ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

【寝取られ】寝取られマゾ【体験談】

きっかけは、今彼女の、元彼とのハメ撮りムービーを偶然見た事だった。

その日は彼女の部屋で俺が留守番、彼女は昼まで仕事と言う状態だった

今彼女は、俺とのセックスは受け身で恥ずかしいがりやだったから、俺自身がそんな女だと思ってた。

ところがムービーの中の彼女は全くの別人なんだ。

ほら!クリトリスをもっと良く見せろよ!とか男の声に反応してドロッと愛液を垂らすとか、三ピーしてるムービーでダブルフェラしてたり、アナルの調教もされていた

俺はそれを見ながら恥ずかしい事に三回も抜いた。

ズボンもはかずに彼女のパソコンの前にいると彼女が帰宅

オナニーしてた事とハメ撮りムービーを見た事で彼女は怒りもせず、ただ、「なんで消したはずのデータがあるの!」と困惑してた

彼女いわく、消したはゴミ箱に入れただけだった

さて、それからと言うもの俺は彼女とのセックスより彼女が他の男に滅茶苦茶にセクッスされてる事を妄想しながらオナニーする方が興奮するようになった

いつしか、これを現実にしたいと言う欲望をもった

そんなこんなで数週間が過ぎたある日、チャンスは訪れた

彼女の部屋で見たこと無いバイブを見つけたのだ

俺はそれを布団の下にしまう

夜に彼女とセックスする


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||

2014年5月17日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】母親に恋したら、友人に寝取られた【体験談】

俺は高2になったが、周りの友人達が自分の母親に反抗して口も聞かなかったり、くそババアとか言ったりするのを、いつも不思議に思っていた。



俺はストレートに言うと、母親のことが大好きで、いまだに土日は一緒にショッピングや映画や遊園地に行くし、肩を揉んだり、マッサージをしてあげたりするのは日課だ。

掃除や家事も好んで手伝ったりする。

完全にマザコンだと言われるが、実はそうではなく、明確な恋愛感情を持っている。

もちろん、そんな事は誰にも言えないので、胸にしまっているが、遊園地なんかで手をつないで歩いている時は、恋人気分だ。



母親の美佐恵は、35歳で19歳の時に俺を産んだ。

当時サラリーマンの親父(26歳)と、まだ大学生の母親との、いわゆる出来ちゃった婚で、当時は相当親族の風当たりが強かったらしい。



しかし、それをバネにしたのか親父はどんどん出世して、時流にも乗っていわゆるセレブと呼ばれるくらいの生活水準になった。

その頃には、親族も逆に歓迎ムードになっていて、俺は初孫として愛情をたっぷり受けながら育った。



親父が仕事で外国と日本で半分半分みたいな生活だったのが、唯一寂しいことだったが、それ以上に母親がたっぷりと、溺愛と言ってもいいくらい愛情を注いでくれたので、ぐれることもなく育った。




このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||

2014年5月17日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】彼女が肉便器に…【体験談】

大人の文章で書き換え御願い致します!

ようやく、心が落ち着いたので、きりを付ける意味で実際にあったことを話します。

私は22歳で21歳の彼女がいます。彼女とは学生の時にアルバイト先が同じでそこで仲良くなって付き合いました。

彼女は私が言うのも何ですが、かなり可愛くて芸能人でいうと新垣結衣を少し小柄にしてさらに笑顔を可愛くした感じです。

付き合い当時は彼女は19歳で過去に付き合ったことがないと言っていたので恋愛には奥手のタイプかもしれません。

いろいろと聞くと何度か告白もされたし言い寄られたことはあるようですが、強引な感じがして怖いというトラウマがあったようです。

私と付き合えたのは私といると安心するとか落ち着く感じがするというのが最大の理由のようです。

こんな彼女なのでまさか浮気はしないだろうと思ってましたし

実際に3年間浮気せず私一途でいてくれたのは事実です。

彼女とのエッチもすごく彼女は恥ずかしがりやでこんな子とエッチができてかなり幸せな気分でした。

それからはデートの度にエッチしていました…彼女も嫌がらずそれに答えてくれました。

案外自分好みに調教しましたが…無理な事はせずに大切にして来ました。

私が社会人になり、彼女も大学を卒業する時期になってきたので結婚を意識して時期を考えていました。

そんなある日、私の友人と話しているときに「本当にみか(彼女の名前)ちゃんは浮気しないのかなー?他の男はほっておかないのに」と言ってきました。

私は絶対しないよって」言い返しました。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||||

2014年5月16日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】人妻の加奈さんの旦那は、寝取られマゾだった【体験談】

俺がバイトするカフェに、人妻の加奈さんが入って来た。

専業主婦だと暇だから、暇つぶしでバイトを始めたみたいだった。

たまたまイケメンに生まれてきた俺は、遊びまくっていたし、やりまくっていた。

だけど、そんな俺の身の回りにいるすぐやらせる女達とは、まったく違う加奈さんに強烈に惹かれていった。





色々な偶然も重なり、結局結ばれることができた。

どこまでも本気になる俺に対して、大人な加奈さんは、俺と2週間の恋人関係を過ごした後、結局旦那さんとの平穏な日々に戻っていった。





それでも、諦めずにいた俺だったけど、あっけないほど簡単にまた結ばれる日が来た。

だけど、加奈さんは、同時に俺にとんでもないお願いも持ってきた。



旦那さんの前で、セックスをして欲しいという、耳を疑うものだった。




このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||

2014年5月16日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】デリヘルドライバー日記 -混乱編-【エッチ】

日記を書き始めて一ヶ月以上経ちました。

なんだか、半年以上書いている様な気がしてきます。

それだけ密度の濃い時間を過ごしているのか?と振り返りますが

ただ寝ているだけの場合もありますし、たかがと言っては他のドライバーさんには

失礼ですが、単純に運転だけですからねぇ〜それも短時間の。

密度が濃いというより、密度薄すぎなのかもしれません。

8/19

よく体験入店というのを聞きます。

これは面接後にまだ解らないのでちょっと様子みたいんですが・・・という様な感じの

慣れ期間です。ここで辞める人は辞めて、やる人はやる、という選択肢を選んでもらいます。

中には勘違いしてる女の子も居て困り果てる時があります。

それは、不細工なのにかわいいと思ってる子はかなりキツイです。

電波飛んでるというか、不細工なのに「私ってぇ〜指名欲しいんでぇ〜本番とか平気ですぅ〜」

とか言っちゃうんですよ?おかしいっしょ?高見盛みたいな顔してですよ?

そんなこんなで通称高見盛の体験入店なんですが、


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年5月15日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】昔の事【エッチ】

6〜7年前の話になるのですが、妻と結婚して半年ほど経った時の事です。

妻は当時27歳でした、私達は当時小さなアパートに住んでいました。

そのアパートは住宅街と倉庫、工場街との境に建っていて2階建てで4世帯の小さな所でした。

私達は2階に住んでいました、下の階の2世帯は同じように子供のいない若い夫婦で、隣の部屋は近くの飲食店の寮になっていて30代半ばの男性二人が住んでいました。

結婚してから直ぐにそのアパートに住んでいたのですが、半年ほどした頃には、私の変な欲望が出てきました。

それは妻を隣の部屋の男達に妻を視姦させたいと言う感じのものです。

とは言っても隣の部屋の男性達がどのような人かも分りません。

ただ、二人ともかなり太っていて半年間観察した範囲では部屋に女性が出入りする事は有りませんでした。

そんなある日、私は妻に頼まれて新聞を束ねてゴミ捨て場に持って行きました、

ゴミ捨て場に向かって歩いていると丁度隣の部屋の男性が同じように

紙ゴミを捨てていました、

通り過ぎざまに私は挨拶しましたが、その男性は無言でした。

男性の捨てたゴミを見たら、雑誌やコミックのほかに大量のアダルト雑誌がありました。

タイトルを見てみると大抵が盗撮系、露出系、投稿系の雑誌でした。

それを見て私は(イケる)と感じたのでした。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||

2014年5月14日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】デリヘルドライバー日記 -離別編-【エッチ】

梅雨もあけて素晴しい青空ですが、その時間というのはいつも寝てるんです。

経験するのは熱帯夜のみ!さみしい限りです、お陰で肌が白くなり始めた様な気がしますw



8/15

過去の日付の日記を見ていると判ると思いますが、俺書き間違いが多いです。

りえ嬢とりか嬢と書いてますが・・・勘の良い方ならお判りの通り、源氏名と本名です。

どっちがとは書きませんが、時々間違えて書いてしまう事あるかもしれません。

そこは大きなお心でお許し下さい。

デリヘルというのは俺も知らなかったんですがちゃんと届出が必要なんですね。

当店もちゃんと届出・・・してるんか?熊五郎!

またこの業界独特という訳ではないでしょうけれども、入れ替わりも早いです。

特に親睦会的な事に参加しない、出来ない女の子はちょっとイヤな事があると

すぐに辞めて行きます。あんまり顔も見ないような子が居たな〜と思えば

次の週にはもう居ない。「どこいったの?」と聞くと口を揃えて「しらな〜い」。

オーナーも止めませんし、ましてや女の子なんて〜のは余計冷たい。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||

2014年5月13日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】母親と友人の関係【エッチ】

ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。『これ裏か?』『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』『熟女に興味あるか?』『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』隆はビデオを再生しながら話を続ける。『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』暫く見てると顔のアップになった。俺の顔色がかわり、声も出なかった。知っている顔だった。それも何時も見ている顔だ。『この女とヤッたのか?』『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ

見えないだろ』隆は自慢そうに話す。『貸してやるよ。』『う、うん』俺は頭がパニックになりながら返事をした。ビデオに映っている女性は俺の母だった。母はビデオを向けられていても隆とキスを始めた。お互いの舌が絡み合う濃厚なディープキスだった。彼女もなく経験の無いようなキスシーンを見て俺は不覚にも起ってしまった。隆はキスをしながら、母の服を脱がせ、ブラウス越しに84のDカップ位の胸を揉み始めた。すると母は華から俺が聞いたことのないような声を漏らし始めた。



俺は隆から数本のビデオを借りて帰った。隆の話では、仕事では、キャリアウーマンのように周りには厳しいが、関係を持つ前から母は独り暮らしで息子と同い年の隆には優しかったそうだ。食生活を心配し食事を持ってきてくれたり、何度が2人で食事にも行ったそうだ普段は、化粧も地味で髪も後ろに縛るだけでメガネを掛けていて普通の40歳の叔母さんだが、2人の時は薄化粧で口紅も鮮やかで髪も結ばず、フェロモンが出ていて、隆には女らしさを感じさせた。

隆は悪知恵を働かせた。父が亡くなり8年間男無しで、息子を育て、家のローンを払ってきたと言ってもまだ、40歳の女盛りだ、無理矢理犯せば、言いなりにできるかもまさに、女慣れした隆の発想だった。部屋で【初日】と帯のついたビデオを再生した。この日、隆は初めて家で食事を作って欲しいと母に頼んだそうだ。母は隆の罠があるとは思っていないのか、すんなりOKした。ビデオに2人が映し出された。マンションに着いてすぐのようで1つしかないソファーに並んで座っている。母は仕事帰りのため、グレーのスーツを着ている。ビデオの母はウエストが絞り、ヒップも丸みを帯びていて女を思わせている。『イイ部屋じゃない、渋谷君。息子の部屋より綺麗だわ。』さすがに独り暮らしの男の部屋に来たせいか、会話がやや堅い。『稲田さん、俺・・・』まだ関係が無いためか苗字で呼んでいる。

隆が母の方へ身体を向けた。『稲田さんって本当に綺麗ですね。』『何を言って・・・』母が言いかけたとき、隆は母をソファーに押し倒し唇を唇で塞いだ。母は抵抗したが、若者の力には敵わなかった。隆は素早くスカートの中に手を入れ、パンストを脱がそうとした。母の抵抗も今まで以上に凄かった。隆は力ずくで母のパンストを引き契った。母の太ももは露わになり、黒のパンティーが見えた。母は隆に好意を寄せていたとはいえ、独り暮らしの男の部屋に来たことを後悔した。

下着は脱がされまいと押さえたが、隆はパンティを膝まで一気に引き下ろした。隆は脱ぎやすいようにスエットをはいていた。それを一気にパンツまで降ろした。すでに隆のモノは母を女にするには充分な状態だった。一瞬、母の視線は隆のモノをおった。母はすぐに太ももを閉じてまた抵抗した。隆は母を押さえつけ無理矢理太ももと太ももの間に身体をねじ込み目標を定めた。隆は一気に母に突き入れた。『いや~~』母は悲鳴を上げ拒んだ。隆は動きを早くしたりゆっくりしたりして、母から快楽を引き出そうとしていた。・・・・母が犯されて感じるはずがない。そう思っている、母の力の抜けている脚がわずかに動いた。

母は自分から脚を広げている。それに気づいた隆はピストン運動を長く奥深くまでし始めた。母に覆い被さるようにピストン運動を始めた隆の首に母の手が絡みついていった。母が隆の女になった瞬間だ。隆と母の顔が近づくと、どちらからともなく唇を重ねた。唇が離れると隆は母のジャケットとブラウスを脱がしにかかった。母も隆が脱がせ易いように身体を浮かせている。パンティーとお揃いの黒のブラジャーも脱がされ86のDカップの胸が露わになった。隆はピストン運動で揺れている胸を揉み始めた。『アンッ・・・アン』母から感じ入った声が漏れた。隆は母を抱き起こしソファーで対面座位になった。母の手は隆の首に回して、下から突き上げてくる隆の動きに感じている。母は自分から隆に舌を絡ませ、腰を動かした。

普段の母からは想像できない行動だ。『アアン、凄いイキそう。』『俺もイキそうだ。』『中に出さないで。』避妊をしている訳ではない。母は感じていても中だしには気を付けているようだ。隆はお構いなしに今まで以上に突き上げた。『アン・・・』『うっ・・』母の身体が仰け反ったかと思うと隆の動きも止まった。母の身体は痙攣をしたように震えている。隆はゆっくり腰を動かした。2人の動きが止まると隆は母の胸に顔を埋め、母を抱いたままソファーに倒れていった。『稲田さん良かった?』母は答えなかった。隆は母の顔を自分の方に向けると、唇を塞いだ母も隆を受け入れ、舌を絡めさせる。行為が終わっても隆の思うままになっている。唇が離れ、母が囁いた。『しょうがない子ね。ダメだって言ったのに。』『だって、稲田さんの腰の動きが凄いんだもん。』『もう』母は俺に見せたことのないような恥ずかしいような顔を俯かせた。『シャワー使わせて』『俺も一緒にいい?』母はパンティーをはいていないスカートを脱ぎ、隆に見せつけるように

96位のヒップを左右に振ってバスルームに向かう。隆は笑顔で母の後を付いていく。隆は母を自分の女にしてしまった。誰も映っていない画面にシャワーの音だけが響いた。ビデオを早回すすると一糸もまとわず、手で胸をかくして母がバスルームから出て来た。今まで気にしていなかったがかなりプロポーションがよく、胸はややたれてはいるが、ウエストは絞れており、ヒップも丸みを帯び大きい。母でなければ俺も隆と同じ行動に出たかもしれない。いい女だ。特に一度女にされてしまった。母はビデオからもフェロモンが出ているようだ。その胸を後ろからもみ上げ、隆が寝室へ誘う。『珠美、ベットで愉しもう。』隆は母を呼び捨てにした。『また、お風呂で出したばっかりでしょ。』『あれは、珠美のフェラが気持ち良かったから。』母は隆のモノを見て驚いた。出したばかりなのに起っている。『やだ、また』『でも、呑んでくれるとは思わなかったよ。』母は無言で隆の後について寝室に消えた。場面が寝室に変わりベットの上で隆は大の字で寝ている。母はその股間のモノに顔を埋めている。『ウッ・・・ジュル』時折、母の鼻から漏れる声と涎をすする音がする。隆は母の髪の毛を掻き上げ横顔を除いたり、髪を撫でたりしている。母は隆のモノを深くまでしゃぶったり、舌で舐め上げたりしている。『珠美のも舐めて上げるよ。』母は隆のモノをしゃぶったママ、隆の顔の上に自分のヒップを乗せ隆の唇を自分のクレバスで塞いだ。すでに母のクレバスは蜜が溢れたように濡れているのが分かる。隆の顔が母のヒップの下で動いている。時折、母の身体が仰け反り、その度、隆のモノを口から離した。『今度は珠美が上になって入れてよ。』母は隆の言いなりになったように向きを替え、隆のモノを握り自分の

クレバスにあてがい体重を落としていった。『うっ、いいわ・・・』母は隆のモノを入れてすぐ先ほどのように、腰を動かし始めた。隆は母の胸を形が変わるほど揉んでいる。『あっ、また・・・イキそう。』『イケよ、イッてイイよ。珠美』母の腰の動きがいっそう早くなる。母の身体が仰け反り隆の身体の上に覆い被さる。隆の母のヒップの丸みを撫でながら下から突き上げ始めた。暫くして、母は腰を動かし反応し始めた。『また、もっと、もっと突いて』母の身体が仰け反ったかと思うと、隆が思いっきり突き上げていた。母は気絶したように動かなくなった。どうやら、これがオルガスムスという奴だと思った。気が付いた母に隆はキスをした。4月7日のラベルのビデオを観た。母がエプロンをして食事を作っている。エプロン以外は裸の状態である。隆がビデオを向けても『ダメ・・』と口だけで嫌がっていない。母の姿に興奮したのか、隆は母を後ろから抱きしめ、後ろを向かせキスをした。隆の右手は母のクレバスをまさぐっている。そこはすでに蜜を溢れさせている。唇を離すと母は、隆のパンツを脱がせるとすでに起っているモノをシャブリ始めた。隆は母のエプロンをはぎ取り、キッチンに手を着かせると、後ろから突き入れた。『ああっ、イイ。』隆は後ろから母の胸を揉み、左手で腰を掴み思いっきり突いていた。母の右手は隆の頭に絡みつき身体を仰け反らし、喘いでいる。『ただいま~』母がいつものように帰宅した。あわてて、ビデオを切り母の元に行った。『お帰り、遅かったね』母の顔をまじまじ見た。少し前まで、SEXに溺れたような顔だ。口紅も塗りたてのように輝いている。『どうかした。』母は何もないように俺に聞いた。『仕事忙しいの?』『少しね』母は当たり前のように答える。確かに独身の男女の関係だから何も悪いことはしていない。母は俺と隆が友人だと知らないのだ。母が寝るのを待ち、洗濯機から母の赤いパンティーを取って部屋に行った。パンティーを見ると男の精液と思われる物が付いていた。母は今日も隆と会って痴態をさらけ出していたのだ。俺はパンティー隆ほど立派では無い物に当てビデオを観ながらしごいた。ビデオは寝室での2人を映してている。隆の腕枕に母が寄り添っている隆の右手は母のクレバスをまさぐる。『もう、ビチョビチョだよ』『アアッ、隆くん・・ちょうだい』『何が欲しいのマネージャー、はっきり言わないとあげないよ。』隆が母をいたぶる。『オチンチン、隆のオチンチンが欲しいの珠美のオ○ンコに入れて』母がAV女優のようなセリフをはく。

隆が自分の物で母のクレバスを撫で上げた。『アアッ・・・』母が腰をうねらせるように上げる。隆はスキンも付けず、母に突き入れた。『いい!気持ちいいわ。』母は女の声を上げ、ブリッジするように身体を反らせた。暫くすると母は上りつめてしまった。そんな母を四つん這いにして隆は後ろから突き入れた。また母から女の声が漏れる。顔をベットに押しつけ、ヒップを高々と上げている。『アッ、アッまた、また行っちゃう。』『珠美、俺も行きそうだよ。』『イコう、いっしょに・・・イク』『俺も』母はまた、オルガスムスを迎え失神したように動かない。ただクレバスからは2人が愛し合った。証の白い液が漏れていた。ビデオが終わると同時に俺は母のパンティーを白い液で汚していた。パンティーを洗濯機に戻すため、廊下に出た。母の部屋の前を通った時ドア越しに声が聞こえた。寝言かと思ったが電話をしているようだった。まさかと思い聞いていると相手は隆でテレフォンSEXをしているようだ。『こんなことするのも、こんな物を使うのも初めてよ。』『今、裸でベッドに寝て、ヒールを履いてるわ』『夜中なのに隆は、元気になった。』『うれしい!触る前から濡れてるわ・・・』『アゥッ・・ウン・・・  イイわ』モーターのような音が聞こえた。母に気づかれないように扉を少しあけた。母はバイブレーターを使っていた。『アゥ・・イク、隆もっとちょうだい。』母の後ろ姿が見え、バイブでクレバスをまさぐるように動かし身体を悶えさせ、腰を淫靡に動かしていた。『イク、イッちゃう アッ アッ あ~ ~』母は上りつめたようで、動かなくなってしまった。俺は部屋に戻り、母の痴態が目に焼き付き、一晩悶々としていた。翌朝、母から『明日休みだから、友達の所に泊まってくるから、宜しくね』息子が大学生になり、母も肩の荷が少し降りたのか、俺が大学生になってからは、飲みに行ったり、遊びに行ったりしている。俺もそれを不思議に思わなかった。母の顔は若い性を貪っているためツヤツヤし、メガネではなくコンタクトをして、髪も結ばずにウェットジェルを着けているのか濡れている。服装も今までよりミニスカートで、身体の線を強調している。今まで、社交辞令でもいい女といわれたことの無かった母とは思えない姿でとても四十路には見えない。学校は午後からなので、昨日の続きの3本目のビデオを観たこれは途中までしか入ってないと隆が言っていた。トイレのようだ、身体障害者用らしく中が広い。隆は便器に座り、母はファーストフードの制服を着たまま、隆の股間に埋めている。顔がアップになり、朝見た顔ではない淫靡な顔をした母が賢明に隆に奉仕している。『どうする?』『入れて、お願い』『嫌がってたのに、こんな処でいいの?』母は頷き。隆にしがみ付くように対面座位の状態で隆の藻のを受け入れた。『イイッ、これがいいの』『デパートのトイレだから大声出すなよ。』隆は母にからかうようにいった。母は入れたとたんに上りつめたように仰け反り、腰を賢明に動かした。声だけは止めてしまった。2人の動きが大きくなったと思ったら、母の身体の動きが止まった。イッてしまったようだ。次に画面が変わり、バスルームが映り、隆は母にソープ嬢のまねをさせていた。俺は、ぼーっとしながら画面を流した。見終わって学校に向かった。学校で隆にあった。『よう、抜けただろぅ。』脳天気な笑顔で隆が言う。『まあな・・・』『いつ頃からヤってるんだ。』『去年の夏終わり頃かな』成り行きを聞き出した。見た目冴えない、オバさんだったけど、素顔は綺麗だったし、プロポーションも良かったから、バイト始めた頃から実は狙ってたそうだ。食事とか一緒にしているうちにプライベートを色々聞き出した。俺達と同い年の息子がいて、7年前に旦那が亡くなって以来、男性関係はないこと。そこで隆は、無理矢理関係を結べば、のめり込むんじゃないかと思ったそうだ。『あれだけの身体で7年間も男無しで我慢している方が無理だろ。』隆の目論見は的中し、母は隆とのSEXにのめり込んでいった。今の母は隆無しでは考えられないだろう。今では週3~4日は隆の性を受けている。母も隆の若い性を受けるうちに、若さを取り戻したように肌は張りを取り戻し胸も揉まれるうちにカタチを替えてきた。何より、淫靡な男好きするフェロモンを出すようになっていた。息子の俺は灯台もと暗しなのか、全く気が付かなかった。そして、隆は母に何時も中出しか、飲ませているそうだ。『ほら、取り立ての奴だ。』『この前、おまえが帰った後、部屋でヤッたんだ。』『お互い、独身同士だから好きなことができていいぜ、問題も特に無いしな。』問題ありだ!俺は思ったが家でビデオを観た。今までと、変わらない映像が流れた。今までと違う画像が出てきた。母が電話を掛けていて、隆は後ろから胸を揉み上げたり。うなじにキスをしたり俺が見たことのない赤いシースルーパンティーの上からクレバスをまさぐっている。電話はスピーカーになっているようで相手の声が聞こえる。『はい、稲田です。』『遥、帰りが11時頃なるから、先寝てて。』『ウン・・・アン』隆がパンティーを脱がせ、クレバスを舐め上げた。母が腰を動かし感じ

入った女の声をだす。『母さんどうしたの』『なんでもないわ、少し頭痛がするのかな』『大丈夫』画面の母は淫靡な顔になり隆の顔に跨り、隆の舌にクリトリスを擦りつけるように腰を動かし、自分で自分の胸を揉んでいる。舌で唇を舐め上げ、今にも我慢できないようで電話ところではない。母は慌てて『大丈夫よ、宜しくね』電話を切るなり、身体の向きを替え隆のモノを掴み自分の中に沈めた。『電話いいの、息子心配じゃないの』意地悪く隆が聞く、『隆のこれがいいの』『珠美のモノね、これは・・・』母は顎を反らせ言った。母は俺の母より、隆の女を選んでしまったようだ。俺はビデオを観ながら考えた。隆は夏頃から関係していると言った。思えば母の残業や、飲み会、友人のところに泊まりに行き始めたのもこのころだまさか今晩も・・・俺は母の携帯に電話した。母は出なかった。その後すぐに隆から電話があった。『おう、生放送で聞かせてやるよ。』『アンアンいいわ、一晩中ヤッて』母のビデオと同じ声が聞こえた。『どんな風に入れて欲しい。』『後ろから、だっこして・・・』母の俺が聞いたことのない甘え声がした。『じゃあ自分で入れな』『一緒にイッて、中にいっぱい出して』母の正常とは思えない声が聞こえた。『風呂から出たら、パソコンで生放送見せてやるよ、待つてろ』隆の声が聞こえ電話が切れた。隆の言ったとおり、30分後にパソコンに映像が送られてきた。寝室のベッドの上で隆の起ったモノを当たり前のように母はしゃぶっているしゃぶっている音が流れてくる。母は黒のガーターにハイヒールを履いた姿だ隆の部屋に置いてあるのか、また、俺の知らない下着だ。

暫く見て、パソコンを切った。翌日、隆は学校に来なかった。休みの母と一日中、淫らなことをしているのだろう。次の日、隆は学校に来た。『いゃ~昨日は一日中ヤリまくったぜ。』『最後はあの珠美っていうオバさんイキっぱなしのじょうたいになっち

まってさ~』俺はやはりと思い無口だった。『この前、言うの忘れてたんだけどさ』『プライベートで聞き出していたこと他にもあるんだ。』『入学して間もない頃、お前の家にいって、一回だけお前の母親と会ってるんだよね。』俺の顔色が変わった。隆はその時すでに母に目を付けていて、俺の知らない間にパンティーを一枚もって帰ったそうだ。それを久しぶりにオカズにしたそうだ。『ファーストフードで見たときは、チャンスと思ってすぐにバイトに申し込んだよ』その時母は、隆のことを覚えてなかったそうだ。今思えば、お金に不自由のない隆がバイトとは可笑しい。『苗字と電話番号ですぐに、お前の母親と分かったね。』『珠美ってお前の母親だろ』隆は初めから知っていて母を落としたのだった。『でも、珠美はまだ、俺と遥が同級生だって知らないぜ、知らせる気も


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||

2014年5月13日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【浮気・不倫で】ゆきずりH【エッチ】

彼は何度か私の中を掻き回し、その都度私が彼の指を口できれいにした。

そんなことを繰り返すうち、ふと彼がいいことを思いついたといった感じで、こう言い出しました。

「何も僕が手伝うことなかったんだよなあ。◯◯、自分で出来るでしょ?」

私は耳を疑いましたが、彼はうんうんと頷きながら、「自分のまんこは自分できれいにしなくっちゃ。僕がやったのと同じことしてごらん」と続けました。

私に彼の目の前でオナニーしろと言うに等しい発言でした。

いえ、彼は私にオナニーしてみせろと言ったのです。

「そうだなあ、クリトリスのあたりも汚れてるみたいだから、指できれいにこすってみようか?」と、彼は私にオナニー命令をしてきました。

私がそれは出来ないと言うと、「あんなに乱れて何度も逝ったのに今さら何を恥ずかしがってるの」と痛いところをついてきました。

確かに私は、もう何度も彼の前で恥を晒しています。

彼はきっと今日一日で、すべての性的衝動を満たそうとしてる。

そして私は、それに上手く乗せられた。

そんな当たり前のことにその時気づきました。

でも手遅れ、ならばなるようになれと、ちょっと自暴自棄な思考がわいてきました。

もはや女でもなく彼は私をメス犬扱いするけど、なら私はメス犬になり切ればいい。

お互い、日頃の不満をぶちまけに来た。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||||

2014年5月13日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【浮気・不倫で】ど変態レズを縛って…【エッチ】

(レズ出会い系で知り合ったあきさんと初めて逢う事になり、指定されたホテルの部屋に)

えっ!ここは…

(怪しげな部屋に戸惑いながらも、ノックして)

あの…優子です…

(扉が開き、あきさんが…)

初めまして…今日は宜しくお願いします…

(ムッチリした身体を微かに震わせながら挨拶する)



そう、早く入りなさい。

(女王様の格好になっている)

あそこにかかっている縄取って

(壁にかかっている縄を指差して)

あなたを気持ちよくしてくれる縄だから、大事に持ってきなさいよ。

ど変態だから、もうその縄気にいった?

縄を渡して、服を早く脱ぎなさい。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||||||

2014年5月13日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

このページの先頭へ