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【レイプ】夫に痴態を 見せ付ける淫乱妻2【体験談】

翌朝、夫は綾香に「今度、信也さんと二人で会ってみる?」と言ってみた。綾香は少し驚いた様子で「えっ?あなた何言ってるの?」と言いつつも、本当は信也さんと二人で激しく愛し合いたいと思っているようであった。夫:「昨日の夜、綾香と信也さんが二人だけで激しいエッチをしているのを想像したらすごい興奮して、夜も眠れないくらいだったんだよ」綾香は「でも・・私・・・」と言いながら、そのおまんこがじゅっと濡れて来たのを感じた。夫:「綾香が信也さんとしている時の理性を忘れた淫乱な姿が頭から離れないんだ・・想像するだけですごい興奮するんだよ」

綾香:「でも・・信也さんと二人でってことは、ご飯食べたりお酒飲んだりもしちゃうってことでしょ?それでもいいの?まるで恋人のようになっちゃうかもしれないわよ・・」

夫:「綾香・・本当は綾香も二人で会ってデートしたりエッチしたりしたいんでしょ?本当のこと言っても怒らないから」

綾香:「えっ・・そんなの・・だめよ・・」

夫:「本当はお洒落して信也さんとデートして、ご飯食べてお酒も飲んで、その後いっぱいエッチしたいんでしょ?本当は恋人みたいな関係になりたいんじゃない?もう信也さんのアソコが離れられないんでしょ?エッチだけじゃなくて本当はデートとかもしたいんだよね・・」

綾香:「あなた・・でも・・本当にそんなことしていいの?」夫は愛する妻の綾香が信也さんと恋人同士になることを想像し激しい嫉妬に襲われた。しかし、妻の妖艶な肉体だけではなく、心まで愛し合ってしまう二人の関係に対する嫉妬はすぐに激しい興奮へと変わって行った。夫:「綾香が信也さんに心も体も預けて愛し合っているところを想像すると堪らなく興奮するんだよ・・昨日の夜、綾香が信也さんと見つめ合いながら抱き合って激しいキスをしているのを見てすごい興奮したんだ・・それが忘れらないんだ・・思い出すだけでビンビンなんだよ」綾香は夫の性癖が分かってきたし、自分も段々興奮してきて、本当にしたいことを全部言ってしまおうと思った。綾香は夫の敏感な乳首を舐め始め、手コキをし始めた。綾香は目を細めて夫を見つめながら言った。その妻の目は妖艶で淫乱で夫を挑発するような目であった。綾香:「本当はね・・私・・あなたのおちんちんも大好きだけど、信也さんともいっぱいしたいの・・私がSになってみたりMになってみたり色んなプレイを信也さんとしてみたい・・信也さんをもっと気持ち良くさせたいの・・あなた・・またおちんちんがヌルヌルしてきているわよ・・ほらすごい・・あなた気持ちいいの?もっと私の姿を想像して・・あぁ・・あなたのおちんちんすごい固くなってる・・」

夫:「あぁ・・綾香・・気持ちいい・・」綾香は体勢を69に変え、フェラをしながらおまんこを夫が良く見えるように向け、腰を動かし始めた。綾香は夫には全てをさらけ出そうと思った。夫:「すごいよ・・綾香のおまんこすごい濡れてる・・」

綾香:「あなた・・ここに今まで色々な人のおちんちんが入っていたのよ・・固くて大きいおちんちんがたくさん・・信也さんのなんて、はち切れちゃうくらいなの・・私のここはいっぱい精子を受け止めてきたのよ・・色々な精子でぐちょぐちょなの・・」夫は綾香のおまんこに色々なペニスが挿入され、中出しもたくさんされてきたことを想像し嫉妬と興奮で堪らなくなってきた。夫は綾香に「綾香の顔とおっぱいも見たいからこっち来て・・」と言い、69から顔騎へと体勢を変えてもらった。夫は綾香のおまんこを舌で舐め回している。綾香は自分で乳首を舐め、自分でクリをいじりながら、そのいやらしい姿を夫に見せ付けている。綾香:「あなた・・気持ちいい・・私のこの乳首もおまんこもあなた以外の人達にいっぱい吸われて来たの・・ほら舌でこうやって・・みんな私のおっぱい好きって言ってくれたの・・すごい大きくてピンク色の乳輪も乳首もかわいいって・・それにおまんこはいつもヌルヌルなの・・」

夫:「あぁ・・綾香・・すごい興奮するよ・・」

綾香:「おまんこはね・・私のエッチなお汁と精子でいつもヌルヌルなの・・あなた、こんな私のおまんこ舐めたい?」

夫:「舐めたいよ綾香の淫乱なおまんこ舐め回したい・・」

綾香:「じゃぁ・・信也さんとエッチした後シャワー浴びずに帰って来て欲しい?信也さんと愛し合った匂いのままで帰って来て欲しい?信也さんの精子の残り液が付いたおまんこ舐めてみたい?」

夫:「舐めてみたいよ・・綾香が信也さんに抱かれた後の綾香の体、舐め回したい」

綾香:「あぁ・・あなた・・好き・・愛してるわ・・」その後、夫と綾香は激しくキスをして混じり合った。夫は妻が他の男に抱かれる嫉妬と興奮で堪らなくなり、妻はそれをする背徳感とそれを見せ付ける興奮で堪らなくなった。夫と妻は信也さんとの情事を想像して激しく興奮していた。妻はまるで信也さんと交わっているかのように、「信也さん・・あぁ・すごい気持ちいい・・あなた見て私を感じて・・あぁ・・信也さん・・愛しているわ・・」と言うようになった。夫は妻のその言葉に更に興奮して「綾香、愛してるよ、もっと言って欲しい・・」と綾香の耳筋を舐め回しながら激しく呼吸しながら言った。綾香:「あぁ・・気持ちいい・・おちんちんすごい・・あぁ・・信也さん大好き・・もう離れられない・・信也さん愛しているわ・・もっと突いていっぱい突いて・・あなたを感じさせて・・」

夫:「綾香、信也さんが好きなのか?愛してるのか?」


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2018年1月1日 | エッチ実話カテゴリー:レイプ体験談

【近親相姦】地獄に落ちるかな【体験談】

妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐ に危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。 で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。ただ妻の実家 から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。

妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だった から素直にありがたかった。

三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。留守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。

先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。見慣れない下着が目に 入ったからだ。クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。それらを取り出して 思わず匂いを嗅いでいた。香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。

パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。

「お義母さん…うっ、お義母さん…」

迫る絶頂を抑える余裕もなかった。パンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。物凄い放出感だった。 暫くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は「とんでもない事をしちまった…万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら…」

という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待 で一杯になっていた。風呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。

「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから。」「いや大丈夫です。なんかすいません。」

俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。150cmちょいの小柄な体。小ぶりな胸。そしてジーパンを履いた尻に目が行く。今朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。

今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。 それからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。

俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。性格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。そして股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。週末の今夜もそうなる予定だった。

俺の頭の中では。 土曜日から日曜日に日付が変わった頃、俺はまた起きだし洗濯機を開けた。最初に汚した、グレーのパンティが見えた。

俺はいつもの様にパンティの匂いを嗅ぐ。今夜はいつもより匂いが多少キツい気がした。そしてジーパンも取り出し、裏側のやはり股間部分に顔を埋めた。匂いは殆ど感じなかったが、義母が穿いていたと記憶を甦らせると、またたまらなく興奮した。俺はペニスを握りしめしごいていた。もう何度妄想の中で義母を犯し、汚しただろうか。 その時だった。

「…カチャ」


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2017年12月31日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【乱交・王様ゲームで】妻からの贈り物。【エッチ】

私は45歳で普通のサラリーマンをしています。

家族構成は妻の友美(41歳)、娘(16歳)です。

娘はクラブの練習の都合で高校の近くに住む妻の両親の元から通っているため二人だけで暮らしです。

私が40歳の時、寝取られ系サイトを目にしたのをきっかけに妻にも経験させてみたいと思うようになったのです。

半年間は妻に言い出せずにサイトを見るだけで我慢しておりましたが思い切って妻に切り出しました。

結果は予想どうり『NO』でした。

私は粘り強く妻を説得し続け、妻を他人に抱かせる夫の心情がよく分かる読み物などを読ませて、妻を洗脳していったのです。

妻の反応も『NO』から『男性ってそんな風に考えているのね。』に変わり、『倦怠期を迎えた夫婦にはいいのかも・・・』と言うようになってきたのです。

ここまでくれば妻を押し切るには時間はかかりませんでした。

でも、いきなり3Pやスワップはできないと言います。

私と一緒に男性と会って『最後までできなくてもいいなら』と条件付で認めてくれました。

早速、私はサイトで事情を理解してくれる男性を募集しました。

十数人の方から応募があり、数人の方に絞ってメールでやり取りして一人の男性に決めました。

男性は佐藤さん(42歳)というかたで奥さん(34歳)と結婚以前から複数プレイやスワップを実践してるそうです。

現在、奥さんは妊娠中なのでプレイはお休みされているそうです。


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2017年12月31日 | エッチ実話カテゴリー:乱交・王様ゲームでの体験談

【童貞・処女と】親友(下の毛、皮)【エッチ】

現在、26歳の会社員ですが、僕の学生時代からの親友5人組の話しです。

メンバーは僕を含め男(A、B、C、D)5人と絵里の6人。

小学から高校までも一緒で何をするにも楽しい仲間です。

全員でいつまでも親友でいようと約束していて今でも親友です。まずは僕と絵里の関係を少し話します。

実は僕と絵里とは2軒ほどしか離れてないご近所さん。幼稚園から一緒で親同士も仲良しです。

小学1年の頃まで親公認で一緒にお風呂に入ったりしていました。

一緒にお風呂に入ってる時に

「なんでカズ(僕)にはオチンチンあるのに絵里にはないんだろう?」

そう言って僕のすぐ目の前にワレメを見せて、そう言ってたのをすごく覚えています。

時には僕のオチンチンを触ったりしてました。幼稚園でしたが触られるとちゃんと勃起してました。

それを見てお互い「面白いね」とか言って笑ってました。小学生になってからも絵里とは幼馴染で近所ってこともあり仲が良かったのですが、1~4年生までクラスが違いました。5年生になって同じクラスになり、もっと仲がよくなりました。

そして5年生の夏に絵里がうちに遊びに来た時のことです。絵里が「カズはもうチン毛はえてきた?」と唐突に聞いてきました。

僕はまだだったので「はえてないよ」と言うと、絵里は「私は生えてきちゃった」と言いました。

僕が「ほんとに?」と聞くと絵里は「ほんとだよ。見てみる?」と言ってきたので迷うことなく即効で「うん!」と言いました。が・・・「冗談だよ!生えてきたのは本当だけど見せるわけないじゃん」と笑いながら言いました。

僕はがっかりして「なんだ・・・」とつぶやきました。きっと、かなりがっかりした様子だったのでしょう。


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2017年12月31日 | エッチ実話カテゴリー:童貞・処女との体験談

【童貞・処女と】私の初めてがお兄ちゃんでよかった♪【エッチ】

私の好きな○お兄ちゃんにいつも勉強見てもらったり遊んでもらってました。でもわたしも大学生になったのでその関係が少しずつくずれていくようになりました。

私はある火曜日にお兄ちゃんに連絡して家に遊びに行くことにしました。(お兄ちゃんと言っても2つ上のご近所の昔からお世話になってる人のことです。)兄「はれて大学生やな」

私「お兄ちゃんの大学と一緒なんだよー。」

兄「そうやな。学校であったらよろしくな。」

私「?学校だけ?」

兄「だってお前もそろそろ彼氏とか作るだろ?そんなに可愛いいんだから。まず高校のときに付き合ってないこと事態がおかしいぞ。」

私「(しょうがないでしょ?お兄ちゃんのことが好きになってたんだから)お兄ちゃんも大学はいってから付き合ってないやん?」

兄「俺?俺は今を楽しみたい人やから遊んでバイトして寝てみたいな?まぁ、好きな人できたら付き合うかもしれんけど」

私「年上じゃないとダメなんだよね?年下じゃダメ?」

兄「年上のほうが好きってだけで、年下でも問題ない子ならOKやで!タメわなんか無理やけど(笑)」

私「どんな子ならいいの?」

兄「どうした?そんなこと聞いて、お前は昔からほんと変わらんな!」

私「なにが?」

兄「少し天然なとことか、どんどん大人ぽくなって・・」

私「へ?」


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2017年12月30日 | エッチ実話カテゴリー:童貞・処女との体験談

【乱交・王様ゲームで】近所の夫婦と夫婦交換【エッチ】

私35歳 妻33歳 子供なし私の妻は、結婚前に2~3人の男と付き合いが有り処女ではありませんでした。セックスも、それなりのテクニックもあり夫婦生活も上手く行っています。

(2番目の彼氏にはプチSMやアナルも開発されたと妻から告白されました)この間の日曜日、妻が仲の良い近所の夫婦と、今度の土曜日に私たちの家で焼き肉パーティーをしたいと妻が言いました。私はそこの奥さんの姿を見ると、奥さんを頭の上から足の先まで食い入る様に見て

「こんな女と一発できたら幸せだな…それにあの尻たまらないな~]いつも目で犯していました。妻「あなた、聞いているの」

私「ああ~そうだね いつも奥さんにお世話になっているお礼もしなくてはね」

妻「え~何いつものて?」

私「いや いつもお前がお世話になっているからだよ」と私が言うと、

妻「OKね じゃ後で奥さんに言いに行くからね」そして、土曜日になり招待した時間にご主人と奥さんが来られました。私はご主人とは、挨拶する程度のお付き合いしかしてません。妻と奥さんは親友同士で、ショッピングとか食事によく行く仲です。妻「あなた 私と奥さんで支度するからご主人のお相手してくださいね。それとお世話になっているからお礼も言ってくださいよ」言ったので

私「いつも家内が奥さんにお世話になっています」とお礼の言葉を言いました。

すると、ご主人は、「いいえ、こちらこそ奥さんには色々とお世話になっています」と

ニャッとした顔で挨拶されました。私はその時のご主人の言った言葉が気になりましたがすぐに忘れてしまいました。その時妻が「パーティーの用意ができましたよ」と言ったので庭の方に移動しました。ご主人は「凄いご馳走ですね!家ではこんなお肉食べれませんよ」と言い椅子に座りました。私はご主人にビールを進め、2時間ぐらい世間話しをしました。妻も奥さんもビールがまわり4人で次第にHな話になり盛り上がってきた時、

ご主人が「旦那さんいい奥さんですね、いつもこんな綺麗でセクシーな奥さんを抱けるなんてうらやましいですよ」と言われました。私も「いや~旦那さんの奥さんもセクシーで魅力的で、それにあのお尻なんか最高ですよ。家内とは大違いですよ」と言いました。妻たちは「二人で何こそこそ話ししいてるの?私たちに聞かれたらまずいことなの」すると

ご主人は妻に「こんないい体の奥さんを抱ける旦那さんさんがうらやましいです」と奥さんの前で妻に言いました。すると奥さんは「あなた、どうせ私の体は奥さんと比べたら月とスッポンね」私も「どうして 奥さんの体もセクシーで私好みですよ。できたらお相手したいくらいです」

妻は「何言ってるの奥さんが困っているじゃ無いですか」

ご主人が「それじゃ 旦那さんに抱いてもらったら」

妻「ご冗談でしょう そんなこと出来るわけないでしょう…ねえ奥さん」と言いました。4人ともその場で笑いました。でも4人の頭の中の考えは同じだったと思います。それからの展開は4人の…いや私を除いた3人の筋書き通りに運んで行きました。知らぬは私だけ…


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2017年12月30日 | エッチ実話カテゴリー:乱交・王様ゲームでの体験談

【近親相姦】義理の兄との秘密9【体験談】

その後の兄と私はさらに大胆になり、姉が家に居ても、ちょっと姿が見えなくなると、キスをしたり、触り合ったり、お風呂なんかでちょっと長い時間かかる時は、中途半端に挿入までいったりもしました、その時は必ずオナしないと寝れなくて、オナもたくさんしました。休みの日には、別々に出掛けて待ち合わせしたりもしました、だんだん野外でもする事が増え、その時は必ず私はスカートを穿くように言われ、もちろんノーパンで、いつでもどこでも、すぐに挿入出来るようにというので、私も初めはドキドキだったけど、いつの間にか癖になってしまいました。歩いていると、風で捲れそうになるドキドキや、屈んだりしたときに、後ろから見られそうになる事に快感を覚えてしまいました。そのせいで、いつも私のあそこは濡れ濡れで、すぐに兄に挿入されてしまいます、公園のベンチや、階段の踊場、電車やエレベーターの中でも、誰もいないとすぐに挿入され、太ももあたりまでヌルヌルになったまま歩いた事もあります。おそらくエスカレーターや椅子に座っている時は、私の割れ目がみんなに見られてたと思います、またそれでさらに感じてしまい、ちょっとピストンされ、クリをいじられると、何度でもすぐにイカされてしまうようになってしまいました。続く


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2017年12月29日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【フェラチオ】親友(初体験)【体験談】

絵里との出来事があって5日後、絵里の方からうちにやってきた。

今日はTシャツにミニスカートという格好だった。

僕はこの5日間、絵里とのことを思いながら何回オナニーしたか分からない。絵里が「暇?暇だったら・・・」と何かを言いたいようで言えない様子。

僕はなんとなく理解して「暇だよ。部屋においでよ」と絵里を家にあげた。部屋に入ると僕はベッドに腰を掛けた。絵里はモジモジして落ち着かない。

僕は我慢できず絵里の腕を掴み引き寄せた。絵里が僕に覆いかぶさるようになって、絵里を抱きしめた。絵里は抵抗するどころか僕に力強く抱きついた。相変わらず良い匂いだった。「今日もしちゃう?」と聞くと絵里は「うん。してほしい・・・」と答えた。

絵里のTシャツとブラジャーを脱がしオッパイを揉みながら乳首にむしゃぶりついた。

絵里の吐息と、たまに可愛い小さな喘ぎ声が聞こえ、片方の手でミニスカートの中に手を伸ばした。

今日の絵里は僕が触りやすいように自分から少し脚を広げてくれた。

パンツの上から絵里のワレメに沿って指を這わせると、絵里は「はぁっぁぁ~」と声を出し大きくのけぞった。指を何度もワレメに沿って動かしてると湿ってきたのが分かった。

すると絵里は「下着が汚れちゃう」と言うのでパンツを脱がせオマンコを直に触った。

絵里のオマンコに顔を移動して、オマンコを広げクリトリスに吸い付き、愛液だらけのオマンコを舐めた。ボディーソープのような良い香りに愛液の匂いが少し混じっていた。

絵里は何度もビクビク体を震わせて感じているようだった。

僕はオマンコに指を入れてみたくなって、「指入れてみていい?」と聞くと、「痛くしないでね、入れたことないの」と言ってきたので「痛かったら言ってね。すぐにやめるから」そう言って、僕の唾液と愛液にまみれた人指し指を穴にゆっくりと入れていった。思ったよりすんなりと指は入った。

中は暖かく柔らかで、オマンコに指を入れたことに少し感動した。

絵里は無言だったが、指を少し動かすと「あぁん」と声を漏らす。それと同時にオマンコの入り口が締まるのを感じた。


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2017年12月28日 | エッチ実話カテゴリー:フェラチオ体験談

【フェラチオ】イケメン大学生を指で射精させて遊んでいたら…【体験談】

どうしても息子を一流の私立高校に入れたいために雇った家庭教師だったんです。でも、大学生のアルバイトにしては高額の報酬を支払っているはずなのに、息子の成績は今ひとつパッとしません。「もっとしっかり頑張らせてよ・・・。ギャラが不足だと言うんなら、考えてもいいのよ・・・」子供がいない昼間、三浦くんを呼び出して言うと、彼は申しわけなさそうな顔をして頭を下げたんです。「教える方の熱意というより、子供の成績は当人の素質と、熱意ですから・・・」「そんなことはわかっているわよ・・・。その熱意を開発してほしくて、あなたを雇っているんじゃないの・・・。お金だけでは不足と思うなら、別の形での報酬を考えてもいいのよ・・・・・・」思わせぶりにそんなことを言うと、あたしはソファから立ち上がり、ジーンズに包まれた三浦クンの脚に手を伸ばして、そっと触ってやったんです。「ああっ、奥さん、何をするんですか~~」応接用のソファの上で身をそらしかかった三浦クンは、勢いあまってソファの上に仰向けに転がってしまったんです。「快楽で報酬を支払ってあげようというのよ。三浦先生、オチンチンを女の口で責められたことはないでしょ~」「あっ、ああっ、奥さん、何をするんですか・・・」体を震わせる三浦タンのジーパンに指をかけると、ズルズルと引きずり下ろしてやります。 白いブリーフに指をかけると、脹らみの上に唇を押し付け、肉茎の形にそってキスをしてやりました。「どう、パンツの上からのフェラチオ、パンフェラと言って意外に感じるものなの・・・」舌で陰茎の形をなぞるようにして、亀頭から肉棒の根元まで吸い上げるようにもてあそんでやると、わたしの唇の中でだんだんにそれが大きく固くなってくるんです。「ああ、た、たしかに気持ちがいいですが・・・」三浦タン大学では陸上競技と水泳をやっているというだけあって、いい体をしています。押さえ込むように肉体を押さえて、ブリーフを下げると、肉棒がそそり立ちます。「大きいじゃないの・・・」「見ないでください。恥ずかしいから、ぼくのオチンチン、見ないで・・・」言いながら股間を隠そうとする三浦タンの手をどけさせて、生身の肉棒を握ってあげます。「逞しいわ・・・・・・。やっぱり若いって素晴らしいことだわ・・・」わたしは三浦タンの肉棒をしごきながら、先端にキスをしてやります。「ああっ・・・」「女を知らないのね・・・。まだ、セックスをしたことがないのね・・・」わたしは三浦タンの肉棒を夢中でしごきます。「あっ、ああっ、奥さん・・・」「オチンチンも素敵だけど、ソノ下にダラリと下がったモノもかわいいわ。ここは何という場所~」わたしは玉が二つ入った袋をマッサージするようにもんでやります。すると、三浦タンはそれだけでたまらない気持ちになるのか、下半身を震わせながら肉筒の先端から熱い透明な液体を噴出させるのです。「あうっ、恥ずかしい・・・」「ここの名前は何というのかしら。教えてくれる~?」「ああ、言えないよ、奥さん・・・・・・」「うふっ、女の子みたいに恥ずかしがらないでよ。可笑しいわ。言わないとこれ以上、やってあげないわよ・・・」「あ、あうっ!」「さあ、このダランと垂れ下がった器官の名前を言って!」「ああ、キンタマだよ!」「そんな小さな声では、ちっとも聞こえないわよ。もっとはっきり言ってごらんなさい」「ああ、キンタマ!あうっ、奥さんが・・・触っているのはキンタマだよ!」「声が小さいわ!」「ああ、これ以上は無理だよ。だって恥ずかしいんだもの・・・」「言わないと、もう指を離すわよ。いいわね」「ああ、そんな意地悪をしないで、言うよ。ああ言うから~勘弁して・・・」三浦タンは声を振り絞って、いやらしい場所の名前を何度も口にしながら、肉筒の先端から熱い噴射液を吹き出しました。

こうやって、息子が小学生の時から、次々とやってくる家庭教師をつまみ食いしているわたしなのです。肉棒の先端から熱いザーメンが噴出する瞬間が大好きで、その瞬間のために家庭教師を次々と変えているわたしなのです。三浦タンの前は坂井クン。その前は九州男児の野口タン・・・。野口タンの時は、彼の方も性欲が強くて、遊びのつもりだったのに、夢中にさせられてしまいました。国立大学の優等生の雪村タンはどうやらホモちゃんらしく、わたしの愛撫にはうれしそうな顔をしませんでしたが、息子にも手を出さなかったようなのでホッとしました。三浦タン、しばらくはわたしの指で射出するだけで満足していましたが、そのうち、昼間に電話してきて、指でやる快感以上のものを求めるようになって来ました。「したいんです、奥さんと・・・」わたしの家をたずねてきた彼が、いきなりわたしをソファに押し倒しました。「あっ、やめて・・・」「火をつけたのは、奥さんの方ですよ。さんざんじらして、ぼくの体を弄んだじゃないですか!」わたしのスカートの中に彼は手を入れてきました。突然の訪問だから、わたしは、スカートの中にショーツをつけていませんでした。ノーパンの秘部を無骨な指でグリグリといじくりながら、彼は喉を鳴らしてわたしのアソコにキスをしました。「ああ、そこ摘ままないで・・・」「じゃあ、こうすればいいんですか~」「おまんこに指を入れちゃイヤ」「どうすればいいんです・・・・・・めんどうだからー、オチンチン入れますよ・・・」そう言うと三浦くんはわたしのアノ部分に、そそり立った肉棒の先端を押し当てたのです。「ああっ!」「ほしかったんでしょう、奥さん。ここにぼくのオチンチンを入れてもらいたかったでしょうが」決めつけるように言いながら、三浦くんはわたしの唾の中に、巨大な肉のこわばりを押し込んできたのです。「ああっ、こんなに大きなの入れたら、こ、壊れちゃう!」「子供を生んだ体でしょう!これくらいのものを入れられたくらいで、そんなことを言っちゃいけませんよ!」銀色の汗を日焼けした体に浮かべて、彼は機関車のように力強く律動を開始したのです。「ああ、たしかにそうだけど、あなたのものは時別、大きいから・・・」「大きいから感じるんじゃありませんか・・・。ムキムキと音をたててオチンチン入るとき、すごく感じるでしょ~」そう言いながら三浦くんは腰を激しく動かします。「あ、ああっ、イクっ!!」とうとう、わたしは三浦タンを雇っていたことさえ忘れ、よがり狂っいました。


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2017年12月27日 | エッチ実話カテゴリー:フェラチオ体験談

【フェラチオ】昭江の恋の物語 馬場さんとのはじまり【体験談】

昭江の恋の物語 馬場さんとのはじまり 子供達が小学校へ通うようになり、育児の手間が掛からなくなりました。知人が就職の世話してくれました。

ある企業の管理部門で給食の世話係を探しているとの事でした。面接を受けてパートタイマーとして採用されました。独学で調理師と栄養士の免許を取っていましたから役に立ちました。金曜・土曜・日曜の三日間が勤務日でした。

時間の余裕を見て、8:00に出勤して実務を始めました。

本来は、午前9:00に出勤して食材の買い出しに出かけて、11時過ぎに調理を完成させて、11:30からの食事に間に合わせるように決められていました。

15:00頃には全てが終了しますから、翌日の献立を考えて17:00までの時間を過ごします。

賄いの人数は幹部社員の10人程度です。

それまでは、2人の女性が担当されていました。

昭江が担当するようになって、1人で対応出来る事が分かりました。前任のお方は別の現業部門へ代わられました。食事の準備が出来ますと責任者の馬場さんに報告して現品を確認して戴ききまりでした。

ある日、夕食を食べましょうとお誘いを受けて日本食のお店へ出かけました。

馬場さんは単身で着任しているから時間を持て余しているとの事でした。食事をして、バーへ案内されました。ビールは飲めましたからお付き合いしました。

もう1軒出かけても良いかとの事でしたから肯きました。

タクシーでグランドホテルのバーへ出かけて世間話をしました。少し、酔っぱらった時に軽くキスされました。膝に手を置かれて別の手が腰に回されていました。

勤務先の上司ですから手を振り払う様な事は出来ませんでした。それに好意も持っていましたので。

ホテルのお部屋が用意出来てそちらへ移動しました。

扉を閉めれば二人だけの世界です。抱きかかえられて馬場さんの舌が昭江のお口に忍び込みます。軽くお返しのキスをしましたら抱き抱えられてベッドに移されました。


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2017年12月27日 | エッチ実話カテゴリー:フェラチオ体験談
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