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【友達と】復讐【エッチ】

35歳の主婦です。去年、バツイチの親友が旦那を寝盗りました。他の友達に酔った勢いでベラベラ喋ったのを教えてもらいました。

それを聞いて私は彼女に復讐する事にしました。彼女の大事な一人息子を誘惑する事を…。

親友の息子、優太は中3で受験を控えていました。学校帰りの優太を待ち伏せ「車で送るわ」と載せ「その前に買い物を降ろすから」と言ってうちに連れて来ました。

荷物を降ろすのを手伝ってくれた優太に「お茶飲んでく?」と誘うと何の疑いも持たずに「じゃぁコーヒー」と笑顔を見せました。

コーヒーを飲みながら優太に質問しました。

「優ちゃんは彼女っているの?」

「いないですよ。受験生だし…」

「じゃぁキスは?」

「まだですよ〜(顔が赤くなる)」

「じゃぁ…童貞なんだ…?」

「えっ?…」

暫し沈黙の後「ま…まぁ…」と顔を背けた。

私は優太の横に座って耳元で「SEX…してみたい?」と囁いた。

驚く優太にキスをし舌を絡ませるとビクッてして固まった。

そのままジッパーをおろし、半立ちのモノを出すと素早くくわえた。


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2014年10月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】マンションの隣にチンピラ風の人が 続き【エッチ】

私は自分で恥ずかしいぐらいアソコを広げて、小さい娘がオシッコさせられるような格好で、ソファーに座って足も広げていました。

男は膝を床について、私のアソコに固くなった大きなアレの先を当てました。

もちろんコンドームなんてしていません。

私は小さい声で「あのっ、コンドーっ」と言いかけると、男は先を「ブチュッ」と入れてきました。

私は「あうっ」と声がでてしまい、ゆがんだ顔で、もう一度男に「お願いですコンドームを」と言いました。

でも男は私の目をジッと見つめたまま、ゆっくりアレを押し込んできました。



私は必死で「お願い、あんっ、ああああ、ハァハァ、ゴムっ、お願いします、ああああ」と言いましたけど、男は無視して、半分ぐらい入れてしまいました。

もう気持ち良過ぎてどうでもよくなってしまいました。

半分しか入ってないのに、主人や元カレの何倍も存在感があって、何倍も気持ちイイです・・・

もっと奥まで欲しくなって、彼の顔を見つめました。



すると男は「スポンッ」とアレを抜いてしまいました!

私はびっくりして「あんっ、え?」と言ってしまいました。

すると彼は「ゴムないからやめるか?」と言いました。


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2014年10月12日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】怖いPTA活動【エッチ】

39歳の主婦です。

子供が通っている高校のPTAの役になってしまい、昨年春から活動しています。

春から始まった活動の最初に、6月に開催する学園祭のバザー準備がありました。

PTA会長のAさんは、自営で輸入業をされているとのことで、毎回の準備やそれ以外の

準備も積極的にすすめられていましたが、他の役員は主婦が多く、ご主人の都合等で

早めに帰られている状況でした。

私は主人が、海外赴任していること、専業主婦であることから、できるだけ準備を手伝うように

していました。

学園祭が明日と迫った日が悪夢の始まりでした。追い込みをかけて準備していましたが、なかなか終わらず、午後7時頃に、子供に

「何時になるかわからないから、先にご飯食べて!}とめーるをした後、

結局終わったのは、10時すぎでした。

Aさん「最後まで付き合って頂き、ありがとうございます。一人だったら徹夜でした。」

私 「いいえ 足でまといだったかも知れませんが・・・ なんとか間に合ってよかったです」

Aさん「帰りは車とか手配できていますか?」

私 「いいえ 電車で帰りますから・・・」


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2014年10月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】マンションの隣にチンピラ風の人が【エッチ】

結婚して2年目の主婦です。

夫は公務員で、とても真面目な人です。

私もどちらかと言うと真面目な方で、若い時もあまり派手に遊ぶようなキャラではありませんでした。

ですから、平凡ですけど、人並み以上の生活が出来て満足していました。

でも、唯一の悩みは、最近ドンドン増してきた性欲でした・・・



若い頃は人より少なかったと思います。

経験人数も3人だけで、オナニー以外ではイッた事はありませんでした・・・

それで、最近はずっと家にいるので、時々ムラムラとしてしまい、昼間からオナニーをするのですが、中々おさまりません。



そして夜になって主人になんとなく伝えるんですけど、主人はすぐに寝てしまいます。

付合ってる時からもエッチは少ない人でした。

でも当時は私もエッチは好きではなかったので、良かったと思っていました。

ところが、30近いからでしょうか?今だけなのでしょうか?毎日ムラムラしてしまいます。




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2014年10月11日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】中学校でウンコ【エッチ】

昨日の夜中の12時過ぎに、自宅から自転車で15分くらいの所にある

中学校で実行しました。寒かったのですが、

これから起こる事を考えると気持ちが高まってしまって、

寒さも心地よさに変わっていました。

校内は真っ暗で、校舎の中の非常ベルの赤いランプたけが

校庭からもはっきり見えます。

周りが暗くて見えないため耳が敏感になっているのか、

校庭の木の葉が風でざわめく音が、耳に大きく響きます。

明日が休みという事もあり、

学校の近くの道路を車が通る音が時折します。

誰かにこんな事をしている姿を見られたら、

犯されて何も言えない・・・と少し不安になりました。

でも命令だから実行しないと・・・そんな自分が誰かに

支配された感覚が、私自身を逃げられないようにします。

誰も校庭にいない事を確認して、命令を実行しようと決断しました。


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2014年10月9日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】ホテルの窓際で1人H【エッチ】

この夏、女友達3人と2泊3日で海へ行きました…

その時の出来事です…

長旅の疲れで、ホテルに着くなり私は友達に「少し横になってるから、遊んでおいでよ」と、少し仮眠をとりました。

1時間くらい寝たでしょうか、目が覚めると気だるい感じで…

その気だるさが手伝ってか、下半身が少し疼く感じがして…

自然に手がパンティーの上からなぞってました…

でも、友達が戻ってこないか気になり、ちょうど窓からビーチが見えるので、探しながら…

窓際に立ったまま…手は股間をこすり続けていました…

旅の開放感や、窓際というシュチュエーションが、私の興奮を高めていってしまい…

まったく違う自分に驚きながらも、その場で服を脱ぎ始めました…

5階の部屋で、窓際だと見えてしまうかも…

サッシの外には立て格子の手摺があるだけ…砂浜が見渡せました…

異常な興奮で胸がドキドキして…脱ぐ手が震えていました…

乳首が触りもしないのに、ツンとなって…こんな興奮は始めてでした…

裸で窓際に立ち…右手で股間を…左手で胸をやさしく揉みはじめ…


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2014年10月9日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】いもうと【エッチ】

よく晴れた朝。通勤時間の過ぎたこの時間はひと時の静寂がやってくる。

いつもと同じように見えたが、今日は少し違っていた。

とある家の前で4人の人間が慌しく動いている。

「じゃあお留守番お願いね、お土産買ってくるからね。」

「ああ、任せといてよ。ゆっくりしてきてよ義母さん。」

彼の名は勝也。近所の学校へ通う普通の高校2年生である。今日は両親が少し遅めの

新婚旅行に出かけるため

見送りをいていた。

「じゃあ行ってくるわね。雫も良い子にしてるんですよ。」

「はーい、ママ。」

雫と呼ばれた少女は勝也の妹だ。妹といっても血は繋がっていない。

勝也の父が1ヶ月前に再婚し、雫は相手の連れ子だったのだ。

勝也は初めて会ったときから「お兄ちゃん、お兄ちゃん」となついてくる雫に好意を

覚えていた。

そんな時、両親共留守にするというこんなチャンスが回ってきたのだ。


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2014年10月7日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】忘年会【エッチ】

26歳のOLです。昨年の暮れに忘年会で温泉に行きました。私は二人部屋に同僚の子と泊まることになった時の出来事です。一次会が終わると皆はカラオケ行こうとホテル内のスナックに飲みに行ってしまいました。私は会社では一日中、パソコンの前でキーを打っているので普段から肩が凝ってしかたがない毎日を送っていたのです。二次会に行く前に同僚の子が「真紀ちゃん、肩がひどいなら温泉に入ってからマッサージ頼んだほうがいいよ」って言われて、簡単にうなずいてしまったのです。それが、間違いの元でした。風呂から上がって部屋に戻った私はホテル名と部屋番号を言ってマッサージを頼みました(ホテルでは頼んでくれないので、直接電話したのです)。マッサージ師は「目が不自由」と勝手に思い込んでいた私は風呂上りということもあって、浴衣の下は淡いピンクのお揃いのブラとTバックの紐ショーツだけだったのです。ビールを飲みながら待っているとドアのチャイムが鳴り、ドアスコープから確認してから部屋に入れ、つい何気なしに内鍵をかけてしまったのです。50代位の彼をみてビックリしました。サングラスをかけていなかったのです。彼は「さあ横になってください」と言い、世間話をしながらうつ伏せになった私の身体をマッサージし始めました。肩から二の腕、肩甲骨辺りから腰周りへと揉み込んでいきます。気持ちいいわぁ〜・・・酔いも手伝って前進が痺れたようになって眠くなってきました。足首から徐々に彼の手が上に上がって裏側から太腿に触った時、ビクッと電気が走ったように快感を感じてしまったのです。男性経験は6人程ですが、充分にセックスの良さを知っている身体はひとたまりもありませんでした。「さあ、今度は仰向けになって」彼の言葉に従うままに仰向けになった時、浴衣の前がはだけて下着が丸見えになったのです。「あっ、大変」急いで前を隠しましたが・・仰向けになってマッサージを受けているうちに徐々に浴衣がズレて、ブラとショーツが露になってしまいます。きっと彼の目にはハッキリと透けて見えるアンダーヘアが焼きついていたことでしょう。もう、その頃には私は完全に濡れていてショーツが割れ目に食い込んでいるのが判るほどです。手の動きもマッサージなどではなく愛撫そのものの様に感じられ、私は目をつむったまま身を任せていました。「ああ、彼(S・F)にこんなふうにされたら・・」と思いながら情感が高ぶって、太腿を揉む手の動きに合わせて自然と両脚が開いてしまいます。「お嬢さん、感じやすいんだね」突然、彼が言いました。我に返った私は目を開けてびっくり!浴衣は完全にはだけられ、ショーツの紐も両側とも解かれてヘアと性器が丸見えです。「いやぁ〜っ」と叫ぶと、いきなり頬を張られました。そして、直ぐにうつ伏せにされ浴衣の紐で両手を後ろ手に縛られてしまったのです。その後は、お決まりのコース。全裸にした私を彼は散々に犯し、3度もお腹の中に射精しました。恥ずかしい事に・・私も何度も絶頂に追い上げられ、恥ずかしい言葉を言い続けました。「楽しませてもらったから、料金はいらないよ。それにしても最高に気持ち良かったぜ」この言葉は、今でもハッキリ覚えています。両手を自由にしてから男は部屋を出て行きました。完全にグロッキーの私は全裸のまま、布団から起きあがれません。しばらくすると、カラオケ帰りの同僚が入って来てビックリ!したのです。私と部屋の状況から見て私がレイプされたことを悟ったのです。でも、最初は同情していた彼女は、私の説明を聞くと「それって、レイプじゃないわ。和姦と同じよ」って言ったの。「えっ、うっそう〜。あれはレイプよ」って言っても判ってもらえず、会社の男性社員たちの耳にも入ってしまいました。幸いにも妊娠だけはしませんでした。女も信用できないわ。と思って気が重い日々を過ごしています。


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2014年10月6日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】初体験【エッチ】

私の初体験はもう何年も前の事ですけど、やっぱり忘れられません。

 女子校を卒業した私は男の人の勃起したあれなんて見たことありませんでした。

 興味はすごくあって自分のあそこを触っていると気持ちよくなって濡れてくることは知っていて、よく触っていました。

 一人暮らしを始めると友達が何人も遊びに来るようになりました。

 その日は尚子と男の子二人が来ていました。そのうちにお酒がなくなったので一人で買い物に出かけました。3,40分して戻ると変な音やうめくような声がしていました。

 私はそっと覗いてみました。すると尚子とB君がキスをしていてC君は尚子のパンティを脱がしてあそこをさわっていました。

 私はびっくりして見ていました。心臓がどきどきするのと同時にあそこも熱くなって濡れてきました。しばらく3人を覗いてからそっと外に出て息を整えてから今度はチャイムを鳴らしてから入りました。

 3人は何もなかったように話していて、しばらくはそのままでしたが、尚子が私の隣に来て「さっき、覗いてたでしょ」と言いました。

 私はどきどきしながら「何のこと」ってとぼけたんですけど尚子がいきなりスカートに手を入れて私のあそこを触ったんです。

「うそ、こんなに濡れてる」っていたずらっぽく笑ったんです。

 たしかにさっき覗きながら自分でも触っていてぐしょぐしょに濡れていました。

 それでも「ちょっと止めて」って言って尚子の手をどけようとしたら男の子二人に腕を掴まれてしまって。

 尚子は私のあそこを触りながら「覗いてたの知ってるのよ。涼子も本当はHしたいんでしょ」って言いました。

 私はもうパニックになってしまったんですけどB君にキスをされてしまいました。

 キスも初めてでB君の舌が私の口に入ってきて、そうしたら力が抜けてしまいました。


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2014年10月6日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】泥酔した夜【エッチ】

私の秘密を、ばらしちゃいます。

旦那とは、定期的にセックスは、してるけど、子作りの為のセックスだから、新婚当初の熱い感じは、無くなって、事務的なセックスに終始してます。

ある日、旦那が、二泊三日の社員旅行で外泊した。

独身の女友達3人と飲み会をしました。私はお酒が弱くマイペースに飲んでたんですが、若い男性から声をかけられて、

可愛いだの、スタイル良いだのと、おだてられて、

旦那からは、発せられないセリフについ嬉しくなってピッチか上がり、泥酔しました。

帰り道が同じ3人の男性と、私はtaxiに乗り込みましたが、寝ちゃいました。

目を覚ましたら、裸で挿入されて、中に射精する瞬間でした。次々と男性が私に挿入し、中に果てて、

朝、完全に目を覚まして、だるい体を持ち上げると、3人どころか、8人の男性が折り重なり、雑魚寝してる。こんなに相手したのかと、改めて考えました。

重い腰をあげて、破れた服を、手で押さえて、taxiで帰宅中、中から、ザーメンがしみだして、パンツはおろかスカートまで濡れて、座席を汚してしまったわ。帰宅して、直ぐにシャワーを浴びて下腹に力を入れると、ボトボトと、ザーメンが漏れだしました。

不思議と、屈辱感も旦那への罪悪感もなくて、気だるい体が心地良かったわ。

翌日、女友達に話を聞くと、茶を濁すので、私程では無いにしろ、何かは、起きてると思った。

ある日、スーパーで、男性に声をかけられて、動画を見せられました。恍惚な表情で、顔射を受けて、お掃除フェラしながらマンコを突かれて両手で、チンポをしごいてる姿、

男性は、決まり文句で、誘ってきた。

私は思い切って、ずっと考えてた。事を男性に告げた。素面で複数に、ヤられたいって、男性は、願ってもないと、言いました。但し、夜は、旦那の手前、無理だから、昼に私の家でと、頼みました。 最初は、4人しか集まりませんでしたが、さいこうで、セックスで、意識が飛ぶのをはじめて経験しました。週2ペースで、集まってますこの前なんて、15人に輪姦、それもアナルと口とマンコで、3周もザーメンを受けきり。次の集まりでは、調教師ってあだ名の男性が傘下するって今から、濡れ濡れだわ。


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2014年10月6日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

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