ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

【人妻と】男40にして、岐路にたつ、【エッチ】

俺は、モテ期を過ぎた38歳の、独身サラリーマンだ。性処理は、もっぱら風俗だ。そんなおり、足が不自由な60過ぎの親父が、介護師と再婚すると、報告してきた。

しかも20代の女らしい、よくやるよ。

父親とは、母との離婚を期に疎遠になっていたが、

母が他界したのを期に一定の距離感をおいている。

しかし、その時が来た。

後妻から連絡が来た。父親がついにほぼ寝たきり状態になり、俺に会いたがってると、

GWを利用して、帰郷した。ってか、実家は、隣の市なのだが、

ガラガラガラと、玄関を開き、勝手知ったる実家だ。

ズカズカ上がり込むみ、居間に座ったら、襖が開き、

初めまして、清子ですって、三つ指をついてる。

(俺)あっあぁ、どうも、正行です。(清子)よろしくお願いいたします。って顔を上げた。

(俺)えっ。

(清子)あっ。そこに、居たのは、アイコだった。

アイコは、俺のよく指名した風俗嬢だった。

(俺)あっアイコ何で?わっわかんねーよ?。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||

2014年10月1日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【浮気・不倫で】結婚後初めて浮気してみた 【エッチ】

小野真弓に似てるってよく言われる。結婚したのは6年前、

ハタチのころわずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、

でも身近にそんなはけ口にできるような相手も居なくて、



ヒマつぶしのつもりで出会い系に登録した。

そこで会った男たちのことを吐き出したいと思う。



 出会い系で知り合った三十路半ばの既婚サラリーマン。メガネとスーツが似合ってて、



手がきれいだった。1週間くらい毎日メールしてて、

誠実そうだったから会うことにした。



会って、軽く会話して、そのままホテルへ。エッチは普通だったけど、



ちゃんとゴムを着けてくれたから安心して楽しめた。何度かイケたと思う。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||

2014年9月28日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【人妻と】僕の妻【エッチ】

名古屋に転勤になり、ある飲み屋に仲のいい先輩と二人で入り浸っていました。その店は50歳すぎたママさんと、バイトの女の子、スリランカ人のシェフでやっている店でした。ママに温泉とかよく連れて行ってもらいました。

その後先輩が転勤し、いつか僕一人でその店に入り浸っていました。その後も店で知り合った友達を含め遊んでいました。Kちゃんは少し天然で、見た目はイマイチですが、本当にいい子で、こんな子が彼女でもいいかな?と思ったくらいで、最初は何の気もなく、飲んで店にいた時はママに「W君(僕)Kちゃん泊めてってよ」と、2回泊まってった事もありました。その時は布団の中でちょっかいは出したけど何もせず過ぎました。

しかし、ある日人生をかえる出来事がおきました。いつものようにスキーいくからという理由でKちゃんが僕の家に泊まることになりました。店は休日だったので昼は二人で買出しなんかして、僕は「今日はやっちゃうか?」と心に秘めていました。そして夜、いつものように布団でちょっかい出すと嫌がってましたが、ついに無理やりやっちゃいました。無理やりキスをし、服を脱がせ、フェラもさせ、ついにやっちゃいました。その跡はバージンのしるしの赤い血がシーツについていました。泣いていました。翌朝何もなかったようにママとkちゃんとスキーに行き、その後も普通に過ごしました。でもきちんと「だんだんKちゃんが好きになったから」と告白し付き合うようになりました。

その後は僕の欲望のなすがまま、車でしたり、非常階段でしたり、車の陰でフェラさせたり、トイレでしたり、すき放題してました。休日は必ずセックスしていました。そして調教もしました。僕がはじめての男なので何でもやり放題でした。口内発射、顔射は当たり前、ノーパン・ノーブラで街をデートしたり、バイブも買ってあげ、ビデオカメラも買い、ハメ撮りもしました。とにかくものすごいプレイをしてた。毎日店に飲みにいき、閉店までいて、Kちゃんを駅まで送ってやり、地下鉄の階段の陰でフェラさせてました。もう僕の性の奴隷状態でした。

不思議なもので女は男を知ると綺麗になるんですねえ。だんだん体に締まりも出てきていい女に見えてきますから不思議です。僕もどんどんはまっていきました。Kちゃんとは名古屋にいる間ずっとそんな感じでやりまくっていました。そんなkちゃんは今僕の妻となっています。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||

2014年9月28日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】妻とKさん【エッチ】

初めて投稿します。

長文ですが妻の性の変貌をお話します。

私夫38歳、妻35歳、子供一人。

妻とのSEXは月に1、2回程度です。

私の竿は一般男性に比較できない程短く、小学生位の長さです。

平常時で3、4cm、勃起時でも7、8cm程度と短く、細く太さも約3cm、しかも包茎です。

妻も、私の竿では満足できず、イッた事がありません。

妻に聞くと、正直入っているだけと言っていました。

結婚する前は5人程男性経験があるそうです。

いままで付き合ったい私以外の男性は、全てズル剥けで、大きかったと言っていました。

以前、私が職を失い、生活の費を稼ぐため妻が仕事に出ることになりました。

仕事は自治会の紹介で近所の老人(60歳~75歳位)の方の世話でした。

世話と言っても、雑談などですが・・・

仕事を初めて数日後、Kさん(65)さんに、お金が必要なのと言われたそうです。

Kさんは、以前土方をしており、身長180cmで体格もガッチリしている方です。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||

2014年9月26日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】友人夫妻と初めてのスワッピング【エッチ】

3年前に私達夫婦は結婚し、2年前に新居を購入した。

妻との間にまだ子供も無く、それでも楽しく新婚生活を送っていた。

新居完成が近づき、家を見に行くと直ぐ近くにも家が建てられていて、同じ時期に完成する予定らしい。

どんな人たちなのか?いい人だったらいいね!と妻と話していたのだ。

新しい家に引っ越して数日後、隣の新居にも住人が引っ越してきた。

”ピ~ンポ~ン”呼び出しに私が顔を出すと、30歳位の夫婦が笑顔で、玄関に立っていた。

「今度隣に引っ越してきた野辺と言います。今後よろしくおねがいします」

「あ~お隣さん!こちらこそよろしくお願いしますね」

凄く感じのいい夫婦で、私達も安心した。

お隣さんとは、年も近く何だか意気が合うと言うか!直ぐに仲良くなったのだ。

(私30歳、妻27歳 お隣旦那さん31歳、奥さん27歳)

お互い子供も無く、休日に一緒に買い物に行ったり、旅行にも行くようになった。

特に男組は、週末飲みに行ったりして、相談事や趣味の話、時にはエッチな会話に盛り上がっていた。

そんな話の中で、お隣のエッチは凄く激しいらしく、奥さんがドMと聞き驚いた。

お隣の奥さんはムチムチの身体で、胸もお尻も大きく服装も肌の露出も多い為か、色気ムンムンって感じ。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||||

2014年9月26日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】メル友【エッチ】

 3月末にいつもチャットでいつものメッセで待機していると「熟女」とのHNで這入ってきたのがけい子46歳であった。何とも味気ないやり取りであったが、「私が後悔させない性技で・・・」と言う意味を「本当に満足させてくれる?」と執拗に確認してきた。「だから試してみたらいいよ」と答えると、「分かりました。明日午後いい?」と自ら出会いを切り出したので、「良いよ。では13時にマルビルで会いましょう」と告げると、「分かったわ。メルアド教えて」と言うので、ちょっと躊躇ったけれど、チャットの雰囲気や会話の内容から、携帯メルアドを教えた。早速彼女から携帯からメールが来た。これで逢えると確信した。

 当日約束の時間にフロント前の椅子で待っていると「フロント前にお座りの紺のスーツの方ですか」とメールが来た。「そうです」と早速返信すると、グレー系のジャケットに綺麗なピンクのブラウス、紺系のフレアースカートのけい子が側にそっと寄ってきた。「けい子さん?」と声を掛けると軽く頷く。「ここだと人目が気になるわ」と小声で言うので、「では、部屋に行きますか?」と尋ねると、これにも軽く頷く。早速28階にデイユースで予約した部屋へ向かった。椅子に座ってたわいもない会話を暫く続けたけれど、どことなくぎこちないので、私はそっと彼女の横に行き、手を引いてベットに並んで座るよう促した。

 少し緊張して堅くなったが、素直に従った。こちらが躊躇するのはどうかと思い、そのままキスをすると、抵抗なく受け入れたので、ディープキスに移り、彼女に体重を掛けるようにしてベットへ押し倒した。暫く抱き合いつつ、互いに舌を入れ合い唾液の交換をして、ブラウスの上から豊満な乳房を揉み、さらにボタンを外し、ブラを押し下げて直接柔らかい乳房を直接揉みし抱いた。私は耳たぶ、首筋から胸へとキスをし、舌を這わせて愛撫すると、「ああ、ア〜」と喘ぎ声が漏れ始めた。胸を露わにさせ、乳首を舐め吸いながら、スカートの中に手を入れると、パンストでなくストッキングを履いていた。秘部を覆う布は滑りの良いシルクで、その手触りの心地よさと、割れ目からは期待の愛液が溢れて温かい湿り気を感じ、一気に自慢のイチモツが勃起した。



 きっと彼女はそれを察知したと思う。スカートを捲り上げると、薄いピンクの紐パンが目に飛び込んできた。そこの顔を埋めると、モワ〜と女の独特の香が鼻をくすぐった。紐を解きオマンコを露わにすると、手入れをせずそのままの陰毛に覆われた秘部が現れ、少し肥大はしているも、余り黒ずみもない陰唇を拡げると薄いピンクの陰部が見え、その付け根にはクリがもう膨れ上がって大きくなっていた。私は躊躇無くそこに吸い付き舐め吸いを開始した。「ああ、いや〜汚いよ。シャワーさせて」という声を制して、クリを舐め吸いつつオマンコの中に人差し指と中指を突き入れた。ヌチャっと言う卑猥な音と共に吸い込まれた。もう中はグシュグシュであった。「いや〜」という声はしたものの、腰がうごめいて、指を求めてきた。クリへ舌バイブを加えながら指腹で膣内の変化を敏感に察知しながら、快感スポットを巧みに探り当て刺激を与えると、「ああ、いい、イイワー。ああ、イイ、イイワー。イヤ、変よ。変。止めて。お願い止めテー。出る。出るわー、イヤー」という叫び声と共に一気に潮が吹き出た。「イヤー。何、ヱ、何が出たノー。ああ、気持ちいいー」と混乱を漏らしつつ、腰は厭らしく蠢き、私の愛撫を貪って、その後も潮吹きを何度も繰り返し、アクメを楽しんだ。

 暫くして、「服がシワになるし、汚れるよ。脱ごう」と促すと、気だるそうに上体を起こした。私は素早く全裸になった。気だるそうに急げずにゆっくり脱ぐ、彼女は、私のいきり立つ極太をしっかりと見ていたそうだ。「言ってた通りだわ。想像以上に大きいし太い。でも綺麗だわ。入るかしら。痛いだろうな」と思ったそうだ。後でそっと素直な気持を吐露した。私は彼女を全裸にするのを手伝い、再び押し倒して覆い被さり、股を拡げて滴り落ちるほど濡れた淫口に極太を宛がった。「ネェ、今日はそれは入れないで。愛撫だけじゃダメ?」と弱々しく懇願した。「ダメ。もうこんなに欲しがっているじゃない」と突き入れようとしたら「お願い。着けて」と言うので、コンドームをいかにも窮屈そうに装着して、再び両膝を持って一段と拡げ、前に押し込むようにしてオマンコを全開させて、一気に突き入れた。ズブッズブッと音がしたように思う感じで極太は呑み込まれていった。キツイ、きっと相当レスだったようだ。ゆっくりと出し入れをしながら、その擦れ感と感触を楽しみつつ奥へ奥へと突き入れていった。「ワァー、おお、大きいー。スゴイー。ああ、イイ。気持ちイイワー」と彼女の口からは素直に喜びの声が上がり、リズミカルに緩急と深浅を付けながらの突き擦りに、「イイ、イイワー。アア、アア、変、変よ。アア、おかしくなりそうー.アア、アア、アアアアアア・・・・」と声が詰まるようになったかと思うと、身体を仰け反らせ、ビクッ、ビクッ、ビクッと身体を震わせたかた思うと、「イヤー」と鋭く叫んだ次の瞬間全身がワナワナと痙攣して果てていった。



 私はまだいきり立ったままの極太を突き入れたままで、彼女を抱きながら顔を覗き込んでいた。暫くして目を開けた彼女は「凄い。気持ちいい。こんなの初めてよ。これがイクなのね」と確認するように言った。「初めてなの?」と尋ねると、「うん。中でイッタの初めて。でも今まで逝ったつもりだったけど、本当のイクはこれなんだと今分かったわ」と嬉しそうに言い、「まだ大きいまま。逝かないの?私のが良くないの?」と心配そうな顔をした。「違うよ。貴女にもっともっと悦んで欲しいから、我慢しているんだよ」と言って、ピストンを開始すると、「アウ、アア、イイ、モウー。アア、スゴイー、イイ、イイワー。モウ、モウダメー、イクワ、イッテいい。いっていいい、イクー」と身体を激しく痙攣させて果てていった。その後は息絶え絶えの彼女を四つん這いにしてバックから得意の背面臥位に移った時、「アア、スゴイ、これすごく感じる。イヤー」とバウンドするように連続のアクメを楽しませ、シーツ一杯に大きな染みを付ける失禁をしてしまった。

 また暫く休んでから、彼女はようやく私のチンポを銜えてくれた。「大きい。顎が外れそうよ」と苦笑いしながら、丁寧にしゃぶってくれ、新しいゴムを着けることなく私に跨り、自ら極太を飲み込むように腰を落として、騎乗位で前後左右上下に思うがままに腰を振って、今までの不満を一気に解消するようにアクメを楽しみ、最後は正常位で私の精を膣奥で受け止めてくれた。

 二人で心地よい快感に浸りながら暫く抱き合っていると、チェックアウト時間を告げるフロントの電話で我に返り、30分ほどの余裕をもらって、慌てて二人でシャワーをし身支度を調えた。帰り際、「ねえ、私で良いの?また逢ってくれますか」とおねだりするような目で見詰めつつ抱き付いてきたので、「ああ、いいよ。また逢おうね」と抱きしめキスをすると。自分から舌を突き入れてきた。「嬉しい」と素直に微笑んでくれた。「では、それまで覚えているように」と私は彼女を壁に手をつかせて尻を突き出させ、スカートを捲り上げ、パンティを膝下まで降ろして、尻を抱え、極太を引きずり出して、まだ濡れて光る淫穴に突き入れて、立ちバックで責めた。「アア、モウ。ダメよ。折角綺麗にしたのに。また欲しくなるじゃない」とすねるように言ったが、しっかりと極太を楽しんでくれた。5分ほど突く間に2度ほど逝った。逝くのも早くなった。二人で顔を見合わせて笑った。「さあ、フロントからまた催促が来るよ。今日は5時間楽しんだね。どうだった?」と抱きしめつつ言うと、それに答えずにディープキスを楽しんできた。ようやく唇を離すと「もう貴方のがないとダメな女になったわ。どうしてくれます?責任とってよ」と可愛らしく睨んできた。「本当に有り難う。来て良かった」と言いつつ。私より一足先に部屋を名残惜しそうに出て行った。明日またけい子と会う。オマンコの周りの毛を処理して来るように言いつけて、なおかつノーパンで家から来るように指示している。最初は嫌がっていたが、昨夜のメールでは指示に従って行くと書いてあった。思い切り楽しませてやろうと思っている。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||||

2014年9月23日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】睡眠薬で眠らせた妻に夜這い【エッチ】

年齢36歳になるサラリーマン、10年前に妻と結婚、2児の父親でもあります。

妻(美沙子)33歳、子供9歳と7歳。数か月前に大きな仕事を任され、毎日遅くまで働いていました。

その影響なのか?夜眠れない日々が続き、友人(医者)に相談を持ちかけていました。

「ストレスだよ!少し休んでリフレッシュすれば良くなるよ!」

「今、休める状態じゃないんだ」

「それがいけないんだ!本当に病気になるぞ」

「ん~もう少しで、終わるからさぁ・・・何か薬処方してくれよ」

「そうだな、じゃ良く寝れる様に睡眠薬と安定剤でも出してやるよ」

「すまない」

そうして私は友人から貰った薬を飲み始めたんです。

しかし、夜薬を飲んでも直ぐに目が覚めてしまい、もう一度友人に相談しました。

結果、もっと強い睡眠薬をもらい飲んでみると、朝までぐっすり!

友人曰く、6時間は眠りに付くから気を付けろ!と言うのだ。

友人のお蔭で、朝スッキリ!!!(ちょっと大げさですが)で仕事も何とか無事に終了。

ストレスって怖い物です。役目が終わると気分良好!薬なくてもぐっすり寝れる様になっていました。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||

2014年9月22日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】悪友の奴隷となった私達夫婦【エッチ】

私達家族(祐次52歳・由佳45歳・娘19歳)はどこにでもいる普通の幸せな家族でした。

娘は大学進学と同時に通学のため一人暮らしになっていました。

妻・由佳は専業主婦で、155センチ・86・60・88のスタイルに対して可愛い感じの顔だちです。

新婚いらいの二人だけの暮らしになって、夜の生活も妻と楽しもうと思うのですが、毎日、会社からの帰りが10時過ぎになり、週末も仕事の疲れが溜まって2~3ヶ月に一度がいいとこです。

妻とのセックスは時間も短く、挿入して私が逝って終わりのセックスですが、妻は処女で私と結婚し、セックスはこんなものだと思っていたそうです。

そんな、妻が淫乱な人妻になってしまったのは私の性癖を悪友に教えられたのが原因です。

私の学生時代の友人Tに偶然、通勤の電車で出会ったのが事の始まりでした。

卒業いらいでしたが、お互い気付いてほんの数分の会話と名刺交換をしました。

会社に着いて仕事の準備をしていると早速、Tから電話があり後日の再会の約束をしたのです。

数日後、二人は居酒屋で再会を祝して飲み、お互いの仕事話や家族の話で盛り上がりました。

居酒屋を出た後も、学生時代に二人でよく行った『銭湯に行こう』と言う話になりスーパー銭湯に向かいました。

二人で湯船に浸かり、思い出話は続きます

サウナに入っている時にTが

「最近、奥さんと夜の生活はどうなの?」

と聞いてきます。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||||||||

2014年9月20日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【浮気・不倫で】結婚後初めて浮気してみたw 【エッチ】

小野真弓に似てるってよく言われる。結婚したのは6年前、

ハタチのころわずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、

でも身近にそんなはけ口にできるような相手も居なくて、



ヒマつぶしのつもりで出会い系に登録した。

そこで会った男たちのことを吐き出したいと思う。



 出会い系で知り合った三十路半ばの既婚サラリーマン。メガネとスーツが似合ってて、



手がきれいだった。1週間くらい毎日メールしてて、

誠実そうだったから会うことにした。



会って、軽く会話して、そのままホテルへ。エッチは普通だったけど、



ちゃんとゴムを着けてくれたから安心して楽しめた。何度かイケたと思う。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||

2014年9月19日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【人妻と】青春の思い出2【エッチ】

8年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん34歳に一目惚れしてしまいました。その奥さんは優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。

奥さんは気さくな感じで良いキャラです、会社の中で新人で一番若い僕と話している時は何時も自分の事を「オバチャンは…と言います」顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り、巨乳で少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。体全体から色っぽいオーラを出していました。

 入社して半年位経ちました、ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。僕が心配して「顔はれてるよ…何か有ったの?と話しかけると」奥さんは「これは何でも無いの…オバチャン大丈夫だから…」と言いました。僕は絶対家庭内で何か有ったと心配でした。

 定時日だったので奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」と声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので、僕は奥さんを食事に誘いました、居酒屋でお酒を飲みながら奥さんの不満や、旦那の暴力やEDで最近SEXレスで旦那に対する奥さんの不満話を真剣に聞いてあげました。

 話の始めの方は奥さんの顔ばかり見ていて気に成りませんでしたが、話を聞いているうちに段々と僕の目線は奥さんの胸の膨らみや白い綺麗な脚ばかり見てしまっていました。若い僕は溜まら無くなり、お酒の力も手伝い…自分の今の気持を正直に奥さんに告白しました。

 奥さんは少し困った様子で「嬉しいけど…オバチャン…人妻だからゴメンネ…」と言われ僕はショックだけど仕方ないかと思いましたが、居酒屋を出た前の歩道の所で僕は溜まらず「好きだ~」と言いながら奥さんを後ろから「 ギュ~ッ」と抱きしめてしまいました。我に返り「僕は何て事をしてしまったんだ今、断られたばかりなのにどうしよう?」と心で叫びました。思わず体が勝手に動いてしまいました。

 奥さんが「ビックリ」した様子で正面を向いた所で僕はもう一度「ギュッ」と強く抱きしめました…奥さんも僕の背中に手を廻してくれました。僕は奥さんの目を見つめました。何時の間にか二人は唇を重ねていました。舌と舌を絡め合いお互いの体液を交換しあう様な激しくて長いキスでした。

 通行人も皆見ていましたがそんな事気にしないで、歩道の上で舌を「レロ.レロ」し合い「ペチャ.ピチャ…」音を立て人目も気にせず舌を絡ませ合いました…完全に其の場は2人の世界に嵌まりました。

僕は勇気を出して奥さんの手を握り締めました奥さんも握り返してくれました。其の後2人は近所のホテルに行きお互いを貪る様に愛し合いました…

 部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに急に服を脱ぎ始めました。

僕は「うわっ…奥さんスケベ?行き成り脱いでる…」とドキドキしました。

奥さんが「ほら見て…このオバチャンのだらしない体…もう胸も垂れてるでしょ?人妻だし…若くないのよ」と言いながら恥ずかしそうに僕に全裸を見せてくれます。

 僕は「奥さんの体綺麗です…僕は奥さんが大好きなんです」と言いました。奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ気味でしたが白い肌が綺麗で、何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。奥さんの体は少しだけポチャですが、脚も長くて綺麗ですし腰のクビレも見事です。裸体を見ているだけで僕のチンポは「ビンビン」に硬く成ってしまいました。

 僕は奥さん入れてもまだ2人しか女性経験が有りませんのでSEXテクニックは殆ど皆無でした。とりあえず2人で一緒にお風呂に入りました。お風呂の中で再び抱きしめ合い貪る様な「体液交換とも言える」キスをしました。其の後奥さんが自分の事を話し始めました。今までの男性経験人数や処女喪失年齢まで教えてくれました。奥さんの男性経験は旦那を入れて10人位だそうです。初体験は高校時代の17歳の時と僕に告白してくれました。旦那との間に子供はまだいないそうです。

 26歳位の時に旦那と知り合い27歳で結婚したと聞きました。旦那と知り合う前に交際していた元彼に、散々肉体をもて遊ばれて性奴隷にされて妊娠が発覚すると彼の態度が急変し…最後は捨てられて…元彼の子供を2度も堕した事が有ると言う事まで僕に話してくれました…旦那も知らない秘密まで奥さんは僕に話してくれました。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||

2014年9月18日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

このページの先頭へ