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【寝取られ】嫁が僕に内緒でSNSをやっていた 【体験談】

嫁の美咲とは、来月で結婚してやっと一年になる。結婚前に付き合っていた期間も、たかだか1年弱だったので、知り合ってからまだ2年くらいしか経っていないことになる。なので、まだ新婚気分が抜けていない感じで、仲良く楽しく毎日を過ごしている。



美咲とは、趣味(新撰組)が同じで、土方歳三資料館で偶然知り合った。といっても、この時は一言二言会話を交わした程度で、凄く可愛い子だなと思った程度だった。住む世界が違うというか、僕なんか相手にもされないと思ったのを良く覚えている。



それが、偶然京都に旅行に行った時、池田屋跡で再会して、凄く驚いた。さすがに、日野で会って、すぐにまた京都で再会したので、会話も盛り上がり、そのあと一緒に壬生寺などに行くことになった。



美咲も僕も、身の回りに新撰組マニアがいないこともあり、なおかつ、お互いに住んでいるのが中野と杉並という隣同士ということもあり、よく一緒にお茶をしたりするようになった。



でも、この期に及んでも、僕は趣味友として仲良くしてもらっているだけなので、勘違いするなと自分に言い聞かせていた。

後で聞いて驚いたが、日野で出会ったときに、美咲は運命的なものを感じてくれていたそうだ。



「なんで? 何を気に入ってくれたの?」

僕は美咲にそれを聞いて、驚いてそう聞き返したものだ。

『なんだろう? 一目見て、なんかビビッときたのかなw』

美咲は、はぐらかすように笑いながら言った。本当に、笑うと電車男の彼女にそっくりだ。あの話も、出来すぎな感じの話だったけど、僕と美咲の出会いから結婚に至るまでの話も、出来すぎな感じだったと思う。


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2014年9月27日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻と】ハイエナの住む街【エッチ】

私は、33歳になる独身サラリーマン。

今まで、女性にも恵まれずチェリーボーイ。

駅前のベンチで、本を読みながら行き交う女性を物色しながら暇を潰している。

まぁ世言う、気持ち悪い中年男性と言う感じです。

数年前の出来事を書きます。

平日の昼間、私は仕事も休みで駅前のベンチで本を読んでいた。(まぁ女性を見ていたんだが)

すると、某高校(当時、かなり有名な不良学校)の生徒が5人現れ駅の出口にたむろっていたんです。

見るからにガラが悪く、関わりたくない感じでした。

彼らは人目を気にする事無く煙草を吸い、その辺に吸い殻を投げると言う常識知らずの行為を繰り返していました。

もちろん、行き交う人は皆関わりを持ちたくないので、見て見ぬフリで素通りして行きました。

ちょっと、若い女性が通ると”姉ちゃん!遊ばない!!”と声を掛けていました。

彼らが、来てから30分が経とうとした時です。駅のホームから30代の綺麗な女性が歩いて来るのが、

見えました。たぶん主婦と言った感じで、私好みの女性でした。

女性は、彼らに気づくと遠ざける様に、歩いて自転車置き場の方へ向かったのです。

男達の中で、一番番長っぽい男が何か喋ると、男達は立ち上がり女性の後を追いかける様に歩いて行きました。


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2014年9月27日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】俺の妻は男経験豊富【エッチ】

妻は俺と知り合った時は38歳で既にバツ2でした。俺の妻への第一印象はとても大柄で、大きな胸の半分位は見えるかと思うような服で、両方の乳首はくっきりと浮いて見えました。又ローライズのジーンズを穿いていてしゃがんだり、腰を突き出すようにするとお尻の割れめも判りました。とても鮮烈な印象でした。

2〜3ことばかりしか話をしていなかったんですが、その日の夜マスの置かずにしたものでした。それから2か月位して又街でばったり会い、そこでコーヒーに誘うとOKしてくれ、メールアドレスの交換をしました。それからのオレはエッチな妄想が次々に生まれ、マスの回数はどんどん増えて行きました。我慢できズ、俺はメールを打ちました。すぐに帰ってくることはなく、諦めていた時夜遅く携帯に電話が入りました。「なにしているの?

一人でオナニーでもしてるの?」と衝撃的な言葉が。「今夜一緒に過ごす?おめこさせてあげてもいいよ」と。

酔っぱらった口調で話していました。「これから、あんたのところへ行くよ。場所を教えて?」と。デンワを切った後、1時間位して俺の部屋に来ました。立っているのがやっとでふらふらとした足取りでした。来るや「ちょっと、汗かいちゃったからシャワー使わせてよ」と一方的な言葉。俺はお酒を飲みながら待っていると、なんと彼女はバスタオルを巻いただけで、大きな胸をお尻が半分見え隠れしていました。実は俺はその時まで女性との経験はなく童貞でした。俺がじろじろ見ていると「見たい、私のヌードが?」というやぱらりとバスタオルを取ると豊満な肉体は想像以上のものでした。何よりもびっくりしたのは彼女には陰毛が全くなくツルツルでした。彼女は「やはり、びっくりしたのね。もう4か月位前から、ここはツルツルなのよ。前の彼がきれいに剃ってくれたの。クン二する時毛があると邪魔だからって・・」。それより、さっき電話で言ったようにおめこする?遠慮しなくていいわよ。私ももう3か月位、チンポ味わっていないから。しようよ。どうせ、もうちんぽピンピンに立っているんでしょう?脱ぎなさいよ。と彼女は俺のペニスを握り、咥え、手でしごいてくれて会えなく、一回目の射精は彼女の喉の奥に出した。初めての体験を彼女は見逃さなかった。「あんた、女性との経験はないのね。めずらしいわね。じゃあ私が筆おろしをしてあげると、両方を脚を開き仰向けになった。俺は彼女の上に乗り、ちんぽを彼女の股間に持っていった。彼女は俺のペニスを握り自分の秘部にあてがった。腰を突き出すと、なんの抵抗もなく根元まで吸い込まれるように俺の勃起したペニスは見事に埋まってしまった。夢中でこそを動かすと、あっというまに2度目の射精をしてしまった。それから彼女は俺と住むようになった。あけっぴろげな妻は二人きりの生活なので、誰にかばかることなく、セックスした夜などは翌日布団を出る昼ころまでお互い全裸のままで愛欲を貪り合っている。実はそれから俺の陰毛も全くなく、妻がきれいに剃りあげてくれている。フェラをするのに毛が口に入らなくていいからと。


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2014年9月27日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】ラテンの腰使いにメロメロ【エッチ】

若い頃、二月に一度くらいの割合で、群馬県のとある街に仕事で行ってた時がありました。

大企業の工場で成り立ってるような街で、昼間はあまり人気が無い街であるにも拘わらず、

風俗店だけは街の規模に比べて異様に多く、風俗の街としても知られている場所です。

こう書けば知ってる人は「ははぁ」と思い当たるでしょうね。

そんな街に行くと泊まり込みで最低一週間は帰って来れない。

しがないビジネスホテル住まいの身としては、仕事が終わってホッとすると

どうしても夜の街に繰り出す事になるわけですね。

何しろ若い時分の事ですから。

前振りで風俗の話に触れましたけど、その頃の俺は風俗なんて縁はありませんでした。

「ボッタクリ」という言葉に恐れをなしてた純情な頃でしたし、何しろお金がない。

後に風俗に親しむようになってから、別にそれほどお金は要らないんだと知りましたが、

その頃の俺は何故か単純に「実際には店頭に表示してある料金以上払わなくてはならない」と

固く信じ込んでいたんです。

ソープランドの料金体系が全ての風俗と共通だと思ってたんですね。

で、風俗に縁がないとなると夜の街でナンパに勤しむしかないわけです。


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2014年9月26日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】綿密な計画【エッチ】

妻38歳

悩みました、どうすれば妻が自分の性癖を理解し、納得了承してくれるのか・・・

妻に告白・・・とんでもない! 相手にされませんし、変態扱いですよ。

エロサイトも見せました、いろんな人がいる事・・・妻も真面目ですがSEXはそれなりに好きです。

ソレが即、スワップなどには結びつけません。

私との間では開放的ではありますが、他人とのプレイについては・・・否定的です。

それで、結婚11年で少し刺激を与えたく、妻には内緒で掲示板にて相手を募集しました。

何人もの方と話しました。

妻の好みも考え、20代後半から30前半の少し筋肉質の男性・・・・

掲示板で募集し、何人かの方とお会いしましたが、皆早急に妻を抱きたいようで、妻の了承も無い上

他人とのプレイなど考えてもいない妻の事など無視した感じでした。

それから、何度か幾つかの掲示板で募集。

29歳の社会人野球を熱心にやっているAさんに出会いました。

身長182cm、体重73kgで無駄な贅肉も無く胸板の厚い男性で爽やかな感じでした。

Aさんは彼女と半年前に別れたと言い、面白半分で掲示板を見ていたそうで、まさか掲示板の書き込みをして、僕と面接、打ち合わせするなど思いもよらなかったそうです。


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2014年9月25日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】姉妹を交姦【エッチ】

<>832姉妹を交姦sageNew!04/09/0103:38ID:eG5NdgeO<>

私と私の彼女の有香は大学が同じで、2人とも今年で20歳です。

有香は童顔で身長も小さく155cmで、胸もまあ、許せるくらいでしょうか。

彼女には1つ下の妹、有希がおります。

有希は165cmくらいでスーとした綺麗系のかおです。

有希には21歳の彼がおり、彼の家に同棲しております。

先日、その彼の家におじゃまし、夜遅くまで、酒を飲みつつだべってました。

その彼とも親しく話すようになり。酒が切れたときその時の雰囲気でなぜかその彼と買物に行くことになりました。

その途上、彼は「有香ちゃん、かわいいな。有希もいいけどな。どう思う?」と、きいてきました。

私は有希に興味があったので「有希ちゃんのほうが可愛いんちゃう。もう見飽きたわ」と応えると、

彼は「なあ、今晩有希を抱いてみいへん、そのかわり有香ちゃん抱かして」と言ってきました。

「でも、許さんやろ。ふつう」と応えると、

「ちょっといい計画考えてんねん」と言います。



<>833姉妹を交姦sageNew!04/09/0103:38ID:eG5NdgeO<>


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2014年9月25日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】妻の性欲【エッチ】

私32歳、妻36歳。結婚して1年足らずです。妻はバツ一で、私は初婚です。妻は25歳で結婚して4年間の結婚生活を送ったものの30歳を前にして離婚。子供はありませんでした。私と結婚する前1年間程男性とお付き合いをしていたそうですが、彼女が出来てから会えなくなってしまったそうです。私はどちらかというとむっつり助平で、妻はあっけらかんとしたタイプです。二人でちいさなマンションに住んでおり、共働きです。身長は私が1m70cm、妻は1m65cmであまり変わりません。昨年の夏の暑かったこと。妻の意見でその間夜はお互い全裸で敷き布団のみで寝ていました。セックスする日もしない日もずっと寝ている間は全裸です。妻が朝目を覚ますと私のペニスが朝立ちしているのを見ると握ったり、口に咥えたりします。時には私の身体の上に乗って、自分で私のペニスを妻のあそこに当てて身体を沈ませ挿入したりします。

夜息苦しいので目を覚ますと妻のあそこが私の口の上にありました。「舐めて・・・」と言うのです。妻が生理の時は決まって妻の方から私のペニスを握りしごいて射精してくれます。ある日妻が私のペニスを咥え、私が妻のあそこを舐めていた時妻が言いました。「雅君(俺の名前)、私のあそこ、剃ってもいいよ。口に毛が入って舐めにくいでしょう。前の彼、そういって私のあそこをツルツルにしていたことがあるのよ。」とか、正上位でセックスしていたら、ワンワンでする?

そしたらあそこが丸見えで興奮するんじゃない?とか以前の旦那や付き合っていたころの男性とのセックス体位を言います。時には妻が一人でエッチビデオを借りて来て一緒に見ていると俺のペニスを握って来たり咥えて来ます。

妻が言います。「私毎日エッチしたいの。前の旦那ともそうだったのよ。ね。いいでしょう?」と。

妻とワンワンでする時かならず、アナルを舐めてほしいと腰を左右に動かすんです。性感帯があるようです。


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2014年9月24日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】嫁とカップル喫茶に見学に行ったら3 【体験談】

嫁の希とは、結婚する前からの長い付き合いで、セックスレスになりそうになっていた。ネットでオナネタを探すウチに、”NTR使える寝取られサイト”や”禁断の体験エッチな告白集”などのサイトでオナる事が多くなっていた。

そしてそれもエスカレートして、実際にリアルで出会える寝取られ掲示板などを見るようになって行った。



そんな中、思い切って嫁の希にカップル喫茶に行きたいと持ちかけ、予想外にトントン拍子に話が決まった。



1回目の訪問で、常連のみっちゃん夫妻と仲良くなり、すぐに2回目の訪問をすることになった。





そして今目の前では、みっちゃんの極太イボペニスをくわえる希と、みっちゃんの乳首を責める京香さんがいた。

京香さんは、ヒモだけのブラに、パックリ穴の空いたショーツを身にまとっている。そして、そのパックリと開いた穴からは、毛のないツルツルのアソコが丸見えで、そこから流れ出てくる白い精液がよく見えている。



希は、全裸で異形のペニスに口での奉仕を続けている。こうやって見比べると、全裸よりもエロいランジェリーを身にまとっている方が、数倍エロく見える。



「オォぅ……気持ちいよ……ヤバい……」

みっちゃんが、早くも限界を訴える。京香さんとのセックスでは、余裕たっぷりなみっちゃんなのに、今は早漏気味だ。


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2014年9月24日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻と】メル友【エッチ】

 3月末にいつもチャットでいつものメッセで待機していると「熟女」とのHNで這入ってきたのがけい子46歳であった。何とも味気ないやり取りであったが、「私が後悔させない性技で・・・」と言う意味を「本当に満足させてくれる?」と執拗に確認してきた。「だから試してみたらいいよ」と答えると、「分かりました。明日午後いい?」と自ら出会いを切り出したので、「良いよ。では13時にマルビルで会いましょう」と告げると、「分かったわ。メルアド教えて」と言うので、ちょっと躊躇ったけれど、チャットの雰囲気や会話の内容から、携帯メルアドを教えた。早速彼女から携帯からメールが来た。これで逢えると確信した。

 当日約束の時間にフロント前の椅子で待っていると「フロント前にお座りの紺のスーツの方ですか」とメールが来た。「そうです」と早速返信すると、グレー系のジャケットに綺麗なピンクのブラウス、紺系のフレアースカートのけい子が側にそっと寄ってきた。「けい子さん?」と声を掛けると軽く頷く。「ここだと人目が気になるわ」と小声で言うので、「では、部屋に行きますか?」と尋ねると、これにも軽く頷く。早速28階にデイユースで予約した部屋へ向かった。椅子に座ってたわいもない会話を暫く続けたけれど、どことなくぎこちないので、私はそっと彼女の横に行き、手を引いてベットに並んで座るよう促した。

 少し緊張して堅くなったが、素直に従った。こちらが躊躇するのはどうかと思い、そのままキスをすると、抵抗なく受け入れたので、ディープキスに移り、彼女に体重を掛けるようにしてベットへ押し倒した。暫く抱き合いつつ、互いに舌を入れ合い唾液の交換をして、ブラウスの上から豊満な乳房を揉み、さらにボタンを外し、ブラを押し下げて直接柔らかい乳房を直接揉みし抱いた。私は耳たぶ、首筋から胸へとキスをし、舌を這わせて愛撫すると、「ああ、ア〜」と喘ぎ声が漏れ始めた。胸を露わにさせ、乳首を舐め吸いながら、スカートの中に手を入れると、パンストでなくストッキングを履いていた。秘部を覆う布は滑りの良いシルクで、その手触りの心地よさと、割れ目からは期待の愛液が溢れて温かい湿り気を感じ、一気に自慢のイチモツが勃起した。



 きっと彼女はそれを察知したと思う。スカートを捲り上げると、薄いピンクの紐パンが目に飛び込んできた。そこの顔を埋めると、モワ〜と女の独特の香が鼻をくすぐった。紐を解きオマンコを露わにすると、手入れをせずそのままの陰毛に覆われた秘部が現れ、少し肥大はしているも、余り黒ずみもない陰唇を拡げると薄いピンクの陰部が見え、その付け根にはクリがもう膨れ上がって大きくなっていた。私は躊躇無くそこに吸い付き舐め吸いを開始した。「ああ、いや〜汚いよ。シャワーさせて」という声を制して、クリを舐め吸いつつオマンコの中に人差し指と中指を突き入れた。ヌチャっと言う卑猥な音と共に吸い込まれた。もう中はグシュグシュであった。「いや〜」という声はしたものの、腰がうごめいて、指を求めてきた。クリへ舌バイブを加えながら指腹で膣内の変化を敏感に察知しながら、快感スポットを巧みに探り当て刺激を与えると、「ああ、いい、イイワー。ああ、イイ、イイワー。イヤ、変よ。変。止めて。お願い止めテー。出る。出るわー、イヤー」という叫び声と共に一気に潮が吹き出た。「イヤー。何、ヱ、何が出たノー。ああ、気持ちいいー」と混乱を漏らしつつ、腰は厭らしく蠢き、私の愛撫を貪って、その後も潮吹きを何度も繰り返し、アクメを楽しんだ。

 暫くして、「服がシワになるし、汚れるよ。脱ごう」と促すと、気だるそうに上体を起こした。私は素早く全裸になった。気だるそうに急げずにゆっくり脱ぐ、彼女は、私のいきり立つ極太をしっかりと見ていたそうだ。「言ってた通りだわ。想像以上に大きいし太い。でも綺麗だわ。入るかしら。痛いだろうな」と思ったそうだ。後でそっと素直な気持を吐露した。私は彼女を全裸にするのを手伝い、再び押し倒して覆い被さり、股を拡げて滴り落ちるほど濡れた淫口に極太を宛がった。「ネェ、今日はそれは入れないで。愛撫だけじゃダメ?」と弱々しく懇願した。「ダメ。もうこんなに欲しがっているじゃない」と突き入れようとしたら「お願い。着けて」と言うので、コンドームをいかにも窮屈そうに装着して、再び両膝を持って一段と拡げ、前に押し込むようにしてオマンコを全開させて、一気に突き入れた。ズブッズブッと音がしたように思う感じで極太は呑み込まれていった。キツイ、きっと相当レスだったようだ。ゆっくりと出し入れをしながら、その擦れ感と感触を楽しみつつ奥へ奥へと突き入れていった。「ワァー、おお、大きいー。スゴイー。ああ、イイ。気持ちイイワー」と彼女の口からは素直に喜びの声が上がり、リズミカルに緩急と深浅を付けながらの突き擦りに、「イイ、イイワー。アア、アア、変、変よ。アア、おかしくなりそうー.アア、アア、アアアアアア・・・・」と声が詰まるようになったかと思うと、身体を仰け反らせ、ビクッ、ビクッ、ビクッと身体を震わせたかた思うと、「イヤー」と鋭く叫んだ次の瞬間全身がワナワナと痙攣して果てていった。



 私はまだいきり立ったままの極太を突き入れたままで、彼女を抱きながら顔を覗き込んでいた。暫くして目を開けた彼女は「凄い。気持ちいい。こんなの初めてよ。これがイクなのね」と確認するように言った。「初めてなの?」と尋ねると、「うん。中でイッタの初めて。でも今まで逝ったつもりだったけど、本当のイクはこれなんだと今分かったわ」と嬉しそうに言い、「まだ大きいまま。逝かないの?私のが良くないの?」と心配そうな顔をした。「違うよ。貴女にもっともっと悦んで欲しいから、我慢しているんだよ」と言って、ピストンを開始すると、「アウ、アア、イイ、モウー。アア、スゴイー、イイ、イイワー。モウ、モウダメー、イクワ、イッテいい。いっていいい、イクー」と身体を激しく痙攣させて果てていった。その後は息絶え絶えの彼女を四つん這いにしてバックから得意の背面臥位に移った時、「アア、スゴイ、これすごく感じる。イヤー」とバウンドするように連続のアクメを楽しませ、シーツ一杯に大きな染みを付ける失禁をしてしまった。

 また暫く休んでから、彼女はようやく私のチンポを銜えてくれた。「大きい。顎が外れそうよ」と苦笑いしながら、丁寧にしゃぶってくれ、新しいゴムを着けることなく私に跨り、自ら極太を飲み込むように腰を落として、騎乗位で前後左右上下に思うがままに腰を振って、今までの不満を一気に解消するようにアクメを楽しみ、最後は正常位で私の精を膣奥で受け止めてくれた。

 二人で心地よい快感に浸りながら暫く抱き合っていると、チェックアウト時間を告げるフロントの電話で我に返り、30分ほどの余裕をもらって、慌てて二人でシャワーをし身支度を調えた。帰り際、「ねえ、私で良いの?また逢ってくれますか」とおねだりするような目で見詰めつつ抱き付いてきたので、「ああ、いいよ。また逢おうね」と抱きしめキスをすると。自分から舌を突き入れてきた。「嬉しい」と素直に微笑んでくれた。「では、それまで覚えているように」と私は彼女を壁に手をつかせて尻を突き出させ、スカートを捲り上げ、パンティを膝下まで降ろして、尻を抱え、極太を引きずり出して、まだ濡れて光る淫穴に突き入れて、立ちバックで責めた。「アア、モウ。ダメよ。折角綺麗にしたのに。また欲しくなるじゃない」とすねるように言ったが、しっかりと極太を楽しんでくれた。5分ほど突く間に2度ほど逝った。逝くのも早くなった。二人で顔を見合わせて笑った。「さあ、フロントからまた催促が来るよ。今日は5時間楽しんだね。どうだった?」と抱きしめつつ言うと、それに答えずにディープキスを楽しんできた。ようやく唇を離すと「もう貴方のがないとダメな女になったわ。どうしてくれます?責任とってよ」と可愛らしく睨んできた。「本当に有り難う。来て良かった」と言いつつ。私より一足先に部屋を名残惜しそうに出て行った。明日またけい子と会う。オマンコの周りの毛を処理して来るように言いつけて、なおかつノーパンで家から来るように指示している。最初は嫌がっていたが、昨夜のメールでは指示に従って行くと書いてあった。思い切り楽しませてやろうと思っている。


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2014年9月23日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】プール露出【エッチ】

昨日ついにプール露出しちゃいました。

前日デパートでMサイズの小さめの白のビキニを買いもちろん丁寧に裏地をとって

しっかり下準備をして行きました。

そのプールは都内の市立プールで料金も安かったのそこに行くことに決めていまし

た。

まずシャワーを浴びてしっかりとチンチンが透けているのを確認したら思った以上

に透けていてそれだけで勃起してしまいました。

勃起した状態のままプールサイドを歩いていたら小学5年の2人が僕の股間を見て

「ねえ、見て見てあの白い水着の人あそこ見えてるよ。」

「ほんとだ。ハハハハー。すごいね。」

といって結構じっくり見てくれました。

他にも主婦の人や高校生?も見てくれましたが一瞬しか見てくれませんでした。

あと監視員の女の子が青のピチピチの水着で胸も大きい子がいてその子を見ていた

らさらに勃起してしまいMAX状態のチンチンをチラチラ見ていました。

次に水中で露出しようと思いプールに入ってチンチンを出していましたがなかなか


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2014年9月22日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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