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【盗撮・覗き】同僚の人妻援交の相手だった妻【体験談】

「おい、小宮。また新しいのが撮れたんだ。今度は上物だぞ!」

隣のデスクから同僚の佐々木が小声で話しかけてきた。

こいつの趣味にはちょっとウンザリしている部分もあるのだが、しつこいのでいつも適当に付き合ってやっている。

その趣味とは…、人妻との援交をビデオに収める事。

 

佐々木はデブでブサイクだから36歳の今も結婚できていない。

独身貴族で特に趣味も無いから有り余る金を使って援交に精を出している。

最近はまっているのが人妻援交で、出会い系で知り合った援交人妻を片っ端から喰っているらしい。

今までも何度か見せてもらったんだが、大体が汚いおばさんばかりで気持ち悪いだけ。

ブサイク同士がセックスしているのを見ることほど気持ち悪いものはない。

どうせ今回のも同じようなものだと思って適当にあしらおうと思ったんだが…。

「おいっ、今回の人妻はレベルが高いぞ。見てみろよ」

「お前も好きだねぇ。どれ、見せてみろよ」

他人のやった女の自慢なんか見てもつまらないだけだが、しつこいので適当に見てやることにしている。

「この女、絶対にスキ者だぜ。金なんかどうでもいいって感じだったからな」


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2013年6月29日 | エッチ実話カテゴリー:盗撮・覗き体験談

【人妻と】夫婦交換【エッチ】

俺(32才)と嫁の奈美(30才)は結婚して3年。付き合っていた頃からあわせると既に5年が過ぎており、エッチは既にマンネリになっていた。

 そんなある時、奈美の大学時代からの友達の美樹ちゃん(30才)と夫の達也(31才)が我が家へ泊まりで遊びに来る事になった。

 酔っても帰る必要のないという安心感から4人でどんどんお酒を飲んでいるとさすがに酔ってきてそれぞれエッチな気分になってきて、エッチな話をしていた時、俺から「お互いのエッチを見せ合おう」と持ちかけた所、達也もよいとの回答。

 女性陣はお互い知り合いという事もあり、嫌だと言っていたが、部屋の灯りを落とす事で同意をもらった。

 そして横に並んでエッチを開始。奈美はなかなかのスレンダーでもあり、是非に達也にも見せてやりたいと思った。そして逆に美樹ちゃんの体も見てみたかった。

 お互いにそれぞれの妻の下着を脱がしておっぱいを触りつつ、隣の女性の体をチェックした。

 美樹ちゃんはスタイルもいい上におっぱいも大きく、それを見た俺は一気に起ってしまった。

 そしてその目を奈美に戻していつもの通り、おっぱい、あそこを刺激した。すると奈美からも美樹ちゃんからも既に小さな抑えた喘ぎ声が聞こえるではないか。女性二人の声である。

 興奮してきた俺は、奈美を四つんばいにして、奈美の顔を達也によく見えるポジションにした。

 そして四つんばいの奈美の後ろからあそこを刺激しながら、奈美に「奈美の気持ちいい顔、達也君によく見えているぞ」と言うと、奈美は「恥ずかしい」と言うものの長い髪をかきあげたりしながら、「達也君見てるの?」なんて言って興奮している様子だった。

 それから俺は四つんばいの奈美の下に入り、奈美のあそこを舐めた。

 しばらくすると奈美は更に気持ちよくやってきており、喘ぎ声が一段と大きくなり始めた。そこで彼女の顔を見上げると、なんと達也が左手で奈美のおっぱいを触っているではないか。

 俺は唖然とすると共に、更にあそこが固くなる感触を覚えた。

 そして達也が気づき、「博史君ごめん。奈美が僕の手をおっぱいに導くから触ってしまった」と言う。奈美は「だって3Pは気持ちいいって聞いた事あるから」と喘ぎながら言っていた。

 そこで達也と俺で奈美を攻める事にした。その間、美樹ちゃんには見学してもらう事にした。


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2013年6月28日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【盗撮・覗き】田畑で繰り広げられる性処理現場【体験談】

私は田舎で農業をして暮らしている独身男性です。

最近、田んぼ近くにゴミが捨てられる様になり困っていました。

この田んぼは、山中にあり道路からちょっと入った所にあり、車を止めたり

方向変更しやすい様にと数年前に道路を広げ、車2台位停めれるスペースを作ったんです。

しかし、この駐車場のあちこちにティッシュや空き缶、時にはエッチな本なども捨てられる

様になりました。

昼間、私がいる時は誰も来る事が無いので、夕方以降に誰かが来るんでしょう!

私は、誰がゴミを捨てて行くのか?気になりある週末の夕方車を違う所に停め、駐車場の後ろの

ポンプ小屋(田んぼに水をくみ上げる為のポンプ小屋)に隠れて様子を伺いました。

夕日も暮れ始めた頃に、一台の小型車が入って来たんです。

車中には20代の男女が楽しそうに話していましたが、やがてキスが始まり、そしてSEXが・・・。

女性の服を脱がせ始めた男性!ブラも外すと張りのある胸が露わになりました。

注意する筈だったんですが、久々に見る女性の生乳に股間は熱くなり見入ってしまいました。

男性がズボンを脱ぐと、女性は股間の方へ顔を埋め舐め始めたと思われ、頭を上下に動かしています。

間もなく、女性が男性の上に跨ろうと立ち上がると、下半身丸出しでプリンとしたお尻と股の間に毛が


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2013年6月27日 | エッチ実話カテゴリー:盗撮・覗き体験談

【大学生と】現妻がJkのときに野外でSEXしたんだけど・・・興味ある?【エッチ】

698 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/02/12(金) 18:15:52 ID:l+jBx/RoO [1/2]

今は嫁さんだが年下の彼女と付き合ってた時(当時彼女中3)彼女はちょいグレててよく授業サボってた。一回だけサボってる時に会ったんだがその中学のすぐ近くの公園でいちゃこいたり話したりしていた。でまぁそのうちエロい雰囲気になってそこの公園のボロいトイレに入ってエッチをすることに。でカギかけてディープから入り胸とか揉んだりしてたけどセーラー服+中学生ではありえないくらいの短いスカートにかなり興奮してすぐ前戯は終わらせた。でお互い立って向き合ったまま彼女の片足を持ち上げていれた。この体位がかなり好きだったのとこのトイレという非日常的な雰囲気でかなり興奮してヤバかった。そのままずっとディープして片足を持ち上げもう片方の手で彼女のケツを揉みながら思いっきりパンパン突いてやった。彼女も元から感じやすかったのでもう俺が支えてないと倒れてしまうくらい感じてた。マンコも今までにないくらいビチャビチャで突くたびにいやらしい音がトイレに響いてた。そんな状況で長く持つはずがなく2、3分であっけなくイッてしまった。





699 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/02/12(金) 18:21:30 ID:l+jBx/RoO [2/2]

ただイク時は抜いて短いスカートに思いっきりかけた。いつもエッチする時は精子も少ないんだがこんときはかなり大量でドプッビュッビューって感じだった。彼女も量の多さと勢いの良さにビックリしてた。 そのあとは精子をふいて学校に戻っていったがやはり精子の跡が残ってたみたいで教室に入るなり女子の友達にスカート汚なっ!どしたの?って言われたみたい。彼女も彼女でそ〜ゆ〜おかまいなしだから普通に彼氏の精子って言ったみたい笑以上若いころの興奮した体験でした。



700 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/02/12(金) 18:54:51 ID:bPhKkNrD0

>>698よくそんなビッチと結婚したな

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2013年6月16日 | エッチ実話カテゴリー:大学生との体験談

【人妻と】本当の妻【エッチ】

2年間、幼稚園の先生と不倫関係にありました。

先生といっても年は僕より3つ下です。

最初、年少のクラス担任で先生の子供らしい服装とか仕草が

「可愛いな〜」

なんて思っていました。

積極的に先生と子供の話などしていたある花火大会の夜に偶然出会い、なにげに

「先生、少し飲みに行きませんか?」

などと冗談ぽく言うと

「いいですね。」

幼稚園と違い化粧も服装もビビッとしていて一瞬見たくらいでは分からない程の変身ぶりに僕は惚れてしまいました。

無論、地元では先生も一緒にいるのが世間体的に恐いとの事で隣町まで出かけシットリとしたショットバーで

飲み始めました。





アルコールが進むに連れて徐々に彼氏の話やHな話に成って行き淫靡ムードばっちり!


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2013年5月21日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】若い男の子の厭らしい視線が私に…【エッチ】

今夜は主人の帰りが遅くなると聞いていたので、さっきまで家から少し離れたショッピングモールに行ってきました。

パートから帰りシャワーを浴び…黒いショーツを履き…ノーブラで黄色のキャミを着て…白いタイトミニを履き…裸足にサンダルという格好で出かけました。

近所の人に見られないようすばやく車に乗りショッピングモールに向かいました。駐車場に着き車から降りた瞬間から

”ああ…私…これから知らない男性達に視姦されるんだ…”

と勝手に思い込みドキドキし始めました。

ノーブラで体のラインが分かる格好で私は店内に入っていきます。

平日のせいか空いていました。歩いていても男性客をほとんど見ませんでした。でもすれ違う男性の視線は感じました(自意識過剰かな?)

エスカレーターに乗ればスカートを覗かれるかなと思い乗りますが…タイミングよく男性は乗ってきません、少し歩くとブティックに大学生風の若いカップルの姿が見えました。おまけに男の子は私の好みのタイプです。

”デート中のあの若い男の子に少しいじわるしちゃお…”

私はカップルに近づきました。

私は男の子の視界に入るように屈んだりして、胸元が見られるよう期待していました。

最初は男の子は彼女の手前、私をちらりと見ていただけでした。しかし彼女が試着室に入ったとたん、私の方に視線を向ける回数が増えてきました。

私は調子にのり商品を屈んで見るふりをして、彼の方にパンティラインの浮き出たお尻を突き出しました。彼の厭らしい視線を感じます。

”わあ…見てる見てる…若い男の子が私のお尻を…彼女とデート中なのに…”

私は変な快感を覚えました。


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2013年5月12日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】妻はピアノ講師【エッチ】

それは、つい数年前のこと。

妻の美紗子は月一回、土曜日の午前中に来る生徒のピアノレッスンをしている。

その生徒とは、私と同じくらいの年齢、30歳中頃の男性で妻の友人の夫、石橋氏である。

石橋夫妻とは私達夫婦と交互に行き来があり仲良くしております。一緒に外食したり、カラオケに行ったりなどしている仲です。

その石橋さんですが、以前から私の妻、美紗子の事をとても気に入ってると言うことに私は気づいていました。

妻も石橋さんが面白い人なので会話を楽しみ、彼に対してはまんざらでもない様子でした。

以前、カラオケに行ったときも酔った勢いで口が滑ったのか、私にこっそり耳打ちしてきたのです。

「いやぁ○○さん・・・(私の事)、美紗子さんかわいいですねぇ〜うちのと入れ替えられたらなぁ〜」

と冗談混じりに言ったのでした。正直、妻が褒められるのは悪い気はしませんが、石橋さんの言い方と言えば妻を性対象としての眼差しでした。

「そぉ〜ですねぇ?私は構わないですけどねぇ?」

と、冗談めかし笑いながら受け答えした事もありますが、石橋さんは

「ほんとですかっ!!お願いしますよぉ〜」

と、目を輝かして哀願してきたりもしました。

「うちの嫁さんともっと仲良くなりたいなら、うちにピアノを習いに来るといいんじゃない?」と誘導じみた事を言った事もあります。

そして、しばらく日が進んだ頃、


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2013年5月11日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】若夫婦との交際【エッチ】

こんにちは、私は33才(妻32歳)の会社員です。先日同じマンションに若い夫婦が引っ越してきました。

引っ越しの挨拶に来た時に、とても清々しい夫婦で若奥さんはとても清楚で感じのいい人でした。そんな若奥さんに家内も共感を持ち、すぐに仲良くなり食事や買い物等で家族ぐるみのつきあいをするようになりました。家内は若旦那に興味があるようで話しているときはウキウキととても楽しそうで、見ている私が焼き餅を焼きかねない程でした。

 ある時、家内とSEXの最中にあの若旦那に抱かれてみたいか?と聞いたところ「エッ、なにいってんの」とまんざらでもない様子、私は、夫婦交換した事を想像してみないか?と言い、その夜は、いつになく妻と共に異常に興奮したSEXをしたものでした。

 そんなある日、若夫婦を招いて我が家で、家内の誕生日パーティーを、する事になり、楽しいひとときを過ごしていましたが、家内が飲み過ぎてしまい、飲みながら寝てしまいました。私とご主人で妻を抱き支えて寝室へ連れていきました。

 その日の朝の妻は、自分の誕生日パーティーに気をよくし更に、以前の若旦那との夫婦交換の話を思い出し、入念に化粧をしていたので、ご主人ともしかして触れあうこともあるかも。また、その乗りで終わってからSEXをしようと話していたので、かなりセクシーな下着も付けさせていた。

 そんな事をふと思い出し、いたずら心でご主人に「家内の着替えを持ってくる間に服を脱がせて楽にしてやってくれないか」とお願いし、着替えを取りに行った後、こっそりと部屋を除いていました、若旦那は家内の服を丁寧に脱がした後、なんと家内にキスをしているじゃ有りませんか。

 しかも片手は妻の内股をまさぐり。。。私はびっくりして、一瞬立ち止り、暫く間を置き、そのまま着替えを持ってなにも見て無かったような振りして部屋へ入りました。若旦那も、ちょっと焦っていましたが、素知らぬ振りをして居間へ向かいました。私は興奮したと同時に、さらに良い事を思いつきました。

 以前家内とSEXのネタにと買った興奮剤を持って居間へ戻り、若奥さんのワインに混ぜ、そのまま雑談を続けていました。暫くすると、若奥さんが私も酔ったみたい、と言いだし隣の和室で寝てしまいました。すかさず私は、ご主人に「さっき見てましたよ、家内を気にいって貰ったようですがと。

 「一度抱いてみないか?」と(*_*)としながら聞いたところ、「ギョッ」としながら「すいません、でも良いんですか?」。 「もちろん交換条件は有るんですけどね」と言って若奥さん勧めた先ほどのワインに催淫剤が含まれていてこと、更に妻は。ご主人を気に入ってることを伝えました。

 問題は、若奥さんが私を受け入れてくれるかが気になりましたが、意外にも若奥さんは、私にも興味を持って居てくれてるらしく、OKの返事。それならと、お互いにそれぞれの夫婦でSEXの準備を進め、途中で入れ替わることで話が纏りました。

 そして、ご主人と事を円満に進める為にルールを決めました。お互いゴムを使用し中出しはしない事。これを機に個別にこっそり会わない事。決して乱暴にしない事。さてルールも決まり実行です、交代の時間は30分後と決め、別々に行動を始めました。私は寝ている家内を揺り起こし愛撫を始め、受け入れ体制を整えた後、妻に「ご主人と変わるから楽しんで」と伝えた。

 驚いた家内を置いて居間に向かいました。その部屋からは既に若奥さんのせっぱ詰まったあえぎ声が聞こえてきていて、私も、そっと和室に入りました。ご主人は、奥さんへの愛撫をやめ、私とバトンタッチし、いそいそと私達夫婦が常に寝室として使用しているベットの部屋へ向かっていきました。

 私は目の前の若奥さんへ添寝し愛撫を始め、そっと顔をのぞくと興奮剤のおかげか既に何度か達していたらしく、意識朦朧と言う感じで私には全く気が付かない様子でした、先ず、指マンで猛烈に若奥さんを攻め出すと、何とも声にならないあえぎ声で私にしがみついてきました、程なくして若奥さんは「ご主人そろそろ来て、お願い」と、何故か初めからご承知のようです。

 私は興奮仕切った、「愚息」をグショグショの秘部に正常位から突き刺しました。若奥さんの秘部は、ヌルヌルで、抵抗無くすんなりと私の物をくわえ込み、それでいて若さ故にしっかりとまとわり付き、つね日頃愛用している妻とのリズムは違い、すぐに絶頂感が押し寄せてきました。其処で慌てず、気を取直しました。

 何度も何度も抜き差しを繰り返し、その都度こらえきれずに漏れる若奥さんの、あえぎ声、清楚な若奥さんも、今では私の胸の下で腰を使うまでに乱れまくり首を振りよがっているのを見たらもう限界です。あっと言う間の爆発寸前、慌ててゴムを着け、再挿入二人で共に果ててしまいました。


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2013年5月6日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】上司に無理やり【エッチ】

26歳の会社員です。私は,結婚していて夫がいます。でも,いつも,男の人たちは,私が結婚していることを知っていて誘おうとします。「人妻」というのは,一つのブランドなのですか?男の人たちは,若い子が好きだと思っていましたが,「人妻」というのは後腐れなく遊べるという,そんな気楽さの対象なのですか?

私は,上司に犯されました。部長は,私が結婚しているのを知っていて,私に関係を迫り,犯したのです。

私は,仕事で新しいプランを提出することになっていました。自分が中心になるのは初めてで不安だらけだったときに,その隙をつかれたのです。わらにもすがる思いだった私は,「相談に乗る」という声に,疑いもなく出かけ,そして犯されてしまいました。最初は,きちんと仕事の話をしていたのです。でも,部長は必要以上に私の身体に触れだんだん妙な動きをするようになりました。そのイヤらしい動きに,私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとしたとき,私は後ろから抱きすくめられていました。

私は悲鳴を上げました。でも,抵抗しようにも腕も動かせず,身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。そして部長は,「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」私は,その言葉の意味を理解したとき,一瞬迷ってしまったのです。どうしよう・・・こんなのいやっ・・でも・・・私は,本気で抵抗することが出来なくなっていました。見透かしたように,部長は私の耳を舐め始めました。手は服の中に入ってきて,ブラの上から胸を揉み始めました。

気持ち悪い・・・私は総毛立つ思いでした。ひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。部長の手が,身体中を這い回りました。首の周り,胸,脚・・・その間,部長の舌は私の耳や首をなぶり続け,私はジットリと汗ばんでいました。服を脱がされ,ブラのカップを剥かれました。とうとう露出させられた私の乳首。あぁ・・・見られてしまった・・そうショックになったのもつかの間,部長の口に乳首を含まれていました。口の中で,乳首の先にチロチロと舌が這い回るのが分かりました。

「んんぅっ!いやっ,いやっ!」叫んで,部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが,私の背中にまで手を回して,強く抱きしめられてしまうと,どうしようもありません。抱きしめられて,胸を舐められるがままになるしかありませんでした。私は・・・乳首がとても弱いのです。自分が弱いと分かっているところを,長い時間愛撫され続けるのは,この場合とても残酷でした。私は,濡れてきていました。左右の胸に,代わる代わる舌が巻き付いてきます。舌が乳首の周辺を這い回り,頂上の部分を突つかれ,唇で吸われると,アソコがジーンとしてくるのです。今まで,夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

舌に乳首を転がされると,身体がピクンと反応してしまいます。身体に刺激を受けて,Hな気分が少しずつ,無理矢理高められていくのです。「あっあっ,ああぁっ」いつの間にか,イヤらしい声が出ていました。部長の手が,スカートの中に入ってきて,指をショーツの上からアソコに押しつけました。「いやっ!やめてっ!」身体をひねって抵抗しようとしましたが,指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ,グネグネと動いてきました。ヌチュッという音がしました。

「濡れているぞ。ユミ。そんなにイイのか」勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで,更にアソコをなぶってきます。ショーツの中に手が入ってきました。一瞬,私は身震いしました。ゾクゾクッとしたものが,身体に伝わってきたのです。

あぁっ・・だめっ・・感じてしまうっ・・身体をこわばらせて,感じないように頑張るのですが,部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り,刺激してくるのです。私の,アソコの肉をかき分けて指は動き,かきまぜ,出し入れし,小刻みに震わせ,私の性感をいとも簡単に呼び起こして,更に高みに押しやるのです。私の頑張りも,もう限界でした。私は,部長の肩を掴み,握りしめ,悶えていました。「あっ,あっ,あっ」淫らに声が漏れるのも,我慢できなくなっていました。

部長は,私からショーツを抜き去りました。「ほーら,これがユミのアソコだ」そう言って部長は,私の脚を大きく広げ,アソコにむしゃぶりついてきました。唇が強く押しつけられ,温かい舌が私の部分を割って入って来るのを感じました。何という快感。強く脚を固定され,激しく舌が私の身体の中を掻き回します。

「ああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ」私は,かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。部長の舌は敏感な部分をも探り当て,そこを押しつぶし,吸い付き,私は気も狂わんばかりの声を出していました。

もう,いきそう・・・いきそう・・・いってしまう!!そう思う間もなく,私はあっという間にイッてしまいました。でも,部長はやめてくれません。私の身体を徹底して探るように,奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで,中を動き回り,やはり舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりというのに,私のアソコはすっかり変になっていました。私はすぐに,部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまっていました。頭を振り,身体を,腰をくねらせ,淫らに声を出してヨガっていました。抵抗などとうに忘れていました。舐められれば舐められるだけ,私のアソコは際限がないかのように濡れていくのです。「いいぞ。ユミ。お前の反応は最高だ」部長に恥ずかしくなることを言われ,ピチャピチャと音を立てて吸いたてられ,そうして,また強烈な感覚が襲ってきて,叫びながらイッてしまいました。

30分から1時間ほどもクンニされ続けたと思います。何度,部長の舌でイカされたかわかりません。頭はボーッとして,何も考えられず,放心状態でした。ただ,身体が時折,ピクッ,ピクッと痙攣するのを感じていました。


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2013年4月25日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談
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