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【寝取られ】イイ夫婦の日(11月22日)記念NTR 【体験談】

現在私35歳、妻 千尋32歳。若くして結婚しすぐに子宝にも恵まれました。



息子は現在中学2年生。

中学受験を経験して現在、偏差値の高い有名な私立中学に通っています。

この話は一昨年の中学受験の頃からの話となります。



中学受験を間近に控えた頃、息子が通っていた進学塾では最終的な志望校

の決定をする為に、最終テスト結果を元に子供と保護者で三者面談を実施

していました。



息子の第一志望校は非常に偏差値の高い有名校なのですが、最終テスト結果で

は合格率が非常に低く、2ランクぐらい落とした学校を塾からは勧められましたが

やはりどうしても第一志望校に行かせたい故に、第一志望校を無理を承知で受験

して第二、第三志望校は息子の偏差値範囲内の学校を受験する事としました。




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2014年11月25日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】いつも楚々とした母が僕のせいで・・(3) 【体験談】

落ち着いた淡い青のワンピースは上品な顔立ちの母にとても良く似合っていた。

僕はそんな母の美しさを誇らしく思いながら「早く早く〜♪」なんて言いながら、別荘の入り口をくぐった。



その時と全く同じ格好だというのに、あまりの違いに思わず涙が零れた。

僕の目の前で、

母は胸を突き出すような嫌らしいポーズを取らされていた。



パシャパシャとスマホ特有のシャッター音を響かせた後

カス男が母の背後に回った。

奴は僕に気持ち悪いウィンクをしてから、母のワンピースを後ろに引っ張った。



引っ張られたワンピースは母の身体のラインを丸分かりにさせていた。

僕は口惜しくて思わず目を背けてしまった。

目を凝らさなくても分かるほど、ワンピースの胸の部分には乳首がはっきりと浮きあがっていた・・・




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2014年11月24日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】銀座の美人ママさんと箱根の温泉に行って来た。【エッチ】

僕が永年通いつめている銀座のクラブ「S」。

ここのママ由紀は45歳の熟女なのだが、その美貌でけっこう通いつめてくるお客が多い。

その由紀ママが「最近温泉に行ってないわ。たまには行きたいわね」と飲みながら言い出した。

「俺でよかったら付き合おうか?」「本当う。付き合って下さるの?」「ママさえ良かったらね」

目と目がぶつかり合い「お互いの承諾の暗示」だ。先週の土曜日、僕は車を運転して麻布の由紀ママのマンションへ。

憧れの由紀ママと温泉だなんて想像もしてなかった夢だったので胸がドキドキ。

サングラスに深帽をかぶった由紀ママ。

相変わらずの美貌ゆえ少しは目立つ。

車は東名~小田原~湯本のコースだ。

湯本温泉「花紋」が今日の宿。

新館の奥座敷、露天風呂が付いてる豪華な部屋。

宿帳には由紀を「妻」と記した。

はじめての由紀ママとの温泉。ドキドキの連続。部屋の露天風呂に僕が先に裸になって入った。

由紀ママは化粧台に向かって髪を解かしてる。

鏡に映る由紀ママが眩しい。お風呂に入りながら由紀ママの後姿を追う。


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2014年11月21日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】「性の風景‥倉庫の二階」【エッチ】

【些事 : 倉庫Ⅰ】

 私は親父が早くに死んだ後 お袋が苦労して大学まで出して呉れました。敗戦の混乱の中で何とか大学に這入り 卒業して就職したときには殆ど蓄えも無い情況です。住まいは戦災に遇って 下町の知り合いの倉庫の二階に仮寓していました。

 大学は出たものの 勤めは夜勤のある工場で、お袋もまだ若かったので 勤めに出て居ました。そんな情況では 本当は、ウロウロと 余計なことを考えて居てはいけ無いのですが、この性体験と云う奴は 時期や処を選ばず襲ってきます。

 …と云うと格好が良いのですが 簡単に云えば、根っからの助平心で 私はこの倉庫の二階で、多くの他人の性行為を覗き見ることになります。そして 自分でも思わずマスを掻き、若い時期の無用心で またそれを他人に見られるようなヘマな経験もします。 倉庫の二階の住まいは 南に肘掛け窓と北に腰高窓がありました。南の窓の下は空き地で 右下に舞台となる平屋の仕舞(しも)た屋があり、左手に繊維モノを仕立てる二階建ての工場で 空き地側に目隠しがしてありました。

 左手の平家は 空き地側に塀を立て、狭い庭があって 肘掛け窓の部屋になって居ます。その部屋から見ると恐らく 正面の工場の二階は工場の目隠しと自家の塀で見られる心配は無く、私の居る倉庫の二階は (もしその部屋が 濡れ縁のある掃き出し部屋だったら判ったでしょうが)死角になっていて全く意識に無いようなのです。その家に住んで居るのは 嫁入り前の適齢期の綺麗な娘と その弟の大学生でした。姉娘の方は家に居ましたが 近所の話では最近縁談が纏まったとか聞いて居ました。

 お袋は朝から勤めに出掛け 私が夜勤明けで家に居るときでした。一眠りして目が覚め 南の窓辺に寄り掛かって平屋を見下ろすと、何やら お客があるようです。どうも様子では 縁談のお相手の青年が遊びに来ているようです。青年の方は 最初は庭側が気になっていたようですが、その内に 娘との話しに夢中になり、ニコニコと愛想よく話し合っていて 全く気にし無くなりました。娘は着物で 青年はスーツで、二人は並んで 結婚式場のパンフレットのようなものを見ています。

 「イイなぁ…」と羨ましく見ていると 左側の青年の右手が娘の肩を抱こうかどうか迷って、上げては下げ 上げては下げしています。「これは面白いことになったゾ…」 と思いましたが、同時に 「あぁこの二人… まだ抱き合ったことが無いんだ」と云うことに気が付きました。青年は暫く躊躇っていましたが その内にグッと右手で娘を抱き寄せます。娘は 始めビックリしたようでしたが、青年が唇を寄せると 自分も身体の向きを換え、右手を青年の肩に掛け 左手を脇の下に挿し込んで唇を合わせます。

 映画では見ましたが ナマで近くに見るキスは始めてです。私はドキドキし 思わずペニスが固く勃ちます。二人は大分長い間 唇を合わせて居ましたが、その内に青年が 娘の八つ口(袖の付け根)に右手を入れグッと乳房を掴みます。「随分 大胆なことを…」と思う内に 青年は乳房を揉み始め、娘は唇を離し 目を瞑って仰け反ります。すると青年は 自分の左手で娘の右手を誘導し自分のズボンの前の膨らみを掴ませます。私はもう 目を離せず、思わずズボンを下ろし 勃ったペニスを出してシゴキ始めます。

 「あれまぁ…」と思って居る内に 青年は娘を押し倒し、唇を合わせたまま 右手で頸を抱え、左手を着物の裾に突っ込み 股の間を探ります。その右手がソロソロと動き始めると 流石に娘は少し抵抗しますが、それも少しの間で やがて娘は身悶えして腰を前後に動かし、青年の手の動きが細かくなると 身体を反らして身悶えします。「頃は ヨシ!」と見たのか 青年がズボンを下ろし掛けたとき、二人の動きが ピタリと止まります。二人が大慌てで 身仕舞いをし終わったとき、這入ってきたのは 弟の大学生でした。(Ⅱへ 続く)

【些事 : 倉庫Ⅱ】

 (Ⅰより 承前)私はガッカリしましたが ペニスは固く勃って反り返っています。仕方が無いので その日は一連の経過を思い出してマスを掻きました。

 それからも下の家が気になって仕方がありません。何事も無く 10日ばかり経った頃、下を覗くと 今日は娘が一人で窓際の座り机で本を読んでいます。「何だ 一人か…」と目を戻そうとしたとき 娘は本を伏せ爪先立って中腰になります。そして少し股を開き 右手を裾の間に入れ、目を瞑り 細かく手を動かします。私も自分の経験から 「あ… マスだ」と気が付きます。

 こうなったらもう お付き合いです。私は ズボンを下ろして胡坐を掻き、 窓辺の柱に寄り掛かり 斜めにそれを見下ろして自分のペニスをシゴキます。ペニスは 大学に在学中、マスの最中に 包茎の後ろが切れ、瑕が治った後 暫く仮性包茎で勃つと剥ける情況の頃でした。まだ グランス(亀頭)の先端が敏感で、色もピンクで 勃つと自分でも惚れ々々としました。その間にも下の娘のシコシコは続き 私も同じリズムでそれに合わせ、やがて娘が目を瞑り仰向いて手が止まったとき 私も同時に果てて射精しました。

 後で考えると 暫く前の風情に比べ、娘の様子が 大分色っぽくなって来ました。そこへ今日のマスの掻きっぷりですから もう確実に〝どこかで 初体験は済んだナ…〟と思われました。私は恐らく次に機会には 「ウマク行けば 本番が見れるな…」と、折があれば 下の様子を伺います。本番を始めて見たのは 別に書く予定の北の高窓からの情景でしたが、少し遠くて ジレッタイ思いをしました。もしも下の家でヤレばもうバッチリで 此処は特等席です。その機会は意外に早く 次の私の「夜勤の明け」に来ました。

 「夜勤の明け」と云うのは 「夜勤務が昼勤務に換わる 休みの日」で、朝帰宅して一眠りし 夕方に近所をぶら付いていたら、例の娘が 美容院から帰って来る処を見掛けました。家へ帰って覗くと 娘は着物を着込み白い割烹着を掛けて、イソイソと 家の掃除をしています。その内に 弟の大学生が旅支度でバッグを持って出掛けたので、〝ヒョットしたら 今日は…〟と思わせます。私のお袋はその日は 帰りが遅くなる予定なので、これで彼の青年が来れば〝まず 十中八九は…〟と 期待は膨らみます。


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2014年11月19日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】大学のサークルのヤリマン女友達2人に短小を馬鹿にされた 【体験談】

サークルの友達との飲み会で



サークルの仲間4人で、俺の家で飲み会をした時の話。

メンバーは男2人女2人。

俺…メガネ。

友男…イケメンリア充。同級生。

あい…同級生。細くて長身。

めぐみ…後輩。ドS。



飲み会も終盤、だいぶ酔っ払ってきた深夜、「経験人数は何人か?」なんて話題になった。

俺は童貞だったが、恥ずかしいので、経験は1人だよ。って答えたら、

めぐみに「え〜!真面目なんですね〜w」って言われた。

友男は経験7人らしい。それを聞いた俺は正直かなりびっくりしたが、女の子2人は平然としていた。

そして女の子。

あい「私は…5人くらい?」


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2014年11月19日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】昔の母の写真と今の写真【エッチ】

自分の家の離れの物置に数枚の写真がありました。母のです。それも、20代の裸の写真です。大胆にも、陰毛が無く、両手を後ろで縛られていて、正座している写真でした。四つん這いになって、お尻が真っ赤になっている物。ムチで、打たれたのか。?それに、排泄姿までありました。

 母に、写真を見せたら。返事は。「昔、28歳の時、お父さんではないけど、調教してもらったの。ムチ、ロ−ソク、陰毛も剃ったわよ。アナルSEXもしたし。潮も吹いたわ。浣腸もしたから。」

母は、昔、SMを経験したのです。

自分「昔、綺麗だったんだね。」

母「今も、綺麗よ。写真撮ってくれる。」

母は、今、58歳。

自分「母さん、裸になってよ。」

母は、言われるまま、全裸になってくれた。まだまだ、40代くらいに見えた。乳房もピンとたち、お尻も引き締まっている。

自分「座って、両手後ろにして。」

母「あら、母さんを、調教するき。」「いいわよ。」

母の姿を、数枚撮りました。そして、四つん這いにして、後ろから撮りました。

母「トイレに、行かせて。」

母の、オシッコまで、撮りました。

ここまで、来たら、自分の願望か、排便姿も。

自分「母さん、ウンコ出ない。」


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2014年11月18日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】妻の出張3 【体験談】

憂鬱な朝がやってきました。

パソコンのメールボックスに目を向けると、

また新たなメールがエリカから私に来ていました。

内容を見てみると

「サヤカ朝から社長に精液飲ませてもらってるよ〜」

「私には飲ませてって言っても飲ませてくれないのに。いいな〜」

と書かれていました。

そこには社長のイチモツをいっぱいいっぱい

口に含ませた、いままさに精液を飲まされている所であろう

少し苦しそうなサヤカの顔のアップが一緒に添付されていました。

朝からまた嫌なものを見てしまいました。しかし、ファイルを開いたのは自分です。

今日も会社を休むことはさすがにきついので

重い足をひきずりながらも会社に向かいました。

体に力が入らず小さなミスを何度かしてしまいましたが

何とか仕事を終わらせ夕飯時には家に帰ることができました。


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2014年11月18日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【近親相姦】妖艶な叔母と 【体験談】

この話は私が中2の時、今からまだ10年にも満たない最近とは言えないが、昔とも

言えない時のことである。

私は早くに母親を亡くし、父親と二人で暮らしていた。

しかしその父も私が2年に進級する直前に事故で亡くなってしまった。



男2人の生活だったため、私はとりあえず同年代の人間よりは生活能力は高かったが、

問題も多かった。

金銭面に関しては、問題は無かったが、最悪の場合の頼れる人がいないことだった。



両祖父母は既に亡くなっていたし、父は一人っ子、母も妹がいたが連絡は取っていなっ

たらしい。

母の妹が唯一の親族だったが、見たことも無い人だったのでどうしようもない。



それでも、父の知り合い、近所の人たちの協力を得て、私は何とか父の葬儀を済ませ

ることが出来た。


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2014年11月18日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【寝取られ】妻の出張2 【体験談】

私は最後の希望を持ち4つ目のメールを開きました。

そこには音声が添付されていました。

私は心臓をドクドクさせ

いけないと思いながらも自分の感情をを抑えることができず

間髪いれずにその音声を再生させてしまいました。

数秒すると

「んっあっっっあああああ・!!・・」

「アンッッ・・アッ アッ アッ・・・」

「あっ・・んあああああっっんんんん!!!・・・」

「無理っ・無理・んっつああああ・・・・」

「パン・パン・パン・パン・パン・パン」

「あんっ・あんっ・あんっ・あんっ・・・・」

という聞きたくなかった女性の激しい喘ぎ声やピストン音が

案の定、スピーカーを通して私の耳に聞こえてきました。

私は再生してしまうと


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2014年11月18日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】半熟成卵巣シリーズ(6)【エッチ】

『 第六章 華麗なレオタード 』



ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった

ワンピースから覗かせる焼けた肌と素肌の境目はスクール水着の跡が残る

夏休みも後わずか宿題の追われる毎日を送る少女達 そして俺のマンションの

少女達の溜まり場 1室から聞こえる宿題に追われる絶頂の叫び声

「もおっ 夏休みの宿題が終わらないよぉ ねぇ 真弓ちゃん見せてよ」

「えっ 裕子ちゃん 自分の事は自分で遣りなさい」

「だって 分からないだもん ねぇ 8月2日は晴れだったかな雨だったかな」

優等生の真弓に見放された裕子が俺の部屋に来た

「おじさん うふっ♪ 宿題教えてよぉ・・・・ねえったら・・」

「おっ何だぁ 裕子ちゃんも腹巻のような洋服を着るのか」

「腹巻・・・ぷっふふっ これはねチューブトップと言うの 腹巻だってふふっ」

「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」

裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら


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2014年11月16日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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