり男の肉棒を咥え込んでいます。

父の肉棒も中々の大きさで、思わず自分の物と比較してしまいます。

2人の淫らな姿を見ながら俺は今にも爆発しそうなチンチンを握り、射精したんです。

それから母の裸体が頭から離れない俺は、毎回母の裸を思い出し、オナニーをしていました。

数日が過ぎ、その夜も両親はSEXを楽しんでいるのを知り、俺は両親の寝室前でチンポを

握っていたんです。

その時、背後に人気を感じて振り向くと、祖母が手招きしていました。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||

2018年1月1日 | エッチ実話カテゴリー:露出体験談

【近親相姦】地獄に落ちるかな【体験談】

妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐ に危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。 で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。ただ妻の実家 から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。

妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だった から素直にありがたかった。

三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。留守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。

先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。見慣れない下着が目に 入ったからだ。クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。それらを取り出して 思わず匂いを嗅いでいた。香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。

パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。

「お義母さん…うっ、お義母さん…」

迫る絶頂を抑える余裕もなかった。パンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。物凄い放出感だった。 暫くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は「とんでもない事をしちまった…万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら…」

という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待 で一杯になっていた。風呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。

「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから。」「いや大丈夫です。なんかすいません。」

俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。150cmちょいの小柄な体。小ぶりな胸。そしてジーパンを履いた尻に目が行く。今朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。

今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。 それからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。

俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。性格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。そして股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。週末の今夜もそうなる予定だった。

俺の頭の中では。 土曜日から日曜日に日付が変わった頃、俺はまた起きだし洗濯機を開けた。最初に汚した、グレーのパンティが見えた。

俺はいつもの様にパンティの匂いを嗅ぐ。今夜はいつもより匂いが多少キツい気がした。そしてジーパンも取り出し、裏側のやはり股間部分に顔を埋めた。匂いは殆ど感じなかったが、義母が穿いていたと記憶を甦らせると、またたまらなく興奮した。俺はペニスを握りしめしごいていた。もう何度妄想の中で義母を犯し、汚しただろうか。 その時だった。

「…カチャ」


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||||||

2017年12月31日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【フェラチオ】親友(初体験)【体験談】

絵里との出来事があって5日後、絵里の方からうちにやってきた。

今日はTシャツにミニスカートという格好だった。

僕はこの5日間、絵里とのことを思いながら何回オナニーしたか分からない。絵里が「暇?暇だったら・・・」と何かを言いたいようで言えない様子。

僕はなんとなく理解して「暇だよ。部屋においでよ」と絵里を家にあげた。部屋に入ると僕はベッドに腰を掛けた。絵里はモジモジして落ち着かない。

僕は我慢できず絵里の腕を掴み引き寄せた。絵里が僕に覆いかぶさるようになって、絵里を抱きしめた。絵里は抵抗するどころか僕に力強く抱きついた。相変わらず良い匂いだった。「今日もしちゃう?」と聞くと絵里は「うん。してほしい・・・」と答えた。

絵里のTシャツとブラジャーを脱がしオッパイを揉みながら乳首にむしゃぶりついた。

絵里の吐息と、たまに可愛い小さな喘ぎ声が聞こえ、片方の手でミニスカートの中に手を伸ばした。

今日の絵里は僕が触りやすいように自分から少し脚を広げてくれた。

パンツの上から絵里のワレメに沿って指を這わせると、絵里は「はぁっぁぁ~」と声を出し大きくのけぞった。指を何度もワレメに沿って動かしてると湿ってきたのが分かった。

すると絵里は「下着が汚れちゃう」と言うのでパンツを脱がせオマンコを直に触った。

絵里のオマンコに顔を移動して、オマンコを広げクリトリスに吸い付き、愛液だらけのオマンコを舐めた。ボディーソープのような良い香りに愛液の匂いが少し混じっていた。

絵里は何度もビクビク体を震わせて感じているようだった。

僕はオマンコに指を入れてみたくなって、「指入れてみていい?」と聞くと、「痛くしないでね、入れたことないの」と言ってきたので「痛かったら言ってね。すぐにやめるから」そう言って、僕の唾液と愛液にまみれた人指し指を穴にゆっくりと入れていった。思ったよりすんなりと指は入った。

中は暖かく柔らかで、オマンコに指を入れたことに少し感動した。

絵里は無言だったが、指を少し動かすと「あぁん」と声を漏らす。それと同時にオマンコの入り口が締まるのを感じた。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||||||||

2017年12月28日 | エッチ実話カテゴリー:フェラチオ体験談

【寝取られ】サウナで会いましょう【体験談】

私は28歳の会社役員です。妻は28歳大学生の時からの交際で結婚し

普通の生活を送っています。

最近同じマンションに引っ越してきた50歳の男性と意気統合し

よく近所のサウナに一緒に行くようになりました。ある日、その佐藤(仮名)さんから奥さんと浮気をしてみてくれないかと誘われました。

自分の妻の味を他の男性から聞いてみたいとの話でした。

私はドキドキしながら話を聞き、話を聞くうちに自分の妻が

佐藤さんに抱かれていることを想像したら興奮がピークに

達していることに気づきました。

二人で悪巧みを考えました。お互いの奥さんと浮気し合うことです。

もちろん妻達には内緒です。まずは佐藤さんからでした。

私の家に一度招待して食事をして、佐藤さんが帰った後

私は妻に「佐藤さんがお前のことを随分気に入っていたよ。

あんな奥さんをもらえてうらやましいと言っていた。

佐藤さんって50歳とは思えないほど精力的だよな。

サウナで見たんだけど、あそこもかなりでかいんだよ。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||||||

2017年12月23日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【おっぱい娘と】親友(オナニーの手伝い)【エッチ】

君江のバージンを貰ってから5日ほど経ちました。絵里と連絡するのは戸惑いもあり自分からもしなかった。絵里からも何もなかった。

僕達は中学の卒業式を迎えた。中学時代は一番変化があった時でした。

チン毛が生えた。皮も剥けた。オナニーを覚えた。DVDで初めて女性のオマンコやエッチな行為を見た。実際に2人ものオマンコを直に見て、触って、舐めて、指を入れて、オチンチンを入れた。オチンチンを触ってもらって舐めてもらい口内射精までし飲んでもらった。中出しもした。

なんと言っても2人のバージンを貰ったことが一番でしょう。今、思うとすごい事だと思いました。卒業式、久々に絵里の姿を見た気がした。君江の姿もありました。二人とも最後のセーラー服姿なんだなぁ~と思いました。卒業式が終わり女子の半分は泣いて絵里も君江も泣いていました。

A、B、C、Dとしゃべっていると絵里と君江がやってきました。君江だけが違う学校に行ってしまい、しかも全寮制なのでなかなか会うことも出来ないと、みんなで別れを惜しみました。

5日ほど前に君江とセックスしたのが嘘のようだった。君江も僕も普段と変わりませんでした。

どちらかと言うと絵里の方がなんとなく僕を避けているように感じました。

みんなで君江とツーショットで写真を撮った。僕との時だけ君江が腕を組んできて皆に茶化されたのを覚えています。

解散の時、君江と絵里は泣きながら別れを惜しんでいました。今日は卒業式ということもあり、みんな家で何かあるらしく見事に各自の家に散っていきました。

僕の家でも母は仕事を休み夜はお祝いすると言っていました。

夜に家で卒業のお祝いをしてもらいご馳走を食べて、部屋でのんびりしていると母親が来て「絵里ちゃん来てるよ。早く降りてきなさい」僕は急いで階段を駆け下りました。

玄関に絵里が立っていました。夜にうちに来るのは初めてだったので驚きました。

「話をしたくて・・・」と絵里が言うので部屋に行くことにしました。

話とは君江とセックスした日のことでした。あの日、実は絵里は戻ってきたそうです。部屋の前来ましたが僕と君江がまだセックスの最中だったらしく、しばらく部屋の前で座って待っていたが急に涙が出てきて、そこに居るのが辛くなり家に帰ってしまったそうです。

自分の気持ちがわからないと言い、しばらく僕とは2人だけでは会わないようにする。僕の家にも来ないようにすると言いました。高校生活が始まり、運よくA、B、C、Dと僕は同じクラスになりました。絵里とは違うクラスでした。絵里とは、たまに学校ではみんなと一緒に前のように話します。ブレザー姿の絵里は一段と可愛く、少し大人に見えました。絵里はもてるようでいつも周りには男が寄ってきていました。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2017年12月21日 | エッチ実話カテゴリー:おっぱい娘との体験談

【友達と】前立腺マッサージ講座【エッチ】

さて、前立腺と言えば欠かせないのがアナル開発でしょう。一般人にとってアナ

ル開発は不要のモノですが、プロにとっては避けては通れない道です。 でも、嫌

悪感や恐怖がその没入を妨げます。そこでどうしたらいいか?。

それはアナルによる快楽を信じることです。期待することです。昔のオナニーよ

り今のオナニーの方が気持ち良いでしょう?それと同じで、すればするほど気持

ちよくなっていきます。とりあえずやってみなさい。それで気持ちよくなけれ

ば、やめればいいのです。誰にも迷惑はかからないし、薬物のように害もありま

せん。 まさに、安全な快楽を得られるのだから。

では具体的な方法を・・・・

時間:入浴後、これは基本です。これ以外にも自分が一番トイレをしない時であ

ること。これはアヌス開発は直腸に刺激を送るので、馴れないうちは トイレに行

きたくなるからです。

使用器具:ワセリン、人差し指くらいで円筒状のモノ(ペイントペンの後ろとか

が良いです)ワセリンはヌルヌルした塗り薬で、薬局で一瓶398円〜500円

で買えます。白色ワセリンは皮膚の荒れ等に塗る薬で、アヌス開発にはもってこ


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||

2015年2月14日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】スク水着オナニー【エッチ】

僕の最近ハマっているオナニーを投稿します。



最近は仕事終わりに人や車の通らない山奥まで行き、車の中でスクール水着を着てアナルにバイブを刺しながらオナニーします。

おかずは安田○沙子や南○奈などのアイコラで。



仕事が終わる頃になると心拍数が上がって、自然とチンポが立ちます…。



山奥に着くと周りに人がいないのを確認して、スク水着に着替えます。



既に我慢汁でヌレヌレのチンポ。

アナルには電動バイブ。



最高です。



『あ~気持ちいい』


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||

2015年2月11日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】クラスメートが…2【エッチ】

Yが私に抱きつき、耳に口を寄せて、甘エロボイスで

「俺のチンコ見て興奮した?」

って聞いてきんです。

私は素直に頷きました。

すると

「素直だからご褒美上げるww」

とニヤつきながら言ってきます。

私はYの事が好きだったので、内心凄く嬉しかったんです。

Yは私のブラの中に手を入れて揉み揉みしてきて、

私も思わず声を出してしまいました。

Yは可愛いと言ったかと思うとパンツの中に手を入れてきました。

「もう、こんなにトロトロだよ?ww

さっきもこんなトロトロにしてオナニーしてたの?ww」

と淫乱な言葉を連続して

呟いてきました。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||

2015年1月30日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】海〜誘惑【エッチ】

私34歳主婦です。

夫は仕事人間で家にはほとんどいません。夜の営みは30代になってから10回程度で私は欲求不満です。

以前は出会い系をしてましたが、何か刺激が足りなくてネットで刺激になる事を探し約一年前このサイトを見つけました。

そして未成年の子と肉体関係を持つ話しを見て、私も去年の夏、海で刺激的な冒険しました。

私は歳の割にスタイルに自信はあったのでビキニで上にパレオを纏い海岸を探索して人気の全く無い岩場の陰で素潜りして貝殻を拾ってる男の子を発見して貝殻を数えてる正面にしゃがみ話しかけました。

「何してるの?」「貝拾ってる」「君何歳?」「11歳」ナント小学生でした。

「君一人?友達は?」「みんな部活あるから遊べないから一人で遊んでるの。」「実はオバサンも一人なの、よかったら一緒に遊ぼう?」男の子は私の顔を見ずに「…いいよ。」と一言。男の子は私のしゃがんだ股間をチラチラ見てました。

二人で貝殻を見て話しを聞くと地元の子で鍵っ子だそうです。

話しも弾み仲良くなって来て男の子も笑顔になり、はしゃいで海ヘ飛び込んだのです。私は岩の上から男の子を見ると男の子は私を手招きしてます。私はパレオを脱ぐと男の子の目線が胸や股間に注がれます。私は男の子目掛け飛び込み男の子に抱き着きました。男の子の胸に私の胸を押し付けました。もう一度岩に上がり男の子が先に飛び込みました。次に私が飛び込んだのですが今度は距離が足りず男の子の手前に落ちました。私が勢い良く海面に出ると男の子は耳を真っ赤にしながら私の胸を見てました。私の水着がズレて乳首がはみ出てたのです。実はこのハプニングは計算で飛び込む前にビキニの紐をユルメてたのです。私は気付かないフリをして泳ぎました。すると水着が取れてしまい私はトップレス姿になりましたがまだ気付かないフリをしていると男の子はまた岩に上がり私目掛け飛び込みました。私の前に沈み、しばらく浮いて来ません。男の子は私の胸をジックリ見てたと思います。私は男の子にわざと胸を近づけ心配するフリをして持ち上げました。「大丈夫?」男の子を岩場に上げると海パンが膨れてました。「アレ?何で大きくなってるの?」と言い私が自分の体を見て胸丸出しの姿に今気付いたフリをして胸を隠して「エッチ!何で教えてくれなかったの」男の子は顔を真っ赤にして「オッパイ見たかったから…」「そうか。でもオバサンのオッパイ見て興奮したの?」「…ウン」「ありがとう。オバサン嬉しい。でもオバサンこんな格好してるの恥ずかしいの」男の子は海から脱げた水着を持って来てくれました。水着を付けながら男の子の家族の状況を聞くと家には誰もいないみたいで両親は夜遅く帰って来るそうです。「じゃぁ家に連れてって。そしたらじっくり裸見せて上げるから。」「ホントに?ヤッター!」私はロッカーヘ行きシャワーを浴びてノーブラにTシャツ、スケスケのTバックにミニスカート姿で表に出ると男の子はもう着替えて待ってました。Tシャツに浮かんだ乳首ばかり見てました。男の子の家に付き中に入るとすぐに男の子は振り向きました。「焦らないで。君の部屋に案内して。」部屋に入ると男の子はベットに座り私はミニスカートを脱ぎ隣に座ります。もう男の子は勃起させながら乳首や透けた股間をチラチラ見てきます。私は向かい合うとキスしました。舌を絡め男の子の唾液を吸いました。男の子は体を動かさないでされるがママでした。唾液の糸を引きながら口を離し「いいよ。脱がせてねっ。」男の子はTシャツの裾を掴み捲くりました。私は脱がせ易い様に両手を上げるとTシャツは私から剥ぎ取られました。「オォ〜」男の子はオッパイを間近に見てます。鼻息が乳首に掛かりムズムズくすぐったくなります。

「触ってもいいのよ。」

男の子は人差し指で乳房をつつきました。「遠慮しないで揉んでいいんだよ。」と両手で胸を掴ませると男の子は優しく持ち上げる様に揉んで来ます。「ん…ん…上手ねぇ。」男の子は胸を寄せたりしてます。「ねぇ〜乳首も触って。」男の子は乳首を摘むと私の体がピクピク反応します。「しゃぶって。」男の子が乳首を舐めてくれると「アン、アン。気持ちいいよ。」と感じると男の子はさらに強く吸いました。しばらく男の子に胸を吸わせてから、今度は私が男の子を脱がせパンツ一枚だけにして男の子の首筋から乳首を舐めてパンツ越しに勃起したモノに触れると「アッ」と声を上げました。「窮屈そうね。パンツ脱がせるよ。」パンツを取ると長さは12位で子供にしては大きめ、太さはトイレットペーパーの芯位の極太。「オナニーしたことある?」「ウン。でも射精はまだ出ない。」私はホントに射精しないのか疑い

「オバサンにオナニー見せて。」と言うと男の子はオナニーを始めました。私は男の子が早く絶頂に達するために顔を胸で挟んで上げて、玉を揉んで上げると5分程で「アッ!」と言いましたがモノがピクピクしてるだけで精子は出ません。私は安心して生でハメる事が出来ると解り「いつも何回してるの?」「気持ち良いから五回くらい連続でしてる。」「痛くならないの?」「全然。」「そうなんだ〜。オナニー見せて貰ったお礼にオバサンの1番恥ずかしい部分見せて上げるからパンティー脱がせて。」男の子に脚を広げて横になるとすぐにパンティーを脱がされました。男の子は始めて見る女の部分に顔を近づけます。「触って。」男の子は手で撫でるだけです。「指入れて。」男の子は指を割れ目に入れました。「どう?ヌルヌルしてるでしょ?」「うん。」「ヌルヌルしてる理由は女性がチン○を入れて貰う準備が出来た合図なの。」「入れて良いの?」「すぐに入れてもダメ。もっと指で刺激して、そして舐めてからよ。」男の子の指が動き出します。部屋にはクチュクチュと音が響きます。男の子は私の反応を見て気持ち良い部分を刺激してくれました。脚を男の子の頭に絡めると男の子の指が抜け、今度は舌が入って来ました。男の子は私の液を音を立てすすります。気持ち良いのといやらしくすする音に興奮して我慢出来なくなり舐めてる男の子を寝かせて「じゃぁそろそろ入れるよ。オナニーとは比べ物にならない気持ち良さだからねっ。」私は男の子を跨ぎしゃがむと勃起したモノを握り少し割れ目に擦りつけ私の汁で濡らしてからゆっくり入れて行きました。「ホントにオナニーよりも何倍も気持ち良い。」「でしょ。腰を動かすともっと気持ち良いんだよ。」私はのけ反り動き出し「見て!私達今繋がってるんだよ。」と言うと男の子は見た瞬間にイキました。私の中でピクピクしてます。しかし男の子のモノは大きいままだったので気にせず腰を振ると男の子も腰を振り始め、私があまりの気持ち良さに前屈みになると男の子は胸を揉んで来ます。私は男の子の手に手を重ねて一緒に揉んでキスを求めました。唇を重ね舌を絡め合うと男の子のモノが二回目の痙攣をしました。「まだ出来る?」「うん。」「じゃぁ今度は君の好きな様に突いて。」男の子は一度抜きバックから入れて突いて来ました。私のお尻に男の子の腰がぶつかりパンパンと音が鳴ります。男の子は私の腰を掴み奥まで突くと私も腕に力が入らず前に倒れると男の子は体を動かし私を仰向けにして正常位にしてまた腰を振りました。私はベット頭のサクを掴み衝撃に耐えます。男の子は一度胸を揉んでから私の太モモを掴んでさらに激しい動きになると、私を限界に近づき男の子の腕にしがみつくと、さらに奥まで突かれる感じでした。「ハッ!イッ…イクッ…イクッ!…」私は絶頂を向かえ力が抜けました。私のアソコは男の子のモノを締め付ける様に波打っていると間もなく男の子も三回目の絶頂を向かえたみたいでした。男の子はモノを抜き、私の隣に横たわりました。「オバサン気持ちよかったわ。」「僕もだよ。」私の脇腹に何か硬い物があたってるのに気付き、見ると男の子がまだ勃起してたのです。「アララ?まだ物足りないの?」「うん。だって凄く気持ち良いんだもん。」「しょうがないわね〜。お口でしたげるから座って。」私がモノをくわえると男の子は私の頭にしがみつき、刺激を味わっています。男の子は途中から横になり私に身を委ねました。しばらくしゃぶってると私のアソコもまた潤って来たので体の向きを変え男の子の顔の上に股間を乗せると何も言わずに舐めてくれました。私も負けずに激しくしゃぶると口の中でチン○がピクピクしました。男の子は力が抜け私のアソコから口を離したので男の子の方を向きました。「そろそろ入れるわよ。またオバサンを気持ち良くしてね。」「うん。オバサンの事大好きだからいっぱい気持ち良くするよ。」「うれしい。いっぱい触っていっぱい突いてねっ。私も君を沢山気持ち良くしてあげるから。」私は男の子に跨がり再び一体になりました。すると男の子はオッパイに手を伸ばし腰の動きに合わせ揉んで来ました。人差し指で乳首を弄りながら揉むので私は若い時のセックスを思い出しました。私も男の子を気持ち良くしてあげたくて騎乗位のまま手を後ろに回して男の子の玉袋を揉んで上げると私の中で男の子がピクピクしました。でも男の子は休む事無く腰を振り、体を起こし座位になり抱きしめ合い舌を絡めました。二人共息使いが荒く獣の様にまさぐり合います。私は仰向けになり「来て!奥まで突いて。」男の子は私に覆いかぶさりこの日一番の激しいピストン運動をしました。私の胸もちぎれそうなくらい揺れ、男の子は本能のまま自然に胸を掴みラストスパートをかけました。男の子は汗だくで息を切らしながら私の中に突き刺しました。その瞬間、私は数年ぶりのオーガズムを感じ気を失いました。

気が点くと男の子が私の股に顔を近づけ観察してました。「やだ!そんなにじっくり見ないで。まだ元気そうね。でもオバサン疲れちゃったからもう出来ないよ。」「じゃぁまた今度してくれる?」「もちろんよ。止められないわ。」「明日は?」「いいわよ。私のケータイの番号教えるから連絡ちょうだい。予定が無ければ来るから。」机のメモ帳に番号を書き、男の子に渡し服を着て男の子の家を出ました。へとへとですが、体はまだほてって居て自宅に着いてから自分を慰めました。

次の日、朝9時に男の子から連絡が来ました。家に誰も居なくなったからと言う内容です。私は男の子の家に向かいました。




このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||||||||

2015年1月23日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談
1 / 2412345...1020...最後 »

このページの先頭へ