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【友達と】種付け屋さん【エッチ】

不妊の原因って、夫側と妻側のどちらにあることが多いんだろう?

知り合いの医者に聞いたら「うーん、半々くらいじゃないの?」との回答。

その時は医者のくせになんでそんな曖昧なんだよ、と思ったが、

正直どちらが主な原因か断定しづらいケースも多いそうだ。医学的な問題以上に実態を分かりづらくしてるのが「夫の非協力」。

ここにきてようやく男性不妊への理解が高まってきたが、

意外と最近まで「不妊は女の側の問題」という風潮が世間一般に強かった。

奥さんの検査でこれといった異常が見つからず、

「念のため」と旦那に検査を勧めても、断られることが多かったそうだ。男の側が原因の不妊もあること自体は、昔から知られてたはず。

「子宝の湯」に行ったら三助(背中を流す人)そっくりの子供を授かったとか、

子宝祈願に来た奥さんを坊主や神職が「珍棒」を駆使して治療したとか、

真偽はともかく、その手のエロ話は昔からあったみたいだし。これは想像だが、産科の医師自身が不妊の女に直接「治療」するケースも、

それほど古くない時代まで残ってたんじゃないか、という気はする。

さすがに、俺の学生時代のバイトまで一般的だったとは思わないが。

というわけで、ここから先は妄想ってことでよろしく。俺がやってたのは、簡単に言うと不妊女性への「種付け」。

夫の精子に問題があるときの不妊治療法に「非配偶者間人工受精」があるが、


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2015年2月4日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた5 【体験談】

僕は、とうとう涼子が先輩とセックスするところまで見てしまった。見たといっても、直接ではないが、アレは逆に直接見るより堪えた。



でも、希望がわいた。涼子は、僕のことを好きだと思っている。それに確信が持てた。それ以上に、先輩がクズだということも確信した。



その翌日から、僕は先輩の後をつけるようになった。尾行すれば絶対にボロを出すと思ったからだ。



と言っても、学校帰りに制服のまま尾行したところでバレバレなので、こっそりと着替えを学校に持ち込むようになった。



そして、学校が終わると速攻で公園のトイレで着替え、正門が見えるところで隠れて先輩を待つようになった。



でも、実際にやってみた尾行は、ドラマみたいに簡単ではなかった。いつ出てくるかもわからない相手を待つのは、本当に気が抜けなくて疲れた。実際、初日は先輩を見つけることすら出来なかった。そもそも、その日は学校に来ていなかったのかもしれないし、他の人に紛れて出ていったのかもしれない。もしかしたら、裏から帰ったかもしれないし、とにかく徒労に終わった。



たけど、あきらめずに毎日繰り返した。次の日は先輩の後をつけることは出来たが、男友達3人とファストフード店に入り、長い時間出てこなかった。待つのがこんなにもしんどいとは、夢にも思っていなかった。

何よりも、ただ待つだけなら本でも読んでいればいいと思うけど、ずっと出入り口から目を離せないのが辛い。




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2014年11月6日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】芸者・奈津子【エッチ】

ワシは若い時から芸者遊びを覚えてしまった。お客に料亭に連れて行かれたのが事の始まりだった。

そこで西川流の踊り手の奈津子と出会った。中々の日本的な美人でワシの好みにピッタリの女だ。

料亭には若いお客が少ないとみえ、若いワシは結構モテた。奈津子とデキたのは三ヶ月後の事だった。食事に誘い、何回か回数を重ねる内に奈津子は結構お酒を飲んでいた。

ほろ酔い加減の奈津子と芝公園を腕を組んで歩いた。しがみつくように身を寄せて歩く奈津子。

樹木の陰でワシは奈津子を抱き寄せてキスを繰り返した。奈津子に抵抗は無かった。暗闇の中で暫く抱き合ったままだった。

酔いが回ってる和服姿の奈津子。ネッキングした。

「ここじゃイヤ。場所変えてッ」奈津子が囁いた。大門の近くにある小さな旅館に入った。折り重なるように布団の上に重なったワシと奈津子。

奈津子の和服の襟元を開いてネッキングの連発。次第に和服の裾が乱れ、奈津子の白い美脚が艶めかしく見える。

ワシは思いっきり裾を開いて奈津子の太腿に手を入れた。

奈津子のふくよかな太腿がワシの性欲をそそり立たせた。取りあえず肉体的な結合だけしておこう。とワシは和服の裾を押し上げてパンテイーを摺り下した。

少なめの毛の中に奈津子のピンク色のオマンコが見える。

口をあてて舐めった。

「アアア嗚呼ッーーーーー感じるわッーーーー」奈津子は股を大きく開いた。

若いワシはいきり立った肉棒を遠慮なしに挿入させた。

「ウウウウッーーーーーー」ワシの肉棒を入れ込んで奈津子は呻いた。


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2014年10月7日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】凍った時間の中で寝取ってみた 【体験談】

最近ハマってるセックスの仕方がある。

医学部でそれなりに頑張ってる俺が、ある方法でラリホーを身につけたw 友人カップルの家に遊びに行き、それを使って、彼氏の前で彼女と遊ばせてもらうというやり方だ。



こうやって書くと、凄く酷いことみたいだし、犯罪じゃないのか? と思われると思うけど、実際その通りだw

まぁ、中学の頃からとにかく勉強勉強で、ろくに遊べなかった俺なので、これくらいはご褒美だと思っている。





今でこそ、鼻歌交じりで、眠りの深さまである程度コントロールできるようになったが、最初は正直かなりビビった。





――いつもみたいに、適当に酒を買ってタクミの家に遊びに行った。タクミは高校の時の同級生で、今は違う大学に通っている。医学部の俺に対して、法学部のタクミは、何かと話や考え方が合う。学歴コンプもなく、バカじゃないので話もかみ合う。



ただ、俺がタクミの家によく行くのは、それだけが理由ではない。タクミの彼女のさとみちゃんは、少し厚めの唇がたまらなくセクシーな、清楚系の美少女だ。

タクミは、父親が有名な弁護士事務所グループの代表で、とにかく金持ちだ。母親も実家が昔で言ったら財閥と言われるくらいの規模の金持ちらしく、タクミは一人暮らしのくせに、渋谷のタワーマンションのファミリータイプの大きな部屋に住んでいる。




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2014年10月3日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻と】大家に寝取られた(完結編ver.1)【エッチ】

 山陰の田舎から東京本社へ転勤になって、九州の田舎育ちの私達夫婦は、初めて都会で生活することになりました。会社には社宅もあったのですが、妻が窮屈だというので自分たちで賃貸のマンションを借りることにしました。交通の便も良く、造りも良いマンションでしたので、半分は会社が出してくれるのですが、それでも月々十万以上の出費が必要で、家計には痛い出費でした。

私達夫婦は結婚5年めですが、子供はいません。私は30歳、妻は25歳です。妻とは学生時代からの付き合いで、妻が短大を卒業するとすぐに結婚しました。細身なのに胸は大きく、小さめの顔に大きな目をしていて、美形です。処女でゲットできたのは、たぶん田舎育ちだったためでしょう。でも子供ができず、それが二人の悩みの種でした。

 引越しが済むと、すぐに管理人さん宅に挨拶に行きました。マンションの近くの高い塀に囲まれた大きな家でした。マンションの持ち主でもあるKさんは50歳代の頭の禿げた、背は高くはないが、がっしりとした体型の人でした。

「東京で生活するのは初めてですか」

「はい、初めてです」

Kさんの質問に私が答えると、

「田舎育ちで何もわかりませんのよ」

と妻も言います。

「そりゃ大変だ。良かったら上がって話しませんか。この近所の商店の書いた地図なども差し上げますから、どうぞ」

そういってKさんは応接間に私達を通してくれました。高価そうな調度品や絵画のある立派な部屋です。

「今お茶を入れますから」

どうぞお構いなくという妻の言葉も聞かずに、Kさんは紅茶を入れて、お盆に乗せてもってきてくれました。ティーカップもバラの絵柄のイギリスのアンティーク品のようでした。

「奥様はいらっしゃらないのですか」

と妻が聞くと

「5年前にガンでなくなりました。子供もいないので寂しい毎日ですよ」


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2014年9月27日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】姉さん女房を寝取らせて完【体験談】

この前の一件以来、会社でのアキラは火が消えたように元気がなくなっていた。

とは言っても、俺を避けることもなく、元気がない以外は今まで通りだったのだが、見ていて俺の胸が痛んだ。





俺は、一時はアキラに嫁を奪われることを覚悟した。そして、自分から身を引こうとまで思っていた。

それが、まさかの逆転ホームランで、心から安堵した。





あの日以来、嫁は少しだけ女っぽくなって可愛くなり、俺に対して甘えるような仕草をすることも増えた。



それでいて、セックスの時は、アキラのことを引き合いに出して俺を嫉妬させるようなことを言ったりした。それで俺は火がつき、嫉妬に狂って嫁をメチャメチャに責めて、抜かずに2回とかするようにもなっていた。



夫婦仲が今まで以上に良くなって、アキラには本当に感謝すると同時に、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。






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2014年5月28日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻と】借金のカタに(その2)【エッチ】

 翌日昼過ぎに、借金取りの男に指示された歓楽街のビルの5階に行くと、入り口のドアに××グループ事務所と書かれた部屋に入りました。借金取りにきた髭の男の姿はなく、白の背広に金縁眼鏡の40代後半の男と、20代の縞の背広姿の男が私たち夫婦を待っていました。最初、白背広の男は驚いたような表情をしましたが

「森田です。昨日黒山さんに言われてここへ来ました。」

と私が言うと、

「ああ、森田さんね。いやあ奥さんだけ来るのかと思っていたよ。」

「家内が一緒に来て見ていてほしいというものですから・・・」

「構わないけど、奥さんにどんな仕事をしてもらうか、わかっているの」

「はい」

「今日は結構ご主人にとっては過酷な講習もこれから奥さんに受けてもらうつもりだけど、大丈夫なの」

「はい、覚悟はできています」

「ならいいけど、口出しは一切ご無用ね」

「絶対しません」

そう私が言うと、部屋の隅に椅子を置いて、そこで黙って見ているように私に言いました。妻はソファーに座らされると、

「まず、話を聞きたいのだけど、奥さん、年齢は」

「27歳です」

「子供さんは、いるの」


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2014年5月25日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【妹と】ストロベリーフィールズ【エッチ】

三つ違いの姉とは、子供部屋、と称された6畳の部屋を共有している。

2段ベットの下が姉。上を私が使っている。

姉はかなりのがんばり屋である。

もともと170Cmと長身だったため、高校に上がった途端、バスケ部からスカウトの声が掛かった。

―しかし、姉は運動はからっきし苦手で、中学の3年間に、クラス対抗競技で補欠にさえなったことがない。

そんな姉が、誘われるままにバスケを始め、20数人いる新入部員の中で一番に補欠の座を手にいれた。

その理由を私は知っている。

姉の、とうてい真似のできない努力の結果なのだ。

ル-ルブック片手に試合のビデオを何度も繰り返し観て、バスケットボ−ルと言うスポ−ツを徹底的に理解しようとした。

休みの日などは、それこそ1日中ドリブルの練習に没頭していた。

カラダは引き締まり、時折見る姉の裸にドキドキした。

なんてカッコいいんだろう、と。

短く切った髪が、姉をより中性的にし、まわりの男子なんか目じゃない程のリリシサがあった。

当然、女子のファンができ、ライバル同志のはずの部員の中にも、恋心を抱く女子が増えていったのは自然の成り行きなんだろう。

その姉が、2年の春の大会で、試合中に骨折をしてしまった。


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2014年5月17日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【修羅場】頭文字D【体験談】

156名前:1[sage]投稿日:2011/02/02(水)11:56:010

もうずいぶん昔の話になるけど、

頭文字Dってマンガ知ってる?

内容は山を車で走るって話なんだけど、

主人公の恋人が援助交際してて、

その相手が同級生の父親って設定だったのね。

で、そのマンガと同時進行で、

うちの父親が私の同級生A子と付き合ってた。

知った時は発狂しそうだった。

今もそのマンガは大嫌い。

両親は離婚した。

お正月に同窓会があって

A子が今度結婚するんだ〜だって言ってきた。

お祝いしてね!って。

私が知らないと思ってたらしい。


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2014年5月11日 | エッチ実話カテゴリー:修羅場体験談

【友達と】お葬式の夜に・・・。【エッチ】

 僕がスカウトされて、相撲部屋に入ったのは16歳の時でした。

実家は秋田市内で、郷土料理店「秋田藩」を開いていました。

両親も相撲好きで、僕は小学生のころから相撲の選手で、15歳で背も165cm近くあり体重も80キロはありました。

が、その頃にはもう童貞を失っていました。

うちの店で働く仲居さんが、小学校の頃から物凄く気に入られて、オモチャやお小遣いなどをよく呉れたのです。

バツ一で、41歳で独身でお店の近所のアパートに住んでいました。

学校から帰るとお菓子やおもちゃの誘惑に負けて、毎日オバちゃんの家に遊びに行っていました。

夏休みでお昼ごろから遊びに行き、汗でビッショリの僕を見て二人で「お風呂に入ろう」と誘われました。

アパートの風呂ですから狭く、木で出来ていました。

全裸になり、彼女が入ってくるとは思っていませんでした。

僕は12歳で陰毛も生え、チンポもかなり大きく、朝勃ちするくらいで、夢精もしたことがあります。

身体を洗ってもらうと、オチンチンが太くなり立ってきました。彼女もオッパイを身体に押し付けて、陰毛でお饅頭型のオメコを触らせると、完全に勃起しました。

包茎でまだ皮が剥けてはいませんが、その奥さんが剥いてくれると白い滓のついた赤い亀頭が出てきました。

手で奇麗に洗ってもらっているうちに、気持ちがよくなり2,3分で精液を飛ばしていました。

直ぐに上がり、お布団の敷いてある和室で、すぐに寝転んで、またも勃起したペニスに挿入をされました。


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2014年4月15日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談
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