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【友達と】更衣室【エッチ】

 今日は、幼稚園の運動会です。子供が、障害を持っているので、和室を貸してくれました。そこわ、職員の更衣室にもなっていたのです。そこに、今年新任の女の先生が、着替えていました。自分は、何も知らずに、中に入ったのです。先生は、全裸の状態でした。すぐに、着ましたが、パンテイは、キティ−ちゃんの絵の描いた物でした。ノ−ブラなのか、Tシャツを着て、下は、黒のトレ−ナを穿き、恥ずかしそうに、出て行きました。


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2014年9月16日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【学校で】危険な遊び【エッチ】

新しく赴任した高校で心臓が止まる思いをしました。

援交相手の子がいましたんで。

普段はあまり学校に来ないらしいんですが。

自分は理科の教員で32才です。

理科の実験のときは肝を冷やしました。

教員用の机は大きくて,下にあの子が自分を見上げてニコッとして。

こういう問題児なんで,いなくなっても関知しないんです皆。

それで理科の実験の時間はずっとフェラされてました。

この子の技は凄いですよ,生かさず殺さずで,皆が実験室から出払ってからちゃんとイカせるんです。

かなり危険なんで,やめさせましたが。

その代わりに自分の部屋で,今ではタダでエッチをしております。

気をつけてますので多分,バレルことはないはずです。


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2014年9月3日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【寝取られ】やられた【体験談】

私が妻をなんかへんだと思うようになったのは、携帯電話を買ってからだった。ある

時、妻の携帯をバックから持ち出し留守電を確認した。するとその夜妻を飲みに誘

う子供の担任教師からのメッセージが入っていた。私は知らない振りをしてバック

に携帯をもどした。早めにその日帰宅してみると、妻が出かけるところだった。な

んとロングコートに隠された服装は白いタイトミニだった。確かこのミニはパンテ

ィーラインがくっきりと浮かび、まして色までわかるやつだ。私の心の中で何かが

湧き上がったが、そんな様子を見せないで送り出した。やけに長く感じられる夜だ

った。妻が帰宅したのは午前3時、私はそんな妻にコートを脱いでみろと言ったと

ころなかなか応じない。当然だった、後ろ向きにさせた妻の白いタイトミニにはく

っきりと黒いパンティーラインが浮き彫りになっていた。そして妻を問い詰めたと

ころその教師に「子供のことをよく面倒見てやるから貴女を抱かせろ」と言われた

とのことだった。私はその教師に子供だけでなく、妻の面倒まで見てもらったらし

い。どういう奴なんだと聞くとその教師は体育教師でいい体をしているとのことだ

ったが、自分からパンティーが見えるような格好で出かけたんだからどうやら妻も

最初からその教師に抱かれたかったんだろう。いろいろなやり取りの後で妻もその


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2014年8月30日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻と】愛妻を淫乱な女に・・・8【エッチ】

直樹と岡本君とで妻の誕生日を祝った翌週に〇〇商事の木下君から「飲みに行きませんか」とのお誘いがあった。

勿論、妻を貸し出す件である。

写真の女性は私の妻だと告白する決心はついていたのでOKしました。

私は愛に了解を得るため連絡ととりました。

「愛、木下君から電話があったよ。今晩、飲みに行くから・・・木下君との貸し出しプレイを打ち合わせてくる」

「あなたにお任せします。私はあなたの望む女になるわ。」

「じゃ、少し遅くなるから・・・」

私は電話を切りながら、私には妻の不安な気持ちが伝わってきます。

今まで、私と一緒に複数プレイなどは経験してきましたが、妻一人で他の男に抱かれるのは初めてです。

今まで知らなかった快感を知る事によって、淫乱な女になっていくことを期待して木下君に会いに行きました。

酒の席は居酒屋ですが個室を予約してくれていて秘密の話しをするのには好都合です。

小一時間ほど仕事の話などしましたが木下君が鞄からUSBメモリーを出して

「ここに妻の記録が入ってます、家で確認して下さい。社長が信頼してる友達がたに見てもらって結構です。私達には子供がいません、妻は仕事もしてませんのでいつでも貸し出しできますよ。社長の彼女さんとプレイする前に友達と楽しまれますか?ビデオさえ撮っていただけたら私も楽しめますから・・・」

「いや、連絡を取ってみないとわからないなぁ?それより、木下君。君に話さないといけない事があるんだ。」

「社長なんでしょう?話しって・・・」


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2014年8月16日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【学校で】夏が来ると思い出す【エッチ】

もうかれこれ10数年前のことですが、夏が近づくと必ず思い出します。

今思うと変態的で、語るのも恥ずかしい程です。

当時、私は地方の公立中学に通う普通の中2でした。

その当時は奥手で、クラスにいいと思う子はいるけど、

付き合おうとは考えもしませんでした。

そんな中で最大のエッチといえば、

日増しに大きくなる女子達の胸をおかずにオナニーする程度でした。

クラスの女子に興味がないわけではありませんでしたが、

それよりも興味がある人がいました。

その人は、音楽の佐和子先生です。

未だに当時の年齢は分かりませんが、24歳位だったと思います。

今の芸能人で例えれば、カントリー娘の里田まいにそっくりです。

あまり有名ではありませんが、たまにテレビで見かけると、

ほとんど同じ顔で、その度に当時のことを思い出します。

佐和子先生は、何に対しても穏やかで、ゆっくりとした喋り口調です。


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2014年8月11日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【学校で】ちょっと似てるよね【エッチ】

俺の中二の夏の話。ちょうどオナニーを覚えたてだった頃に体育の

プールシーズンが重なり大変な事に・・・。

まぁ端的に言うと女子のスクール水着姿見るとどうしても勃起しちゃうわけで・・・

しかもうちの学校のスクール女子用水着は誰が考案したのか斜めに白いラインが

あるの。それが丁度乳首のところに重なるんだけど薄っすら乳首が透けて

見えるんだよね。俺の発育が早かっただけなのかもしれんが、どうして

他の男子は起たないのか不思議だった。まぁでもみんな「透けてるよな」

とかコソコソ言ってたけどね。もう中二だと発育早い子は巨乳ちゃんとか

いてもうこれがたまらないわけ。ここで活字にしちゃうと笑い話なんだけど

実際には水泳の時間に俺の海パンだけ前が膨らんでたら相当やばい。特に中二って

性的目覚めてる奴と目覚めてない奴の分岐点的成長期だから微妙で

少しでも前がモッコリしてると目ざとく「お前何立ってんだよ」とかからかわれてしまう。

とりあえず俺はトイレにいくふりして勃起が治まるのを待った。

が、治まっても結局女子見ちゃうとまた起ってしまう・・・。

結局性的に初めて目覚めた記念すべき最初の水泳の授業は殆どトイレで過ごす事に…orz


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2014年8月4日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【学校で】包茎相談7:口淫と告白【エッチ】

芳子「祐平」

芳子は祐平の名前を上目遣いで呼んだ。

祐平「はい」

祐平は下を向き、芳子と目を合わせる。

芳子「あの、変に思わないでよ。」

すると芳子は口を開け、包茎の包皮口を指で摘んだまま口内に入れて手を放した。口内では包皮内に溜まった精液が包皮口から滲み出る様に大量に放出された。芳子はそれを舌で受け取り、味わうようにして飲み込んだ。そして、芳子は右手で包茎の根元を持ち、ゆっくり先端まで絞り上げ、包皮内に溜まった精液を搾り出し、飲み込んだ。辺り一帯に精液独特の生臭い香りが立ち込めた。芳子は精液は全て舐め取り、飲み込んだが、一旦萎えた包茎がジワジワと再び大きくなっていくのを感じながら、包茎を口から離そうとせず、口内で舌を這わせて刺激を加えていた。包茎が少し大きくなると芳子は口を放し、舌先を器用に動かしながら包皮口をチロチロと舐めていた。祐平の息遣いが荒くなり、祐平が射精しそうになるのを感じる様に寸前で包茎から口を放し、右手で根元を持ち、ゆっくりと前後に動かした。

芳子「本当はこういうふうにして欲しかったんでしょ?」

芳子は祐平の包茎を右手でゆっくり動かしながら質問した。

祐平は恥ずかしさの余り、本心を言えず、首を横に振った。

芳子「ウソ。でも先生は祐平のおちんちんを見て、こういう事してあげたいって思ったよ。それに祐平、パンツになった時にもう立ってたじゃない。何よりの証拠でしょ。」

芳子は祐平の気持ちなど分かっていた。

芳子「でも、包茎って中は硬いけど外側は柔らかいんだね。何か雪見大福みないな感じ。触っても口で咥えても気持ち良くて、お互いに気持ち良さを感じられて、いいね。女性に優しいおちんちんって感じ」

すると芳子は包茎の根元を握っていた右手を先端付近へ持っていき、細かく、指先で刺激していった。祐平の息遣いが荒くなると芳子は再び包茎の先端部を咥え、吸引しながら唇を前後に動かし、時には舌で優しく撫で回した。一旦、包茎から口を放すと、今度は袋を優しく舐め、時折、玉を咥えたりして、祐平の陰部全体を舐め、唾液塗れにした。包皮口から我慢汁が滴りそうになると、芳子は再度、包茎を咥え、一生懸命に刺激を加えていった。その光景に祐平の興奮は頂点に達し、熱い精液を芳子の口内に発射した。芳子はそれを受け止める様に全て飲み込んだ。包茎が少し萎えた所で芳子は口を放すと、精液と唾液の混合液が糸を引いていた。

芳子「ふー、また出たね」

と芳子は息をつきながら答えた。


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2014年8月4日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【友達と】教え子の妻【エッチ】

5年前の彼は、私の事をどう思っていたのでしょう。ただの憧れ?でも、ラブレターをもらった事もあって・・でも、教師と生徒・・・

卒業間近の頃、彼が「デートして欲しい」と、真剣な少年の目で言った事がある。

「今では、親子(母子)西か見えないわよ・・・」と軽くあしらった覚えがある・・

彼は、私の携帯番号を教えて欲しいと言った。私は、教えた。

その頃の私は、別れた主人ともめていた頃。結局離婚した。幸いにも、子供ができなかった事から、大きなトラブルもなく一人に戻れた。そして、勤務先の中学校が変わった。

それから、5年。彼からの電話があった。留守番電話に録音されていた彼の声。彼は、20歳になり、成人式を終えた。そして、専門学校を出て、就職した。

次の日、彼に電話を入れた。彼が出た。5年ぶりの生徒・・・彼。しばらく近況を話し合った。そして、出会う事になった。

就職前の昨年の3月。二人きりで出会った。喫茶店でお話をした。5年後の彼が、すっかり青年となって、体格も風格も大人に変身していた。驚きだった。私も、5年の月日を経て、少し年を取ったかなと言うと、彼は5年前の私よりも好きだと言ってくれた。

お茶を飲み、公園を散歩した。そして、次の約束をした。彼からの気持ちが強く伝わった。子供だとは思えなかった。一人の男性として、出会う事ができると感じた。素敵な青年になっていた。

春休み、2度目のデート、3度目のデート・・・

少し足を伸ばした田舎町でデートした。彼が、「手を繋ぎたい」と言ってくれた。私は、手を差し出していた。手を繋いで、初春の風を感じた。

「先生」「善之君」と呼び合っていたのに、この日は、少し変化していた。「佳恵さん」「善君」・・・なんか、お互いに照れくさがっていた。

夕方、帰り道に、道の駅で休憩した。熱いコーヒーを飲みながら、彼が、

「付き合って欲しい」と真剣に言った。私は、少し戸惑った。「少し、考えさせて」と、時間を稼いだ。

4度目のデートは、4月の第1週目の日曜日になった。彼も一人暮らしが始まった。ひとつ隣町の部屋。彼の社会人としてのスタートがした。


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2014年7月28日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【学校で】夏の音楽準備室での思い出【エッチ】

もうかれこれ10数年前のことですが、夏が近づくと必ず思い出します。

今思うと変態的で、語るのも恥ずかしい程です。

当時、私は地方の公立中学に通う普通の中2でした。

その当時は奥手で、クラスにいいと思う子はいるけど、

付き合おうとは考えもしませんでした。



そんな中で最大のエッチといえば、

日増しに大きくなる女子達の胸をおかずにオナニーする程度でした。

クラスの女子に興味がないわけではありませんでしたが、

それよりも興味がある人がいました。

その人は、音楽の佐和子先生です。

未だに当時の年齢は分かりませんが、24歳位だったと思います。



今の芸能人で例えれば、カントリー娘の里田まいにそっくりです。

あまり有名ではありませんが、たまにテレビで見かけると、


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2014年7月24日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【友達と】親子丼【エッチ】

去年から、私は男子高校生の家庭教師のアルバイトをしていました。

 ある日、バイトのない日に、友達と遊んでいた夜の事です。バイトがなければ、私は普通の女子大生。

 良い季節だったので、タンクトップの胴体の部分をほとんど切って下乳を見せて、スカートは、もう少しでまん毛が見えるくらいのところではいていました。

 一応、人通りが多い道を歩くときのために、カーディガンは羽織っていましたが、少ないところでは脱いで歩いていました。

 先生、と呼ばれて、思わず振り向くと、生徒のお父様。

 なにやら息子さんのことで話したそうだったので、一緒にいたボーイフレンドたちと分かれて、お父様と公園で話す事に。

 でも結局、バイトの話は一切なしで、「すごい、刺激的な格好をしているね」と言って、なめるようにして私の身体に視線を走らせていました。

「そんなに見つめられたら、感じちゃう」と言うと、お父様は私をホテルへ連れて行きました。

 そこの家庭は、父と息子二人だけの家庭です。

 それ以来、私はバイトが終わると、お父様の部屋へ行き、エッチを楽しんでいました。

 むらむらするのは、生徒の方。バイトの時は、露出した格好をしませんが、それでも生徒は、服の上から、私の裸を想像しては、勃起させていました。

 服の上から、私のおっぱいやおまんこを眺める事は許しましたが、触ることは許しませんでした。

「入試に受かったら、好きなだけ遊んであげる」

 その言葉を励みに、生徒は勉強を頑張りました。

 この春、生徒は受かりました。合格発表の日、私は裸で生徒の部屋にいました。


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2014年7月21日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談
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