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【恋人と】雪道で転んだら結婚した【エッチ】

ことの始まりは高校2年生の時

いつもの通学路を歩いていたら

交差点の、横断歩道と歩道のつなぎ目みたいなところが

雪が積もってて結構傾斜になってたんだ

そこをいつもの調子でぴょんととんだら

着地に失敗して派手に転んだ

ドサっと転んで「ぅぐぇ」とかブサイクな声が出た

腰を強打して痛がってたら

「大丈夫?」

と頭上から声

そっちを見ると、さわやかな兄さんがちょっと心配そうな顔でこっちを見てた

「だ、大丈夫です」

「そう?漫画みたいな転び方だったけどww」

「どぅふふ、大丈夫です」

兄さんは手を差し伸べてくれて


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2013年4月10日 | エッチ実話カテゴリー:恋人との体験談

【恋人と】他の女の子になびいてしまった彼 【エッチ】

199えっちな21禁さんsageNew!04/03/1004:12ID:LQ3qwFEP

最後のSEX、付き合っていた彼が他の女の子になびいてしまって

付き合いが長くなって安定感はあるものの、刺激が無かったのとか

まぁきっとぶっちゃけると、私にはもう飽きてしまってその子との

恋愛が楽しくなっていたんだろうね。

一緒にいても、彼がつまんなそうにしていたり隠れているつもりなんだろうけれど

携帯でこそこそと連絡を取り合っていたり、財布に二人で撮ったらしいプリクラとか

携帯に二人でくっ付いたりキスしている画像があったり。

私も辞めればいいのに、そういうものを隠れてチェックしては見つけて落ち込んで

彼にぶちまけたりして大喧嘩して別れ話まで行き、その後は見た事が言えずに

不機嫌になったり落ち込んでイライラしたり、最悪で最低な毎日だった。

当然そんな私を彼は余計に鬱陶しがって、どんどん離れていく。



200えっちな21禁さんsageNew!04/03/1004:21ID:LQ3qwFEP

彼はそんな状態になっても、余程切れない限り自分から


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2013年4月9日 | エッチ実話カテゴリー:恋人との体験談

【人妻と】キャンプに行った時の出来事【エッチ】

高校1年の時だった。

僕と友達の裕弥と信也の3人で海にキャンプに行った時の出来事だった。





僕たちはキャンプ場の近くの海水浴場で、可愛いギャルを双眼鏡で観察しよと思って、人ごみを避けて、少し離れた、岩場でゴツゴツした海岸を歩いていた時、一組の夫婦が小さな女の子連れて、たたずんでいる事に気が付いた。





夫らしい男性は仰向けになって顔に帽子を乗せて、ぐっすり寝込んでいて、その横に、小柄な、可愛い感じの女性が子供と遊ぶ様にして座っていた。





年は30前くらいかな?





で僕達はその家族の横を通り抜けて、少し離れた所に陣取って、双眼鏡でギャルを物色する事にした。

しばらくすると、裕弥が


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2013年4月9日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【修羅場】力士 【体験談】

13:恋人は名無しさん:2006/05/29(月)09:51:12

昨日の夕方の話です。

当方既女ですがスレ違いならすみません。



日曜ということで買い物の帰りに旦那と子供と三人でUFOキャッチャーをやりに子供向けのゲーセン

に行ったのですが、途中で私がトイレに行って帰ってくると旦那に親しげに話し掛ける私と同年代?

と思われる女性の姿が。(髪型は貞子、ミニスカートを穿いた朝青龍のような風貌でした)



知り合いかな?会社の人かなぁ?挨拶しなきゃ、などと呑気に旦那に近付いて「お待たせ」と声をかける

と旦那の顔がこわばっています。

彼女(以下力士)は私の存在に気が付くと『やっだぁ〜奥さん居るんだぁ』とクネクネ…

旦那「だからさっきから何度もそう…」

私「会社のかた?」

力士「どうも〜旦那さんお借りしてますぅ」

力士のあまったるい舌足らずの喋り方と挑発的な言葉に私は、えっ…もしかして不倫相手?


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2013年4月5日 | エッチ実話カテゴリー:修羅場体験談

【人妻と】僕の人妻日記…恵美編【エッチ】

ピンポーン…玄関のチャイムが鳴りドアを開けると恵美が立っていた。「やぁ

よく来たね!待っていたよ」大きなボストンバッグを持っている恵美の後ろには

娘の昌代が立っていた。恵美は32歳の人妻で半年前からメールを続けていた。

恵美の娘の昌代は14歳の中学2年生だった。





恵美は旦那と長く別居していた。そしてつい最近離婚して家を出たのだが実家に

帰ることができずに困っていた。それで親父が単身赴任で留守の俺のマンションに

アパートと仕事が見つかるまで住むことになっていた。

「遠慮しなくていいよ!」俺は二人を中へ入れるとソファに案内した。そして

「大変だったね…でもよく来てくれたね嬉しいよ」俺は恵美の横に座り手を握り

締めた。「突然すみません…せめてアパートが見つかるまで」恵美は握り締めた

俺の手の上にそっと手をかぶせてきた。






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2013年4月3日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【職場で】同僚の彼女を3万円で抱かせてもらった話【エッチ】

これは俺と同僚が24の時の話

同僚は俺の同期で高身長でイケメン

対して俺は身長168、顔はふつめんと思いたい

で、俺の職場に可愛い子がいた。

俺の2個下の事務の女の子

その子が入った時から気になっていた

同僚とそんな話をした事があった?

「そうか?まあ可愛いけど、そこまで凄い可愛いって訳じゃなくない?」

確かに好みが別れそうな子ではあった。俺は超タイプだった。

「前に飲み会の時の私服が痛くね?」

同僚に言われた。確かにピンクをベースにしたちょっと年齢にあってない気もしたが、ミニスカートで俺は興奮した。

会社で仕事上の話をした事はあったが、それ以上の関係にはなかなかなれなかった。まあ、俺にその勇気がなかったのが一番の理由だが。

ある日、同僚が俺を飲みに誘った

そこで俺は言われた。

「実はあの子から手紙もらったんだ。」


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2013年3月31日 | エッチ実話カテゴリー:職場での体験談
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