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【痴漢】デニムのショートパンツ 【体験談】

デニムのショートパンツでピンクの服の上からも分かる美乳で細身のモデルみたいな女の子

エスカで真後ろついて脚見てたら

後ろからパンツが少しはみ出てたし

お尻の下辺りからなんかコードみたいなのがちょろっと見えてたから

これはイケると思って決行

混雑の電車内でどう見てもバレない状況なのを確認して

電車から色んな人が降りる時にどさくさに紛れて

思いっきりTバックになるようにパンツの端をもって引っ張ったら

「ぁん」って喘ぎ声出しちゃってずっと俯いてた

多分バイブ入れてたからパンツ食い込んだ時に一気に奥まで入ったっぽかった



ショートパンツのふとももの間から指入れて恐る恐る生マンをツンツンしてみる

若干嫌がる素振りをされたけど無視に撤してるみたいなのでバイブをグリグリ押してみる

明らかに感じてるんだけど俺はできればマンコに指入れたかった

でもショートパンツだし流石に脱がすとやばかったんで


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2015年1月5日 | エッチ実話カテゴリー:痴漢体験談

【友達と】至福のホームレス【エッチ】

今朝、福岡の中洲でホスト帰りと思わしき綺麗系のキャバ嬢風の女の子が泥酔して荒れてました

荒れていた原因はお気に入りのホスト君に冷たくあしらわれたみたいで携帯で友達に何やら愚痴ってました

フラフラと千鳥足で泣いたり声を荒げたりしながら

あるビルの一画に辿り着き、わりかし人目に付かない所にへたり込みました

着ていたデニムのミニから太股はおろかお尻が半分くらいはみ出し頭はもたげたまま携帯で延々と喋ってます

やがて静かになったと思ったらゲロを吐き出して後ろに回り込むと

赤いTバックからマ〇毛と肛門が半分くらい見えているのが確認出来ました

ゲロを吐く嗚咽を繰り返す度に肛門の皺がヒクヒクと伸縮していて触りたい衝動に駆立てられましたが

零細企業に務める自分は出勤前に厄介事は避けたいので

ぐっと堪えて善人を装い介抱する為、とりあえず水かお茶でも飲ませようと思い自販機を見付けましたが

小銭を持っておらず、おまけに入れた千円札も何度も戻ってきます

仕方なくコンビニで水を買って女の子がうずくまっていたビルに戻る時に

ホームレスのおっさん二人がニヤニヤというより恍惚としながら女の子がいるビルの方から出て来ました

おっさんの片割れが手を相方のおっさんに嗅がせてましたので悪い予感はしたのですが

案の定、女の子に近付くと、たぶんさっきのホームレスにパンツを横にズラされていて


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2015年1月5日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】姉【エッチ】

 ぼくが中1、姉が中3の夏、まったくの好奇心から、ふたりでお風呂に入ってさわりっこしてるうち、SEXしてしまいました。

 以前からぼくと姉はなかよしで、それまでもふざけてキスしたり裸でとっくみあいをしてたので、その延長って感じでした。 夏休み昼間は両親は働きに出てふたりだけなので、それから毎日のようにしていました。朝から二人とも素っ裸のまま、やり続けました。姉が危険日にはコンドームをつけてくれて妊娠しないように気を使ってくれて、1発目は姉が口か手で出してくれました。

 また、姉が生理のときは当然しなかったけど、生理前は姉のほうがやりたくなるらしく、姉から求めてきて、何度も平気で中出しもしてました。 お盆で両親が家にいてしばらくできなかったとき、お母さんが外出することになりました。ふたりともたまってたので、お母さんが出ていくと、すぐお風呂場でシャワーしながら抱きあいました。

 夢中で入れあってはげしくSEXしてると、お母さんが風呂場の戸を開けたんです。

 どうやら姉が声を出してるのが、道まで聞こえてて、戻ってきたようでした。姉は感じやすいので、いつも「あー、感じる。」と大声を出して感じまくってました。 ちょうどぼくはバックで姉の中に出してるさいちゅうで、お母さんもパニックで突っ立ってました。もちろんすごく叱られ、二度としないと約束させられました。  3日間はしなかったけど、お盆が終わって両親がまたいなくなったら、ぼくは精液がたまっちゃって、姉も受験勉強のストレスがたまってたのか、またもとどおりに、親の目を盗んでSEXしてました。 姉とぼくは約束して、両親がいるときは、口をきかないように仲が悪いフリをしました。

 両親がいないときは、いつものなかよしの姉と弟に戻って、すっぽんぽんになってSEXしてました。 


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2015年1月4日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】元カノA子【エッチ】

友人夫婦に誘われ、居酒屋に行くと元カノのA子も来ていた……しかも新しい彼氏と。

私は酒をほとんど飲まないんで食べるのみ、帰りは友人の奥さんが皆を送ってくれました。まずは一番近かったA子の彼氏が降りたんで私が

「甘いモンでも食べに行かない?」

と言うと皆行く事に。

パフェを食べながら話していると……酔いのせいもあるのか、A子といい雰囲気に。

甘いモノも食べ終わり、次に近いのはA子だったが私を先に送ってもらう事に。

私はA子の耳元でコッソリと

「すぐに迎えに行くから少し遊びに行かない?」

A子「………」

私「少し待ってて、嫌なら帰ってて良いから」

と言って友人の車を降りました。

私は駐車場に急ぎ、自分の車でA子の家に向かいます。

A子の家近くに着いたらちょうど友人の車から降りる所だったんで少し離れた場所に車を停めました。

友人の車が走り去ると…A子はちゃんと待ってました。

私は車を出してA子を乗せるとA子は


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2015年1月4日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】いけない子作り【エッチ】

 私は鮎子といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の親戚の美由子ちゃんとまさるくんが同居しており、5人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美由子ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。

 私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。

 美由子ちゃんに思わず相談すると、美由子ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。それを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。

 そんな中、義父の会社に勤めるまさるくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同居させることを提案しました。まさるくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。何より祖母から助けてくれて以来、私はまさるくんの事が好きでした。だから、私はまさるくんとセックスをして、子供を作ろうと考えました。もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話すと特に賛成してくれました。夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。まさるくん本人とご両親も同居に賛成してくれました。こうして、私の家にまさるくんが来てくれました。

 まさるくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。夫を送り出してすぐに二人きりになった私は早速まさるくんとセックスをしようと張り切りました。目的は子作りですが、相手は大好きなまさるくんです。その初めての相手になるのですからテンションもあがります。私はお風呂を沸かし、まさるくんを先に入れました。そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。

「あーちゃん、なに」

 当然のことですが、まさるくんは驚き、股間を隠します。

「せっかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」

「でも」

「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」

「…………いいの?」

 まさるくんはその言葉の意味をなんとなく理解してか、恐る恐る聞く。

「うんいいよ。まさるくん、私のこと好きでしょ。私もまさるくんのこと好きだから、今日から毎日好きなだけセックスさせてあげる」

 私はまさるくんに前も隠さず、自慢のEカップを見せて、お願いをすると「うん」と頷きました。

 私はまさるくんの体を洗ってあげました。子供だからといっても成長期ですから、体はやや同世代の男の子より少し大きめで身長も私の頭一つ小さい程度です。そして、肝心のオチンチンはどれくらいかと隠していた股間を開かせるとまあびっくり、巨根というほどではありませんが、夫とほぼ同じ大きさがありました。夫も大きいほうなので、このオチンチンなら私を満足させてくれるはずです。


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2015年1月2日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】僕は元気です【エッチ】

チラシの裏の夏の思い出。当時、私♀新人社会人23歳、♂高校2年16歳。

大学卒業、就職、研修後東北の支店に配属。

夏のある日、仕事が終わって帰宅したら玄関先に、

関西での学生時代同じところでバイトしてた高校生が1人でバックパック背負って立ってた。

「夏休みやし旅行してるんです。もし居てはったら、と思て。」と。

18切符で着いたばっかりで晩御飯もまだ、というので外で食事。泊まるとこも決めてないというので、狭いけどおいでと泊めた。

入浴後思い出話して就寝。もちろん何にも無し。

翌日は私も休日だったので、今日はどこ行く?案内するよ、と聞いたら

「いえ、僕帰ります。」

えー?せっかく来たんやし北海道とかも行ってきたら?

「…僕、……○○さんに会いたかっただけなんです。」え?

流石に鈍感な私でも気付くと同時に、長時間電車に揺られて私なんかに会いに来た、と考えると

もういじらしいと言うかこっちまで切ないと言うかなんとかこの子の気持ちに応えてあげたい。

このまま帰すのはダメな気がして、もう一晩泊めてエッチしてしまった。

翌朝、もう絶対来たらアカンよ、来ても会わへんからね、メールも電話もダメ。


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2015年1月1日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】彼女になってください【エッチ】

前日に大勢で海へ行き(女子5人、男子7人)、漏れに女は回ってこないなと諦めていた。

ほぼ見学同然で浜辺の荷物係をやってたんだが、泳がない綺麗な子がワンピの水着にTシャツ着て、隣に座っていた。

初対面だし、話し下手だし・・・だけど頑張って話しをしてみると、割と会話のノリが良い。

海が終わり、夕飯をみんなで食べに行った時、誰が誰を送って帰るかになり、その子

と、その友人(その子の近所)2人を漏れが送る事となる。

それまで彼女が居た事はあったが、手マン終わりだったり、キスだけとかで過ごしてきた20年間。

家に着く頃に「電話番号教えてーな」と、勇気を出して聞いてみると、あっさり教えてくれた。

「今夏休みでたいがい家に居るから」と、電話を何時掛ければ良いかも会話に含まれていた。

早速次の日。

昼間仕事を抜け出し、公衆電話から彼女を家へ電話してみる。

ウブだったのか、番号押すのに10回は躊躇ったのを憶えている。

ベルが5回鳴り、彼女の声が受話器から聞えた。

昨日のお礼と、楽しかった事と、綺麗な子と友達になれた喜びを伝え、話しの流れからドライブに行こうと言う事となる。

速攻迎えに行く準備。

汗臭くないTシャツに着替え、歯磨いて、髪とかして(童貞なのでシャワーとか思いつかず)


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2014年12月31日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】家庭教師で性教育【エッチ】

 ぼくは、中学3年のときに家庭教師に来てた当時19歳の女子大生、ユミさんと初体験しました。 夏休みに、キャミソール姿のユミさんに興奮。チンコがおっ立っちゃって、それがユミさんにわかってしまって、「したいの?」と聞いてきたので、「したい。」というと、僕に服を脱ぐように言いました。すぐにスッポンポンになると、ユミさんもスッポンポンになってくれて、初めて女性の裸を見て、大興奮でした。

そんときは、よくわかんなかったんですけど、ユミさんはバックからコンドームを出してぼくのチンコにかぶしてから割れ目に入れました。



 ユミさんが船こぎするみたく動いたんであっていう間に気持ちよくなって、「ドクドクピュッピュ」しました。その日は夕方までセックスを何度も何度も楽しみ「ドクドクピュッピュ」しました。 その後も、毎回ユミさんとセックスをたのしみましたが、入れるときは絶対コンドームをかぶせられました。 夏休みの間中はユミさんに早目に来てもらって、スッポンポンでセックスを楽しみ、いろいろなプレイを教えてもらいました。ディープキッスや69、また、セックスもいろんな体位を試しました。 しかし、コンドームなしで入れて「ドクドクピュッピュ」すると、妊娠したり病気がうつったりするから、ほかの女の子とセックスするときもつけなきゃだめっていわれましたが、ユミさんのほかにセックスさしてくれる女がいなかった。だから、ぼくは高校入試までほとんど毎回2時間の授業のうち1時間30分くらいユミさんとセックスしてました。 高校に入って、他の友人とセックスの話になって、ぼくの体験を話したら、みんなコンドームとかなしで最後までいってるって自慢されちゃって、むっとしました。

 で、ユミさんに連絡とってあってもらって、コンドームなしでセックスしたいっていったら、わたしはあんたのコなんか生むきないからだめって断られました。でも溜まってるって言ったら、コンドームつけて「ドクドクピュッピュ」を3回もさせてくれた。 


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2014年12月30日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【職場で】地味事務員、稲垣博子先輩とのセックス 【エッチ】

事務員の稲垣博子先輩が2年くらい前に結婚する前の話・・・



会社の飲み会で遅くなり、お互い電車通勤の僕達は同じ方面で一緒に帰ることに・・・



地味な印象の事務員の博子先輩は特に美人というわけではないですが、どこか惹かれていました。



博子先輩がだいぶ酔ってフラフラだったので思い切って「どこかで休憩しませんか?」と提案。



「ワタシもうあと2ヶ月で結婚するけどNくんならいいかなー」



一緒にホテルへ。



ちょっと唇が残念な稲垣博子先輩の唇にキス・・・。



「私、秋に結婚するのに・・・」


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2014年12月30日 | エッチ実話カテゴリー:職場での体験談

【友達と】羞恥願望【エッチ】

自虐少女は初めてエッチを体験してから毎日おねだりしてくる。

メールで、いつできる?早く犯して!

そんなメールが毎日何通も届く。

今授業中にオナニーしてる、そんなメールも来る。

時間が取れるから放課後に会おう、というとすぐにOKのメールが返ってきた。

放課後、待ち合わせ場所にいくと、そこには少女とその二人の友達がいた。

ひとりは大柄でショートカットのボーイッシュな感じ。もう一人はかなり小柄で長い黒髪。小学生

といってもいいくらいに幼い。

三人とも同じ学校のセーラー服を着ているから、それがかろうじて三人ともおなじような学年なん

だと理解させてくれる。

「あの…、彼女達がエッチに興味があって、見てみたいんだって。いいかな?」

もちろん断る理由は無い。

すぐ近くにある、大きな公園の身障者用トイレに俺は彼女達を連れて行った。

入ってすぐに俺は彼女を後ろから抱きかかえて、おっぱいとおまんこをいきなり激しく愛撫する。

「あん、いきなりなんて…、いたっ!感じるっ!!」


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2014年12月25日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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