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【友達と】入試【エッチ】

日曜日の午後、学校の裏山で少年4人はたむろしていた。

「見てみろよ、これから俺達の後輩になる少年少女が試験しているぜ」

「涙ぐるしいね、夢を抱いてこの学校に来るのか、どんな夢を抱いてくるか、いい女だったら犯すか」

「どうだ俺達でその夢を早く実現させてやろうぜ」

少年達は向かい合い不敵な笑顔をして校舎に向かい、視聴覚教室で4人は息を潜めた。

やがて試験終了のベルが鳴り生徒達が教室から出てきた。

一人の少女が廊下を曲がり終えると、ドアが開き少女が教室に引きずり込まれた。

「お疲れ様、学力の試験は終りだ、実技試験をするぞ」

一斉に少年達は少女を押さえつけ服を全部脱がし全裸とした。

「お願いやめて助けて、誰か助けて」

「どれだけ声をだしても大丈夫だよ、ここは防音完備だぜ」

少年達は少女の足を左右に開き陰部を弄り回した。

「処女膜が丸見えだ、まだ綺麗な色をしている、毛もまだ生え揃っていないな」

「しかしオナニーはやっているだろうな、こっちの肛門は弄っているのかな」

少年達は膣の周りと肛門を指先でなぞり始めた。


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2014年12月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】中で【エッチ】

ヤレないヘルスには二度と行かないのが私のモットーだ(笑)この日もナンパで見事に玉砕し、

ふらふらとヘルス街に足を運んだ。40分8000円、うん!ここにしよう。「いらっしゃいませ」

薄暗い店内に落ち着いたボーイの声が響いた。さて、ここで私の大好きな中出しをするにあたって非常に重要なことがある。

店の壁には女の子のポラ写真が所狭しと並んでいた。しかし私はそれに目もくれずに一言。

「新人の娘はいますか?」そう。店のシステムをまだ理解出来ていない新人の娘は本番率がぐっと上がる。

風俗初心者ならなおさらだ。「今日から体験入店の娘が1人いますよ。

指名料はいただきませんのでいかがですか?」・・・・・これは幸先がいい。「じゃあその娘でお願いします」

プレイスペースに入るとさらに暗い。二畳半ほどの個室で待たされること2分、女の子が入って来た。

「いらっしゃいませ。よろしくお願いします」なかなか可愛らしい顔立ちだ。

多少ぽっちゃりではあるがスタイルも申し分ない。しかしやけに声が小さい。どことなく震えているようにも見える。

彼女はベッドに腰掛けている私の横にちょこんと座った。「こんにちわ。緊張してる?」優しく声をかける。

「はい、少し。こういうお仕事初めてなので」〜「もしかしてオレが最初のお客さんとか?」〜

「いえ、お昼に1人来たので2人目です」〜「うわ〜惜しかったなぁ。まさみちゃんの初になりたかった〜」〜

「ふふっ、残念でしたね」緊張も解けて来たみたいだ。さっきは暗くてよく分からなかったが近づいて見ると本当に可愛い。

美人というよりは体つきのせいもあるがロリ系だ。きっと制服着て街を歩いていても何の違和感もないだろう。


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2014年12月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】俺の彼女【エッチ】

俺は今28歳、彼女は39歳。不自然なはず。それは彼女には小学5年生と中学2年生の子供がいるそうだ。2年前に、子供を連れて

離婚したと聞いている。俺も彼女も正社員にはなれず、パートとして同じ職場で働いている。俺が最初に彼女を気に言ったのは

胸とお尻がプリンと大きく、顔立ちも男好きする容姿だった。最初は俺とは歳も離れているし、彼女としてなどと思ったわけではない。たまたま昼食の時俺の横に座って来たことから始まる。彼女はいつも身体にフィットしたシャツで、ジーンズの股上が短いものを穿いている。時に彼女がしゃがんだ時などはお尻の割れ目が見えたり、シャツから両方の乳首がポツンと飛び出しているのはちらちらと見ていた。そのことを彼女の口から告げられた。「Y君、彼女いないの?いつも休みの日はどうしているの?」と聞かれ、「今の俺は車が恋人だよ」と言うと「土曜日、日曜日は子供がいるから外に出られないけど、平日の休みの日は暇だから、どこかへドライブに連れてって」と言われた。でもその時彼女が離婚していたことなど全く知らなかった。でも所詮一人でドライブするより、胸の大きい、お尻の丸く大きいのが見られるとOKした。それから1週間ほどして、子供が学校へ出かけた後、二人でドライブした。車の中ではそれぞれの自分の境遇を話した。彼女が「Y君、彼女がいないと寂しいでしょう?エッチ本やアダルトビデオばかりみているんじゃないの?」とまるで見透かされたように言った。それに「Y君、よく私のお尻や胸をみているでしょう?知っているのよ」とたたみかけられ、しどろもどろになってしまった。隠しきれず「貴方の丸くて大きい柔らなそうな、胸とお尻が気になって・・・それに俺、お尻フェチなんだ」と言うと「やっぱりそうなのね。もしよければ、触ってみる?」と言われ、思わず胸がドキドキしてしまった。広い路からそれで空き地に車を停め、キスをした。彼女もこばむことなく、舌まで入れて来た。もう俺のペニスはぎんぎんになっていた。彼女はそれに気づいてかどうかわからないが、ズボンの上から触って来た。俺はシートを後ろに倒し仰向けになった。彼女は俺のズボンのファスナーを下し、ブリーフを下げて、俺のペニスを取り出し、パクリと咥えてくれた。初めての体験だった。溜まっていた俺はすぐに射精してしまった。それを彼女はすべて飲みほしてくれた。そして彼女は言った。「二人きりになれるところに行きましょう。Y君の想像していたものがみたいんでしょう?」と。俺はすぐにラブホテルを探し中に入った。彼女はバスルームに行き、シャワーを浴びた。俺もその後シャワーを浴びた。出てみると彼女はすでにベットに入っていた。布団をめくるとなんと全裸姿だった。大きな二つの乳房があった。俺はむしゃぶりつくようにそれを吸って舐めた。彼女は俺の背中を撫ぜたり、頭を撫ぜてくれた。俺は「あなたのお尻が見たい」というと、よつんばになってくれ、俺はその後ろに身体を移動した。そこに見たものは、今まで、ジーンズの腰から見えていた大きなやわらかいお尻とその間からは陰毛ぬ黒々とした間からパクリと割れた秘部、そしてアナルまでは目の前にあった。おれはお尻の全部と二つの股の間に顔をうずめ、吸ったり舐めたりした。彼女は大きなお尻を左右に動かした後「入れて・・・」と言った。備え付けのゴムに手をかけると「いいの、生のままで、2人の子供を産んでから避妊したから大丈夫よ」と。それを聞いた俺はずぶりと一気に根元まで挿入した。それからは彼女の卑猥な言葉が次々に出て来て、先ほど射精したにも関わらずあっと言う間に射精してしまった。その後もフェラをしてくれたり、手でしごいてくれて、またまた大きくなったペニスを見ると俺を仰向けにしてその上に彼女が乗って、自らの手で彼女の中に誘導してくれた。ホテルを出てから別れるまで車の中でフズボンの中に手を入れずっと握ってくれていた。それから会社出会うと誰もいない時にはそっとズボンの上から俺のペニスを握ってくれている。賃貸マンションでは彼女と子供が寝ただろう時間にメールが入って来てやりとりをしている。

「今、どうしているの?もしかして、又アダルトビデオを見ながら、しごいているんでしょう?」と。俺は「これから写メールで勃起したちんぽを送るよ」と返信した。しばらくして彼女から上半身裸の大きなおっぱい丸出しの写メールが届いた。それには「これを見ながら、しごけば・・・」と。俺は射精した後。その精液が写った写真を送った。」「もったいないなあ、そばにいたら飲んであげるのに・・・」と、次第にエスカレートした俺は「これからでも会えない。お○○したいよ」と送ると「私だって一緒。でも今日は駄目だよ。私も今夜は我慢してオナニーをして寝るわ。その代わりにそのまま私の愛液がしみついたパンテイーを明日会社であげるから・・・」と。翌日彼女に会うとにやにやしながら人のいない時、袋包みを渡してくれた。昼休みに車の中で開けると、ピンクのビキニパンティーのクロッチの部分が白くなっていた。そこに紙切れが入っていて「あれからY君の大きな勃起したちんぽを想像しながらパンティーを穿いたままオナったの。でその後、ティッシュでしょりしないでそのまま寝たの。だから、そこについているのは私の昨夜の愛液よ」と。今では彼女の股間には陰毛は少しもなく、ツルツル状態。ホテルで剃ってしまって、その陰毛は俺が袋に入れて持っている。今度ホテルに言ったら俺の陰毛を剃ってあげる、そしたらフェラをしている時口に毛が入らないからいいわ・・」と言っている。こんな関係になったある日「どうして、ふたりは結婚するわけでもないのに、続いているんだろう?」と聞くと、「実は私、離婚して2年少々になるけど、恥ずかしいけどやはり男性の身体が恋しいの。でもかといってすぐに結婚出来る相手など見つからず、貴方と同じように一人エッチをしていたの。だから貴方と付き合うようになって、それも解消されているの。あなただってそうでしょう。セックスって男性はあからさまに言う人がいるど女性はそれって出来ないし、昼間は子供や会社の仕事でなんとかなるけど、お風呂に入ったり、お手洗いに行ったときや、一人お布団に入るとすごくしたくなってどうしようもなかったの。だから、これからもお互いの性欲を満たす為におもっきりしましょう」と。俺は先日ホテルに言った時、「アナルセックスをさせてほしい」と言うと、あそこはバイ菌が多いから、貴方の大切なペニスが病気になるから、先に浣腸をしてかあrでないとそれにゴムをつけてなら、いいよ。でもすぐには入らないから、徐々にさせてあげる」と。結局その日は、アナルをなめさせてくれて、彼女の化粧品の乳液をアナルに塗って人差し指を少し入れて終わった。これからが楽しみだ。


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2014年12月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】もう我慢デキネー!お前の尻を見ながらオナニーするわ!【エッチ】

大学生の頃、ユカという女と二人でユカの家で宅飲みしていた。



ユカの掃いているスキニーデニム尻を見て興奮した俺は、『ユカの尻って良いよねー!セクシィだよねー!高校の頃は、バレーボールで鍛えていたんでしょ?』とか言っておだてていた。



最初は『私の尻デカイから嫌ー(笑)』とか言っていたけれど、その内にベロンベロン酔っ払ってきて、俺のおだてに乗ってきた。その内、『イエィ!』とか言いながら、尻をこっちに向けながらピースして来たり、モデルみたいにポーズを取ってきたりした。



俺は『もう我慢デキネー!お前の尻を見ながらオナニーするわ!』って言いながら仁王立ちでユカの尻を見ながら、勃起したチンコを擦りだした。



ユカは何故か大爆笑、、

ゲラゲラ笑いながら、『男のチンコ見るの二回目ー(笑)』とか言いながら、マジマジと俺のチンコを見て来る。



このままフェラでもして貰いたいと思ったが、ユカのスキニーデニム尻を見ながらイキたかった俺は、ユカにモデルみたいにポーズを取らせたり、VUITTONのバックを持ちながら見返りピースさせたりさせた。



俺は『ユカー!イクッイクッイグッ!』とか叫びながら、ユカの尻を見ながら射精した。




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2014年12月11日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】老婆【エッチ】

73から83になる現在まで10年間色々仕込んで今は性奴隷にまでなりはてさせた!上品な普通の老婆だったが老婆マニアの俺にはよい玩具だ!俺からしても母親以上の歳の差だが俺にぞっこん惚れ抜かせてあるから思うがままのセックスプレーにいきっぱなしになる!首輪をつけ革暇で縛られ体や性器は口紅で落書きされ鞭を打たれながら二穴をトロトロにされ入歯を外した口で丁寧にいつまでもしゃぶりつきながら掃除をする!女は灰になるまでうまく調教されれば幸せと官能に痺れる!年間300日以上俺の精液漬けの日々だ!生真面目な旦那に嫁ぎフェラチオさえ知らなかったおとなしい老婆も子どもと言ってもいい親父たちの前では優しい老婆だが裸にすれば奴隷であることが一目瞭然!そんな老婆に誰がした!


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2014年12月10日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】合コンチャット【エッチ】

その日、俺はいつものごとく、合コンチャットで楽しんでいた。



>はじめまして!



そう、挨拶をしてきたのがユキとの出会い



そして・・・・



その数週間後に、俺はユキに会いにいく・・・・

初めての街で、四苦八苦してた俺の携帯にユキからの電話が鳴り響く。



「どこ?」

「今、新幹線の改札を出たところ」



それが、2人の初めての会話。


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2014年12月10日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】馴染みの店員をお持ち帰り【エッチ】

昨日飲んだ帰り道によく行くショットバー店員の女の子と会った。

飲み誘うとオッケーもらえたので飲みに行く事になりました。

酒強い彼女と3時頃まで飲みまくってたら両方ともふらふらになってきたので帰る事に。

タクで一緒に乗って帰ったのですが、彼女がタクで寝てしまい起きない。しょうがない(いやむしろラッキー)ので家まで連れて帰った。

でも俺もしこたま飲んでたので部屋に着いて彼女を布団に置いたら不覚にも寝てしまった・・

朝方目が覚ますと彼女がまだ寝てた。

どうするか悩んだけどここで放置するのも男がすたるとおもいジーンズのベルトに手をかけたんです。

しかしそのベルトがバックルごっついやつで中々外れない。

なんとか外したかと思ったら彼女が動いた。

どうやらベルト引っぱりすぎたらしい・・

ちと焦ったがなんとか外すことに成功しました。

そしてジーパンを脱がしてると彼女が起きてしまった・・

「だーめっ」と一言言うとまたクタっと倒れ込む。

その言い方と今の丸見えパンツに欲情した俺は、上着のボタンも外しました。

パンツとブラ丸見え状態です。


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2014年12月9日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【学校で】おいしい思いをしました,16歳の子 【エッチ】

ここから ↓





昨日の夕方、いつも見ている出会い系に16歳の子の書き込みがありました。どうやら金パのギャル系とのこと。ギャル好きの僕にはたまりません!!!今、学校帰りで制服で池袋にいるとのことなので、メールやり取りしながら池袋へ。

5時に約束をしていたので、4時50分くらいにメールをすると、「まだシャンシャインの近く」とのことで、待たされた。

待ち合わせは北口のカラオケ館の前、そこから少し離れたところで様子を見ていると10分くらいたって、制服のギャルが一人でやって来た。

紺のセーターをダボダボに来て、背中ににカバンをリュックのように背負っている。もちろんルーズを履いてローファーのかかとを踏んでいる。

しかも顔は愛内里菜を若くしたようなかんじでもう最高!!!みょうにドキドキしながら近づくと、そのギャルはカラオケ館の看板の前でたっている。金額の交渉は最初10と吹っかけてきたので、そんなにないといいながら、うやむやにしておいた。(これが後で。。。怖い思いをすることに)

「○○ちゃん?」と声をかけると、携帯を見ていた彼女がうなずいた!

ほんとにこんなかわいいギャルとこれからできるのかと思うと、もうあそこは爆発寸前。ガマン汁が出ているのがわかるくらいっだった。

なれた感じで「ホテル、向こう。行こ」といってホテル街へ。制服の彼女とは入れるのかと心配していると、彼女は一軒のホテルに「ここでいい?」といいながら入っていき、すばやくエレベーターの方へ、僕が部屋を決めて鍵を受け取って追いかけていった。

部屋に入ると彼女はソファーに座って携帯をいじり始めた。彼女のあとから部屋に入った僕は、彼女のボロいローファーの匂いを十分に堪能し、部屋の中へ。

ソファーの彼女と少し世間話をして、早速交渉開始!デジカメを取り出し「写真撮らせて」すると「10くれるならOK。顔は写さないで」という。

最高のギャルを目の前にした僕は、そんな金はないのにOKし、即撮影開始。彼女を机の上に立たせ、パンツを撮り、汚くて穴の開いたルーズをむさぼるように嗅いだ。一通りソフトな写真を撮ると、「シャワー入る」といって彼女はバスルームに入っていった。

彼女のパンツ、ルーズ、ブラなどの匂いを嗅ぎまくり、彼女のパンツには僕のガマン汁をつけてやった。


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2014年12月8日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【友達と】W不倫の果て⑨もう止らない・・・【エッチ】

祥子と二人で待ち合わせ場所に行くと、可愛らしい男の子がいました。

高校一年生・・・中学を出たばかりです。

私は少し良心が痛みましたが、おどおどして満足に会話も出来ない子を、祥子がどのように弄ぶのか見たい気持が勝っていました。

車に乗せ三人でホテルに直行、その子にとってラブホテルに入る事さえも初体験です。

”ねえ、二人でシャワー浴びてきていい?”

言うが早いか祥子はその子の手を取り”おいで!”と言って風呂場に行きます。

私は手持ち無沙汰なのでアダルトビデオを見ていましたが、祥子とその子はなかなか出てきません。

30分ほど過ぎてからでしょうか、その子の手を引きながら祥子が出て来ました。

“もう、一回抜いちゃった!”悪魔的な微笑で浮かべる祥子。

二人一緒にシャワーを浴び、ボデイソープで体を洗ってあげるとビンビンに起って来たそうで、

カリを包む皮を剥き、綺麗に洗ってからフェラすると、呆気なく祥子の口の中で果てたとの事でした。

”青臭くて一杯で、美味しかったよォ!”

”じゅん君、ベットにおいで!”

その子の名前はじゅん君、祥子はじゅん君をベットに仰向けに寝かせると、じゅん君に軽いキス、

やがて祥子の舌はじゅん君の口を割り中に入っていきます。


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2014年12月7日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】不釣合い【エッチ】

僕は大学卒業後、都内の企業に入社した。

僕が配属されたのは、商品開発部。

いわば企業の心臓部である。

その中でもたくさんのセクションがあり、僕は3課に出向。

そこの課長はなんと28歳の女だった。

この若さで課長まで昇進することなど、この老舗の会社では異例のことである。

それだけにハキハキしていたし、言うことも物怖じせず言う。

そして何より、鼻筋の整った美貌、細い肢体を持つ美女だった。

日○テレビの、西○アナウンサー似で、僕の完璧にタイプの女だった。

そんな彼女だから当然社内のマドンナだった。大阪に赴任中の彼氏がいるらしく、

その彼氏は若くして将来の幹部候補だ。

「2時間くらいクンニして〜」それが彼女を見た第一印象だった(笑)

去年の6月頃、会社の社運のかかった商品開発を担うことになり、3課は大忙しになった。

緊迫の現場ではビッグプロジェクトを委ねられた課長・小山三咲(仮)の罵声が飛び交った。

それは僕にも向けられた。理不尽な物も多く、いかにストレスがかかっているかがよくわかった。


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2014年12月6日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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