ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

【マニア】女教師から受けた罰【体験談】

小学六年生の冬の日、担任だった女教師から呼び出されましたまだ昼休みで他の生徒も残っており

怒られるには変な時間だなと思いながらも

たぶん怒られるんだろうなという覚悟はしていました職員室でなく音楽室に呼ばれたのも初めてで

クラスの子に気付かれないようこっそり教室を出て

いざ音楽室の扉を開けると、そこに担任の姿はありませんでした

「こっちよ、入って来て」

いったん拍子抜けしたところで準備室から声がかかり、気持ちが緩んでつい笑ってしまいました

担任はそれが気に障ったらしく

「怒られに来たのに随分余裕じゃないの」と少し不機嫌そうに扉を閉めます

さらにその手でガチャリと施錠したので

ああ、今日は”違う”んだと感じました

普段なら十分、十五分ほど説教されて終わりです

大声で怒鳴りつけられる覚悟もして待っていると

「キミは口で言っても無理みたいだから、お尻叩きます。お尻出して」と係の仕事を言いつけるくらいの気軽さで言うのです

もちろん「絶対いやです」と反論しました


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||

2018年1月11日 | エッチ実話カテゴリー:マニア体験談

【痴女と】女性センターの悪夢①【エッチ】

 うちのアパートから徒歩4~5分のところに、公共の施設があります。 名称は、“女性福祉センター”とか、“女性総合教育センター”とかそんな感じで、僕のような男の独身者が足をふみ入れていい 場所ではありません。(過去にトイレを借りようとしたら、受付のお姉さんに「ここに男性トイレなんてありません!」と言われて追い払われたことがあります) この中でなにが行われているのか・・・・平日の昼間に、こんな施設を利用するのは、もっぱら近所の 奥さんたちであるように思います。

 ある夏の午後・・・・センターの前を通りかかると、近所の奥さんたち三~四人がコンビニ袋をさげて 建物の中に入っていきました。夏休みのせいか、母親につきしたがう女子生徒の姿も見えます。 こども会かなにかの会合でしょうか。

 ・・・ところが違いました。隣のアパートに住み、たまに挨拶するぐらいしか面識のない、主婦の 凉子さん(37歳)が、話しかけてきたのです。それも、尋常ではない命令口調で。 「あら、◎◎くん。いいところで会えたわね。いまから、あなたのうちまで迎えにいくつもりだったのよ。 まったく、ナイスタイミング・・・・ってやつね」 あ、あの・・・・・・なんのことでしょうか?? 「いいから、来ればわかるから。でも、一応簡単に説明てあげると、このあいだの、わたしの、 ベランダの洗濯物の件・・・・と言えばわかるかしら?」 げえっ!やっぱり、ばれていたんだ・・・・。実は、一週間ほどまえに、凉子さんのベランダから、風で 飛ばされた下着を一枚、頂いたことがあるのでした。 これで僕はすっかりしどろもどろになり・・・・・・鋭い目で睨む凉子さんの命令を拒むことはとうてい許されず、 気がつけば、他にも三~四人の主婦に取り囲まれ、半ば強引に、“女性センター”の中へ 引きずり込まれたのでした。



 怖ろしいことに、センター内には、たくさんの女性が待ち受けていました。大半は、地元で小学生の娘を持つ、 比較的年齢の若いお母さんたちです。娘とペアで座っているのがそうで、制服を着た女子中高生の姿もあります。 スーツを着込んだ女性がふたり。小学校と、中学校の教師であることが、女性たちの会話からうかがえました。 あっ、前に僕にトイレを断った受付の女性(三十前半くらいで、茶髪で、背が高くて、こわそう)も加わっています。 僕は、凉子さんにぐいぐい引っぱられて、茶髪の受付嬢に背中を押され・・・・女性たちのいる会議室に姿を 見せると、そこでは大ブーイングの嵐が巻き起こりました。 みんな、僕のことを、凉子さんの下着を盗んだ、とんでもない変態野郎だと聞かされているのでしょう・・・。

 「ヘンターイ!!」 「最~低!!」 「ありえな~い」 「帰れ、帰れ~!!」などの野次が飛びます。 あの、帰っていいなら帰りますけど・・・。 小声でつぶやいてみたところ、凉子さんがとんでもないことを言いました。 「ダメよ。ここにいる女性たちが、こんな暑い日に、なんでわざわざ集まってくれたと思うの?最低の痴漢であり、 変態野郎のあんたを、みんなでお仕置きするためにやって来たのよ。それも、痴漢の被害に遭いやすい女の子たちの目の前でね」 あまりのことに、僕は呆然としてしまいました。 お、お、お仕置きって・・・・・・い、いったい、なにするんですか? 凉子さんは答えませんでした。ただ目を細めて・・・鮮やかなルージュの口元をゆがめて、 笑ったのだけは、僕の目にはっきりと映ったのでした。

 そのための舞台は、すでにととのえられていました。

 女性教師と、数人のお母さんたちが指導的な役割を果たし、他の二十人近い女性を上手く まとめています。 僕は会議室の一番奥、一段高くなったところに、正座させられました。

 指導者のひとり、今瀬梨津子という四十代の女性 (この人には高校生の娘がいて、この集会にも加わっている)が、低い声で言いました。

 「正座の前に、服を脱いで」 僕は、最初、なにを命じられたのか分からず、まじまじと彼女の顔を見てしまいました。 「聞こえなかったの?正座する前に、服を脱ぐの!下、パンツだけはいていいから」

 二回目の彼女は、まゆげがつり上がり、とても怖い顔で言いました。 え・・・・・・な、なんで、服を脱がなきゃならないの? 僕はとまどい、唯一顔見知りの凉子さんを探しました。 大人と子供、あわせて二十五人ほどの女たちの中に、煙草に火をつける凉子さんの姿がありました。

 彼女は僕と目が合うと、ちょっとだけ笑い、

 「言うこと聞いた方がいいわよ・・・。梨津子さん怒らすと、お仕置きどころじゃ、済まなくなるわよ」

 そう言って、煙草の煙をはきました。 今瀬梨津子だけでなく、女性たち全員が、怖い顔で僕を睨んでいます。 会議室の扉が閉まり、内側から鍵がかけられました。窓には分厚いカーテンです。 「ほら、ぐずぐずしないで、早く脱いで!」

 三十代半ば、めがねの女教師が、僕の尻を叩きました。なんか見たことあるなと思ったら、中学のとき習った小菅美帆先生(音楽)です。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||||||

2017年12月24日 | エッチ実話カテゴリー:痴女との体験談

【寝取られ】下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁4 【体験談】

結婚して4年経ち、嫁とのエッチも回数が減ってきて、エロサイトを見てはオナニーをすることが多くなっていました。色々なサイトを見ているうちに、NTR使える寝取られサイトとか、すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談といった、いわゆる寝取られ系のサイトを見て寝取られ性癖に目覚めてしまいました。



そんな中、嫁の下着を盗んでいたのが隣の高校生の息子だとわかり、私は自分の願望を叶えようと悪ノリしました。そして今、私の目の前には圭君の精液を顔や髪に浴びた嫁がいます。



すべて指で集めて、嫁は飲精してしまいました。それでも、髪や顔にまだ付着している圭くんの精液。自分の嫁が、文字通り汚されてしまったのに、私は下着の中で手も触れずに射精してしまいました。そんな私を見て、嫁がイタズラをする子供の顔で、

『あなた、今度は圭くんに、下の口に飲ませてもらってもいいですか?』

と言いました。私はノータイムでうなずき、OKを出しました。それは、大きな扉を開いた瞬間でした。



『ふふw 圭くん、OKだって。どうしたい?』

嫁は、エッチな女教師みたいな口調で圭くんに質問しました。145センチで、顔もクッキングアイドル似の嫁は、どう見てもロリ属性です。でも、いま圭くんに話しかける彼女は、痴女みたいに見えます。ロリ痴女……そんな言葉があるのかわかりませんが、そんなギャップの激しい感じです。



「じゃ、じゃあ、下着はいて僕の顔にまたがって下さい!!」

圭くんは、想像の斜め上を行く返事をしました。てっきり、嫁とセックスしたい! と言うとばかり思っていました。

『え? またがる? 何それw 圭くんって、変態さんなんだねw』

嫁もビックリしたようでしたが、目が好奇心でキラキラ光って見えました。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||

2015年3月15日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】嫁とカップル喫茶に見学に行ったら完 【体験談】

3年の交際を経て結婚し、2年間なにも問題なく幸せに過ごしてきた嫁の希との生活だったのに、僕の些細な好奇心で後戻りの出来ない道へと踏み出してしまった。



カップル喫茶での衝撃的な輪姦プレイの中、希の過去の秘密と、現在の浮気の危機を知ってしまった。

それなのに、僕は希を地元の先輩のところに送り出してしまった。その先輩が、希の元カレとわかっていながら……。



送り出したその日に、電話で実況中継をされて屈辱的なことを言われても、なお興奮してしまい、それ以上を求める僕は、もうおかしくなってしまったのだと思う。

本当は、希の輪姦プレイを想像して、たくさんオナニーをしたかったが、希の言いつけ通り必死で我慢した。

希に、何があったのか説明を受けながら、空っぽになるまで射精させてもらいたい……。そんな思いでなんとか頑張った。





希が帰ってくる予定の日曜日、僕は明け方まで眠れずに待っていた。結局戻ってこない希に、メールや電話をしたが電源が切れていた。月曜日、寝不足と心配で何も手につかないような状態だったが、なんとか仕事をこなし、まっすぐ帰宅すると希の帰りを待った。

それでも、連絡一つなく帰宅しない希……。僕は、本当に狂いそうだった。そんな状況なのに、希がしているであろうセックスを想像し、僕は勃起したままだった。



嫁が帰ってこない状況で、嫁を心配するよりもオナニーをしたい欲求と必死で戦っていた僕……。我ながら最低だと思う。




このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||||

2015年3月3日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】高校時代の女教師と会いました【エッチ】

高校時代の女教師と会いました。

高校時代に所属していた部活の試合を見に行ったら彼女も来ていました。

彼女は38才、国語の教師です。私自身直接彼女から教わったことはありませんが、

私の部活は全国的に有名な強豪校ですので、在校中はお互いに挨拶する程度は知っていました。

卒業から7〜8年経っていましたので、生徒と教師という感じではなく先輩後輩のような感じで話が出来ました。

試合中はずっと彼女と話をしていました。うちのチームが点を取ると「イエ〜イ!」とハイタッチをしたりしていい感じ。

結局試合は格下相手に逆転負けをしてしまい、OB達は「怒り心頭!」という状況になってしまったのです。

試合後、涙ぐむ選手に対してOB達は罵詈雑言を浴びせかけます。「おまえ達は伝統ある我が校に泥を塗った!」

みたいな感じで、、、僕自身も全国制覇の一歩手前で(全国三位ですた)負けてしまった為、彼らの気持ちは痛いほどよく解ります。

監督から「OB全員に謝ってこい!」と言われたらしく100名近い選手&マネージャーは目を真っ赤にして僕と彼女の前に並びました。

泣きながら「スミマセンでした!」と頭を下げる彼らの気持ちが現役時代の自分と重なってしまい不覚にも涙ぐんでしまいました。

「運が悪かったから負けた訳じゃないと思う、相手チームはうちに勝つことを目標に君たちより多く練習したんだと思うよ。

来年又来ますから、レベルアップした君たちを見せてください」みたい事を言ったら彼女も感極まったらしく涙ぐみ、僕の後ろに隠れてしまいました、僕の肩で涙を拭くような感じで。

彼らが帰ったあと彼女は涙を拭きながら「H君って優しいんだね、こんな時に怒っても意味ないと私も思う」

H君は僕のこと、彼女はM先生としましょう。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||

2015年2月6日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁2 【体験談】

嫁と結婚して4年経ちますが、子供はまだいません。6歳年下の嫁はまだ29歳で、若々しくて可愛らしいです。

155cm45kgのロリ体系で、某クッキングアイドルに顔が似てる感じです。ただ、ロリっぽい雰囲気のわりに、胸はそこそこ大きく、エロマンガに出てくるロリキャラっぽい感じです。



そんな、言うことのない嫁なのに、最近微妙に倦怠期でした。セックスレスと言うほどではないですが、もしかしてそうなっちゃうのかな? と、少し寂しく思ってました。



そんなある日、ちょっとした出来事がありました。

嫁の下着をちょくちょく盗んでいたのが、隣に引っ越してきた家族の息子さんだったとわかったのです。



泣きながら謝る圭くんに、私は最近目覚めた寝取られ性癖を満足させようと思いました。



さすがに、エッチなことをするには至りませんでしたが、嫁は圭くんにアソコを見せてしまいました。



NTR使える寝取られサイトとか、萌えた体験談系のサイトに書いてあるような過激なことは出来ませんでしたが、私にはそれで充分でした。






このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||

2014年11月18日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻と】ご希望に、答えて、俺の仕事(詳細編)【エッチ】

始めに覚えていて、もらいたいのは、ボンは、わがままで独占欲が強く、男女問わず、征服欲が強いって事

俺たちの、母親を喰うときは、初めは、眠らせてた、から、母親たちは、目が覚めた、朝漏れでた精子で、パンツが汚れてるのを、不思議に思ってたんじゃないかな(笑)。

プレイ的には、

眠ってる女をヤるのは、独りじゃ

難しいから、

例えば、(必ず)、自分の母親のレイプを手伝わせる。

マンコを舐める時、両足を持たせる。(正常位も)。

バックの時は、腰を持たせる。

確かに母親を、

憎んではいたけど目の前で、見るのは、少し忍びがたかった。俺たちの表情を見て、興奮

二週目は、撮影させる。ボンはセックスのテクニックは、劣るけど、外人並みのチンポは、必見だったが、母親は眠ってたからね。威力は、未知数だった。

女教師の時に、思い知ったな、

俺たちが、押さえつけて、ボンが、服を切り裂いて、極太を喉の奥まで、突っ込んで、

女教師は、放心状態。間髪いれず、乾いたマンコに、狂った様に腰を打ち付ける。この時、女は、全裸より、引き裂かれた服が若干残ってるほうが興奮する。

ボンは、中出ししたら、俺たちに、輪姦させたが、


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||||||

2014年10月7日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【学校で】教室で女先生と彼女のしてたこと【エッチ】

厨房の頃はよくお世話になったネタの一つなんだけど、最近フット思い出したので書かせてもらいます。

オレが小4のとき昼休みの教室で担任の女教師とクラスの優等生の女の子が

二人で楽しそうに話しているのを見かけた。

もうすぐ夏休みでみんな少し浮かれていて、そんな雰囲気がなんだか楽しかったのを覚えている。

女教師は教室前窓側にある自分の机に座っていて女の子はその横でニコニコしながら

前後にゆらゆらとリズムをとって揺れるように動いていた。

すらりと背の高い子で大人っぽく(当時のオレにはそう見えた)、

涼しい切れ長の目と肩までのびるストレートヘアが印象的な子だった。

担任はきれいな人だったがちょっと気の強い感じで、当時のオレらには取っ付きにくかった。

優等生の女の子は、そんなこと気にもしないようで、他のみんなとは違って普段からよく先生と話をしていた。

今から思えば、二人はよく似ていたんだと思う。

ただ今日はなんだか様子が違うようで、女の子がいつになくはしゃいでいるように見えた。

「どうかしたの?」

駆け寄って話し掛けてみたが、二人から返事はなかった。

女の子は迷惑そうなそぶりをみせたあと、ゆっくりと身体の動きを止めた。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||

2014年9月10日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【寝取られ】奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした14 【体験談】

嫁のユキと、ケイスケさん夫妻との衝撃的な3Pを見せつけられて以来、ケイスケさん達との少しだけ刺激的な経験は、かなり過激でただれた経験に変わっていきました。

僕もケイスケさんも、基本の部分は寝取られるのを好む側だったので、4人で集まり、3人がプレイをするのを1人が見ているという基本スタイルが確立しました。



僕が見ている時は、ユキとケイスケさん夫妻がプレイをして、ケイスケさんが見ている時は、僕とユキとマコさんでプレイをするという感じです。

ケイスケさんはSな部分もありますが、マコさんが寝取られるのを見て、僕と同じように手も触れずに射精してしまうくらいの、重度の寝取られ好きです。



僕は生粋のMだと思っていましたが、ケイスケさんの目の前でマコさんを抱くうちに、自分の中にもSがあるのを発見したりしていました。



今日は、いつものように4人で集まり、ケイスケさんと僕がじゃんけんをしました。負けた方が見学という流れなのですが、微妙に僕もケイスケさんも後出し気味で、負けようとします……。



今日は、運悪く僕が勝ってしまったので、ケイスケさんが見学でした。



「ちくしょ〜 負けちゃったよ〜w」

ケイスケさんは、言ってることと表情が真逆な感じで、笑顔です。

【またわざと負けてw でも、ちょうど良いかも。昨日あたりが排卵日だから、今日ならバッチリ妊娠できると思う】


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||

2014年8月26日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした10 【体験談】

嫁がパート先でお客さんのマコさんと仲良くなり、マコさんの旦那のケイスケさんと、僕と嫁の4人で遊ぶ事が多くなりました。



ただ食事をしてお話しをする程度だったのが、徐々に下ネタも混じり、色々あって、パートナー交換というとんでもないところまで行ってしまいました。





先日は、マコさんに呼び出されて、マコさんの家で嫁のユキがケイスケさんとセックスしている録音を聞きながら、マコさんとセックスをしてしまいました。



そして、録音の中では、ユキがケイスケさんに中出しをされていました、、

自分の嫁が、他の男に”中に出して”と叫んでいるのを聞きながら、異常なまでに興奮してしまった僕は、後戻り出来ないほど寝取られ性癖が育っている事を自覚しました、、、



だけど、それはケイスケさんも同じようで、僕とマコさんがしているのを、クローゼットからのぞいていました、、、





そんな事があったのに、僕とユキの夫婦仲は悪くなるどころか、最高レベルと言っていいくらいまで良くなっていました。




このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||||

2014年8月9日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談
1 / 1212345...10...最後 »

このページの先頭へ