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【小中学生と】同じ部の後輩とセックス2【エッチ】

ピストン運動をしていると俺もそろそろイきそうになった。

「ちなつ、中に出してもいいよね?20秒くらいたくさんの精子が出るからガマンしててね!」

「先輩…きてください…わたしの中に思いっきり出して下さい!赤ちゃんできるくらいまで出して!」

ビュルルルルルルル…

ビュー!

外に一滴もこぼさず中に出した。(以外にすご技だった!)

ちなつは「ハァ…ハァ…先輩、セックスを教えてくれてありがとうございました…」

と言いながら出した後も何回もビクビクしていた。

俺は驚いた。ちなつの腹下腹部がセックスする前より各段に大きくなっていた!

出し過ぎたな…

今ちなつとは結婚していて子供は4人います(笑)

今でもヤり過ぎてます!




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2014年1月5日 | エッチ実話カテゴリー:小中学生との体験談

【姉と】ロリ系な姉5【エッチ】

「私、圭ちゃんの事を一人の男性として好きだよ・・・本当はこんなのダメって事ぐらい分かるけどもう無理だよ・・・好きで好きでたまらなくて、それでもこれは叶わぬ恋だなんて・・・・・切ないよ・・・ッ」裕美姉が、涙を流しながら告白してきた。そんな風に見てたなんて、気付かなかった。目の前の状況に思考がかき乱される。いつもどんな時だって笑って、子供の様にじゃれ付いてくる・・・というのがいつもの裕美姉だと思っていた。そんな裕美姉が今目の前で今まで見せたことのない涙を流している。ただ一人の、純粋な女の子の心からの訴えだった。「・・・これが、最後の私のわがままなの。だからお願い、今だけは私のわがままを許して・・・」裕美姉の「最後」と聞いて、自然と口から言葉がこぼれた。「・・・裕美姉は最後でいいの?俺はやだね。裕美姉がせっかく、自分の気持ち教えてくれたのに俺の意見も聞かずに最後だって?いい加減にしてくれ!俺だって裕美の事、好きなのに、最後なんて・・・言わないでくれよ・・・」気付いた時にはもう遅く、自分の今まで秘めてきた想いを口にしてしまっていた。「・・・えっ・・・?圭ちゃん、今何て・・・?」裕美姉はキョトンとした顔をしていた。


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2014年1月4日 | エッチ実話カテゴリー:姉との体験談

【姉と】ロリ系な姉4【エッチ】

「もぅ、圭ちゃん!早く、早くぅ」後で聞かされた裕美姉の話だと期待していた答えでは無くスケッチのモデルになる、と言う約束をしていたのをすっかりわすれていた。「(期待?・・・何を期待したのだろう?)」自問していると、裕美姉がくっついてきた。「いこっ♪」腕に胸が押し当てられ、つい顔が緩んでしまう。「あーっ、圭ちゃんえっちな顔してる♪ふふっ、嬉しいな・・・お姉ちゃんの事、そういう風に見てくれるんだ・・・。」裕美姉が何か、譫言の様に呟いた。「えっ・・・?何か言った?よく聞こえなくて」「ううん、何でもない♪」何で裕美姉は嬉しそうにしているのかよく分からなかった。「?」その後、絵を描くのかと思い気や気づくとデートをしていた。「裕美姉、絵描くんじゃなかったの?」と聞くわけにも行かず、心無しか楽しんでいた自分がいる事に気付く。「ねぇ、圭ちゃん。目、閉じて?」と裕美姉が甘く囁く。「えっ?・・・う、うん。」と多少驚きながらも素直に瞼を閉じると「・・・んっ・・・」・・・唇を奪われた。初めてのキスは突然すぎて、思考が停止する。「えへへ・・・キス・・・しちゃった♪」気が付くとはにかみながら上目使いで抱きつく裕美姉が自分の腕の中にいた。


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2014年1月4日 | エッチ実話カテゴリー:姉との体験談

【姉と】ロリ系な姉2【エッチ】

「圭ちゃん・・・き・・・」無防備な姿のまま裕美姉は呟く。「!?・・・裕美姉・・・?」寝言とすぐに気付いたが胸が強く鼓動を刻む。「圭ちゃん・・・好き・・・だよ」「えっ!?・・・」裕美姉の言葉が脳内でリピートして、次第に心臓が刻むリズムが早くなる。「(今の・・って、告は・・く?)」心境は複雑な感情しか感じさせてくれなかった。今までは、すこし困った事をしてくれる厄介だけど可愛い[姉]くらいの意識しかしていなかった。てっきり裕美姉も同じ様な意識、または認識しか持っていないとばかり思っていた。でも今のは明らかに告白だった。「ど・・・どうせ寝言さ。第一姉弟なんだし・・・。」理性がそう呟かせる。「・・って、やばい遅刻だっ!!」朝食もとらず家を飛び出して圭司は学校へ急いだ。ただ、突然の姉からの告白にお教のような先生の話が1mmたりとも入る隙間など無い事は、言うまででも無いであろう。「・・はぁ」家に帰ったあと自室へ直行すると圭司はベッドに身を投げ出した。「・・裕美姉ぇ・・・」その後すぐに、圭司は落ちる様に眠りについた。


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2014年1月3日 | エッチ実話カテゴリー:姉との体験談

【姉と】ロリ系な姉1【エッチ】

俺の名は早馬 圭司。一応高校生だ。というの殆ど学校にはいないから高校生と言えるのかは謎だ。え?ふだんは何してるかって?土手でさぼりか学校の屋上で寝てるな。・・・って、そんな事どうでもいい!今からする話は、俺の姉早馬 裕美との話だ。「・・・ふぁ~・・・」午前11時に目が覚めるのが彼、早馬 圭司の日課だ。普段ならば、この後すぐに姉の裕美があの手この手で起こしにくるのだが、今日は違っていた。「(ん?なんかいつもより布団が温い?)・・・。」彼はすぐに異変に気づいた。「・・・アンタは人の布団でなにしとんじゃー!!」布団の中で裕美が寝ていた。裕美は童顔で華奢な体格をしているため。実年齢より幼く見える罪作りな人だ。さらに家族だからと家の中では薄着姿でいるということも多々あるので男としては目のやり場に困る。とにかく裕美姉は罪作りな人なのだ、薄着の時に気付いたのは小柄な体格の割に胸が大きいのだ。おそらくCかDカップほどはあるだろうか。そんないけない体が無防備な姿で横たわっている。「・・・。」裕美姉は起きる様子もなく、寝息を立てて寝ている。「(こうして見てると、やっぱこの人は罪作りな人だよ・・・)」


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2014年1月3日 | エッチ実話カテゴリー:姉との体験談

【フェラチオ】美和子物語 芳田さんとのデイト 結ばれました【体験談】

美和子物語 芳田さんとのデイト 結ばれました芳田さんの休診日は水曜日でした。その夕方にデイトをしました。

岡山駅で待ち合わせて倉敷まで出かけました。

旧家を料亭に改築したお店でした。自動車で門を入って駐車場まで向かいます。

和風の格子戸をくぐりますと別世界でした。

黒の延べ石を踏みしめながら玄関へ向かいます。式台を経て和室へ案内されました。

そこは、6畳くらいの広さでした。

手入れの行き届いた和風庭園が南側に見えます。

お抹茶をいただいてから、入浴の準備が出来ているとの知らせでした。

二人で入浴することをためらっていましたら、美和子さんが先に入って下さいと言われてそれに従いました。

大型の檜のお風呂でした。

湯船からも庭園が眺められました。暫くしてから芳田さんが入ってこられました。

裸の身体を見られてショックでした。

二人は浴槽で向かい合わせて座ります。芳田さんの手が美和子の背中に回されています。

乳房に触れていますから恥ずかしい思いでした。

芳田さんのジュニアがお元気そうでした・・・。


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2014年1月3日 | エッチ実話カテゴリー:フェラチオ体験談

【友達と】秘密の出来事【エッチ】

第一章】

「もうこの辺でいいんじゃないかな…」僕らの通う中学校

のすぐ裏にある雑木林の奥深くまで来た時、三人の先頭を

歩いていた親友のK君は少し照れくさそうに言った。遠く

に部活中の生徒のかけ声は聞こえるものの、確かにそこは

まわりを深い木々に覆われ、ほとんど人の気配がないと

いっていい場所だった。僕は後ろを歩いていた麻衣子の方

を振り向いた。彼女は通学かばんを胸に抱きしめるように

して、ただうつむいていた。

うんちするところを見せてくれる約束…。それは土曜日の

放課後の出来事で、僕が生まれて始めて女の子のうんちす

る姿を見せてもらった日でした。僕らが中学一年の時の話

です。

事の発端は、ある日K君がこっそり学校に持ってきた一冊

のエロ本でした。それはSMっぽい写真集でスカトロの特


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2014年1月1日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】虐【エッチ】

ある日、街中で見かけた少女。

年は10~12歳ぐらいといったところか。

髪は黒髪のセミロング。

秋晴れの日差しを受け、キラキラ輝いている。

短めのスカートからスレンダーな足がスラリと伸び、

スカートのすそを小気味良いリズムで跳ね上げていく。

ゆっくりと、しかし止め処も無い黒い欲望が自分の行動思考

を支配してゆく。

自分では平静を保っているつもりだが、どうだろうか?

ドクリ、ドクリと重々しい血流が心臓に流れ込む。

彼女が人気の無い公園に入り込んだとき、その血液が信じられない

勢いで体中に巡り始めたのをはっきりと認識できた。

ザッ!

10メートルほどあったスペースを一気に詰めるべく、自分でも

信じられないくらいのスピードで彼女の背後に詰め寄った。


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2014年1月1日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【職場で】乱れた職場  (一)【エッチ】

私の勤めている会社は従業員200人くらいの中部地方の中小企業である。

ご多分に漏れず、昨今の不景気で四苦八苦している。そこで私は総務課長をしていた。

ある日、私は、会社の地下の二十坪ほどの広さの書庫の奥の方で業務の精算書を捜していたら、人が入って来た。

最初は一人かなと思っていたら、二人だった。

ひそひそと話をしていたが、こちらには全然気付いていない。

「ここなら、大丈夫だよ。入り口からは見えないし、もし入ってきてもすぐには見つからないから。」

「えー、でもう、万一ってこともあるしー。」

「大丈夫、大丈夫。もし見つかったら、書類を捜していたことにすればいいじゃん。」

私のいる所とは書架を一つ隔てただけの距離だ。書類の隙間から二人が見えた。

丁度向こうは照明の真下で、こちらは多少薄暗くて、向こうからは気付き辛い位置になる。

営業のBと、社長のMが中途採用した営業事務のAだった。

Bは背が高い甘い顔立ち。

Aは二十代半ばでクールな感じの、社内でも有名な美人である。

 

因みに、社長のMは会長の娘でバツイチ34才。


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2013年12月31日 | エッチ実話カテゴリー:職場での体験談

【友達と】濡れていくビキニ − 由衣姉が見せた恥態 【エッチ】

-1.いつも面倒みてくれた自慢の従姉 -



 僕が小学校低学年だった頃、家によく遊びに来ていた従姉がいた。高校に上がったばかりで、名前は由衣。僕はいつも「由衣姉」と呼んでいた。

 僕は家庭の事情で母親しかいなかったので、母が仕事で遅くなるときは、決まって隣町から由衣が自転車で駆けつけ、幼かった僕の面倒を見てくれた。年若いわりに料理も得意で、夕食を作ってくれたりもした。いわば僕にとってみれば、お姉ちゃんのようで、家族に近い感覚だった。

 由衣はよく黒髪を後ろで結わえていた。そのせいか顔が小さく見えた。目鼻立ちがわりとしっかりしていたので、南国育ちかとよく人から聞かれるそうだ。それは由衣が学校で陸上部に所属しているとかで日焼けしていたせいもあるだろう。健康的で艶やかな感じの肌は、若さを表していたと同時に、ちょっとした色気も感じさせた。

 実際すらっとした長身の美人だったので、中学生の頃によく大人の男性からナンパされたことがあるそうだ。

 子どもの僕が見ても、由衣姉が美人だということは意識していた。近所でも評判だったし、近所に住む年上の高校生のお兄さんからも「あの子は誰なの?」と聞かれることがあった。それがちょっとした僕の自慢でもあったのだ。

       *       *       *

 ある日、僕はテレビCMで銀色ラメのビキニを着たモデルさんが浜辺で駆け回っている様子を見て、子供心に「かっこいい」と思った。

 そして何を思ったか、僕はその水着を自分の手でつくって、由衣姉に着てもらいたいと考えたのだ。今思えば笑うしかないが、当時の僕は真剣そのもので、由衣姉に喜んでもらいたい、かっこよく着てもらいと純粋に思ったものだ。

 ただ、僕は幼かったし、水着を布で作るなんて技術も発想もなかったものだから、柔らかい画用紙か何かに、クレヨンを塗って切り抜き、凧糸を通し、見よう見まねで作ったのを覚えている。

 しかもご丁寧にも上下セットで、相当クオリティーの低いものだったとは思うが、僕は喜々として由衣にプレゼントした。

 由衣は怒るどころか、その拙い出来の水着に大笑いして喜んだ。

 そして、純粋な僕の目を見て「試しに着てみようか?」とも言った。

 今思えば、あり得ない話で冗談としか思えないが、そのときの僕は真剣に受け止めた。


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2013年12月30日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談
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