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【友達と】夏場のカーセックス【エッチ】

アクティブに外出したくなる夏場の季節、多くの男女の出会いの季節でもあります。

そんな男女の出会いは、お食事や、夜景や海を眺めるなど、デートの誘い方はたくさんありますね、

車で女性を迎えに行くシチュエーションは、男性ならば、誰もが思い描いたのではないでしょうか。

そんな中、気分の盛り上がった夏の夜、実際にただのドライブだけで、男女は終わっているのでしょうか、

それは調査した結果、やっぱり違うみたいで、出会いを楽しむ男女は、

夏の夜にカーセックスを楽しむ男女が多い傾向にある事がわかったんです。

理由としては、デートも終盤、夜はまだまだ明けません、しかし、ホテルに泊まる金銭的な余裕もない、

なので車の中を利用して、エッチを楽しむという男性の意見があります。

そのほかには、夜景や海を田舎の方まで見にいくと、人気もなく、

雰囲気の流れでという女性の意見といろいろな意見を知る事ができましたよ。

中でも、カーセックスは朝方にしている方が多く、田舎の方での、朝方散歩をしている人達からの目撃情報も

続々と上がってきているみたいで、男女のカーセックスの頻度は昔に比べると、あがってきているとのことです、

今では昔に比べて、車の中も広く作られているものも多く、

種類によっては、椅子などを倒して、のびのびとした空間を作ることも可能だとか。

そんな優れた環境の中、人気のない場所で、エッチを楽しむ男女が多くいるみたい。地域ごとでも、


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2015年2月16日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】昔の女友達からの電話【エッチ】

45歳の男性です。

つい最近のことですが、25年も前にほんとに一時期付き合っていた

(といっても御茶飲んだり、どこかに出かける程度のデートをするくらいで

キスもしたことがない程度のおつきあい)女性から突然電話をもらいました

あまりも突然で、なおかつ自宅の電話にかかってきたものですから、

結婚して名前も変わっており、誰かもわわからずに電話をとりました

「B子です。」それでもわからず

私「すみません、思い当たる御名前が思い浮かばないのですが・・・」

B「忘れたんですか、ひどい人ね旧姓〇〇B子です」

私「あ、お久し振りです。また、いったいどうしたの?」

B 「大事なことをお聞きしたくって、一度、お逢いしたんです」

私「へ~、それはいいけど、二十数年ぶりじゃないですか」

B「25年ぶりです。いろいろ気になることもあって、はっきりお訊きたいのです」

私「いいけど」

ということで、一度久しぶりに遭うことになりました


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2015年2月13日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】思い出【エッチ】

GW海に行く予定が私の寝坊でダメになり、ラブホデートに変更になりました。

 2人で行った事のないラブホを開拓。

 外装はかわいいのに、中は狭くて…。

 でも、浴室は広くて、しかもラブマット有り!ローションも一回分の分包ではなく、ボトルサービスでした。

 まずは浴槽にお湯を溜めながらベットでイチャイチャ。

 ブラのホックを外され、タンクトップの脇から抜かれました。

 レースのスケスケタンクトップの下に着ていた、チューブトップを下にずらして、レースの上から乳首を舐められました。

 私はうつ伏せになり、わざと谷間を見せながら触らせないような体勢に!

 彼は私の上にのしかかり、脇の下から手を私の体の下へ滑らせます。そしてカチコチの乳首を見つけると、摘んでコリコリし始めました。

 この時点で、おまんこはきゅ〜んといてました。

 脱ぎたいと彼に言うと、彼はパンツの両サイドの紐を解き、するりと抜きました。すでに私のパンツにはえっちなお汁がたくさん付いていました。

「あんなちゃん、もう大変な事になってるよ!」

 そう言うと彼は私を立たせて足を開き、自分を跨がせる格好をさせると、おまんこに吸い付いてきました。チュパチュパ赤ちゃんがおっぱいを吸うみたいに。

 手で広げられ、露わになったクリを指で擦り、硬く尖らせた舌先はビラビラを舐めあげます。

 キューンと痺れが私を襲います。


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2015年2月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】ゲーセンで【エッチ】

<>244 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/17(日) 12:48:54.43 ID:zOHFnSv5O<>

昨日見た、カップルとモンペ?の修羅場書いても良いかな?恋愛系の修羅場じゃないからスレ違いだと思うけど…

<>247 名前:244[sage] 投稿日:2011/04/17(日) 13:30:09.35 ID:zOHFnSv5O<>

じゃあパソコンから書き込めなかったので携帯から。

彼女と昨日大きいゲーセンでデートして遊んでたんだ、休日だから他にもカップルとか家族とか居て賑わってたんだけどね。

で、彼女が某ネズミのヌイグルミ欲しいっていうからみえはって取ろうとしたら取れなくて俺カッコワルイだったのね。

彼女が「やっぱり難しいかぁ」って諦めようとしたら、隣に同じ台があって隣のカップルがやり始めたんだけど隣のカップルの彼女(隣女にします)の方が凄いうまくて取り方見てたのね。

彼女と「凄いプロだね!」「コツあるのかなぁ」って2人で会話してたら、なんとそのカップル優しくて「取れないんですか?」って声かけてくれたんだ。

で、お金かけてるけど~って言ったら、店員さん呼んでくれて「こっちの台(隣女さんがやってた方)の方がアームが…」って説明してくれて結構デカイヌイグルミなんだけどなんとか取れたんだ。

彼女も喜んで「なんかお礼させて下さい」って言ったら、「いやそんなお礼されるようなry」って話をしてたんだ。



続きます

<>248 名前:244[sage] 投稿日:2011/04/17(日) 13:36:42.49 ID:zOHFnSv5O<>

続きです。

そしたらそのやりとりを見てた、母と娘(小学校高学年くらい?)の2人がいて「ママァ!私もあれ欲しい!奪って(本当にこう言った)」ってデカイ声で喋ってた。


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2015年2月11日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【職場で】エロい同期 【エッチ】

俺の自慢の体験を共有した。

というより聞いて欲しい。



会社の同期に理香っていうアイドル的な娘がいたんだ。

可愛いくて、性格も良くて人気だった。

俺は配属もたまたま一緒で、仲も良かった。

ちなみに向こうは留年してるから一個上。

一年目は二人で遊びに行ったりもしたけど、可愛い笑顔に癒されていた。

俺も理香も相手がいたから恋愛にはならなかったけど、正直理香と過ごす時間は良かった。

下心はガッカリあった。

だが、度胸が無かった。



飲みに行った時に対面に座ったときに足と足がぶつかって、ドキドキした。

遊んでいるとたまに見えるパンチラと言うサービスは勃起物でオカズにさせて貰った。




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2015年2月11日 | エッチ実話カテゴリー:職場での体験談

【友達と】高二【エッチ】

地元の祭りも終わり、友達の家で飲んでたんだ

俺、友達の孝史、孝史の彼女の美和 んで、直美

うちらの仲は、中学の同級生

と言っても、俺と孝史は同じクラスだったけど、美和と直美は別クラスて事もあり、あんま仲良しと言う関係じゃなかった

そんな四人が飲んでたんだけど、いつのまにか、孝史と美和がいないのよ

孝史の家は古いけどデカい家で和室が無駄に多い部屋だったんで俺はピンときた。あいつら…やってる…

そう考えてたらなんか、俺一人勝手に盛り上がって、興奮して、隣に直美がいたのも気にせず、「あー、セックスしてー」とか言ってた

直美が「酔ってる?」って聞いて来たとき、我に帰った

すると、さっきまでの暴走が異様に恥ずかしくてさ…

突然に直美とキスしちまった

当然、直美は驚いたろうからか、俺を激しく突き飛ばす勢いで拒否った

その行為が恥ずかしいくてさ。なんか勢いと照れかくしで、全く好きと言う感傷も無い直美に

「ずっと好きだったんだ 好きだ好きだ好きだ」と言いながら抱きついて、またキスした

直美は「イヤッ ダメ!ヤメテ!ホントやめて!」と拒否したがもう収まりが利かない俺

男の力で押し倒し、あいも変わらず「好きだ、好きだ」と繰り返したんだ


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2015年2月7日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】他人(ひと)の皮を被る 六話(完結)【エッチ】

 それからの晃は、由希とデートを重ねつつ、奈津美を呼び出しては調教を続けた。

 晃の目算通り、奈津美は強姦の事実を他人に漏らす性格ではない。

 晃が来いと命じれば仕事を終えたその足でマンションを訪れ、調教を受ける。 晃は様々な方法で奈津美の肛門を開発した。

 裸にコートを着せて深夜の公園へ赴き、イチジク浣腸を入れて木陰で排泄させた事もある。

 晃の前で自ら尻穴オナニーをするよう命じもした。

 初めは晃を恨めしそうに睨みながら事務的に指を動かしていたものが、

 時間が経つにつれ自らの指に腸液を纏いつかせ、恥ずかしそうに内股になる様は嗜虐心を煽った。

 三度目の調教からは、よほど浣腸が嫌だったのか、自ら腸内を洗浄してくるようになった。

 晃はその度にどうやって綺麗にしてきたのかを訊いた。

「ここへ来る途中のコンビニで、浣腸を入れてよ……」

 奈津美の答えを、晃は様々に想像する。

 これほどの美人がコンビニのトイレに入り、浣腸を入れて音を立てて排泄する。

 店内の人間はどう感じただろうか。

 その妄想を語り聞かせながら奈津美の尻穴を嬲ると、たちまち肛門がきゅうと締まり出す。

 人一倍プライドの高い奈津美は、人一倍のマゾヒストでもあった。


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2015年2月4日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】オーストラリアで【エッチ】

オーストラリアの東海岸にある旅行会社に勤めた時、可愛い日本人にいっぱい店に来ていた。単身赴任の私が接客している間、この女性とデートをすればいいなと思っても、奥さんの為に我慢していた。

しかし、ある日にとっても綺麗な北海道出身な子が店に来た。肌は自然に茶色だった。目も色っぽいし、髪も長かった。。。つまり、私のタイプだった。

”彼氏はいるでしょう?羨ましい”って言った

”いや、居ないよ”彼女が返事した

”そうなんですか?じゃ〜昼ごはんでもいいですか?”と招待した。

彼女は暇いっぱいみたいだから”いいよ”って決まった。

昼ごはんで自宅の電話番号を彼女(恵子)に教えて、次の土曜日にデートしに行った。”キスくらいは許せる事じゃないと思ったけど、真剣に何も期待していなかった。

でも、恵子が待ち合わせ場に来た時に、ビックリした。化粧をちゃんと付けてくれて、物凄く綺麗だった。まあ〜後悔するなら、しない事よりする事の方がいいという哲学を思い出した。

レストランへ行って、ラムを食べて、話が順調に流れていた。共通話題がたくさんあって、視線を合わせて、話が段段”この後、どこへ行く”って感じになった。

”私のアパートへ行こうか?”って聞いた。

”近いならいいよ”恵子の積極的な答えでレストランを出て、家までタクシーで行った。

アパートに入ったら、赤ワインを飲んでいる間に恵子が大胆に近寄って私に乗って足を広げて、オッパイを私の顔に軽く押してきた。当然私は彼女を抱いて、胸にキスをした。服まま体をお互いにゆっくり擦り始めた。そして、私が立って恵子をベッドまで運んで行った。下着まで脱いで、恵子はヒョウの毛皮のような下着を着ていた。

私が”準備してくれたね。感動している”

恵子も”ケン君もでしょう”実は私は絹のボクサーパンツを穿いていた。

恵子は私のパンツを脱がしてくれて、フェラしてくれた。そして自分の下着を脱いで、私に乗ってチンポに座り込んだ。チンポが入ったら腰を張っていた。確かに、Hに堪能である。私も腰を張って、リズムがドンドン合って激しくなってきた。私の指が恵子の肛門に軽く焦らしても、”そういう許可を与えてないでしょう”っと笑い叱られた。


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2015年2月4日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】他人(ひと)の皮を被る 五話【エッチ】

 翌日、須川から映像ファイルの添付されたメールが届いた。

 彼の言う通り、隣室の記録映像のようだ。 晃は生唾を飲みながらファイルを再生する。

 カメラは由希が露天風呂に入っている間に部屋へ設置されたらしい。

 といっても明らかに盗撮だ。 映像は浴衣姿の須川がレンズの向きを調節するシーンから始まった。

 カメラを設置し終えた須川は、由希が上がるのをビールを飲みながら待ち焦がれる。

 数分後、由希が身体から湯気を立てて現れた。

 雪のように白い肌が桜色に火照り、この上なく色っぽい。

 由希はタオルを身体に巻きながら、俯きがちにベッドへ座った。

 その横へベッドを大きく沈ませて須川が腰掛け、由希に酒を勧める。

 だが由希は断固としてそれを拒み続けた。

 それはそうだろう、須川のような好色親父に酔わされたらどうなるか解ったものではない。 須川は残念そうに首を垂れた後、由希に向き直って当夜の『ルール』の存在を告げた。

 晃がレミに教わった、あの男女間のルールだ。

 由希は当然聞いていないと抗議するが、須川の一言で口を噤んだ。

「もしこのルールを拒否したり、破ったりした場合は、パートナーの男性に罰則が科せられるが……構わんかね?」

 須川がそう言うと、由希は暫く逡巡した後、仕方なくルール制度を受け入れた。「よろしい。では私のルールだが……私は淑やかで従順な女性が好きでね、


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2015年2月4日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】後輩の彼女【エッチ】

後輩の彼女、Mちゃん。話していたら仲良くなって、他の友達とグループでよく遊びに行ってました。彼女との仲がダメになってきた頃にいろいろ相談にのってくれていたんです。

しかし、妙に私になついていたんで冗談交じりに

「Mちゃ〜ん、今度デートしようか?」

と言うと

「彼氏はちっとも遊んでくれないし、OO(私の事)さんなら良いよ〜!」

と言うんで早速デートの約束して会う事になりました。

私がよく行く、メニューの喫茶店に連れて行くと

「こんな店に来た事無いよ」

と気に入ってくれたみたいで

「彼氏とはこんな店に来ないの?」

と聞いたら

「こないねぇ」

との事でした。何度かデートを繰り返すようになり

「夜景を見に行きたい」

と言うので有名な夜景スポットに連れて行くと・・・カップルばっかり!(汗)。


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2015年2月3日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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