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【温泉・混浴で】悦子日記 同級生の堀田さん・堀田さんの恋人の高橋さんとの三人プレイ【エッチ】

悦子日記 同級生の堀田さん・堀田さんの恋人の高橋さんとの三人プレイ高校の同級生の堀田さんに誘われて、彼女の恋人の高橋さんと三人で白浜温泉へ出かけました。早朝に広島を出発して大阪駅へ到着し、待ち合わせの場所で堀田さんとボーイフレンドの高橋さんと落ち合いました。

高橋さんは会社員で奈良県の榛原町に住んでいましたが平日は堀田さんと同棲されていました。

天王寺駅発の特急電車に乗り込んで駅弁を頬張りながら和歌山を経由して白浜に向かいました。

3時間ほどで白浜駅に到着しタクシーで付近の観光をしました。

夕方にはホテルの和室へ落ち着きました。男性用、女性用の大浴場で入浴して旅の汗を流しました。地元でとれた新鮮な魚が食膳に並びます。

舌鼓をうちながらビールや日本酒を戴きました。食事が終わって係の女性が床をのべられました。

堀田さんを真ん中にして悦子と高橋さんが並んで寝ました。アルコールのお陰で早々と眠りに就きました。

数時間後に気配を感じて目が覚めました。

堀田さんと高橋さんが仲良くされていました。

高橋さんが堀田さんの上に重なって激しく動かれていました。

やがて、高橋さんが絶頂になられて静かになりました。少し気まずく思いましたので、深夜の浴場へいきました。

他人の性行為を身近で見た初めての経験でした。

入浴して下半身を洗っていましたら、ベビーの中からたくさんのジュースが出てきました。

誰もいないお風呂場で自分のGスポットへ左右の中指を入れてオナニーをしました。

あっという間に絶頂に達しました。


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2013年9月7日 | エッチ実話カテゴリー:温泉・混浴での体験談

【人妻と】院長夫人【エッチ】

個人経営の小さな医院、博信は月に一度その医院に薬を貰っている。勤めて居た薬剤師が辞め、院長の奥さんが薬を出す事になった、凛として上品そうな夫人であった、博信は夫人を一目見て性的欲求を覚えた、最初に見て観察を続ける博信は夫人を落とせると確信していた。

それからは、薬を貰うのを2週間に一度に変え医院に通う様になった、院長は毎日、2時に看護師を連れて往診に行く事、往診を終えて帰る時間は4時半である事を確認する、院長が往診に出た後、薬を取りに来る患者が居なければ入り口は鍵を掛けられ二時間は休診に成る、博信は毎回この2時の時間を狙い、2週間に一度通い続けた、最初の一ヶ月は事務的に薬を貰い、次の二ヶ月目は夫人から挨拶を貰い三ヶ月目に入り薬を貰う予定も無いのに医院に顔を出す。この頃に成ると夫人も素顔の部分を出し話しをしてくれる。

それが半年も続いた頃に薬を貰いに行った時、入り口の前に立つと夫人は入り口の鍵を掛けて居る所、夫人は鍵を開け博信を中に入れる。

そのまま入り口の鍵は掛けられ、帰りは横の非常口から。と言う。何時も様に薬を貰い、カウンターを挟んで立ち話、相変わらず上品な出で立ち、その衣服の下に隠された熟した肉体、博信は然り気無く夫人の身体を目で追い話しをする。

入り口に人影が、夫人は整った唇に指を当て居留守をする、人影が諦めて立ち去るのを確認した夫人は、意地悪っぽい顔で笑う。

博信は今日、駄目元で夫人を誘惑する事を決心する。

「奥さま、今日の服装は凄くお似合いですね」博信は夫人を誉める事から始めた。

「アラ!有り難うごさいます、お世辞でも誉めて貰うと嬉しいわ」夫人は博信の前で嬉しそうにクルリと身体を一回転させる。

「今までも素敵でしたが、今日の白で纏められたのが一番素敵です、って私の勝手な思いですけれど」

「貴方に、そう言われて嬉しいわ、主人なんて私の衣装の事なんて全く無頓着で何一つ誉めてくれないもの」

夫人は少し院長に対する不満を言う。

「普段から奥さまは何を着てもお似合いですから、先生の中では普通の事何ですよ」

「そうかしら、最近では私の方なんて見向きもしなくなったわ」

院長への不満が次第に増えて来る。

博信は、もう少し話を落とそうと小声で言う、聞き取れなかった夫人は顔を近づけ「何て言ったの」と聞き直して来る。


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2013年9月2日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【大学生と】最高のパートナーはいとこだった【エッチ】

これは7年程前の話です。忘れている部分もあるので思い出しながら書きますが、細かい部分はともかくおおまかにはこんな感じになると思います。

俺には母の実家に同い年のいとこの「優(仮名)」がいて、小学校までは夏休みとか兄妹のように遊んだ。中高は俺があまり母と一緒にいかなかったので疎遠になっていたが、たまに見るとすっかり女らしくなっていたりして、『ドキッ』とすることもあった。

志望の大学に合格した年、いとこも同じ大学に合格したというので、おじいちゃんがまとめてお祝いしてくれる事になり、久しぶりに母の実家に行った。

優の気持ちはわからなかったが俺は実はどこかしら今で言えばモデルの○井優似のスレンダーででも出る所は出ている感じの優にドキドキだった。

実家から近場の温泉地に行きみんなでお祝して夜は温泉に泊まった。

おひらきになったあと親達は眠ってしまったが、俺達はまだ寝るには早かったのでロビーでコーヒーしながら話をした。

で、久しぶりなのでこの数年のお互いの話になり、お互い昔は一緒にお風呂も入っていた仲なのでそこそこ詳しい話もした。(優は未経験である事が判明!、俺は高校2年の時に彼女と経験済)

中学校くらいから少し意識していたというと、優も俺が気になっていたと告白した。(一応俺も某アイドルグループの○分に似ていると「たまに」言われる程度の顔がある)

そんな話題で俺はちょっとムラっと来た。(なにしろ○井優が浴衣を着て目の前にいる!)でも優は母と同室で俺も弟と同室なのでムリ。優もまんざらではない雰囲気になっていたがその日はあきらめた。

次の日親達は観劇に行く事になっていて、弟(当時中学生)と上のいとこ(当時新人OL)は二人で遊園地に行った。俺といとこはどちらも興味がなかったので、二人で人気の映画を見に行った。旅館からは親達とは別行動、俺達はどちらからともなく映画館には行かず、親達がまだ帰らない実家に直行。電車の仲から手を握りあう仲になって(さすがに実家の近所ではやめたが)彼女の部屋に戻った。

で、なんとなくどちらからともなく暗黙の了解でエッチすることになってきた。

俺は優の上着を脱がせ、シャツの前空きのボタンを外して行った。だんだん優の水色のブラがあらわになるに従って、俺のペニスも堅くなってきた。優もだんだん桜色の顔になってきて、ぼおーとしていた。

俺の前に横座りになった優のシャツのボタンはすべて開かれ、肩だけで体にかかっていた。

優の初めて見る大きな胸は、昔一緒にお風呂に入っていた頃の小さなふくらみとは違い(中学の頃は、その小さな膨らみを思い浮かべて抜いた事もあったが)すっかり大きくなり、ブラ一杯に溢れるように収まっていた。

俺は吸い寄せられるように見つめたまま「おおきいなー、すごい!」と賞賛の声を上げた。優は「まだEだけど。」と教えてくれた。


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2013年8月19日 | エッチ実話カテゴリー:大学生との体験談

【ナースと】昔高校時代にコクられて断ったK美と再会して 3【エッチ】

高校の後輩だったK美とのその後です、今回はエッチな場面はなしですK美は俺のことが好きかどうかわからないといってたが、俺はいつの間にか好きになっていた

高校時代だって別に嫌いだったわけではない、その時は付き合っていた女がいたからに過ぎない、独り身だったらOKしてただろう

意を決して今度は俺からコクろうと決めた

それから2日後K美が俺の病室に来た、「ちょっと話あるんだけど、今日仕事終わったら来てくれるかな」とK美に言った

K美は「うんいいよ」と快く返事してくれた

夜になってK美は部屋に訪ねて来た、前の時と同じようにナース服を着て白いストッキングも履いてた

「別に今日は抜いて貰いたくて呼んだんじゃないんだけど・・・まぁいいや、とりあえず立ってるのもなんだからそこに座って」

俺は見舞客用の椅子を勧めて座らせたが、なにから切り出せばいいか迷ってた、ちょっと重苦しい雰囲気があった

するとK美が「ねえねえ見て見て、このストッキング一昨日先輩が一杯精液をかけたやつだよ、昨日洗って履いてきちゃった」

「いくら洗ったとはいえそんなものよく履くよな」

「だって先輩の出した精液だから・・・」

それをきっかけに俺は本題を切り出した

「なぁ、俺のことどう思ってる?」

「嫌いじゃないよ、だからこうやって気持ちよくさせてあげようと思って来てあげてるんじゃない」

「そうじゃなくて俺のこと好きか?」


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2013年8月17日 | エッチ実話カテゴリー:ナースとの体験談

【大学生と】一日に二人からアタックされて(4)【エッチ】

疲れ果てて眠りに落ちたが、名残りの感触が残っているので熟睡もできずに小一時間程度で目がさめた。

隣のSはまだ寝ていた。

俺はそっと起き出しシャワーをあびた。布団のカバーは明日洗えばいいか。

ユニットバスから出ると物音でSが起きていた。

「あたしもシャワーしてくる」と言って入れ代わりにシャワーに言った。

身体を拭いて寝巻きを着てベッドに寝転んで、ぼやっとシャワーの音を聞いていた。

さすがにもうその気にならなかった。

『今日はえらい1日だったなー』などと考えているとそのまま眠りに落ちた。

下半身の妙な感覚で目が覚めた。

俺の股間にSが顔を埋めていた。絶妙な動きだった。6時間程前の感覚が甦ってきた。

俺が目を覚ましたのがわかり、一度行為をやめて顔をあげた。ギラギラした目つきだった。

「Tちゃんがここに来たでしょ?」

突然の予期せぬ質問に俺は防備がなかった。おもわず「グッ」と詰まってしまった。

「隠さなくてもいいですよ。」

「ゴメン。」


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2013年8月12日 | エッチ実話カテゴリー:大学生との体験談

【大学生と】一日に二人からアタックされて(3)【エッチ】

むせ返るような空気の中で、二人はベッドに倒れ込んでいた。

ウトウトして目をさますと、もう日付けは変わって日曜日になっていた。

携帯に着信の光。夕方までここにいたTだった。

『今日はホントにありがと。なんかまだ変。また遊ぼうね。』

俺の横には夜から一緒にいるS。どちらがいいのか。いいや、どちらもヨイ。

まだ決められなかった。

横で寝ていたSが俺の気配で目をさました。

「誰から? 彼女?」

俺はSに軽くキスして「いいや、彼女なんていないよ。友達。」と言った。

「それより、さっきは良かったよ。とっても。」

と、Sの小さめの弾力のある胸に指をはわせながら、さっきの話に戻した。

「Aさんのも良かった。まだ入ってるみたい。」

Sも俺の胸に手のひらをはわせながら返事をしてきた。

俺の股間にはまだ、拭き取った後の二人の分泌液の感触があった。

彼女の手のひらのあたたかさとさっきの感覚が甦り、俺のは再び大きくなってきた。


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2013年8月12日 | エッチ実話カテゴリー:大学生との体験談

【大学生と】一日に二人からアタックされて(2)【エッチ】

喫茶店の奥の方の席にSは座っていた。

Sは小西真奈美に似ていて小顔で髪も黒いロングで、たぶん意識しているのだろう。

まだ18の癖に白いブラウスの上に黒いピタッとした上着と膝上10センチくらいのタイトな黒いスカート。

おおよそ学生らしくない、充分に女の魅力をかもし出していた。

「ごめん、待ったかな。」

俺が声をかけると、店にいた他の男性客が羨望の目つきで俺を見ていた。

「ううん。買い物に出て来たからついでに先輩の家この近くだと思って。迷惑でした?」

「いや、全然。」俺はまわりの男性客の視線が気になった。

「ここじゃなんだから、外に出ようか。」

俺達は外に出て道を歩く。

Sは自分から俺の腕に自分の腕を絡めて密着してきた。

「ねえ、もう寒いから先輩の部屋、行っていいかな。」

おれはさっきの痕跡は残してない事を頭の中で確認しながら「うん、いいよ。」と言った。

「やったー。晩御飯つくっちゃおう! スーパー寄ってくね。」

二人でスーパーで買い物して、俺達は部屋に戻った。


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2013年8月10日 | エッチ実話カテゴリー:大学生との体験談

【人妻と】別れる時がきた【エッチ】

和子と別れる時がきた。五年間続いた同じ職場の和子との間柄が人に噂されるようになって、それは当然、和子の主人にも知れる危険性を帯びてきていた。もう時間の問題だった。そのため、そんな関係に白黒つける決断に迫られていた。そんなことを心に秘めて和子と最後の一夜を共に過ごそうと、梅雨に入った土曜日の午後、私は和子と山間の静かな温泉を訪れることにした。彼女も、以心伝心、心にそう決めているようだった。

その日、仕事の処理が手間取り、待ち合わせ時間に1時間も遅れた。和子は機嫌をそこねていたが、なだめ慫慂して気分をなおさせ、有福温泉に向かって車を走らせた。有福温泉は日本海の漁港街から約十キロ入った奥深い山間に湯煙がたなびく静かな温泉街だった。

温泉街の入り口で和子の姿をカメラに納めた。これが最後の写真になるのかと思うと侘びしさが胸に込み上げてきた。口には出さなかったが彼女も思いは同じだったと思う。旅館は通りから一つ奥まった所にあって、木造のかなり年数の経った和風旅館で、部屋も古風だった。ただ、窓から眺める静かな山間の景色は、何となく心を落ち着かせ慰めてくれているようだったし、二人が一夜を過ごすには静かな落ち着きのある部屋だった。また沸きでる温泉は、白色の美肌作用が魅力の無色無臭、透明な単純アルカリ泉というのが売り物だった。その家族風呂に彼女と共に浸かって躰を癒す。美しい彼女の裸体を瞼にこびりつかせた。

夕食が部屋に運ばれて二人だけの静かな食事をすませると、仲居さんが来て布団を敷いてくれた。布団を敷く仲居さんを見つめながら、いま仲居さんは何を考えて布団を敷いているのだろうか…、おそらく仲居さんは、夫婦とは思えないこの二人が、今夜、この布団の中で充分に愛し合ってね…、と思いつつ布団を敷いているのではなかろうか、などと一人思いに耽りながら、仲居さんの手や腰の仕草を見つめていた。

敷かれた寝床に横たわると、和子は洗面所へ化粧落としに行った。その間に私は、テレビを「ロマンポルノ番組」にセットし和子を待った。やがて顔を整えた和子が帰ってきて私の横に横たわった。横たわった和子を抱き寄せ、優しく愛撫すと和子は目を瞑って愛撫に応えようとする。私は愛撫しながら、セットしておいたチャンネルに切り替えると、それは、セックス本番の凄い映像が写しだされた。それを見た和子は「もう…嫌らしい…。切って…」と云う。和子も、今夜は、浮かれた気分になれないのだろう、静かに瞑想して愛の時間を過ごしたいのだろうと思った。

テレビを切ると、部屋は行燈だけの薄暗い部屋になった。安心した和子は、胸の膨らみと柔肌を僅かに剥き出し、太腿を拡げて布団からはみ出した。男を挑発する肢体だった。私は、和子に両足を伸ばさせ、軽く拡げさせた。和子は眼を閉じる。浴衣が乱れるその裾に、和子の熟れた柔肌と太腿が、怪しい花となって、行燈の灯に照らされていた。

私が和子を抱きかかえると、和子が「持ってきたの…」と云う。それはコンドームのことだ。「うん…」というと和子の顔は安心した表情に変わった。そして「テレビを切って…」という。今夜の和子は、暗闇の中で静かに愛を受けたいのだ。

テレビを切ると、部屋は行燈の明かりだけとなって薄暗くなった。暗闇の中で柔肌の和子を抱き締め、右手で浴衣の前を割って乳房に触れる。乳房を揉みながら浴衣の裾を拡げると、太腿が浴衣からはみ出して、黒い毛で覆われた陰部の丘に触れる。

軽く指でそれを突くと、花園はうっすらと露を含んできた。浴衣の帯を溶いて更に拡げる。乳房、下腹、花園の丘、太腿をさする。和子の滑らかな肌の感触を味合う。そこからは和子は全くの受け身だった。男の愛撫の全てを素直に受け入れようとしている。この五年間、男心を和ませてくれた愛しい柔肌なのだ。

私は頃合いを見計らってコンドームをつけた。和子は、私にされるままの姿勢に変えて、性器の結合を楽しんでくれた。薄闇なので和子の顔の表情ははっきりとは見えないが、穏やかに快楽に向かっての表情になっているようだ。やがて頂点に近づく。和子を強く抱き締め、射精することを悟らせた。それを知った和子が強く抱きついてきた。男の射精に後れずに達しようとしているのだった。

私は和子に貫き通し、和子の絞り込みに堪えかねて、ついに果てた。その後も私は和子に繋いだまま、背中全身を抱えて余韻を楽しんだ。この五年間に少なくとも百回は繋いだ和子の柔肌だった。そしてこれが最後の柔肌となるのだと思ったら胸に込み上げてきた。ともに果てた二人は、温泉宿の夜の愛に身も心も満足し、気分安らかな眠気におそわれていった。

翌朝、土産店でヌード入りの靴べらを買おうとすると、和子は「そんなものを買って…」と云って苦笑いをした。車は、彼女と最初の時に訪れた畳が浦海岸に辿り着いた。そこには、海岸に立って押し寄せる日本海の荒波をじっと見つめる和子の姿があった。その姿には、昨夜の性の満ち足りた艶めかしさは漂ってはいるものの、五年前、最初に訪れた時のようなはしゃいだ明るさはなく、何となく寂しさが漂っていた。 五年間続いた和子との関係を断ち切ることは、和子に対する愛が深まっていただけに情において忍びがたく辛かった。彼女はそのことについて一言も触れなかったが、思いは以心伝心、伝わっていて、彼女も心密かに別れに涙ぐんでいる寂しい姿だった。


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2013年8月10日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】美しき叔母【エッチ】

昔話を聞いて下さい。

当時、私は北陸のある県の普通高校に通学する真面目な一高校生だった。

あるとき、勉強に疲れたので一休みしようと自分の部屋を出て、台所に入った。お菓子でもつまもうと思ったのである。

台所のテーブルの上に週刊誌があったので、お菓子と一緒にその雑誌を手に自分の部屋に戻った。

週刊誌のページをくくると、そこには「私が落ちた快感地獄」というタイトルでいくつかの投稿記事が載っていた。

「よくこんな記事書くよな!」と馬鹿にしながら読み始めたのだが、そのなかの一つの記事に釘付けになった。

若い甥に犯され、若さに蹂躙され、ついにはそのセックスの虜になってしまった人妻の物語が書かれていたのだ。いま思えば、それこそネタ記事の一つに過ぎなかったのだと思うが、昔の田舎の高校生にはそこそこ刺激的な記事であった。

その記事を読みながら、私は一人の女性を思い浮かべた。それは、母の弟にあたる叔父の妻、すなわち叔母のことであった。

玲子さんといい、私より12歳年上だった。

玲子さんに初めて会ったのは、私が小学校5年の時である。子供心にも「なんて綺麗な人なんだろう!」と思った。目は憂いを込めたように光っていながら、それでいて知性と優しさを感じさせた。鼻筋は通って、唇も形良い人だった。

身近や同級生でも、それなりに綺麗な子はいたが、玲子さんほどきれいな人はなかった。

いまの女優さんでいうと真野あずさに似ていたかもしれない。

そんな美人が叔父の奥さんになったのである。私は、小さいときから叔父に懐いていたので、とても嬉しい気持ちになった。

叔父の家に遊びに行ったりすると、しらずしらずのうちに、眼で玲子さんの姿を追っていた。そばにいて彼女の声を聞いているだけで幸せだった。

「俺は女の人を好きにならないかもしれない」


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2013年8月9日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【ナースと】許されない恋【エッチ】

両親がはやく亡くなり、田舎の大きな屋敷の様な家に8歳上の姉と二人暮しをしている。

姉は当時高校生ながらも、両親が亡くなる悲しみを堪えながら、僕の前では気丈に振る舞い小学生だった僕を育ててくれた。

中学校を卒業する頃になると姉を女性として見る様になってしまい随分と苦しい青春を謳歌していた。

そして現在18になった今でも姉が好きでその思いは益々強くなっていった。

姉は現在26歳、背が高く、色白の美人で小さな土地柄か、姉の噂がすぐに広まり姉はまわりの人に一目置かれていた。そんな姉は地元の病院で看護婦をしながら家計を支えてくれている。

その姉とも二人で暮らして10年が経ち、今でも姉は僕を甘えさせてくれ、たまにお風呂に入ったりと姉との二人暮しを満喫していた。

所が姉には彼氏がいたらしく結婚を考えてると打ち明けられた。激しくショックをうけながらも僕は作り笑いを浮かべ二人がしたい時にすればいいよと思ってもない事を言っていた。

姉は嬉しそうに僕に抱きつきいつもしてもらっている姉の胸に顔を埋めさせてくれた。いつもは嬉しく、興奮していたが、その日は何にも感じずショックで頭の中が真っ白だった。

姉に告げられてから僕は姉を避ける様になり、姉の次に好きな幼馴染みの香織に欲望をぶつけ姉への思いを断ち切ろうとした。でも忘れようとする程姉への思いが強くなり香織を激しく貫いていた、香織は痛いはずなのに僕の好きな様にさせてくれ最後は香織の中に出してしまった。

香織は涙目で嬉しい**のが私の中にはいってるんだねと嬉しそうに言う香織に申し訳なく複雑な気持ちだった。

それでも欲情は押さえられず香織に会う度に体を重ね最後は香織の中に出すのを繰り返していた。

だが段々香織と会う様になってから姉への思いも薄れていき姉にも見劣りしない香織を好きになっていた。まぁ好きになる訳だ、家に帰っても姉は最近仕事で遅く会う機会もなく、代わりに香織がうちに来てご飯を作ってくれたり夫婦の様な生活をしているのだから。

俺もこれで人並の恋を出来ると思っていた矢先事件が起きた。続く


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2013年8月8日 | エッチ実話カテゴリー:ナースとの体験談
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