ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

【人妻と】息子の友達に (2)【エッチ】

「すっげ~興奮する。・・・おばさん。もっと触りたかったらトランクス脱がして」 乳房を揉んでクリクリと乳首を転がしながら、鹿島君が催促してきます。私は熱病にうかされるように彼の言葉に従ってしまいました。トランクスに両手をかけて、ずるんと下に下ろしました。トランクスを下ろした時に、私はブルンッと出てきた鹿島君の固く大きくなったおちんちんをまともに見てしまいました。大きい。見た感じで私の夫よりも一回り大きいのが分かりました。後で彼が言うには、十八センチだそうです。もちろん、鹿島君のおちんちんは、私の息子のように包茎ではありませんでした。「どう?おばさん。俺のおちんちん。・・・祐次のよりも触り心地がよさそうだろ?」 クスクスと笑いながら、鹿島君は私の右手を掴んで、むき出しになった彼の大きな肉棒に持って行きました。私の手が彼の肉棒を掴んだとき、ビックンと嬉しそうに肉棒が波打ちました。熱くて、固くて、太くて、大きなおちんちん。「上下に擦ってみてよ」 そう鹿島君に言われて、私は肉棒に添えた手を上下に動かしてしまいました。この時の私は正直、嫌悪感もなく欲望からやっていたと思います。上下に動かすとその長さと太さが実感できて、その雄雄しい感触に、ますます私の頭をフワフワとさせて、性欲がふつふつと湧きあがっていました。「ああ~。いいよ。気持ちいい。おばさん上手。・・・ゆっくりとやってね」 そんな鹿島君の言葉が私をもっと興奮させて、嬉しいような気持ちにさせます。ますます、肉棒を掴む手に力が入り、緩急までつけて上下に擦っていました。

 私が鹿島君のおちんちんの感触を楽しんでいると、彼の手が下に伸びてきました。スカートを上にたくし上げながら、私のお尻を揉み始めました。私は彼の肉棒を触りながら、お尻を触ってくる手の刺激を追っていました。そして、とうとう私の股間に鹿島君が手を伸ばしました。私のあそこをもみ込むように触ってきました。私はその感触から逃れるように腰を逃がしました。「駄目。・・・それだけはお願い。・・・」「どうして?ずるいよ、おばさんばっかり楽しんで。・・・」「た。・・・楽しんでなんかいないわ。・・・」 心の奥底にある欲望を読まれたような気がして、私は恥じいってしまいます。「いいじゃん。俺のおちんちんを触ったんだから、こういうのは平等じゃなくちゃね」 そういうと鹿島君は私のあそこをまた触ってきました。最初はまんこをなぞるように指で擦ってきました。「あ、駄目、駄目。・・・」 私はそういうものの、鹿島君はおかまいなしにどんどんと刺激を私のまんこにおくり続けてきます。とうとうこりっとした突起がでてきてしまいました。それを見つけた鹿島君はショーツ越しにクリクリと円を描くように刺激し始めました。どんどんとショーツが濡れていくのが自分でも恥ずかしいくらいに分かります。

 私は声がでないように唇を噛み締めました。それでも、喉奥からくぐもった音が漏れてしまいました。そして、私のまんこを刺激しながら、鹿島君は無言で一気に私のショーツを脱がしてしまいました。「やぁ!・・・」「これが、おばさんのまんこかぁ。・・・やっぱり大人だなぁ。・・・毛深いね」「もうやめて。・・・」 私が哀願するように言うと、鹿島君は「もう遅いよ。おばさんだって分かってるでしょう?」 そう言って、私の頭を掴んでブチュッとキスをしてきました。私は唇を噛み締めて抵抗しました。すると、鹿島君はむき出しになった濡れそぼったおまんこに、一本の指をズブリと刺し込んできました。そして激しく中をかき回しはじめました。

 膣内に入った異物の感触に私は、おもわず「あ・・」と言ってしまいました。それを待っていたかのように、鹿島君の舌が私の唇の隙間をこじ開けて進入してきました。縦横無尽に暴れまわる鹿島君の熱い舌。おまんこをかき回す指。無慈悲に送られる快感に私の頭はボーとしてしまいました。抵抗が弱まったのをよいことに、鹿島君の舌が私の舌をからめとって擦り始めました。

 私はもう抵抗らしい抵抗はできませんでした。むしろ、積極的に鹿島君の舌に自分の舌を絡めるようになっていきました。ピッチャピッチャと淫猥な音が頭に響いて、ますます冷静な思考を取り去っていきます。激しく舌を絡めあい知らず知らずのうちに、鹿島君の腰に両手をやって引き寄せていました。しばらくキスを堪能してから、私と鹿島君は唇を離しました。二人の唇から唾交換で練られて粘っこくなった唾の糸が繋がっていました。淫猥な光景。「おばさんのまんこ舐めたい」 鹿島君はそう言うと私のスカートを上にたくし上げながらしゃがみ込みました。私はもう理性よりも性欲のほうが高くなっていました。まったく抵抗もしないで、鹿島君の唇と舌がおまんこに触れることを許しました。

 私のあそこはもう興奮で愛液で溢れていました。その愛液を啜るように愛撫してきました。ジュルジュルという音がキッチンに響いて。私はその快感を素直に受け入れながら、声をださないようにするのが精一杯でした。窓の外を見ると近所の知り合いの奥さんが自転車に乗って通り過ぎるのが、家の外壁越しに見えました。外からこの部屋を覗けば、鹿島君の愛撫に感じ入っている私の顔は丸見え。そう思うとよけいに興奮しました。「うぅん!」 私は喉奥で呻きました。鹿島君の指がマンコに入ってきたのです。しかも、二本の指を入れてきました。グチュグチュと音を立てながら激しく中をかき回されました。そして、充血してピンピンになったクリトリスを舌で押し付けるように円運動をして嘗め回しはじめました。ズン!と電気のような快感が私の頭に響いてきて、腰が勝手に鹿島君の刺激を追いかけていました。「おばさん。すんげーいやらしい。・・・気持ちいいの?」「・・・・」 私は鹿島君の言葉を無視しました。こんな子供にこんなことを言われて悔しい気持ちと、快感で勝手に腰が動いていたことが恥ずかしい気持ちがあったからです。ただ快楽に身を委ねていました。鹿島君は十分くらいで指の出し入れと唇と舌での愛撫をやめました。急に止めたので怪訝に思っていると、鹿島君は私の手を取って、自分の大きく勃起したおちんちんに持っていきました。「おばさん。今度はおばさんの番だよ。わかるよね?」 私は頷くとおちんちんを掴みながら、鹿島君の前に跪きました。もう抵抗する気力は持ち合わせていませんでした。もう鹿島君に頭もマンコもグチャグチャにとろけさせられて、目の前にある立派なおちんちんを口の中にふくみ嘗め回すことしか頭になかったです。

 近くで見る鹿島君のおちんちんは、息子のおちんちんとはまるで違いました。太さや長さはもちろん、大きく膨らんだ亀頭。カリの高さも凄くて夫のものよりも立派なおちんちんでした。○学生の癖になんでこんなに立派なおちんちんを持っているのでしょう。ムッとしたような男の匂いが私の鼻を刺激しました。立派に勃起した○学生のおちんちんを目の前に、私は物凄く興奮していました。「おばさん。早くしてよ」 そんな催促の言葉に返事もしないで、私は鹿島君のおちんちんを舐め始めました。舌でその雄雄しく勃起したおちんちんを感じました。亀頭をペロペロと舐めて、棒の部分を上下に伝うように舌を動かしました。鹿島君は気持ちよさそうに顔を歪めました。「おばさん。・・・くわえて。おちんちんを咥えるんだ」 鹿島君は興奮しているのか息が荒かったです。おちんちんを咥える私ももう十分に興奮状態でした。口に亀頭を含んで一気にズッポリと勃起したおちんちんを咥えました。口の中を圧迫するような立派なおちんちんに私は陶酔してしまいました。夫のおちんちんにさえ、こんな風に美味しく感じたことはありません。

 私は鹿島君の男の味を味わうように、口に含んだおちんちんを舌で嘗め回しました。ジワリと滲んできた我慢汁を舌で舐め取りながら、その匂いと味も私は楽しんでいました。鹿島君は時々「ああ、気持ちいい」と言っていました。 唇をキュッと狭めて、一心不乱に首を大きく上下させて、鹿島君のおちんちんをフェラチオしました。肉棒の先端が喉にあたるくらいに深く咥え込み、ズルズルと強烈な吸引をしながら亀頭のカリまで唇を滑らせました。「マジでおばさん上手いよ。・・・すっげー気持ちいい。・・・」 鹿島君を見ると気持ちよさそうに顔を歪ませながら、時々、天井に顔を向けていました。そんな鹿島君の気持ちよさそうな様子に私はますます興奮して、肉棒に与える愛撫を強くしていってしまいました。亀頭に舌を這わせ嘗め回し、肉棒の裏筋を唇で強く吸引しながらしごきました。○学校の制服を着た息子の同級生に跪いて、夫よりも大きなおちんちんを咥えて首を振っている。そんな自分に興奮して酔っていました。鹿島君の肉棒をフェラチオする音が私の耳に響いて、その淫猥な音に激しく興奮しました。きっと部屋中に鹿島君のおちんちんを嘗め回す音が響いているでしょう。

 それから三分くらい経って、鹿島君のおちんちんがビクビクッとしたのを唇で気づきました。「あ、・・・出そう!おばさん。出すけど口に出すから咥えてろよ」 そう言うと鹿島君は腰を前後に揺らし始めました。もうすぐあの熱い精液が出てくる。・・・そう思うと、肉棒に手を添えて上下する舌と唇の刺激を強めました。そして、ワザと精射を促すように淫猥な音を立てておちんちんを吸い上げました。「あ、・・・でる!おばさん出ちゃう!吸って!もっと吸って!」 そんな鹿島君の必死の訴えに従うように私は肉棒を強く吸い込み、上下に唇でしごきます。「飲んで!おばさん。・・・ああ!出る出る!」 鹿島君は私の頭を両手で掴んで腰を私の唇に押し付けました。肉棒に喉をつかれて私はむせるように頭を後ろに逃がしました。それでも鹿島君に言われたとおりに、おちんちんから唇を離しませんでした。ビクビクッ!っと肉棒が痙攣したと思うと、私の口の中にドバッ!と熱い精液を出してきました。ムッとしたような独特の精液の匂いが口から鼻に匂ってきました。「おばさん。吸って!吸って!」 ビクビクッ!と痙攣するおちんちんを口で感じながら、私は言われたとおりに唇で上下にしごきながら、精射をうながす為に強く吸引しました。「ああ!おばさん。・・気持ちいい。・・」 私は鹿島君の精液を口の中に溜めながら、鹿島君の精射が終わるのをおちんちんを咥えながら待ちました。そして、出し終わったのを確認すると、精液が口からこぼれないように吸引しながら、肉棒から唇を離しました。私は口に溜まった精子を流し台に出して、水道で流しました。「あ~あ。飲んでって頼んだのに。・・・まぁいいか。・・」 残念そうに言う鹿島君。でもすぐに立ち直って、鹿島君は私に言いました。「そろそろ、セックスしようか。おばさん」


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||

2014年9月17日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】妻が隠していたビデオとMO【エッチ】

私は結婚して妻の実家に居候?してるんだけど

ちょっと前の休みの日に、妻と両親が買い物に出かけたので暇になった私は

久々にスーファミでもしようと妻の部屋の押入れの中を探していると

PCエンジンの向こうになにやら怪しい箱を発見。

三人が帰ってくるまでには時間があったので興味本位で箱をあけてみると

市販のビデオテープが3本とMOが何本か入ってた。

私はなんのビデオだろうと思ってビデオを再生してみることにした。

一本目のビデオを見てみると裏物の洋ビデオ。

なんだあいつも一人でこんなの見てるのかな、どこで手に入れたのかなぁ

結構エロいの見てるな、などと思いつつ次のはどんなエロいのが出てくるのか

と二本目のビデオを再生してみた。

すると今度のは一本目と違って裏ビではなさそう。

なんと、前彼との動物園デートを撮ったビデオだった。

なんで、あいつはこんなビデオを裏ビと一緒にしまってるんだ。と思った私は

もしや、と思い二本目のビデオをじっくりと見てみることにした。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年9月16日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【学校で】プールの更衣室でちんこを振り回すと 【エッチ】

中学2年の夏休み、学校のプールが開放されることになった。

生徒限定だけど、暇ならただで遊びに来れば〜?っていう適当な感じの。

平日はほぼ毎日開いてたけど、思ったよりは不人気だった。

(先生もいろいろ面倒くせーってことで、翌年から数日間×数時間のみの開放となる)

 

夏休み後半になると、朝早い時間に行けば、ほとんど1人貸切状態だった。

プールは職員室の窓から見えるので、監視員役の先生も常駐はしてない。

 

俺は学校まで徒歩3分の近所に住んでたので、1人でもちょくちょく行ってた。

その日も朝から1人で、のんびりぷかぷかしに行った。

 

まず職員室で先生にひと声かけて、プール利用者ノートに名前を書くことになってる。

ここんとこ俺が一番乗りだったけど、その日はちょっと遅くなった。

ノートを見ると、すでに女子が3人来てるらしい。

 


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||

2014年9月16日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【友達と】童貞喰い【エッチ】

私は29歳。彼は20歳。正にやりたい年頃!?

 付き合い始めて5年目。24才の私は16才の高校2年生に手を出しちゃったのです・・・。

 カキコしにくくて、メールにしました。

 今日から彼は学園祭で、月曜日まで大学に泊まるそうです。せっかくの私のお休みも、学園祭の後片付けで会えないんです。だから、昨日会社が終わってから、彼に会いに行きました。

 そろそろ生理なので、欲しくて欲しくてたまらなくて・・・。

 会社が終わって、彼の家電に電話しました。

「今、そっちに向かってるから」とだけ言って、切りました。

(車の運転中だったもんで・・・)

 アパートに着くと、彼は食事の用意をして待っててくれて・・・。

 ご飯食べながらも、ちゅっちゅっしたり抱きついたりしてました。洗いモノなんて後回しにして、速攻えっちに突入。

 今日も彼の大好きな制服姿です。

「あんなちゃん、制服姿ちょーかわいい・・・」

 彼は私の太ももを擦りながら、耳にキスをしました。

「課長さんもあんなちゃんにきっとメロメロだね・・・課長さんに飲みに誘われても2人きりで行っちゃダメだからね!!!」なんて言いながらDキス。

 彼にとって私は初めての女・・・どういうわけか、みんなが私の事を「かわいい」と思ってると思い込んでます。課長は仲良しだけど、そういうことには絶対ならないってば!!


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||

2014年9月14日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】お隣の舞ちゃん【エッチ】

俺はいい歳したオジさんですが書き込みさせてください。



俺はアパートに1人暮らしなんですが、隣の部屋にとある家族が引っ越して来たんですね。

その家族は3人家族で両親に娘さん、娘さんは舞ちゃんと言います。

この舞ちゃんがおかしな子なんですね。

舞ちゃんは高校1年生でしたが無知と言うか恥ずかしさを知らないと言うか・・・

田舎から果物送って来たから隣にお裾分けで持って行っても舞ちゃんはお風呂上がりのまま裸で玄関に出て来たり、下着姿のままで対応したり・・・

ご両親に聞くと障害児では無いんだけど、その辺りは無知と言うか羞恥心が無いだけみたいなんです。

学校でも男子の前で平気で着替えたりで学校の先生からも注意されてるみたいでした。

そんなんでお隣ともかなり仲良くなりましたね。

隣のご両親は共働きで夜遅くに帰宅するのでご両親が帰宅するまで俺が舞ちゃんの様子見たりする事がよくありました。

まあ、そんな舞ちゃんだから両親も心配して俺に様子だけでも見ててほしいとお願いした訳でして。

舞ちゃんの顔は可愛い方で体型も普通です。

可愛い方だから俺も心配で様子見を引き受けた訳です。

そんな平日のある日、仕事から帰ると舞ちゃんが学校の制服のまま自分家の部屋の前に座って寝てたんですね。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||

2014年9月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【学校で】切欠なんかどうでも良い【エッチ】

俺の兄貴は地元では知らない者が居ないくらいのワルだった。

喧嘩が異常に強く、中学になると大勢の仲間とつるんで高校生相手に喧嘩ばかりしていた。

3つ年下の俺が中学生になる頃には、兄貴の仲間は物凄い人数になっていた。

信じられないことだが、その中には現役の右翼の構成員(この人には可愛がってもらった)までいて、

地元近隣では誰も兄貴達に逆らう者は居なかった。



そんな兄貴の勇名(悪名)のおかげで

俺は喧嘩が強いわけでも頭が良いわけでもなかったが、中学では常に一目置かれる存在だった。

といっても、俺は引っ込み思案で大人しい性格だったので特別偉そうにしたりはしなかった。

あの時までは・・・・



転機が訪れたのは中学2年の時だった。

クラス替えの緊張冷めやらない教室で

自己紹介のために立ち上がった、ある女子の姿を見た瞬間

心臓を鷲掴みにされる程の衝撃を覚えた。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||

2014年9月12日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【人妻と】誕生日に【エッチ】

俺が中3の頃、当時付き合っていたロリ系の美少女がいました。

彼女の誕生日にプレゼント(何か忘れた)をあげたら、ものすごく喜んでくれた。

で、俺の誕生日に彼女に

「お前とSEXしたい」

と、言ったら、OKしてくれた。

学校のトイレで初めにキスして、そのままディープキスすると彼女はいやらしい声を出しました。

そして制服を脱がしてまんこを舐めてそのまま勃起したちんこを挿入して、そのまま出しました。

その後は、ほぼ毎日のようにSEXをしていました。

今ではその彼女と結婚して、2人の子を持ってます。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||||

2014年9月12日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】女優だった妻【エッチ】

とりあえず私、『妻夫』とでも言いせて下さい。私(40)と妻(28)は、一回りも歳が離れています。そもそも妻は、私の会社に派遣されてきた女の子だったんです。まぁー普通に言えば派遣の子に手を付けたオヤジってことになるんですが、その妻の初出勤日、私達の職場に挨拶しにきた時、どこかで見た様な気がしていました。その時は、あまり気に留めていなかったたのです。そんな私は、恥をさらす様ですが、この歳で素人童貞だったんです。実際は左手が恋人状態で、そのおかずとしてよくお世話になっていたのがAVビデオでした。

有名メーカー物は、もちろん、そう言うのにも飽きてきて、インディーズとかのビデオ(ビデオ安○り王なんて言うショップに良く行くもので、店員と顔なじみなったりして)を一夜の恋人にしていたんです。ここまで書くと勘の良い人にはわかってしまうと思いますが、なんと妻(当時は派遣の女性)は、そのうちの一本で見た子だったんです。



2〜3日一緒に仕事をしていて、何か引っかかるものがあったので、家に帰ってから、自分のビデオコレクションを見てみたんです。レンタルとか、買っても捨てたり、あげたりしていたんで、無いかもと思いながら捜していると、偶然にも取っておいた1本でした。(有名女優より、素人っぽいのとか、1本だけの出演で消えた女優なんて言うのが自分の趣味で取っておいた事も幸いしていました)あんまり知らないメーカーでした。(潰れたのかな?)再生すると、現在の妻よりかなり若い感じで、他人とも見えるんですが、ほくろなどで確かに本人と判断出来ました。



内容は、自分から見るとありきたりで、屋外で普通の撮影の後、室内のソファーに座らされて自己紹介(もちろん偽名)そして下着姿になってオナニー(このとき男にクンニされていました)そのあと、ベットに移って男優とからんでから、はめられて、最後に顔射で終わっていました。そのあえいでいる顔が本気だったようなのと素人っぽいように見えて、捨てずに私のコレクションにされた様に覚えています。薄消しと言いながら、目を細めれば見えるかもって言う感じだけで、実際は生ハメかコンドーさんかの違いは全く判りませんでした。



そうなると、自分の机の横にいて、会社の制服を着ている女性が、再生しているAVビデオに出演していたなんて思うと、それだけで、自分の物はギンギンになってしまい、とうに飽きてビデオでは抜けなくなっていた自分が久々に2回も抜いてしまいました。そのビデオの中の彼女(妻)は、結構、スレンダーな姿形で、脚も長く、おっぱいは巨乳では無いのですが、その形は、男をそそる良い形をしていました。なんか、見れば見るほど惚れてきました。



翌日、会社に行くと、もう彼女はいて、いつもと同じように挨拶してくれます。でも、その挨拶が自分だけのものの様に思え、それだけで、急に彼女と親近感が沸いて来るのを感じていました。かといって相手に対してそんな事を言う事はしませんでした。(結婚をしたのは別にビデオを事で脅したりした訳ではありませんので)



でも、そんな風に思うと、ついつい彼女に親切になってしまい、来たばかりで判らない仕事の手配や内容について親身になって教えていました。そうやっていると隣で話をしている彼女とビデオの彼女がダブっていて、昼と夜の違いって言うのか、そのギャップを楽しんでいたと言うのが本心かも知れません。特に飲み会などでは、あえて彼女と話さなかったりして紳士を装っていました。そんな事をしていると、彼女の方も、普通のおじさんから自分に親切にしてくれる男の人になって来た様で、ついにある日、彼女に自分の仕事の手伝いをしてもらっていると彼女の方から「たまには飲みに誘って下さい」とデートの誘いともとれる言葉を言われました。



その時は、「あっ、うん、そのうちにね」と言ったのですが、内心はヤッターと言う感じでした。2〜3日何もなく過ごしたのですが、たまにこちらを潤んだ様に見ているのに気がついて、本当に誘わなければと、翌週金曜に誘いました。「俺とだけれど良いの?」って聞くと、構わないと言う返事に感激しました。。




このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年9月12日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】妹の友達4【エッチ】

M美削除依頼

1: 投稿者:ゆってぃ 2010/04/15 23:05:25(pWanisBM)

投稿削除



そろそろM美が、私のブリーフを返しに、家に、来る頃だ 家は誰もいない。ちょっと悪戯したくなり、トイレの元栓を、閉めといた。そしてドアに貼り紙、おしっこだったら、お風呂でと書いた。M美が2時にやって来た。相変わらず、ムチムチな身体、制服のスカートから伸びる逞しい太もも、顔を真っ赤にして、「お兄さん、これ」と汚ない物でも扱うように、私のブリーフを、カバンから取り出した。私は「ごめん」と謝ってしまった。そしていそいそと2階に上がって行った。今日のパンツは黒、相変わらずの食い込み具合。暫くして、階段の降りてくる音、「うそ」という声、そして風呂場のドアの開く音、ゆっくりと歩み寄る私、洗い場からでも、磨りガラス越しにM美の放尿シーンが見えます。横向きに、している様子、思いきって、少し、ドアを開けてみると、ちょうど、パンツを上げてる時で、初めて、M美の陰毛が見えました。結構毛深く、チンコみたいに、とんがってました。さぁいよいよです。「ごめん、ちょっといい」と股関を抑え、突入です。M美は「ちょっと」といいつつ、目の前で、ズボンを降ろされた為、お湯の入っていない、浴槽に逃げました。「M美ちゃん、見ないで!」と叫び、立ちションスタイルで放尿です。M美は「いや~ん」と言い、初めは、壁の方を向いてましたが、暫くして、私のチンチンと、顔を交互に見初めました 最後ぷるぷると、おしっこを切る時には、ニヤニヤ笑ってました。そして、暫く、チンチンを出したままに、してると、「オ、オチンチン出したまま?」と聞いてきたので、「M美ちゃんの大好きなチンチン触ってもいいよ」と言ってやりました。暫くして、手を伸ばして来ました。驚いた事に キンタマから触って来ました。にぎにぎされて、ちょっと痛かったですが、気持ち良かった。そしてゆっくり、竿の方を扱き初め、ものの5分で果ててしまい、「ごめん」と謝りながら、風呂場から、出ました。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||

2014年9月10日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】 嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした完 【体験談】

嫁のまさみとは、結婚して8年近く経つ。

でも、出会ったのはずっと昔だ。



まさみが中学受験をするときの家庭教師だった俺は、まさみが小学6年生の時から、ずっと彼女を見ているということになる。

その頃から飛び抜けて美少女だったまさみ。

彼女に対して恋心を持ちながらも、立場上それを胸に秘めていた。でも、まさみも俺に恋心を持ってくれていて、彼女が2の時から交際を始めた。

順調に交際も進み、結婚し、子供も二人授かり、幸せそのものの人生を送っていた。





それが、俺のちょっとした見栄とか優越感で、会社の仲良しの先輩にまさみを抱かせてしまった。もちろん、初めはそんな事をするつもりはまったくなかった。それなのに、まさみが長田さんとデートをした報告を聞くだけで、異様に興奮する自分に気がつき、同時に自分の寝取られ性癖に気がついた結果、結局行くところまで行ってしまった……。



まさみは、俺が隠し撮りしている事に気がつき、見せつけるように長田さんとセックスをした。

『今までで一番気持ち良いよおっ!!!』

可愛らし顔を真っ赤にしながらそう叫び、イキまくるまさみ……悪夢としか言えない状況の中、俺は絶望に打ちひしがれながらも、確かに興奮していた……。




このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||

2014年9月9日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

このページの先頭へ