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【童貞・処女と】私の初めてがお兄ちゃんでよかった♪【エッチ】

私の好きな○お兄ちゃんにいつも勉強見てもらったり遊んでもらってました。でもわたしも大学生になったのでその関係が少しずつくずれていくようになりました。

私はある火曜日にお兄ちゃんに連絡して家に遊びに行くことにしました。(お兄ちゃんと言っても2つ上のご近所の昔からお世話になってる人のことです。)兄「はれて大学生やな」

私「お兄ちゃんの大学と一緒なんだよー。」

兄「そうやな。学校であったらよろしくな。」

私「?学校だけ?」

兄「だってお前もそろそろ彼氏とか作るだろ?そんなに可愛いいんだから。まず高校のときに付き合ってないこと事態がおかしいぞ。」

私「(しょうがないでしょ?お兄ちゃんのことが好きになってたんだから)お兄ちゃんも大学はいってから付き合ってないやん?」

兄「俺?俺は今を楽しみたい人やから遊んでバイトして寝てみたいな?まぁ、好きな人できたら付き合うかもしれんけど」

私「年上じゃないとダメなんだよね?年下じゃダメ?」

兄「年上のほうが好きってだけで、年下でも問題ない子ならOKやで!タメわなんか無理やけど(笑)」

私「どんな子ならいいの?」

兄「どうした?そんなこと聞いて、お前は昔からほんと変わらんな!」

私「なにが?」

兄「少し天然なとことか、どんどん大人ぽくなって・・」

私「へ?」


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2017年12月30日 | エッチ実話カテゴリー:童貞・処女との体験談

【マニア】女子大生の妄想と初めての露出体験in銀座【体験談】

10年ほど前の話になりますが、大学に入りたての女子大生の調教の話です。

理系の一流大学に入った彼女。たまたまの偶然ではありますが年は離れていましたが後輩にあたります。本人の話では、家庭環境に闇を抱えていて、親からの愛情を全く感じることができないとのことでしたが、話を聞いてみると、ごく普通の家庭で、親も十分愛情を持って接しているのではないの?という感は大いに感じていましたが、10代のころの多感な思春期の感情が、彼女にそう思い込ませていたのでしょう。さみしがり屋で、自分に愛情を注いでほしいという想いが、普通のひとよりも、かなり強かったのでしょう。そんな一面は、家族に対してだけでなく男性に対しても同様でした。話をしていても頭の良さを感じさせる子で、容姿は、幼さを感じさせはしましたが、純朴な可愛らしさを感じさせる子でした。ただ、普通の会話と容姿からは想像できないくらいの妄想をよくしている子で、彼女の妄想を聞き出すのは大きな楽しみの一つではありました。性格的には大人しい目で内に籠る面があることの影響もあるのでしょうが、彼女がしている妄想は、官能小説を超える途方もないことを妄想していました。妄想の題材は、学生でしたので学校での内容や、身近な事象が多めでした。自分がしてしまった妄想を話すのは、自分のことを見透かされるようで恥かしがってなかなか話したがらなかったので、それを聞き出して行く事も、楽しいものでした。妄想していることを体験したいとの事で、調教をして欲しいとの要望を受けて、調教を始めて行ったのですが、彼女の妄想レベルの話を体験させるなんていうことは、度が過ぎていますので、当然無理な話で、また、実際の経験は未経験でしたので、ソフトなことから始めていきました。愛撫にSMのエッセンスを少し交えたくらいのごくごくソフトなことから。目隠しをして、縛り、愛撫を加えながら、言葉で辱め、虐めといったような・・・・それでも、初めての実体験で受けたものは、彼女がしていた妄想よりも心に響いたようで、彼女はどんどんSMの世界にはまっていくようでした。SMを通じて心と身体に愛情を注いでもらっているような実感も得ていたのでしょう。そんな中でのある日、彼女から今日調教して欲しいとの連絡が入ったのですが、当日、私の仕事が徹夜してでも仕事を終わらせなければいけないほど、多忙で、今日、会うことが難しいことを伝えると、暫くしてから返ってきた彼女からの返事は、もう、私が仕事をしていた会社の前まで来ているとのこと・・・・まだ、お昼前の時間にも関わらず、仕事が終わるまで待っていると・・・・お昼休みに会社を出て、銀座の裏通りにある近くの公園で待ち合わせをし、公園で改めて、当日の仕事の状況を伝え、今日は、どうしても無理なことを、彼女に伝えたのですが、どうしても今日、して欲しいといって聞かない彼女・・・・全く聞きうけない彼女に無理難題を・・・・「この公園で、下半身に身に着けるものすべて取り外してお散歩できるくらいのマゾ女だったら、今日、調教してもいいよ」と・・・・裏通りとはいえ、銀座に位置する公園でしたので、ある程度の人通りはあります。そんなところで、下半身何も身に着けない半裸状態でお散歩など無理な話です。彼女曰く、「本当にそれやったら、してくれるの?でも、私は露出には、興味ないから、感じることはないけどね」・・・できないとタカをくくっている私は「本当にできたなら、約束するよ。」・・・「じゃあ約束だよ。脱ぐからね。・・・といったものの、公園のベンチに座ったまま、動こうとしない彼女「やっぱり無理みたいだね。では、今日はおとなしく帰りな」・・・・「待って、今脱ぐから」・・・ミニスカートの中に手を入れ下着に手をかけるまで行くけど、そこから先には進めない。「こんな銀座の公園で脱ぐなんて、無理な話だよ。今日はあきらめて帰りなさい」・・・私がベンチを立って仕事に戻ろうとすると彼女が、下着を下し始める。ちょっと、虐めたい気持ちも働き・・・「見てごらん、」公園に面したところにあるガラス張りの喫茶店を指さして「あそこの喫茶店で座っている女の子たちや、若いサラリーマンがこちらを見ているよ」少し遠めではあるので、こちらを見ているかどうかは、本当のところ分かりは、しなかったのですが彼女の手が止まり、下し始めた下着も元に戻そうとするので、「もう、お昼休みも終わるので、時間切れだね」・・・立ち去ろうとすると彼女は、意を決して、下着を脱いだ。脱いだ後、ベンチに座って脚を閉じて、「はい、脱ぎました。今日してくれますよね。」・・・俯きながら彼女が震える小さな声で囁く。続きは、女神のSM快感天国アメーバで


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2017年12月22日 | エッチ実話カテゴリー:マニア体験談

【近親相姦】まじばな【体験談】

友「ふられたんやけど」

俺「・・・」

友「俺のフラグもっと立ててくれんから・・」

俺「スマンって」

友「自分がつき合ってるからどうでもよかってんろ?」

友2「お前それ言いすぎやろ!」

俺「なんていわれたん?」

友「自分で聞けば!!?」俺「はぁー」

友2「気にするなって!てかお前の妹ちゃん可愛いしあいつと釣り合わなかっただけやって」

俺「そうかなー。言って友もイケメンやけどなー。」

友2「そうか?お前の方がイケメンやろ!(笑)」

俺「んなことないわ!」

友2「人の見方なんか人それぞれってことやって!」

俺「そんなもんかなー」俺「ただいま」

母「お風呂先はいる?」


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2017年12月21日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【友達と】中学時代の思い出【エッチ】

私は現在37歳のオッサンですが昔のことを思い出したので書いてみます。それは中学2年の時でした。

私が育ったのは北関東の田舎で村でした。しかし田舎ながらスキー場や温泉施設があり冬のシーズン時には観光客で賑わうようなそんな村でした。冬になると旅館や民宿に沢山の若い人が泊まりにきてましたので中2の性欲、探究心からよく友人数人と露天風呂にノゾキにいっていました。

あの日も友人4人と雪をかきわけいつものノゾキスポットへ・・・

はっきり言って当たり外れがあるのですがその日は大当たり!

女子大生グループが入浴中に運よく遭遇しました。入っているのは4人の女子大生だけという状況でなにやら女子大生達はおっぱぃをもみ合ったり股に手をすべりこませたりしてふざけて遊んでいました。

その光景はとてもエロく中2男子にはたまらないものでした。しかし恍惚の時間は長くは続かず・・・いつものぞいていたので旅館のオヤジに目をつけられていて見張られていたのです。見つかってしまいました。

「おまえらー!」という怒鳴り声が聞こえた瞬間にみんな散開し逃げました。

私ももちろん逃げましたが運悪く私一人捕まってしまいました。

さんざんげんこつをもらって「お客様に一緒に謝りにいくんだ」と、のぞいていた女子大生の部屋へ旅館のオヤジにつれられいきました。部屋をノックし「はーぃ」と若い女子の返事。恥ずかしさと緊張で息がとまりそうでした。

しかし扉は開けられオヤジが「大変失礼します。先ほどノゾキをしていた犯人です」と私をさしだしました。

私は「のぞいてしまってすみませんでした。」と言い何度も謝りつづけました。女子の皆様は、ケラケラ笑って「謝っても許されないわよ。どうしようか?」と相談しはじめました。

旅館のオヤジは「本人もこうして反省してますので・・・どうか穏便に」と助け舟を出してくれました。

女子大生達は「折角遊びにきて警察沙汰もなんだから全員に1時間ずつマッサージすることで許してあげる」と言いました。

私は「わかりました。何でもします」と答え、旅館のオヤジも「家には内緒にしてやるからきちんと謝罪しなさい」と部屋をあとにしました。私はどうしていいかわからずに呆然と立っていました。

女子の中の一人が「何ぼけっとしてるの?こっちきなさいよ!」と私を呼びつけました。


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2015年2月1日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】着エロにまつわる個人的妄想【エッチ】

着エロと聞いて思い浮かぶのはコスプレであるが近頃はそれのみにとどまらず可愛い女の子を目にすることのできる機会が多く世俗的な喜びを感じることが多い。それはこの投稿の最後に載せておいたリンク先を閲覧して感じたことでもあるし、とても若々しく彼女と関われるひと時がうらやましく感じられる。自分自身が高校生だったころに同じクラスや同学年の女子生徒にこのくらい可愛いらしい美貌をもつ子がいただろうかと振り返って思い浮かべても印象に残っている子はいない。押し並べて、ごく普通なのだと思う。このようなことを言うとどれだけえり好みで高望なのだと言われてしまいそうだが心のままに言えばその通りなのだ。そして動画が実現してくれているその後の展開の末にこのところさみしさを覚えていたちんちんに久々の心行くまでの喜びを与えることができることに満足することができるのは、高校を卒業した後になってからだ。同級生に居る女子生徒であの子がとびきりで可愛いと思うような人はいなかったが、なぜか、気まぐれに見た卒業写真の顔写真を吟味すると、少々見劣りするほどおめかしバレバレな子もいれば何も手を入れずにナチュラルに可愛らしい子もいるし実際の美しい見た目よりも劣ってみえる子もいることに気付いた。写真は一瞬を写したものなので見栄え良く撮れる時もあれば変な感じに撮れる時もあるので被写体になる時は重々気をつけておきたい。卒業アルバムの顔写真をみてバリュウエーションに富む感じを覚えて一人静かにおかしみを覚えたものだ。美貌に恵まれるのも生まれつきのものであるし、生まれつきの美貌ゆえの事情もあることかと思う。一方で、いやらしい性格が災いした御気の毒な醜貌であるがゆえに美貌をもっていることを酷くねたんでいる同性の女性もいることだろう。そのような御気の毒な女性のことは放っておいて着エロの話である。すでに有名になった漫画でKISS×SISという漫画がある。あの漫画を読んでみたがあのなかにも着エロ(着衣+エロ)が入っていたので大変素晴らしいと見入ってしまっていた。そして現実において、姉のいる弟、もしくは弟のいる姉で、この漫画で描かれているような仲睦まじい間柄で過ごせている姉弟は実に幸せなことと思ってしまった。着エロで思う幻想は以上の通りであるがやはり姉弟の関係を美ととらえるには、双方とも10歳代後半であることと年齢差が小さいことと一定水準以上の教養と節操が双方に十分に備わっているを必要十分条件とするように思う。なかなか、そこまで人間のできのいい人はいないと思う。なので現実の姉弟の関係は漫画が描く幻想のような関係ではなく醒めきった生活臭溢れるものであると見切った。そのようなことを思いつつ前述の動画を最後に載せて締めくくりとする。




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2014年10月3日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】信用したことが・・【エッチ】

妻と大学に受かったため、隣県で過ごしている娘に会いに行きました。

車で二時間かけて、娘の住むマンションへ着き、久し振りの家族で、ドライブがてらに森林公園に行く途中に事は起きました。

山道を運転してると、急にパンクしてしまい、左端の広い所に寄りました。

タイヤ交換しようにも、ナットが固くて回りません。業者に連絡しようにも、携帯は圏外です。

困っていると、二台のワンボックスが私の前に止まり、助かったと思いました。

50代くらいの優しそうな男二人が出て来て、パンク修理してくれるとの事でした。

修理の間、男の車に、「妻と娘に乗ってなさい」と言われ、甘えて乗る様に言いました。その時、娘がトイレに行きたいと言い出し、男が、トイレまで連れて行ってあげると言われ、何から何まで甘えました。

娘だけでは、不安なので、妻も行くことになり、三人で行きました。

男は、二人になると、「さっきの車に道具がのってた。取って来るから待っててくれ」

と言うと、出て行きました。

あとになれば、トイレだけだから、すぐ戻って来るのに、と思いますが、その時は、親切な人なので、何も疑ってませんでした。

それから、10分たっても、帰って来きませんでした。


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2014年9月30日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【学校で】おっぱい見ちゃった【エッチ】

僕が大学生だった頃の研究室での出来事です。当時僕は大学の3年生。医学部の臨床検査を専攻していました。医者ではなくて、いわゆる保健学科というやつです。

 僕の学年は1学年40人で、男子8人、女子32人の学年でした。3年生になると研究室配属というものがあります。これは2人ペアになって研究室に配属されて半年間その研究室で勉強するというものです。

 僕は愛ちゃんという女の子とペアで生理機能検査室という研究室に配属されました。

 愛ちゃんはクラスの比較的おとなしいけど、僕とは気のあう女の子でした。身長は160センチ、体重は…わかりません(笑)けっこう細めの女の子で、胸はあまりないと思いました。顔もかわいい方なのですが、そんなに目立ってかわいいという感じではなく、純情そうなかんじの子です。日頃はとてもガードが堅いことで有名で、3年間一緒にいながらいつも露出の少ない格好をして、肌をあまり見せない子でした。僕はクラスの女の子のパンチラや胸などよく注目して見てしまう人だったのですが、愛ちゃんには全くそんなチャンスはあいませんでした。

 この研究室ではエコーという検査を行っていました。エコーというのは超音波をあてて体の中を見る機械です。この研究室では心臓や腹部にエコーをあてる実習などをやらせてもらいました。このような実習は1人ではできないので、愛ちゃんとペアだ…つまり愛ちゃんの裸が見れる…と期待していましたが、そんな良い思いができるはずもなく、大学院生の男の先輩とペアをくんでの実習を行うことになりました。

 こんなかんじで半年の実習もあと1ヶ月ほどとなったころ、研究室に乳腺エコーつまり、胸のエコーの有名な先生がくるから、講演を聴きにいくことになりました。あんまり興味もなく、3時間の講演を聴いて終了!!と思ったら研究室の助教授から、○○先生今から研究室であはなしするから一緒に2人もきなさいといわれ、愛ちゃんと2人で研究室へいくことになりました。

 そこから話は思わぬ方向へ進んでいきました

 せっかくだから、Nさん(←愛ちゃんのこと)エコーをあててみてもらいなさい。うちでは乳腺エコーの実習をする機会がないから学んできなさい。と教授がいいました。最初、愛ちゃんまた帰るの遅くなってドンマイだなーと思っていると、

愛ちゃんが、「うち一人でいくんですよね?」

と聞くと、教授は「せっかくだからTくん(←僕のこと)一緒に勉強してきなさい」

といいました。

「そんなの恥ずかしいし無理です」と愛ちゃん。

5分ほど必死に反対していましたが、教授はせっかく遠くからきていただいてるんだからやってきなさい!とききません。

 愛ちゃんは諦めたかのように「はい」と小さくうなずきました。

 研究室の廊下を歩いてエコー室にいくまでの間、愛ちゃんは顔色一つかえずに平然としていました。僕は、愛ちゃんってガードは堅いけど、意外とこうゆうの平気なんだなと思っていました。


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2014年9月12日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【学校で】爛れた夏【エッチ】

俺たちは祥子を四人がかりで食べ始めた。

キャミソールからは張りのあるおっぱいが引きずり出され

左右から違う男に好き勝手に揉まれていた。

「す・・ごいねっ・・あんたたち・・激しすぎ」

「でも、お前もエロイな」

「もしかして、前からこうなりたかった?w」

「なんとなく願望はあったよぉ」

「へ~、勉強できて賢いのに、淫乱女だったとはね」

「俺も祥子は言うだけで、実際は淡泊だと思ってた」

「もぉ・・・でも、今日は好きなことさせてあげるw」

「いやいや、もうやってるしww」

「んじゃ、祥子ちょっとしゃぶってくれる?」

「うん、いーよ」

「唇厚いからエロイよな」

「フェラ顔最高っす」


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2014年9月11日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【学校で】友達の胸が丸見えに【エッチ】

僕はとある大学に通う学生です。

僕の通っている大学はそんなに大きい大学ではないのですが、田舎の医療系の大学です。僕の通う大学の校舎のすぐ裏に、同じ部活の仲のよい女の子が住んでいます。彼女の家は学校から裏の小さな道へぬける出口の目の前みあります。彼女の家には何回か行ったことがあるのですが、家は2階で、学校の裏の路地にむかって大きな窓があり、その窓の前に洗面所があります。その洗面所の隣にお風呂場、そして扉をはさんでむこうに10畳くらいの部屋があります。

女の子はかなちゃんという名前で身長は162センチ、やや細身の女の子で、髪は黒髪の明るい女の子です。顔はかわいいのですが、高校は女子高らしく、大学1年の時は今までは付き合ったことはないといっていました。

大学2年の夏休み、友達とかなちゃんの家の前を歩いていると、友達が「かなちゃんの家の窓のとこに下着ほしてあるの見えるぞ」と言いました。それを聞いてかなちゃん家の窓に目を向けると、いつもは閉まっているカーテンが開いていて、かなちゃんのものと思われる白いブラが2つ干してあるのが見えました。友達とちょっとテンションが上がって「今度から学校帰りチェックだな」と言っていました。

その日からかなちゃんの家の窓には毎日注目していました。

けっこうカーテンが開いている日もあり、下着を見ることができました。下着は白が圧倒的に多く、ときたまピンクの下着も干してありました。

そして、2ヶ月くらいたった日でしょうか…学校が遅くなって帰るのが夜11時くらいになった日がありました。僕はいつも通りかなちゃんの家の前を通って家に帰ろうとしました。するとかなちゃんの家の窓には電気がついています。カーテンはあけっぱなし。珍しいなと思ってみていると、かなちゃんが窓の方へやってくるのが見えます。

そして次の瞬間、予想だにしないことが起こりました。

かなちゃんは洗面所の鏡があると思われる方をむいて何やらやっていましたが、次の瞬間白いTシャツを脱ぎだしました。僕はびっくりして何が起こっているのかわかりませんでしたが、目の前には上半身白いブラだけのかなちゃんがいます。

思わず周りを見回しましたが、誰もいないみたいです。僕はさらに凝視し続けました。

かなちゃんの胸は思っていたよりもかなり大きいみたいです。普段はだぼっとしたTシャツなどをきていることが多いので、胸はないと思っていました。意外とというよりかなりのふくらみに息を呑みました。

かなちゃんは背中に手をまわします。

僕はつばをのみながら固まっていました。

横から見てブラがはずれたのがわかります。

そしてついにかなちゃんの胸があらわになりました。


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2014年9月6日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【学校で】ソープに行ったら【エッチ】

 僕は理学部出身で、大学時代はほとんど学校に女の子がいない状態でした。勉強とバイトで忙しく、コンパやサークルどころではなく、もちろん彼女もいた経験がありませんでした。

 大学も4年生になると、就職活動が主になって、学校の時間も少なくなりました。僕は就職活動と、バイトとばかりの毎日で、学校はたまにゼミに顔を出す程度でした。

 僕のゼミは、男6人と女2人のゼミで、男グループと女グループは別々の課題に取り組んでいたため、あまり言葉を交わす機会もありませんでした。

そんなある日、バイトの先輩につれられて初めてのソープに行くことになりました。はじめてのHをソープでというのは、いかがなもんかと迷いはありましたが、興味と僕の下半身に申し訳ないとの思いで、思い切ってソープに行くことにしました。

先輩に連れられていったソープは、マニアックな場所にありましたが、先輩いわく、「かわいい娘がいっぱいいて、超おすすめ」らしいです。期待に胸を膨らませて、入り口の扉をくぐりました。

入り口を潜り抜けると、マジックミラー越しに何人かの女性が下着姿で雑誌を読んでいました。一人ずつ顔を見ていくと、4人目で目が止まりました。

どこかで見たことがある顔でした。厚化粧をしてるので良くわかりませんが、どこかで見たような気がしてなりませんでした。その時、僕の背中に衝撃が走りました。「ゼミで一緒の娘だ」

間違いなく、同じゼミのUさんでした、僕は興奮してUさんを指して、この子といって、指名しました。「おまえ早いな~、俺もその子お気に入りだったのに、ま、いいや、今日はおまえ初だから、譲ってやるよ」と先輩は言いましたが、僕の耳には入っていません。

僕は個室に案内され、Uさんの到着を待ちました。このときは、期待と緊張で、生まれて初めての感覚でした。いても立ってもいられない状況で、パニック状態です。相手がどういう行動に出るか、どう声を掛けようか、Uさんが僕にサービスしてくれるのか。いろいろ考えてると、Uさんに早く来てほしいけど、心の準備の時間がほしいという思いで、複雑でした。

そんな時間もほんの数分でした。トントンとノックの後に、まぎれもなくUさんが入ってきました。 Uさんはバスタオル一枚の格好でした。

Uさんは入ってくるなり、僕の顔も確認せずに、「はじめまして、現役女子大生のめぐみです。よろしくお願いします」といい、シャワーの蛇口をひねりました。シャワーのお湯加減を手で確認しながら僕の方を見ました。

「お客様は、はじめて・・・・」と言いかけた後、彼女の動きが止まりました。僕に気付いたようです。ぼくもなんとなく気まずかったのですが、「は、はじめてです。」と答えました。

彼女も本当に返答に困っていました。数秒の時間か何分にも感じられました。そして僕は耐え切れずに、「ごめん」と謝りました。彼女と知りつつここに入ってきたことに対して、罪悪感を抱いたからです。

そしてしばらく、無言の時間が流れました。そして彼女が、「いいの、いいの、こっちこそごめんね」と言いました。かなり重い雰囲気でした。僕は無神経に「どうして謝るの?」と聞いてしまいました。

彼女は無言でした。重い雰囲気に耐えかねて、「ごめん、俺帰るよ」と本気で帰ろうとしました。その時突然、「だめ、このまま帰られると店長に怒られるの、そして、自腹でお金払わなくちゃいけなくなるから」


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2014年9月6日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談
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