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【友達と】初恋の人…【エッチ】

稲が青々と生長し初夏の風になびいている。

そんな田圃の中の国道を一人、車を運転し、ふる里の墓参に向かった。

あれこれ思いに耽って運転していると、過ぎ去った想いが甦る。

そんな思いに、まだ高校生だった頃の彼女を思い出した。

あれから三十年が過ぎている。

すると彼女は四十八歳となっている。

無性に気になってきた

あの頃の彼女は、セーラ服がよく似合う高校三年生だった

襞のある紺のスカートに包まれたヒップ…、

その豊かに膨らむヒップが男心を惹き付け,いつの間にか彼女に恋をしていた

毎朝七時三十八分発の列車で通学する彼女に

一目会いたくて自転車で家を出て

歩いて駅に向かう彼女に、駅近く竹藪のある曲がり角で追いついた

姿を見て「おはよう…」と交わすたったその一言…

顔を合わすだけだったが、それで心はなごらいだ。


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2015年1月14日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】とまってしまったえれべーたー【エッチ】

とまってしまったえれべーたー



 学校が休みの土曜日、リュウくんとマミちゃんは、カゼをひいてねこんでしまったタッくんのうちにお見まいに行きました。

 タッくんの家は、十かい建てのマンションのいちばんてっぺんにあります。

 タッくんの家には、ふだん、せんぎょう主ふのお母さんや、短大生のお姉さんがいるのですが、今日は、たまたま二人とも用事があって家にいないのです。いるのは、タッくんのちっちゃな妹だけでした。

 それで、リュウくんとマミちゃんは、タッくんにお昼ご飯をつくってあげました。と言っても、つくったのはおかゆで、しかも実際に料理したのはリュウくんだけだったのですが。

 そして、お昼ちょっとすぎに、タッくんのガールフレンドのノンちゃんがやってきたとき、二人は“おじゃま”にならないようにたいさんしました。

「もっといればいいのに」

 タッくんのおでこにしぼったぬれタオルを当ててあげながら、ノンちゃんが言いました。

「そんなこと言って、ノンも、タッくんと二人っきりの方がいいでしょ♪」

 マミちゃんがそう言ってからかうと、ノンちゃんは、ねつを出してるタッくんよりも真っ赤になってしまいました。



「んふふー、あたしたちが帰ったあと、あの二人、どうするだろうなァ~」

 マンションの外ろうかを歩きながら、マミちゃんがそんなことを言いました。

「どうするって……タッくんカゼひいてるんだし、ミカちゃんもいるし……」


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2015年1月14日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】拒まれて【エッチ】

激しく抵抗する女…。それでも強引に襲いかかる男…、それが知り合いの男性なら、抵抗続ける女性もついには性本能が勝って変身して男性にからだを与えていく。あの時、俺も渡辺マサコさんに抵抗されても襲いかかるべきだったのか…。

過ぎ去ったあの日、夜明から降りだした雪は、街でも20センチは積もっていた。前日は出産直前の妻にあって安産を祈願し、その日は、市役所会議室で開催した人勧給与改定の地区説明会で集まった関係者に二時間説明し、終わって関係職員と夕食を共にする。その後、日頃から親しくしていた渡辺マサコさん宅に立ち寄って、一緒にいた竹内君と再び飲みはじめ、酔いつぶれてそこに泊まる。

渡辺マサコさんは戦争未亡人だった。

昭和十九年秋、ご主人が出征する直前に結婚し、すぐに子供を授かったが、

ご主人は南方戦線で戦死し帰らぬ人となった。その時、奥さんはまだ十八歳だった。

それから奥さんは、たばこ屋を開店しながら女一人で子供を育て、

その子も、春には高校を卒業して警察官になっていた。

酒に酔っていた俺はそのまま炬燵に潜って眠っていた。

真夜中だった。目が覚め、見ると奥さんは炬燵の向こう側で眠っていた。

そんな寝姿を見て俺は奥さんを女として意識しはじめ、変な気持ちになっていった。

当時奥さんは女盛りの三十六歳だったと思う。

その時俺は二十九歳、結婚して三年目、妻は出産直前で実家に行って俺は単身だった。

妻の肌に触れられない男の欲望が頭をもだげていった。

そんな時、奥さんは未亡人だから男が欲しいのだろうと思っていたし、

奥さんの寝姿に手を差しのべてみたいという男の性欲が騒いだ。


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2015年1月13日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】甘い香り【エッチ】

見上げれば空の端は明るくなりつつある。夜勤の仕事を終えたボクは駅へ向かっていた。

ふいに刺すように冷たい風が吹いてボクは思わず首をすくめる。もうすぐ始発電車が走り始める時刻。

疲れた足取りで駅の改札口へ向かっていると、ボクのすぐ脇を若い娘が追い越し通り過ぎていった。

冷たい空気を伝って甘い香りが鼻腔をくすぐる。その香りは繁華街に漂う淫猥な匂いを連想させた。

しかし、色白でほっそりとした娘の面差しは水商売を連想させるようなものではなかった。

理由はわからないが、何故かその娘が出勤でなく朝帰りなのだとボクは直感でわかっていた。

暗いガード下をくぐり抜ければ改札口。娘の後ろ姿を追う形でボクも自動改札へ向かい足を動かす。

ハンドバッグから定期券を取り出すのに手間取った様子の彼女にボクは追いついてしまった。

まだ乗降客は少ない時刻。娘に少し遅れて改札を抜けたボクは、彼女に続いて昇り階段を登り始めた。

のろのろと狭い階段を登る彼女の横を通り過ぎようとした時、ボクの前で娘の躰がバランスを失った。

「きゃ!」

倒れそうになった娘を支えようと思わず手を伸ばしたボクの鼻腔に彼女の甘い香りが押し寄せてきた。

「すみません…あたし、ボンヤリしてて」

「大丈夫?」

「ええ…」


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2015年1月3日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】ある日の帰り道④【エッチ】

どうも、このシリーズの投稿者です。

続きをば。

そんな不可解な夢の事もいつしか忘却の彼方へといった、手術から1週間経ったある日。自分は、小5からの知り合いの男子に「そっちはどんな様子だ?」とか、「教室の様子は?」などとメールを打った。その時ふと、ある感情がわいた。「Nに会いたいな・・・。どうしんてだろ・・・。」。別に変な思いはないのだが、なんとなく。まあ、そんなこともありながら治療の方も順調に進み、さらに1週間後、自分は無事に退院。翌週の月曜から学校に復帰。そして、その週の水曜日。ついに、英会話教室に復帰。Nと会うのを楽しみに。自分はそれまで通り教室に早くに行き、メンバーが来るのを待っていた。数分後、誰かが来た。教室の入口のドアが開く。入ってきたのは・・・、まさしくNだった。しかし、その様子に自分は内心動揺することになる。Nは、それまでのセミロング(?)ヘアから、ショートヘアに髪型を変えていてしかも制服姿で来たのだ。(大人っぽいな・・・)という主観的な感想は死んでも言えるはずもなく。

そのあと、教室ではつつがなく授業が進み、あっけなく終了。大した、Nとの会話も無く、その日は帰宅した。

それから学校の授業についていくのに必死になり、ちょっと疲れも出始めた1週間後。自分は習慣的に教室へいつも通りの時間に来た。普段通りに待っていると、Nが来た。ちなみに今日も制服である。そして、いつも通り授業は「ムードメーカ的存在の男子(not自分)」により楽しく進行し、終了。一足早く、帰宅していたその時。後ろから、誰かの走っている足音が。なんだと思っていると、それはNの足音だった。しかも、「Y(=投稿主)あるくの速~い。」とか言いながら、自分の横ほぼ0距離にピタリと並ぶ。まあ、この「時々一緒に帰る」事自体、今に始まった事じゃないので今更驚きやしないが。(そりゃ、初めての時は驚いたさ)そこから、他愛もない話で盛り上がった自分たちは、投稿主の家の前で「バイバイ」等とあいさつを交わし、別れた。

時々、ふと思うことがある。それは「Nはそばで見ていると、なんか惹かれるな(性格とか、笑顔とか・・・)」という事。長い間接してきた事で、Nがどんな人かが漠然とだがなんとなくわかった。しかし本当に、その人の事を理解するには大変な気力と時間がいると思う。そうやって、お互いを知ろうとし、ケンカもしながらも互いに対する愛を深め合っていこうとする関係を世の中では「恋愛」とか、もしくは「交際」という、言葉等で形容することがある。自分は、今までそういう「一部の人しかできない、特別な事」には無縁の生活を送ってきたため、その辺の事はよく知らないが、でも、お互いを大切に思い、知ろうとすることは、いかなることでも必要な事だと思う。

話が少しずれることを許してほしい。(というか大分ずれるが・・・)

Nが自分と、時々だが、一緒に帰ってくれるのは、「Yは少なくとも危ない人ではない」と思ってくれているからではないのかと思う(自意識過剰だなきっと・・・)。また、自分も「Nはいい人だし、明るくてなんか魅力的な女子」と思ってるので、別に一緒に帰ることぐらいどうってことはないのだ。

自分は、ここまで考えてある一つの気持ちを見つける。         ・「結局どんな事があっても自分は、Nの事が好き」だという事。この気持ちは、たぶん一生ものだと思う。この気持ちをその人に打ち明ける術は今はないが、機会があればしてみたいと思う。                        ===================今まで、このシリーズを読んでくださった方、本当にありがとうございました。ちぐはぐな文章で、毎回長文で(今回もです、はい・・・)何が言いたいのか分からない文章で、滔々(間違った等々だ・・・)ありますが何より完結できて歓喜雀躍の思いです。他のこれに類似した短編も書いて見たのでそちらもよろしければ、どうぞ。(文の構成が似ているのですぐわかると思いますが)それでは、またいつしか会う日まで。

                              さようなら!!(ちなみに、この物語及びストーリー、シリーズはすべてフィクションです。登場した投稿主の気持ち等々、アルファベット文字等々、

 シチュエーション等々も含めすべて架空の設定です。)


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2014年12月26日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】はじめての誘惑【エッチ】

霧雨のあの日。

煙る様な雨の向こうで厳かに行われた。

―――父さんの葬式。

参列者は母方の親族と近所付き合いをしていた人に父さんの仕事関係の人だけだった。

 父さんはよく言えば人の良い性格、悪く言えば馬鹿正直で甘ちゃん。

親族の住居、仕事先、進学にかかる費用もろもろの面倒を見て、ご近所づきあいも良かった。

でも世の中には2種類の人間がいる。受けた恩を返す人間と、受けた恩を仇で返す人間だ。

父方の親族は後者の人間だった、ただそれだけだ。

 父さんの遺産の額は、これから暮らしていくだけなら母さんと息子の分は十分賄える額だ。

ただ少子化対策で以前より進学にかかる費用は高額になり、昔でいう元服の年齢になったら子作りに励む事が奨励されているこの時代では進学を考えるとどうしても足りない。

進学の夢を知っている母さんの事だ、きっと“あれ”に応募するに違いない…。

進学を諦めたと言ってもきっと信じないだろう。仕事をしようにも中学生で高給なものなんてどこにもない。

「あなたが裕也君かしら?」

そんな思索に耽っていると突然呼び止められた。声のした方に振り向いてみると。

そこには20歳程の美しい女性が立っていた。


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2014年12月21日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】合コンチャット【エッチ】

その日、俺はいつものごとく、合コンチャットで楽しんでいた。



>はじめまして!



そう、挨拶をしてきたのがユキとの出会い



そして・・・・



その数週間後に、俺はユキに会いにいく・・・・

初めての街で、四苦八苦してた俺の携帯にユキからの電話が鳴り響く。



「どこ?」

「今、新幹線の改札を出たところ」



それが、2人の初めての会話。


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2014年12月10日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】少女の花びら ④【エッチ】

『 第四章 洗脳される美少女 』



午後の教室、「あぁぁっ暇だなぁ」と大きなあくびをして背伸びすると

廊下側の窓からニヤ笑いをしながら教頭が俺を見ていた

俺は慌ててパソコンのキーボードを打つ真似を始めると教頭が

教室に入って来て「ここは前は空き教室でね 物置状態で汚かったが

綺麗な教室に成りましたね コンピュータ室にして良かったよ」

俺は頭を掻きながら照れくさそうに「暇つぶしに掃除をしているからかなぁ」

教頭はパソコン画面を覗き込んで「私みたいな高齢でも出来ますかね」と

タッチ画面と勘違いしている教頭は指先で画面を押す

俺は「プス」と思わず笑って「あのぉ個々に有るマウスを使って遣るんですよ」

教頭はマウスを握って持ち「おい おい コンピュータよ次の画面を出せ」と

音声システムと勘違いして喋る パソコン音痴の教頭に放課後まで教えた

何とかクリックを覚え人差し指でキーボードを押す事が出来た教頭

生徒達が教室に入って来て「うあっ 教頭先生ぇ パソコンが出来るんだ」


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2014年11月30日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】母のあそこ【エッチ】

いつ頃だったろうか。もう勃起する頃だったから中学三年生の頃だったのだろう。

秋祭りに招いたお客と家族で総勢十人が六畳二間でごろ寝した。夜中に目が覚めた。見ると障子の側で父が、次に妹が二人並んで寝て、その次に俺が。俺の横は母だった。母と俺の寝姿は逆で、俺の頭は母の足下にあった。母の素肌の足下が見えた。それを見た俺はムクムク勃起した。思春期の俺は母というよりは女としての柔肌を見て興奮した。猛り立ったものは治まりようがない。

もう少し母の素肌の太腿を見たい…と思ったら好奇心が沸いた。母の下半身にかかる布団の裾に手をかけて、それをそっと捲って持ち上げてみた。母の浴衣の裾は乱れていて、ふっくらとした太腿が浮かび上がる。女の柔肌だ。勇気を出してもう少し布団を持ち上げてみた。母の乱れた浴衣の裾の奥に黒ずんだものが見えた。母のあそこだ。黒い毛がもじゃもじゃと繁っていた。その頃の母は今と違って腰巻きだけだったから裾が乱れているとアソコがまともに見えてしまう。

固く立ち上がった勃起はどうしようもない。胸の鼓動を押さえて母のそこに手を伸ばす。指が微かに触れた。群がる陰毛の感触と柔らかな肉襞。すこし指先を進めて更に柔肌に触れた…と思ったら母がビクッとして寝返りを打ってしまった。もう何も出来なかった。

固くなった物を擦って多量の液を浴衣の裾に吐き出していた。

この時は母は悪戯されていると感じたのだろうか…。イヤ、感じたので寝返りを打ったのだろう。翌朝、母は何もなかったような顔をして俺を見つめていたが、俺はまともに母の顔を見ることができなかった。


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2014年11月28日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】ある日の帰り道①【エッチ】

自分は小1から英会話教室に通っている。そこには、この教室で知り合ったNという女子がいて、この教室でたまにしか話さないが仲は決して悪くないほうだと思う。

ある日の帰り道、先生とさようならのあいさつをし他三人の置いて、自分は帰り道を一人で歩いていた。すると、後ろから足音が。それは、「Y(ちなみに筆者)、歩くのはやーい」と言いながら走って追い付いてきた、Nのものだった。どうやら自分と一緒に帰りたいようだったので、さらっと嘘を言って一人で帰るのもおかしいので、一緒に行くことにした。ここで、自分とNとの関係を少しだけほんの少しだけ話そうと思う。

自分が小1でこの英会話教室に入った時に知り合った。それ以来、学校は違えども割とよく話すようになり、今のような関係に至るのである。

その帰り道、色々な事(Nの髪型だったり、学校の話だったり)を話しながら帰った。途中、会話が途切れて重苦しくなることもあった。後になって、自分は(彼氏彼女の関係になった人はつくづくたいへんだよな、会話が途切れないんだもん)と。そして、ついに自分のマンションの前まで来て、Nとそこで別れ自分は帰宅した。

続きも書く予定ですのでどうかよろしくお願いします。


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2014年11月20日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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