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【姉と】真夏の夜の夢[22]【エッチ】

 マサルのそれの先端は小さな宝石を乗せたかのようにきらきらと輝く。かなり濡れてきているようだった。

それは私が指を動かすたびに微かにクチュ、クチュと官能的な音をたてる。ミサキも私も身を乗り出しその先

端に見入っていた。ミサキの手はタマから離れ、太ももの内側へと滑り込んでいく。マサルは少し腰を宙に浮

かすように反り返ったり、そうすると思うと引いたりした。頭をしばし左右に動かすこともある。よく起きな

いな……、そう思ってもしかたがなかった。マサルの快感は体全体で表されていたのだから。

「マサル動きまくり……」、ミサキは呟いた。

 それを小刻みに動かす指にも湿り気を感じる。細くそり立つ棒の裏側から先端に蓄えられた汁が流れだして

いた。クチュ、クチュ……。私はもう一方の手の平でタマを包み込み、中身を確かめるようにそっとなでる。

クチュ、クチュ……。額から流れる汗が眼に入り視界が霞む。それでも私は両の手を休めることはしなかった。

もう少し……、もう少し……。

 もう私の二、三本の指はベトベトに濡れていた。マサルの汁……、私はマサルの顔を眺めた。前髪は汗でぐっ

しょりし額に張り付いている。その隙間から少し薄すぎる眉毛がへの字を描いている。八重歯の覗く口からはも

う絶えず「はぁ、はぁ」という息の音が聞こえる。鼻の上にはわずかに水滴が見える。こんなに幼い子もここま

で感じるものなのか……。

 クチュ、クチュ……。マサルのそれはもうツルツルとして手から滑り落ちてしまいそうなまでに濡れていた。


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2017年12月30日 | エッチ実話カテゴリー:姉との体験談

【姉と】真夏の夜の夢[17]【エッチ】

 これじゃ、いくらなんでもかわいすぎるでしょ……。私はハッと我にかえりミサキを見つめる。ミサキは

まだ頭の整理がついていない様子で、瞬きもせずにそれをじっと見つめていた。私はマサルの顔とその小さ

なものを照らし合わせるように見つめ、そしてその照合が一致するとそこにあるあまりのかわいさに失神寸

前だった。初めて自分のあれが濡れるのを感じる。ああ、これならマサルが人に見せられない理由がよく分

かる……、だって太さはペンのキャップくらいはあるかもしれないけど、長さといったらその半分もないん

じゃないかしら……。

「お姉ちゃん」、その声に私はまたドキッとした。ミサキは私の方を向き、新しい生命体を発見した研究員

のような顔から、あのいたずらな満面の笑みを浮かびあがらせた。「私の勝ちね」

「え?」、私は咄嗟のことに理解できなかった。

「賭けよ、賭け。お姉ちゃんが触るのよ」、そう言うとミサキは両手がふさがれているので顎を動かし、

「早く」と合図した。

「賭け」、私はそのことをすっかり忘れていたのである。そうか、マサルは毛が生えていなかったから……、

いや、それどころかこのサイズじゃ話にならないでしょ……。「早く」とミサキがまた顎をしゃくる。どうし

よう、本当にさわっていいのかしら……。そんなことを考えながら私はそれに顔を近づける。わずかに石鹸の

匂いがする。ああ……、これはやばい……。……、よし……、触ってやるぞ……。右の掌を包むようにその上


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2017年12月30日 | エッチ実話カテゴリー:姉との体験談

【姉と】真夏の夜の夢[14]【エッチ】

 私たちはまず布団を抱くマサルの腕を解くところから始めた。ベッドに片膝をつき、静かに指を一本ず

つ広げていく。マサルの手は汗ばんでいた。一本、また一本。その様子をミサキはマサルの足の方から興

味深そうに眺めている。手が布団から離れると、手首をそっと両手で掴み横へずらしていく。一瞬、マサ

ルの寝息が大きくなった気がして、二人ともその状態で制止した。その時のミサキの顔ったら、眼をまん

丸にして、子供のシーサーみたいなんで、そのせいで思わずマサルの腕を落としてしまいそうになった。

それからしばらく待ってその腕をベッドのわきにそっと置いた。

 マサルは見事に仰向けになり、両手はだらんと横に広げられている。だだ、あとは丸まった布団がマサ

ルを縦に二分するように乗せられているだけだった。ようし、そう心に呟き、私は上半身にかかる布団を、

まるで宝を覆う布を取り払うかのように、そっと慎重に持ちあげた。その間にミサキはマサルの右足に引っ

かかる布団を取り外す。私はミサキの手際の良さに感心した。そして、私たちは細長い布団の両端をそれぞ

れが持ち、それを床の上に危険物でも取り扱う業者のようにそっと置いた。私たちは一瞬見つめ合い、そし

て再びマサルに視線を戻す。

 マサルは文字通りパンツ一枚の姿でそこにいた。無防備にも片膝を曲げ、口をぽかんとあけて寝息をたて

ている。いたずらじみた八重歯がわずかに見える。それは先ほどよりもいくらか深い眠りに入っているよう

だった。あらためてマサルの体を眺めていると、やはりとても中学生の体格とは思えるものではなかった。


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2017年12月27日 | エッチ実話カテゴリー:姉との体験談

【姉と】真夏の夜の夢[10]【エッチ】

 伯母が勤め先の熱帯魚ショップから帰って来たのは十一時頃だったと思う。私はかけていたジャズ音楽

のせいか半分夢の世界に入り込んでいた。どんな夢だったって、それは女子高生にはあまり口に出せるよ

うなものじゃなかったってのは確かね。部屋に戻ってからずっとマサルのあれのこと考えていたんだし、

だってさっきマサルを見ていたときに脇の毛すら生えていなかったのだもの、それじゃあ下の毛だってあ

やしいじゃない。もし、そうだとするとあれにさわることになるのは私ってわけね……。そんなことをぼ

ーっと考えながら見た夢は、結構変態的な夢だった。私はリモコンでソニーのコンポの電源を落とし、静

かに廊下へと出る。ミサキの部屋から枠淵に沿って明りがもれているのを確認し、そっと扉を開いた。

「ミサキ、ちゃんと起きてたの?」、私は小声で言った。

「あたりまえじゃん。だってさすがに寝られないよ、ねえ」、ミサキがそう言うと、私は少し恥ずかしかっ

た。「何時頃に決行?」

「決行」、私はその部分をなぞるように言い、そしてまた「決行」と言った。

「そう、何時頃?」

「そうねえ。今日はお父さんは帰って来ないから一時頃なら大丈夫だと思う」

「ラジャー!」、ミサキは片手を水兵のようにおでこへ添えて言った。水色のパジャマを着たミサキは作戦

決行前の水兵そのものだった。「おねえちゃん、寝ないでよ」


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2017年12月26日 | エッチ実話カテゴリー:姉との体験談

【フェラチオ】兄弟で卑猥な行為を【体験談】

小学生の時でした。3つ上の兄と時々プロレスごっこみたいな遊びをしていたのですが、ある日突然、兄がキスをしてきたんです。当然僕はびっくりして拒否したのですが、執拗な兄の攻撃に諦めて、兄のその舌を受け入れてしまったのです。

それ以来、プロレスごっこの度に、ディープキスをする様になりました。

毎回嫌々ながらも、どこかで興奮していたのかもしれません。

そして、それがどんどんエスカレートして、兄の性への好奇心から、小学生の兄弟同士でのフェラチオと言う行為までに及んでしまいしました。

交代してのフェラチオ。小学生と言えども気持ちよくて毎回のその淫美な世界に興奮しておりました。

時には兄の口の中に射精した時もあった様です。自分では射精と言う物が分からなかったのですが、確かにおちんちんから何か出たのは分かりました(笑)

その関係が続いたのは短い期間であったと思いますが、何とも複雑な気分の過去の思い出です。

オナニーを覚えるのも早かったと思います。

そんな体験からか、今でも時々男性同士のセックスを妄想して勃起する事があります。

性癖もちょっとアブノーマルな気もします(笑)


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2017年12月25日 | エッチ実話カテゴリー:フェラチオ体験談

【童貞・処女と】姉貴に童貞を捧げ、姉貴は俺の子供を身籠った【エッチ】

俺が24歳の時の話だけど、4歳上の姉貴に童貞を捧げた。

そのあと2年弱の間は、俺は姉貴に何度もお世話になった。

姉貴が3か月前に結婚した。結婚するまでの間の話だけどね。悲しいけどずっと童貞だった。彼女ができないし、風俗なんか行って病気もらったら嫌だったから。

エッチしたくてしたくて、でもできないからオナニーの毎日だった。

7月だった。

いつものようにパソコンでAV見ながらオナニーした。もちろん、音が漏れないようにヘッドフォンつけてた。

日曜日で、誰も家に居ないときだったから、やりたい三昧だった。

思いきりオナニーできるのが嬉しかったなあ。が、夢中になってしまったのが敗因だった。2回目の発射を姉貴に完全に見られてた。

気が付かなかった。姉貴が買い物から帰宅したのも。俺の後ろでオナニーをずっと見ていたのも。もちろんAV見てたのも。

「ううう!出る!」2度目の射精をティッシュに発射して、チ○○を拭いて、ごみ箱に捨てようと後ろ振り返ったら、姉貴が間近に立っていた。

チ○○見ながらニヤニヤしてた・・・。

まじにあせったし、固まった。なんせ下半身丸出しでオナニーしてたからね。

「ね!・・・姉ちゃん!」

「すっきりした?なんてね。ずっと見ちゃった。智之のオナニー現場!!」

「・・・・黙ってみるなんて・・・姉ちゃんでも許せねーよ!!」


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2017年12月24日 | エッチ実話カテゴリー:童貞・処女との体験談

【姉と】真夏の夜の夢[2]【エッチ】

 私とミサキが今回の計画を立てたのは昨日の夜、私たちがお風呂に入っている時だった。私が

鏡の前でシャンプーを流していると、湯船につかるミサキは手をだらんと浴槽から出し、タオル

を退屈そうに絞りながら話し始めた。

「ねえ、お姉ちゃんってマサルのちんちん見たことあるの?」

この質問が唐突すぎて、開いた右目にシャンプーが入った。

「なによ突然。まあ、あるにはあるけど。それよりも、あーもう、痛い」

「え、ほんと! いついつ? どんなだった?」

ミサキが湯船でバシャバシャと水を立てる音が聞こえる。

「かなり昔のことよ。たぶんマサルが小学二年生くらいの頃じゃないかしら。ほら、あんたも一

緒にお風呂とか入っていたでしょ」

「えー、全然覚えてないよ。どんなだった?」

「どんなって」、私は思わず振り向き、親指と人差し指をわずかに離して見せ、「こんなだっ

た。マメよマメ」、と言った。

「えー、見たい見たい!」、ミサキはまたお湯をバシャバシャさせ言った。

「あんた、学校の男の子のちんちんとか見れるんじゃないの?」


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2017年12月22日 | エッチ実話カテゴリー:姉との体験談

【高校生と】真夏の夜の夢[19]【エッチ】

「ねー、なんか中でプニプニするよ」

 きっとミサキは包茎という知識もそんなにないのだろう。皮の上から中身を滑らせるようにして

遊んでいる。ときたま上に少し皮をひっぱり上げては引き戻したりもする。それでもマサルの寝息の

リズムは乱れもしないから、これはもうかなりの熟睡といったものだ。薄闇の中のこの光景はあまり

に現実離れしたものである。額に大粒の汗が流れ落ちるのを感じた。

「ねえ、せっかくだし、パンツ全部下ろしちゃおう」、パンツを押さえる手が疲れたという理由もあ

るが、それより私も触りたいのでそうささやいた。

「いいね」、そう言うミサキの顔はニスでも塗ったように照っている。

「じゃあ、ミサキはマサルの足を持ち上げて。そっとよ」、私はそう言い、念を押した。ここまでき

てマサルに目覚められるわけにはいかないのだ。ミサキは手をマサルのそれから離し、私の後ろに回

る。私はパンツのゴムを押さえたままマサルの右手に膝で立つ。このポジションチェンジはコンマの

速さで行われたようにも思える。そして私がコクリと頷くとミサキはマサルの足を片足ずつ軽々と持

ち上げた。その間に私がパンツを太ももの位置まで引き下げる。すると、マサルの真っ白なお尻が露

わになるのだ。それも片足を上げられ、お尻の隙間から丸まったタマ袋がちらりと見える。すべてが

ツルンと丸みを帯び、マシュマロのような臀部は小麦粉を塗りたてたばかりのように真っ白だ。そん


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2017年12月21日 | エッチ実話カテゴリー:高校生との体験談

【姉と】バツイチの姉と過激にやってしまった!!【エッチ】

8年前結婚した姉貴に子供ができなくて、旦那や旦那の両親とこじれて離婚。

で、先月実家に帰ってきました。

こんなきれいで性格のいい姉貴と離婚するなんて!!なんてヤツラだ!とうちの両親も俺もカンカン!

でもさ、姉貴が戻ってきたのが、おれはすごくうれしかった。

ずっと好きだったし、美人で性格も抜群で自慢の姉貴だ。

今も変わらない。清楚って言葉がぴったりくる。身内褒めだけど。

もっともエッチの時の豹変ぶりにはたまげたけど・・・。そんな姉貴と先週、ふとしたことがきっかけで姉貴とエッチしてしまった!!

まじに、近親相姦するなんて思わなかった。

ふざけてただけが、本気モードに突入してしまった。

姉貴33歳。俺29歳。

姉貴は顔だけじゃなくてスタイルもバッチリなんだな・・・。オッパイはDカップ。腰はくびれてるし、ヒップは柔らかくて・・・。土曜日。

どうしても用事で両親が1泊ででかけた日だった。

戻ったばかりの姉貴を家に置いてという心配はあったが、おれがいるから大丈夫だよ!って話して。

昼間から姉貴は、TVをずっと見てた。「姉ちゃん、どっか遊びに行こうか?家にいても面白くないでしょ?」

「え?うーん・・・・。ねえ利一、ドライブに連れてって。どこでもいいからさ。」


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2017年12月21日 | エッチ実話カテゴリー:姉との体験談

【人妻と】夫の実家での出来事【エッチ】

去年の夏のお話でーす。

義父が急に入院することになって、義母が付き添いするので

夫の実家がお祖母ちゃんと義弟だけになっちゃうから、

私が家事とかのお手伝いに行くことになりました。

夫は仕事があるから、私一人で行きました。

夫と住んでいる家からは車で三時間くらいかかるので

泊り込みです。

お手伝いにいって、5日目くらいのこと。

おばあちゃんはデイケアに行ってて、高1の義弟は部活。

私はお昼ご飯の後、疲れてちょっと昼寝しちゃいました。

寝ているとなんだか息苦しくて、誰かが上に乗っかっているみたいでした。

それにシャツの中に手を入れて、おっぱいを触っているみたい。

寝ぼけていた私は、夫がいたずらしてるのかな?って思ったけど

・・・そーいえば、ここは夫の実家だ!と気がついて急に怖くなりました。

薄目を開けてそっと見てみると・・・義弟でした。


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2014年8月23日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談
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