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【寝取られ】韓国人留学生に嫁を寝取られたと思ったら戻った話【体験談】

俺は28歳の中堅ゼネコンのリーマンで、嫁の亜紀は24歳、スポーツジムの受付をしている。



出会いのきっかけも、俺がそのジムに通うようになったことで、挨拶しているうちに何となく飯を食いに行って、デートして結婚という感じだった。



スポーツが好きな嫁は、ショートカットが似合う引き締まった良い体をしている割には、意外と胸も大きくてエロい体をしている。



顔は、ショートカットだからそう見えるだけなのかもしれないが、長澤まさみっぽい感じだ。



可愛い顔立ちなので、ジムでも言い寄る男は多かったらしいが、俺の異常なまでに真剣なトレーニング姿に好感を持ったそうだ。中途半端なトレーニングしかしない、なよっとした体の男は苦手だそうだ。





俺は、その異常なまでの真剣なトレーニングのおかげで、細マッチョどころかビルダーですか?と、聞かれるほどの体をしている。



嫁はマッチョ好きと言うこともあって、俺のことは大好きだと言ってくれる。




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2014年4月17日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】突然の訪問者【エッチ】

俺が大学生の時の話。

夜、部屋でひとりテレビを見ていたとき、不意にインターホンが鳴った。

もう深夜の1時を回っていたので不審に思ったが、

覗き穴から見てみると、そこには見知った女の顔。

俺はドアを開けた。

「こんばんは〜☆」

明らかに酔っていると思われる調子の声。

彼女は、同じ大学の友達美穂だった。

「終電なくなっちゃった。今日泊めて」

そう言うとサンダルを脱ぎ捨てて、ずかずかと部屋の中へ入っていく。

「お、おい、ちょっと待てよ」

俺の制止の声など聞こえないのか、部屋に上がりこんだ美穂は、

ベッドに腰掛けるとつけっ放しだったテレビを見始めた。



「あっ、この番組おもしろいんだよね〜」


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2014年4月16日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】悪友に堕ちた妻【エッチ】

ふと見た寝取られサイトで、私の中にあるM性に火がつき、自然に寝取られ願望を持つ様になった私でした。

良妻賢母で真面目な妻みき(43)にその様な話をしても、100%無理だと思った私は、その思いを抑え切れず幼なじみで悪友の琢磨(45)にその思いを相談、琢磨に妻を誘惑してもらう事にしました。

さすが遊び人の琢磨、寝取られや複数、露出やSMといった色んな世界がある事をよく知っていて、私の話を快諾してくれました。

寝取ってエロい女にしたらいいんだな、任してくれと自信たっぷり返事をする琢磨に、うちのみきはそんな簡単に堕ちないぞ言い、もし堕ちた時は全て報告してくれる事、出来れば写真とか撮ってくれたら嬉しと話すと、全てOKだと言い、余りに簡単に言うので本当に大丈夫かなと一抹の不安を抱きながら、サーファーで今でも遊び人でもある琢磨は見た目も若く、琢磨なら妻ももしかして誘惑に乗るかもという期待もありました。妻は真矢みきによく似ており、知り合いからも言われますし、ナンパされることも多いと聞いています。「おまえの奥さん、真矢みきにそっくり。いいなあ、抱きたいよ。」と友人からうらやましがられることが、何度もあります。そういう話をすると、潔癖な妻は怒り出します。「女として見られるのが嫌だわ」と。男は私以外に知らないと思います。とても若く見えるらしくて、実年齢を言うと、驚かれます。

琢磨に依頼したその時点での私の期待度は5%位でした。妻の貞操観念が強いですから。

二人の出会いは偶然を装う為、妻が通ってる町営のスポーツジムに琢磨を行かせ、その場で徐々にふたりが仲良くなるという作戦を練りました。

妻がスポーツジムに行くのは平日の昼間の決まった時間で、子供を保育園に預け家の用事をしてから、毎日2~3時間汗を流しています。

不動産屋の息子でボンボンの琢磨は、昼間も自由が効き、妻のその時間に合わせて行ってくれると言い、琢磨が行ったと思える初日、私は昼前からドキドキし、仕事がとても長く感じました。

そしてその夜、仕事を終えて私が帰宅すると、早速妻が琢磨の話をして来ました。

『ねぇねぇ今日ね、ジム行ったらパパの友達の誰だっけあの人…あの不動産屋さんの…』

『琢磨?』

『そうそう、あの琢磨さんって人も来てたよ、何か前から通ってるんだって』

『ふ~んそれで?』

『うん?それだけ』

それだけかよってツッコミたくなりましたが、よくよく聞くとこの日は挨拶し、ひと言ふた言話をしただけで終わったみたいでした。


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2014年4月15日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】変態な妻の過去【エッチ】

夫であれば誰でも一度は気になるのが妻の過去の性体験であろう。

妻は当然処女でなかったので、結婚する前に過去に何人かの男に抱かれたのは確かだ。

お古と言われればそうであるが、そういう私も過去に何人かの女性と付き合ったことがあり、

お互い様ということで、結婚当初は妻と結婚できる喜びの方が大きく、

過去の性体験は気にならなかったが、妻を愛おしく思うにつれ、妻の過去まで独占したくなり、

妻の性体験が気になり始めた。

いつ誰にどのようなプレイをしたのか、私より前に果たして精子を膣に注ぎ込まれたことがあるのか。

細身だが豊満な体を一体どれだけの男が知っているのだろうか。

複雑な感情が入り混じる。

取り戻すことができない妻の過去に対する憤り。

どのようなプレイをしたかに対する妙な興奮。

複雑な気持ちが入り交ざる中、妻にSEXの最中に聞いてみた。

妻とのSEX中に過去の性体験を聞いたら、びっくりした見たく

『そんなこと聞くの初めてね。男ってみんな知りたがるのかな。』と言った。

そんな妻は自分の性体験を語り始めた。


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2014年4月13日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】オルガスターの快楽【エッチ】

ちょっとお題と違うような気もしますが・・・

以前から焼肉に連れて行く約束をしていたので連れて行った。マッコリを頼んだのだが、席をはずした間に相手の容器に向精神剤と導眠剤を粉末に

したものを混ぜておいた。

マッコリはもともとざらっとしているうえに白濁しているので、多少溶け残っても判らない。

しばらく飲食を続けると、「なんか酔ってきちゃいましたよ~」を連発。向精神剤のせいか、妙にテンションも高い。呑むピッチも上がる。

そこで錠剤を取り出し、おもむろに飲む。

「なんですか~~?」と聞いてきたので、二日酔い防止の薬だと答えた。

#現にソレは二日酔いを防ぐ効果があると言われるシステイン

「私にもくださいよ~」というので、しぶしぶ渡す。実はコレは導眠剤。効果はてきめんで、20分もしないうちに、Kは完全に熟睡したようだ。

肩をゆすっても起きない。胸元に手を伸ばして弄んでも起きる気配はない。

テーブルで会計を済ませる。

左ポケットに1万円札を突っ込み、右肩で彼女を支えて店を出る。

S宿そばの焼肉屋街はすぐ裏手がホテル街。そのまま入る。

左ポケットに入れた万札で支払いを済ませ、釣をポケットにねじ込む。こうすると、彼女を揺することなく支払いができる。

部屋に着き、彼女をベッドに寝かせる。とりあえず第一段階は終了。


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2014年4月13日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【浮気・不倫で】送別会の後に【エッチ】

3年前、うちの会社の新入社員の中に短大卒の女の子・N美ちゃんが入ってきました。

他の新入社員とは明らかに違って、顔はモデルさんのように綺麗で、スタイルも抜群

でした。誰かに似ているわけじゃないけど、とにかく超美人で、胸も巨乳ではないが

Dカップくらいのほどよい大きさ、ウエストはキュッと締まってて、ヒップラインも

その下の長い生脚も、とにかく全てが最高でした。

それまでの女子社員や同期入社の子とは別格です。何でこんな子が入ったんだろう?

とみんな不思議がっていました。



当然、周りの男達は盛り上がり、わざわざ他の支店からも見物にくる始末。

先輩・後輩含めて自分が知ってるだけでも5人はアタックしましたが、全員玉砕しました。

何でも、学生の頃から付き合ってる彼氏がいるらしく、誰も相手にされませんでした。

自分はと言えば、当時、社内で付き合ってる子もいたし、隣の部署で毎日見れるので

それだけで満足でした。

そんな彼女も、今年の6月でめでたく結婚退職することになりました。

もちろん、お相手は学生時代から付き合ってた彼氏です。


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2014年4月12日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【妹と】妹に悩まされ…その後【エッチ】

とうとう、ブレーキが壊れました!

投稿が遅くなりましたが、以前の投稿の直ぐ後です。妹と関係を持ってしまいました。

それも意外な事に妹自身、私との関係を拒否しなかったのです!

その時の様子がこうです…昨年9月に新しくシルバーウィークなる連休が出来ましたが、その連休中に事が起きました。

9月も昼間は暑い日が続きその日も何時もの様に妹はパンツ全開オッパイ御開帳で我慢の限界だった俺は「なぁ麻衣…前から言おうと思ってたんだけどさ…」「なに?」「麻衣、自分で気付いてるかどうか知らないけど、そう言う格好だとパンツは丸見えだし、オッパイも乳首まで見えてる時があるんだけどさ…」と言うと、以外にもアッサリと「あっ!やっぱり見えてた~ゴメ~ン♪」と謝って来た。

「あ、いや謝んなくてもいいけどさ…見られて平気なの?」と聞き返すと「ん~別に平気だよ…お兄ちゃんならね♪」と、何とも嬉しい事を言うではありませんか!

俺はワザと驚いた風に「えっー!マジで!?じゃあさ、見せてって言ったら見せてくれるの?」と、ちょっと強引な問いかけに内心『しまった!そんなストレートな事答える訳ねーじゃん…』と思ったが「見たいの?」と少し冷静に聞かれ「え、いや…その、見せてくれるなら…って、何言ってんだオレっ!」と同様を隠せないでいると「アハハッ!お兄ちゃん面白~い♪って言うか可愛い~♪」と言われ、俺の隣に座りに来ると同時に上を脱いでトップレスになってしまった!

「はい!どーぞ♪」「えっ!?い、いいの…?」目の前に散々チラつかされたオッパイが何も隠すものが無い状態である!

そこで俺のブレーキが一気に破損したね…(笑)

もうこの暴走は誰にも止められない状態に!

気が付けば妹をソファーに押し倒し乳首に吸いついていた…

「あ~ん♪お兄ちゃん、そんなにガっつかなくても大丈夫だよ~」と妹のが冷静だったのには驚いた。

俺は一度離れて、もう一度妹の顔を見ながら「いい?」と聞くと黙って頷いた。

そして再びオッパイに吸いついて今度は優しく愛撫をした。

両手を使い揉みながら乳首を吸い舌で転がす様にと思いつく限りの愛撫を施した。


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2014年4月11日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【寝取られ】姉さん女房を寝取らせて2【体験談】

嫁の瞳と、後輩のアキラとのセックスを見た俺は、自分の寝取られ性癖が想像以上に重傷だった気がついた。



あの時の、目の前で他の男にキスをして、セックスをして、おそらくは何度もイカされた瞳、、、 嫉妬で狂いそうな気持ちになりながら、頭に雷が落ちたような強烈な興奮があった。そして、抱かれている瞳のことが、何よりとても美しく思えた。





瞳は、また次もアキラとしてくれると言っている。

ただし、アキラとそういうことをする期間は、俺は瞳とのセックスを禁じられた。

瞳とは、結婚後も週に最低一回はセックスをしていたので、セックスを禁じられるのは相当こたえるのだが、寝取られセックスには替えられない、、、





そして、次の日会社でアキラと話をすると、早速金曜日に第2回のプレイを行うことになった。

「マジですか!先輩!いや、お兄さん!どこまでもついて行きます!!」

確かに、兄弟になったが、、、  このノリはマネできないから、ある意味うらやましい。



それからの毎日は、家では嫁に色々と誘惑されていじめられた。


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2014年4月11日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】マイ【エッチ】

NTRかは微妙ターゲット

名前  K藤 マイ(漢字は秘密)

年齢  19

職業  大学生

サイズ 身長162 体重51 B91(F70) W60 H85

情報

活動的なショートヘアを好み、髪は染めていない

顔立ちは子供じみて化粧っ気もないが、身体は成熟している

女らしくしたいが、それを恥ずかしく思っている模様

某有名大学に通う女子生徒であり、私の通うスイミングスクールの生徒

運動の資質は高くはないが、何より身体を動かすのが好きらしい

現在小学校時代からの付き合いの男(B)とルームシェアをしている

お互いに意識しているらしい↓↓↓↓開始↓↓↓↓

3月6日

ある程度情報が集まったので行動を開始してみることにした


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2014年4月10日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】みっちゃん【エッチ】

中一の時の話だけど、電車通学していて勿論毎日ぎゅうぎゅう詰めの満員電車に乗って登下校していた。乗る駅の時点で日によっては一本ずらさなきゃいけないんで、なるべく楽なスペース探して乗り込んでいた。

ある日の帰り、車両の角に人一人入れそうなスペースが開いてるのを見付け強引に入り込むと中年リーマンが舌打ちをして後ろを向いた…『何だ?感じ悪いオヤヂだな…』と、思ったら足元にうずくまってる少女が居た…ランドセルだから小学生だろう…

「大丈夫?お腹痛いの?…あれ?みっちゃん?」

俺に名前を呼ばれた少女はビクッとして恐る恐る顔を上げた…やはり隣の家の子の美津子ちゃん(小五)だった。

見知った顔であるのに気付くとみっちゃんは抱きついて震えていた…さっきのリーマンに痴漢されてたのであろう事はすぐ分かった。

しかしリーマンは既に人波をくぐり抜け遠くに逃げてるしこの子を一人にしたくないのでみっちゃんの傍に居る事にした。

みっちゃんは大人しくておっとりしてる見た目にも痴漢の標的になりそうなフワッとした可愛い子で、しかも発育が良くて三年位からおっぱいが膨らみ始め、背はあまり伸びなかったが五年になったら大人と遜色無い大きさになっていた。何故分かるかとゆうと実は部屋も向かい合わせで窓からお互いの部屋の中が見える距離で、みっちゃんは警戒心が薄いのか、ぽややんとして気付いてないのか、よくカーテン開けっ放しで着替えていて、見ちゃいけないって分かってるけど丁度性に目覚めた頃の好奇心に負けておっぱいの成長過程を見てしまっていたからだ。

さて、みっちゃんを安心させる為に俺も抱き締めようと思ったが肩から腰までランドセルで幅とってやりにくいので必然的にお尻に手を回す事になり、みっちゃんがピクッとして上目遣いで見つめたので『みっちゃんゴメンね?あ、ほら、これならもう誰も触れないしちょっと我慢してね?』って囁いて謝ると再び俯いて俺の胸に埋まる様にギュッとしてコクンと頷いた。

しかし、初めてまともに触る異性のお尻…背徳感を感じつつ掌に伝わる柔らかさに感動を覚えていると、電車が揺れ人波の圧力で軽くよろめいた…みっちゃんはミニスカートだったので簡単に捲れ、スカートの中に手が入ってしまった!

パンティがあると思ったそこはツルツルでプニっとした肌の感触で、布の感触が無い…ノーパンなのを知られたショックかみっちゃんの足が震えていた

『またゴメン!…(履いて)ないの?…(さっきのオヤヂに)とられた?』って聞いたら胸の中でコクッと小さく恥ずかしそうに頷いた。

全く手が動かせない状況で電車に揺られ、胸の中のみっちゃんの吐息と肋骨に当たるおっぱいの感触と掌の生尻の感触で否応なしにチンポが硬質化してしまう…既にみっちゃんにも知れ渡ってるだれうがどうにもできない…『ごめんねごめんね…絶対動かないから我慢してね?』と囁き謝るしかないのだが、みっちゃんの体の異変に掌が感じ取ってしまった…指を液体が通って内腿を下に滴れてくるものがあった…後で分かったのだが、みっちゃんの愛液が溢れだしていたのだ…

果てしない興奮状態で降りる駅に着き、みっちゃんと手をつないで家路を歩いた。

み「お兄ちゃん…」

「な、何?」


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2014年4月9日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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