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【友達と】教え子との体験 2【エッチ】

昨日(12月15日)の話です。

土曜日で授業が昼までだったんですが、社会科教室で期末テストの採点に追われて

ました。そこにあゆみがひょこっと遊びに来ました。「せんせっ」っと呼ばれ本当

は来てくれてうれしかったんですが、平静を装い「なんや、お前のクラスまでまだ

採点してへんで」と多少冷たく答えると「そやなくてさぁ・・・」あゆみの言いた

いことはわかってましたが(そうであって欲しいという期待もあったが)「そやなく

てなんやねん」と聞き返すと、「また教えてよ」と言うので意地悪して「は?テス

ト終わったとこやんけ」と言うと、「先生こないだ続き教えてくれるって言うた

やんかぁ。もうっ」と言い右僕の腕に抱きついてきました。腕に少しだけあゆみの

胸の感触を感じながらも、「そない言うたかて先生採点せなあかんしなぁ・・・こ

う見えても忙しいねんぞ」と言うと「採点くらい家でしたらええやんかぁ」と言う

ので、「しゃーないなぁ。でも、もうここはあかんで」と言うと「じゃあ、先生の

家に連れてってよ」と言われて「あほ!先生1人暮らしちゃうねんぞ。そやったら

ラブホ行くか?」と半分冗談交じりに言うと、満面の笑みで(ハッキリ言ってかわい

い)「うん!」・・・少し沈黙して「でもウチみたいなんが行ってバレへんかなぁ」


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2014年11月17日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】教え子との体験 1【エッチ】

こんにちは。僕は25歳で今春から大阪の某市立中学で新米教師をしています。身長

が181cmで体重が68kgの細身で、職場に若い先生が少ないのもあって生徒にコクら

れたりもします。聖職者とあって教え子に手を出すのはタブーだと思うんですが、

元々ロリ気味な僕にとって女子毎日中学生と関わりがあるってのはちぃとキツいで

す。前置きが長くなりましたが、先日ついにヤッちゃいました・・・。僕が教えて

るクラスの子なんだけど、名前は山鹿あゆみ(仮名)背が155くらいで細身の子なん

だけど、テスト前ってこともあり、放課後に社会科教室に来て「勉強教えて」って

言うから教えてあげてたら、だんだん話がそれてってそっち系の話をしているうち

に「先生にやったらあげてもええよ」って冗談っぽく言うから「初体験は痛いらし

いでぇ」って脅したら、「先生は経験あるやろから学校の男子とするよりはウマイ

やろ?」って言うから「おれはテクニシャンやで」って言ってやったら「じゃあす

る!!」ってな〜んか本気になって来たみたいで。僕はロリ系は好きだけど処女は

面倒なんでさらさらする気はなかったんだけど、どうせ痛がって入れるのは無理や

ろうと思ってすることにした。まず、社会科教室のカギをかけていすを2つ並べて、

隣に座る肩を抱き寄せ頭をなでながら優しくキスをした。「キスも初めて?」って


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2014年11月17日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】半熟成卵巣シリーズ(6)【エッチ】

『 第六章 華麗なレオタード 』



ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった

ワンピースから覗かせる焼けた肌と素肌の境目はスクール水着の跡が残る

夏休みも後わずか宿題の追われる毎日を送る少女達 そして俺のマンションの

少女達の溜まり場 1室から聞こえる宿題に追われる絶頂の叫び声

「もおっ 夏休みの宿題が終わらないよぉ ねぇ 真弓ちゃん見せてよ」

「えっ 裕子ちゃん 自分の事は自分で遣りなさい」

「だって 分からないだもん ねぇ 8月2日は晴れだったかな雨だったかな」

優等生の真弓に見放された裕子が俺の部屋に来た

「おじさん うふっ♪ 宿題教えてよぉ・・・・ねえったら・・」

「おっ何だぁ 裕子ちゃんも腹巻のような洋服を着るのか」

「腹巻・・・ぷっふふっ これはねチューブトップと言うの 腹巻だってふふっ」

「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」

裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら


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2014年11月16日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】半熟成卵巣シリーズ(5)【エッチ】

『 第五章 優等生の絶望 』



コンビニを溜まり場にしていた少年少女達が中学1年生の裕子(仮名)につれられ

俺のマンションに来るようになった

夏休みになるとマンションの1室は少年少女達のラブホテルみたいになり

毎晩ように「ねぇ・・・そこ あふん もっと あっそこよ あっああっ」と

甘声が響き渡る

俺はお金のない中高生はセックスする場に困っているだろうと思いつつ

マンション1室を与えた続けていた

少女達のリーダー高校3年生の祥子(仮名)は来る度に違う男性を部屋に連れ込み

セックスをしていた 俺は覗きたいなといつも思っていた

「そうだぁ 隠しカメラを部屋に設置すれば少女達のセックスが見れるぞ」

俺は直ぐに行動し有名電気街に行き店員に「すいません 防犯カメラありますか」

店員は幾つかのカメラを並べた「はい これはどうでしょう」

「うむっ・・・もっと小型で最低50画素くらいのがいいですけど」と言うと


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2014年11月16日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】離島【エッチ】

卒業旅行と称して、女子大生の娘たち3人は離島への旅行を計画した。

半日以上かけての船旅は、大学生活の締め括りに申し分のない思い出になる筈だった。

民宿を予約した。この島の観光シーズンは夏。空いている筈だった。もうすぐ春がくる。

娘の1人が民宿の予約をしたとき「島の秘湯」の話しを女将から聞いていた。

昔から島の鍾乳洞の奥には温泉が滾々と湧いているのだという。ミステリアスではないか。

娘たちは、島での楽しみが増えたことを喜んだ。秘湯は思いがけない旅のオプションだった。

彼女達が島に着いたのは夕刻だった。早朝に港を出た客船は、途中の島で乗り換えていた。

乗り換えた小さな船が着くと、島の漁港には民宿の女将が丁寧に出迎えに来ていた。

「いらっしゃいませ。長旅でお疲れでしょう。ささ。どうぞ」

と、娘たちを案内をしてくれた。

民宿に着いて海を臨む景色のよい部屋に通され、娘たちは一息ついた。

「感じのいいところね」

「親切そうね」

「のんびりくつろげそうで良かったわぁ〜」

部屋に重い荷物を置いた彼女たちは口々に言って足を伸ばした。


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2014年11月16日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】半熟成卵巣シリーズ(第四)【エッチ】

『 第四章 色情狂に変わった美少女  』



「夏」・・・それは・・・女性達は肌を露出全開性欲を煽りたて

男を誘惑する季節だ

ノーブラキャミソール着の中から乳房が”プリンプリン”と揺れ乳首の形が分かる

少女達は水着で海水浴やプールで泳ぎ疲れ 帰りのバス停で両足を広げ

座り込み股間からは純白パンツを露出 そして肉棒が高ぶる季節でもある・・・



夜中 俺はHPからH画像をダウンロードをしていた ロリ画像を見つけると

「おっ おっ たまらんの♪」と見ていたら腹の虫が”グー”と鳴った

「はぁ 腹減ったな そうだぁ コンビニにおにぎりでも買いに行くか」

俺は近くのコンビニに行ったが そこには不良ぽい少女達が5・6人

座りこんでいた俺は絡まれないように不良少女達とは目線を合わさないように

コンビニに入ろうとした時に 少女の1人が絡んで来た「おいっ そこの

おっさん お隣のおじさん 待てよ」


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2014年11月15日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】半熟成卵巣シリーズ(第三)【エッチ】

『 第三章 アイドル希望の幼稚園児性調教 』



或スーパーへ買い物に行った 地下は食品売り場から屋上の小さい遊園地の

6階建てビル式スーパーだ

俺は屋上からコンクリートジャングルの大都会風景を缶コーヒーを飲みながら

「はぁ あの頃は 社長として飛び回っていたなぁ はぁ」とため息をついていた

その時 「♪〜只今より 屋上遊園地で イン・○○・アイドルスクールによる

発表会があります♪」とアナウンスが流れた

俺が舞台の方へ行くと大勢の人達が舞台を囲むように見ていた 音楽に合わせて

ダンスを踊ったり歌ったりしていた 5〜7歳くらいだろうか小柄の小さい体を

ゆかちゃん人形のように踊る 踊り終わると「ママぁ ママぁ」と直ぐに

親の元に行くのが可愛くいじらしい

俺の後ろにも可愛い少女が踊り終わり「ママ 真美(仮名)はうまく踊れたぁ」と

お母さんに抱きつく その人妻が薄笑いしながら俺に話しかけてきた

「こんにちは 久しぶりですね・・・・社長さん♪」


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2014年11月13日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】半熟成卵巣シリーズ(第二) ②【エッチ】

『第二章 美少女浴衣の乱れ』

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同じマンションに住む 小学5年生・亜衣(仮名)の処女膜を頂いて1カ月が経った

逢っても挨拶もしないで俺から逃げる態度をとる亜衣 多分俺が怖いだろう

亜衣の小さい縦筋割れ目を裂け巨大肉棒を無理矢理に叩き込んだからな

夏祭りに亜衣が浴衣を着て来た 髪を後ろに上げ纏めて首筋色っぽい

俺との視線をそらして通り過ぎる お風呂上りか石鹸の匂いが肉棒を高ぶらせる

俺は亜衣の後を追った 出店ではしゃぎ回る姿は未だ未だ子供そのままだ

130cmの細身の身体を軽々と持ち上げて又、狭過ぎる膣内に肉棒を叩き込みた

い物だなと思った時に ”子悪魔が俺に微笑んだ” 亜衣が女友達と分かれて

人気のない場所に歩いて行った 是は悪戯出来るチャンスと思い直ぐに亜衣の

後を追ったが見失うてしまった その時 後ろから亜衣が話し掛けて来た

「ねぇ 私の後ばかりつけて いい加減してよ この変態おじさん」

「ほおっ 今日の亜衣ちゃんは強いな この前は楽しませてもらったよ イヒッ」

浴衣姿の亜衣の胸元の隙間から乳首が”チラリ”と見える 俺のイヤらしい視線に


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2014年11月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】半熟成卵巣シリーズ(第二) ①【エッチ】

『第一章 美少女スクール水着・性的虐持』

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俺のマンションの窓からは小学校のグランドが良く見え休み時間となれば

少女達のはしゃぐ声 笑い声がビルの谷間にこだまする

新築マンションに引越し当時は少女達の声に「うるさい所に引っ越したな」と

耳栓をしながら暮らした日もあった

しかし、数年が経ち少女達を見つづけた俺の身体に異変が現れた

少女達の身体を見ながら「おっあの子は両親に似て段々美少女になって来たな

乳房が少し膨らんで来ているぞ」と下半身の肉棒が膨張してロリ好きになった

マンションの6月定例会議があり 夏休み小学校プールの監視者(保護者)を

する日を決める事になり子供のいない俺には関係のない会議だった

会議が終わり部屋に帰りエッチHPからロリ画像をダウンロードをしていた

♪〜ピンポン♪ピンポン♪と玄関のチャイムが成り俺はお客が来たなと

玄関へ行った 大都会のマンションは近所付き合いがない 隣の住民の仕事内容も

知らないのが現実だ 玄関の扉を開けるとそこには親子三人の姿があった


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2014年11月10日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】999【エッチ】

豪奢な椅子に腰かけ、膝に置いた愛用の銃を拭きあげる。

銃器の手入れは、伯爵が自らの手で行う数少ない作業のひとつだった。

長身の銃はやや旧い形式。獲物を捉えたときの手応えが気に入っている。だが今日の狩りで役に立ったのは、普段はほとんど使われることのなかった別の機能。その働きを褒めるように、磨きこまれた銃床を指先で撫でて。

そして、伯爵はゆっくりと視線を上げた。

目の前に今日の獲物が吊られている。両手を上に広げ、かろうじて爪先がつく態勢で。

いまも窓の外に降り続ける雪のような白い肌をさらして。

「……素晴らしい」

陶然と伯爵は呟く。巨大なモノ・アイに、不吉な輝きを浮かべて。

それはじっくりと眺め上げ眺め下ろした獲物の肢体に対する賛辞であり、同時にこの状況にいたる経緯に向けた言葉でもあった。

吊られた獲物、白く艶美な裸身をさらした女の長い睫毛がかすかに揺れる。伯爵へと向けられるかと見えた視線は、すぐにまた下へと戻った。盛り上がった胸乳があえかに息づく。

そう、女は生きている。それは、狩りの成果としてこの部屋へ運びこまれる獲物としては、まったく異例なことであった。

「ふふ…」

そして、その異なる状況の中、伯爵は上機嫌を隠そうとしない。

よくぞ、あの瞬間、咄嗟にパラライザーへと切り替えたものだと自賛する。よくぞ、そんな機能が愛銃に備わっていることを思い出した、というべきか。今まで使ったこともなかったのに。なにより疾駆する馬上から、雪夜の中を逃げ惑う獲物の類まれなる輝きを見極めた、我が慧眼こそ誇るべし。

ゆっくりと伯爵は立ち上がる。銃を置き、替わりに脇机の上にあった鞭を手にとって。日頃、下僕どもに使っているのとは違う、とっておきの皮鞭─本当に、この獲物は果報者だ─の、心地よい撓りを確かめながら、一歩踏み出して。


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2014年11月5日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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