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【小中学生と】中2の春休み【エッチ】

 中2の春休み、部活の帰りにタメの女子と帰ってたら、田んぼで犬がつながってた。立ち止まって見てたら、

そいつは「やばっっ!」と言って、「なあ、してみたいとか思う?」と言うので、

「まあな」と言うと「うちも~」と笑ってる。「するかー?」と冗談で言ったら、「どこでする?」と言うので

(まじかよ!)と思って、そいつの体操服の胸を揉んだ。けっこう大きくて柔らかいで、両手で揉んだら、

そいつも立ってるチンポをジャージの上から握って揉んだ。 

  誰もいないので、藁の積んである陰に行って、下脱いでちんぽと割れ目を入れあった。

最初は痛がってたけど、抜き挿ししてたらぬるぬるになって、そいつも「あ~」と言って、そいつの胸をもみながら、おれは中に大量に出した。

その時はそれだけで、そいつとべろちゅーをして帰った。

 別にそいつが好きじゃなかったけど、おたがい興味があるので、それから帰り道とか、何べんもそいつとした。前から入れたり後ろから入れたり、そいつに言われて抜いて外に出してたけど、ときどき我慢できずに中に思いっきり出した。休みはおたがい、一番エロくて毎日みたいにやった。部活の前にやって、帰りにやって、晩に呼び出してやったこともあった。

会えばあそこを入れあうって感じで、本能だけでべろちゅーとかしまくってた。

 毎日もんだのでそいつはEカップくらいになったけど、おれと帰る時はホックをはずすのがめんどいといって、ブラをしないのでつんつんにとんがった胸が揺れてた。おれは我慢できなくて、歩きながらそいつの胸に手を突っ込んで揉んで、そいつもおれのちんぽを揉んだ。

 ある時、そんなのしてたら我慢できなくなって、道ばたでジャージをさげて入れあった。激しくやってたら、

自転車にのった女の人が走ってきた。でもかまわないでやったら、出そうになってあわてて抜いて、

道にびゅーびゅー飛ばしたら、その人はびっくりして止まって、おれがちんぽから飛ばしてるとこを見てた。


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2014年1月9日 | エッチ実話カテゴリー:小中学生との体験談

【小中学生と】従姉の姉ちゃん【エッチ】

従姉のオナニーを見てしまって見つかって、そのまま初体験セックスしたエッチ体験談。全三話。



何年か前の話です。俺は夏休みと冬休みは、ど田舎の母の実家で過ごすのが習慣でした。

祖父母はもう亡くなっていて、伯父、伯母と従姉のM姉ちゃんがその田舎でいつも俺を迎えてくれました。

M姉ちゃんはいつも髪を肩ぐらいで切りそろえていて、ちょっと切れ長な感じの目の、きれいな(俺にとっては)人です。

怒るとめちゃくちゃ怖く見えるけど、小さい頃から俺のことをかわいがってくれて、俺は大好きでした。



M姉ちゃんが高1で俺が中1の夏でした。それまでは毎年、お盆の何日か前に両親と一緒に伯父さんの家に行って、お盆が終わると父が帰り、俺と母はさらに一週間後くらいに帰っていました。

しかしその夏は中学生になったということもあり、俺は夏休みが始まるとすぐに一人で伯父さんの家に行きました。

田舎のほうの友達といつもより遊べるのが楽しみでしたし、何よりM姉ちゃんに早くあいたいと思っていました。



最寄の駅(それでも伯父さんの家から車で40分はかかる)で、伯父さんと一緒に迎えに来てくれていたM姉ちゃんが

「Yちゃんよく来たね。待ってたよ~」と笑いながら言ってくれたとき、俺はなんとも言えず嬉しく感じました。

M姉ちゃんは白のTシャツとキュロット姿で、相変わらず細い体でした。でもTシャツの張りを見ると、冬休みにあったときに比べて胸がちょっと出てるような気がして、俺はドキッとしてしまいました。

伯父さんの家は農家だったので、俺は毎日午前中は伯父さんを手伝って、午後に田舎の友達と遊んだり、M姉ちゃんと一緒に学校の開放プールに行ったりしました。


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2014年1月9日 | エッチ実話カテゴリー:小中学生との体験談

【小中学生と】家庭教師【エッチ】

私も告白します。

わたしが、オナニーをはじめて経験したのは、大学1年生(19歳)のときでした。

わたしは、小学校時代から、まじめですこしおとなしい性格でしたから、男の人とデートしたこともありませんでした。



もちろん中学校時代、クラスでオナニーをしていた子もたくさんいましたし、オナニーのやり方も知っていましたが、なぜかしら、そんなことをするのはいけないことだ、破廉恥なことだとおもっていました。



ところがです。以下私の初オナニーというかを聞いてください。

大学1年の夏、私は、家庭教師のアルバイト先で、あまり熱心に勉強にとりくまない男の子の生徒を教えていたとき、すぐに「先生、もう終わろうよ。」と言い出すのです。



私が、「この問題がとき終わったら、なんでも言うこときくから」と言ったとき、彼は急に真剣にやり始めたのです。ほとんどはその子の実力では、ちょっと解くのが難しいかなという程度の問題だったのですが、たまたまうまく解くことができたときがありました。



わたしは、「よくできたから今日はここで終わろうか。」というとその子は、「先生なんでも言うこと聞くっていったよね。」「今度来るとノーブラで来て」といいました。



当然、私は、冗談かと思い聞き流して、次回もそのままいつもの服で教えに行きましたが、そのとき、男の子が、私の胸の付近を執拗にもじろじろ見ていました。その時、私は初めて、先週男の子が言ったことがまじめに言ったことであることに気がつきました。




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2014年1月8日 | エッチ実話カテゴリー:小中学生との体験談

【小中学生と】おばさん【エッチ】

中1の夏、家族と親戚とで海にいきました。

 海からあがって、民宿の部屋にいくと、小さい子は昼寝しだして、おばさんがよつんばいになって、タオルをかけたりしてました。

 おばさんのワンピースの胸の中は丸見えで、大きなおっぱいがぶらぶら揺れていました(ノーブラだった)。

 ぼくは、のぞきこむみたいにして見ていると、くすっと笑って「なに見てるの」というので、あわてて寝ました。

 でも、ボッキしてたまんなくて、しばらく、ジョギパンの上からさわったり、横からチンチンを出していじってると、添い寝してるはずのおばさんが、見てるんです。

 あわててしまったら、ふふと小声で笑って、声を出さないで「おいで」と言って立ち上がっていきました。

 お母さんたちは寝てるので、ぼくはそっとついていくと、洗面所にいって、「たって眠れないのね」と笑いながら、ぼくのジョギパンを脱がせました。

 ぼくはじかにはいてたので、ピンピンのチンチンがもろ出しです。

 押えたら、「かくさなくていいの」と、手をのけて、石鹸を手につけて、両手で洗ってくれました。気持ちよくって、ぼくは初めて射精しました。

 「はあはあ」いってたら、「気持ちよかった?」と顔をのぞくので、「うん」というと、ぼくが初めて出したと聞いて「うわあ。責任感じちゃうなあ」といって、「でも、まだ立ってるんだね。元気だねー」と手ではじいたりしました。

「ね、おいで」というのでついていくと、鍵をかけてはいるお風呂にいって、だれもいないので、鍵をして、おばさんはどんどん裸になりました。

 おばさんはお母さんより7つ下で、31歳でした。おっぱいがすごく大きくて、お母さんみたいにたれてないし、乳首もきれいでした。

 ぼくは、また出そうになって、必死で押えて我慢してたら、おばさんは、「いいのよ、おいで!」と寝転んで、ぼくを上にしてだきしめてきました。柔らかい体で、すごく気持ちよかった。

 おもわずおっぱいを吸ったら「もっともっと吸って!」とぼくの顔を押し付けて、手でおっぱいをもませました。

 そして、片手でぼくのちんちんを探して、あそこに入れてくれました。ぬるっとした感じで、根元までぜんぶ入ったら、「あぁー」と気持ちよさそうにのけぞって、おしりを動かすので、ぼくはがまんできなくて、「ぴゅ~~~」とはげしく出しました。


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2014年1月8日 | エッチ実話カテゴリー:小中学生との体験談

【フェラチオ】小学生の時の思い出5【体験談】

その後えり姉の顔や体についた精液をシャワーで洗ってあげ、さすがにこれ以上風呂場で長居すると家族に怪しまれるため、風呂場を出ようと思ったとき、えり姉が「将来もし彼氏ができたときの練習になったかな?本当はセックスも興味あるんだろうけど、それは○○○が本当に好きな人とHするときまで大事にしておきなさいよ」と言っていた。

あの時、僕が好きなのはえり姉だ、と言っていれば何か変わっていたのだろうか・・・。

その後は疲れていたためすぐ寝てしまった。

その次の僕が中1、えり姉が高1になった年もえり姉は泊まりにきた。

そのときもまたできるかなと楽しみにしていると、風呂場でえり姉が「今おかあさんもおとうさんも横の部屋にいるからあとでね」と言った。

なのでお風呂は普通に入った。

その後一緒の布団に入り、えり姉がパジャマの上からオチンチンをさわり「する?」と言ってきたので僕は勃起で応えた。

布団の上で二人ともパジャマをずらしてえり姉はフェラ、僕は胸の相手をした。

今回もえり姉のフェラテクに我慢できず、えり姉の口内に大量に射精した。

えり姉はそれを全部飲んでくれて、全部飲むのはちょっとしんどい、と言っていた。


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2014年1月8日 | エッチ実話カテゴリー:フェラチオ体験談

【フェラチオ】小学生の時の思い出4【体験談】

「フェラっていうの。知ってる?」と聞いてきたので「画像でなら」と応えるとえり姉が「初めてでどうやるのかよくわからないけどやってみるね」と言い、僕のオチンチンをチロリと一回なめた。

その後、えり姉はゆっくりと僕のオチンチンをくわえ、そして全部くわえこんでしまった。

そしてえり姉は手コキのように強弱つけながらフェラをはじめた。

僕は頭がシビレるような感覚がおこり、えり姉に「ひぃもひぃ~ひ?」と聞かれたが吐息を漏らすので精一杯だった。

家族は他の階でテレビをみているらしいが、僕はできるだけ声を出さないように我慢しているのもかまわずにジュポジュポと音をたて、必死にオチンチンに吸いついている。

たまにするくわえたまま先をチロチロされるのがたまらなかった。

そして僕はえり姉の初めてとは思えないフェラテクに我慢できず、「えり姉!もうダメ!出る!」と言い終えると同時にえり姉の顔に大量にぶっかけた。

オナニーしたときの倍くらいのセーシがでた。

えり姉は「射精たの?すっごい!」と喜んでいた。

その後えり姉は顔についたセーシを一口なめて、「なんかヨーグルトみたいだけど不思議な味。でもなんか癖になりそうな味」と言っていた。


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2014年1月7日 | エッチ実話カテゴリー:フェラチオ体験談

【小中学生と】陸上部の後輩と・・・【エッチ】

陸上部の後輩の女の子(仮に唯とします。)

僕が中2で、唯ちゃんが中1だったときです。

唯ちゃんは元気で足が速く、

カワイイと評判の女の子でした。

2年のクラスは1階、

1年のクラスは2階でした。

ある日、2階にある英語の少人数教室に向かおうと階段を見上げたら、

上には唯ちゃんがいました。

唯ちゃんも僕にきずき、

あっ!先輩こんにちは!

と、挨拶をしてくれました。

僕も挨拶をかえし、カワイイなと思って、もう一度見上げたら

よそ見している唯ちゃんがまだいました。

そして唯ちゃんが、

おーい!こっち!こっち!


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2014年1月7日 | エッチ実話カテゴリー:小中学生との体験談

【フェラチオ】小学生の時の思い出3【体験談】

途中でえり姉が「気持ち良い?こうであってる?」と聞いてきたので僕は「うん、すっごく気持ち良いよ。もう少しこする速度変えたりしてみて」とお願いするとえり姉はシゴく速度を早くしたり、ゆっくりなめらかにシゴいてくれた。

大好きなえり姉が手コキしてくれていると思うだけで正直この時点でイきそうだったが、勇気を出して「胸さわっていい?」と聞いてみると「おっぱい?いいよ」とシゴきながら言ってくれたのでゆっくりとえり姉のおっぱいを揉んでみた。

初めてさわったおっぱいは想像以上に柔らかく、弾力があった。

「手の平全体で揉んだり、乳首をすこしつまんでくれると気持ち良いの」とえり姉が言ったので手の平でおもいっきり揉んでみたり、乳首をつまんでコリコリしてみると「んっ・・・そう○○○上手」と言ってくれた。

えり姉が感じてくれていると思うとすごく嬉しくなった。

それからオマンコもさわっていいか聞こうと思っていたら「前本でみたんだけどいいことしてあげよっか?」と言っていた。

僕はオマンコを忘れて「どんなの?」と聞いてみた。


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2014年1月7日 | エッチ実話カテゴリー:フェラチオ体験談

【小中学生と】女の子の一人Hをみてしまった【エッチ】

見るつもりなんてなかったけど、まさかあんなところでしているなんて思いませんでした。

小学校時代の話です。

学校から帰ってスイミングスクールへ通う毎日でした。

いつも必ず先に来ている女の子がいました。他校の子で話したことはありません。

同じくらいの年の子で選手コース所属らしく、本来なら私が受けるレッスンの1時間後に始まるはずが

自主練習なのか、一人黙々と泳いでいます。可愛いいけど誰とも口を利かない。親が厳しいのか、なんかほかの子とは

違った感じがしました。

ある日、いつもどおりスクールへ行って、プールへ出る前にシャワー室を通った際、カーテンの隙間からちらっと中が

見えて、あの女の子がいました。壁に片手をついてお尻突き出し、黒色の競泳水着がTバックに近い状態まで食い込んでました。

もう片方の手を両足の間から入れて、あそこを擦ってたように見えました。

当時は何をしているのか意味がわかりませんでしたが、まるで自分を慰めているように思えました。

だから誰にも言わなかったし、その日も知らん顔してました。

その晩、家に帰ってから、干されてた競泳水着をそっとふとんの下に隠し、みんな寝静まった頃に昼間のあの子がやっていたことと

同じようにやってみました。私のは彼女ほど超ハイレグではありませんが、真似して食い込ませ、お尻を突き出したところまで

やったら、それ以上はいやらしくてとってもできませんでした。


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2014年1月7日 | エッチ実話カテゴリー:小中学生との体験談

【小中学生と】小学5年生【エッチ】

7年ほど前の事です。私(S)が5年生の時に同じクラスだった、女子のリーダー(N)に呼び出されました

Nは6人の仲間を連れてきました

(H)(M)(N)(U)(Y)(K)

私はよくNのグループに性的にいじめられました

女の性器に鉛筆を何本まで入れられるか?や

亀甲縛りなどの実験台にされました。

鉛筆は言うのも何ですがかなり広げられ押し込まれて20本ぐらい入れられました

この実験の1週間後ぐらいに修学旅行があり

この日はかなり大変でした。Nのグループに呼び出されて行くと

男子15人ぐらいがN達の部屋に居て

マ〇コにチ〇コを豪快に入れNは時間がないからと言って1回に二人のチ〇コを入れられ、勢いよく中出しもされたしM達に無理やり逆立ちもさせられたけど奇跡的に妊娠はしませんでした。

学校に戻ると、放課後に

校庭の芝生の上で鉛筆の次は木の枝を入れられました

当時、ウチの家は両親が離婚していて父親と住んでいました。

父は離婚した1年後新しい母を連れてきて私は新しい母に家を時々追い出され、夜は公園で寝ることもありました。


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2014年1月6日 | エッチ実話カテゴリー:小中学生との体験談

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