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【友達と】聡子13歳 その1それはお昼休み。【エッチ】

私の通う中学の教室は、この時間ものすごい熱気で溢れかえっている。おしゃべりに花を咲かせる女子生徒たち、プロレスに興じる男子生徒たち、そして無数のグループに分かれ、雑誌や漫画を覗き込んでいる生徒たち…

 私も、そんな熱気の中の一つだった。今私の周囲には、3人の女生徒が集まっている。3人は黄色い声を上げながら、タレントやスポーツマンの先輩たちの話題に興じていた。彼女たちとは、入学してすぐ知り合った。向こうから、私に声をかけてきたの。その時から、私と彼女たちとの間には、誰にも言えない秘密があった。

 私、いまから恥をかくの。死んだ方がいいとさえ思えるような恥。

 それが彼女たちとの「約束」だった。約束を守らなければ、今の私には破滅しかない。

 私の後ろにいた優子が、突然私の頭をはたいた。何の脈絡もない。力も入っていず、痛いこともなかった。端から見ていれば、じゃれあっているようにしか見えないだろう。

 …でも、これが合図…

 「やぁ、いったぁい!」

私は「打ち合わせ通り」、右後ろに座っていた子の膝をはたいた。

 「あ、私じゃないよぉ!」 

私にはたかれた子、茜が笑いながら叫ぶ。

 「あんたのせいよ!」

彼女は、いいざまに優子の脇腹をつついた。くすぐったそうにけたたましく笑いながら、優子がまた私をはたいた。

 …始まる…

 彼女たちの手が、一斉に私に襲いかかってきた。脇腹を、脇の下を、胸を、うなじを、彼女たちの手が這い回る。彼女たちは歓声を上げながら、私の身体をもてあそんだ。正面にいた美智子が、私のおっぱいを力任せに握りしめる。

 「ああはあっ!」


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2014年10月31日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】和歌山のおばあちゃんの墓参り【エッチ】

というわけで昔の話を聞いてくれ。

15,6年前に友達の会社の、先輩後輩のなんてつながりで男女6~7人で

よく旅行に行ってた。で、漏れともう一人、友達の会社の後輩(♀)が

バイクにハマッててスキー以外はどこに行くにもバイクだった。

ある秋の3連休の前2日で奈良の奥のほうに紅葉&温泉に行った。

他の連中は車だったり、転勤で別の場所から電車で来たりで現地集合。

現地ではまあ楽しく遊んで、最終日に朝飯食って、ダラダラしてた。

車&電車組はもう少しその辺りを見ていくという事になったが

その後輩のコが言いだした。

「実は、父親の実家が和歌山の**(地名忘れた)にあって、おばあちゃんは

 もう10年くらい前に亡くなってるんだけどすごく可愛がってもらってたのに

 全然行ってないからお墓参りに行きたいんです」

地図で確認すると和歌山。ここからもかなり遠い。

さらにそこから家のある名古屋圏にも結構もどりずらそう。

ただ若いってのはちょっとムリしたいお年頃ってことで行くことにした。


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2014年10月26日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】覗いた夏の宵【エッチ】

短大を卒業した嘉恵は、この春から私の家に同居して市の臨時職員として勤めていた。八月六日、その日も暑い猛暑の真夏日だった。妻は五日前から甲府に出かけて、その夜の最終便で帰ることとなっていた。その間、私は、義妹の彼女に食事の世話をしてもらっていた。

その日も嘉恵は台所で夕食の支度をしてくれていた。その後ろ姿が、男心を強く揺さ振った。スカートに包まれたお尻の柔らかい線が艶濃く男の目に映っていた。髪は長く、肩の線が滑らかで、ウエストが窪み、尻朶は豊かに張り、両足のふくらはぎが程よく膨らみ、その後ろ姿の柔かい線が何とも云えぬ女の肢体の美しさを醸しだし、男の欲情を誘う素晴らしいセクシーな後ろ姿だった。

夕食の準備が整い二人は食卓についた。私はビールを飲みながら横目で嘉恵の胸辺りを盗み眺めた。ブラウスの第一ボタンが外れて、そこから白いふくよかな胸もとの肌がほんの少し現れていた。 二十歳になった嘉恵の胸は豊かな乳房で盛り上がっており、半袖のブラウスからは柔らかい二つの腕が出て、これも男の眼を欲望に誘った。

食事が終わって時計は九時を指していた。その時、廊下を歩む嘉恵の足音が聞こえ、その足音は浴室のドアを空け、そしてそのドアが閉められた。妻のいない今だ。嘉恵の入浴姿が見たい。そんな好奇心にかられて胸が騒いだ。 私はそっと浴室の前に足を忍ばせた。浴室の中では、シャワーを流してからだにかける音が聞こえる。私は足を忍ばせ外に出て、外から浴室の窓の下に忍びよっていった。予めすこし開けておいたその窓は、閉められていなかった。その窓の隙間から私は浴室の中に眼を移した。

彼女は腰をおろし、体に湯をかけていた。髪は長く、肩幅はまだ少女のようだが、乳房は、お碗を伏せたように豊かに盛り上がり、お腹はほんのり膨らんで、全身に均衡がとれていた。上半身は贅肉もなく少女のようだが、腰や太腿の辺りは、もう一人前の女として成熟した豊満な肢体だった。股間に陰毛が黒々と繁り、その毛は妻よりも多くて色濃く、湯に濡れ光っていた。その全裸は、妻とはまた違った若い娘の美しいの全裸だった。服を着ている嘉恵の姿からは想像できない素晴らしい一人前の女の肢体そのものであった。

長い髪に石鹸がつけられ、その髪が洗われて流された。両手を両方の乳房に当て、丸く弧を描いて揉んでいる。感じているのだろうか。やがて石鹸がからだ中に塗られ、全身は石鹸に包まれた。その全身がタオルで擦られ、やがてシャワーで流された。湯で流されたそこには、弾けるような肉体が、美しい豊満な二十歳娘の滑らかなからだが表れた。続いて、手が股間に導かれ、局部が彼女の素手によって摩擦され、その刺激で感じているのか、からだが仰けに反る格好となった。その局部に石鹸が再び塗られ、その部分が手で擦られた。シャワーで石鹸が流されると、黒黒とした毛が浮かび上がって美しい彼女の股間が表れた。妻に見られない若い女のすばらしい全裸の光景だ。私の股間は鋭く屹立した。 洗い流されたからだを嘉恵は、浴槽の中に沈めていった。浴槽に身を沈めてくつろぐ嘉恵の全裸が、さらに男を刺激した。

浴室から出るのが近いと知った私は、そこを抜け出し部屋に戻り、少し開けた襖ごしに脱衣場を盗み見ていた。彼女が浴室から脱衣場に出てきた。均整のとれた二十歳女の全裸の立ち姿だった。妻と異なる均整のとれた若い女の全裸だった。濡れたからだがタオルで拭かれ、腰を前にかがめて、ふくよかなヒップに薄いショーツが履かれ、続いてベージュのスリップが付けられた。鏡の前に立つ美しいスリップ姿の二十歳女の姿であった。

若い女の全裸を見た私は、ひたすら妻の帰りを待った。午後十一時、玄関のドアが開いて妻が帰ってきた。妻がシャワーを浴びてベットに来るのが待ち遠しかった。ベットに横たわった妻を有無を云わさずに全裸にして抱きしめた。そこには若い女にない熟年女の色香が漂っていた。私の昂ぶりは凄まじかった。私の凄まじい動きに何も知らない妻は、久しぶりの夫婦生活だから、と思っていたのだろう。硬い男の強張りは妻の肉襞を貫いた。興奮の醒めやらぬその男塊は、数少ない律動で呆気なく果てていった。暑かった夏の夜が静かに更けていった。


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2014年10月10日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】少女の花びら ②【エッチ】

『 第二章 絶望の放課後 』



放課後、部活動募集の学校内放送にかかわらず以外にも少なかった裕子を含む

男2人・女5人・計7人の生徒が集まった

他部活とか塾とかで放課後は忙しいだろうか

俺は教壇に立ち「じやぁ 今日はパソコンでお絵かきします」

「は〜い♪」と心純粋の清らかな声の小学生達

女子生徒を改めて見てみると以外にも可愛い生徒が集まっている

舞子(仮名)137cmと小柄で胸元は未だ膨らんでいない細身の身体

俺は舞子の細い肩に腕を回しマウスを握っている小さい舞子の手の上に

手の平を添えながら教えた こんな近くでロリに触れる事が出来るとは

思わなかったぜ

裕子もいいけど舞子もいいなぁあの子も可愛いな・・と時間の過ぎるには早い

“♪〜カランカラン”と下校のチャイムが校庭に鳴り響く

「はい 今日はここまで後片付けと掃除に・・そうだな・・・裕子ちゃん残って」


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2014年10月8日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】少女の花びら ⑬【エッチ】

『 最終章 財閥令嬢の膣内破損 』



我小学校の新体操部は予選落ちして俺にしてみれば一日だけの楽園だった

新体操の”美雪”と言う獲物を捕らえる事が出来て今後楽しみだ

それに購入難の小学生児童による新体操DVDの修正製作が楽しみだ

数日後 性奴隷化された裕子をマンションに呼び出した

♪〜ピンポン・・「おっ裕子姫が来たな」と玄関の扉を開けると

腹巻のような服と白色の短パンと言う露出全開の衣装がたまらない

リビングの方へ歩きながら「裕子ちゃん その 腹巻いいね」

「腹巻っぷっはは これはねチューブトップと言うの腹巻だってふふっ」

「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」

裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら

「それがね不思議なの落ちるではなく上がるのよ 何か他の事を

期待しているの」

裕子が屈むとチューブトップの胸の隙間から発達した乳房の谷間が見え


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2014年10月7日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】美和子物語 吉井さん 締め締めごっこ【エッチ】

週末は高松の隠れ家へ出かけています。

金曜日の夕方に岡山を出発してドライブです。

車庫に車を止めてから食事に出かけます。

高松市内では数カ所のレストランや和食のお店を発見していますから。食後にはタクシーで帰りますのでアルコールもいただけます。

先週の週末はお寿司屋さんへ出かけました。

個室でお刺身と握り寿司をいただきました。一時間ほどで食事を切り上げて、カラオケを楽しむ事になりました。

数曲を二人で歌ってそしてダンスです。チークダンスですから吉井さんのトンガリ部分が美和子に接触します。

吉井さんは両手で美和子のお尻を抱えて・・・。

坊やがお元気です。唇を合わせてお互いの歯ぐきを舐めあいます。

美和子の中に入りたいとのお願いをされています・・・。吉井さんが暴発しそうだと言われますから、美和子がお口でキスする事になりました。

坊やの先端部分はピカピカに輝いています。

両手で坊やを持ってキスしましたら、その瞬間に噴射でした。

一週間分の核爆発のストックです。

美和子のお口には濃い口のザーメンで一杯です。

吉井さんがショーツを脱いでほしいと言われてそれに従いました。


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2014年10月4日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】不審を抱いた朝の電話【エッチ】

妻が浮気しることは薄々感づいていたが、ついにその確信を得た。それは節分が過ぎた寒い朝だった。私が出勤しようとしていた時、突然、電話が鳴り響いた。受話器をとると、それは妻の上司の課長からだつた。電話には妻が出ると思っていたらしく、私が出たので課長は驚いた様子だった。

電話を妻に代わった。二人が話している内容は、取るに足らぬ私的な用件だと思い、嫌な感じがした。それは妻の日頃の口ぶりから、妻と課長との間は深い関係に進みつつあることを薄々感じていたからだ。

その電話は、逢う約束をする電話ではなかったかと邪推した。そんな邪推から私は妻に「急な用件でない限り、出勤してから云えばいいことであって、出勤前のこんな時間に家に電話するとあらぬ誤解を招くよ…」 と注意すると妻は、(気づかれたか…?)と思わせるような不安な素振り見せた。たまたま今朝は、私が居たからわかったことで、いつも、この時間に、まだ家にいる妻に電話して連絡を取っているのではないかと思った。

その日、一日中そのことが気になっていた。嫉妬すると余計に妻が恋しくなる。今は車社会なので、車であれば、車の中でもたやすく愛し合うことは出来るし、また、車が容易に乗り入れ出来るラブホテルは、人目を避けた川沿いなど、あちこちに立ち並んでいるのだ。何処でも短時間に愛し合い、愛し合った後は平常心で帰宅しておれる。自分も彼女を誘ってそのような浮気をしている体験から、妻もそんなことに誘い込まれているのではないか、そんなことが頭をよぎった嫌な一日だった。

気にしながら帰宅したその夜、私は、布団に横たわった妻に手を差し伸べた。すると妻は、すかさず「今朝はごめんなさい…」 と言って私に寄り添ってきた。つい私も「いいのよ…、勤めていると、つい仕事のことで深入りすることはあるからね…。気にしなくてもいいのよ…、それより、上司に仕事もだけど、女としても可愛がられることだよ…。人から好かれない女は、誰も好きになれないから…」と云っていた。妻はその一言に、心から掬われたかのように、涙ぐんだ声で「ごめんなさい…」と言って再び私に抱きついた。その仕草が、愛しかった。

その時私は、妻の詫びる素振りを目の当たりにして、確証はないものの、やっぱり二人の関係は、男と女の中にまで進んでいる、と思った。その頃の私は、週末土曜日にしか妻を求めていなかった。それにもかかわらず妻は、それを素直に受け入れてくれず、「イヤ、その気になれないの…」とか云って必ず拒んだ。なおも欲求すると、妻は嫌々ながら、人形のように身体だけを投げ出して、早くすませて…と云わんばかりに、無反応に応じてくれることが多かった。

その夜の妻は、私の誘いに拒むことなく、私の差し出す手を素直に受け入れた。しかもいつもは、私に背を向けて横たわるのに、その夜の妻は仰向けに寝て、あたかも私の誘いを待っているかのような姿勢を取っていたのだった。不倫していることを心から詫びているのだと私は思った。

私も妻に隠れて浮気していることから、妻だけ責めるわけにいかない。直すのなら自分の浮気も綺麗にすべきだと思ったし、また、妻と課長との真実を知ることは怖かった。不問に付すのが妻への愛情かとも思った。

私が妻に足を絡ませると、妻は積極的に私に抱きついてきた。これまでになかった妻の積極さだ。その仕草は、課長との関係が薄々知れたことに強く反省し詫びているようにも思えた。彼女から浴衣の前を拡げて抱きつき、珍しく私の怒棒を探り求め、唇にもあててくれた。彼女が主導権を握って騎乗位で揺さぶってくれるなど、彼女の積極的な躯の動きでも、妻が誠心誠意私に尽くして、心から詫びていることが感じ取られた。

私は正常位に覆い被さって、抱きしめた真下の妻の顔を見つめて律動を繰り返した。妻がからだを捩り、快感に歪むその顔を見ながら、課長の硬いものをここに受け入れて、このように乱れた顔をしたのではないか、と思ったら急に嫉妬心が沸いて、妻をこれ以上に快感の極限に追い込んでやろうと思った。

私は、正常位からからだを外して妻の両脚を拡げた。下半身が豆電球のオレンジ色の光に曝し出され、四十二歳熟女の茂みが丸見えとなった。艶やかな秘部はねっとりと濡れて光っていた。

その秘部に唇を寄せて、秘部を覆っている茂みを舌先でかき分けると、肉襞の奥に割れ目の存在を舌先に感じた。厚い肉襞が次第に膨らんできて、割れて拡がり、朱色に染まった薄い肉襞が現れた。舌でその薄い肉襞を舐め上げた。柔らかかった。とろりと粘液が口の中に拡がった。

割れ目に尖らせた舌を差し入れと、その割れ目はすっとうねりながら閉じてしまう。下腹部の動きと、太腿の白い柔肌とも違ううねり方をし、ここだけ別の生き物みたいだ。

尖った舌先が妻の最も敏感な芽を強く突っていた。 「アァ…そこはダメ…」 腹の底から沸き上がるような呻き声があがって、からだが硬直した。粘液にまみれている芽を舌先で弾いた。下腹部全体が大きく跳びはねるように波を打つ。白い指が布団の淵を掴んで、その強烈な刺激から逃れようと、腰と太腿を凄くばたつかせた。

私は、敏感な芽を掴んだ唇は離さない。「アッ…」 妻の腰の動きが更に激しくなった。舌と唇がずれないように動きを合わせた。すると襞に隠れている艶やかな芽がすっかり姿を現した。強烈な刺激に女のその包皮がすべて剥けてしまったのだ。


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2014年10月1日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】ただ愛した人のために 1章【エッチ】

何かと思っていると瑛は昔話を話始めました。4年前に瑛が付き合っていた彼氏はバカ正直で嘘の下手な奴だったそうで、まるでどこかのマンガの主人公の様な人だったそうです。最初、瑛はその人に全く興味が無くて適当に対応していたみたいなのですが、「日に日に気になっている自分がいた」と瑛は言っていました。そしてその彼と出会ってから半年後に彼からの告白を受けた。この時に私は瑛との距離を空ける様になっていたのですが、その間もなんだか「色々トラブルやら事件があって大変だった」と瑛が表情を変え、苦笑いをしていた所を見る限り本当色々あったみたいでした。よく思い出すと、瑛はそんなに[表情を表に出してくる]奴ではなく、そこを踏まえて考えると相当ひどかった事を想像してしまいます。いきなり抱きついて来たと思いきや、胸を揉まれたり・・・学校の廊下、しかもいつ人が来るか分からない状態でキスをした。とも聞かされてなぜだか胸の辺りが嫌な熱を持っている事に気が付きました。なんでこんな感情を抱くのかは分かりません。嫉妬心にも似た感じで、嫌な気分になってしまいました。 続きはまた今度投稿します。


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2014年9月28日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】うちの娘 2【エッチ】

奈奈の履き忘れには理由がありました。

いつも下着を着けないからです。

特に帰宅後はそうです。

部活で汗をかくので下着はグッショリです。

あとはスカートとTシャツ。

妻の意見でショーツを取るようにしました。

股間を密着しない方が良いのだそうです。

膀胱炎の予防だとか。

そんなわけでうちの女性は全員屋内ノーパンなんです。

姉の影響でしょうか?

下の娘奈緒までノーパン登校してるようです。

女達の考えは要するに「バレなきゃいい」のだそうです。

お話したように風呂上がりは何も着ないのですが寝る時もなのです。

休日の前の晩は割と早く入浴してます。(17時頃。)

娘達は何も着ません。(妻はネグリジェ着てます。私は短パン&Tシャツ)


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2014年9月28日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】仕組まれた温泉旅行【エッチ】

妻の友達家族といった温泉旅行の話をします。

妻”ミユキ”は最近スイミングスクールに通い始め、誘われたのはそこで友達になったご夫婦からだそうです。

妻の話だと以前から温泉旅行は数家族で行ってるみたいで、当番制で1家族が子供達の面倒を残ってみて温泉旅行に行くのは残りの家族で夫婦水入らずというものでした。

私達家族は初参加という事でもあり、居残り組みから外され、久しぶりの夫婦旅行という事もあり参加をOKしました。

温泉に着くと早速露天風呂に向かいました。

この頃になると旦那さんたちともすっかり打ち解けて、お互いの仕事の話や妻との馴れ初めの話をするようになりました。

湯船につかりながらF氏がしきりに妻のことを褒めています。

「奥さん、美人ですよね。うらやましいなぁ」

「そんなことないですよ。もう三十路ですし、Fさんの奥さんこそ可愛いじゃないですか」

「それはないな(笑)・・・ところで話は変りますが・・」

「・・奥さん一筋なんですか?」

「そんな当たり前ですよ」

「じゃあ、奥さんは?」

「妻も浮気はしたことないと思いますよ」

F氏の突拍子もない質問の意図がわからずにキョトンとしている私にF氏はさらに話を続けました。


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2014年9月28日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

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