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【人妻と】痴漢に弄ばれて【エッチ】

痴漢に触られて不覚にも感じてしまった、24歳の人妻です。

私は札幌出身で夫と去年の秋に結婚して会社の関係で東京に引っ越してきました。

札幌では電車が混んでも、痴漢に遭った事はなくテレビなどで知っているだけでした。

先週東京に来て始めて通勤電車に乗ったときの事です。あまりの混雑に私は息苦しくて倒れそうなくらいでした。私はコートの下にチェックのミニをはいていたのですが、しばらくしてコートの前の隙間に男の人の手が滑り込んできたのです。そして太股を触りながらパンストの上から恥ずかしい部分を撫で回してきました。気が動転してなにもできないまま、早く駅に着くのを願っていました。ところがその男性は今度はミニスカートを捲り上げてパンティの中まで触ってきたのです。私は必死に我慢していましたが、延々とあそこを愛撫されているうちにだんだん濡れてきたのです。どうしようもなかったのです。指を入れられクリトリスを丹念に刺激されているうちにその男性によりかかるようになり声が出ない様に顔をふさぎながら抱き付くような格好になっていました。あそこは恥ずかしいほど濡れていました。そしてとうとう我慢できずにアクメまで導かれてしまいました。無理矢理とは言え夫を裏切った事に変わりはありません。夫以外の愛撫に感じてしまい、おまけにイッテしまったのですから。


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2014年3月1日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】オシッコお漏らし露出【エッチ】

私は、綾香二十五歳独身で彼氏はいません。綾香の変態告白を聞いてください。

綾香は高校生の頃から、オシッコをお漏らししてしまう性癖がありました。高校二年生の時、部活動はテニスをしてました。

学校でも可愛いと評判だった綾香。ミニのテニススカートを穿いて中には赤色のブルまーを穿いていました。

スカートが捲れる度に男子生徒の視線を感じていました。その訳は、ブルマーは中学生の時から穿いているのでもうピチピチになってワレメにもお尻のワレメにも食い込んでアソコはハイレグみたいになっているし、しかも、パンティーを穿かずに直穿きしているのです。綾香のアソコはツルツルのパイパンワレメなので陰毛が食み出す心配はありませんが、自分で鏡に映して見てもとってもイヤラシイ格好になっています。そんな格好で部活をしていれば仕方がないと思います。部の先輩や友達に言われるけど、「うち、貧乏だから我慢して。それに、後、半年もすれば引退でしょ。」って、母親に言われるからと言い訳をしていました。だから、そのうちに誰にも聞かれなくなりました。

そんな綾香は、部活動が終わるといつも一人で帰宅します。その訳は、これから綾香の恥ずかしい行為をするからです。そう、オシッコをお漏らしすることです。いつも部活が終わる頃には綾香のオシッコはいっぱいになっています。皆が帰っていなくなると綾香は制服に着替えます。スカートは学校のではなく綾香が自分で裾を短くした立っているだけでも見えそうなほど短い股下10センチくらいのものを穿きます。もちろん、スカートの中は例のブルマーです。靴下はルーズソックスの長いものを履きます。でないと、オシッコをお漏らしした時に靴の中までビショビショになるからです。

着替えが終わり、学校を出る頃にはもうあたりは真っ暗になっています。綾香の利用している駅は学校から駅まで歩いて約十分ほどかかります。

その駅は、無人駅でこの時間になるとほとんど利用する人はいません。今までに、この時間に利用している人は一人も見たことはありませんでした。

駅に着きました。綾香のオシッコはもう限界です。待合室に入ると誰もいません。その正面には等身大の大きな鏡があります。

その鏡の前に立ちました。横にあるベンチに荷物を置いて、足を大きく開きます。時計を見ると、もう八時近くになっていました。後数分もすれば綾香が乗る電車が入ってきます。アナウンスが流れました。綾香は深呼吸をしました。

思ったよりも直ぐにオシッコは出ました。綾香の開いた足の間からはオシッコが勢いよく滴り落ちているのが鏡に映って見えています。足元にはオシッコの水溜りが見る見る大きくなっていき、待合室の中はオシッコの臭いでいっぱいになってきました。

「ああ・・・、恥ずかしい、こんな所でオシッコをお漏らしするなんて。もう、だめっ。イクッ、逝っちゃう・・」

綾香、オシッコをお漏らししてる姿を鏡で見ながらアクメに達していました。

「電車が入ります。ご注意ください。白線の後ろまで下がってお待ちください。」アナウンスが聞こえました。

まだ、オシッコは出ています。電車の入ってくる音が聞こえてきます。「イヤ~ン。オシッコ止まらないよぉ~。オシッコお漏らししているところ見られちゃう~。」

電車が入ってくるのが見えました。綾香の立っているところからホームまでは数メートルしか離れていません。


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2014年2月27日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【妹と】義妹と淡い気持ち【エッチ】

僕には一つ下の妹がいる。学校では常に男子の話題になる可愛い妹だ。でも誰もこの事は知らない、兄妹で付き合っている事を。それはある日突然の災難?から始まった。「お兄・・・何してるの?」深夜二時頃、甘いものが食べたくなって冷凍庫のアイスを漁っていた時、妹の美菜が目を擦りながらキッチンに入ってきた。「げっ・・・。」美菜は大切な妹だし家族的意味で好きだ。美菜は父親の再婚で今の母親と家に来たのだが。義理でも妹。手は出すわけにはいかなかった。「あーっ!アイス食べてる太るよ?お兄」「・・・美菜も食う?」正直、冗談のつもりだった。「うん!」と、すぐに返事が飛んできて少し驚きつつも「何味?」と聞くと「バニラがいい!」と返してくる。「あー・・・悪い、これラストだ。」すると意外な一言が耳に入る。「じゃあ、お兄あーんして?」「えっ?」美菜には兄としての意識しかないのだろうか、言葉が胸に刺さる。「うっ・・・うん」やけに胸が痛い、いや痛く感じるほど苦しかった。美菜の口にアイスを運ぶと美菜は嬉しそうな顔をする。「おやすみ!お兄」一口だけ食べると美菜は部屋へ戻ってしまった。「えへへ、間接だけどキス、しちゃった」


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2014年2月26日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【浮気・不倫で】美和子物語 自宅での秘め事【エッチ】

美和子物語 自宅での秘め事

鈴木さんとのデイトの後で自宅へ戻りましたら夫からねぎらいの言葉を戴きました。

彼の転勤のために美和子に迷惑を掛けているとの事でした。

友人と食事を済ませてきましたと報告して二人でバスルームへ移りました。

夫は美和子の背中を流してくれて後ろからネッキングでした。

彼がシンボルを美和子に押しつけています・・・。

背中に当たってくすぐったいのです。

シャワーで美和子のベビーをきれいにしてくれます。

右指を曲げて美和子の内部に差し入れます。内壁のヒダが刺激的だと喜んでくれます。

先程まで鈴木さんとベッドで戯れていたことは言いません。

もっと激しくして下さいと懇願します。

新婚生活ですから毎日のベッドが二人の義務と責任の様なものです。

夫が美和子の右手を取ってシンボルに近づけます。

固くなったペニスの先端に触れさせます。

口唇での愛撫を求めています。


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2014年2月25日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【人妻と】僕のもと嫁1【エッチ】

ある夏の暑い日、友達を家に招いて食事会?をした時の話です。嫁の手料理をつつきながら、酒を飲み、三人でワイワイ、くだらない話で盛り上がっていました。嫁のその日の格好は、黒のキャミソール、茶色のミニスカ(B87.W59.H80)色白で、僕の言うことなら何でも聞いてくれる、かわいい嫁でした。その日の格好も、友達が来る前に、僕の指示で好みの格好にさせました。ちなみに、ノーブラ、ピンクのTバックです。友達がきた時、最初は、落ち着きのない嫁でしたが、酒がすすむにつれ、だんだんリラックスしてきました。友達のほうも、最初、目のやり場に困っていたようですが、さすが、僕の見込んだ男です、股間を膨らまし、それを嫁にきずかれない様に、隠しながら酒をのんでます。話は、今から盛り上がるとこですが、今日はここまで。


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2014年2月25日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【職場で】片想いの宮田くん2【エッチ】

「足元、気をつけて…」

「うぅ…、横にならして…」

「あっ…、宮田くんたら〜…、それ、私のベットだよ…。

…いいけどお〜」

「悪い…。」

「しかたないなあ…、いいですよ〜。

休んでいってくださ〜い。」

宮田くんは時々こうして、私のベットに寝てしまうことがあります。

間違えてベットに寝て欲しくて、ベットに近すぎるソファーの位置は変えない…。

彼の香りが私のベットに残るのが嬉しいから…。飲み過ぎた日のお酒に弱い宮田くんは、

横になってしばらくすると、いつも深い眠りにつくんです。

寝顔を眺めるのも楽しいけれど、そろそろ…いいかなあ?ほっぺた、ツン…ツン…ツンもう…、大丈夫みたい…。

宮田くんの規則正しい呼吸の音が乱れない…。

酔いすぎた日の宮田くんは、しばらく全然起きないんだよ。宮田くん…凄く会いたかった…

チュウ。宮田くん…、私、友達のフリをして、


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2014年2月25日 | エッチ実話カテゴリー:職場での体験談

【友達と】都市伝説【エッチ】

20年以上前の夏に、九州北部に広まった。都市伝説があった。内容は、次の通り、

可愛くて、細身で、ショートカット、背は小さく、パイパンのサセ娘がいて、かなりの男が、ヤっていた。一晩で、何人も相手してるってな感じだ。

俺も、出会った。夏の夜に、散々ナンパを失敗して、

諦めて、風俗にでもって考えて、車に戻ると、可愛い女が、ボンネットに座ってた。ピンときて、車に載せて、すんなりとラブホでヤったんだけど、気になってる事が、生セックスだったって事だ。

夏の終わりに、

噂を耳にした。

それは、○○小学校の女子児童が、AIDSで、死んだが、移された恨みでこの夏に、ヤリまくったって、内容だ。俺は、青ざめた。良く良く考えたら、生のあの娘は、無毛で、ペチャパイだった。周りの仲間も、何人も覚えのある。奴ばかりだ。(今と違い携帯は、アナログでカメラ機能なんて無い)ざわめきたち、保健所に行くかって言うが、

怖くてさ。まず、夜の町で、その女探しが、始まったが、見つからないそんなある日、

友達の友達が、その女のポラを撮影してるって聞いて、直行した。あるは、あるは、ヤった女のポラが、ザッと100枚以上。しかし、共通の女を発見した。

みんな肩の力が抜けて、しゃがみ込んだ。

未だに仲間は、

誰一人検査をしてないが、誰も発症して無いところ、大丈夫なんだろう。


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2014年2月24日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】親戚の友達の妹ちゃん【エッチ】

僕が高1の夏休みの時、田舎の親戚の家に遊びに行ってた時の体験談です。

田舎の親戚に小学4年の男の子がいて、夏休みということもあり親戚の男の子の同級生がよく遊びに来てました、その子はいつも小学1年の妹と一緒に親戚の家に遊びに来ていて僕もよく遊び相手になっていました、でも結局男の子同士で遊びに出かけ、よくその子の妹の遊び相手になってました。

実家とは違い田舎はオカズ?になる物も無く、ロリコンという事もあり、当時17の僕は妹ちゃんと2人で遊んでるとムラムラするようになりました。

僕が親戚の家に来てから1週間ほどたったある日、またいつもの様に同級生の友達が妹とやって来ました、しばらくしていつもの様に親戚の子と2人で遊びに行き、また僕は妹ちゃんと遊ぶ事になりました。

田舎に来てから抜いて無いという事もあり、妹ちゃんと遊ぶ時さりげなくお尻を触ったりと妹ちゃんが不審に思わない程度に体に触れまくりました。

僕のムスコはガチガチ状態で、たまらなくなり妹ちゃんに

「ねぇお菓子あげよっか?」

「うん」

「でもお兄ちゃん達に内緒にしないと怒られるから内緒だよ」

「うん内緒にする」

「じゃあお兄ちゃん達が帰って来たらいけないからちょっとついて来て」

と妹ちゃんを庭の片隅にある納屋に連れて行きました、部屋から持ってきたお菓子を妹ちゃんにあげて食べ終わった位に

「もっと美味しい秘密のお菓子あげよっか?」

「うん、ほしい」

「秘密だから絶対誰にも言ったら駄目だよ、約束できる?」


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2014年2月23日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】学校の友達と・・・【エッチ】

いきなりですが、私レズ(正しくいえば百合)なんです。

1年の9月からある女の子を好きになってしまったんです。

名前をN子にしましょう。まあ、好きになったものはしょうがないですよね?

ある学校のイベントで告白したところ・・・  だめでした☆

勇気出して15分かけて顔真っ赤で言ったのに、「ごめんね、、。」といわれました。

N子は告白されたのは初めてだったらしいので、少々テレてました。その姿もかわいくてかわいくて!

キモいかもですが、告白は45回してます

成功はl回です。あとは全部だめでした。

でも林間で同じ部屋だったので

キスしいい?と閨いたらいいよ。と言ってくれました!

それでは遠慮なく………チュッ!

えへへしちゃった ごちそうさまです。


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2014年2月22日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】初めての射精【エッチ】

私の母親の友人で昭和30年代当時スタンドバー,今で言うスナック勤めをしていた女性がよく家に遊びに来ていましたが酒癖があまりよくない女性で、昼間から酔っていた事もあり小学生の低学年の私には驚く事ばかりでした。いちばん驚いた時はスカートの中が見えた時、当時は七色パンティなるものがありその女性はよく黒いパンティを穿いていました。当時の生理帯も黒で中にゴムが付いていました、家に遊びに来て一泊した時に私に一緒に風呂に入ろうと言ったので脱衣場で脱いでいるとその女性も脱いでいたので、ふと見ると黒いパンティの中にゴムが付いていました。簡単に手洗いした後絞ってフロの隅に置いたので女性が先に出たので興味津々でそっと開いてみると即我が愚息は天を仰ぎ痛い位でした。そっと穿いてみるとゴムがとても気持ちよく気がつくと両手で前後にしごきあっという間に多量のエキスをゴムに放出しとても気持ちがよかったことを今でも思い出します。


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2014年2月22日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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