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【友達と】ちんちん洗脳術4【エッチ】

俺はチンポ素手で洗ってくれとは言いません。妹からチンポを求めて来るまでジラします。俺の下腹部を素手で撫でながら洗ってくれと頼んだら、妹『うん、いいよ。』と返事して俺の背後から下半身に手が滑り込んできた。俺のお腹を洗いながらゆっくりと、妹の手は俺のちん毛の辺りで停止した。俺『どうしたの?』妹『う〜ん。何でもない』妹の手が俺の太股を洗い始めた。その手はチンポを探るような手付きにも見える。妹には見えてないようだが、俺のチンポはびんびんに勃起している。上からチンポをみると、泡の中から亀頭が飛び出てる。チンポの血管がはっきり浮き出てる。ひくひく動いてます。妹の手はチンポを避ける様に動いてます。妹『お兄ちゃん、おちんちんは自分で洗うの?』と聞いてきました。俺『どっちでも良いけど、どうしたい?』と反対に聞き返し、妹『洗ってあげたい…。』俺は妹のやりたい様にさせてみた。俺は勃起したチンポに意識を集中させワクワクしながら待っていました。俺の太股、腹部を洗ってた手がチンポに近付いてくるのがわかる。俺『ゆっくり触ってね』妹『うん。触るの始めてだよ、緊張するよ…』妹の手が俺のチンポを掴んだ!!妹『えっ?立ってるよ。硬くなってる。』


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2014年12月7日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】ちんちん洗脳術3【エッチ】

俺のちんちん洗脳術が始まった。わざと妹(ウブな中学生)にチンポを見せ、脳裏に焼き付かせる。

恥ずかしそうに妹は『お兄ちゃん、背中大きいね。』俺『そうかなぁ〜?普通だと思うけど。あっ!そうだ。後ろから抱きついて胸囲を調べてよ。』といいました。妹は『うん。いいよ。手が届くかなぁ〜?』

妹は背中に抱きついた。泡のついた背中におっぱいがプヨプヨ当たる。妹『手が届いたよ。お兄ちゃんの胸が洗えるかも。』妹は素手で俺の胸部を撫でてきた。背中にはおっぱいの感触がわかる。俺はその感触に酔いしれていた。

俺『背中におっぱいが当たってるよ。いいの?』

妹『うん…当たっちゃう。泡でツルツル滑るね…ウナギみたい。』そう言いながら俺の背中をボディー洗いしてました。俺のチンポはギンギンになり、股の間に溜った泡の中から亀頭がニョキニョキっと顔を見せてました。風呂場の曇った鏡を手で拭き取り、妹の裸体が見えます。密着したおっぱいと背中…。チラチラと見える乳首が可愛らしい。そのエロいシーンで妹は目を閉じていました。きっと妹は感じています。俺『背中、綺麗になったよ。そのまま素手でお腹と太股を洗ってくれる?』素手が段々とチンポに近付く。


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2014年12月6日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】営業日誌 その1【エッチ】

俺は某T社系列の自動車営業マンをしている。

土日になるとよく家族連れがミニバンなどを見にやってくるが、

小学校高学年ぐらいまでの女の子だったら

よく両親に付いて来たりもする。

普段の通学時には恥ずかしくて着けないであろうが、

発達し始めた胸を隠すためのスポブラを着ている子が多い。

俺は基本的にロリ好きなので、そんな子が来るのが大好きだ。

試乗や、カタログを見ながらの車の説明が終わると、

たいていショールームで「車の案内などを送ります」と言って

アンケート用紙に住所や電話番号を紙に書いてもらう。

その後、電話や訪問をして商談を進めていくわけだが、

親が家にいない時間などは事前に話で聞きだしておく。

その時間を見計らって客の家に電話したり、

子供だけがいる時間に家を訪問したりする。

かわいい女の子がいる家にはダメ元で頻繁に訪問する。


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2014年12月6日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】中学生(1)【エッチ】

 去年まで、小学生の家庭教師をしていた。小学6年生の女の子だったが、そ

の後もメールでやり取りをすることになった。今もメールでやり取りをしてい

る。

 彼女は現在中学生になった。彼女はカメラ付きのメールを持っていた。僕も

最近カメラ付きの携帯に買い換えたので、写真をお互いに送り合っている。顔

の写真を見て、まだ小学生の時と変わらないかわいらしい顔をしていた。

 しかし、最近彼女は変わってきた。顔はまだ子どもっぽい顔をしているが、

中身は変わってきていると感じている。

 というのも、ちょっとHな写真が送られてくるようになった。ある時、夜に

メールをした。そして、返ってきた返信を見て驚いた。なんと彼女の上半身裸

の写真が送られてきた。ふくらみかけている胸をさらけ出して、無邪気な笑顔

で笑っている。「今お風呂あがりだよ」と書かれていた。「私のおっぱいどお

?、最近膨らみはじめちゃった」と書いてあった。「かわいいよ」と送った。

彼女は喜んだようだった。

 しかし、その後はごく普通のやり取りが続いた。Hなこととはまるで無縁な


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2014年12月6日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】ホームステー【エッチ】

今年の夏休みを利用してオーストラリアの小学生を1週間預かる事になった。

ウェルカムパーティーの後、我が家では12歳の女の子を二人預かる事になっ

た。家に戻り片言の日本語と英語で会話を楽しみながらその日はお風呂に入っ

て眠る事にした。

お風呂の使い方を説明すると、私がまだ目の前に居るにもかかわらず

二人が一斉に服を脱ぎ始めた。

とても12才とは思えない身体つきにビックリしたと同時にその色気に

戸惑ってしまった。

私は動じる素振りを見せないように軽く会話をし、部屋に戻った。

嫁は義理母の用事で2日間留守にするらしく、本当に申し訳ないけど子供はパ

パに任せるから宜しくね!と言いながら出かけていった。

私は茶の間でテレビを見ていると、先にシンディーがバスタオル一枚で出てき

た。私は冷蔵庫を開けジュースを選ばせた。シャンプーの香りと石鹸の香りが

私の心に火をつけた。

私はジュースを取ってあげる振りをしながら必要以上に身体を密着させた。


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2014年12月5日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】続雷 ロスタイム【エッチ】

S「ハハハ・・やっぱり恥かしいなぁ」

俺「バンザイして・・・誰も居ないから下も良いよね」

S「Sばっかり裸じゃない?」

俺「罰ゲームだから・・・俺も脱ぐよ2人共裸ならいいでしょ」

俺はSちゃんの服を脱がすのを止めて上着を脱いでズボンとパンツはまとめて一気に下ろすと今までに無く巨大化したナニが上を向き剥き出しになった。

S「やだぁ・・ちょっと隠してよー」

俺「脱いだんだから、言う事聞いてよ、終わらないよ」

S「わかってるけど・・・そっち見れない」

俺「いいから、ここに座って ほら 見て」

S「近ずきすぎ」

俺「ここ持って、ここ Sちゃんいい加減に」

S「ごめん、ここ?握ればいいの」

俺「あぁーそーぅ動かないで、次に先端の所にキスしてみて」

S「やだよー」

俺「いいから早く、うあぁー、いいよもう一回、ああぁー出そう」


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2014年12月4日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】続雷 釈明【エッチ】

俺の顔の平手打ちが決まると興奮は消えて「バレた」と言う現実に体中の血が引きました。

怒髪天を衝くほどに怒ってる姉もSちゃんの必死の制止に落ち着きを取り戻して

俺に服を着るように言うとSちゃんのお尻についた精子を拭き取り体中を確認するように見てから「Sも服着な・・・お母さん達には言うから、説明して」

服を着たSちゃんは泣きながら、昨日の事、今日の事を説明して最後に

「お姉ちゃんお願い誰にも言わないで、おーねーがーいー」と大泣きになりました

姉は理解不能と言った顔をしながらも「わかった、昨日はSが、今日は昨日の事に興奮して・・・また君が来た、」と言うと顔を俺のほうに近づけて聞きました。

「妹・・犯してないでしょうね」

俺「えっ」

姉「君、自分で妹のお尻に出したんでしょ、お尻の穴に挿れたの?」

俺「いいえ、そこまでは・・・」

姉「ホント?後で嘘だったら警察だからね、帰りな」

俺は逃げるように帰りました。

家にいても電話が鳴るたびに「Sちゃんの親かも」と不安でした。

夜中になって「もう平気だろ」と安心すると頭の中にはSちゃんが出てきて自然とナニは勃起しました。

翌日、学校から帰ってくると俺は受話器を取って電話をかけました。


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2014年12月4日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】続 雷 露見【エッチ】

翌日学校から帰ってきて着替えると俺はSちゃんの家に向いました、

呼び鈴を鳴らすとSちゃんが出てきてビックリした顔で部屋に通してくれました。

部屋に入って腰を下ろすとSちゃんは「昨日は・・・どうも」と言ってきました。

俺も「昨日は面白かったよ、また、トランプやろうと思って」

Sちゃん「トランプの続き?」

俺「そう、ルールは昨日と同じで・・負けるごとに罰ゲームいいでしょ」

S「うん・・いいけど」

Sちゃんは「昨日と同じルール」を気にしていましたが、これを了解してトランプは始まりました。

始めの数回はエッチな事言わずにいました、そしてトランプを見て「これなら勝てる」と思い「Sちゃん、これに負けた方が勝った人の命令を一日聞く事にしよう」

と勝手にルール変更をして当然俺が勝ちました。

俺「S こっちに来なさい」

S「はい」

俺「ジーンズの下は何を履いてますか?」

S「え、」

俺「答えなさい」


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2014年12月3日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】聖乱美少女-【エッチ】

『 第六章 営業開始と美少女11歳児に仕返し悪戯 』



夏休み初日・早朝、昨夜は興奮して余り眠れなかった

旭が空を赤く染める俺は砂浜の方へ歩いて行った

すると海の家から美味しい香りがする・・「腹減ったぁ」と海の家に

入るとエプロン姿の徹が「社長っおはようございます」と元気に挨拶する

俺は照れながら「社長は照れるよ 指導員長でいいよ それにしても

 朝来るのが早いな」

徹は味噌汁を試食しながら「はい今朝食の準備と食材を加工をしています」

俺は驚き「朝食だって さすが徹店長だ 食材と飲み物は業者に手配して

 あるから足らない分は徹店長が直接注文してください」

海の家内を見るとメニューの張り紙あり

飲み物= 生ビール・日本酒・チューハイ・ジュース

食事=各種ラーメン・焼きそば・牛丼・親子丼・※おすすめ特製カレー

おつまみ=焼きイカ・フライドチキン・焼き鳥・各種お菓子


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2014年12月3日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】聖乱美少女-5【エッチ】

『 第五章 迷信か○欲氏神存在  』



熟睡中、下半身が気持良い薄っすらと瞼を開けると美少女が俺に跨り騎乗位で

セックスをしている 美貌の肌は色白くて最高の快感が下半身から来る

“しかし この美少女 重い 物凄く重い ぐぁぁぐっ潰れるぐぁぁ・・”

「うあああっ」と悲鳴を上げて目が覚めると俺の下半身に石が乗せてあった

「何だっこの石」と見詰めると「ぶっははっぎぁはははっ」と笑い声した

尚子と真弓と麻美が扉の隙間から覗きながら「早く起きなさい朝礼よぉ」

俺は3人を追い掛け「こらっ 悪戯をするな」と3人を取り押さえた

尚子は両手を拝むように添え「ごめんね うふっ あっそうだ麻美ちゃんも

バイトをしたいて いいでしょ」

麻美は1礼して「アルバイト代は要りません 手伝いをさせてください」

「アルバイト料は払うよ それにね 海の家で儲けたら特別ボーナス

 を出すよ」 その言葉にはしゃぎ回る3人

尚子は「海の家の調理件 徹お兄さんが手伝ってあげるて良かったね」


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2014年12月2日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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