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【友達と】ナンパされた妻 ②【エッチ】

夕方の6時過ぎになって、妻の有希が帰ってきました。

妻 「ごめんなさい。遅くなちゃった。すぐご飯作るね。」

コンビニのバイトが終わった後、スーパーに買い物に行ってたようで、

重そうにレジ袋を2つ抱えて台所に駆け込む姿を見て、なんとなくほっとします。

(俺、なんか考えすぎてるのかな? 子供だっているのに。)

ソファに寝そべって「ちびまるこちゃん」を見ている小学3年の息子を横目で見ながら、

それでもあの大学生をどうするのか、妻に問いただしたい衝動に駆られていました。

妻 「ごめーん。 カレーでいい? っていうか、カレーの用意しかしてないんだけど。」

子供 「カレーがいい。 辛くないカレー。」

そんなやり取りを聞きながら、ふっと台所のテーブルを見ると 買ってきたカレー粉や玉ねぎ、

ジャガイモなどの食材、今年の正月に買った財布、キティちゃんのキーホルダーが付いた

自転車のカギと一緒に 無造作に置かれた妻の携帯の着信ランプが光っている事に

気づきました。

夫 「おい、デン・・あ・・何でもない。」

そっとテーブルに近づいて携帯を取り上げるとポケットにしまい、変にドキドキしながら、


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2014年11月11日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】夫の海外転勤で1人になった熟女が愛犬家の会で【エッチ】

1年前夫(48歳)が海外勤務を言い渡されました。

子供も就職し、県外へ。

私(42歳)と一匹のわんこ、名前はサブ♂(土佐犬)だけになってしまいました。

サブは、子供が家を出て淋しいだろうと、夫が友人から貰ってきた犬でした。

大型犬のサブでしたが、体格はやや小ぶりで気が優しく大人しい犬でした。ある日、私はサブを連れ夫とよく出かけていたドックランの設備のある施設へ向かいました。

その日は、愛犬家の姿も少なく、私を含め3組だけです。

サブを思いっきり走らせ、日頃のストレス発散をさせていました。

やがて、サブの毛を整えていると、1人の女性が話しかけて来たんです。

「良い毛並ね!土佐犬なんて珍しいわね」

彼女は50代でしょうか?綺麗な顔立ちにちょっとマダムな雰囲気が漂っていました。

「そうですか?確かに土佐犬はあまり見ないですね」

「良かったら、あっちで話しませんか?」

感じの良い女性に私は彼女の後を付いて行きました。

「奥さん一人ですか?」

「えぇ、旦那が海外勤務で・・・今は1人なんです」


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2014年11月2日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】夫と義理息子に愛される私 2【エッチ】

息子は、翌日も帰って来るなりオナニーをしていたんです。

夫に嫌われたくない一心で、私は放って置く事にしました。

その夜、夫はベットに横になる私に抱きつくと、パジャマを脱がせ始めました。

”抱かれるんだわ”そう思い、私も彼のズボンを脱がせ股間に手を伸ばしたんです。

夫は既に興奮している様子で、大きくなっていました。

”あなた大きくなってるわ・・・”

”早く舐めるんだ”

強い口調!いつもと感じが違いました。

”はい”

私は夫のチンポを口に咥えるとチュパチュパと吸い始めたんです。

夫が私と69の体制になるなり、バイブを使いだしたんです。

”あなた・・・それどうしたの?”

”一度試してみたかったんだ!黙って従え!”

夫は私のマンコに挿入するとスイッチを入れ出し入れを繰り返したんです。

”ん~そんなに動かさないで・・・逝っちゃう”


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2014年10月18日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】上司に無理やり【エッチ】

26歳の会社員です。私は,結婚していて夫がいます。でも,いつも,男の人たちは,私が結婚していることを知っていて誘おうとします。「人妻」というのは,一つのブランドなのですか?男の人たちは,若い子が好きだと思っていましたが,「人妻」というのは後腐れなく遊べるという,そんな気楽さの対象なのですか?

私は,上司に犯されました。部長は,私が結婚しているのを知っていて,私に関係を迫り,犯したのです。

私は,仕事で新しいプランを提出することになっていました。自分が中心になるのは初めてで不安だらけだったときに,その隙をつかれたのです。わらにもすがる思いだった私は,「相談に乗る」という声に,疑いもなく出かけ,そして犯されてしまいました。最初は,きちんと仕事の話をしていたのです。でも,部長は必要以上に私の身体に触れだんだん妙な動きをするようになりました。そのイヤらしい動きに,私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとしたとき,私は後ろから抱きすくめられていました。

私は悲鳴を上げました。でも,抵抗しようにも腕も動かせず,身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。そして部長は,「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」私は,その言葉の意味を理解したとき,一瞬迷ってしまったのです。どうしよう・・・こんなのいやっ・・でも・・・私は,本気で抵抗することが出来なくなっていました。見透かしたように,部長は私の耳を舐め始めました。手は服の中に入ってきて,ブラの上から胸を揉み始めました。

気持ち悪い・・・私は総毛立つ思いでした。ひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。部長の手が,身体中を這い回りました。首の周り,胸,脚・・・その間,部長の舌は私の耳や首をなぶり続け,私はジットリと汗ばんでいました。服を脱がされ,ブラのカップを剥かれました。とうとう露出させられた私の乳首。あぁ・・・見られてしまった・・そうショックになったのもつかの間,部長の口に乳首を含まれていました。口の中で,乳首の先にチロチロと舌が這い回るのが分かりました。

「んんぅっ!いやっ,いやっ!」叫んで,部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが,私の背中にまで手を回して,強く抱きしめられてしまうと,どうしようもありません。抱きしめられて,胸を舐められるがままになるしかありませんでした。私は・・・乳首がとても弱いのです。自分が弱いと分かっているところを,長い時間愛撫され続けるのは,この場合とても残酷でした。私は,濡れてきていました。左右の胸に,代わる代わる舌が巻き付いてきます。舌が乳首の周辺を這い回り,頂上の部分を突つかれ,唇で吸われると,アソコがジーンとしてくるのです。今まで,夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

舌に乳首を転がされると,身体がピクンと反応してしまいます。身体に刺激を受けて,Hな気分が少しずつ,無理矢理高められていくのです。「あっあっ,ああぁっ」いつの間にか,イヤらしい声が出ていました。部長の手が,スカートの中に入ってきて,指をショーツの上からアソコに押しつけました。「いやっ!やめてっ!」身体をひねって抵抗しようとしましたが,指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ,グネグネと動いてきました。ヌチュッという音がしました。

「濡れているぞ。ユミ。そんなにイイのか」勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで,更にアソコをなぶってきます。ショーツの中に手が入ってきました。一瞬,私は身震いしました。ゾクゾクッとしたものが,身体に伝わってきたのです。

あぁっ・・だめっ・・感じてしまうっ・・身体をこわばらせて,感じないように頑張るのですが,部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り,刺激してくるのです。私の,アソコの肉をかき分けて指は動き,かきまぜ,出し入れし,小刻みに震わせ,私の性感をいとも簡単に呼び起こして,更に高みに押しやるのです。私の頑張りも,もう限界でした。私は,部長の肩を掴み,握りしめ,悶えていました。「あっ,あっ,あっ」淫らに声が漏れるのも,我慢できなくなっていました。

部長は,私からショーツを抜き去りました。「ほーら,これがユミのアソコだ」そう言って部長は,私の脚を大きく広げ,アソコにむしゃぶりついてきました。唇が強く押しつけられ,温かい舌が私の部分を割って入って来るのを感じました。何という快感。強く脚を固定され,激しく舌が私の身体の中を掻き回します。

「ああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ」私は,かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。部長の舌は敏感な部分をも探り当て,そこを押しつぶし,吸い付き,私は気も狂わんばかりの声を出していました。

もう,いきそう・・・いきそう・・・いってしまう!!そう思う間もなく,私はあっという間にイッてしまいました。でも,部長はやめてくれません。私の身体を徹底して探るように,奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで,中を動き回り,やはり舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりというのに,私のアソコはすっかり変になっていました。私はすぐに,部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまっていました。頭を振り,身体を,腰をくねらせ,淫らに声を出してヨガっていました。抵抗などとうに忘れていました。舐められれば舐められるだけ,私のアソコは際限がないかのように濡れていくのです。「いいぞ。ユミ。お前の反応は最高だ」部長に恥ずかしくなることを言われ,ピチャピチャと音を立てて吸いたてられ,そうして,また強烈な感覚が襲ってきて,叫びながらイッてしまいました。

30分から1時間ほどもクンニされ続けたと思います。何度,部長の舌でイカされたかわかりません。頭はボーッとして,何も考えられず,放心状態でした。ただ,身体が時折,ピクッ,ピクッと痙攣するのを感じていました。


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2014年10月17日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】夫と義理息子に愛される私【エッチ】

私(真澄38歳)は、夫(47歳)と息子(20歳)に愛されています。私は22歳の時に一度結婚したんです。

前夫は、束縛が激しく私が他の男の人と話しているのを目撃しただけで”浮気だ”と言い

家に帰るなり全裸にされ縛られた上、鞭で叩かれ絶対服従を約束させられるんです。

昔から、ちょっとMっ気の強い私はそんな彼に逆らう事が出来ませんでした。

前夫と結婚し2年が経ったある日、私は前夫と一緒に買い物をしていると”真澄じゃないか!”と

声をかけられたんです。振り向き確認すると学生時代の友人A君だったんです。

”久しぶりだなぁ!元気か”

”うん!A君も元気そうね!”

”あ~何とか社会人生活を送っているよ”

”真澄!誰だよ・・・”

”えっ、学生時代の友人なの!”

前夫の顔つきが変わるのが分かり、オドオドしていました。

”A君、それじゃ”

”あ~真澄も元気でな”

早く彼と離れないと夫に何をされるか分からない・・・私は泣く泣くA君と別れたんです。


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2014年10月16日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】妻の悩ましい顔がみたくて【エッチ】

去年の夏の話。

私40歳、と妻38歳は車で九州に旅行に行こうと、神戸からフェリーに乗ったのです。

それがそもそもの間違いでした。ところで妻は、男性経験は私ひとりであり、

テレビのラブシーンも消してしまうような堅物で貞淑な女性です。それでもこんなことが

起きてしまい、驚きつつ妻の一面を知り今でも思い出しては興奮します。

妻の性のドロドロした深さを知ったものです。

ところで妻の容姿ですが、子供が出来ない為か、スレンダーで髪も長く

よく20代に見られて、色んな友人からも

「おまえの奥さんはいいな。

美人ですごく色気があって。一度、デートしたいなあ。」

と同じようなことをよく言われます。そういうことを聞いても、妻は笑って相手にしません。

それなのに・・・・

さて夜から乗り朝早くには九州に着くのですが、2等しか取れず、

しかも車に乗っての乗船だったので先に歩いて乗って来た人たちで一杯でした。

何とか隅のほうをキープしたものの、トラックの運転手さんたちの溜まり場になっていました。


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2014年10月16日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】寝取られ男【エッチ】

以前妻の浮気話しを聞かされてから私は普通のセックスでは物足りません。ここ何年間は興奮するようなセックスが出来なくて欲求不満ぎみ。妻に「興奮させるような話しないの?」と聞いても「もうないよ」と言われ・・・あの時、暴露された時みたいな興奮が忘れられなくて。年に何回か高校の同級生と飲みに行ってくれる時、妻が帰って来るまでの間が何とも言えないムラムラ感がたまりません。浮気して来てくれるかな?と思えば思うほど興奮します。結局何もなく帰宅する妻なんだけど。家で待っている時に妻の淫らな写メなんかが送られて来たら最高に興奮するのにな。皆さんは俺が興奮するような体験ありますか?あったら聞かせて下さい。


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2014年10月16日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】妻の生保レディー時代【エッチ】

私の妻は現在39歳。今までに5回職を変えました。体は小さいのですが男を引きつける何かがあるのでしょう。職に関係無く色々男との付き合いがあったようです。色っぽくなっていく妻を私は嬉しく思っていました。いつしか妻も友達の話として色々話してくれるようになり、それを聞いて喜ぶ私の姿に妻も喜んでいるようでした。

そんな話のなかで、生保レディー時代の話を一つ書きます。

生保の友達が若いお客とカーセックスや屋外でのセックスを楽しんでいる話しをこと細かく得意げに話すのでした。具体的な場所まで話してくれました。

ある日、妻が仕事に出かける支度をしている時に赤の下着をバックに入れるのを私は鏡越しに見つけました。私の出がけに妻は「今晩接待で食事をしてくるから。」と言いました。

私「遅くなりそう?」、妻「ご飯どっかで食べてきて。」とのこと。私はピンときて、この間話してくれた郊外の臨海公園へ張り込みに行ってみようと思い、その日は早々家に帰り黒のスエットに着替えて車で臨海公園の駐車場へ向かいました。

8時頃着いたのですが、駐車場には3台車がいて近づきましたが妻ではありませんでした。それから何台かの車がきてアベックが海の方へ腕を組み歩いて行きましたが妻ではありませんでした。

9時少し過ぎに1台のワンボックスカーが入ってきて2組のカップルが降りてきました。妻です。長身の男の腕にぶら下がるように海の方へ歩いて行きました。もう一人の女性は私も知っている生保をしている妻の友達でした。

二組は浜辺の林の中に座るといちゃいちゃしだし、キスをして、むさぼるように男達は妻達の体を触っています。妻の隣りの男の手が妻のスカートの中で下着の中に入ったのでしょう「砂が入るからダメよ。」と妻の声が聞こえます。男が「それじゃ、車に行こうよ。いいだろう。」と言い、二人は立ち上がり車へと向かいました。

私は見つかるのを避けるためその場にじっとしていました。妻の友達は男の股間に顔をうめて頭を上下に動かしています。チャンスと思い私は車の方へと急ぎました。

車の近くへ来ると、妻は車に手を付いてバックから男が腰を振っていました。身長差のせいでしょうかすぐに抜けてしまうみたいで、「口でしてあげる。」と妻は男の物をしゃがんで喰えて吸い上げだしました。しばらくすると男が妻の頭を抑えて「いくよ!」と腰を振り、妻は「うう〜ん」と口で受け止め飲み込んだようです。

男は「あいつらを見てくる。」と立ち去り、妻は足元の赤い下着をはいて、車に乗って煙草を吸い出しました。

するともう一人の男がやってきて、「じゃまされたよ。」と妻に抱きついていきました。「もう、だめよ。してきたんでしょ。」と妻が言うと、「だから、じゃまされたんだよ。おまえあいつとしたの?」と男が聞きました。妻は「口でね。」とにこりと笑いました。「じゃあこっちはまだだな。」と男は妻の下着を降ろしシートに妻を押し倒し上に乗っていきました。妻が「ドア締めてよ。見えるでしょ。」と言うと。「見えた方が感じるだろ。」と妻を車外に出してシートに上半身を、下半身を車外にだしてバックから激しく腰を打ち付けました。

そこへ友達たちが帰ってきて妻達は中断し、4人を乗せた車は走り出しました。

私も急いで家へ帰り、妻の帰りを待ちました。そのうち妻が帰ってきて、いつもになく激しく私を求めてきました。下着はいつもの白になっていました。

妻が生保に行っていたのは30歳から2年半の間でした。


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2014年10月15日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】複雑【エッチ】

親友は36歳の独身。

そんな親友から、お願いしますと頭を下げられた。

実家の母がお見合いの写真を持って来るとの事

結婚する気のない親友は、その日だけでいいからと俺の妻に恋人のフリをして欲しいと。

その事を妻に話すと、何気に乗り気で面白そうと悪戯な顔をしてたのでOKした。

待ち合わせ当日、妻は普段着ないスカート姿 白のワンピースで、俺から見てもいい感じな見た目で出かけた。

帰って来たのが夜の10時を過ぎた頃で、その日は食事をしてドライブと観光後に料亭で夕食を食べて来たとの事です。

その後、3回も母親が来る度に恋人のフリをして出かけました。

妻的には、美味しい物を食べれて観光できるのが楽しくて、いつでも誘われたいと言ってました。

そして先週末、成り行きで熱海に一泊旅行に行ってしまったのです。

母親は、気を利かせて別部屋を用意してくれたとの事でしたが

別 の意味が違いました。

母親が別の部屋だったのです。

妻も親友も知らなかったとの事ですが、親友から電話が来て俺に詫びました。

俺は何故か変な興奮が生まれて、親友に言いました。


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2014年10月15日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】コインランドリーは妻の浮気?現場【エッチ】

♪:ゴゴゴ・・・

♪:あら、故障?

♪:パパぁ~、ちょっと来て

♪:どうしたんだよ。

妻に呼ばれ脱衣場へ向かう。

♪:洗濯機壊れちゃったみたいなの?

♪:どれどれ・・・確かに駄目みたいだな!

♪:このまま出来ないし・・・コイナランドリーに行って来るわ!

♪:こんな時間に!

♪:大丈夫、空いているから直ぐに終わるわ

私:36歳 妻:35歳 子供:中学1年/小学6年

共働きで、洗濯はいつも夜10時以降に風呂に入りながら妻が洗うのが日課だ。

♪:じゃ、ちょっと行って来るね

♪:そんな格好で行くのか?     ※タオル時のワンピース姿!!!まぁパジャマだけど

♪:誰も居ないんだし・・・良いんじゃない


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2014年10月15日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

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