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【友達と】オット【エッチ】

私には38歳で父親といってもおかしくない年上の夫がいます。

その夫のことですが、私が入浴していると必ず途中で入ってきてハメたがりま

す。

一度そうなると2時間くらいは、離れてくれません。気持ちいいから良いので

すが、ちょっと2時間は長すぎて頭がボーっとなって大変です。

私も結構スケベなほうですから気持ちも分からないでも無いのですが、精力絶

倫の夫には

呆れるばかりです。

家にいるときはほとんどといっていいほどハメています。トイレで用をたして

いる時でも入ってきて出すところを見たがります。おしっこの時でも大きい方

の時でもそしてそのあとは、紙を使うことはほとんどありません。すべて舐め

てきれいにしてくれます。そしてまた、ハメます。

食事中も必ずハメたまま食べることが多く、一つのイスに座っています。

朝起きてすぐ求めてきますし仕事に出かける前にも、仕事から帰ったらまだ汗

をかいて臭いのきついままのペニスを咥えさせられハメられます。もちろん夕


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2015年1月5日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】放課後の教室【エッチ】

ピチャ…ピチャ…ピチャ…

誰も居ない放課後の教室…卑猥な水音が響く…

『んっ…ぁんッ…』

私は今、教卓の上に仰向けで寝かされている…制服はいやらしくはだけ、胸が露わになっている…下着はとうに脱がされ、脚さ大きく開かれている…その中心に顔を埋め、私の敏感な部分を一心に舐め続けているのは、幼なじみで大の親友…遥香だ。

遥香とは小さい頃からずっと一緒で、本当の姉妹の様に過ごしてきた…なのに今、私は遥香に押し倒され、こんなにHな事をされている…

『莉沙のココ…凄く濡れてる…どんどん蜜が溢れてくるよ…ほら…』

遥香はそう言うと、溢れ出た蜜を指で絡めとり、私に見せつけた。

『…ゃっ…』

…ヤダ…恥ずかしいよ…こんなのダメ…

真っ赤になって目を背ける…

もう泣きそう…

『莉沙…可愛い』

遥香は嬉しそうに微笑み、太ももに口づけた…

『んッ……は、遥香…もぅ止めて…こんなのダメだよ…』

私はたまらず、泣きそうになりながらも止めてくれる様お願いしてみる…


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2015年1月2日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】いけない子作り【エッチ】

 私は鮎子といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の親戚の美由子ちゃんとまさるくんが同居しており、5人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美由子ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。

 私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。

 美由子ちゃんに思わず相談すると、美由子ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。それを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。

 そんな中、義父の会社に勤めるまさるくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同居させることを提案しました。まさるくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。何より祖母から助けてくれて以来、私はまさるくんの事が好きでした。だから、私はまさるくんとセックスをして、子供を作ろうと考えました。もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話すと特に賛成してくれました。夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。まさるくん本人とご両親も同居に賛成してくれました。こうして、私の家にまさるくんが来てくれました。

 まさるくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。夫を送り出してすぐに二人きりになった私は早速まさるくんとセックスをしようと張り切りました。目的は子作りですが、相手は大好きなまさるくんです。その初めての相手になるのですからテンションもあがります。私はお風呂を沸かし、まさるくんを先に入れました。そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。

「あーちゃん、なに」

 当然のことですが、まさるくんは驚き、股間を隠します。

「せっかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」

「でも」

「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」

「…………いいの?」

 まさるくんはその言葉の意味をなんとなく理解してか、恐る恐る聞く。

「うんいいよ。まさるくん、私のこと好きでしょ。私もまさるくんのこと好きだから、今日から毎日好きなだけセックスさせてあげる」

 私はまさるくんに前も隠さず、自慢のEカップを見せて、お願いをすると「うん」と頷きました。

 私はまさるくんの体を洗ってあげました。子供だからといっても成長期ですから、体はやや同世代の男の子より少し大きめで身長も私の頭一つ小さい程度です。そして、肝心のオチンチンはどれくらいかと隠していた股間を開かせるとまあびっくり、巨根というほどではありませんが、夫とほぼ同じ大きさがありました。夫も大きいほうなので、このオチンチンなら私を満足させてくれるはずです。


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2015年1月2日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】キャンプで【エッチ】

昨夜は泊まりでキャンプに行きました。

夜中(23時半くらい)にTシャツと短パンでジョギングに出かけました。

途中で短パンを脱いでゆっくり走りました。

時々車が来ます。やっぱり恥ずかしいのでどうしても隠れてしまいます。

でもその内物足りなくなって、思い切ってTシャツも脱ぎました。

(当然ノーブラですよぉ)

その脱いだTシャツと短パンはある場所に隠して、全裸のまま隠すものもなく

夜中の町をジョギングします。知らない町だからか大胆になっちゃったのかなー。

外灯の下を通るときが一番緊張しますね。きょろきょろしながら、誰も来ない

か気になって気になって仕方ありません。

でもそれに慣れてくるとまた冒険したくなって、明るすぎって感じのコンビニに

近づいて行きました。もうドキドキです。

乳首を触ると少し肌寒かったせいもあって、硬く立ってます。

コンビニまであと少しです。駐車場には車が何台か停まっています。

すると後ろから車が来ました。結構スピード出してて、身を隠す場所がない・・


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2015年1月1日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】僕は元気です【エッチ】

チラシの裏の夏の思い出。当時、私♀新人社会人23歳、♂高校2年16歳。

大学卒業、就職、研修後東北の支店に配属。

夏のある日、仕事が終わって帰宅したら玄関先に、

関西での学生時代同じところでバイトしてた高校生が1人でバックパック背負って立ってた。

「夏休みやし旅行してるんです。もし居てはったら、と思て。」と。

18切符で着いたばっかりで晩御飯もまだ、というので外で食事。泊まるとこも決めてないというので、狭いけどおいでと泊めた。

入浴後思い出話して就寝。もちろん何にも無し。

翌日は私も休日だったので、今日はどこ行く?案内するよ、と聞いたら

「いえ、僕帰ります。」

えー?せっかく来たんやし北海道とかも行ってきたら?

「…僕、……○○さんに会いたかっただけなんです。」え?

流石に鈍感な私でも気付くと同時に、長時間電車に揺られて私なんかに会いに来た、と考えると

もういじらしいと言うかこっちまで切ないと言うかなんとかこの子の気持ちに応えてあげたい。

このまま帰すのはダメな気がして、もう一晩泊めてエッチしてしまった。

翌朝、もう絶対来たらアカンよ、来ても会わへんからね、メールも電話もダメ。


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2015年1月1日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】誰も言えない…(続き)3【エッチ】

私の唇から父の精子が溢れてました。私はどうしたら良いのかわからないので、おちんちんをくわえながら父の顔を見ました。

父は気持ち良かったみたいで私の頭を撫でてました。父「うっ…」

まだ私の口内でピクピクしてました。

父「ごめんな…精子が出てしまえば悪い事はしない」

と少し反省してる様子でした。

父「口の中の精子は飲んじゃえ」と指示された私は嫌だと首を振ったのですが、精子を飲まされました。ベトベトして臭いし、少し苦味がありましたが飲めました♪始めての(ごっくん)が父の精子だとは…母には言えません。

その日から父は私に対して優しくしてくれるのですが、ムラムラすると私が呼び出されます。

自宅のトイレ、お風呂場、コタツの中、布団の中、車の中などで父のおちんちんをしゃぶらされてます。

私は早く父から解放されたいので、凄い勢いで父のおちんちんをしゃぶり発射させてバイバイしてます。最近は私に目隠しさせて父のおちんちんをしゃぶらされてますが…?おちんちんの大きさ、本数、精子を出す回数が多いのでは?と思う事があります。

目隠しの隙間から見えた物は父のキモイ松茸じゃなく父の友達のおちんちんでした(汗)私はびっくりしました。

父はこっそり友人を招いて私が目隠しをしてる間に父と入れ替ってました。

私のおしゃぶり姿や淫らな姿を父はビデオカメラで撮影してました。中には包茎おちんちんの友人が混じっていて、包茎の皮を指で拡げたり、皮を剥くなどして私に舐めさせてたり、私に舌を出して舐めるように指示して包茎おちんちんの先端の皮を拡げて私の舌を突っ込ませ、レロレロさせてました。勿論発射される精子は私の口に出され他人の精子を沢山飲まされていた事になります。父はビデオに録画して自分で楽しんでいたみたい。本当に最低です。私は父の玩具、性欲処理の道具にしかないのかも…撮影されたビデオを見せられた事ありまが…私の周りで数人がおちんぽ出してました。まぬけな私は大きく開けた口に精子を発射されてました。父が私に精子をもっと飲ませて下さい。私の口を精子で汚して下さいと私に言わせてた理由がわかりました。私はテレビの画面内で精子だらけの口内をパクパク披露宴して泡だらけの精子をごっくん、ごっくん飲んでました…。私が便器にアゴを乗せて口を開けてる場面もありましたが、おちんぽを口に含んだまま放尿され口から噴水の様に尿が飛び出してました。本当に最低な父との体験です。


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2015年1月1日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】誰も言えない…(続き)【エッチ】

私は父に胸とアソコを同時にいじられ、体とアゴをガクガクさせてました。

私は男性経験ないしエッチなんてした事なかったからとても怖くて…初エッチが父親なんて嫌でした。

学校でエッチな話はした事あるけど何か違う。

私は父を見ないように必死に目を閉じて我慢してました。

父は突然腰を少し上げたと思ったら、ズボンから大きくなったおちんちんを出しました。私の手を掴み自分のおちんちんを握らせ上下に動かしてました。

父は無言で「はぁはぁはぁ…」と興奮して、私の胸やアソコをいじり回し、激しく私の頭を撫でました。

握らされた父のおちんちんが私の顔にペタペタ当たります。

父が一言「気持ちいいか?目を開けて見てみろ。」と言ったので少し目を開けました。目の前に大きく血管の浮き出た父のおちんちんがありました。

本当におちんちんは松茸みたいで、ヒクヒク動いていて…私は恥ずかしくて目をそらしたと思います。

父は「見てろ!お前はまだ見た事ないだろ?これは何て名前だ?」と質問してきたので、私は「おちんちん」と答えました。

父「そうだ!チンポだよ。」私「知ってるけど…」

父「お母さんには内緒にしろな。お前がこんな格好で寝てるからいけない。」

私「何で?」と言いました。父は血管の浮き出たおちんちんの先端を私の目の前に見せてきました。

父「チンポの割れ目から液体が出てるの見えるか?」

私「出てるよ。」


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2014年12月31日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】家庭教師をしていた教え子に犯された!Vol.2【エッチ】

2008年10月18日(土)

こんにちは、尾名ルカです。

この前の続きですが、私は家庭教師をしている教え子の健児君のおもちゃにされていました。

私自身も最初はレイプ同前にされたにも関わらず、今では健児君の家に行ったと同時に全裸にされて、前戯も無しに入れられてもイキまくってしまう女になってしまいました。

いつも前戯もされてないくせにアソコはいつもビショビショで、それを言葉で責められると、もっと濡れてしまいました。

そんな関係がしばらく続くと、たまに健児君が「ハメ撮り写真撮らせろ!」と言ってくる時がありました。

もちろん私は恥ずかしいので、「無理よ、それはダメ!」と言ったのですが、「じゃあ、もう家くんな、今日で終わりな!」と言われてしまうと断れなくて、何枚か写真を撮らせた事がありました。

写真の内容は、裸で両足を広げて自分の手でアソコを広げている写真や、中に出したあとの精液が出てくる写真、あとは入れている最中に私がイっている写真などです。

撮らせたあとは後悔しましたが、結局断れないので泣き寝入りしかありませんでした。

そして、そんな写真の事は忘れかけていたある日、もう一人の教え子の靖史君の所へ行きました。

靖史君はいつもよりもさらに静かで元気が有りませんでした。

私は気にせずに勉強を始めようとすると、靖史君が話しはじめました。

靖史:「先生、ちょっとコレ見て欲しいんだけど・・・」

ルカ:「ん?何何?」

私は一瞬心臓が止まるかと思いました。


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2014年12月31日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】家庭教師をしていた教え子に犯された!Vol.1【エッチ】

こんにちは、尾名ルカと言います。

まずは私の紹介ですが、私は昔から優等生グループだったので、性格はすごく大人しくて、見た目も地味な方です。

顔はアナウンサーの「中野○奈子」さんに似ていると言われます。

胸が小さいのがコンプレックスですが、乳首の感度がすごくイイらしくて、乳首だけでイクことが出来ます。

小学校の頃からオ○ニーをしていたんですけど、知識も無くて友達にも絶対聞けなかったので、かなりの間オ○ニーは乳首でするものだと思っていました。

学生時代はずーーーっと真面目だった私は、友達にも当時の彼氏にも言えない変態的なところがありました。

私は男の子と話すのも出来ない恥ずかしがり屋なくせに、人に体を見られたり、外でエッチな事をするのに異常な興奮を覚えます。

でも自分からは絶対に言えないので、付合った男性が変態だと、本心はメチャクチャ嬉しいです!

そんな私が学生の頃にアルバイトで家庭教師をしていた時のお話です。

当時私は大学生でしたが、真面目に通っていた事もあり、単位も足りていたので最後の一年はほとんどアルバイトをしていました。

就職活動も早めに終わったので、海外旅行へ行く為のお金を稼ぐ目的で、時給の高い家庭教師をしていました。

教え子は二人いて、二人とも高校二年生の男の子でした。

後々分かったのですが、二人は高校が同じで、一人の男の子は、「健児君」と言って、かっこイイ感じでは無くて、がっちりした体に坊主頭で色黒、柔道部にいる感じの男の子でした。

そしてもう一人は「靖史君」と言って、こちらもイケメン風ではなくて、オタク系の男の子でした。

私は当時彼氏もいたので、新しい出合いを期待していた訳ではありませんが、出来ればかっこイイといいな!とは思っていました。


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2014年12月31日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】口が裂けても言えない【エッチ】

 主人には口が裂けてもいえないけど,学生の頃に内緒で,すいぶん長い間,ずっと年上のひととつきあってたの。時々思い出すけど,今でもあそこがかっと熱くなるの。ほんとうにすべて仕込まれたって感じ。いくってことをはじめて教えてもらった。おぼれてたわ,その人とのセックスに。あのころ,情けないけど,あとで主人になるあのひとのことが好きでも,その人とのセックスは別で,したくてしたくて,どうしようもなくなってたの,ふっとしたときに。私のアパートのベッドで,昼間から一日中してたこともあったわ。ベッドの中で裸で一日すごしてたの,ほんとうに。何度も何度も私がねだってセックスしてたわ。これで1年留年までしちゃったんだもの。私にとってはそのころにすべて教わったって感じ。

 そう,そのころは主人にはべつに好きな人がいて,つき合ってはいなかったの。むしろ,私が惚れてたってところかな。当てつけにってところから始まって。やけくそになって,中州でよく夜中まで踊ってたわ。その時には,無茶なことをいくつもしたものよ。その晩会った男とやっちゃったとか。今でも赤面しちゃうわ。3人の男の人と同時にしたこともあるわ,私の方も二人だったけど。よく覚えてないの,つい飲んじゃうと,Hな気分になって,気がつくと,,って感じだったのよ,そのころの私は。

 でも,仕込んでくれたのは別のヒト。スナックのマスター,その頃,行きつけだった店で,時々,頼まれるとバイトしてたの。主人も行きつけだったの,私たち学生仲間のたまり場って感じの店だったの。主人もその人をよく知ってたの。ばれなかったわ,全然。まさか,私がマスターと下宿でニャンニャンしてるなんて,想像もできないはずよ,そんな素振りは絶対に見せなかったから。そうね,そう,仕込まれちゃった。ほんとうに全部。それまでの中州でナンパされた男の子たちなんて,あの人から比べたら,単に若いだけでがむしゃらなことだけが取り柄だったわ。恥ずかしいけど,お尻までしっかり開発されちゃったの,そのころに。主人には絶対にさせないの,時々,せがまれるけど。だって昔を思い出しちゃいそうで,怖いの。よく,結婚してから主人にばれなかったって思う時があるの,そんな経験があることを。最初はネコをかぶってたんだけど。そのうちついつい,覚えてた癖が,無意識にでちゃって,危ないときもあったわ。例えば,はじめはフェラとか,わざと歯をたてたりして,うぶなフリしてたんだけど。ついつい69であそことか攻められちゃうと感じちゃって,気がついたら,私がむかし,あのひとを悦ばせるために仕込まれちゃった通りのフェラをしちゃってたりして。片手はカリの下の鞘の部分を細かく上下して刺激を与えながら,お口でスポットをせめて。そしたら,主人は,ほんと,すぐにいっちゃうの。1分ももたないってところかな。どうしてもって時は,薄明かりにして,じっと上目遣いで見上げながらしちゃえば,いちころよ。でも,いぶかしくは思ってたみたいよ。時々,かまをかけられてたから。「だれから教わったのとか,だれと最初だったとか。」

今の主人と最初にしたのは,学生時代の終わり頃。私がもうそのマスターと別れてから。主人が一度,私のアパートに泊まっていったことがあるの。その晩。その時は飲んでたし。つい,後ろからするって入れられちゃったら,そのまま腰を動かしちゃたのよ。あのころは,大学生で処女なんていないっていう時代だったから。


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2014年12月30日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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