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【友達と】他人(ひと)の皮を被る 五話【エッチ】

 翌日、須川から映像ファイルの添付されたメールが届いた。

 彼の言う通り、隣室の記録映像のようだ。 晃は生唾を飲みながらファイルを再生する。

 カメラは由希が露天風呂に入っている間に部屋へ設置されたらしい。

 といっても明らかに盗撮だ。 映像は浴衣姿の須川がレンズの向きを調節するシーンから始まった。

 カメラを設置し終えた須川は、由希が上がるのをビールを飲みながら待ち焦がれる。

 数分後、由希が身体から湯気を立てて現れた。

 雪のように白い肌が桜色に火照り、この上なく色っぽい。

 由希はタオルを身体に巻きながら、俯きがちにベッドへ座った。

 その横へベッドを大きく沈ませて須川が腰掛け、由希に酒を勧める。

 だが由希は断固としてそれを拒み続けた。

 それはそうだろう、須川のような好色親父に酔わされたらどうなるか解ったものではない。 須川は残念そうに首を垂れた後、由希に向き直って当夜の『ルール』の存在を告げた。

 晃がレミに教わった、あの男女間のルールだ。

 由希は当然聞いていないと抗議するが、須川の一言で口を噤んだ。

「もしこのルールを拒否したり、破ったりした場合は、パートナーの男性に罰則が科せられるが……構わんかね?」

 須川がそう言うと、由希は暫く逡巡した後、仕方なくルール制度を受け入れた。「よろしい。では私のルールだが……私は淑やかで従順な女性が好きでね、


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2015年2月4日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】他人(ひと)の皮を被る 四話【エッチ】

 結局、一週間が過ぎても晃が捕まる事はなかった。

 どうやら奈津美は、自らが穢されたと他人に知られる事を良しとはしなかったらしい。

 晃は不安から夜ごと由希を呼び出しては抱いていたが、ようやく安堵して動き始める。 次に興味を惹かれたのはスワッピングだった。

 カップル同士が互いのパートナーを交換し、マンネリ打破や嫉妬による欲情を目的に楽しむというものだ。

 他人を装って手に入れた恋人を、さらに別の男に抱かせる。

 それにひどく興奮した。

 ネットで探すと、スワッピング相手を募集しているカップルはかなりいた。

 だがほとんどが中高年カップルだ。

 せっかく由希という極上の女を出すのだから、相手にもそれと釣り合うだけの魅力が欲しい、

 と晃は思った。 妥協せず探っていると、一人妙な人間を見つけた。

 山のようにスワッピングを申請されながら、それを全て撥ねつけている須川という男だ。

 調べてみると、どうも須川自身は50過ぎであるにも関わらず、パートナーが現役の女子高生らしい。

 添付された写真を見ると、なるほど中々に可愛かった。 髪は黒のセミロングで、女子高生らしい若い体つきをしている。

 スカートから覗く太腿は由希と奈津美よりややふっくらしているが、脚の綺麗すぎるあの2人と比べるのがそもそも間違いかもしれない。  

 普通に高校のクラスにいて、学年に2、3人はファンがいそうなタイプだ。


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2015年2月3日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】他人(ひと)の皮を被る 三話【エッチ】

屈辱の摘便が終わった後、晃は濡れタオルで奈津美の体を拭き清めた。 尻穴からの汚液はストッキングを伝って足首にまで届いており、ストッキングを全て脱がせて拭う。

 奈津美はただ大人しく裸体を晒していた。奥歯を噛み締めるが、逃げようとはしない。 逃げられないのだ。

 ここから無事に逃げ遂せるには、ビデオを破壊し、かつ衣服を調達する必要がある。

 ただ逃げてもビデオを残していては、恥辱の映像をネットに流されて破滅する。

 衣服がなければ、裸で見知らぬマンションの周りを駆け回ることになる。

 責任ある立場の奈津美にはどちらも不可欠な条件だが、手を縛られている上に晃の目があっては不可能に近かった。

 第一、こうもプライドの高い女性だ。男に排泄を晒したばかりで冷静な判断ができるはずもない。

 晃もそれを承知しているため、じっくりと奈津美を堪能できる。 晃は奈津美の身体をゆったりとしたソファへ運んだ。

 仰向けに寝かせ、両脚を持ち上げて頭の横に下ろさせる。

 身体を腰から半分に折ったような形だ。

 脚が極端に長い奈津美にはそこまで苦しい体勢ではない。しかし奈津美は顔を顰める。

「腕と背中が痛いわ」

 彼女が呻いた。後ろ手に縛られた腕が背に圧迫されるらしい。だが晃はそ知らぬ顔だ。

「へぇ、そうかい。俺は痛くないね」

 その問答は今の2人の関係そのものだった。


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2015年2月1日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】他人(ひと)の皮を被る 二話【エッチ】

「なんとか上手くいったか……」

 晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。 晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。

 ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。

 クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。

 さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。

「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」

 晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。 晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。

 豊かな乳房が零れ出す。

 カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。

 乳輪と中心の尖りは初々しいピンクで、男の扱いに長けるイメージとはややギャップがある。

 ボディラインはスレンダーだ。

 縦に一筋入った腹筋はスポーツジムの女を思わせる。

 海で焼いたのだろうか、肌がほどよく色づいた中で乳房だけが白い。

 晃はさらに奈津美のベルトに手をかけた。

 ベルトを外しロングパンツを脱がせると、黒のストッキングが視界に飛び込む。


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2015年1月31日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】他人(ひと)の皮を被る 一話【エッチ】

 世界には同じ顔をした人間が3人いる。

 ドッペルゲンガーとも呼ばれる有名な都市伝説だ。

 大門晃(おおかどあきら)はその都市伝説を、ぶらりと足を伸ばした街の喫茶店で思い出した。「いらっしゃい……あら、久しぶり」

 喫茶店の女主人は晃を見るなりそう笑いかけた。晃は訝しむ。

 その店に入ったのは間違いなく初めてだ、久しぶりとはどういう事か。

「ええと、どこかで会ったっけ?」

 晃が問うと、女主人は目を丸くした。

「何言うんだい、お前さん」

 そう言って晃の頭からつま先までを何度も見やる。

「……確かにいつもみたいにスーツじゃないけど、じゃあ何、他人の空似かい」

「おそらくは」

 晃が頷くと、女主人はふうん、と唸った。

「驚いたね、瓜二つじゃないか。まるで双子だよ」

 晃はそれに愛想笑いを返しつつ、かの都市伝説を思い浮かべる。 ドッペルゲンガーの知り合いは女主人だけではなかった。

 公園を歩くと老婦人が会釈をし、砂場の子供が挨拶をする。


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2015年1月29日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】38歳未亡人マサコさん【エッチ】

少し長編ですが…、若かったあの時を思い出して書いてみます。多少の脚色もありますが、ほとんどが実際の… 、過ぎ去った遙か昔のことです。

その時マサコさんは、戦争未亡人で三十八歳でした。マサコさんとは、私が妻と結婚する前、恋愛中に襲いかかる二人の悩みを聞いて、

私と彼女との仲を取り持ってくれた実質の仲人で、それだけ私たち夫婦には恩恵の深い人だったし、姉のように慕っていた人でした。

その時妻は、出産のため実家にいて、予定日直前の日曜日に妻に会って励まし、その帰りにマサコさん宅を訪れたのです。酒を飲みながら二人で話しているうちに、最終列車に乗り遅れ、やむを得ず泊まって、翌朝一番列車で会社に出勤することにしました。

居間は一部屋しかなかったのですが、私を信じ込んでいたマサコさんは不安もなく、二人は炬燵に丸まって眠ることにしました。どのくらいたったのでしょう…、目が覚めると、部屋には豆球がついていて時計を見ると午前一時、炬燵の反対側にはマサコさんが丸くなって眠っていました。

その寝姿を見て、妻の肌から遠のいていた男の肉は昂ぶった

女の柔肌が欲しい…

妻よりも十歳多い三十八歳の女の肌はどうなんだろう…

その肌は妻と比べてどうなんだろうか…

どんな反応を示すだろうか…

など思うと好奇心で鼓動が早くなる

そんな事は道徳に反することで、いけないことだとは思いつつも、

迷いに迷ったあげく、ついに男の本能が勝った。

忍び足でそっとマサコさんの寝姿に近づいた

マサコさんは丸くなって軽い寝息をかいて眠っていた


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2015年1月26日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】悦子日記 吉川さん クスコで観察していただいて・・・【エッチ】

悦子日記 吉川さん クスコで観察していただいて・・・ある朝の事でした。

お部屋の掃除をしていましたら、吉川さんから電話が有りました。

この時間帯は夫が出勤していますから誰に気兼ねする事もなくお話が出来ます。

新婚当時ですから子供もいませんでしたし・・・。夫は明日から東海村の原発へ出張しますとお教えしましたら、広島へ出かけていくから会いたいとのお話でした。

悦子もお会いしたいとご返事をしました。

その後は他愛のないお話で電話を切りました。翌日、夕方に吉川さんからホテルへ到着したとの電話が有りました。

社宅から近くのダイヤモンドホテルでした。

出かける前に身体にコロンを吹き付けておきました。

昨夜の残り香を消そうと思って・・・。お聞きしていたお部屋の扉をノックしましたら彼が現れました。

お部屋の中に入ると、両肩を抱きかかえられてのキスでした。

お口の中に彼の舌が差し込まれてからめ合って・・・。

悦子もお返しです・・・。キスをしたままで、上着・ブラウス・スカートを脱がされました。

デイトの為に彼の気持ちをそそるような紫色の新しいショーツをはいていました。

キスをしたままで彼のズボン・パンツを脱がせるのは悦子のお仕事です。悦子はすべてを脱がされて裸です。

ベッドへ倒れ込んだら、悦子の両足を広げられますからそれに従います。


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2015年1月23日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】美和子物語 芳田さんとの再会【エッチ】

美和子物語 芳田さんとの再会 ・・・子供を連れて実家に戻ってきた当時のお話です。

子供が風邪気味でしたので大学病院の小児科を訪れました。

30分位して診察の順番がきました。

子供の手を引いて診察室に入ります。医師が子供の症状を観察していました、カルテに記入しながらお話をしました。

なんと、医師は高校の同級生でした。

オーケストラでご一緒していた芳田さんでした。

美和子はフルート、芳田さんはチェロでした。

毎週の練習会でお顔を見ていましたが、二人きりでお話をした事は有りませんでした。子供の病状は初期の風邪でした。

安静にして休ませておく様にとのアドバイスでした。

週末の土曜日の午後に芳田さんからお電話が有りました。子供の病状を気遣っての事でした。

経過が良好ですとお答えしました。

その後で美和子さんはあこがれの人だったと言われました。

長身の彼は美和子の後ろから見下ろして胸を見ながら・・・。夫と離別して岡山で暮らそうと思っていると打ち明けました。

翌日の土曜日はボランテア活動の日でした。集会の後ならお会いできると言いましたら、彼も承知しました。その、土曜日になって一人で出かけました。

白いスーツを着て・・・。ショーツも白でした。


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2015年1月22日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】美和子物語 男性器の締め付け方を覚えました【エッチ】

美和子物語 男性器の締め付け方を覚えました先日、東京で術後の検査を受けました。

待合室で30歳過ぎの女性とお話をしました。

彼女は既婚者でした。

その他にも10年来のボーイフレンドが複数居ると言っていました。お一人は職場の上司だそうです。

勤務時間中にホテルでの逢瀬を重ねているとのことでした。

毎週、週末の金曜日に複数の銀行へ出かけて会社の預金残高確認証明書の発行依頼をしているそうです。

その帰途に、ホテルへ立ち寄ってベッドを共にしているとのことでした。その事を肯定も否定もしないでうなずいて聞いていました。

勤務先の上司は入社以来のお付き合いでも有るとのことでした・・・。

ホテルへ到着しますと携帯で連絡して彼が待つ部屋へ出かけます。

お部屋に入りますと、彼が洋服を脱がせてくれて乳房の愛撫から始まってクリへの執拗な愛撫が続くとのことでした。お互いが最初の満足感を得ますと、バスルームへ移動して彼のお腹に乗っかって乳房を愛撫されるのがコースだそうです。

彼のジュニアが元気になれば、バスルームの壁に手をついて後部から立位で合体するそうです。

彼が爆発しそうになると、運動をセーブして射精を長引かせているそうです。ベッドへ移動して、彼が上向きになって彼女が騎乗位で上下して攻めるそうです。

ここでも、彼の射精が近づくと中断です。彼女がベッドで上向きになって彼を正常位で迎えます。

彼が猛烈に運動しますとすぐに射精だそうです。その後で、彼のジュニアをお口で舐め回して引き続いて勃起を促します。

元気なジュニアを彼女自身へ受け入れて連続しての交接です。彼女は膝を立てて彼を迎えます。


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2015年1月19日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】美和子物語 形成手術の術後検査【エッチ】

美和子物語 形成手術の術後検査です・・・東京で形成手術を受けて二週間がすぎました。

術後の経過をチエックしていただくために上京します。入浴中は左手でベビーを広げて、右手でシャワーノズルを持って洗いました。

左手の指先で内部をこすりながら・・・。

たぶん、綺麗になっているはずです。

入浴後に、脱衣室の鏡に自分自身を映して観察しました。

外観はきれいな左右対称で脱色の効果も相まって高校生のような美しさでした。

自分で喜んでいます。

自分の性器を観察するのは久しぶりでした。毎晩のオナニーはおふとんの中で俯せになって中指を下から差し入れます。

クリを剥き出して二本の指先ではさみます。

そして、軽く摩擦します。

親指の腹でクリを圧迫しますと有頂天です。

長年の行為ですから自分の攻めどころが判っています・・・。これだけでも満足ですが中指と薬指を曲げながら内壁を刺激します。

美和子のGスポットからは沢山のラブジュースが流れてきます。

バスタオルを敷いていますからジュースが流れても平気です。30分以上で数回の満足感を得ます。

その後、おふとんに背中をつけて仰向けになります。


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2015年1月17日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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