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【童貞・処女と】美和子物語 河口君の合格祝【エッチ】

美和子物語 河口君の合格祝い



去年の夏に浪人生の河口君となかよし会をしました。

彼は芸大を目指していました。

私学のバイオリン専攻科に合格していましたが、国立の芸大を目指していました。

12月に私学への合格が決まって報告してくれました。

ご褒美に夕食会をお誘いしました。



ホテルのレストランでフランス料理を楽しみました。

彼の童貞卒業のお相手をして以後は電話でのテレフォンセックスだけでした。

合格したら朝までご一緒しましょうとお約束していました。



食事を終えてからお部屋へ移動して洋服を脱がせてくれました。

ブラまでは彼が、最後のショーツは自分で脱ごうとしましたら僕が脱がせてあげます・・・。

彼の希望を聞いてあげました。


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2017年12月22日 | エッチ実話カテゴリー:童貞・処女との体験談

【マニア】女子大生の妄想と初めての露出体験in銀座【体験談】

10年ほど前の話になりますが、大学に入りたての女子大生の調教の話です。

理系の一流大学に入った彼女。たまたまの偶然ではありますが年は離れていましたが後輩にあたります。本人の話では、家庭環境に闇を抱えていて、親からの愛情を全く感じることができないとのことでしたが、話を聞いてみると、ごく普通の家庭で、親も十分愛情を持って接しているのではないの?という感は大いに感じていましたが、10代のころの多感な思春期の感情が、彼女にそう思い込ませていたのでしょう。さみしがり屋で、自分に愛情を注いでほしいという想いが、普通のひとよりも、かなり強かったのでしょう。そんな一面は、家族に対してだけでなく男性に対しても同様でした。話をしていても頭の良さを感じさせる子で、容姿は、幼さを感じさせはしましたが、純朴な可愛らしさを感じさせる子でした。ただ、普通の会話と容姿からは想像できないくらいの妄想をよくしている子で、彼女の妄想を聞き出すのは大きな楽しみの一つではありました。性格的には大人しい目で内に籠る面があることの影響もあるのでしょうが、彼女がしている妄想は、官能小説を超える途方もないことを妄想していました。妄想の題材は、学生でしたので学校での内容や、身近な事象が多めでした。自分がしてしまった妄想を話すのは、自分のことを見透かされるようで恥かしがってなかなか話したがらなかったので、それを聞き出して行く事も、楽しいものでした。妄想していることを体験したいとの事で、調教をして欲しいとの要望を受けて、調教を始めて行ったのですが、彼女の妄想レベルの話を体験させるなんていうことは、度が過ぎていますので、当然無理な話で、また、実際の経験は未経験でしたので、ソフトなことから始めていきました。愛撫にSMのエッセンスを少し交えたくらいのごくごくソフトなことから。目隠しをして、縛り、愛撫を加えながら、言葉で辱め、虐めといったような・・・・それでも、初めての実体験で受けたものは、彼女がしていた妄想よりも心に響いたようで、彼女はどんどんSMの世界にはまっていくようでした。SMを通じて心と身体に愛情を注いでもらっているような実感も得ていたのでしょう。そんな中でのある日、彼女から今日調教して欲しいとの連絡が入ったのですが、当日、私の仕事が徹夜してでも仕事を終わらせなければいけないほど、多忙で、今日、会うことが難しいことを伝えると、暫くしてから返ってきた彼女からの返事は、もう、私が仕事をしていた会社の前まで来ているとのこと・・・・まだ、お昼前の時間にも関わらず、仕事が終わるまで待っていると・・・・お昼休みに会社を出て、銀座の裏通りにある近くの公園で待ち合わせをし、公園で改めて、当日の仕事の状況を伝え、今日は、どうしても無理なことを、彼女に伝えたのですが、どうしても今日、して欲しいといって聞かない彼女・・・・全く聞きうけない彼女に無理難題を・・・・「この公園で、下半身に身に着けるものすべて取り外してお散歩できるくらいのマゾ女だったら、今日、調教してもいいよ」と・・・・裏通りとはいえ、銀座に位置する公園でしたので、ある程度の人通りはあります。そんなところで、下半身何も身に着けない半裸状態でお散歩など無理な話です。彼女曰く、「本当にそれやったら、してくれるの?でも、私は露出には、興味ないから、感じることはないけどね」・・・できないとタカをくくっている私は「本当にできたなら、約束するよ。」・・・「じゃあ約束だよ。脱ぐからね。・・・といったものの、公園のベンチに座ったまま、動こうとしない彼女「やっぱり無理みたいだね。では、今日はおとなしく帰りな」・・・・「待って、今脱ぐから」・・・ミニスカートの中に手を入れ下着に手をかけるまで行くけど、そこから先には進めない。「こんな銀座の公園で脱ぐなんて、無理な話だよ。今日はあきらめて帰りなさい」・・・私がベンチを立って仕事に戻ろうとすると彼女が、下着を下し始める。ちょっと、虐めたい気持ちも働き・・・「見てごらん、」公園に面したところにあるガラス張りの喫茶店を指さして「あそこの喫茶店で座っている女の子たちや、若いサラリーマンがこちらを見ているよ」少し遠めではあるので、こちらを見ているかどうかは、本当のところ分かりは、しなかったのですが彼女の手が止まり、下し始めた下着も元に戻そうとするので、「もう、お昼休みも終わるので、時間切れだね」・・・立ち去ろうとすると彼女は、意を決して、下着を脱いだ。脱いだ後、ベンチに座って脚を閉じて、「はい、脱ぎました。今日してくれますよね。」・・・俯きながら彼女が震える小さな声で囁く。続きは、女神のSM快感天国アメーバで


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2017年12月22日 | エッチ実話カテゴリー:マニア体験談

【フェラチオ】v【体験談】

美和子物語 吉井さんのお願い 聞いてあげました



週末、いつものように四国へ出かけました。

土曜日に早めの夕食を済ませてから瀬戸大橋を通りました。



車の中で吉井さんの右手が美和子のスカートの上から触れてきました。

美和子はお好みのソングのショーツでしたが、その上からはショートガードルを穿いていました。

彼の指先がショーツの中に侵入できません。



パーキング場所で停車して、ガードルを少し引き下げて右指をリードして美和子のクリにふれていただきました。

久しぶりでしたからとても興奮されて、僕のも触って・・・。

素直な美和子は彼の希望をかなえてあげました。

パンツの上から触れましたらジュニアは固くなっています。

前のファスナーが引き下げられて、美和子の指先がトランクスの中に誘導されました。

固くなったペニス様でした。


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2017年12月22日 | エッチ実話カテゴリー:フェラチオ体験談

【高校生と】真夏の夜の夢[19]【エッチ】

「ねー、なんか中でプニプニするよ」

 きっとミサキは包茎という知識もそんなにないのだろう。皮の上から中身を滑らせるようにして

遊んでいる。ときたま上に少し皮をひっぱり上げては引き戻したりもする。それでもマサルの寝息の

リズムは乱れもしないから、これはもうかなりの熟睡といったものだ。薄闇の中のこの光景はあまり

に現実離れしたものである。額に大粒の汗が流れ落ちるのを感じた。

「ねえ、せっかくだし、パンツ全部下ろしちゃおう」、パンツを押さえる手が疲れたという理由もあ

るが、それより私も触りたいのでそうささやいた。

「いいね」、そう言うミサキの顔はニスでも塗ったように照っている。

「じゃあ、ミサキはマサルの足を持ち上げて。そっとよ」、私はそう言い、念を押した。ここまでき

てマサルに目覚められるわけにはいかないのだ。ミサキは手をマサルのそれから離し、私の後ろに回

る。私はパンツのゴムを押さえたままマサルの右手に膝で立つ。このポジションチェンジはコンマの

速さで行われたようにも思える。そして私がコクリと頷くとミサキはマサルの足を片足ずつ軽々と持

ち上げた。その間に私がパンツを太ももの位置まで引き下げる。すると、マサルの真っ白なお尻が露

わになるのだ。それも片足を上げられ、お尻の隙間から丸まったタマ袋がちらりと見える。すべてが

ツルンと丸みを帯び、マシュマロのような臀部は小麦粉を塗りたてたばかりのように真っ白だ。そん


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2017年12月21日 | エッチ実話カテゴリー:高校生との体験談

【友達と】14歳の少年の患者と【エッチ】

個人病院に勤める看護婦です。

私の大切な患者さんについてお話します。

彼は14歳、生まれつき右足が不自由なうえに、交通事故でその足を

骨折して、うちの病院に運ばれてきました。

外来で時々きていたので、全く知らない訳ではありませんでした。

入院してからしばらくして、傷口の治療のため1階の診察室へ運ぶこと

になりました。

個人病院ですから看護婦も3人しかいないので、彼を運ぶのに2人で

とはいかなく、おんぶして連れて行こうと思い立ちました。

障害があるせいか身長も普通の14歳よりは小さく145cmほどしかない

ので大丈夫だと思ったのです。

治療が終わり病室へ戻るときも当然おんぶでした。

病室へもどる廊下の途中で突然、私の胸をにぎりしめてきました。

あまりに突然のことで、びっくりしましたが、そのまま病室へ戻りました。

そのことがあった日から、なんとなく彼のことが気になってしまうようになりました。


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2015年2月16日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】優しい年上の彼氏【エッチ】

私は23歳 女 身長160cm体重秘密 B80 W55 H78 くらいです★



今のカレシとの出会いです。

年上の男性はいいですよ~



カレシはとある車屋の店長さん。



35歳って言ってたけど見た目とHは20代 って感じですー



 

出会いは 初めての車を買いに行ったとき いつもお父さんが買っている車屋さんの店長さん。

そのときは 何てことなくフツーな感じで気に入った車があったので購入しました。

 

 

店長さんを好き! って思ったのは 納車の後でした。


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2015年2月15日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】見せてあげなよ【エッチ】

夏休みにちょっとエッチな体験をしました。 というより自分から実行してしまいました。

友達2人と泊まりがけで海に遊びに行ったんですけど、 そのときに高校生らしき男の子

の2人組がこっちを チラチラと何度も何度も見ているのです。(そんなに過激な水着で

はありませんでしたけど)イタズラ心が湧いてきて、冗談半分だったんだけど、 友達に

「見せてあげなよ」って言ってみたんです。ところが友達も「面白そうだね」ってことで、

順番に バストを見せてあげることになってしまいました。

ジャンケンで順番を決めることになったんだけど、 なんと言い出しっぺの私が負けてしま

いました。 それで、まずは甲羅干しの体勢になって、友達に ビキニのひもをほどいても

らいました。 友達に男の子の様子を見張ってもらい、 タイミングをはかって、起きあがり

ました。 もちろん、水着は押さえずに・・・

しばらく・・・けっこう長く感じたけど・・・ 実際には10秒くらいかなあ?・・・・

そのままの状態で見せつけてあげました。彼らはびっくりしたような顔をして見つめていま

した。 突然1人がカメラを手にしたので、「キャッ」って言って 胸を押さえました。

でも、そのときはとっても気持ち良かったです。 海で開放的になって、気分が高まっていた

からでしょうね。 そのあと、友達2人も同じようにして見せてあげました。 男の子が声を


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2015年2月15日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】携帯の番号、教えといたよ【エッチ】

きっかけは親戚の結婚式に出席してきた母から言われた言葉。

「○○くんにあんたの携帯番号教えておいたから、連絡くると思うよ」

この親戚というのも、一応私の従兄にあたる人だが、結構歳が離れていて、

あまり私自身とは交流がない人でした。

私は11人いるイトコの中で一番年下で、小さい頃よく遊んだのは、

自分より3つ年上と1つ年上のイトコ兄弟だけでした。

今回母が私の番号を教えたというのは、この3つ年上の従兄。

私の兄と同い年で、誕生日も1日違いで夏休みの間だったので

よく里帰りをした時に合同で誕生日会などをして、お泊りとかする位交流がありました。

しかし、成長するに従って疎遠になっていき、ここ数年は会っていませんでした。

別に私が従兄に会いたくて母に頼んだ訳ではなかったのですが、

私の方でちょっとした出来事により、落ち込んでいるのを見かねて、

元気付ける為に従兄に番号を教えたようです。

でも、その時の私の感想としては、「ふ~ん、そうなんだ」程度でした。

確かに昔はよく遊んだけど、もう全然交流もなかったので正直少し戸惑いました。


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2015年2月15日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】トップレスで…【エッチ】

私と、後女友達二人と、南フランスに遊びに行ったんです

もちろんビーチに泳ぎに行きました 私たち三人は、日本じゃ恥ずかしくて着れない

ようなあたってるところがちっちゃいビキニを着て行ったんです

三人とも胸が大きいので、ほとんどはみ出してました乳首がかすかに隠れている程

度でした でもビーチに行ってびっくりしました みんなトップレスなんです

ほとんどみんな さっきまで私たちって超大胆って思っていたのに・・

何人かはいるって思っていたけど、まさかほとんどみんなとは

トップレスじゃないことが恥ずかしく思えるくらいです

でも開き直りました 幸い周りに日本人がいないこともあって私もはずすことにした

んですほかの二人が止めるのも聞かずに、立ちあがってブラをはずしました

凄く気持ちよかったです 開放感があるってゆうか 周りの男の人の目も気にならず

に みんな見てって感じ 逆に見られたくなりました

他の二人も開き直ってはずしました

下をはずすのは禁止だったけど、外したくなってみんなのいない朝早くに、ビーチ

にいってみました 私たちとおんなじ考えの人は何人かいました


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2015年2月14日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】母のエッチ【エッチ】

私の母、はっきり言って変態かもしれません。そう思うのには理由があります。私、小学生の頃から父にやられる

母をずっと覗いてました。今思えば仲の良い両親とも言えるのですが、当時はそんな母を汚らわしく思いました。

だって、母は父の大きなおちんちんをもっと大きくしてお口でしゃぶっていたのです。

それだけではありません。何かしら白っぽい液体を厭らしそうに飲み込んでたりして気持ち悪いったらない。

それと、父はよく母を四つんばいにさせて後ろからおちんちんを母のお尻に刺してました。その時の母の乱れ様は

変態そのものでした。

そんな毎日を繰り返し、私は大きくなりました。今ではその行為の一つ一つが理解できます。

有難い事に、変態の母かも知れませんが一切浮気はしておらず、男は父ただ一人のひとでした。

尊敬しています。

しかし、私の父のおちんちんは今でも現役で母を抱きかかえては、エッチな事に励んでいます。

喜ばしいような、うざったいような・・・・

おかげで、私の男を見る目はデカマラしか眼に入りません。短小包茎など最悪です。ちなみに、私の旦那となった

人はデカマラです。気持ちいいもん。

母に感謝感謝。


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2015年2月13日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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