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【友達と】車の中で初体験【エッチ】

19歳当時の俺は男子校だった事もあり、女の子との恋愛も縁もほとんどなく童貞を守り通していた頃だった

専門学校に通いながら彼女がほしくて女の子のアルバイトの多そうなアイスクリーム屋を狙ってアルバイトに入った

予想通り高校生から大学生まで7、8人の女の子がアルバイトをしており、早く仲良くなれるように時間だけを待っていた

アルバイト片手間に待望の免許を取り、安い中古の車も買い、後は誰かとドライブをしたくてアルバイトの子を物色していた

が、誘う気がいまいちしない子ばかりだったのも事実

そんなある日、中学卒業まで間もない15歳の超かわいい子がアルバイトに入って来た

彼女にとって初めてのアルバイトだったのもあり、小さな事を親切丁寧に教えてあげる事で早く親しくなり、楽にドライブまでの約束をこぎつけた

片道30キロ千葉県の九十九里海岸までのドライブ、下心全く無し、それも午後から夕日を見るだけのドライブだった

海岸に到着して一旦外に出たがまだまだ風が冷たく、しばらく車の中で世間話をし太陽が沈むのを今か今かと待っていた

だんだんと薄暗くなってきた時、とんでもない発想を彼女に提案してしまった

『駐車場の中ではなく海岸を車で走ってみよう』と、これがまさかとんでもない事になるとは思ってもおらず・・・

駐車場わきから海岸に行ける隙間を見つけすんなり海岸へ、夕陽を真横にしばらく海岸をぶっ飛ばした

が、Uターンする時に初心者運転の未熟さ、タイヤが砂にハマり亀の子状態

焦るがタイヤは空回り、海岸真中にぽつりと車が1台・・・ 

近くに民家は無く助けも呼べず(その頃は携帯も無かった)途方に暮れ時間だけがどんどん過ぎて行った


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2015年2月2日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】雨の日、続き【エッチ】

膝に乗せた体勢でテレビみるのは首が疲れそうなので、ソファーに深く座り股の間に正面に座らせ抱える体勢にした。細いウエストの感触と髪から漂う少女の甘い薫りをたのしんでいるとテレビでやってたアメリカ映画がラブシーンになっていた。濃厚なベッドシーンに変わり暫くすると優美ちゃんがモジモジしている

「ん?トイレかな?」

フルフルと首を振りうつむきながらポツリと

優美「…おっぱい…」

俺の手がクロスで優美ちゃんのおっぱいを鷲掴みし、画面と同じ位ダイナミックに揉んでしまっていた

「あぁっ!ゴメンね」

するとまたフルフルと首を振り

優美「…気持ち良いの」

手を添えて自らより刺激を求めて俺の手を動かす

優美「お兄…ちゃん…」

体を伸ばし拙くも一生懸命に唇を重ねてくる…小さくて柔らかい唇の感触で完全にスイッチが入った!片手を降ろしシャツの上からワレメに手を当てる。クニュクニュと揉むとジワリと湿ってきた…濡れ易い体質なのかシャツの下はお洩らしみたいに濡れていた

「凄いね…気持ち良いんだ?」

優美「だって…フゥン…お兄ちゃんがいっぱい気持ち良い事するから…」

ソファーに寝かせシャツを捲り足を持ち上げ大きく開き、蜜を溢れさせてる無毛のワレメに舌を這わせた。優美ちゃんはピクピクと軽い絶頂を繰り返し泣く様に喘いでいる。

優美「お兄ちゃん恐いよぉ頭の中で花火があがって真っ白になるよぅ」


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2015年2月1日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】究極のしつけ【エッチ】

「お父さんごめんなさい!」

娘の真樹は泣きながら私に平謝りするが、私は娘と交わした約束に従って淡々と罰を与えた。

中学3年生なのにタバコを黙って吸うなんて、叱らない親のほうがおかしい。

「どんなお仕置きでもうけていいけど、あれはいや!」

「だめだ、約束だからな」

私は真樹をベッドに押し倒し、手足を紐で括りベッドの足に結びつけて大の字に縛りあげた。

真樹は黄色のタンクトップに短めのジーンズスカート、白のハイソックス。

「いや!いや!お願いお父さん!もうしないから許して!」

涙ながらに叫ぶ真樹の口にガムテープを貼った。

時計を見た。時間はもうすぐ午後2時。

「もうすぐ来るな。」

その時、玄関のベルが鳴った。

玄関を開けると、中学生の少年が数人立っていた。

「お入り」

私は招き入れ、娘の部屋に案内した。


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2015年1月31日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】まだ続々々々・隣の少女【エッチ】

佳純ちゃんが帰った後、俺は疲れたので寝た。

どのくらい寝たのか、ドアのノック音で目が覚めた。

「うあーい」寝ぼけ気味でドアを開けると、佳純ちゃんと母親が立っていた。

「あ、お休みだったんですか?ごめんなさい」

「あ、どうも。いいですよ、何か?」

横にいる佳純ちゃんは何やら真剣な顔。

はあー。さてはディズニーランドの件だな?

「加藤さん、娘に聞いたんですが、ディズニーランドに連れていっていただけるとか?」

「え?ええ、まあ。ただ、お母さんの許しがなしでは連れていけないと佳純ちゃんには言いましたよ」

「そうですか。常識を弁えた方で安心しましたわ」

まあ、弁えてるといえば弁えてるけど、弁えていないと言えば、弁えてないです、はい。

佳純ちゃんは母親が許してくれそうな雰囲気に笑顔だ。

「でも、家はディズニーランドに行ける余裕はないんです」

佳純ちゃんは、えーーーっと言う表情。わかりやすい反応だねー。

「ああ、それなら、私が出しますよ」


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2015年1月31日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】温泉にて【エッチ】

チョッと遅めの夏休みをとり友達数人と温泉に行きました。

まあ安ホテルでの飲んだくれ旅行の予定でした。

法事か何かで集まってた親戚一同と仲良くなったので盛り上がってましたが

折角だからと抜け出して露天風呂に行きました。

まあ露天と言ってもホテルの屋上に個室タイプを何個か作っただけの

チープなやつですが海に面してるので景色は最高ですが夜でした・・・

でも露天の入り口で親戚一同の中の和恵ちゃんと会って

「暗くて怖い」と言うので一緒に入るというラッキーな展開でした。

和恵ちゃんはS学6年生でムッチリとしたボディでオッパイも大きい。

年齢的にもボディ的にも恥ずかしがると思ったけど堂々としてました。

「オッパイ大きいね」と言ったら笑ってたので

「オジサン、触りたいなー」なんて酔った勢いで言ったら

「いいよ」とアッサリOKでした。

触り始めたらスグに乳首が固くなって感じでたので

下半身にも手を伸ばしてクリを弄ったら


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2015年1月30日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】クラスメートが…2【エッチ】

Yが私に抱きつき、耳に口を寄せて、甘エロボイスで

「俺のチンコ見て興奮した?」

って聞いてきんです。

私は素直に頷きました。

すると

「素直だからご褒美上げるww」

とニヤつきながら言ってきます。

私はYの事が好きだったので、内心凄く嬉しかったんです。

Yは私のブラの中に手を入れて揉み揉みしてきて、

私も思わず声を出してしまいました。

Yは可愛いと言ったかと思うとパンツの中に手を入れてきました。

「もう、こんなにトロトロだよ?ww

さっきもこんなトロトロにしてオナニーしてたの?ww」

と淫乱な言葉を連続して

呟いてきました。


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2015年1月30日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】ゲームセンターで【エッチ】

 俺、もう30歳。彼女もいない。全然モテナイ君(古)

連休でやることなく、久々、ゲームセンターに行ってみた。

最近は、UFOキャッチャーや、プリクラの機械が何台も並んで

女の子も頻繁に出入りするようになっていた。

 UFOキャッチャーを物色していると、隅で女の子が一人、何かを

取ろうと頑張っていた。

 しかしなかなか取れないみたいで、困っているようだった。

俺は声をかけてみようか悩んだ。こんなモテナイ奴が、少女に声を

かけた処で、嫌がられるだけのような気がしたからだ。

 でも、元から炉利趣味の俺。その子のあまりのカワイさに近づいて

いった。どう観てもJSの5か、6ぐらいで白のカーディガンに白のヒラヒラ

のスカートを着ていた。

 俺は、「ん?取れないの?がんばれ」と言ってもうお金がなさそう

だったので、お金をスッと入れたあげ隣に並んだ。

 それでも取れなかったので、俺が代わり、取ってあげた。


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2015年1月29日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】○学生【エッチ】

二十歳の時に当時14歳の子の相談に乗っていた時に「広○さんを好きなんです。彼女はいるんですか?」と告白されたが、彼女もいて、ましてや相手は中学生とゆう事で「俺がフリーでみやこが大人になったらね」と断った。

そして1年ちょっとが経った頃「私はあなたの事が好きだから、彼女がいてもいいから駄目?」と再度告白してきて泣きながら抱き付いて来た。けなげな気持ちに嬉しくなって「本当に俺でいいの?」と聞くと「広○さんがいいんです」と答え泣きそうに言う。

頭を撫でながら抱き寄せる。愛しくなり上を向かせると目を閉じ何かを待ってる。優しくキスをすると「うふっ」と余程嬉しいのか照れる。

部屋に入り抱き締めてキスし、舌で唇をこじ開け差し込むと「んっ」と可愛い反応し、体の力が抜けたのかベッドに倒れ込む。まだ子供と思っていたが、体は立派に成熟しCはありそうな胸を服の上から揉む「あっ」と呻きしがみついて来る。

セーターに手を入れてブラの上から揉んでみる。そしてブラの隙間から手を滑り込ませるとマシュマロの様な柔らかさだ。優しく揉みながら乳首に指が触れると「あっ」と声が出て同時にピクッと体が反応した。

指で転がすとコリコリとしてきて「はっはっ」と息遣いも荒くなってきた。セーターをたくし上げると恥ずかしそうに手で隠す。優しくどかし乳首を口に含むと「んっ、ん〜」と喘ぎ舌で転がすと「あっ!あ〜っ」と声を上げる。

手を股間に這わすとオマンコの辺りが既に湿っている。クリの辺りを指で刺激すると「あっあっ」と声を上げながら腰が動く。中に手を入れると産毛の様な柔らかい陰毛に触れた。

更に指先が堅くなり始めてるクリに当たり体をピクンと震わせ「あんっ」と小さく喘ぎながらしがみついて来て俺の胸に顔を埋め小刻みに震える。オマンコにも指を這わしてみるともうビショ濡れだ。中指で掻き回すとクチュクチュと音がして準備はOKの様だ。

パンティを脱がせ上に乗りチンポをあてがうと亀頭にぬめりを感じて腰を押すと「痛いっ」と腰を引く彼女、まさかと思い「初めて?」と聞くと「うん」と頷き「初めてはOさんって決めてたの」と言う。「いいの?この先出来る彼氏じゃなくても」「Oさんにあげたいの、もらって」と言いギュッと抱き着く。

「分かった!優しくするから」と言って体を起こしヌルヌルしたオマンコに再びチンポの先をあてがい「体に力が入ってると余計に痛くなるから力を抜いて」と囁き、緊張を解く為にキスをしながら胸を揉んで指で乳首を摘む「あ〜っ」と喘いだ、その時にフッと足の力が抜けたと同時に腰を一気に押す。亀頭がニュルッとした感触の後に暖かい粘膜に包まれた。

「痛〜い!痛いよ〜」と彼女は痛がり上にずり上がり頭をヘッドボードにぶつけた。痛みが治まるまで待ち太ももを抱え体を元の位置まで引き下げ体勢を整えて腰をゆっくり動かし始める。

すると「うっ」と眉をしかめるので「少し痛いかも知れないけど我慢して」と言い、腰を動かし続けると最初「うっうっ」と言っていたが15分もすると「あっあっ」になり更に続けていると「あ〜あ〜あ〜」と喘ぎ始めた。それと比例して始めきつく締め付けていたオマンコも愛液の量も増え粘膜も馴染みいい具合に絡み付く(30分以上もしてれば当たり前か)

長過ぎると疲れるので「もう出すね」と言うと「うん」と頷く。腰をマッハで動かすと「あんあんあん」とゆう可愛いい喘ぎ声を聞きながら「あっ出そう」「出して」「出る、うっ」と次の瞬間ドクッドクドクと数日分の白濁液をみやこの膣の奥に注ぎ込んだ。

するとみやこは「私の中がOさんのでいっぱい」と言う。確認無しで中出ししていまい「中に出しちゃったけど大丈夫だったの?」「来週には生理来るし多分大丈夫!それにOさんのが欲しかったし」バージンのなのにそんな知識だけは持ってる。

次の週に入り生理が来たと聞いて一安心した。それから暫くしてみやこに彼氏が出来たとお母さんから聞いた。憧れを引き摺って普通の恋愛が出来るか心配だったので安心した。


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2015年1月29日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】中古ソフト売り場(その3)【エッチ】

おもむろに少女のTシャツとキャミをめくり上げると、

『冷たい』

直接トイレの壁に裸の背中が触れたため少女が声を上げた。

そんなのお構いなしに少女の胸をよく見ると、Aカップあるかないかのサイ

ズとほんのりと色づいているだけでまだ陥没気味のB地区に、

先ほど売り場でチラ見していたとは言え改めて興奮してしまい、軽く包み込

むように揉んだり、B地区を舌で優しく愛撫した。

『ん、ん、あ、ん、』

感じているのかいないのか俺の愛撫に答えるように少女は時々声を出した。

その声にますます興奮して、デニムのミニスカをめくってパンツを脱がせる

と、産毛が10本ほど生えたワレメが姿を現した。

微かに濡れているワレメに沿って指を行き来させると少女は再び

『ん、う、ん、ん、』

と声を出し始めた。処女であろう膣に小指を挿入すると、

『それはちょっと痛いです』


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2015年1月27日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】海ナンパ【エッチ】

一昨日の海ナンパの時の話です。

家族連れが多くてナンパしにくく、俺も友達も苦戦してました。

午後になってやっといい感じに話せる二人組(AとY)を見つけましたが、中になって初の海と言われてさすがに中はないな〜と思い、形式的にアド交換だけして放流しました。

結局その後は成果もなく、飲んで解散かな〜と思っていたら昼間の中の子から『遊ぼうよ』とメールが来ました。

中には興味ないだろうと思って友達には言ってなかったんですが、事情を話すと予想外の食いつきぶりだったので『メシ行こう』とメールを返して合流しました。

若い…というかガキらしく、喋り出したら止まらない止まらない。気付いたらすっかり夜になっていました。

ファミレスで食事した後は駅まで送るつもりだったんですが、俺がトイレに行ってる間に友達がもう少し遊んでから送ると言ってAを連れて行ってしまい、席に戻った時にはY一人になっていました。

友達にロリの趣味があったのにも驚きましたが、簡単に一人で男について行く神経にも驚きでした。

仕方ないのでYに駅まで送ると言うと、『家が県外で今から電車に乗っても途中までしか帰れないよ〜』と言われて帰すに帰せなくなってしまいました。

Aを連れて行った友達にも連絡がつかず、メールだけ送っておき、仕方なく俺の家に連れて行く事にしました。

風呂も済ませて寝る前にまた喋っていると友達から『食っちゃった(笑)A帰れないらしいから泊めるわ〜お前は食った?』とメールが来ました。

食わね〜よと思いつつYを見ると、どうやらAからメールで知らされていたようで『Aヤられちゃったんでしょ?』とニヤニヤしていました。

それまでYの身体に全く興味なかったんですが、友達が食ったという話を知ったせいか頭がエロモードに切り替わり、目の前の手近な女でいいから…と思ってしまい、別々に寝るつもだったのを一緒に寝る事にしました。

Yも嫌がる素振りがないので後ろから抱くような姿勢で横になりました。

そ〜っと胸に手を持っいくと一瞬ピクッと震えましたがそのままポロシャツの中へ手を入れました。


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2015年1月25日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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