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【浮気・不倫で】結婚式衣装女性スタッフと妊娠SEX(略奪愛・前編) 【エッチ】

彼女と結婚式場を回っていたときに結婚式の衣装女性スタッフ(衣装担当)の美名(みな)さんと出会った。



しばらく担当してもらった印象は、美名さんは小柄でスリム、清楚な感じで仕事の姿勢は真面目、謙虚で頼まれると断れないタイプに思えた。

口数も少なくておとなしく、正直、接客業に向くように思えない。



彼女と僕の両方の衣装担当で彼女の方も時間がかかり、特に女性は式場に見に行く日に、当日他の花嫁が着ていて実物を見れなかったり、その日に着終わっても当日クリーニングに出され、戻ってくるまで見れない。



ウェディングドレスとカクテルドレスの種類も多いため何回も日にちを変えて見に行かないと選べない。



僕はすぐ選べば選べたが、作戦があって敢えてそうしなかった。



僕の行った式場の試着室は一人当たりの広さがすごい。

美名さんと一緒に入ってカーテンを閉めてもすごくスペースがある。

靴を取ってもらったりするときに、四つんばいのまま後ろを向く美名さん。




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2015年4月16日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【寝取られ】高嶺の花だった彼女が私と結婚した本当の理由 【体験談】

結婚15年目にして、嫁の浮気を知ってしまった。

嫁の千佳子とは、取引先の会社で出会った。ルックスのよい彼女は、その会社の受付業務をしていた。若くて美人と言うことで、かなり人気があったようで、来社した取引先の人間、出入りの業者、デリバリーピザのお兄さんにまで連絡先を渡されたりしていたそうだ。

そんな嫁と、取り立てて秀でたところのない私が結婚に至ったのは、本当に些細な偶然がきっかけだった。



私は、千佳子のことは初めて見たときから綺麗だなと思っていて、その会社に行くのが密かな楽しみだった。

でも、自分には高嶺の花だと思っていたこともあり、挨拶をする程度が精一杯だった。

そんなある日、学生時代からの趣味のビリヤードをしに、行きつけのビリヤード場に行き常連と遊んでいると、女性がひとりで入ってきた。

その頃は、トムクルーズの映画の影響もとっくに終わっていて、ブームでもなんでもない頃だったので、女性がひとりで遊びに来るのはとても珍しいことだった。





そして、それが千佳子だった。緊張している感じだった彼女に、

「こんばんは。ビリヤードするんですか?」

と、私の方から声をかけた。すると、緊張している顔が一気に笑顔になり、

『柴崎さん! よく来るんですか? すっごい偶然ですね!』

と言われた。私の名前を覚えていてくれただけで感激だったが、その後の彼女の言葉はもっと嬉しかった。


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2015年4月15日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【痴漢】黒髪清楚なまりちゃんと満員電車で超密着した 【体験談】

朝の地獄のような通勤ラッシュに揉まれながら、いつも会社に行く俺。社畜と言う言葉を強く意識する瞬間だけど、たまに良い事もある。本当に、身動き一つ出来ないようなラッシュの中、たまに制服の女の子と密着できたりする。

柔らかい感触と、良い匂いを満喫しながら、痴漢に間違われたらヤバいなと思い、両手を上に上げる俺。今日も、なかなか強烈な状態になっていた。



俺の股間は、ちょうど目の前の制服の女の子のお尻に密着している。俺の背が低いのか、彼女の背が高いのかは置いておいて、ちょうどはまっている感じだ。





まだまだ寒いのに、コートも着ずに生足の彼女。申し訳ないと思いながらも、さっきから俺はフル勃起状態だった。そして、今時珍しく真っ黒の髪に、ほのかに香るシャンプーか何かの良い匂い。良い朝だなと思っていた。



彼女は、目の前の女の子の友達とずっとしゃべり続けている。誰それと誰それが付き合ってるとか、あのお菓子が美味しいとか、聞いたことのないお笑い芸人か何かの話をしている。



俺が勃起した股間を押しつけていることなど、まったく気にもしていないようだ。

その友達の方は、髪は茶色いし、メイクもしている今時の女の子という感じだ。話す言葉もちょっと汚い。それに引き換え、俺が密着している子は、言葉づかいもどこか上品だった。



「まり、今日エッグスンシングス行かね?」

ケバい方がいう。エッグスンシングスがなにかまったくわからないが、目の前の女の子がまりちゃんというのがわかった。


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2015年3月20日 | エッチ実話カテゴリー:痴漢体験談

【浮気・不倫で】自分達のウェディングプランナーの女性と汗だくで 【エッチ】

結婚式場を彼女と回っていたときに出会ったのが

ウェディングプランナーの晶子(あきこ)(23)さん。



僕は貧乳好きでまさに微乳っぽい感じの小柄な女性でした。

3回くらい式場・結婚式プランの説明を受けたのですが、条件が少し合わずに他の式場を回り始めました。



晶子さんはまだ入社したてらしく、すごく真面目で大人しい感じです。



携帯に連絡があって何とか条件を合わせるので来て下さい、と・・・。

「今日の夜、一緒にご飯行ってくれたらいいよ。」と返事した。



「本当ですか?分かりました。仕事終わったら連絡しますね。」



いろいろと仕事の話を聞いて、いわゆる営業だから数字達成が厳しいのと

同業他社が多くてお客の取り合いになってると言っていました。


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2015年3月14日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び 【体験談】

「気がついてもらえなかったな……」

月曜日の朝、夫の浩介を送り出した後、玄関の姿見鏡を見ながら麻由香はため息を吐く。麻由香は姿見鏡の前でクルッと半周周り、自らの後ろ姿を確認する。うなじが隠れる程度のショートカットの黒髪が、一瞬ふわっと乱れた後、綺麗にまとまった。昨日美容室で10cm近くカットしたのに、結局夫は気がついてくれなかった……。

(もう、私に興味なくなっちゃったのかな?)

麻由香はその優しげな美しい顔に、憂いの色を漂わせている。いつもは菩薩のような穏やかな笑みを浮かべている彼女だが、今は眉間に軽くしわを寄せ、泣き出しそうな表情をしている。





宮島麻由香は、先月35歳になったばかりの専業主婦だ。6つ年上の夫と大学在学中に知り合い、交際を始め、すぐに妊娠をしてしまった。予期せぬ妊娠に、当時は親族も含めて大騒動になったが、夫が当時すでに独立開業していたことと、収入的にも恵まれていたこともあり、結局麻由香は大学を中退して結婚する道を選んだ。それは、正解だったと言い切れると麻由香は今も考えている。息子の雅治は、すくすくと素直に伸びやかに育ってくれて、夫の仕事もますます順調で、夏休みと正月休みには家族3人で海外に行くのが恒例行事になっていた。



だが、今年の夏休みは息子の雅治が短期留学に行ってしまい、夫と二人の生活を送っていた。

(もう、半年は経つわよね……)

麻由香は、とっくに出て行ってしまった夫の名残を探すように、玄関のドアを見ながらそう思った。夫とは、交際が始まってすぐに妊娠してしまったため、出産して子育てが落ち着くまでの2年ほどセックスレスだった。その後は、週に1回程度は愛し合う時間を持てていたが、息子が育つにつれ、またセックスレスになって行った……。麻由香が最後に夫に抱いてもらったのは、まだ雪が降る夜だった。息子が実家に泊まりに行った夜、勇気を出して麻由香の方から夫のベッドに滑り込んだ。あの夜以来、一度も夫のぬくもりを知らずにそろそろ残暑と言われる時期まで来てしまった……。



麻由香は、身長162センチで体重は最近計ってはいないが、35歳にしては頑張っている方だと思う。二十代の頃と比べて、間違いなく脂は乗ってしまったが、肉感的でセクシーな身体になったと自負していた。



サマーニットを押し上げているその豊かな胸は、出産を経てEカップにまで成長していた。乳首や乳輪こそ、妊娠前と比べて多少色づいてしまったが、もともと色白で限りなくピンク色だったためか、今でも充分に綺麗だと思う。麻由香とすれ違う男は、誰でも麻由香の抱き心地の良さそうな身体を目で追ってしまうはずだ。


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2015年2月28日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】アラブの夜【エッチ】

非常に奥行きの対話

約束の公園でモナの家に行きました。 私への扉を開けると、素晴らしい美しさでしたが、ローブとピンク色を身に着けていると側に長いスロットを持つもの。 彼女の髪は黄色だったとぶらぶらと腰に背中をカバーし、香りAlparvanの香りと場所を動員する。

彼女はそこに立って、入力された、と言って:ねえ、あなたはミロの事が好きです。 それから私は彼女の花束赤いバラを与えたし、ねえ、彼女が言うには、我々はいくつかの抱擁とキスを取る。そして、我々は直接海に配置されているマンションのバルコニーに行き、彼女が立っていたところ、彼女の母親が座っていたが起きて、キス、プリンスは、ここに座ってのように私の愛を飾っ….. 私は私が私の横に座っているように座って、彼女の母親は彼女の側にあったが、このモダンな家時

母親:私は一緒に家を知っていた

私は言った:私はいくつかの人に尋ねたが、それはパワーにアクセスするために簡単だった

と母。 そして、あなたはファインO構造を下降さ

私は言った:我々は路面電車で海に近いスタンレーにフラットを持っている

母:でも、あなた自身の

私ははい私TNTを言った

その後えっ…私は話を切ると言った、Oミロは飲む

彼女は彼女と彼女の母言ったとき私は第一Ntashyモナ

私は言った:OマーシーTNTを

彼女は言った:O君が来息子私Farhana軍は他の私Mvicとモナ、私はハエがここに降りてくる希望、私たちと一緒に座ると、モナは単独では何かの代わりに、いくつかの、チュニジア、バイオリンと一緒に

私は言った:私はあなたと私の存在私のエリーTNTと非常に嬉しいです

あなたの叔父さんのパジャマはあなたの必要性に答えることを嫌いになるまで彼女は言った、我々はAaabnyバイオリン、我々は状態を持つ2つの日を意味し、夜を明るく、DE眠る、我々は第三の部屋があり、あなたに答えを開始


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2015年2月14日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた3 バッドエンドルート完 【体験談】

栄治先輩にクローゼットの扉を開けられた瞬間、僕は驚いたショックもあって射精してしまった。

その時の涼子の顔は、驚きで目が見開かれていた。そしてすぐに、涼子の目には侮蔑の色が浮かんだ。



『気持ち悪……』



涼子にそう言われて、僕はいっそ死んでしまいたいと思った。でも、その冷たい目が、なぜか僕を興奮させた。



「なに出してんの? マジ変態だなw」

栄治先輩は、からかうように言う。僕は自分のペニスを握ったまま、フリーズしてしまった。



『小さいのに、いっぱい出るんだw』





涼子は、軽蔑するような目で言う。いつもの、親しげな目ではない。僕は、取り返しの付かないことをしてしまったと思った。

涼子は、栄治先輩と二人の時は、僕のことを馬鹿にしたようなことも言っていた。でも、幼馴染みとして、いないと困るくらいに好きとも言ってくれた。


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2015年2月13日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】婚約者を御曹司に肉体改造された完 【体験談】

僕には、学生時代にイジメの対象になり、イジメっ子の性のはけ口になった過去があった。僕は彼に雌としてしつけられ、身も心も雌になっていた。



でも、卒業を機にその甘い地獄から逃げ出し、普通に女性の恋人も出来た。そして、その恋人のさとみさんと、結婚することを意識するようになっていたある日、僕は新しい地獄に堕ちた。





#8212;#8212;僕は今、恋人のさとみさんに、正常位で責められている。さとみさんがはいている革のショーツには、直径6cmはあるペニスバンドが生えていて、その極太が僕のアナルに根元まで突き刺さり、容赦なくピストンをされている。



「ダメぇっ! おかしくなるっ! さとみさん、ダメっ! 死んじゃうっ! あぁっ! あぁーっ!!」

僕は、雌の声で叫ぶ。声帯も中須さんにいじられ、改造され、本当に女の子みたいな声になった。

僕は、もう見た目は完全な女の子だ。髪も肩よりも長く、ゆるふわなカールがかかった可愛らしい髪型だ。そして、整形手術によって、もともと女顔だった僕は、女の子そのものの顔になった。目もぱっちり二重で、アゴやエラなども、よりか弱い感じに見えるように削られた。



胸も豊胸手術をされて、Dカップはある。まだ日本では承認されていない素材を使った手術だそうで、見た目は豊胸丸わかりではなく、驚くほどナチュラルだ。

一度、胃腸炎を起こしてしまったときに、中須さんの病院で診察を受けたが、その医者に本当に驚かれた。医者の目で見ても、女の胸にしか見えなかったそうだ。



そして、全身を完全脱毛されて、睾丸まで摘出された。もう、家族にも会えない……そうあきらめている。でも、中須さんに抱かれると、そんな事はどうでも良くなってしまう……。


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2015年2月12日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【先生と】家庭教師の女子大生が恋をした生徒は鬼畜青年だった3 【エッチ】

前回↓







16話



千佳 「ふぅ……さっぱりした。」





お風呂から上がった千佳は、濡れた髪の毛をタオルで拭きながらベッドの上に腰を下ろした。



ここは千佳が大学に入って一人暮らしを始めてから3年以上住んでいるアパート。



部屋の中は決して広くはないものの、女の子らしく綺麗に整頓されている。




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2015年2月11日 | エッチ実話カテゴリー:先生との体験談

【恋人と】田井中律とセックスした話 【エッチ】

その夜、遅くに帰ってきた俺は発泡酒を飲みながら

いつものようにネットサーフィンをしていた矢先のことだ。

偶然にも昔付き合っていた彼女のブログにたどり着いてしまった。

いや、正直言うとカラダの関係はあったけれども、

正確には彼氏彼女の関係ではなかった。



ブログの中の彼女は元気に日々を過ごしているようだった。

OLというよりは専業主婦が似合うだろうなと思っていたが

まさに彼女はそのとおりで。

律子は1男1女の母親になっていた。

(プシュッ!)

思わずうれしくなった俺は普段は1本しか飲まない発泡酒を

2本目に手をつける。

今夜くらい良いだろう。

我ながらいい商談ができたし、自分へのご褒美だ。


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2015年2月11日 | エッチ実話カテゴリー:恋人との体験談
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