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【盗撮・覗き】3年A組の男子達の災難②【体験談】

授業の合間の休み時間、稔の机の上に剛司がどっかと乗っかって何やら話している。



「しっかし、こないだは参ったよ。プールの授業終わった後 更衣室で着替えようと思ったら、服がないんだよ。 それであちこち探してるうちに次の授業の時間になっちゃって、 海パンのまま教室戻ったんだよ。女子も見ている中、仕方なく ジャージに着替えたんだけど、さすがにあれはハズかった……」「で、結局服は見つかったの」「教室のオレのロッカーの中に入っていたよ」「へぇ、こないだ覗き見した仕返しされたんじゃないの」「だとしか考えられない。現にあの連帯責任取らされた日から、 あいつら調子乗ってるからな」「ホームルームでチクれば?」



「ああ、オレもそのつもりなんだけどな」

3年A組の教室では、いつものように授業の後、ホームールームが行われていた。

「……明日の予定は以上です。では、ホームルームをこれで」「ちょっと、待ったぁ」

教壇でホームルームを務める三橋を遮るように口を開いたのは、剛司だった。



「剛司くん?何ですか」

「昨日、プールの授業の後、オレの服が盗まれました。で、その 後探したら教室のロッカーの中に服が入っていました」「そうですか、それは一件落着ですね」「一件落着じゃねぇ。犯人はこのクラスの女子に決まってる」「それは、どうして分かるのですか」「どうせ、こないだ覗いた仕返しだろ」「その件は、男子が連帯責任の罰を受けたことで終わっています」「表面的にはな。だけどあの時から調子に乗ってる女がいんだよ」

「それは具体的に誰のことですか」

剛司はチラッと横目で被害者面している奈緒とその一派の方を見た。しかしこの剛司の暴論に、奈緒たちも黙ってはいない。

「何の証拠もなしに私たち女子を犯罪者扱いされちゃたまんないわ」「そうそう覗いた分際で、濡れ衣まで着せてくるなんてサイテー」「自分で蒔いた種じゃない、当然の報いじゃない」「静かにしてください。剛司くんの言い分は分かりました。しかし、 犯人が分からないことには、どうしようもありません」




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2018年1月3日 | エッチ実話カテゴリー:盗撮・覗き体験談

【おっぱい娘と】子役接待【エッチ】

これは僕が芸能事務所で働いていた時の話です。

僕が働いていた事務所に、当時大人気の子役の男の子が所属していました。その子はまだ8歳という幼少ながら、当時人気ドラマや映画、CM等に引っ張りダコの超人気子役でした。

人気がすべてのこの業界においては、年齢はあまり関係ありません。

その子役の子はどこでもいわゆる”VIP”扱いの待遇でした。

ここではこの子役の仮名を”フクシ”とします。

そんな年齢でVIP待遇を受けている影響もあり。。。フクシは表の愛くるしいキャラクターとは裏腹に、

僕達業界人の中ではかなりの超わがままな子としても有名でした。そんなわがままな子役に、僕がお世話になっている先輩が当時担当としてついていました。

ある日その先輩から、僕にフクシのことについて相談があると連絡ありました。「実は、、、フクシがな、、今度のドラマに出たくないって言いやがるんだよ。。もう勘弁してくれよって感じだよ。。」

先輩はそう言って ため息をつきました。

「はぁ。。。またですか」

フクシはよくドラマやCM直前になって「出たくな~い!!」言って、駄々をこねます。

しかし超人気子役ゆえ、誰も言えず、最近は親が言っても いうことを聞きません。

なんというか親のほうも もうすでにフクシの言いなりのような感じでした。

 

そうなると、こちら側はフクシの駄々を聞いてご機嫌を取るしかありません。。。もうなんというか大物俳優並みの待遇です。


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2017年12月22日 | エッチ実話カテゴリー:おっぱい娘との体験談

【友達と】予備校通いの浪人生と【エッチ】

<>202194sage04/04/0217:59ID:g6QFozel<>

多分3年くらい前の話です。細かいところがちょっとあやふやですけど。

当時私、大学受験の為に個人塾に通ってたんですね。予備校に行こうかとも

思ったんですが、知人からの紹介でしたし、人数が少なめなのもどっちかと

言うと予備校よりもいいかと思いました。

同じ受験生クラスの人が確か全部で9人で、私の元々の友人も一人いました。

大学で言うとゼミみたいな、仲のいい雰囲気で楽しかったですね。



<>204194sage04/04/0218:01ID:g6QFozel<>

で、その中に、浪人生で私よりも一つ上の人がいました。名前出すとまずいかな、

皆に宮さんとかみゃーちゃんって呼ばれてた人なんですけど。

顔はかっこいい感じなんだけど、県でもトップの男子校に6年間通ってて、あんまり

遊んだことないなこの人、というのは良く分かりましたw 

私とも、仲良くなってからもかなり長い間さん付け&丁寧語で話していましたし。

でも話は面白いし趣味も合うし、当時地元で良く演奏していたインディーズバンド


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2015年2月16日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】おもしろいビデオ【エッチ】

先日、友人と友人の家で飲んでいるとき、

「おもしろいビデオがあるから見せてやる。」といわれ、

1本のビデオを見せてもらいました。

それは何と、友人とその彼女のあつこチャンのハメ撮りビデオでした。

かなりビビッたのですが、

「お前も撮ってみて見せ合おうぜ。」と勧められ、

僕と彼女のSEXを見せてしまうのはちょっと勿体無いのですが、

友人の彼女のSEXも見れるので、撮ってしまいました。

すぐに家へ帰って彼女を呼び、

最初は借りたカメラを隠してセットしてSEXしました。

友人のリクエストでは、

「俺は尻フェチだから、尻を中心に」

だったので、69では彼女の尻がカメラの前に来るようにして

撮りました。

途中からは、「撮っていい?」と彼女に聞いて、


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2015年1月24日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】俺の彼女【エッチ】

俺は今28歳、彼女は39歳。不自然なはず。それは彼女には小学5年生と中学2年生の子供がいるそうだ。2年前に、子供を連れて

離婚したと聞いている。俺も彼女も正社員にはなれず、パートとして同じ職場で働いている。俺が最初に彼女を気に言ったのは

胸とお尻がプリンと大きく、顔立ちも男好きする容姿だった。最初は俺とは歳も離れているし、彼女としてなどと思ったわけではない。たまたま昼食の時俺の横に座って来たことから始まる。彼女はいつも身体にフィットしたシャツで、ジーンズの股上が短いものを穿いている。時に彼女がしゃがんだ時などはお尻の割れ目が見えたり、シャツから両方の乳首がポツンと飛び出しているのはちらちらと見ていた。そのことを彼女の口から告げられた。「Y君、彼女いないの?いつも休みの日はどうしているの?」と聞かれ、「今の俺は車が恋人だよ」と言うと「土曜日、日曜日は子供がいるから外に出られないけど、平日の休みの日は暇だから、どこかへドライブに連れてって」と言われた。でもその時彼女が離婚していたことなど全く知らなかった。でも所詮一人でドライブするより、胸の大きい、お尻の丸く大きいのが見られるとOKした。それから1週間ほどして、子供が学校へ出かけた後、二人でドライブした。車の中ではそれぞれの自分の境遇を話した。彼女が「Y君、彼女がいないと寂しいでしょう?エッチ本やアダルトビデオばかりみているんじゃないの?」とまるで見透かされたように言った。それに「Y君、よく私のお尻や胸をみているでしょう?知っているのよ」とたたみかけられ、しどろもどろになってしまった。隠しきれず「貴方の丸くて大きい柔らなそうな、胸とお尻が気になって・・・それに俺、お尻フェチなんだ」と言うと「やっぱりそうなのね。もしよければ、触ってみる?」と言われ、思わず胸がドキドキしてしまった。広い路からそれで空き地に車を停め、キスをした。彼女もこばむことなく、舌まで入れて来た。もう俺のペニスはぎんぎんになっていた。彼女はそれに気づいてかどうかわからないが、ズボンの上から触って来た。俺はシートを後ろに倒し仰向けになった。彼女は俺のズボンのファスナーを下し、ブリーフを下げて、俺のペニスを取り出し、パクリと咥えてくれた。初めての体験だった。溜まっていた俺はすぐに射精してしまった。それを彼女はすべて飲みほしてくれた。そして彼女は言った。「二人きりになれるところに行きましょう。Y君の想像していたものがみたいんでしょう?」と。俺はすぐにラブホテルを探し中に入った。彼女はバスルームに行き、シャワーを浴びた。俺もその後シャワーを浴びた。出てみると彼女はすでにベットに入っていた。布団をめくるとなんと全裸姿だった。大きな二つの乳房があった。俺はむしゃぶりつくようにそれを吸って舐めた。彼女は俺の背中を撫ぜたり、頭を撫ぜてくれた。俺は「あなたのお尻が見たい」というと、よつんばになってくれ、俺はその後ろに身体を移動した。そこに見たものは、今まで、ジーンズの腰から見えていた大きなやわらかいお尻とその間からは陰毛ぬ黒々とした間からパクリと割れた秘部、そしてアナルまでは目の前にあった。おれはお尻の全部と二つの股の間に顔をうずめ、吸ったり舐めたりした。彼女は大きなお尻を左右に動かした後「入れて・・・」と言った。備え付けのゴムに手をかけると「いいの、生のままで、2人の子供を産んでから避妊したから大丈夫よ」と。それを聞いた俺はずぶりと一気に根元まで挿入した。それからは彼女の卑猥な言葉が次々に出て来て、先ほど射精したにも関わらずあっと言う間に射精してしまった。その後もフェラをしてくれたり、手でしごいてくれて、またまた大きくなったペニスを見ると俺を仰向けにしてその上に彼女が乗って、自らの手で彼女の中に誘導してくれた。ホテルを出てから別れるまで車の中でフズボンの中に手を入れずっと握ってくれていた。それから会社出会うと誰もいない時にはそっとズボンの上から俺のペニスを握ってくれている。賃貸マンションでは彼女と子供が寝ただろう時間にメールが入って来てやりとりをしている。

「今、どうしているの?もしかして、又アダルトビデオを見ながら、しごいているんでしょう?」と。俺は「これから写メールで勃起したちんぽを送るよ」と返信した。しばらくして彼女から上半身裸の大きなおっぱい丸出しの写メールが届いた。それには「これを見ながら、しごけば・・・」と。俺は射精した後。その精液が写った写真を送った。」「もったいないなあ、そばにいたら飲んであげるのに・・・」と、次第にエスカレートした俺は「これからでも会えない。お○○したいよ」と送ると「私だって一緒。でも今日は駄目だよ。私も今夜は我慢してオナニーをして寝るわ。その代わりにそのまま私の愛液がしみついたパンテイーを明日会社であげるから・・・」と。翌日彼女に会うとにやにやしながら人のいない時、袋包みを渡してくれた。昼休みに車の中で開けると、ピンクのビキニパンティーのクロッチの部分が白くなっていた。そこに紙切れが入っていて「あれからY君の大きな勃起したちんぽを想像しながらパンティーを穿いたままオナったの。でその後、ティッシュでしょりしないでそのまま寝たの。だから、そこについているのは私の昨夜の愛液よ」と。今では彼女の股間には陰毛は少しもなく、ツルツル状態。ホテルで剃ってしまって、その陰毛は俺が袋に入れて持っている。今度ホテルに言ったら俺の陰毛を剃ってあげる、そしたらフェラをしている時口に毛が入らないからいいわ・・」と言っている。こんな関係になったある日「どうして、ふたりは結婚するわけでもないのに、続いているんだろう?」と聞くと、「実は私、離婚して2年少々になるけど、恥ずかしいけどやはり男性の身体が恋しいの。でもかといってすぐに結婚出来る相手など見つからず、貴方と同じように一人エッチをしていたの。だから貴方と付き合うようになって、それも解消されているの。あなただってそうでしょう。セックスって男性はあからさまに言う人がいるど女性はそれって出来ないし、昼間は子供や会社の仕事でなんとかなるけど、お風呂に入ったり、お手洗いに行ったときや、一人お布団に入るとすごくしたくなってどうしようもなかったの。だから、これからもお互いの性欲を満たす為におもっきりしましょう」と。俺は先日ホテルに言った時、「アナルセックスをさせてほしい」と言うと、あそこはバイ菌が多いから、貴方の大切なペニスが病気になるから、先に浣腸をしてかあrでないとそれにゴムをつけてなら、いいよ。でもすぐには入らないから、徐々にさせてあげる」と。結局その日は、アナルをなめさせてくれて、彼女の化粧品の乳液をアナルに塗って人差し指を少し入れて終わった。これからが楽しみだ。


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2014年12月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】友達に彼女のケツの穴まで見せちゃった【エッチ】

先日、友人と友人の家で飲んでいるとき、

「おもしろいビデオがあるから見せてやる」と言われ、

1本のビデオを見せてもらいました。それは何と、

友人とその彼女のあつこちゃんのハメ撮りビデオでした。

かなりビビッたのですが、「お前も撮ってみて見せ合おうぜ」と勧められ、

僕と彼女のSEXを見せてしまうのはちょっと勿体無いのですが、

友人の彼女のSEXも見れるので、撮ってしまいました。

すぐに家へ帰って彼女を呼び、最初は借りたカメラを隠してセットし、SEXしました。

友人のリクエストでは、「俺は尻フェチだから、尻を中心に」だったので、

69では彼女の尻がカメラの前に来るようにして撮りました。

途中からは、「撮っていい?」と彼女に聞いて、

「えーーー・・・誰にも見せないのなら・・・」と許しを得て堂々と撮ってやりました。

まだ一回も見ない状態で、次の日に早速友人の家へ持って行って、見せました。

僕も見るのがちょっと楽しみでした。

最初はなかなか映らずに友人もイライラしていたのですが、


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2014年10月22日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】視姦された愛妻【エッチ】

私30歳、妻28歳の子持ち夫婦です。

少し前の夏のことです。

子供を実家に預け妻と二人で午後から海水浴場へ出かけました。

平日ということもあり夕方になると人気もまばらになり、

私たち夫婦も荷物を預けている海の家へ戻りシャワーを浴びに更衣室に入りました。

トタン板で囲まれた粗末なつくりのシャワールームには5つのシャワーが横並びに

設置されており、同じくトタン板で間仕切りがされています。

左から2つ目と3つ目のシャワーは2人の先客が使用中のようでカーテンがかかっており

私は右端のシャワーを使用することにしました。

先客たちは私の存在に気づいていないかもしれません。

しばらくすると

「あっ、来た!!」と先客たちのささやく声が聞こえてきました。

「人妻風やな!!」ともう一人の先客が小声で答えました。

もしや女性用のシャワールームが覗けているのか?人妻風ってうちの嫁さんの事か?

気になって観察すると女性用のシャワールームとの間仕切りのトタン板に釘で開けたような


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2014年10月4日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】妻がこうなるとは…..。【エッチ】

「それでは、ご主人出かけます。泊まりになるかは、後ほど。」

そう言われて妻を、西本さんに貸し出しました。

妻:由梨絵45才160cm 50kg スレンダー体型。

西本さん:58才177cm 痩せ型 筋肉質。

二人が、乗った白い乗用車を不思議な気持ちで見送りました。

西本さんは、私達夫婦が、自営する店のお客様でありまた、西本さんの仕事が、

保険関係ということで日頃から、親しくさせてもらってました。

とはいえこのようになるとは、想像にもしてなかったです。

二人を送り出し仕事をしながらも、複雑な気持ちですごしました。

夕飯の材料を近くのスーパーで買い、自宅に戻る時携帯が、鳴りました。

西本「ご主人ですか。西本です」歯切れの良い声が聞こえました。

私「どうも....」

西本「今、奥さんと食事をしています。出来れば今晩は泊まりで御願いします。」

私「うちのは何といってるのですか?」

西本「ええ、了解していただきました。奥さんとかわります。」


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2014年9月8日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】もう一人の俺【エッチ】

一時期お気に入りの居酒屋が出来て半年くらい頻繁に通ってました。

その時の話です。



とにかく週に2〜3回、調子いい時は毎日のように行って飲んだくれてました。

そうこうしているうちに店員とも仲良くなったし、

カウンター席の隣に座った知らない客ともよく話した。



ただ俺自身、数年前から酒飲むとすぐ記憶がとぶようになっちゃって、

実はその居酒屋での事は、いつも決まって途中からの記憶がありません。

10回行けば8回は後半覚えてないぐらいです。

昔はこんな事なかったんだけど、変な癖つけちゃったなあ。



で、気付けば朝、ちゃんと自分ちの布団で寝てます。

それにしてもまぁ、よくも毎日無事にアパートまで帰ってきてるもんだ。

何もトラブルはなかったんだろうか。


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2014年8月16日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【妹と】義姉との思わぬ展開が・・【エッチ】

私達は共働き夫婦です。子供も社会人になりそれぞれ家を出てマンションを借りての生活をしています。

日曜日が仕事の妻が私に実家の義姉のあるものを持って行ってほしいと頼まれ、別段用事のない私は10時過ぎ妻の実家に行った。前もって連絡しをしていた義姉とは久しぶりの再会だった。その義姉は3年ほど前離婚して実家に帰り一人暮らしをしていた。行くと昼前であり、義姉は昼食の用意をしてくれており、私の大好きなビールも冷やしてくれていた。その晩には仕事を終えると妻が車で迎えに来てくれることになっていたので、それまではのんびり出来ることになっていた。

妻と違い義姉はお酒も結構いけることは妻から聞いていた。私はランニングシャツに替えズボンというラフな格好で行っていました。義姉も50歳前とは云え、ジーンズにノースリ—ブのシャツを来ていた。義姉は妻とは違って胸も大きく、お尻も張っていて、義姉を初めて見たころは相当のボリュームのある体型であったことははっきり覚えている。

しゃがんだり、腰を突き出す格好の姿勢を取っている時は股上が浅いジーンズを穿いているせいで、お尻の割れ目の半分近く丸見えであった。尻フェチの私はそれが気になってチラチラと見ていた。シャツから浮き出る両方の乳首もぽつんと飛び出て50歳前の義姉ではあるが興奮させられていた。3本ぐらいビールを飲んだ私はリラックスしていたこともあり、あおむけに寝て

休んでいた。飲んでいる時はテーブルの向こうに座っていた義姉が気が付くと私の横に座っていた。

「健二さん、妹とは仲良くやっているの?わたしなんかもう離婚して3年、一人寂しく暮らしているけど、なにか欲求不満なことでもあるの?」と。私は「えっ?なんでですか?」と聞き返すと「今日、健二さんが来てから、なんども私のお尻や胸ばかり

舐めるように見ているから・・・・。こんな50歳前の私など見る価値もないのに・・・」と、妻と違いいつもはっきりものをいう義姉が言った。「気がついていたんですか?でも義姉さんの身体はすごくむっちりしていて健康な男だったら誰でも見てしまいますよ。」と。義姉は「お上手ね。こんなおばさんを捕まえて。でももし健二さんがいうことが当たっていたらこうして一人いることはないでしょう?離婚してからずっと男気のない生活なのよ。」「えっ、本当ですか?そんなもったいない。私だったらほっておきませんよ」と。義姉は私のすぐ横に寄って来て「もし、今の言葉が本心なら、寂しい私を抱いてくれる?」というや、覆いかぶさるようにキスをして来た。少し口元からビールの匂いが感じられた。舌まで入れてきた義姉さんの行動に私は完全にスイッチが入ってしまった。一度身体を離れ、急いで服を脱いだ。そばで義姉さんも同じように服を脱ぎ始めた。

お互い全裸になると私の手を取り隣の部屋に導いてくれた。どうやら義姉さんが寝ている部屋らしくセミベットが置かれていた。胸を揉み、乳首を吸い始めると義理姉さんは「ああ・・ひさしぶり・・・・もっと・・・気持ちよくして・・」と信じられない言葉が飛び出した。私は69体位になり義姉さんの両足を広げ股間に顔をうずめ恥ずかしい部分を舐め始めた。義姉さんはぱくりと私の勃起しているペニスを舐めてくれている。久しぶりのセックスにもう根元まで精液が来ている感じだったので急いで正常位になり一気に根元まで挿入すると義姉さんは両脚を高く上げ、これ以上ないというくらい卑猥なかっこうになった。

2人の身体がピストン運動でばちばちと音がして一層卑猥な状況を醸し出していた。そして射精してしまった。

終わって2人とも仰向けになって息を整えている間も義姉さんの手は私にペニスを握ってしごいていた。

興奮のためか私のペニスをまもなく勃起してきた。それを合図のように義姉さんは「今度はバックでして・・・」と四つん場になって私の方に大きなお尻を突き出して来た。お●●こもアナルも丸見えの状態。私は急いで義姉さんのお尻を両手で掴み

おもわぬ行動に出て見た。・・・それは義姉さんのアナルに舌をはわしたんです。最初はお尻を左右に振って嫌がっていたみたいだったけど、それでも執拗に舐め続けると、抵抗をやめ、むしろなめやすいようにより尻を付きだして来た。気をよくした私は両手でお尻を広げ、舌の先をアナルに突き出すようにした。一度も経験したことのないアナルへのペニスを挿入したくなり、手でペニスを握りアナルに当てた。腰を前に突き出すと少し中に入った焦がした。カリの部分をいれようとすると義姉さんは「痛い。入らないよ。ちょと待って・・・とベットのそばの鏡台の中からビンを取り出し私に渡した。見るとそれは乳液だった。私はたくさん手に取りだし、義姉さんのアナルが真っ白になるくらい塗りつけ、再度の挿入を試みた。義姉さんは「あわてないでゆっくり入れて・・・とより両脚を広げた。ゆっくりゆっくりと挿入した。そして・・とうとう根元まで入ってしまった。ものすごい締め付けになんともいえない興奮を覚えた。そしてぴすとん運動を始めた。それから2時間ほどして妻が迎えに来た。ふたりはまったくなにもなかったようにふるまった。翌日会社で仕事をしていると私の携帯に義姉さんから電話が入った。「昨日のこと、あれっきりにするの?それとも・・・又・・・してくれる?」とまるで恋人に囁くような声が聞こえてきた。私は意地悪く「義姉さんはどうしたいんですか?」と聞くと「意地悪ねえ・・・すっかり火をつけてしまって・・・妹だけでなく、私にも半分わけて・・・・ち●ぽを・・・」と。「判った。じゃあ、今度、機会を作っていく時までに、義姉さんの

あそこの毛が舐める時口に入ってやりにくいから・・つるつるに剃っておいてよ」というと、以外にも「いいわよ。あんなものいらないから、こどものようにツルツルにしておくから、思いきり舐めたり吸ったりしてよ。約束よ」と言って電話を切った。


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2014年6月1日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談
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