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【近親相姦】嫁母に泥酔を介護され・・・【体験談】

俺 智31才,妻美可26才,嫁母育江51才の3人家族。

美可は妊娠4カ月で安定期に入っている。

美可の親友が長野で結婚式,身重の為に大事をとって長野一泊で行く事になった。

嫁母の育江は決して飛びきりの美人ではないが色白で痩せ形で俺は育江に欲望している。

痩せ形の身体だがお尻は大きく,オッパイも人波に大きい事は判っている。

なにしろ女っぽい仕草が堪らないのだ!

育江は妻と嫁に行った次女の女ばかりの育ち,自分も女だけの姉妹育ちの為,男の俺に

興味津々で俺と話す時なぞは真直ぐ潤んだ目で見つめで頬を赤くする事がある。

3人で出かけた時,妻の目が届かない時に足場の悪い道を育江の手を握り支えてあげた。

育江は俺の手を強く握ってきて,なかなか離そうとしなかった。

その時も頬を赤くしとても可愛かった,チャンスがあれば抱けるかも知れないと思った。

それからは家ですれ違う狭い廊下や台所では,なるべく身体が触る様にわざと押し付けながら通る。

無言で反応が無い素振りをするが,毎回触る事を嫌がってなく意識しているようだ。

嫁が長野一泊の金曜日の夜 いろいろ作戦を練ったが良い案が浮かばず,強姦すれば後が

気まずいし・・ と思っていたら部長から一杯やろうと誘われた。 


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2018年1月1日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【レイプ】強姦事件の再審決定 大阪 【体験談】

強姦事件の再審決定 大阪地裁「無罪言い渡すべき明らかな証拠ある」



2015.2.2717:25更新



 強姦などの罪で懲役12年の実刑が確定した男性が、服役から約3年半後に被害者の虚偽証言が判明して大阪地検が釈放した問題で、被害者証言と矛盾する内容の診療記録が公判当時から存在していたにもかかわらず、検察側が証拠として入手していなかったことが27日、分かった。地検は弁護側の再審請求を受けた再捜査で記録を初めて確認。大阪地裁(登石(といし)郁朗裁判長)は同日、「無罪を言い渡すべき明らかな証拠がある」として再審を認める決定をした。



 決定などによると、男性は平成16年と20年、当時未成年だった同じ女性に性的暴行を加え、胸をつかむなどしたとして強姦と強制わいせつ容疑で逮捕、起訴された。男性は捜査段階から一貫して無罪を主張したが、被害を訴えた女性の証言などが決め手となり、大阪地裁は21年に懲役12年の実刑判決を言い渡した。大阪高裁は控訴を棄却し、最高裁も上告を退けた。



 ところがその後、女性が男性の弁護人に「証言はうそだった」と告白し、弁護側は26年9月に再審請求。地検の再捜査の結果、女性の身体に性的被害を受けた痕跡がなかったとする20年当時の医師の診療記録が存在することが判明した。弁護側は控訴審の段階で弁護側から診療記録の提出を求めたが、検察側は入手しなかったという。



 登石裁判長は決定理由で、診療記録は男性が事件に関与していないことを強く裏付ける証拠だと指摘。「確定判決の根拠となった被害者などの調書の信用性が崩れる」とした。






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2015年3月2日 | エッチ実話カテゴリー:レイプ体験談

【友達と】夏場のカーセックス【エッチ】

アクティブに外出したくなる夏場の季節、多くの男女の出会いの季節でもあります。

そんな男女の出会いは、お食事や、夜景や海を眺めるなど、デートの誘い方はたくさんありますね、

車で女性を迎えに行くシチュエーションは、男性ならば、誰もが思い描いたのではないでしょうか。

そんな中、気分の盛り上がった夏の夜、実際にただのドライブだけで、男女は終わっているのでしょうか、

それは調査した結果、やっぱり違うみたいで、出会いを楽しむ男女は、

夏の夜にカーセックスを楽しむ男女が多い傾向にある事がわかったんです。

理由としては、デートも終盤、夜はまだまだ明けません、しかし、ホテルに泊まる金銭的な余裕もない、

なので車の中を利用して、エッチを楽しむという男性の意見があります。

そのほかには、夜景や海を田舎の方まで見にいくと、人気もなく、

雰囲気の流れでという女性の意見といろいろな意見を知る事ができましたよ。

中でも、カーセックスは朝方にしている方が多く、田舎の方での、朝方散歩をしている人達からの目撃情報も

続々と上がってきているみたいで、男女のカーセックスの頻度は昔に比べると、あがってきているとのことです、

今では昔に比べて、車の中も広く作られているものも多く、

種類によっては、椅子などを倒して、のびのびとした空間を作ることも可能だとか。

そんな優れた環境の中、人気のない場所で、エッチを楽しむ男女が多くいるみたい。地域ごとでも、


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2015年2月16日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】他人(ひと)の皮を被る 六話(完結)【エッチ】

 それからの晃は、由希とデートを重ねつつ、奈津美を呼び出しては調教を続けた。

 晃の目算通り、奈津美は強姦の事実を他人に漏らす性格ではない。

 晃が来いと命じれば仕事を終えたその足でマンションを訪れ、調教を受ける。 晃は様々な方法で奈津美の肛門を開発した。

 裸にコートを着せて深夜の公園へ赴き、イチジク浣腸を入れて木陰で排泄させた事もある。

 晃の前で自ら尻穴オナニーをするよう命じもした。

 初めは晃を恨めしそうに睨みながら事務的に指を動かしていたものが、

 時間が経つにつれ自らの指に腸液を纏いつかせ、恥ずかしそうに内股になる様は嗜虐心を煽った。

 三度目の調教からは、よほど浣腸が嫌だったのか、自ら腸内を洗浄してくるようになった。

 晃はその度にどうやって綺麗にしてきたのかを訊いた。

「ここへ来る途中のコンビニで、浣腸を入れてよ……」

 奈津美の答えを、晃は様々に想像する。

 これほどの美人がコンビニのトイレに入り、浣腸を入れて音を立てて排泄する。

 店内の人間はどう感じただろうか。

 その妄想を語り聞かせながら奈津美の尻穴を嬲ると、たちまち肛門がきゅうと締まり出す。

 人一倍プライドの高い奈津美は、人一倍のマゾヒストでもあった。


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2015年2月4日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】進学塾の人妻講師と、、、【エッチ】

 もう、10年くらい前のことだけど、俺の人生で忘れられないことなので、告白します。

高校受験を控えて、「進学塾」に通っていたときの話しです。

 俺は、成績は、クラスでも、トップクラスだったが、親の進めで、塾に通っていました。

そこの「進学塾」は、全国に展開している塾で、有名な塾でした。講師陣は、男8名、女3名で、クラスは「少人数制」でした。 俺の「英語」の担当講師は、最近臨時できた、M先生です。(38歳、既婚者) その他、女性講師は、I先生(46歳、既婚者) S先生 (28歳 独身)です。 3人の女性講師は、みんな美人で、俺の、オナの対象でした。 ただ、先生たちも、「思春期」の生徒に刺激を与えないように、服装は気を使ってるようでした。しかし、「妄想」は、膨らみます。だから、俺の成績は、女性講師担当の授業だけ、伸び悩んでいました。 ある日、I先生から、呼び出されました。「最近、元気ないみたいだけど、、悩みでもあるの、、」と聞かれ、「いや、、別に、、、」と答えるのが、精一杯でした。 それから、数日後、今度は、M先生から、呼び出され、同じことを聞かれました。 I先生もM先生も、俺の「妄想」の中では、セックスの対象でした。

そこで、思い切って、言ってみました。「オレ、、、女性に興味があります。」一瞬、M先生は、えっ?って感じになりましたが、、「そうだよね、、年頃だもんね、。」「頭から、離れないんです!!」、と、悲壮感を漂わせて、訴えました。

 もちろん、オレは、「女性一般を言ってるんじゃなく、今、目の前にいる、アンタを犯したいんだよ!!」って、心の中で、叫んでいました。 M先生は、平静を装いつつ、「誰か、好きな子でも、いるの??」って、聞いてきたので「います!!、、、、その人は、、年上で、、、、、結婚しています!!」 おれは、切羽詰まった表情で、、、先生を見つめました。 さらに「その女性と、セックスをしたいです!」と、思いっきり言いました。「想いが、添い遂げられれば、、、、また、勉強に集中できます!!」

 今、M先生といる部屋は、「談話室」という小さな部屋です。壁側にソファーがあり、建物の一番隅にあります。

 「せんせ!!」オレは、言い寄りました。。「チョット、、、落ち着いて、、」「先生、お願いだ、、やらせてくれよ!!」「だめぇ、、、だめだってばぁ~~」

 ブラウスにタイトスカートという、教師風の服装が、さらに欲望を倍加させている。

ソファーに押し倒して、、しかし、抵抗する、女講師のスカートに手を入れ、敏感なところを愛撫している。

 「先生、、なんか、湿ってるよ、、へへ」  パンストの上から、力をこめて、撫で回している。「だめぇ^^^だめだよ~~」パンストを脱がし、パンティも脱がして、指をゆっくり挿入した、。「先生、、ほ~~ら、こんなに、、濡れてきたよ、、ひひ」

 「ご無沙汰、、なんだろ、、気持ちよく、させてやるよ、、」 ピチャ、ピチャ、と卑猥な音が、指を出し入れするたび、大きくなってきました。。「や、め、、ヤメ、、、テ、、」出し入れを早くするたび、M先生は「あぁ、、、あぁ、、」という声を漏らし始めました。 あとは、オレの「肉棒」で、思いっきり、突き刺して、もっと、いい声を出させてやるよ、。。

 おれは、M先生の両足を広げ、クンニを繰り返します、、「だめ、、あぁ、、恥ずかしい、、あぁ、、」もう、、ビショビショの大洪水、、です。「ほ~~~ら、、もっと、声をだしなよ!!」部屋中にピチャ、ピチャと卑猥な音が、響いています。「あぁ、、ぃぃ、、」「先生、、入れるよ、、」オレは、思いっきり、肉棒を差し入れ、、ました。「あああああ、だ、だ、、めぇ~~」そして、激しく、ピストンを繰り返しました。

 オレは、次の日、塾をやめることを言いに行きました。

M先生は、I先生にだけ、相談したらしく、まだ塾には言ってませんでした。


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2014年12月18日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】美紀【エッチ】

「美紀の体をよく見せてもらうからな!」

Tシャツをたくし上げて、ブラもついでに押し上げる。

白いきれいなおっぱいが飛び出してくる。

ピンクの乳首にしゃぶりつくと

「ああ・・ん」

美紀は声上げる。

舌をまわしながらしゃぶりあげる。

「ああ・・いい・・感じちゃう・・」

おっぱいを触りながら、ミニのファスナーを下ろして、スカートを下げる。

ピンクのレースパンティーが見える。

クロッチに指を這わせて、中指でクリのあたりを刺激してやる。

「ああ・・そこ・・だめ・・」

少しきつめにこする。

「ああ・・やだ・・よごれちゃう・・」

「それじゃ、脱がしてやるよ」


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2014年12月15日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】聖乱美少女-4【エッチ】

『 第四章 恐喝資金調達 』



梅雨が明けると一気に夏本番が来る 強い日差しが砂浜を熱地獄に変える

ひまわりと小麦色肌に焼けた麦藁帽子の少女が合う季節だ

砂浜では7歳〜10歳くらいの幼い少女達が水着姿ではしゃぎ回る

紺色布生地のスクール水着が濡れ身体に密着し少女達の股間はスクール水着が

食い込み大陰唇の形が良く分かる

おおっ何て可愛い縦筋なんだ・・たまらんの と思いながら段々とロリ好きに

成って来たと同時に己の肉棒が強大化して来た

えっ?俺の身体(肉棒)があんな幼い身体を欲しがっている俺は変態か??

その時、一人の美少女が俺の所に来て何やら下半身を”モジモジ”させながら

恥ずかしそうに話し掛けた

「あの〜キャンプ場の方ですか トイレを貸してください」

俺は少女のすらりと伸びた足の方から舐めあげるように視線を動かしながら

「いいよ 遠慮なく使いなさい」 4号バレーボールくらいの可愛い


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2014年12月1日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】社宅物語「犯される」【エッチ】

私は宏さんに何の抵抗もしないで、簡単にスカートを捲られたうえに色の指定まで

指示をされたことに、ある種の反感を感じていました。

今頃、隣では‥私は智子さんと宏さんのセックスが思い浮かべながら

タンスの奥にしまっていたミニスカートを取り出していました。

翌日、主人が出かけたあと、早速ミニスカートに履き替えて、鏡の前に立ちました。

「仕方ないかな‥これも主人のため」



ベランダに出て、洗濯物を干していると、下の方で慌しい動きがありました。

それからすぐにチャイムが鳴り出てみると、隣の智子さんでした

「今週末に組合の会合があるので出席してくれる?」

「はい」

「それじゃ」

「あのぉ智子さん下で何か騒いでいたようですが」

「ああぁあれね」

「何ですか?」


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2014年11月27日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】妻の介護体験 【体験談】

 私は、ご老人ご自慢の「盗撮部屋」に閉じ込められていました。

 ここにいれば、家の中で怒ることは全て見える。しかし、外の世界に働きかけられることなど、何一つ無いのです。

 部屋の中は快適な温度のはずなのに、さっきから、掌で火照った顔をひらひらと扇いでは、無意味にスイッチを切り替えています。

 おかげで、カメラの切り替えは、思うがままになりかけた頃、玄関のチャイムが鳴ったのです。

 家中に響くチャイムは、直接、この部屋には聞こえません。厳重な防音が遮断してしまうのです。

 部屋の防音は、いろいろと試してみました。

 煩いほどの声を出しても、壁に耳を当てない限りわからないはず。

 ですから、モニタにつないだスピーカーの音量は絞る必要がありません。

 ピンポーン。

「来たか」

 高性能のスピーカーが不必要なまでにリアルに再現する、軽やかで、でも、何かしらの嵐を含んでいるように聞こえるチャイムの音が、この部屋にも響いていました。

 心臓を今にも止めてしまいそうな、刺激をはらんだチャイムが響いた瞬間、指が勝手に玄関のカメラに切り替えています。

「理子…… 」

 ご老人は、この部屋に外からカギをかけて行ってしまいましたから、もう、こうなったら開き直るしかありません。

 イスに深く座り直して、私は正面のモニタを、まじまじと見つめます。


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2014年11月21日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】半熟成卵巣シリーズ(6)【エッチ】

『 第六章 華麗なレオタード 』



ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった

ワンピースから覗かせる焼けた肌と素肌の境目はスクール水着の跡が残る

夏休みも後わずか宿題の追われる毎日を送る少女達 そして俺のマンションの

少女達の溜まり場 1室から聞こえる宿題に追われる絶頂の叫び声

「もおっ 夏休みの宿題が終わらないよぉ ねぇ 真弓ちゃん見せてよ」

「えっ 裕子ちゃん 自分の事は自分で遣りなさい」

「だって 分からないだもん ねぇ 8月2日は晴れだったかな雨だったかな」

優等生の真弓に見放された裕子が俺の部屋に来た

「おじさん うふっ♪ 宿題教えてよぉ・・・・ねえったら・・」

「おっ何だぁ 裕子ちゃんも腹巻のような洋服を着るのか」

「腹巻・・・ぷっふふっ これはねチューブトップと言うの 腹巻だってふふっ」

「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」

裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら


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2014年11月16日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談
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