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【人妻と】妻の浮気ごっこ【エッチ】

私達夫婦は、実際に浮気するまでは行っていない(?)と思うのですが、

よく「浮気告白ごっこ」をして夜の生活を楽しんでいます。

私の妻は、内気で真面目で、浮気などするタイプではありません。

結婚して日も浅いし、私に惚れてるようですしね。

ただ、私は、「妻が他の男に抱かれるのを見たい」という願望があって、

こちらの掲示板などを覗いては欲望を鬱積させているのです。

実際に浮気されたのではたまりませんが、私は言葉でその感覚を楽しんでいます。

浮気告白ゴッコというか、浮気のイメージプレイですね。

妻も、そういうエッチな話には興奮するようで、

普段はイヤラシイ話はしないのに、そういう時は調子を合わせてくれます。

具体的には、セックス前の、たいてい下着の上からアソコを撫でている段階で、

話を始めます。

たとえば、その日は、妻が街に出てデパートで買い物をしてきたとします。

私は、その日あったことを、パンティの上で指を動かしながら聞くのです。

「どこに行ったの?」「電車は混んでたかい?」といった普通の質問から、


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2014年9月19日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】大学生の甥と妻【エッチ】

嫁の明子とは結婚して20年経つ。俺が25歳で嫁が22歳の時に、いわゆるできちゃった婚で一緒になった。

今時は、授かり婚などと呼ぶらしいが、その言い方は違和感があって嫌いだ。出会いは、俺が彼女のバイト先のカフェによく行っていたことがきっかけで、アナウンサーの田中みな実によく似た嫁に、俺が一目惚れして色々頑張った結果、何とか結婚まで行けた。子供が出来たことでそれまで以上に頑張って、弁理士の試験にも合格し、就職、独立と順調に来た。

嫁は、少し天然なところがあるが、いつもニコニコとしていて、息子に対しても愛情を持って接していた。

そんな感じで、何一つ文句のない生活が、長く続いていた。

しかし、息子が高校を卒業して留学することになり、広い家に急に二人きりになってしまった。

俺は43歳になっていて、バリバリ仕事をする毎日で、嫁は40歳になり、ガーデニングや家庭菜園、マラソンなどを趣味にして日々過ごしていた。

休日は、いろいろなところに旅行に行って、二人もいいなと思い始めていたが、やはりどこか寂しさはぬぐえなかった。

そんな日々が半年ほど過ぎたある日、俺の弟から電話があった。内容は甥のタクミ君のことで、受験で上京するので面倒を見て欲しいとのものだった。

息子と歳も近く、一緒にキャンプに行ったり、旅行にも行ったりしたことがあり、夏休みなどはよく泊まりに来ていた。共働きの弟夫婦の家で育ったからか、やたらと嫁になついて甘えてくるタクミ君を、俺も嫁も可愛いと思っていた。小学生の頃などは、泊まりに来ると嫁と一緒に風呂に入ったり、一緒に寝たりしていた。

そんなことを懐かしく思い出しながら承諾し、嫁にもそのことを話すと、

「懐かしいねぇ。 タクちゃん大きくなったんだろうね。 楽しみだね。」

そんなことをニコニコしながら言った。

そして、あっという間にその日が来て、大きなバッグを担いだタクミ君が家に来た。

久しぶりに見たタクミ君は、ますます弟の嫁に似てきていて、綺麗な顔のイケメンに育っていた。

少し長めの髪も抜群に似合っていて、タレント事務所に行けば良いのにと思うほどだった。タクミ君は、少し恥ずかしそうに


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2014年9月19日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【露出で】旦那ラブの牝犬をダブルフィスト調教した 【エッチ】

まだ進行中の話だけど、人妻を飼ってる。人妻と言っても、まだ23歳の若妻で、下手したら大学生くらいに見えるルックスだ。

牝犬の名前はめい。160cm45kgのかなりの痩せ型で、胸も小さいのがちょっと不満だけど、とにかくなんでも言いなりなので飼い続けている。



童顔の顔は、劣化前のYUKIに似てる感じで、俺のセフレの中では一番可愛い。でも、俺が一番気に入っているのは、ダンナのことが大好きというところだ。ダンナのことをとにかく愛していて、超ラブラブなのがとにかくたまらないと思っている。



そのくせ俺に呼び出されると、子供を近所の実家にあずけてまで、すぐに抱かれに来るw



俺はめいのことを、かなり強烈に調教している。めいも、ダンナに内緒で自分が塗り替えられていくことに、強い興奮を覚えるようだ。





今日も仕事が早く終わり、昼過ぎに暇になったので、めいを呼び出した。メールとかは面倒くさいので、直接電話をかけると、ほとんどワンコールで電話に出た。

『ご主人様、抱いていただけるんですか?』

めいの発情した声がする。電話には、子供のはしゃぐ声も聞こえてくるので、すでに子供が家にいるのがわかる。それなのに、ご主人様とか言いながら電話に出るめいは、本当に良い牝犬だと思う。

「あぁ、すぐ来れるならな。30分で来なかったら、他呼ぶから」

と、それだけ言って電話を一方的に切った。


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2014年9月18日 | エッチ実話カテゴリー:露出体験談

【人妻と】妻のパート本当は・・・現実ver2.0【エッチ】

いま、私は40歳、子供は15歳の女の子です。これからお話することは、今から3年前の出来事です。妻は当時35歳でした。私の会社は円高から業績不振に陥り、ボーナスカット、残業なしという状況になり、私の収入は激減しました。妻が工場のパートに出たいと言った時も、私は感謝したい気持ちでしたが、仕事時間が夜8時から真夜の2時と聞いて、すこし驚きました。どうして昼の仕事にしないのかと聞くと、時間給が倍以上違うし、勤務も2日に1度でよくて、自分にはそのほうが楽だと言うのです。このままでは、我が家の家計はジリ貧でしたので、何の疑いも持たずに賛成しました。私は妻が夜の工場で検品の仕事をしていると信じていました。ある夜に妻に教えられた「工場」に用事で電話した時も、「工場の主任」という男性が電話に出て、今は作業中で電話に出られないので1時間以内に電話をかけさせます、という返事でしたので、私は全く疑問を持ちませんでした。しかし、実際には妻は日本橋の「人妻デリバリーヘルス」で働いていたのです。それはある夜に、妻が私の知らない機種の携帯電話を家に忘れていったことで分かったことです。メール遍歴を見たのです。その一部をコピーします。

まず、受信遍歴です。

「この店、質が悪いから良いお店紹介してあげるよ」

「奥さんは美人だから、君ならNO1に成れるよ」

「喘ぎ声が可愛いいね」

「何回指名したら、チンポいれさせてくれるの?」

「少し豊満だけど、腰にくびれが有って素敵だよ」

「色が白いから、黒髪が素敵だよ」

「男にバックで犯されるのが好きなんだね」

「ちんぽが子宮口に直ぐに当たるね。奥突かれるの好き?」

「今度体中舐めまわしてあげる」

「本当に 変態人妻なんだね。大きいチンポ好き?」

「今度特別料金弾むから、生中出しさせて」

「旦那にこの仕事の事バレていないの?」

次に送信遍歴


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2014年9月17日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】不妊に悩んだ末の、究極の選択7 【体験談】

結婚後、嫁のみな実と長い妊活を経て、結局赤ちゃんを授かれなかった私たち夫婦。実家からのプレッシャーや、周りの友人達がどんどん子供を授かっていくのを見ながら、追い詰められていきました。



そして、思い余った私たちが取った手段は、私の友人の章雄に、みな実を妊娠させてもらう事でした。

そのとんでもない手段もなかなか上手く行かず、心身共に壊れそうだった私たち夫婦……。



私にとって、屈辱的で絶望的だった、ハワイでの章雄とみな実の結婚式……。帰国後、今までの苦労がウソだったみたいに、あっけなく授かることが出来ました。



可能性はほとんどないとわかっていながら、授かった命は私の種によるモノだと思い、3人で幸せに生きていこうと思っていました。

それなのに、あの夜、見聞きしてしまった事は、あまりにもショックが大きすぎました。

薄く開いたドアの隙間から、その一部始終をのぞき見て、私は完全に興奮の頂点にいました……。



それからというもの、章雄が頻繁に遊びに来るようになりました。妊娠して、日ごとにお腹が大きくなるみな実。それを気にする事もなく、章雄は遅い時間まで遊んでいくようになりました。



そして食事が終わり、章雄と私が飲み始めると、いつの間にか私が寝落ちしてしまうという流れも、当たり前になっていました……。




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2014年9月17日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】オシッコお漏らし露出【エッチ】

綾香二回目の告白をします。

前に、無人駅でオシッコをお漏らしした事を告白しましたが、今度は、公園で露出をしてきた時の事を告白しようと思います。

ある日の夕方、綾香は、隣町の河川敷の公園に出かけました。この日の服装はジョギング用のミニスカートに綾香が中学生の時に着用していたのでサイズが小さ過ぎる赤色のブルマーを穿いていました。勿論ブルマーの下はノーパン直穿です。

この日は夏休み前の平日とあってほとんど人は出ていませんでした。

駐車場に車を止めて車から降りました。この時、すでに綾香のオシッコは一杯になっていて直にでもオシッコは漏れそうになっていました。が、さらにペットボトルのお茶を一気に飲み干しました。だって、綾香はオシッコを沢山お漏らししたいからです。そして、綾香はゆっくりとジョギングを始めました。この日は、ほんとに暑い日だったので、腰のポシェットには予備のお茶を入れ、そして、グレー色のスパッツと透け透けのTバックのパンティーも入れていました。更に、この日、綾香は初めての事をしようとしていました。それは、イチジク浣腸で浣腸をしてみようと三個も持ってきていました。綾香は便秘ではありませんが、イチジク浣腸には興味があったのです。ジョギングを始めて20分位たった頃、もう綾香はオシッコが我慢できないほど限界になっていました。河川敷のジョギングコースには綾香一人だけでした。綾香の両側はちょっとした林になっていて周りからも見えないようなところでした。綾香はコースの真ん中で、足を大きく開きお尻を後ろに突き出すような格好になりました。

後ろから見れば、綾香のジョギング用のミニスカートからお尻にピッチリ食い込んだ赤色のブルマーがイヤラしく見えているでしょう。綾香は最後に後ろを振り返り誰もいないことを確かめました。でも、綾香、本当は誰かにオシッコをお漏らししている恥ずかしい姿の綾香を見てほしいのです。そして、その瞬間は直に来ました。ワレメにピッタリ食い込んだブルマーから、勢い良くオシッコは噴出してきました。そこにブルマーの生地など無い様な勢いで噴出し、静かなジョギングコースにオシッコが滴り落ちる音が響いていました。あっという間に綾香の大きく開いた足の間の足元には、大量のオシッコの水溜りができていました。夏の太陽に照らされ厚くなったアスファルトに滴り落ちたオシッコは直に蒸発して綾香の回りがオシッコの臭いで一杯になっていました。綾香は両足の太股が震え上半身をのけ反らしながらアクメに達してしまいました。

しばらくして、気がつくと綾香はその場にしゃがんでいました。辺りを見渡しました。もう、辺りは暗くなり始めていました。

勿論、そこには綾香一人しかいませんでした。綾香は、オシッコで濡れたブルマーを脱ぎ、袋に入れてからポシェットに入れました。そして、持ってきていた透け透けのTバックのパンティーを穿きました。綾香のパイパンのワレメが殆どで丸見え、更にTバックのお尻からは綾香の恥ずかしいお尻の穴も見えている状態です。そして、綾香はとうとう興味のあったイチジク浣腸を取り出しました。辺りはもう暗くなっていました。綾香はその場で足を大きく開いた格好のまま前かがみになり、イチジク浣腸の先端をお尻の穴に差し込み、ゆっくりと浣腸をしていきました。綾香は結局その場で二つも浣腸をしてしまいました。

初めての浣腸。もう、お腹が痛くなってきてお尻の穴から漏れそうになっていました。でも、綾香は我慢しながら来た道を引き返しました。

足を内股にしてヨロヨロと歩き出した綾香。浣腸をしてから約5分くらいたった頃でしょうか、まだ、数百メートルしかきていませんでした。綾香の両側にあった林から抜けてたので、周りからは綾香のことが見えている状態でした。

でも、もう、辺りは真っ暗。殆ど見えないでしょう。綾香はコースの横にあったベンチに両手をついて足を開いた格好で立ちました。綾香の透け透けのTバックのパンティーからはパイパンのワレメもお尻の穴も丸見え状態。

もう、綾香には周りを確認できる余裕はありませんでした。直に綾香のお尻の穴からは、恥ずかしい排泄音とともに汚物が噴出していました。それと同時にオシッコまでお漏らししてしましました。もう、綾香は立派な変態娘になってしまったと思いました。また、綾香はアクメに達していしまいました。

排泄が終わり気がついた綾香は辺りを見渡しました。誰もいませんでした。透け透けのTバックのパンティーは綾香の汚物で汚れてしまったのでその場で脱いでお尻の穴をそれで拭きました。その拭いた後の透け透けのTバックのパンティーはその場に置いてきました。

綾香は、そのまま、ノーパンで帰ることにしました。そして、持っていたペットボトルのお茶を一気に飲み干しゆっくりと歩き出しました。

さすがに車がある駐車場まで来てもオシッコは出る気配がありませんでした。なので、綾香は、オシッコがしたくなるまでそこに居る事にしました。そして、その場でミニスカートを脱ぎグレーのスパッツを直穿しました。ここは駐車場なので外灯もあり結構明るい場所でした。


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2014年9月17日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】妻、慶子を貸し出してしまった【エッチ】

私は27歳、妻24歳で結婚しました。営業職で札幌、福岡、松山と転勤してきた。

 結婚した2年くらいまではほぼ毎夜、抱いていた。松山に転勤してきてノルマが達成出来なくなった。新天地に転勤してきた半年は苦労する者であるが松山の人達と心が合わなくなった。

 私が29歳で課長になったこともあった。30歳で主任と言われている会社である。支社長からも小言を言われ全社会議で叱咤された。

 そのことが原因で男が立たなくなった。このことが原因で妻と言い争うことが多くなった。取引会社の社長から夏のビアパーティーに誘われた。

「夫婦で来てください」

と言われた。

 妻、慶子にお得意さんから招待を受けている。

「ビアパーティーに誘った」

 知らない土地で、エッチのことでプリプリしていたが気分転換と言うことで来てくれた。

 このことが社長の陰謀であったことに気が付いたときには、手遅れになっていた。

 下着が透けて見えるブラウスにミニスカート、男を誘っているようにも映る。慶子は、社長から声を掛けられた。

 慶子のグラスに睡眠薬が塗られていた。私は慶子と社長が仲良くワインを飲んでいると思って油断していた。

 10分して慶子を捜したときはそこには居なかった。浜辺の広いガーデンに400名を越える人達が来ている。

 誰かと話をしているのだろうと思っていた。9時過ぎになって帰らなければならないと思って慶子を捜したがいなかった。

 会社の人から、


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2014年9月15日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】お隣の舞ちゃん【エッチ】

俺はいい歳したオジさんですが書き込みさせてください。



俺はアパートに1人暮らしなんですが、隣の部屋にとある家族が引っ越して来たんですね。

その家族は3人家族で両親に娘さん、娘さんは舞ちゃんと言います。

この舞ちゃんがおかしな子なんですね。

舞ちゃんは高校1年生でしたが無知と言うか恥ずかしさを知らないと言うか・・・

田舎から果物送って来たから隣にお裾分けで持って行っても舞ちゃんはお風呂上がりのまま裸で玄関に出て来たり、下着姿のままで対応したり・・・

ご両親に聞くと障害児では無いんだけど、その辺りは無知と言うか羞恥心が無いだけみたいなんです。

学校でも男子の前で平気で着替えたりで学校の先生からも注意されてるみたいでした。

そんなんでお隣ともかなり仲良くなりましたね。

隣のご両親は共働きで夜遅くに帰宅するのでご両親が帰宅するまで俺が舞ちゃんの様子見たりする事がよくありました。

まあ、そんな舞ちゃんだから両親も心配して俺に様子だけでも見ててほしいとお願いした訳でして。

舞ちゃんの顔は可愛い方で体型も普通です。

可愛い方だから俺も心配で様子見を引き受けた訳です。

そんな平日のある日、仕事から帰ると舞ちゃんが学校の制服のまま自分家の部屋の前に座って寝てたんですね。


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2014年9月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】露出癖 5【エッチ】

ミチに初潮が来た。

腰が張って丸みを帯びてきた。

乳房もふくらみオンナっぽくなった。

家では長めのスカートを穿いている。

髪も伸ばしてリボンをつけたりするようになった。

しかし露出癖は変わらない。

スカートの下には何も穿かない。

登校もそうだ。

校内では下着を着ける。

僕と二人だけの時は素っ裸である。

休みの時は二人で出かけるようになった。

隙を見つけては触ってくる。

そんな時母が倒れた。

癌だった。

ミチが家事をした。


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2014年9月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】女優だった妻【エッチ】

とりあえず私、『妻夫』とでも言いせて下さい。私(40)と妻(28)は、一回りも歳が離れています。そもそも妻は、私の会社に派遣されてきた女の子だったんです。まぁー普通に言えば派遣の子に手を付けたオヤジってことになるんですが、その妻の初出勤日、私達の職場に挨拶しにきた時、どこかで見た様な気がしていました。その時は、あまり気に留めていなかったたのです。そんな私は、恥をさらす様ですが、この歳で素人童貞だったんです。実際は左手が恋人状態で、そのおかずとしてよくお世話になっていたのがAVビデオでした。

有名メーカー物は、もちろん、そう言うのにも飽きてきて、インディーズとかのビデオ(ビデオ安○り王なんて言うショップに良く行くもので、店員と顔なじみなったりして)を一夜の恋人にしていたんです。ここまで書くと勘の良い人にはわかってしまうと思いますが、なんと妻(当時は派遣の女性)は、そのうちの一本で見た子だったんです。



2〜3日一緒に仕事をしていて、何か引っかかるものがあったので、家に帰ってから、自分のビデオコレクションを見てみたんです。レンタルとか、買っても捨てたり、あげたりしていたんで、無いかもと思いながら捜していると、偶然にも取っておいた1本でした。(有名女優より、素人っぽいのとか、1本だけの出演で消えた女優なんて言うのが自分の趣味で取っておいた事も幸いしていました)あんまり知らないメーカーでした。(潰れたのかな?)再生すると、現在の妻よりかなり若い感じで、他人とも見えるんですが、ほくろなどで確かに本人と判断出来ました。



内容は、自分から見るとありきたりで、屋外で普通の撮影の後、室内のソファーに座らされて自己紹介(もちろん偽名)そして下着姿になってオナニー(このとき男にクンニされていました)そのあと、ベットに移って男優とからんでから、はめられて、最後に顔射で終わっていました。そのあえいでいる顔が本気だったようなのと素人っぽいように見えて、捨てずに私のコレクションにされた様に覚えています。薄消しと言いながら、目を細めれば見えるかもって言う感じだけで、実際は生ハメかコンドーさんかの違いは全く判りませんでした。



そうなると、自分の机の横にいて、会社の制服を着ている女性が、再生しているAVビデオに出演していたなんて思うと、それだけで、自分の物はギンギンになってしまい、とうに飽きてビデオでは抜けなくなっていた自分が久々に2回も抜いてしまいました。そのビデオの中の彼女(妻)は、結構、スレンダーな姿形で、脚も長く、おっぱいは巨乳では無いのですが、その形は、男をそそる良い形をしていました。なんか、見れば見るほど惚れてきました。



翌日、会社に行くと、もう彼女はいて、いつもと同じように挨拶してくれます。でも、その挨拶が自分だけのものの様に思え、それだけで、急に彼女と親近感が沸いて来るのを感じていました。かといって相手に対してそんな事を言う事はしませんでした。(結婚をしたのは別にビデオを事で脅したりした訳ではありませんので)



でも、そんな風に思うと、ついつい彼女に親切になってしまい、来たばかりで判らない仕事の手配や内容について親身になって教えていました。そうやっていると隣で話をしている彼女とビデオの彼女がダブっていて、昼と夜の違いって言うのか、そのギャップを楽しんでいたと言うのが本心かも知れません。特に飲み会などでは、あえて彼女と話さなかったりして紳士を装っていました。そんな事をしていると、彼女の方も、普通のおじさんから自分に親切にしてくれる男の人になって来た様で、ついにある日、彼女に自分の仕事の手伝いをしてもらっていると彼女の方から「たまには飲みに誘って下さい」とデートの誘いともとれる言葉を言われました。



その時は、「あっ、うん、そのうちにね」と言ったのですが、内心はヤッターと言う感じでした。2〜3日何もなく過ごしたのですが、たまにこちらを潤んだ様に見ているのに気がついて、本当に誘わなければと、翌週金曜に誘いました。「俺とだけれど良いの?」って聞くと、構わないと言う返事に感激しました。。




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2014年9月12日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

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