ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

【盗撮・覗き】3年A組の男子達の災難〜特別編【体験談】

教室にズラーと並ぶ男子の白いパンツ姿は、女子にとって何ともいえない壮観な光景だった。しかも、着替えはバスタオルさえ着けてはいけないという久子の絶対的な命令で、男子たちは皆両手をアソコに押し当て、顔は恥ずかしさからか、赤ら顔でうつむいたままだ。廊下にいる女子からは、着衣が残り一枚となった男子を見るにつけ、「あと一枚」コールが鳴り響いている。それを制するように久子は、

「静かしなさい。いい?今から男子には、女子が あの時受けた気持ちを味わってもらいます。」「では、パンツを下ろしなさい」

男子はお互い横を確認しながら、そろそろと降ろしていく。



男子は皆パンツを足元に下ろしたまま、気をつけの姿勢を取らされている。

「みんなまだ毛があんまり生えそろってないね」「ヤダ、稔ったらちっさーい」「うん、お毛毛の長さに負けてるよね」

女子のあちこちでは、男子のアレの品評会が始まっている。中でも稔の小ささには皆、驚いているようだ。

「今、みんなの前で裸にされてどんな気持ちかしら?」

久子は男子の身体と顔をそれぞれ見比べるようにゆっくり往復しながら剛司に声をかけてきた。

「く、悔しい…..です」「稔くん。女子にそんな小さいおちんちんを 見られた気持ちはどんなものかしら」「すごく恥ずかしいです」「恥ずかしいよね、悔しいよね。女子もあの時 そんな気持ちを抱いていたってこと知っていたのかしら」「知りませんでした」「考えたこともなかったでしょう。女の子がブラジャー姿を 男子に見られるって事はおちんちんを見られるくらい 屈辱的なことなの。分かった?」

「あら、隆くん、こんな時に勃起するなんていやらしい。 何を考えていたのかしら」「誰々ちゃんのおっぱいとか、裸の姿とか想像してたんでしょ これがイケナイのよね、これが」

隆のチンチンを上へ上げてみては下へ下ろす、久子は無表情でそんな動作を繰り返している。

「あら、アナタまで何ですか。アナタも女子の裸を想像してのね。 この聞かん坊を何とかしなさい」

久子のストレートな言葉に勃起する男子が続出し、久子は男子のそうした状態を見つけては、説教と共にそれを握って上下運動を繰り返す。そんな中、裕太の様子がおかしい。

「裕太くん?どうしたの。こんな時に想像はダメって 言ってるでしょ」


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||

2018年1月2日 | エッチ実話カテゴリー:盗撮・覗き体験談

【レイプ】女だらけのレクレーション(3)【体験談】

「じゃあ、ルールを言うわね。 これからあたしが読み上げるカードを、目の前に広げられたカードの中から先に取った方が勝ち。

 負けた人は、着ている物を一枚脱いでもらいます。 お手付きもダメ、服を一枚脱いでもらいます。

 そして脱ぐ物が無くなったら、敗者決定です。 敗者には罰ゲームが待ってますので覚悟して下さい。

 それと、脱ぐのを拒んだりしたら、罰ゲームとは別にペナルティーがありますので、ちゃんとルールに従って下さいね、分かりましたか?」

沙希が、ルールを説明した後に、優子ちゃんと健太に確認を取ると

「はーい、分かりました」 と、元気良く返事をする健太に対し、優子ちゃんは不安そうな表情を浮かべる。

「優子ちゃん大丈夫? 頑張ってね」 と、沙希が優子ちゃんを励ますが、勿論これも二人の演技である。

二人の業とらしい小芝居に、笑いを押し殺している女性陣は思っていた。

何故、真理子は、この明らかに勝敗の分かる野球拳をさせようとしているのか。

それは多分、スカートめくり発言をして、あたし達を嫌な気分にさせた健太君に対するお仕置き。

あるいは、男の子のいない、あたしたち母娘へのサービス行為であるのだと。

女性陣は、そう思い、今まで少々戸惑っていた気持ちの部分を消し去ると、徐々にテンションを高めていった。

一方、何も知らない健太君は、脱がす気満々と言った表情で、目の前に座る優子ちゃんを見ている。

「じゃあ、一枚目読むわよ。 犬も歩けば~」  「はいっ」

沙希が、カルタに書かれた文章を読み上げる前に、優子ちゃんがカルタを取ったのだ。  健太君は目が点になっていた。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||||||||||

2017年12月30日 | エッチ実話カテゴリー:レイプ体験談

【おっぱい娘と】書道教室で【エッチ】

 夕雅(まみりん)です。

 小学校から中学校まで、書道教室に通っていました。

 毛筆30分硬筆30分です。

 同じ学年で大西君という男の子がいました。

 毎回、夕雅の後ろの席か、斜め後ろの席に座って夕雅のことをじっと見ていました。

 夕雅がホットパンツで行くと、目を見開いて足をガン見していました。

 中学1年の時、大西君から

「展覧会やコンクールに入選したら、相手は1日何でもいうことを聞く。」

という賭け?を提案されました。

 しかし、お互いなかなか入選できませんでした。

 中学3年生の時、大西君が市のコンクールに入選しました。

 

 約束なので、11月の日曜日、大西君の家に遊びに行きました。

 ランチを食べて、お昼過ぎに行きました。

 大西君は弟と妹がいます。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||

2017年12月29日 | エッチ実話カテゴリー:おっぱい娘との体験談

【おっぱい娘と】子役接待【エッチ】

これは僕が芸能事務所で働いていた時の話です。

僕が働いていた事務所に、当時大人気の子役の男の子が所属していました。その子はまだ8歳という幼少ながら、当時人気ドラマや映画、CM等に引っ張りダコの超人気子役でした。

人気がすべてのこの業界においては、年齢はあまり関係ありません。

その子役の子はどこでもいわゆる”VIP”扱いの待遇でした。

ここではこの子役の仮名を”フクシ”とします。

そんな年齢でVIP待遇を受けている影響もあり。。。フクシは表の愛くるしいキャラクターとは裏腹に、

僕達業界人の中ではかなりの超わがままな子としても有名でした。そんなわがままな子役に、僕がお世話になっている先輩が当時担当としてついていました。

ある日その先輩から、僕にフクシのことについて相談があると連絡ありました。「実は、、、フクシがな、、今度のドラマに出たくないって言いやがるんだよ。。もう勘弁してくれよって感じだよ。。」

先輩はそう言って ため息をつきました。

「はぁ。。。またですか」

フクシはよくドラマやCM直前になって「出たくな~い!!」言って、駄々をこねます。

しかし超人気子役ゆえ、誰も言えず、最近は親が言っても いうことを聞きません。

なんというか親のほうも もうすでにフクシの言いなりのような感じでした。

 

そうなると、こちら側はフクシの駄々を聞いてご機嫌を取るしかありません。。。もうなんというか大物俳優並みの待遇です。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||

2017年12月22日 | エッチ実話カテゴリー:おっぱい娘との体験談

【友達と】カラオケで【エッチ】

ちょっと前に男友達と2人でカラオケにいったんです

8時間コースでたっぷり歌うぞーと気合入れて

でも気合いだけで仕事の疲れとかがでちゃって

途中でソファにぐったりしちゃって

腰とかに来る仕事なので、一度ダメージ来ると中々起きれなくて

そしたら男友達が肩や背中にマッサージしてきたんです

男の人に触られるのはあまり好きじゃないんですが、ちょっと好意を持ってる男友達だったし

マッサージ自体は結構上手で、私もうつ伏せになってウトウトしちゃって

で、ふと気付いたら、男友達は私の上に乗ってマッサージしてて

私のお尻にあたりに座ってるんです

そこになんか硬いものがあって、お尻にこすられてるんです



どうしようか軽く混乱してたら

「折角一緒に楽しく歌うつもりだったのに、駄目になったから罰ゲーム」

とかそんなこと言って、首筋とか耳舐められて


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||

2015年1月9日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】おかしな医者【エッチ】

初めて先日婦人科検診に行きました。

クリトリスや膣口を念入りに消毒され、先生が指を入れてグニュグニュしてきました。

診察なので別にその時は変な感じはなかったのですが

少し時間が長いかなぁと思っていると、先生の指が微妙にゆっくりと

ピストン運動をしていたのです。

私は恥ずかしいのと気持ちいいのと腹立たしいのとが一緒になり

頭が混乱し、固定されていた足をバタバタ動かしました。

すると先生はすぐに指を抜き「ごめんねぇ、もう少しがまんしてねぇ」

と言いながら、ゼリーのようなものをクリトリスに塗り始めました。

もうその時点で膣口付近は濡れてベトベトだったと思います。

下半身がしびれてしまい、すぐにオナニーをしたいような状況でした。

先生は「ここ痒いでしょ、少しかぶれてるみたいだから薬塗っときますね。」

と言いクリトリスを念入りに指で摘みながら揉んできました。

たしかに最近クリが痒かったので納得したのですが

先生は皮まで剥いて激しく揉んでくるので、私は声を抑えるので必死でした。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||

2015年1月6日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】タクシーに忘れ物して・・・。【エッチ】

私が昔、風俗で働いていた時の話です。

その日は予約が2件と当日指名が1件あり割と忙しい日でした。

なんとか予約の2件を終わらして、当日のお客様の家に行きお仕事は終わりました。

あまりにも疲れていたため帰りのタクシーでついウトウト・・・。

自宅前に着き、運転手さんに声をかけられて慌ててタクシーを降りました。

家に入り少ししたときにタクシーに仕事用のバッグを忘れたことに気が付きました。

すぐにタクシー会社に連絡。数十分後、タクシー会社からバッグが届いてると電話がきました。

その日はもう遅かったので翌日バッグを引き取りに行くことにしてその日は寝ました。

そして翌日。タクシー会社の忘れ物センターに行くと、確かに私のバッグがありました。

すると受付のおじさんに「中身の確認をご一緒にお願いします」と言われました。

「え・・・?」私は固まりました。バッグの中には仕事で使うアダルトグッズが入っているんです。

「まず、何が入ってますか?」と聞かれたので私はなんとかごまかそうとしました。

「えーと・・。黒のポーチとタオルと・・あとペットボトルのお水」そう私が言うと、「それじゃぁ拝見します」

と言い、バッグの中身をテーブルに並べ始めました。「ポーチの中身は何が入ってますか?」

「え・・言わなくちゃダメですか?」なんとかごまかそうとしましたが「すいません。決まりでですので」


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||

2014年12月17日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】朝のお楽しみ【エッチ】

誰よりも早く目が覚めた、朝の出来事でした。前の日、仲良く飲むメンバー5人でお酒飲んで、

私(みなみ)と女友達1人(ゆー)が次の日にお仕事が休みだから、

メンバーの1人だった男友達(ももた君)のアパートに泊めてもらっていました。ゆーには彼氏がいて、私がももた君を好きなのを知っているので、

「ももた君が寝てる間に帰るぅ〜。

私、デートになったってことで、ももた君との時間、満喫しとけぇ〜。」

私に起こされた目覚めのすごく良いゆーは、

そう言って帰ってしまいました。お酒が弱いから、すやすやとまだ寝ているももた君と、

ももた君に片想いしてる、突然に取り残された私。ももた君には彼女がまだいないのは知っているけど、良く考えると、

(ゆー?これっていいのかな?

ももた君んちに私だけ残るってアリっ?

アリなのかなっ?

ももた君、困らないかな〜?)

って、もう姿のないゆーに、聞いてほしくなるくらいに焦りました。焦りながらも、チラチラと寝ているももた君の寝顔を見てたら、

考えていた事が、なんだかどうでも良く感じるくらいにカワイイです!寝相もカワイイです。

布団もタオルケットもはだけてしまっていて、


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||

2014年11月23日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】映画館で【エッチ】

初めて投稿します。26歳の主婦です。

 去年の暮れ、4歳の子供(男の子)をつれクレヨンしんちゃんの映画を見に行きました。子供映画はうるさいので行くのは気が進まなかったんだけど、あまりにせがまれるので、たまにはいいっかって思ってはじめて子供とふたりでいきました。

 冬休みの日曜日だったせいもあって、結構込んでいました。

 前から7列目ぐらいの端っこのほうの席へ座ったんだけど私の左隣の席に父子連れがすわっていました。

 軽く会釈しあってジュースを飲みながら開演を待っていると、そのお父さんが「お互い大変ですね〜」と話し掛けてきました。「そうですね」と返してる時ブザーが鳴って照明が消え映画がはじまりました。

 20分ぐらい経ったでしょうか、結構しんちゃんが面白くって私も子供と一緒に大笑いしていましたが、その時左の太ももの上にいつの間にか隣のお父さんの右手がのっています。

 びっくりしましたが、子供が横にいるので声には出さず、その手を払いのけようとしました。

 けれどその手はすごく力が入っていて、逆にお父さんの左手で捕まれてしまいました。

 そのまま私の手を自分の股間へひっぱりズボンの上から押し当てて触らされました。ズボンの上からでも分かるくらい 起っていました。

 大きい・・・!! 私のあそこがジュンとなって、、、、

 お父さんの右手がスカート(ヒラヒラの少し長めのスカートを履いていたんですが、、)を器用にたくし上げてお尻側へめくられてしまいました。膝の上にはスカートが被さるようにして、、、それから右手がまた太ももの上へ、、

 私はその手首をつかんで抵抗しましたが、お構いなしに指先がだんだんと上のほうに上がってきてついにパンティまで、、

 両ももを力一杯閉じていましたがグイグイ指が割り込んできて指先があそこに触れられてしまいました。

 その時私少しピクッてしてしまったんです。

 それがばれちゃったみたいでその手は大胆になってきてスカートの奥まで手を入れパンストを脱がそうとしたみたいなんですがダメだったみたいでいきなり破かれてしまいました。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||

2014年10月27日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】アニキの友人【エッチ】

そのコーチは、アニキの古い友人だった。

アニキとコーチの話を、おれは横で聞いていた。

専門的な、難しい話だった。

格闘技に必要な柔軟性とか、筋肉の構造とか、

トレーニングの工夫とか、

アニキには分かるらしいが、おれはだめだった。

飽きてきた。

向いに座ってた2人の女子選手も話がわかるようだった。

目が鋭くて、みるからにスポーツウーマンだった。

コーチが「見せてやれよ」と言った。

2人は立って、ジャージを無造作に脱いで、下着だけになった。

アニキが、おいおい、いいよ遠慮するよ、と言った。

何が始まるんだろうと思った瞬間、きつい目で睨み返された。

2人ともブラを取って、

ショーツも、めくり下ろして片足立ちではずして、床に置いた。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||

2014年10月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談
1 / 612345...最後 »

このページの先頭へ