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【友達と】トメのお世話要員&子守要員&財布として戻ってこい【エッチ】

643 名前:名無しさん@HOME[] 投稿日:2011/02/27(日) 19:41:41.00 0

子供置いて離婚。

トメが寝たきになったら復縁迫ってきた。

646 名前:643[sage] 投稿日:2011/02/27(日) 21:06:01.48 0

sageれてなかった。>>643です。

始まりは子供をトメにとられた。

日常の世話→トメ。子供のいやがる病院や歯医者なんかは私。

で、子供に『お母さんなんか大嫌い。顔も見たくない』といわれて悩み、メンタル病院のお世話に。

旦那は間に立たなくてトメの味方のみ。子供のこともトメとともに甘やかし放題。

『メンタル病院に通ってるなんて外聞が悪い。子供置いてでてけ』となって、私の両親も交えて話し合いして子供置いて離婚。

トメが脳梗塞やって麻痺が残り子供の世話が無理に。(ウトは結婚前に故人になってます)

どうも最初の1度目で片足がちょっと片足が麻痺だけだったのに、2回目やって左半分が完全に麻痺。

トメは施設にはいたけど旦那と子供だけで生活できるわけがなく、トメのお世話要員&子守要員&財布として戻ってこいと。

トメに子供を取られた原因は手が離せないときに子供がギャン泣き。

トメが『何を泣かせっぱなしにしてるの!!嫁子さんには任せておけないわ!!』と拉致。


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2014年12月2日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】嫁が町内の運動会の後から様子がおかしい・ 【体験談】

俺37歳、嫁35歳、長男7歳、次男4歳。



とある地方の中核都市で4人仲良く暮らしてた。

すぐ近所に、義母が1人暮らし。

嫁の両親は、嫁が学生の時に離婚、その後かなり苦労して、嫁と嫁弟を育てたらしい。

かなりの人格者で俺も尊敬してるし、何かの時に子供の面倒も見てくれるので頭があがらない。



俺の稼ぎは正直良くなかったが、嫁もパートで家計を助けてくれたので、贅沢さえしなければ、普通の生活には困らなかった。

何より、嫁仲間からは、「おしどり夫婦」と言われ、羨ましがられてた。



付き合ってから12年、結婚してから9年、ほとんど喧嘩らしい喧嘩をしたことが無い、ある種奇特な夫婦だった。

金以外は何でも有る、本当に幸せな家族だった。去年の町内会の運動会の日までは…。



去年、長男が小学校に入学した事で、秋の町内会の運動会に行く事になった。




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2014年11月3日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】私の借金の尻ぬぐいをする妻 【体験談】

今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。

32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。



これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、





嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。

男は、嫁の昔の知り合いだ。

40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。





「ほら、心美(ここみ)ちゃん、口開けてごらん」

男が優しい口調で、馴れ馴れしく嫁に言う。



目隠しされたままの嫁は、大きく口を開ける。


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2014年9月30日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】小学生【エッチ】

都内に一人暮らしをする25歳男性です。

告白というより懺悔のキモチで書きます。

近所には可愛い可愛いほんとに可愛い小学生の女の子がいます。低学年の髪のサラサラした子。

初めてその少女を見たとき電気が走ったと同時におちんちんが一気に勃起しました。

いてもたってもいられなくなりすぐに家に帰りドアを閉めるとともにおちんちんを扱きものの数秒で射精してしまいました。

幼い女の子で性的興奮をしてしまう僕にとってその女の子は最高でした。

その日から美羽ちゃんでオナニーをするのが日課になりました。性的欲望はドンドン溢れるばかりで、ついには干してある美羽ちゃんのおパンツを捕りオナニーまでするように。かわいい子供おパンツ。一つは常に持ち歩きどこででも射精できるようにしていました。

そんなおぱんつも6枚になり、見つかるかもとは思いながらも盗ってしまいました。

ティシャツや短パン、靴下までもがオナニーの道具として部屋にあります。

そんなある日一人で遊んでいる美羽ちゃんを発見しました。パンツがみえるのも気にせずに道にしゃがみ何やらやっていました。

おちんちんはすでに勃起済み。カメラ動画を起動させ、おぱんつを撮りながら話しかけました。

何を話したのか覚えていません。一緒になりしゃがみ込み必死でおパンツを撮っていました。おちんちんは窮屈でここででも射精したいくらいでした。しかし、我にもどりその日はそのまま帰りました。

仲良くなるために会えばこえをかける日が続きました。これまでに壊れていたんだと思います。

その日も声をかけ家に来ないかと誘いました。お菓子やジュース、ゲームもあるよなんて、必死でいってたと思います。

顔見知りということもあってか家に来ました。


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2014年9月24日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】ある鬼の記録 ゆりの場合【エッチ】





俺はそれでもしばらくは息を潜めた。

美緒の家が空き家になったのを確かめてから1週間も、だ。

そして、思ったより俺の楽しみは続けられそうだと思ったとき、少し落ち着いて考えてみた。

まず第一に、家で犯ったのはヤバすぎた。もっと心置きなくできる場所でじっくりいたぶってやりたい。

第二に、まちがっても「訴えよう」なんて気を起こされずに済むように弱みを握る必要がある。

そのためにポラロイドカメラを使うことにした。

こいつでやばい写真を撮ってそいつを添えて送り返せば、だんまりを決め込んでくれる親も多いだろう。

第三に、やはりひとところに居場所を定めてその周辺で事を起こし続けるよりは、散発的に事を起こしたほうが尻尾はつかまれにくいと考えた。

俺はなけなしの退職金をはたいて中古のワゴン車タイプのキャンピングカーを買い、ソファベッド以外の設備を取り外し、がっちりと防音処理をした。

住み慣れたボロアパートを引き払い、かなり豪華な「ホームレス」生活を始めた。

ただ少女を襲うためだけに、残り少ない人生を使うことに決めた。(こんな生活してちゃ長生きはできないだろうから)

俺はあてもなく、「ガールハント」の旅を始めた。

2番目のカモは、も少し小さめのほうがいいな、と思っていた。


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2014年9月16日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】かあさんごめん【体験談】

私は高1の頃とても荒れていました

いわゆる不良少女と言われ非行、家出を繰り返しクスリにも手をだしていたほどです。

ある日久しぶりに帰った家で母と口論になりそのまま家を出てゆきました

あまりにも腹が立っていたので遊び仲間の友達あの糞ババアどうにかしてくんない

と持ちかけました。何気ない一言で取り返しが付かなくなったんです

その口論から約一ヶ月が過ぎた頃私は遊び友達に愚痴った事も忘れ家に帰りました

そこに居た母は今までの母とは別人でした。



まず目に入ったのが髪の色でした

誰が見ても年齢的に不自然な金髪だったんです

どうしたのその髪?

母はバツが悪そうに

「ええぇ〜たまには気分でも変えようと思ってね。」

何か不自然に答えるのでした。いつもの歯切れの良い母の口調ではありません

普段なら私に文句を言うくせにそそくさと奥の寝室に消えてゆきました


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2014年8月22日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】ポニーテールの思い出【エッチ】

<>492 名前:485[sage] 投稿日:2011/02/20(日) 06:32:29.31 ID:UcHJ/fI80<>

稚拙で長くて修羅場?ってのも周りが騒いだだけかもしれません。

俺:普通、172cm、ややDQN

リエ:ちっちゃい、色々ちっちゃい、ポニーテール

タカシ:俺友、170cmくらい、基本的に言ったことをすぐ忘れる。

アミ:不思議な家出少女当時16歳、ショートカットの大人びた雰囲気

リエとの出会いは高校だった。

どういうきっかけなのかは忘れてしまったけど、いつの間にか彼女と話すようになっていた。

どうやらリエは虐めにあっていたらしい。

俺と彼女が話していると、後輩が俺にニヤニヤしながら近づいてきた。

後輩「俺さんこんなのと話してて気持ち悪くないっすかww」

俺「え?どういうこと?」

後輩「だってこいつ気持ち悪いっしょww」

俺「どこらへんが?」

後輩「どこらへんがって・・その・・」


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2014年8月13日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】年賀状がきっかけで・・・【エッチ】

正月はテレビ番組もどこも似通った内容でほとほと退屈になる。

妻と二人コタツに入りながらみかんをつまみ、酒を飲みつつ、届けられた年賀状の束に目をやる。

おおよそ、百通ほどの束を自分宛と妻宛に分けてみるが、ほぼ五分五分で、今年は勝ったの負けたのと

つまらぬ勝負にも決着が付かないような緩い昼下がりだった。

何気なく妻宛の年賀状を見ているうちに何のコメントも無い家族たちの写った年賀状が目に入った。

「なにこれ?ノーコメント?」、そう言いながら妻にその年賀状を差し出した。

一瞬ではあったが、妻がなんとも表現しがたい表情になったので、気になってしまい、聞いてみた。

「あなた、聞いて気分悪くしない?」とほろ酔い気味の妻が、やや艶っぽい笑みを浮かべたので直感的に

「関係」の有った男だなと感ずいた。

「結婚して10年以上だぜ、いまさら過去の男の事を聞いても腹は立てないよ。」

「じゃあ、話すね・・・」

やはり、妻の大学時代の彼氏だった。

「彼氏ってことは、当然セックスしたんだろ?」

「当然よ、お互いセックスに興味大有りの頃だったから。」

「何年くらい付き合ったの?」


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2014年8月3日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【修羅場】極度の子供嫌いな私【体験談】

27名前:愛と死の名無しさん[sage]投稿日:2011/05/21(土)19:24:14.95

私の式の話。複雑な上に長文になると思う。



私は極度の子供嫌い。知人・友人の子供も、親戚の子供もダメ。

就学前の女児が一番苦手。

先に結婚した弟に子供が産まれると聞いたときも、トイレで何時間も吐いたくらいダメ。

このままじゃいけないと思い、カウンセリングに通ったりもしたけど、どうにもならなかった。



自分は両親(故)とは絶縁状態で、弟の結婚式にも出席していない状態。

義理妹には会ったことも話したこともない。顔も知らない。

せめてご祝儀だけはと郵送した際、手紙を書いたことならある。

その中で、自分が極度に子供が嫌いなことを伝えてあった。

姪や甥を可愛がれないかもしれません、こんな姉で申し訳ありませんと、謝っておいた。

弟からはご祝儀のお礼があったが、義理妹からはアクション無し。

特に関わりたくなかったし、弟も何も言わなかったのでこちらも放置していた。


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2014年7月21日 | エッチ実話カテゴリー:修羅場体験談

【寝取られ】最悪な交渉 2 【体験談】

結局、私は

いてもたってもいられなくなり、仕事を早めに切り上げて

我が家に急ぎました。



友里が家にいることを信じて、ひたすら我を忘れて走りました



やっとのことで

なんとか夕方頃には家まで戻ってくることができましたが



いざ自分の家のドアの前に立つと



ここまで必死に走ってきたこと

最悪の結果が待っているかも知れないということなど

いろんな不安が混ざり合い、




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2014年6月24日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談
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