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【友達と】結局のところ(慰めを真に受けないこと)【エッチ】

巨根にはかなわない。

巨根にまつわる話は決して神話ではない。現実だ。



俺が高校生の頃、クラスにいじられキャラのAがいた。

俺はAとはよくつるんでいて、公衆便所等で並んで小便したこともあったが、Aのチンポがあんなにデカいとは全く知らなかった。

Aも自分の巨根を自覚してなかったようだが、ある時以降は便器から離れた所に立って、周囲を威嚇するかのようにチンポを見せつけながら用を足す。

ある時というのが修学旅行の最初の夜だ。大浴場でAのズル剥けデカチンにクラスのみんながたじろいで、その後のAの高校生活は変わった。

何せAの股間でブラブラしていたのは、俺の普通サイズが完全勃起した時と変わらないし、巨大な亀頭は俺の仮性包茎がMAXになった時よりデカい。

すぐにAの巨根は噂になり、修学旅行から帰って間もなくAは童貞を卒業した。



Aの初体験の相手は同じクラスの女で、彼氏も同じクラスにいた(この話は後でAがこっそり教えてくれた)。

その女に童貞を卒業させてもらってからAは自信を付け、もともと自信過剰気味な奴だったが、相当調子こいてた。



クラスの中に他にもカップルがいて、その女の方がAにこっそり「アレ見せて」とお願いした(この話も後でAに自慢された)。

Aはその女の要望に応え一緒にラブホに行ってその巨根を味わわせた。


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2015年1月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【学校で】水泳の授業で熱中症になった女子が水着を脱がされすっぽんぽんに 【エッチ】

中学2年の夏、その日はよく晴れていて、最高気温が35度を超えるような暑い日だった。

そんな日の水泳の授業。





うちの学校の体育は男女合同で、プールを使うときは1コースから3コース、4コースから6コースの半分ずつ男女に分かれて使っていた。





体育の教師は50歳代のおじさんで、生活指導もしていたからか、何かあると頻繁に長い説教をしていた。

その日も、少しふざけていた男子や、お喋りばかりしている女子を見て授業を中断し、全員をプールサイドに座らせて説教を始めた。

説教が終わると、そのまま平泳ぎの手足の動きについて解説して、実際にやってみろということで、やっとプールに入ることができた。





ところが、泳ぐ順番待ちをしていたとき、長い間炎天下に晒されていたからか、1人の女子がプールサイドで倒れてしまった。

みんなが、倒れた女子の周りに集まりだし、すぐに先生も駆け寄って来た。

先生はその女子の様子を見ると、お姫様だっこのような格好で抱きかかえてプールサイドの日陰まで連れて行った。


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2015年1月11日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【友達と】セーラー服の女子生徒【エッチ】

濡れて肌にぴったり張り付き若くてピチピチしたもち肌の肉体がうっすら浮き出す。

そして下にはM男が下敷きに。

ゆっくりと腰がくねる度に張り付いた下着や制服が体にこすれ、女子生徒の快感が増してゆく中、下敷きのM男はもう窒息寸前だ。

ごぼごぼと水が呼吸をさらに困難に。

快感と苦痛が2人の間でいったりきたり。

やがて女子生徒は快感のあまり尿意をもよおすと、そのまま腰を浮かせ聖水を始める。

ちょろちょろと黄色いおしっこがM男の口の中へ。

ゴクゴク、うまそうに飲み干す。

ご馳走になったお礼に、女子生徒はクンニを要求。

ひたひたパンティを横にずらし、舐め犬に奉仕させる。

オマンコをクンニされ濡れた生徒の表情は高潮し色気を増す。

立ち上がり振り向くとお尻を突き出す。

何も言わずに「挿入」の合図だ。

ぬるりとギンギンにいきり立ったオチンチンを女子生徒の肉壺に押し込むと激しく突き上げる。

膣内を圧迫されズンズン押し上げられる感触に響喜する生徒は濡れた髪からしずくを撒き散らし「ああっ」と快感の表情を振りまくのだった。


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2015年1月6日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【童貞・処女と】教え子の処女を奪い結婚後も調教し続けた 【エッチ】

私は、中学の教師をしている。今時の中学生は、教師など人とも思っていないようなところがあるが、それは私たち教師や、両親にも責任があるのかもしれないと思うようになった。



教え子の母親と肉体関係を結ぶ同僚や、生徒に手を出し退職した同僚、結婚した同僚を見てきた。

私は、教師になって25年経つ。教え子と結婚する同僚を見ながら、私は未だ独身だ。



時代が時代なので、教え子に告白されたり、自宅まで押しかけられたこともあった。

でも、私はそういう誘惑をすべて断ち切り、未だに独身でいる。

私は、一人の少女に心を奪われた。そしてまだ若かった私は暴走して、その少女と関係を持った。



少女は、初めから私に恋心を持っていた。そして私は、少女のマゾ的な性質に気がつき、それを成長させていくことに腐心した。



その少女は、名前を優香と言った。名前の通り、優しい顔をした、実際に心も優しい少女だった。



教師になって右も左もわからない時期も終わり、多少余裕が出てきたとき、優香に出会った。

優香よりも、いわゆる美少女は何人かいたけど、私の好みに完璧に合致するのは優香だった。


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2015年1月6日 | エッチ実話カテゴリー:童貞・処女との体験談

【友達と】コンビニで【エッチ】

先日、コンビニのレジで露出を実行してきました。

大手のコンビニではなく、酒屋が商売替えをして出来たような

ちっちゃなコンビニです。その為か、そこは防犯カメラがつい

ていないので、前々から狙いをつけていました。

夕方頃に外からのぞいて見るとカウンターには女の子のアルバ

イトが一人。これはチャンス!と思い中に入り、その子に「す

みません、トイレ貸してください。」と言ってトイレへ。

トイレへ行くフリをしつつ途中でアルバイトの控え室の方を確認。

だれも居ません。ビデオモニターらしきものも見当たりません。

つまり店の中に客が居なくなれば、彼女と自分の2人きりという状態です。

私はトイレの中でペニスを擦って半勃状態にして、全開にした

チャックからもろ出しにしました。

そのうえから上着をかぶせて、見た目には普通にしか見えない

状態にしてから店内へ戻りました。

しばらく様子を見るために店内を徘徊。


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2015年1月5日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】高2の夏休みープリクラ【エッチ】

これは高校2年のときのことです(2004年だけど



高2の夏休み、去年同じクラスで友達だった

女の子Rさんと一緒に遊ぶことになった。



僕は部活をしてなくてRはバドミントン部に

入っていた。同じクラスだったけど中学も違ってたし

あんまり接点はなかった。

僕たちが友達になったのは文化祭のときだった。

ある出来事がきっかけで仲良くなった。



二年にあがるとき、クラスは分かれたけどメールしたり

電話したりしていた。学校でのことや友達のこと勉強のことなど。



夏休みに入って僕はダラダラしていたけど、Rは合宿や大会で


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2015年1月4日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】放課後の教室【エッチ】

ピチャ…ピチャ…ピチャ…

誰も居ない放課後の教室…卑猥な水音が響く…

『んっ…ぁんッ…』

私は今、教卓の上に仰向けで寝かされている…制服はいやらしくはだけ、胸が露わになっている…下着はとうに脱がされ、脚さ大きく開かれている…その中心に顔を埋め、私の敏感な部分を一心に舐め続けているのは、幼なじみで大の親友…遥香だ。

遥香とは小さい頃からずっと一緒で、本当の姉妹の様に過ごしてきた…なのに今、私は遥香に押し倒され、こんなにHな事をされている…

『莉沙のココ…凄く濡れてる…どんどん蜜が溢れてくるよ…ほら…』

遥香はそう言うと、溢れ出た蜜を指で絡めとり、私に見せつけた。

『…ゃっ…』

…ヤダ…恥ずかしいよ…こんなのダメ…

真っ赤になって目を背ける…

もう泣きそう…

『莉沙…可愛い』

遥香は嬉しそうに微笑み、太ももに口づけた…

『んッ……は、遥香…もぅ止めて…こんなのダメだよ…』

私はたまらず、泣きそうになりながらも止めてくれる様お願いしてみる…


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2015年1月2日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】初体験【エッチ】

 俺の初体験は中三の春休みです。

 俺のことを好きな人(綾)がいて俺はそのことを知っていました。俺も綾の事が好きでした。しかし、何もないまま卒業を迎え、会う機会が無くなりました。

 しかし、綾からメールが来て、「返したい物があるから、今から家行っていい?」って来たのです。俺はOKと返信しました。1時間後、綾が家に来ました。

 その時は普通の春らしい服装で来ました。

 部屋に入れて話をしていると綾は「私のこと好き?」って聞いてきました。

 俺は「好きだよ」って言ったらすごく嬉しそうな顔をしました。

 その後、俺は思いきってキスをしました。最初は普通のキスだったけどだんだんDキスになってきて、すごく興奮しました。

 そして、俺の手が何回か綾の胸に当たったらしく、綾は突然服を脱ぎ始めました。綾の胸は結構小さかったけど俺は小さい胸が好きだったので、触りまくりました。

 乳首はピンクで触ってたら、どんどん堅くなってきて綾は声を出し始めました。

 2時間位さわって、彼女は帰って行きました。そして、その夜のメールで「今度Hしない?」って来ました。俺は嬉しくて即座にOKしました。

 その2日後彼女が家に来ると言ったので俺は「制服で来て」ってお願いしたら、本当に制服で来てくれました。スカートは異様に短くて白いパンツがちらちら見えました。

 そして、綾は俺のベッドに横になりました。

 俺は、上から乗ってキスをしながら胸を触りました。綾がとても気持ち良さそうな顔をするので、スカートの中に手を入れパンツの上からマ○コをさわりました。

 綾は「やっ、やっ」って声を出しました。

 俺は綾のパンツを脱がして、直に触りました。クリ・・・が堅くなっていてそれをさわると綾は可愛い声を出しました。そしたら、綾も俺のズボンをおろして、触ってくれました。


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2015年1月2日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】ある日の帰り道④【エッチ】

どうも、このシリーズの投稿者です。

続きをば。

そんな不可解な夢の事もいつしか忘却の彼方へといった、手術から1週間経ったある日。自分は、小5からの知り合いの男子に「そっちはどんな様子だ?」とか、「教室の様子は?」などとメールを打った。その時ふと、ある感情がわいた。「Nに会いたいな・・・。どうしんてだろ・・・。」。別に変な思いはないのだが、なんとなく。まあ、そんなこともありながら治療の方も順調に進み、さらに1週間後、自分は無事に退院。翌週の月曜から学校に復帰。そして、その週の水曜日。ついに、英会話教室に復帰。Nと会うのを楽しみに。自分はそれまで通り教室に早くに行き、メンバーが来るのを待っていた。数分後、誰かが来た。教室の入口のドアが開く。入ってきたのは・・・、まさしくNだった。しかし、その様子に自分は内心動揺することになる。Nは、それまでのセミロング(?)ヘアから、ショートヘアに髪型を変えていてしかも制服姿で来たのだ。(大人っぽいな・・・)という主観的な感想は死んでも言えるはずもなく。

そのあと、教室ではつつがなく授業が進み、あっけなく終了。大した、Nとの会話も無く、その日は帰宅した。

それから学校の授業についていくのに必死になり、ちょっと疲れも出始めた1週間後。自分は習慣的に教室へいつも通りの時間に来た。普段通りに待っていると、Nが来た。ちなみに今日も制服である。そして、いつも通り授業は「ムードメーカ的存在の男子(not自分)」により楽しく進行し、終了。一足早く、帰宅していたその時。後ろから、誰かの走っている足音が。なんだと思っていると、それはNの足音だった。しかも、「Y(=投稿主)あるくの速~い。」とか言いながら、自分の横ほぼ0距離にピタリと並ぶ。まあ、この「時々一緒に帰る」事自体、今に始まった事じゃないので今更驚きやしないが。(そりゃ、初めての時は驚いたさ)そこから、他愛もない話で盛り上がった自分たちは、投稿主の家の前で「バイバイ」等とあいさつを交わし、別れた。

時々、ふと思うことがある。それは「Nはそばで見ていると、なんか惹かれるな(性格とか、笑顔とか・・・)」という事。長い間接してきた事で、Nがどんな人かが漠然とだがなんとなくわかった。しかし本当に、その人の事を理解するには大変な気力と時間がいると思う。そうやって、お互いを知ろうとし、ケンカもしながらも互いに対する愛を深め合っていこうとする関係を世の中では「恋愛」とか、もしくは「交際」という、言葉等で形容することがある。自分は、今までそういう「一部の人しかできない、特別な事」には無縁の生活を送ってきたため、その辺の事はよく知らないが、でも、お互いを大切に思い、知ろうとすることは、いかなることでも必要な事だと思う。

話が少しずれることを許してほしい。(というか大分ずれるが・・・)

Nが自分と、時々だが、一緒に帰ってくれるのは、「Yは少なくとも危ない人ではない」と思ってくれているからではないのかと思う(自意識過剰だなきっと・・・)。また、自分も「Nはいい人だし、明るくてなんか魅力的な女子」と思ってるので、別に一緒に帰ることぐらいどうってことはないのだ。

自分は、ここまで考えてある一つの気持ちを見つける。         ・「結局どんな事があっても自分は、Nの事が好き」だという事。この気持ちは、たぶん一生ものだと思う。この気持ちをその人に打ち明ける術は今はないが、機会があればしてみたいと思う。                        ===================今まで、このシリーズを読んでくださった方、本当にありがとうございました。ちぐはぐな文章で、毎回長文で(今回もです、はい・・・)何が言いたいのか分からない文章で、滔々(間違った等々だ・・・)ありますが何より完結できて歓喜雀躍の思いです。他のこれに類似した短編も書いて見たのでそちらもよろしければ、どうぞ。(文の構成が似ているのですぐわかると思いますが)それでは、またいつしか会う日まで。

                              さようなら!!(ちなみに、この物語及びストーリー、シリーズはすべてフィクションです。登場した投稿主の気持ち等々、アルファベット文字等々、

 シチュエーション等々も含めすべて架空の設定です。)


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2014年12月26日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】長身女子のエッチ1【エッチ】

ぼくの高校では”ヲタク”と”DQN”と”リア充”という基本的三つの人たちがいた。

ぼくは言うまでもないが”ヲタク”だ。さらにぼくのいる2年B組の男子はヲタクということで周りからあまりいい目では見られなかった。

2年B組は男子がヲタクというだけで女子はDQNが大半を占めている。DQNは嫌いだが、うちの高校のDQNは体つきがエロいやつばかりでよくオナネタにしていた。ある日、ぼくのクラスでは席替えをすることとなった。今の席はなかなかよかったので残念だと思いながらクジを引いた。

席を移動し周りの人を確認する。

前の席はいつもオナネタにしている「ノノ(偽名)」というDQN女子だった。ぼくはラッキーだと思いながらその日の授業を受けた。

ノノはすごく背が高く体つきが以上なくらいエロい。ぼくは前から漂ってくるノノの匂いでなんども勃起した。そんな日が何日も続き、ぼくはある作戦を決行することにした。その作戦とはノノの着替えを盗むということだ。

さっそくその日の体育の時間保健室に行くフリをして女子更衣室に忍び込んだ。

入った瞬間女子の匂いが漂ってきてくらっとなった。

すごいどきどき感のなか、ノノの着替えを探した。

数分後、とうとう見つけた。黒いストッキングに制服と靴下があった。ぼくはストッキングを盗んだ。家に帰りさっそくオナった。ストッキングはすごくいい感触ですぐイってしまいそうになった。次の日この作戦が学校問題になっていたことはまた今度の機会にお話しよう。


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2014年12月24日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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