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【人妻と】され同士【エッチ】

301 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/07/10(日) 22:44:25.23

まだミレニアムな盛り上がりがあった頃

傷心だった俺は子供の時の[鉄]趣味で気分転換をしようとホームに佇んでいた。

妻「自殺なんかしないで下さい!」

俺「はい?自殺?」

振り返った俺は妻と30秒くらい見詰め合ってしまった。

妙な間に俺が自殺の意図がないかも知れないと思い直した妻・

妻「さっきから思いつめたようにホームを見てましたよね?」

俺「(京急)2100型(車両)を待ってるだけなんですが?」

妻「2100型?」

俺「ああ、丁度来ました」

妻「はぁ?」

その後妻は全く興味がなさそうだったのに

俺がする[鉄]話を嫌な顔もせずに聞いてくれた。

そして自分からメールアドレスと携帯番号を教えてくれた。


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2014年10月12日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】人妻看護婦【エッチ】

3年ほど前、19歳で肩を脱臼して一時入院したときの事。

2日ほど入院したのですが、3個のベットがある部屋で、

入れ替わりで人がいなくなり、たまたま2日目の夜が一人でした。

看護婦さんは2日では名前と顔が一致せず…。

AVみたいなことは起きね〜よな〜と一人、友達の差し入れたエロ本を

手にパラパラと読んでいたときのこと。

まだチンチンには手をつけずに読んでいただけでした。

そのときガラガラ、と30歳半ばの看護婦さんが入ってきました。

とりあえずバレてるとはわかっていつつ本を隠しました。

初日に紹介に来たのは覚えてるのですが名前が出てこず。

名札を見ようとしていると「覚えてないな!」といわれ、

正直に「すみません、わからないっす」と言うと、

「全く、Hなくせに女の名前を覚えないと口説けないぞ!」

と笑いながら近寄ってきました。(やっぱエロ本ばれてた、、、。)

「そうですね〜、でも口説いても無駄でしょ?」というと、


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2014年10月8日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】兄嫁も交えて【エッチ】

 優希とは、某サイトで知り合った。  とはいっても、彼女が書き込んでいる「ブログ」に、オレがまめに「コメント」を書いているうち、メールのやり取りをするようになった。

 優希は、32歳、2歳と3歳、の子持ち、旦那の実家に、3世帯で暮らす、兼業主婦さんだ。優希は、サイトには、ほとんど参加できず、メールでのやり取りが主なのだが、、ある日「今度、逢って、会話しようか??」ってメールを送ったら、しばらくして「私は、このサイトは、兄嫁さんから紹介してもらったんで、兄嫁さんも一緒でもいいですか??」と返事が来た。 オレは、、「えっ、聞いてないようぉ~~」ってな感じだったけど、、、まぁ、気晴らしで「それでもいいよ」って返事をした。

 普通に考えれば、兄嫁は、優希の(オレの)監視役で同席することはわかっている。彼女たちは、平日の午前中、午後の早い時間しか、都合はつかないらしい。

彼女たちの都合にあわせて、郊外のファミレスで待ち合わせをした。  程なく現れた彼女たちは、優希は150センチそこそこだが、兄嫁は、165センチくらいあって、スレンダーな体系をしていた。名前は、真由美という。 38歳、10歳の子持ちだという。 オレは、ただ、「聞き役」、、兄嫁が会話の主導権を握っている感じだ。

今日は、このまま、終わるんだろうなぁ~~、なんて、思っていたら、真由美が「カラオケにでも行こうか!!」なんて、言い出し、、オレは、「もう、どうにでもなれ!!」という気持ちで、「いきましょう」と調子を合わせた。 さすが、平日だけあって、お客は、まったくいなかった。車できてるので、酒は飲めないので、ただ、歌うだけ。。。

 もう、オレは、開き直って「真由美さん、一緒に歌いましょう」と、誘った。もう、逢うこともないだろう、って思いながら、真由美の腰に手を回しながら、なるべくカラオケの画像が、いやらしい曲を選んだ、、、。オレは、歌いながら、真由美の腰から、わき腹をやさしく撫でるように服の上から、愛撫??していった。 そして、時折、耳元で、ささやくように歌い続け、、、た。

 真由美は、初めのころは、、「だめだよぉ~~」なんて、いっていたが、次第に、、無言になっていった。優希は、恥ずかしそうに、その「光景」を、見ていた。

 オレは、真由美のスカートの上から、彼女のお尻をゆっくり、ゆっくり、撫で回し、、そして、スカートを捲くりながら、太腿を撫で回していった。

 部屋の照明を暗くして、、、、真由美を、ソファーに腰を掛けさせ、、曲は、もう、BGMになっている。、、「あのぉ、、お姉さん、、」優希が、話しかけるが、、、、「優希さん、いま、真由美さんは、気持ちよくなってるんだから、、、少し、見てて、、。」と言って、、優希の声を遮った。 飲み物を、口移しで飲ませてあげると、、そのまま、ディープキスをした。もう片方の手は、パンティーの上から、ゆっくり、クリットのところを撫でている、、。「真由美さん、少し、湿り気があるよ、、」「あぁ、、もう、、言わないでぇ~~」、、、「旦那さんとセックス、あんまりしてないんでしょ、。」と言いながら、、パンティーの中に手を入れて、、、、指で、ゆっくり、ゆっくり、撫で回していく、、。「あぁ、、、、」、、「真由美さん、、、指を、入れるよ、、、あなたの、感じやすいところに~~」といいながら、指を、ゆっくり、挿入して、出し入れをしてやる、、「真由美さん、、、、大洪水、、だよ、、」「あぁ、、、、もう、、、、、、言わないでぇ~~」  優希は、ただ、呆然と見ていた。 オレは、意外な展開を楽しみつつ、肉棒を真由美の大事なところに、あてがって、、、そして、一気に挿入した、、。真由美は、、「あぁ、、、あぁ、、、ちょっ、、、ちょ、、、生じゃ、、つけて、、つけて、よぉ~~」「もう、おそいよ、、真由美!!」 オレは、変な「征服感」を味わっていた。。。先ほどまで、「場の中心人物だった、女が、見知らぬ男の肉棒で汚されている、、、そして、、卑猥な声でよがっている。

 オレは、挿入のピッチを上げた、、、、。真由美は、上半身はブラウスは着けているものの、下半身は、淫らに、男の肉棒をくわえ込んでいる、、。

 オレは、ピッチを早めながら、、、優希を見ていた、。。「真由美さん、こんなにいい声を出しているよ、。」「次は、あなただから、、、、ね。。」

 真由美を四つんばいにして、バックから、思いっきり入れた。。「あぁ、、イィ、、ああ、、、」 その時、、、、「もうすぐ、お時間ですが、、、延長なさいますか、、」とインターホンから、呼ばれた。。。                             続きは、、、、また、、今度です。  


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2014年10月6日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】友人の母親【エッチ】

日曜日の8時過ぎに駅の改札口を出ると、外は思いの外強い雨が降っていた。

どうしようか迷って居ると、後ろから声をかけられ振り向くと友人の母親が居た。

俺が降りた電車に入れ違いで友人が乗り、明日からの仕事の為に帰ったとの事。

友人の母親が送ってくれる事に成り、俺は助手席は乗り込む。

田舎街の国道を走り家路に向かう。

「ネェ、お腹空いてない?おばさん、ちょっとだけお腹空いたから何か食べて帰ろうか?」

俺は、せっかく送って貰うのだから食事ぐらいは、と思い。

「良いですよ」

と返事をする。

車はファミレスの駐車場は入り、おばさんの車の中に有った小さな傘をさし、くっつくように店の入り口に向かう。

傘を手にした腕に、おばさんの胸が当たり柔らかい感触に、ちょっとドキっとする。

店は空いていて、俺達は窓際に座り、食事をしながら色々と話をした。

仕事の話、毎日の生活の話、彼女の話、色々と話した。

おばさんは俺が中学生の頃に離婚をして今の家に越して来たはず。子供は友人である彼一人だけで、僅かな慰謝料と自分の稼ぎだけで子供を育てた、と最後は少し愚痴も入っていた。

俺は思い切って、おばさんの恋愛を聞いてみた、冗談めかしながら答える、おばさんの話の中に多少の本音も見え隠れしていた。


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2014年10月6日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】地域の集い【エッチ】

「キャー!やっぱり若い子はウマいねぇ」

黄色い声援が飛び交う。

30代後半を迎え、アイドル並みの声援を受けるのも何とも気持ちが良かった。会社移転!会社を辞めるか?移転先に永住するか?妻と悩んだ末に、私達は永住を心に決めた。

地方の小さな町は、大きな工場が来る事で雇用と町の活性化が期待され盛り上がっていた。

新住人を迎え入れようと、田畑を開拓し安い金額で販売、私達夫婦も35年ローンを組んで新築住宅を購入した。私達は、3年前に知り合い1年の交際を経て結婚しました。

妻は綺麗ですが、どちらかと言うと可愛い感じで、スタイルも良く男性好きなムチッと感がある女性です。

某TV局で働いていたそうで、毎日忙しく恋愛などする余裕もなかったようです。

30歳も過ぎ、長年の疲れと人付き合いに疲れたのか?世に言う軽いうつ病になってしまい仕事を辞めたそうです。

そんな時、私と出会い今に至ります。妻:34歳/私:38歳 子供:なし田舎は地域との付き合いが大事だと、先輩社員に教えられ私達も引っ越すと直ぐに、ご近所に挨拶に出向きました。

ご近所は年配の夫婦で暮らす方が多く、ほとんどが農家で、子供達は近隣の街に出て行った様でした。

だからでしょうか?私達が出向くと、皆温かく家族の様に接してくれました。

私も妻もホッと一安心すると同時に”良い所だね”と心から思いました。新居での生活も一か月も過ぎる頃には、ご近所から採れたての野菜や肉の差し入れがあったりと

街で暮らしていた頃よりも、生活は楽でした。

その頃には、近所の集会にも参加しちょこちょこ飲み会も開かれ、近所との親睦も深まりました。

そんな時、地域会長さんから”今晩集会があるから、夫婦で来てみて!”と声が掛ったんです。


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2014年10月2日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】超お金持ちで、顔もかなりいい男【エッチ】

超お金持ちで、顔もかなりいい男と3年近く付き合ってた。

ある日、大切な話があるといって呼び出され、

「ついにプロポーズかな?」と胸をトキメかせたものの、

いつもは高級レストランなのに、その日はなぜかファミレス。

他愛もない話を少しして、彼が突然こう切り出してきた。

「実は事業が失敗して、かなりの額の借金を抱えてしまったんだ。」

幸せ一杯だった私の頭はパニックを起こし、

それ以降の彼の言葉を全然覚えてないよ。

帰宅後、彼から電話があり、これからも変わらず付き合っていけるよね?

と聞かれたけど、私はなんだか怖くなって

「今は私のことより事業を立て直すことに専念して欲しい」

と思わず言っちゃった。

それ以降彼とは疎遠になり、結局別れてしまった。

それから2年くらいして、友達からその彼が結婚したのを聞いた。

それよりショックだったのは、彼の事業は順調そのもので


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2014年9月15日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【学校で】バイト先のA子さん 【エッチ】

<>652名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2013/03/06(水)23:03:26.76ID:1+TulSe60[1/10]<>

大学1年の7月、夏休みを利用して生まれてはじめてバイトした。

小さな洋食屋で内容はファミレスみたいな感じ。皿洗いに掃除、ウェイター、調理補助なんでもやった。

ホールの仕事はA子さんという先輩バイトに教えてもらった。服飾デザインの専門学校に通う2つ上。

細身で胸デカくスタイルメチャいい。艶のある黒髪のポニーテール、小さい肩やくびれた腰とスラリと伸びた細い足、

いつも後ろ姿に見とれてた。小顔にあまり似合ってない眼鏡、少し唇が厚く美人ではないがかわいい印象はある。



<>653名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2013/03/06(水)23:04:43.39ID:1+TulSe60[2/10]<>

ある日、大雨で暇な日がありホールは二人きり。店長から閉店を2時間早めると言われた。

自分は電車通勤なので店長が車で駅に送ってくれることになりA子さんは徒歩通勤なので自宅まで乗せて行く

と言ってたが「駅でお茶して帰る」ということで一緒に駅で降りた。

それでは、とA子さんと別れたが3分ほどして直電。「お店が閉まってた。雨も酷いので一緒に時間つぶしできない?」

とお誘い。これが夢の世界の入り口でした。



<>654名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2013/03/06(水)23:05:28.98ID:1+TulSe60[3/10]<>


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2014年9月5日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【友達と】メル友と会った日にエッチした 【エッチ】

メル友と会った日にセックスした報告





今晩ネットで知り合った18歳と初会い。



ホテル行ってのんびりしたいなって言ったら、「いいょ」だって。









<>16おっさん 投稿日:2010/05/25(日)10:19:58ID:/j/LZKGxO<>





今送り届けてきた。




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2014年9月4日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】嫁が他の男と結婚した【体験談】

嫁のまさみが突然いなくなった。

結婚して4年目で、まだ子供はいないが、夫婦仲もよくて喧嘩もしたことがないくらいだ。



俺が29歳で嫁は28歳、嫁は週に3日ほどファミレスでバイトしている。

もともと学生時代に、そのファミレスのバイトでお互いに知り合ったので、思い出深いバイト先とも言える。

俺がそこそこの企業に就職したので、嫁は専業主婦でもまったく問題ないのだが、なんとなく体を動かしたいという意味もあって続けていた。



嫁は、派手な感じは全くないのだが、夫のひいき目なしでも美人な方だと思う。

黒いショートカットがよく似合う、磯山さやかを少し細くした感じだ。





家に帰ると、いつも夕食を用意して待っている嫁がいなかった。

買い物かな?くらいに思って、テレビを付けてスマホをいじっていたが、1時間経っても帰ってこない。

さすがに嫁に電話したが、電源が切れているか圏外というアナウンスだ、、、

地下鉄にでも乗ってるのかな?くらいに思ったが、食卓を見ると薄いプラケースに入ったディスクがあった。


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2014年9月3日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた5 【体験談】

一目惚れして、頑張った末に結婚できた美月と、幸せな生活を送っていました。僕の元々の知り合いの前田さんが、実は美月の元カレだったと知り、全てが狂い始めました。



前田さんから聞かされる、僕の知らない美月……そして僕は、僕の知らない美月を見て見たくなってしまいました。



実際に見たそれは、あまりにも衝撃的で、絶望感に満ちたものでした。でも、自分でも信じられないくらいの興奮が僕を包みました。





そして美月は、僕に内緒で前田さんと会うようになり、前田さんは僕との約束を守って、美月との密会の動画を見せてくれます。

新し動画を見るたびに、どんどん深くなる前田さんと美月の結びつきに、焦りもありますが、もっと凄いものを見たいと願う歪んだ僕もいます。





とは言っても、美月との夫婦生活は今までと何も変わりません。それどころか、前よりも絆が深くなっている感じがします。何よりも、夜の生活が濃厚な物に変わりました。





『ねぇ、ダメだよぉ、声出ちゃうもん! スイッチ止めてぇ』


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2014年9月2日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

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