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【友達と】小さな彼女7【エッチ】

ミキちゃんもこの春で3年生になり、身長もさらに伸び今じゃ145cmに迫っていて初潮を迎えるのも

時間の問題じゃないかと思う今日この頃です。

そんなある日ミキちゃんに「生理は来た?」と尋ねると「まだだよ」と笑顔で

答え、私を見つめて「なんでぇ〜?」ととろける様な口調で顔を近づけて迫ってくるのです。

私の知識では女の子は身長145cmほどになるとかなりの子が初潮を迎えると、どこかで目にしたこ

とがあったので、なんとなく聞いたのですが、ミキちゃんは私が何かを企んでいるとでも思ったの

かそんな理由では納得してくれず、とても不機嫌になってしまったのです。

ミキちゃんはクラスで後ろから3番目、でも、胸が全然膨らんでいないことをかなり気にして

いたのです。自分より身長の小さい子でも胸が膨らみ始めているのに、ミキちゃんは全然膨らむ

兆しの見えない自分の胸にとても心配していたのです。そんな中、学校の授業で体の事を勉強し

初潮を迎えるころ胸が膨らみ始めると説明されたとかで、私がミキちゃんの胸のことを気にして

生理があったかどうかを聞いたと思っていたのです。

いつものように私の前に座りミキちゃんの肩越しに私が覗き込むように話をしていたのですが、

ミキちゃんは私の顔と自分の胸を交互にみなが「○○君、ミキの胸大きくなるの待ってくれる?」

と言うのです。もちろんと私が大きくうなずくと、さらに嬉しくなることを言ってくれたのです。


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2014年6月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【学校で】七星のピンチに立ち向かう!【エッチ】

「あんあっ、あっ、あっ・・・。」

七星は感じていた。

「やめてっ、・・・やめてったら・・・」

僕はずっとこれを見ていたかったけど、勇気を出して、教室に入りました。

「もうやめてやれよ。」

「鮫島・・・。」

ところが、そのとき、クラスの女子が入ってきました。

「おー、やってる、やってる!」

「あれ?鮫島がいる・・・。」

僕は驚きました。女子はみんな、全裸だったから・・・。

僕は急いで逃げました。しかし、捕まえられ、全裸にされました。

僕は我慢できず、もうどうにでもなれと思い、女子を振り抜き、七星に抱きつきました。

「鮫島!?」

「ゴメン、もう我慢できない。」

そう言うと僕は七星のあそこに、僕の息子を挿入しました。


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2014年6月12日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【友達と】小さな彼女7【エッチ】

その刺激に耐えながら、クリトリスを重点的に攻めはじめてまもなくすると、はじめて試した

時のように突然

「ァハッ、ハッ、あっ、止めて、そこ止めて、ヤメテ」とペニスを握る手にグッっと力が入り、

訴えてきたのです。私のペニスもガマン汁でベトベトになり、限界寸前でした。

クリトリスを更に刺激した次の瞬間ミキちゃんの口から予想もしなかった言葉が発しられたのです。

「アッ、待って、待って、アッ、怖い、怖い、待って」全身硬直し、足はピンと突っ張り、クロス

させ、つま先をクッ、クッっと伸ばし、「はっ、怖い、怖い」と。

私はミキちゃんにもう止めるか聞くと、目に涙を溜めて、止めてと懇願するのです。クリトリス

の刺激を控え、指を止めると「ハァー、こないだみたいになるの気持ちいいけどっ、怖いの」と

力んだ声で訴えて来るのです。その愛らしい顔を見た次の瞬間私は限界を超えてしまいました。

自分の握っていたペニスが突然痙攣をし、大量の白い液体を発した事にミキちゃんは相当ビックリ

した様で、痙攣のたびに飛び散るその軌道を一回二回と目で追いかけ、顔や髪の毛、胸にまで飛び

散った液体を不思議そうに眺めながら、それでいて困った顔をし「どうしよう」と見る見る収縮し

ていく私のペニスを握りながら、気が遠くなりそうな私の顔を見て言ったのです。

しばらくの沈黙の後、私は、ミキちゃんにしてもらったから気持ちよかったよ。


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2014年6月11日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【浮気・不倫で】主人以外と【エッチ】

46才人妻です。30年ぶりに中学の同窓会がありました。そのとき、ひょんな切っ掛けである人と話が弾みメール交換しました。たわいのないメールのやりとにを数ヶ月したある日、一度逢おうかと。彼は隣県に住んでおり中間地点で待ち合わせ。彼の車で海にドライブ。もう時効だからと彼は中学時代私を好きだったことを告白されました。私は存在すら知らなかったのに、でもメールでのやりとりでその時の私は彼に好意を抱いていたのは事実です、だった逢いにきたんだから。告白で少し動揺はしましたが、そのあとの話はたわいのないものでした。

「何もしないから一緒に行きたい」と指差したのはホテル、初めての男性が主人で浮気経験のない私は強い衝撃を受けましたが何故かついて行っていました。

部屋では車中での続きの話でしたが上の空、彼はお風呂に一人でいきました。私は何が何だかわからなくなってただ彼が出てくるのをまっていました。そのとき、後ろからいきなり抱きしめられました、抵抗したらすぐに「冗談だよ」とやめてくれました。そのとき、私は彼の優しさが嬉しく顔を向かい合わせ目を閉じました。唇を受け入れると彼の手は服の上から胸にきました。「きみもお風呂に入っておいで」、頷き浴室にいきましたがこれからのことを考えると不安とドキドキでした。タオル姿で直ぐにベットに、彼は直ぐに隣にきました。

いきなり彼のペニスが顔の前にきました、「咥えれば」言葉通りしました。主人のモノとは比べ物にならないくらい硬く大きいペニス、それから、「きみの裸、見せて」とタオルを剥ぎ取られました。全身の愛撫、特にクンニは恥ずかしいくらい長い時間、それも音を立ててしてくれました。69も本当に久しぶりにしました。

彼が私の上にきて、「初めは生で入れたい」もう、私はただただ彼がそのときは欲しかった。「うん」

彼のペニスが入ってきました、フェラチオでわかっていたことでしたがとても硬く太いモノでした。散々突かれ女としての喜びを主人以外に求めていました。

「本当はこのままいきたい。でもいくときは抜くから」と彼。「いきそうだよ、抜くよ」私は思わず彼と足を絡め手は腰を押さえました。「心配しないで、中にきて」と同時に子宮の中に射精を受けました。私にとっては久しぶりの生受け、彼が離れた後、太ももに精子が伝わり出てくるのがわかりました。

その後、逢ってはいません、あれはもう一人の私、もう一人の私はもういません、あの日の事は奥深くしまっておきます。本当に愛しているのは主人なのですから。


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2014年6月11日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【学校で】びっくりしたこと2【エッチ】

「ゆずかどうしたの?」

「あっ**くん、委員会終わったの?」

「うん・・・ゆずかは何か忘れ物?」

「うーん・・・**くんの事待ってた・・・」

「な、何で?」

「ふふっ・・・ねっそこの椅子に座って」

「あ・・・うん」

僕は椅子に座るとゆずかが僕の目の前にしゃがみこんだ。ゆずかは僕の膝に手をのせると上目遣いで見つめてきた。最初はびっくりしたけどみるみるズボンのテントが張り出した。

ゆずかはそれにきずくといきなりズボンの上から擦られた。

「ゆ、ゆずか?」

「へへっ・・・すごいね・・硬いよ」

「待って・・・ゆずか・・・」

「どうして私にされるの嫌?」

「嫌じゃないよ・・・ゆずかとしたい」

「うん・・・私も・・・多分もう誰も来ないと思うからここでしちゃおっか?」


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2014年6月11日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【友達と】小さな彼女6【エッチ】

しばらく見ていると、ミキちゃんはモザイクで隠されたその部分を指さしながら、

「アレじゃモヤモヤしてて良くわからないから、○○君の見せて」と言ってきたのです。

分かってはいますが、何を?と聞き返すと、恥ずかしそうに伏し目がちにして、私の股間を

チョンとタッチしてきたのです。私はもうそれだけで発射してしまいそうになりながら、

ミキちゃんの顔を見ると、着ていたピンクのワンピースを大きくまくり上げ

「オレンジのパンツだぁ」と足を広げて見せてきたのです。

会話としてはとても不自然ですが、二人の間では妙に意志の疎通が出来ていて、ミキちゃん

は自分の気持ちを精一杯伝えているのだと直ぐに気が付きました。「え〜」と

私が言いながら、意地悪そうにミキちゃんの顔をのぞき込むと、見る見る顔が真っ赤になり、

だってぇーっ 、と少女独特の口こごもった言い方でテレを隠しているのです。そして、

「早くっ、見せてよ」と言うのです。

私がミキちゃんの顔を見ながらジッパーに手を持っていくと、ミキちゃんはゴクッっと音を

立ててつばを飲み込んだのです。いや、音はしなかったかも知れませんが、そのように私に

見える程の態度をしていたのです。

私がジッパーを開け出しずらそうにしているとズボン脱いじゃえば良いよ、と股間の一点を


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2014年6月10日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【学校で】豪雪が災いした一夜の思い出【エッチ】

還暦を迎えた男と女もまだセックスは可能だった。互いに浮気したことのない同級生の男と女、羞恥でおどおどしながらも、漸くにして結ばれた一夜だった。それは還暦同窓会の帰り道だった。激しく降り続く豪雪が車の運転を危険にさらし、それが彼女と一夜を過ごす結果となった。互いに羞恥がつきまとう還暦の男と女の清純な一夜、まだ、性行為の出来る男と女だった.

還暦同窓会が終わった翌朝、誰もそれぞれ帰途に着いた。私も家が近い彼女を助手席の乗せて国道を西に向かって車を走らせた。その頃は小雨交じりのミゾレだったが、その国道から陰陽を結ぶ国道に分岐して入ると、小雨は雪に変わった。この国道は、県境を越えるのに大きな峠があり、交通の難所でもあった。

登り道に差しかかると雪はフロントガラスを激しく叩きつけた。道路脇の雪は1メートルは積もっていると思った。前方が真っ白くなって道路が何処なのか分からない。かろうじて、ハンドルに伝わるタイヤの感触で道路を走っていると感じた。そんな道を運転していると、雪でスリップして道路脇に突っ込んでいる車を何台か見て通り過ぎた。雪道の運転に慣れていない私は、激しく降る雪道の運転に怖さを覚え、助手席の彼女に「雪が激しく降るね…、この雪だと峠越えの運転が不安で怖い…。もうすぐ、街に入るが、そこで宿をとって、明日、帰ることにしませんか…」と呼びかけると彼女は、「そうね…、危ないから、そうしましょう…」と云って承知してくれた。彼女も豪雪の運転に危険を感じていたのだ。男と女の二人で泊まるのは、世間体を気にする私にとっては不安だったが、命の危険には換えられなかった。前が見えぬほどに降り続く雪の中を慎重に走り、ようやく、深い雪に覆われた「旅館」の看板が目に入り、否応なしにその旅館に跳び込んだ。

激しく降りしきる雪の中で玄関を叩くと、四十代と思われる若い女将さんが出てこられた。「激しい大雪で峠越えが危険なので、泊めて欲しいのですが…」と頼むと、その女将さんは「この大雪で仕入れが出来ず、何もないのですが…、ほんのあり合わせで良ければ…」と言って承知してくれた。

二階の八畳間に通された。部屋は冷え切っていて寒暖計は氷点下三度を指していた。女将さんが、ストーブと炬燵とエアコンの三つを同時に入れてくれた。部屋が暖まるまで二人はストーブの前で顔を見合わせて体を温めた。窓の外はボタンのような大きな雪が、向こうが見えないくらい降り続いている。

午後四時なのにもう薄暗かった。女将さんが見えて「お風呂が涌きました…。どうぞ…」と云ってくれた。私たちを夫婦だと思っているような言葉使いだったので、思わず二人は顔を見合わせた。 「夫婦と思われていますよ…。まあいい…、今晩は夫婦でいましょうよ…」と云って、また、顔を見合わせた。

風呂から上がっていると、「夕食の支度が出来ました。食事は一階ですから…」と告げられた。一階に降りると、六畳の間に炬燵があり、そこに夕食が用意されていた。私たちの他には泊まり客は誰もいないようだ。夫婦気取りで二人は食事をした。

終わって二階の部屋に戻ってみると布団が二つ並べて敷いてあった。またしても二人は顔を見合わせた。彼女の顔は、(…来るとこまできた…全てを任せる…)と言っているような温和な上目使いの顔だった。私は妻に電話し「大変な大雪で車の運転は危険だから、今晩もう一晩泊まって、明日、帰る…」と告げた。妻は「そうですか…。わかりました…」と別に不審に思っている感じではなかった。彼女も家に電話した。彼女は三十六歳の時、主人と離婚し、今は娘さんと二人で美容院を営んでいた。

テレビドラマが終わったのは午後九時五十四分だった。それを機に「もう、休みましょうか…」と声を掛け、二人はそれぞれの布団に潜り込んだ。電気を消すと部屋は真っ暗となったが、目が慣れると、障子は、雪の白さで薄明かりとなっていた。

薄闇に見ると、隣の彼女は背を向けて横たわっている。妻以外の女が、今、横に寝ている…。気が立って寝付かれない。彼女に寄り添ってみたいが、その勇気はないし、きっかけもない…。黙って彼女の布団に潜り込んで行っても、もし、拒まれたらどうしよう…。でも、女の肌に触れてみたい…。女の昂ぶりは、妻とどんなに違い、どんな反応を示すのだろうか…。そんなことを思い続けていると興奮で胸の鼓動が高鳴る…。不謹慎にも男のものは硬く立ち上がっていてどうしようもない…。そんなことを思い浮かべて、既に三十分は経っていた。

馴れぬ人が横に寝ているという恥ずかしさと好奇心とが入り乱て、気持ちが昂ぶっていた。静かに寝返りを打った…。すると今度は彼女が寝返りを打った。彼女も寝付かれないのだ。私は勇気を出して「眠れないの…」と呼びかけてみた。すると彼女から「ええ…、眠れないの…」との返事が返ってきた。「きっと、豪雪で危険な運転だったから、緊張しっぱなしで疲れすぎて、気が立っているのですよ…」と言ったが、そのことよりも本音は、妻以外の女の人が横に寝ていることえの羞恥と好奇心が要因だった。この言葉のやりとりで、二人の間にはきっかけが出来て、暗黙のうちに糸が繋がったと思った。

その時、時計は午後十時三十分を指していた。心臓が激しく鼓動を打っている。高鳴る胸の鼓動を押さえ、勇気を出して、背を向けて横向きになっている彼女に近づき、手を伸ばした。指がそっと彼女の髪と頬に触れた。彼女はジットしていた。彼女も不安と恥ずかしさが交錯しているのだ…と思った。「大丈夫…何もしませんから…心配しないで…」と言って彼女を安心させた。と言いながらも彼女の布団をそっと捲り、静かに布団の中に潜り込んで、彼女の背中に触れた。腰を寄せると彼女の柔らかな尻朶に触れた。当然に硬くなっている男が彼女の尻朶に触れる。彼女も(えぇ…、もう硬くなっている…)そう感じたのだろう。

彼女の腰に手を触れて引き寄せた。彼女のからだはすんなりと仰向けの姿勢に寝返った。からだの全てを任せよう…という女の姿勢だと思った。(そうなんだ…。彼女も受け入れる気になっているのだ…)と思った。思い切って彼女の首下に腕を伸ばして腕枕をし抱き締めた。彼女は、すんなりと抱かれてきた。しめた…私は思った。からだは妻よりかなり小柄だが全体が締まっている。可愛いらしいという思いを肌で感じた。

彼女の柔かい太腿に脚を絡ませ、尻朶にそっと優しく手を這わせる。 彼女はかすかに身体を横向きにして背を向けた。女の急所に触れられるのを恥ずかしがっているようだった。私は彼女にからだを寄せ、横向きになり、背後から彼女の脇ごしに胸の膨らみに手を添える。改めて彼女の胸もとから下腹にゆっくりと手を這わせた。その手は、ついに彼女の膨らみの丘に触れた。彼女の背を抱き締め、焦らずに女が潤むのを待つ。

彼女の緊張をほぐして、女の性感の昂ぶりに仕向ける。彼女の心を和ませようと、いつもの順序で優しい愛撫を試みた。その反応を妻と比べてみたかった。唇に触れ、耳、頬、首筋、肩、乳房の膨らみ、脇腹、局所を避けて太腿の裏、内側を攻め、太腿の内側を下から局所に向かって擦りながら、局所が昂ぶるように仕向けた。女の柔肌だった。彼女の乱れが妻とどのように異なるか、その変化が見たい好奇心に湧いた。 既にこの愛撫に三十分の時間をかけていた。


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2014年6月9日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【友達と】小さな彼女5【エッチ】

最近、彼女は私とミキちゃんの態度に何かを感じているのか、私とミキちゃんが

二人きりにならないようにしているようなのです。一方ミキちゃんはというと、

二人きりになった時しかイチゴのビリビリは出来ないと、強く言い聞かせたからか

私と二人きりになろうと、必死なのです。

突然、ケーキが食べたいと言いだし、じゃぁ買いに行こうと私が彼女に言って立ち上

がると、みんな一緒に行くの?と聞く始末なんです。ママだけで買ってきて、と。

ミキちゃんの行動に気が付いた私は気が気じゃありません。

隣の部屋で彼女が洗濯物を畳んでいるにもかかわらず、今なら大丈夫だよと言って

パンツを脱ごうとしたり、トイレに立った私についてきて一緒に入ればママには

わからないから大丈夫と言ってみたり。

先日の連休中彼女はお店を休んでいてずっと一緒にいたので、ミキちゃんと二人きりに

なることが難しいと考えたのか、突然ミキちゃんが彼女に向かって

「ママはお店に行けばいいのに」とまで言うのです。その一言に彼女の表情がそれま

でのにこやかな笑顔から見る見る変わり

「ミキっ、なんでそんなに○○君と二人きりになりたいのっ?なんかおかしいよっ」


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2014年6月7日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】プライドの高い女。【エッチ】

当時33歳でキャリアウーマン、プライドは人一倍高く、プライドが邪魔し

男性経験もほぼ無い、限りなく処女に近い女。

身長は167、体重50キロ スレンダーでバストこそAカップの貧乳だが

ウエストからヒップにかけては中々のライン。

数年間の付き合いの中での変貌・・・

多分フェラチオの経験も無いと思わせるぐらいのぎこちないフェラから

10分で私を逝かせるまでに・・・

騎上位、バック、立ちバック、車中でのフェラ、カーセックス・・・

映画館では自分からペニスを取り出し・・・

家に居る時は寝起きのフェラから始まるセックス・・・

直ぐに2回目を求めてき・・・

当初はアッ、アッ、いぃ、としか位だったのが

もっと突っ込んで、あぁ~ジンジンする もっともっと突っ込んで・・・と

騎上位にすると必ず自分から両膝を立て、ペニスを突きたてられている

自分の性器を覗き込み・・・


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2014年6月7日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】女子小学生エッチ体験:テレクラの中年男性と【エッチ】

私が小学5年生の時、近所のアパートに一人暮しをする大学生の男の人と友達になった。

私は「お兄ちゃん」と呼んで彼を慕っていた。

小学校から帰ってきて、お兄ちゃんのアパートでファミコンで遊ばせてもらうのが目的だっ

たので友達になったというのもある。

ある日、いつもの様にアパートにいってみるとお兄ちゃんがAVを見ていた。

私が部屋にきても隠す様子もないので一緒に見ていた。

男優が女優の足を広げてしきりに腰をふっていた。

「お兄ちゃん、この人なにをしているの?」

まだ小学生で知識のない私は素直に質問した。

「大人はみんなアレをするのが大好きでね、気持ちがいいんだよ」

と教えてくれた。

確かに気持ちよさそうなのは見ててわかるのだけど

「どうして腰を何度も振ってるの?」

更に質問した。

「○○ちゃんも気持ち良くなりたい?だったらしてあげるよ」


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2014年6月6日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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