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【露出で】女だけど、ストレス発散に夜のオフィスで一人で全裸になった結果・・ 【エッチ】

化粧品会社に勤めている31歳の女です。



私は以前とあるプロジェクトのリーダーを担当していたいわゆるバリバリのキャリアウーマンだったのですが、当時は仕事の進捗具合があまり良くなくてイライラすることが多かったんです。



部下に当り散らしてしまうこともしょっちゅうで、チーム内の空気は私のせいでどんどん悪くなっていきました。



その日もまた、私はイライラしながら残業して溜まっていた仕事を片付けていました。

時計の針は0時をまわり、オフィスには私ひとりだけ。



仕事が一段落した私はふと、この誰もいないオフィス内で何かストレスを解消できないものかと考えました。



最初に試したのはオフィス内全力ダッシュ。

うちのオフィスはそれなりに広い作りになっていて、端から端まで走れば結構良い運動になるんです。



次に試したのが逆立ち歩き。


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2015年7月12日 | エッチ実話カテゴリー:露出体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 完結 【体験談】

前回↓





最初から読みたい方は↓









天野と近藤、2人の男の手によってあっという間に絶頂に達してしまった菜穂は、身体を大きく仰け反らせた後、足腰をガクガクと震わせてカーペットの上に崩れ落ちるようにして座り込んだ。





「ハァ……ハァ……」





菜穂は自分でもあまりに早くイッてしまった事に驚いていた。


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2015年7月9日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく2 【体験談】

私は、猿ぐつわの下で全力で叫んでいた。そして、私の持てる全てのパワーを使って、結束バンドを引き千切ろうとしていた。こんなプラスチックの結束バンドなど、なんとか引き千切れそう……。そう思ったが、まったく無理だった。



びくともしない結束バンドと、ガッチリと口にはめ込まれた猿ぐつわ……。私は、うーうーとうなる程度の声しか出せなかった。



目の前では、小さなマジックミラーの窓から全裸のミクが見える。私と結婚するまで、処女だったミク。キスも、手を繋ぐことですら私が初めての相手だった。

それが、あっさりと男二人に全裸を見られ、フェラチオまでさせられた。それだけでも私は死にそうなほどショックを受けているのに、若いチンピラにバックで生ハメまでされてしまった。

そして、若いチンピラの劣等遺伝子を大量に注ぎ込まれてしまったミク……。私は、自分の行動に後悔をしていた。あの時、ミクを殴ってでも母親と縁を切らせるべきだった。浪費家で男好きなミクの母親は、結局私達にこんな地獄を用意した。殺意を覚えるが、今さらどうすることも出来ない。私は、ただ泣き続けた。



ミクは、椅子に座るヤクザの上にまたがりかかっている。一見、ヤクザになど見えないこの男は、真っ黒で艶やかな髪を、少しロン毛にしている。ルックスも知的な感じがするので、何かのクリエーターみたいな感じに見える。だけど、笑っても一切目が笑わないところが、この男の本性を物語っているように思える。



ミクは、”兄貴”のおかしなくらいに大きなペニスを手で持った。それは、大きいだけではなく、異形のペニスだった。

手下のチンピラいわく、”兄貴のには真珠が入っている”そうだが、ボコボコと入っているのではなく、グルッと一周、リング状に入っているようだった。

それは、ひと言で言うとカリ首が二つあるような感じで、とにかく強そうだった。



ミクは、椅子に座る兄貴のペニスを掴むと、自分のアソコに導いていく。この期に及んでも、兄貴はスマホの画面を見ている。私の愛する妻が、こんな風に対面座位で繋がろうとしているのに、まったく関心がないような感じでミクを見もしない兄貴。


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2015年7月9日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【温泉・混浴で】息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった5 【エッチ】

結局、あまりにも真っ直ぐな景子ちゃんの気持ちに、少し怖くなってしまった私だったが、この歳でこんなにも若くて可愛い女の子に惚れられて、嬉しくないわけがなかった。



結局、昨日の夜は景子ちゃんのお尻の中でイッて終わった。そして息子は、一度も起きることなく寝続けていた。寝ている間に、早すぎる童貞卒業をしたことや、フィストファックで明奈ちゃんを失神するまで追い込んだことも知らず、無邪気な寝顔を見せる息子。昨日のスキーの疲れもあるのか、まったく起きる気配がなかった。



私は、せっかくなので朝風呂に行くことにした。大浴場は、早朝ということもあり誰もいない状況で、私は身体を洗い、髭を剃った後で外の露天風呂に入った。そして、昨日のことを考えていた。まさか、この歳になってモテ期が来るとは思っていなかった。景子ちゃんが、どこまで本気かわからないが、私はトキメキを感じていた。そして、女将さんに子種をねだられたことも強烈な経験だった。



景子ちゃんは、私などでは土下座してお願いするレベルの良いオンナだ。でも、嫁も息子もいる私が深入りしてはいけないと思っている。そして、彼女も旅先で開放的になっているだけだと思う。冷静になれば、私のようなおっさんに本気になるわけがない。



そんなことを考えながらも、昨日のめくるめくセックスを思い出していた。一晩であんなに射精したのに、私はまた勃起してしまっていた。我ながらあきれてしまったが、まだまだ自分も若いんだなと思った。



すると、女子風呂の方から人の気配がした。私は慌てて湯船につかり、勃起したペニスを隠すようにした。誰だろう? そんな風に思っていると、

『おはようございます。よく眠れましたか?』

と、女将さんの声がした。そして、身体にタオルを巻付けた格好で歩み寄ってきた。私は、昨日何度も体を交わした相手なのに、妙に緊張して声を裏返らせながら挨拶をした。髪をアップにして、おそらくノーメイクの彼女は、それでも充分に美しかった。

彼女は、身体に巻付けたタオルをスッと外すと、なにも隠すことなく堂々と温泉に入ってきた。CSの”温泉へ行こう”と違って、際どいところが上手く隠されているわけでもなく、丸見えだ。




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2015年7月5日 | エッチ実話カテゴリー:温泉・混浴での体験談

【職場で】初パイズリは37歳 【エッチ】

私はサラリーマンとして中間管理職というポジションで働いています。

妻と子が二人いてどこにでもあるありふれた家庭です。



私はおっぱいが好きで、妻はDカップあって満足していた。

基本的には今でも毎週セックスしています。

ある日、私の下に新人の女子社員が配属されてきました。

ポニーテールがよく似合う若い娘で顔は芸能人で言うと瀧本美○さんに近い。

背は160センチくらいで普通。

まだ初々しいリクルートスーツに胸の膨らみがボリューミーでした。



彼女が配属されてから数日、歓迎会で話をして評価を得たいのかかなり話をしてきた。



それから仕事をする上で、二人で営業に行くこともあり

帰りに呑みに行く機会が何度かあった。

当然私みたいなスケベ親父はおっぱいが気になって仕方がない。


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2015年6月22日 | エッチ実話カテゴリー:職場での体験談

【フェラチオ】彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録2 【体験談】

雨の日に、自転車で私のBMWに突っ込んできた芽依。まだ女子校2年だ。今時珍しいほど真っ黒な髪に、真面目そうな黒縁眼鏡をかけた彼女は、実際真面目で、私の言いなりにする事が出来た。



ただ一点、付き合い始めたばかりの彼のために、処女だけは奪わないで欲しいと懇願してきたので、私は彼女をケツ穴奴隷にすることにした。



繰り返し浣腸をされて、腸内のモノをすべて出し切った芽依。排泄する度に、涙で顔をグチャグチャにしながら絶叫していた芽依……。

『も、もう許して下さい……。見ないで……うぅ……』

若い女の子にとって、繰り返し繰り返し排泄姿を他人に見られてしまうのは、耐えがたいほどの恥ずかしさがあったと思う。



彼女は、湯船の縁に身体をもたれかからせるようにして四つん這いになっている。色気のない黒縁眼鏡と、今時ではない真っ黒で地味な髪型の彼女。その裸体は、少女と成熟した大人との中間にあるようで、くびれは少なく子供っぽいのに、胸はDカップ以上はありそうな感じだ。



私は、この何色にも染まっていない少女を、メチャメチャにして私色に染めたいと思っていた。



「彼にも見せたことない姿を、こんなおっさんに見られて、どんな気分?」

私は、わざとからかうような口調で言う。

『うぅ……。ゴメンなさい……。見られちゃったよぉ……』


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2015年6月21日 | エッチ実話カテゴリー:フェラチオ体験談

【露出で】全裸でお散歩 【エッチ】

ゆきです。

ある日何となくドライブをしてました。

当時かなり暇を持て余した生活をしていた事もあり、本当にフラフラと。



そういう暇なときって考える事はエッチな事ですよね。

何だかドキドキしたい!と思って一人でソワソワしていました。



そのときは特に考えつかなかったんですよね。

本当にフラフラ適当に車を走らせてました。



何となくいつもは通らない山道へ。

私の地元は全国的に有名ではないですが、みかんが産地としてあり

#12316;みかんとしてこちらの地方では知られています。

みかん山をどんどん奥に入って行きました。

単純にどこまで続くんだろうという好奇心です。


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2015年6月18日 | エッチ実話カテゴリー:露出体験談

【寝取られ】清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく 【体験談】

妻のミクが、清楚な白のブラウスを着て、目隠しをされた状態でベッドの中央に女の子座りをしている。

熱を感じるくらいに明るい照明で全身を照らされているミクは、目隠しからはみ出ている部分が白飛び寸前なくらいになっていて、いつもよりも美肌に見える。



そして、そのベッドを囲むように、ブリーフ一枚だけの男達が1ダースほど、ミクを見つめながら自分のブリーフの中に手を突っ込んでまさぐっている。



そして、業務用のデカいカメラを抱えた男が、ミクを真正面から撮している。カメラを持った男が、

「どう? ドキドキする?」

と、少しからかうようなニュアンスを含みながら聞く。



するとミクは、口の端を少しあげて微笑むと、

『はい。楽しみです#9825;』

と答えた……。ほんの些細なきっかけだったのに、どうしてこんな事になったのだろう? 私は椅子に縛り付けられ、猿ぐつわをされた状態であの時のことを思いだしていた。





#8212;#8212;ミクは、エプロンを着けキッチンで朝食を作っていた。ニコニコとしながら、楽しそうに朝食を作るミクを見て、私は今日も一日頑張ろうと思っていた。


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2015年6月18日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】子育てを終えた妻の衝撃的な願い2 【体験談】

親の興した会社のおかげで、まったく苦労なく生きてきた私だが、亜衣を妊娠させたことによって、大きく人生が変わった。

その当時、天狗になり、遊びまくっていた私は、亜衣が妊娠したと聞いても正直何とも思わなかった。堕ろさせて、金でケリをつければいい……本気でそんな不遜なことを考えた。



それが、亜衣の潔い態度に感銘を受け、結婚することになった。それからの18年間は、あっという間だった。そして、私は亜衣との生活の中、真人間になれたと思う。



そして、東京の大学に進学することになった息子。また亜衣との二人の生活が始まることは、私にとっては嬉しいことだった。

そんな中、亜衣からのお願いは、信じられないものだった。



『あなた、私、他の男の人とセックスしてみたいです』



亜衣のその一言は、私にはまったく理解の出来ないものだった。でも、あまりに真剣な亜衣の態度と、18歳の彼女を妊娠させてしまい、彼女の青春の大切な時期を、ほとんど全て子育てに費やすことになってしまった負い目も有り、それを許してしまった。



そしていま、目の前にはベッドに仰向けで寝転がり、だらしなく足も広げている亜衣がいる。彼女の両目は固く閉じられていて、失神状態なのがよくわかる。



その横では、マッサージ師の安井さんが、タオルで亜衣の下腹部やベッドを拭いたりしている。ついさっき、安井さんは亜衣のヘソのあたりを叩くようにしただけで、潮を吹いて失神するほど彼女をイカせまくった。


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2015年6月18日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】仕事のために抱かれました 【体験談】

私はインテリアデザイン事務所を経営する33才の女です。



主にマンション等の内装のデザインを手がけています。

有名な建築家の方にご贔屓にして頂いているので、不景気でも何とか仕事がまわってくる状況です。





私自身、少しだけ有名と言うか、私としては不本意ですが、「美しすぎるインテリアデザイナー」なんて特集で建築雑誌に載ったこともあります。

本来は顔でなくてデザインで特集してほしいところではあります・・・



私は仕事が一番のタイプで、Webデザイナーの彼氏はいますが、まだまだ結婚するつもりはありません。



自慢ではないのですが、スタイルもいいので口説かれる事も多いですが、遊びより仕事を優先してしまうので、彼氏一筋って感じです。

と言うよりも、セックスに興味がありませんでした。



先日、スーパーゼネコンと呼ばれる建設会社の部長さんと食事する機会がありました。


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2015年6月12日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

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