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【出会い系で】15歳の女王様に至福の調教されたことを告白します 【エッチ】

わたしは45歳名前を仮にマサとします。女の子は愛とします。

「わたしを買って下さい」との書き込みがありメールをしてみました。

何度かメールのやり取りをし、会う事となりました。

メールのやり取りの中で「かなり若いです」と書いていたのですが

若いと言っても18歳くらいかな?と思っていたので、あえて年齢は聞きませんでした。

こちらが45歳と彼女にしたらオッサンになるのでそちらの方が気がかりでしたが

こちらの45歳と言う年齢を気にする事もなく愛は会う事をOKしてくれました。



待ち合わせ当日・・・わたしはかなり驚きました!

可愛い、清楚な真面目そうな女の子が居たのですが「まさかこんな子ではないでしょ?」と思っていましたが、身長、服装等が聞いていた内容と同じなのです。まさか、と思いながらも



マサ「あの、愛さんですか?」と聞いてみるとニッコリして

愛「はい、愛です。マサさん?」というではないですか!年の頃はどう見ても中学生です。



マサ「若いって聞いていたけど、、、びっくりした」と言うと


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2016年1月7日 | エッチ実話カテゴリー:出会い系での体験談

【痴女と】家庭教師の教え子に調教された 【エッチ】

<>75名無し調教中。2014/07/27(日)03:10:22.62ID:WQXQ6Q+u<>

私が大学生の時です。

女子中学生の家庭教師をしていました。

今の中学生と違って、そのころの中学生は、本当に素直で純真な感じでした。

週に3回ほど行きました。

最初は部屋もきれいに片付けられていたのですが

そのうち部屋に入ったときにベッドの上に可愛い下着が脱ぎすてられているようなこともありました。

何かの用事で階下に下りていったときに、ついその下着を手にとりました。

パンツのちょうどそのところは薄く色がついていました。

思わず、そこに口をつけてしまいました。

それだけで、若い男の体は、ギンギンに固くなっていました。

<>76名無し調教中。2014/07/27(日)03:12:06.88ID:WQXQ6Q+u<>

5月から家庭教師をはじめて、やがて8月の夏休みとなるころにはずいぶんと親しくなっていた。

その年の夏は猛暑だった。

タンクトップやランイングシャツが流行っていたので、その子もそんな姿で勉強をしていた。


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2015年6月11日 | エッチ実話カテゴリー:痴女との体験談

【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と2 【体験談】

私と真希との結婚は、本当にトントン拍子でした。私の両親は、挨拶に連れて行った真希を見て、

「本当に雅和で良いの?」

と、思わず確認をする程でした。もちろん反対などなく大歓迎で、私の評価までうなぎ登りに上がりました。



そして結婚を機に、私は父親の跡継ぎとして父の会社に転職しました。父としては、まだ数年外で修行させたかったようですが、真希という嫁を連れてきたことで、彼女に不自由させてはいけないと、すぐに会社に入れてくれました。しっかりと基盤が出来上がった保険代理店だったので、私がほとんどなにもしなくても会社は回っていく感じでしたし、収入も一気に3倍ほどになりました。これもすべて、真希のおかげだと思いました。



真希は、私の両親や親族の前では、完璧とも言える妻でした。私の前で見せる、サディスティックな部分や、ワガママなお姫様の部分は一切見せず、一歩下がって私を立てる出来た妻を演じていました。と言っても、演じると言うことではなく、それも真希の本当の姿なのだと思います。



誰でも、二面性はあると思います。真希は、それを隠さずに私に見せてくれるので、それはそれで幸せなのかもしれません。



そして、真希との例の約束ですが、やはり本気でした。もしかして、冗談かな? と、淡い期待をしていましたが、それは結婚式当日に打ち砕かれました。

結婚式当日、かなり早い時間から会場入していた私と真希は、さすがに緊張していました。

『なんか、いよいよだね。緊張してるの?』

真希は、余裕のある感じで私に言ってきます。でも、その顔は緊張で少しこわばっているように見えました。




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2015年5月9日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と 【体験談】

妻の真希とは結婚して2年ほど経ちます。私は33歳、妻は28歳です。私なんかのように、何の取り柄もない男と結婚してくれた妻に、日々感謝をしながら生活する毎日です。



何ともパッとしない私と比べて、妻は夫のひいき目とか関係なく、本当に美しい女性だと思います。知り合った当時から、とにかく男性にモテモテで、いつもイケメンを連れている印象でした。

奔放で、おそらく貞操観念も低い彼女は、男性経験も多かったと思います。



勝ち気な性格で、黙っているとゾクッとするほど美人の彼女は、女王様という言葉がピッタリ来る感じでした。私とは住む世界が違う人……私とは交わることがない人……そう思っていました。



彼女と知り合ったのは、親しい友人の結婚式の2次会でした。会場の中で、飛び抜けて美人だった彼女は、大勢の男達に囲まれていました。下心いっぱいの男性達に囲まれながら、それでも醒めた笑みを浮かべている彼女は、生まれながらの女王様のようでした。



私はその輪に入ることも出来ずに、男友達と話していました。そんな中、トイレに行き、トイレから出ると、いきなり彼女に声をかけられました。

『こんばんは。少しお話ししませんか?』

真希は、丁寧な言葉とは裏腹に、少し苛立ったような感じでした。私は、驚いたのと、少し怖かったのとで、しどろもどろになりながらも、会話を始めました。



彼女は、終始少し苛立った感じでしたが、

「声かけられてビックリしました。話しかけたいなって思ってたけど、あまりにも美人で気後れしてました」


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2015年5月3日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】黄(き)濡れの貴婦人 【エッチ】

先日、親友の仁美が一人暮らしの私の部屋へフラリと遊びに来ました。

仁美は学生時代からの親友で、女優の広末涼子と小雪を足したような美人です。

美しさを鼻にかけることもなく、優しく想いやりがあり、人懐っこく

サークルのアイドルのようだった彼女の友達であることを、

私は秘かに自慢に感じていました。



仁美が私の部屋から帰る際、「しばらく預かって欲しい」と紙袋を私に渡しました。

中を覗くとと数十本のDVDのようでした。

「これ何?DVD?なんでうちに?」と問いかけると

「韓国ドラマの録画なの〜。友達に借りてきたんだけど、今日は旦那が家にいるから・・・

持って帰り辛くて(笑)今度取りにくるまでお願いっ!!

●●は韓流ドラマなんて興味ないから邪魔だろうけど」

と答えが帰ってきました。

「韓流なんて、全く興味ないって言ってなかった?」

私が尋ねると、仁美は少し慌てたようなそぶりで


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2015年2月9日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】嫁には3人の恋人がいた2 【体験談】

私は、実際に自分の目で見ても、まだ信じられなかった。まさか自分の妻が不貞を働いていたなんて、まったく気がつきもしなかった。

ピルの件も、生理を軽くするためとか、他の理由だと思っていた。



それがいま、画面の中では売春婦のような格好の優香が、ソファに両手をつき康夫君を誘っている。誘っていると言うよりは、命令しているという感じだ……。



優香は、普段は白や薄いピンク系の下着しか身につけない。ナースだったときのクセだと言っていた。多分、透けないようにということだと思う。ただでさえ、その大きめの胸のせいで、患者にセクハラめいたことをされる機会が多かった優香のことなので、とくに気をつけていたのかもしれない。





それがいま、黒の穴の開いたショーツとブラを身にまとい、ガーターベルトにストッキングまでしている。

普段は清楚系の格好ばかりで、顔もおっとりとした優しい顔の優香が、こんな格好をしているとギャップですごく淫靡に見える。



でもそれは、私のための下着ではなく、はるかに年下の、しかも息子の同級生のための下着だ。

息子の交友関係はほとんど知らないので、康夫君が息子の友人なのかどうかは知らなかった。報告書を見ると、それなりに仲の良い友人ということのようだ。



康夫君は、さっきの優香との恐ろしくエロいエッチで、勢いよく射精しすぎてセルフ顔射をしてしまった。


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2015年1月7日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】あの頃、私は売り出し中のSM嬢【エッチ】

 今でもあの時のパフュームを嗅ぐと思い出す男がいる。

匂いの記憶はフラッシュバックみたいに鮮やか。

 その頃、私は売り出し中のSM嬢だった。

ピンヒールにコルセット、特注品の鞭で武装してたっけ。

SMモノビデオの撮影で彼は来てた。

普段は絶対に起き出さないような時間に起きて、朝日が眩しかった。

「おはようございまーすむ と、だらけた声で挨拶した私。

そして、彼は「化粧してきちゃったんだ?俺に仕事させてくれよ」と苦笑してた。

彼はヘアメイクさん。

メイクさんって大概は女性か、もしくはゲイが多かったりするんだけど、彼は違ってた。

大きな背中、長くて細い指、ラフな服装。仄かに香るパフューム。

 撮影は長時間に及んで、終了したのは深夜。

「ここ、タクシーつかまえづらいんだよ。帰り、どうするの?」と聞く彼。

「明日の仕込みがあるから事務所に寄らなきゃだけど、それで良ければ送るよ?」と。

疲労してたし、根を詰めたプレイをすると、その後の「ひとりぼっち」な感じが私は大嫌いだった。


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2014年11月29日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】これみよがしか?【エッチ】

一般女性が相手をしてくれなくなったからSMの女王様にすがりに行ったということなのか。

SMの女王様の中にも容姿容貌端麗でスタイル抜群な女性が結構たくさんいる。

女王様の何が良くて?と不可解な思いをすることが多いが、

やはり男優の側は生活費を稼ぐための苦肉の策として出演しているということか。

それでは女王様のほうは何のために。

女王様のほうも生活費を稼ぐ手段としてSM女王様をしているのか。

好みとしては女王様よりも痴女のほうなのだが

実際には痴女もSM女王様と大して変わらないようだ。

しかしSM女王様にハアハアしても仕方ないのだが。

SM女王様のような一般女性が進出してきても、どのようなものか。

SM女王様の現役活動は実年齢でいうと何歳までなのか。

嫁がSM女王様というのは正直気持ちが悪いし

そのような嫁とは、一般的には、嫁とは呼べない。

現役のSM女王様を引退した後もSM女王様としてプレイがしたいという欲望が一層強くなり

インフォーマルな場所で男優役の男(の子)を可愛がる。


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2014年10月20日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】女性向き風俗【エッチ】

俺は、風俗嬢ならぬ風俗坊だった。切っ掛けは、SMバーのM男だったんだけど、オーナーが新しいスタイルを考えた。

M男ショーの客層は、年輩の女性とゲイのおっさんで、女王様ならぬ、お姫さまプレーの風俗だ。客層は、述べた通り、年輩の女性で、個室に入り、客が満足するまで、犬の様にアソコを舐める。本番はせずに、バイブとローターと指と主に舌を使う。40オーバーの客層のアソコは、加齢臭にもにた、香りを放つ、俺たちに選択権は、無いから、美味しくいただくふりをする。たまに、30代の客も当たるけど、ブスかデブが関の山だ。大抵の客は、本番を要求するけど、絶対しない。だって客は、プレーで、興奮してるけど、俺は、勃起しないよ。金のためってね。

でも皆、基本は、M男だから、命令口調と、情けない姿の自分をって、考えたら、ある程度は勃起する。いわゆる半立だね。他の面子は、結局チップ貰えれば、本番するらしい。自分は、性感帯の殆どがアナルだから、客がフェラチオして、勃起させられても、断ってる。一様、店の禁止行為だしね。

だから、客からクレームがくる。

オーナーは、禁止ってのは、建前だって、事情を話すと、ならって、違う客層を斡旋してきた、そう・・・ゲイの客だ。

オーナーとの約束で、俺からのフェラチオは、無しでって事で、了承した、しかしね。

それが、たまんないんだよな。

アナル好きなら、失神する程の気持ち良さなんだよ。

今、俺のアナルは、ゲイの893親分さん専用で、月に小遣い100万円と、マンションを、買ってもらったよ。


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2014年9月9日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ2 【体験談】

美人だけど恥ずかしがりで、そのくせ少しむっつりな嫁景子と、あの日以来、今までにもましてセックスをするようになっていた。



ちょっとしたイタズラ心で、友人の浩介が遊びに来るたびに、嫁にわざと胸チラとかをさせていた。だんだんとエスカレートして、前回あんな事になってしまった。

浩介に挿入されてしまったわけではないが、ある意味で挿入したところを見るよりもショックな出来事だった。



今、ベッドの上ではセーラー服を着た嫁が、後ろ手に縛られて目隠しをされたまま俺のペニスをくわえている。口の周りをよだれでベタベタにして、必死でくわえる嫁のアソコには、バイブが突き刺さっていて、俺が抜き差ししている。



「ほら、浩介のこんな風に入れて欲しいんだろ?」

俺は本来こういうキャラではないのだけど、浩介との一件以来、こういう感じで嫁を責めるようになっていた。そして、嫁もすっかりとMな感じが定着してきた感じがある。

『んんっーっ! んーっ!』

俺のをくわえたまま、嫁が激しくうめく。浩介のことを言いながらバイブで責めると、嫁は本当に興奮しすぎてしまうようで、悲鳴でもあげているような感じなる。



そして抜き差しするバイブには、白い本気汁が所々についている。グチョッ! グチョッ! と、大きな音を立てて出入りするそんなバイブを見ていると、俺も興奮が限界になってくる。



30歳目前の嫁が、恥ずかしがりながらセーラー服を着て、バイブ責めをされている光景。強烈に痛い夫婦だと思うが、俺も嫁もこんなプレイにのめり込んでいる。


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2014年9月3日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談
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