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【職場で】エロい同期 【エッチ】

俺の自慢の体験を共有した。

というより聞いて欲しい。



会社の同期に理香っていうアイドル的な娘がいたんだ。

可愛いくて、性格も良くて人気だった。

俺は配属もたまたま一緒で、仲も良かった。

ちなみに向こうは留年してるから一個上。

一年目は二人で遊びに行ったりもしたけど、可愛い笑顔に癒されていた。

俺も理香も相手がいたから恋愛にはならなかったけど、正直理香と過ごす時間は良かった。

下心はガッカリあった。

だが、度胸が無かった。



飲みに行った時に対面に座ったときに足と足がぶつかって、ドキドキした。

遊んでいるとたまに見えるパンチラと言うサービスは勃起物でオカズにさせて貰った。




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2015年2月11日 | エッチ実話カテゴリー:職場での体験談

【友達と】15歳色白細身のまないた娘【エッチ】

以下妄想のかきなぐり。

出会い系をはじめたのは7~8年くらい前か。

はじめてつかまえたのはいきなり15歳だったが、もののけ姫にでてきた神様みたいな体型のデブだった。

だけど、そこで「本当に15歳食えるんだ」というのを知った。

まともな15歳を食ったのはそれから数ヶ月くらい。

15歳、中3の子とメールから会うことになった。

あまりかわいい子ではなく、目も小さな地味な子だが声優学校に通ってるだかなんだか。

2,3度カラオケに行ったが当時の僕はヘタレでキスどころか密着することもできなかった。

そんときはヤリ目ではなく、中学生と遊べるだけである意味満足してた。

とある日、家の犬が見たいから映画を観た後家に来たい、と言い出し、「これは食えるんじゃないか?」期待していたら当日の朝、急に「友だちも連れてくる」とか言い出しテンション下がりまくり。

これはヤレねぇなぁ・・・とか思いながら待ち合わせに向かうと、そこにいたのは色白のちょいかわいいめの子。目は細めだが悪くない。なにより細身で色が本当に白い。名前はまいにしとく。

でもヤレねぇんじゃなぁ・・・とか思いつつ映画館へ。

映画館はほぼ満員で3人なのに俺は一人はぐれて、残り二人は並んで座ることに。映画タダでおごらされただけじゃねぇの?とか思いつつ、終わったあとどうする?って聞いたら「かずの家に来たい」とか言いだした。

意味わからんなぁとか思いつつ家で適当に犬と遊んで駅まで送る帰り、

「まいはお金もってるからねぇ~」


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2015年2月7日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁3 【体験談】

嫁の舞と、お隣の息子の圭君との一件以来、私達の夜の生活はさらに充実したものになっていきました。

私も嫁も、お互いに圭君のことを持ち出し、相手をあおるようなことを言いながらセックスをするようになりました。私は圭君とセックスをする嫁を想像すると、私の寝取られ的な興奮は極限まで高まります。そして嫁も、圭君とのセックスを想像すると、異様なほど興奮してしまうようです。



そんな毎日を過ごしていましたが、やはりその日は訪れました。たまたま、木曜日の夕方にエレベーターで圭君と一緒になった私は、土曜日にウチに遊びに来るように彼を誘いました。本当は、もっと早くそうしたかったのですが、なかなか勇気が持てませんでした。

前回、あんなことまでしているので、本当は今更という気もしますが、それでもやはり怖くて実行に移せませんでした。

もしもそんな事をして、バレてしまったら社会的に抹殺されますし、嫁が若い圭君に夢中になる可能性もあると思っていました。



でも、実際にエレベーターの中で圭君と出会い、欲望が爆発してしまいました。



そして嫁に、土曜日の約束の件を報告すると、

『ふふw 以外と遅かったね。よく今まで我慢出来ましたw』

と、楽しそうに笑いながら、私の頭をなでなでしました。

「いいの? 平気?」

私は、楽しそうにおどける嫁に聞きました。




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2015年2月4日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】友達とカラオケに行った妻が【エッチ】

俺の妻は、とても可愛くて近所でも評判の清楚な女性で有名だ。

そんな俺の妻が、一週間後の金曜日に昔からの女友達とカラオケに行く約束をしたと言われた。

その友達は、俺も知っている人で結婚もしている。

たまにはいいかな、と思いその時は了承した。

そして、その日の夜が来た。

妻は、いつも穿いているミニスカートよりもさらに短いスカートを穿いて、中には、ベージュのパンストに薄いピンク色のTバックのパンティーを穿いていた。

「それ、短すぎないか?ちょっと動いたら中が見えそうだぞ。真由美さんとカラオケ行くだけだろう?なんか不自然だな。」

俺は、麻美の格好に少し嫉妬した。

「そうかな?でも、可愛いでしょ?大丈夫よ、心配しないで。あなたが思っているようなことはしないから。それに、真由美も一緒だし。なるべく遅くならないうちに帰るから。」

すると、麻美は玄関に向かいブーツを履きだした。

俺の方にお尻を向けて前屈みになってブーツを履いている妻のスカートの裾からは、ベージュのパンストに薄いピンク色のTバックのパンティーがチラチラと見えていた。

とてもイヤラシイ格好だった。

と、俺はその時気が付いた。

薄いピンク色のTバックのパンティーの股の部分がしっかりと湿っているのが見えたのだ。

「え?」


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2015年1月31日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【露出で】コンビニの制服に 【エッチ】

大学生だった頃の話。

コンビニでバイトを始めて3ヶ月くらいして

同じバイトの男と付き合うことに。



シフトも一緒で二人っきりも多かったので

バイトが楽しくてルンルンだった。



半年ぐらい付き合ってから彼がだんだんと豹変。

というかどんどんエロくなって、

私に露出を求める様になってきた。



どこでも胸を触るし、

人気のないところを見つけたら所構わずエッチをしてこようとする。

当時はバカだったので、愛情表現と思って嬉しかった。




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2015年1月28日 | エッチ実話カテゴリー:露出体験談

【寝取られ】若い二人の巨根と清楚な妻 【体験談】

最近嫁と、ちょっとアブノーマルなプレイに走るようになった。



嫁の有美は今年34歳になる。早くに子供を作ったので、子供はもう中学生だ。息子が少し親離れしてきた今、二人で過ごす時間が増えた。

子供が生まれて以来、すっかりと少なくなっていたセックスも、最近は恋人同士だった頃のように増えていた。



有美は、夫の私が言うのもアレだけど、美人な方だと思う。グラビアアイドルの杉本有美の8掛けくらいだと思う。ただ、顔はそうだけど、スタイルはあそこまでは良くない。胸も、貧乳とは言わないが、ちょっと寂しい感じだw



でも、そんな有美が、メチャメチャエッチが好きと言うのは、夫としては嬉しい。ウチに関しては、セックスレスは無縁だと思える。

女盛りで、エッチが好き……浮気が心配になったりもするが、有美は一途で貞操観念の強い女だ……と、思っていた。





今日は土曜日ということもあり、朝から友人と遊びに出かけていった息子。私と有美は、いつものように支度をして、家を出る。

有美は、ふわっと広がるタイプではなく、巻き付くような感じになるミニスカートをはき、胸元や肩があらわになったカットソーみたいな服を着ている。

夜の大久保とかに立っている外人さんみたいな格好だ。こんな格好を近所の人に見られたくないので、その上にハーフコートみたいなモノを羽織り、車に乗り込む。




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2015年1月28日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】中古ソフト売り場(その3)【エッチ】

おもむろに少女のTシャツとキャミをめくり上げると、

『冷たい』

直接トイレの壁に裸の背中が触れたため少女が声を上げた。

そんなのお構いなしに少女の胸をよく見ると、Aカップあるかないかのサイ

ズとほんのりと色づいているだけでまだ陥没気味のB地区に、

先ほど売り場でチラ見していたとは言え改めて興奮してしまい、軽く包み込

むように揉んだり、B地区を舌で優しく愛撫した。

『ん、ん、あ、ん、』

感じているのかいないのか俺の愛撫に答えるように少女は時々声を出した。

その声にますます興奮して、デニムのミニスカをめくってパンツを脱がせる

と、産毛が10本ほど生えたワレメが姿を現した。

微かに濡れているワレメに沿って指を行き来させると少女は再び

『ん、う、ん、ん、』

と声を出し始めた。処女であろう膣に小指を挿入すると、

『それはちょっと痛いです』


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2015年1月27日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】海〜誘惑【エッチ】

私34歳主婦です。

夫は仕事人間で家にはほとんどいません。夜の営みは30代になってから10回程度で私は欲求不満です。

以前は出会い系をしてましたが、何か刺激が足りなくてネットで刺激になる事を探し約一年前このサイトを見つけました。

そして未成年の子と肉体関係を持つ話しを見て、私も去年の夏、海で刺激的な冒険しました。

私は歳の割にスタイルに自信はあったのでビキニで上にパレオを纏い海岸を探索して人気の全く無い岩場の陰で素潜りして貝殻を拾ってる男の子を発見して貝殻を数えてる正面にしゃがみ話しかけました。

「何してるの?」「貝拾ってる」「君何歳?」「11歳」ナント小学生でした。

「君一人?友達は?」「みんな部活あるから遊べないから一人で遊んでるの。」「実はオバサンも一人なの、よかったら一緒に遊ぼう?」男の子は私の顔を見ずに「…いいよ。」と一言。男の子は私のしゃがんだ股間をチラチラ見てました。

二人で貝殻を見て話しを聞くと地元の子で鍵っ子だそうです。

話しも弾み仲良くなって来て男の子も笑顔になり、はしゃいで海ヘ飛び込んだのです。私は岩の上から男の子を見ると男の子は私を手招きしてます。私はパレオを脱ぐと男の子の目線が胸や股間に注がれます。私は男の子目掛け飛び込み男の子に抱き着きました。男の子の胸に私の胸を押し付けました。もう一度岩に上がり男の子が先に飛び込みました。次に私が飛び込んだのですが今度は距離が足りず男の子の手前に落ちました。私が勢い良く海面に出ると男の子は耳を真っ赤にしながら私の胸を見てました。私の水着がズレて乳首がはみ出てたのです。実はこのハプニングは計算で飛び込む前にビキニの紐をユルメてたのです。私は気付かないフリをして泳ぎました。すると水着が取れてしまい私はトップレス姿になりましたがまだ気付かないフリをしていると男の子はまた岩に上がり私目掛け飛び込みました。私の前に沈み、しばらく浮いて来ません。男の子は私の胸をジックリ見てたと思います。私は男の子にわざと胸を近づけ心配するフリをして持ち上げました。「大丈夫?」男の子を岩場に上げると海パンが膨れてました。「アレ?何で大きくなってるの?」と言い私が自分の体を見て胸丸出しの姿に今気付いたフリをして胸を隠して「エッチ!何で教えてくれなかったの」男の子は顔を真っ赤にして「オッパイ見たかったから…」「そうか。でもオバサンのオッパイ見て興奮したの?」「…ウン」「ありがとう。オバサン嬉しい。でもオバサンこんな格好してるの恥ずかしいの」男の子は海から脱げた水着を持って来てくれました。水着を付けながら男の子の家族の状況を聞くと家には誰もいないみたいで両親は夜遅く帰って来るそうです。「じゃぁ家に連れてって。そしたらじっくり裸見せて上げるから。」「ホントに?ヤッター!」私はロッカーヘ行きシャワーを浴びてノーブラにTシャツ、スケスケのTバックにミニスカート姿で表に出ると男の子はもう着替えて待ってました。Tシャツに浮かんだ乳首ばかり見てました。男の子の家に付き中に入るとすぐに男の子は振り向きました。「焦らないで。君の部屋に案内して。」部屋に入ると男の子はベットに座り私はミニスカートを脱ぎ隣に座ります。もう男の子は勃起させながら乳首や透けた股間をチラチラ見てきます。私は向かい合うとキスしました。舌を絡め男の子の唾液を吸いました。男の子は体を動かさないでされるがママでした。唾液の糸を引きながら口を離し「いいよ。脱がせてねっ。」男の子はTシャツの裾を掴み捲くりました。私は脱がせ易い様に両手を上げるとTシャツは私から剥ぎ取られました。「オォ〜」男の子はオッパイを間近に見てます。鼻息が乳首に掛かりムズムズくすぐったくなります。

「触ってもいいのよ。」

男の子は人差し指で乳房をつつきました。「遠慮しないで揉んでいいんだよ。」と両手で胸を掴ませると男の子は優しく持ち上げる様に揉んで来ます。「ん…ん…上手ねぇ。」男の子は胸を寄せたりしてます。「ねぇ〜乳首も触って。」男の子は乳首を摘むと私の体がピクピク反応します。「しゃぶって。」男の子が乳首を舐めてくれると「アン、アン。気持ちいいよ。」と感じると男の子はさらに強く吸いました。しばらく男の子に胸を吸わせてから、今度は私が男の子を脱がせパンツ一枚だけにして男の子の首筋から乳首を舐めてパンツ越しに勃起したモノに触れると「アッ」と声を上げました。「窮屈そうね。パンツ脱がせるよ。」パンツを取ると長さは12位で子供にしては大きめ、太さはトイレットペーパーの芯位の極太。「オナニーしたことある?」「ウン。でも射精はまだ出ない。」私はホントに射精しないのか疑い

「オバサンにオナニー見せて。」と言うと男の子はオナニーを始めました。私は男の子が早く絶頂に達するために顔を胸で挟んで上げて、玉を揉んで上げると5分程で「アッ!」と言いましたがモノがピクピクしてるだけで精子は出ません。私は安心して生でハメる事が出来ると解り「いつも何回してるの?」「気持ち良いから五回くらい連続でしてる。」「痛くならないの?」「全然。」「そうなんだ〜。オナニー見せて貰ったお礼にオバサンの1番恥ずかしい部分見せて上げるからパンティー脱がせて。」男の子に脚を広げて横になるとすぐにパンティーを脱がされました。男の子は始めて見る女の部分に顔を近づけます。「触って。」男の子は手で撫でるだけです。「指入れて。」男の子は指を割れ目に入れました。「どう?ヌルヌルしてるでしょ?」「うん。」「ヌルヌルしてる理由は女性がチン○を入れて貰う準備が出来た合図なの。」「入れて良いの?」「すぐに入れてもダメ。もっと指で刺激して、そして舐めてからよ。」男の子の指が動き出します。部屋にはクチュクチュと音が響きます。男の子は私の反応を見て気持ち良い部分を刺激してくれました。脚を男の子の頭に絡めると男の子の指が抜け、今度は舌が入って来ました。男の子は私の液を音を立てすすります。気持ち良いのといやらしくすする音に興奮して我慢出来なくなり舐めてる男の子を寝かせて「じゃぁそろそろ入れるよ。オナニーとは比べ物にならない気持ち良さだからねっ。」私は男の子を跨ぎしゃがむと勃起したモノを握り少し割れ目に擦りつけ私の汁で濡らしてからゆっくり入れて行きました。「ホントにオナニーよりも何倍も気持ち良い。」「でしょ。腰を動かすともっと気持ち良いんだよ。」私はのけ反り動き出し「見て!私達今繋がってるんだよ。」と言うと男の子は見た瞬間にイキました。私の中でピクピクしてます。しかし男の子のモノは大きいままだったので気にせず腰を振ると男の子も腰を振り始め、私があまりの気持ち良さに前屈みになると男の子は胸を揉んで来ます。私は男の子の手に手を重ねて一緒に揉んでキスを求めました。唇を重ね舌を絡め合うと男の子のモノが二回目の痙攣をしました。「まだ出来る?」「うん。」「じゃぁ今度は君の好きな様に突いて。」男の子は一度抜きバックから入れて突いて来ました。私のお尻に男の子の腰がぶつかりパンパンと音が鳴ります。男の子は私の腰を掴み奥まで突くと私も腕に力が入らず前に倒れると男の子は体を動かし私を仰向けにして正常位にしてまた腰を振りました。私はベット頭のサクを掴み衝撃に耐えます。男の子は一度胸を揉んでから私の太モモを掴んでさらに激しい動きになると、私を限界に近づき男の子の腕にしがみつくと、さらに奥まで突かれる感じでした。「ハッ!イッ…イクッ…イクッ!…」私は絶頂を向かえ力が抜けました。私のアソコは男の子のモノを締め付ける様に波打っていると間もなく男の子も三回目の絶頂を向かえたみたいでした。男の子はモノを抜き、私の隣に横たわりました。「オバサン気持ちよかったわ。」「僕もだよ。」私の脇腹に何か硬い物があたってるのに気付き、見ると男の子がまだ勃起してたのです。「アララ?まだ物足りないの?」「うん。だって凄く気持ち良いんだもん。」「しょうがないわね〜。お口でしたげるから座って。」私がモノをくわえると男の子は私の頭にしがみつき、刺激を味わっています。男の子は途中から横になり私に身を委ねました。しばらくしゃぶってると私のアソコもまた潤って来たので体の向きを変え男の子の顔の上に股間を乗せると何も言わずに舐めてくれました。私も負けずに激しくしゃぶると口の中でチン○がピクピクしました。男の子は力が抜け私のアソコから口を離したので男の子の方を向きました。「そろそろ入れるわよ。またオバサンを気持ち良くしてね。」「うん。オバサンの事大好きだからいっぱい気持ち良くするよ。」「うれしい。いっぱい触っていっぱい突いてねっ。私も君を沢山気持ち良くしてあげるから。」私は男の子に跨がり再び一体になりました。すると男の子はオッパイに手を伸ばし腰の動きに合わせ揉んで来ました。人差し指で乳首を弄りながら揉むので私は若い時のセックスを思い出しました。私も男の子を気持ち良くしてあげたくて騎乗位のまま手を後ろに回して男の子の玉袋を揉んで上げると私の中で男の子がピクピクしました。でも男の子は休む事無く腰を振り、体を起こし座位になり抱きしめ合い舌を絡めました。二人共息使いが荒く獣の様にまさぐり合います。私は仰向けになり「来て!奥まで突いて。」男の子は私に覆いかぶさりこの日一番の激しいピストン運動をしました。私の胸もちぎれそうなくらい揺れ、男の子は本能のまま自然に胸を掴みラストスパートをかけました。男の子は汗だくで息を切らしながら私の中に突き刺しました。その瞬間、私は数年ぶりのオーガズムを感じ気を失いました。

気が点くと男の子が私の股に顔を近づけ観察してました。「やだ!そんなにじっくり見ないで。まだ元気そうね。でもオバサン疲れちゃったからもう出来ないよ。」「じゃぁまた今度してくれる?」「もちろんよ。止められないわ。」「明日は?」「いいわよ。私のケータイの番号教えるから連絡ちょうだい。予定が無ければ来るから。」机のメモ帳に番号を書き、男の子に渡し服を着て男の子の家を出ました。へとへとですが、体はまだほてって居て自宅に着いてから自分を慰めました。

次の日、朝9時に男の子から連絡が来ました。家に誰も居なくなったからと言う内容です。私は男の子の家に向かいました。




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2015年1月23日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】居酒屋【エッチ】

二年くらい前の話。

近所の居酒屋で友人♂と二人で飲んでた。野郎二人で飲むのは淋しいもので、近くの同い年くらいの♀二人組に声を掛けて一緒に飲むことに。

二人とも一つ年上。かなり盛り上がって酒の量も増えて、友人と人妻一人が潰れてしまいました。

残った俺ともう一人(M子としておく。M子は竹内ゆうこ似、155?のDカップ)で、二人を自宅へ送り届けて、俺の部屋で飲み直すことに。

その時のM子の服装は、ファーの付いた上着と胸元のあいたニット。生足にタイトなミニスカ。部屋で飲んでいる内に服装の話から下ネタへ。

そして、イチャイチャ触ったり触られたり…そしたら「あん…いゃあ、ぁうっ あぁ ぁんん~」なんて喘ぎ声が…。

M子は感じやすいらしく、びくっびくっと反応してくれる。

下を触ったらトロトロに濡れていた。

んで、挿れたとたん、小さい声で、「っイクッー」と体をのけぞらせてをイってしまい、普段は早漏君な俺は、M子が先にイったのがうれしかったのも束の間、

やっぱり早漏君が我慢できずに、M子が一回イった後、アソコがしぼりとるように蠢き、あっと言う間にイキそうになり、慌てて抜いたが間に合わず少し中に出てしまい、

慌てて抜いたためザーメンがM子の顔にまで届き、眉毛から顎まできれいな一本線を描きました。

結局その日は、夜があけるまでお互いイきっぱなしで、昼過ぎまで寝て起きてもう一回シて、M子を帰しました。


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2015年1月23日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】春風のいたずら【エッチ】

母は、32歳の頃の話です、私、4歳でした、母はよく、ヒラヒラのミニスカートを履いて、自転車に乗り、買い物の行きます、

春風が強い日でした、私は、母の後ろに乗り、、自転車をこいでいると、春風が母のスカートをめくり上げます。

ヒラヒラとスカートが上がり、白のパンティーが丸見えで、通行人がにやりと笑って見ていました。

そして、スーパーマーケットに着くと、ある変態おじさんが、後をつけてきました。

母が、買い物をしていると、そのおじさんは、母の後を追いかけるように、見ていました。

そして、母が、陳列棚の上の方に手を伸ばすと、そのおじさんは、下の方の品物を見ながら、母のスカートの中を覗いていました。

母が、気づき、スカートを手で押さえて、「何を見ているんですか」と母が怒った顔をすると、おじさんは、、逃げてしまいました。

おじさんは、その後、家にまで来て電柱の陰から母を見ていました。

ある日、春風が強い日に、洗濯物が風で飛ばされて、母のパンティーが飛んでしまい、丁度おじさんのところにいき、おじさんは、母の白のパンティーを臭いを嗅いで、いました。

そのままパンティーをポケットに入れて帰ってしまいました。


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2015年1月22日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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