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【オナニー】悦子日記 一人エッチ オナニーの日々・・・【体験談】

悦子日記 一人エッチ オナニーの日々・・・夫が病死して、それを追っかける様にして娘が病死しました。

夫との生活は、暴力に耐えていましたからそれなりのあきらめも有りましたが娘の病死は・・・。

娘が孫を生んでから病死しました。

私の分身とも言うべき立場でした。

それなりの苦労をしましたが、娘の成長だけが楽しみでしたから。

生まれた子供は婿の実家へ引き取られました。趣味の会やコーラスに出かけましても結果を聞いてくれる人がいません。

他人様にいろいろの事を聞いていただいてストレスが発散します。

娘はすべてを許してくれる相棒でした。悦子が初めてオナニーを経験したのは中学生になってからでした。

ボーイフレンドが出来て愛情の交換会をするまでは毎日がオナニー日でした。

入浴をして鏡に自分を映しながらいたぶる日々でした。

小振りなクリは刺激にとても弱くて・・・。ボーイフレンドが出来てからは、食事会・ホテルへの直行、ベッドインでした。

お若い男性は挿入を急がれてすぐに射精です。

それでも、一夜で3~5回の射精を受け入れていました。

勢いに任せての激しい毎日でした。年配のお方との交際では、クリや乳房を充分に愛撫していただいてからの合体です。

悦子は分泌が少なかったので、充分な潤いになるまでの執拗な愛撫が好きでした。


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2013年7月5日 | エッチ実話カテゴリー:オナニー体験談

【オナニー】悦子日記 吉川さん 初めてのデートから一週間後・・・【体験談】

吉川さんとの食事会をしてから一週間がすぎました。週末にお誘いを受けていましたから待ち合わせて、自動車で前回のホテルのレストランへ出かけました。

ワインとお肉のフルコース料理でした。食後に和室へ移動しました。

お部屋に入って彼がキスをしてくれました。

背中を抱えられて乳房を圧迫されながら・・・。和室でしたから、畳の上にお布団が敷かれていました。

ブラウスとスカートを脱がせていただいてお布団に入りました。

すぐに、彼が下着を脱いで悦子の横に入ってきました。キスをしながら彼の舌が悦子の舌に絡んでいます。

彼が悦子の下着を脱がせてくれました。腰を少し上げて脱がせやすくしました。乳房にもキスしていただきました。

10分以上の愛撫で朦朧となっています。彼の人差し指が悦子の中に入りました。

クリも堅くなっています。掛け布団を取り除いて悦子の大切な部分へもキスされました。

両手でラビアを左右に広げて丁寧にキスしていただきました。彼のペニスの先端が悦子に接触しています。

長時間の愛撫で悦子から沢山のジュースが出ていました。彼の先端だけが少し入っています。

深く入れようとされると痛いものですから、敷き布団から少しずり上がりました。彼が悦子の両肩を抱えて移動出来ないようにします。

床の間に頭が当たりました。これ以上の移動は出来ません。悦子の両膝が立てられて左右に開かれています。

ついに、彼のペニスが悦子の中に挿入されました。その瞬間に痛みを感じました。

あとで見ましたら、処女を卒業した証しの鮮血がシーツに残っていました。


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2013年7月3日 | エッチ実話カテゴリー:オナニー体験談

【オナニー】美和子物語 ジョンのデザート【体験談】

美和子物語 ジョンのデザートジョンと倉敷まで出かけてベッドを共にして帰宅しました。

暫くの間、2階の寝室で過ごしました。

ジョンとの余韻で身体の中が落ち着きません。正確には下半身が・・・。

1階の浴室でシャワーを浴びるために移動です。シャワーを浴びながら、壁のミラーに美和子の身体が写って居ます。

乳首付近と乳房の渓谷にはキスの痕跡が残っています。

激しい数時間のお土産でした。シャワーでクリを流して、内部へも噴流を押しつけました。

クリが堅くなってきました。

右手の中指と人差し指を曲げながら内部へ入れました。ジョンの残したエネルギーが大量に残っています。

シャワーを内部へ向けてザーメンの掻き出しです。

ジョンが美和子のクリを執拗にキスしてくれたの思いだしながら・・・。美和子の中からラブジュースが流れてきました。

オナーニーの時には、ラブコスメを使って滑りやすくするのですが、今日は美和子自身がラブコスメを発生させています。

指先をGスポットへ押しながら興奮が高まります。自分でのオナニーですがジョンが愛撫している錯覚に陥りました。

『ジョン~・・・・』と、叫びながら頂点にさしかかります・・・。

絶頂の寸前で中断、そして再開・・・。その時に、尿意を催してきました。

両手でラビアを広げてクリを剥き出して放水です・・・。一瞬、オナニーの興奮が止まりましたがクリの先端を摩擦してエンジンに点火です。


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2013年7月2日 | エッチ実話カテゴリー:オナニー体験談

【おっぱい娘と】蛍・・・始まりの夜 其の一【エッチ】

支配されるのがイヤだった。

 だから先に支配したんだ。

薬品棚の鍵はいつも開いている。

 だからクロロホルムは簡単に手に入ったんだ。

昔からの友人だった。

 だから昼のうちに窓の鍵を開けておくのは簡単だったんだ。

 深夜、俺は近所の友人のHの床にいる。勿論不法進入だ。

 Hの家は最近改築したばかりだ。耐震も抜群だし防音も付いている。

 だから来たんだ。深夜に。カメラとクロロホルム=強力な睡眠薬を持って。年頃の女のHの寝室に。

 さっき睡眠薬を嗅がせた。寝息が一層落ち着いた様に聞こえた。

 ドアの鍵を閉めてから、肩を揺すり、寝ていることを確認する。起きない。

 早速パジャマを脱がす。下着はわざと残して、ブラとパンティーだけにする。可愛らしい薄い水色の下着だ。

 僕はカメラを用意して、体全体と上半身、下半身を一枚ずつ撮った。撮影中も俺のチンポはジーパンの中で苦しそうに膨張を続けている。

 とりあえずカメラを置き、ジーパンとパンツを脱ぐ。

 そして、興奮しながらHの下着にそっと手を添えた。


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2013年6月24日 | エッチ実話カテゴリー:おっぱい娘との体験談
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