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【学校で】変態教師【エッチ】

最近、かわいい女子が放課後、いのこり勉強をさせられていると聞いて、何かあるな、と思ってデジカメを持って体育館に行ってみた。こっそり見てみたら、Mは裸にされ、マットの上でフェラをさせられていた。教師は「うまくやれるまで家に帰さないぞ。」と、ニヤニヤしながら言った。Mは「せっせんせえ、恥ずかしいです。もうやめてください。」と泣きながら言うが、教師は「うるさいやつだ。中に出さんとだまらんか」とMのマンコに肉棒を近ずけ、「入れるぞ。」と言った。Mは「やめてええええ」と叫ぶが、教師はそれを無視して、挿入した。そして中に出した。それからも毎日、かわいい女子たちは変態教師に犯されている。それは放課後だけではなく、授業中ローターを付けさせながら受けさせたり、水泳を全裸でさせたりしている。


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2014年6月7日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【友達と】テント【エッチ】

屋外測定調査のために寝泊まり用テントが必要になった

学校に4人用のテントがいくつかあるとのことで、貸してもらうことになった

テントなどの備品担当は未婚の佐々木先生だった

佐々木先生は誰もが憧れる25歳の女性の教師です

背も高く、スレンダーなスタイルは伊藤美咲に似た女性です

一年先輩の吉崎は、自らすすんでテントの借用を申し出る役をかって出た

「テントを持って帰るのには、一人じゃ無理だから一年生2人も来てくれ」という

僕と吉井の2人が一緒に行くことになった

佐々木先生のことはあまり身近で見たことがなかったが、近くで見ると最高に美人だった

先生は、俺たち3人を連れて、備品倉庫に歩いて行った

先吉崎は2年の時に先生が副担任だったとかで、談笑しながら並んで歩いて行った

倉庫に入る時に、吉崎先輩は「お前たちもどういうものがあるのか確認しておいてくれ。返却場所も覚えておくように」

そして、先生を先頭に奥のほうに入って行った。

一度確認すると、「物の搬出の邪魔になるので、その棚の向こうに行ってくれ」と言われた

先生が「きゃっ!」と小さな悲鳴を上げた


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2014年6月6日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【学校で】職員室で先生と生徒が【エッチ】

コンコン…

失礼しま~す。先生いますか~?

(放課後の誰もいない学校、ある企みを抱えて職員室を訪ねる)

(ゆるいパーマのかかった茶色のショートカット、ブラウスのボタンを外しEカップの谷間を見せ、チェック柄のスカートを普段よりもかなり短くして白い太ももの付け根辺りまで露わにしている)はい いますよ。

・・・って、クラスのまゆかじゃないか?

(普段より大胆な制服姿に驚きながら)

ほらほら普段より制服乱れてるよ。ここは職員室だし 他に先生こないうちに直しな

(といいつつも白く柔らかそうな太ももから目が離せない)

ところでどうしたんだい?あ、いたぁ~♪

(職員室に1人残る先生を見つけ人懐っこそうな笑顔を見せる)

またそんなそんな固いことばっかり

それにもう他の先生なんて帰りましたよ

今は先生とまゆか2人だけです…w

(制服を直そうともせず意味ありげな笑みを浮かべて先生に近づく)

どうって…なにか用事が無いと先生に会いに来ちゃいけないんですか…?


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2014年6月5日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【学校で】童貞【エッチ】

現在は47歳の会社の次長をしている高倉健二さんは、童貞を喪失したのは15歳の時だそうで、中学3年生の時でした。

その日は夏休みに入る数日前の日で、朝からお腹の具合いが悪く、学校に行っても大便だけでも2,3回は行ったそうです。

午前中の最後の時間にトイレに行きたくなり、我慢していたら腹痛が起こり、トイレに行くまでにパンツの中に水色の便を漏らしたらしいのです。

慌ててトイレでパンツを脱いで洗い、ズボンだけで医務室に行き先生に正露丸を貰って、簡易ベッドで横になっていたそうです。

そこには二つのベッドがあり、彼は奥の縦にあるベッドで窓を後ろにして寝ていたそうです。

午後の3時ころに誰かが入ってきたそうです。そのころには腹痛も消えて、誰かそっと覗きました。

体育の28歳の女性の先生で、体育大学出でスタイル抜群の人でした。

確か6月に結婚して先生を辞めると聞いていたのに、7月の10日過ぎなのに辞めないようでした。

医務室に入ってくると直ぐに鍵を掛けて、スポーツと気温の高い日だったのでびしょ濡れで、上のTシャツと、ブラジャーを脱ぎ、濡れたタオルで拭きだしました。その上ショートパンツと、ベージュのショーツまで脱いで身体を拭き出しました。

確かに学校は冷房はなくて扇風機だけでした。

ほとんど全裸になり、扇風機を全身に浴びて身体を乾かしていました。

奥のベッドを見ることもないので、そっとカーテンの隙間から先生の全身を見つめていました。

腹痛も治り元気になると先生の全裸に近い姿に、チンポが勃起してきました。

小6のころからオナニーをしていたし、亀頭も薄皮もむけて包茎ではありませんでした。

濡れたタオルで何回も拭いて気持が良くなり、初めて医務室を眺めました。


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2014年5月24日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【学校で】修学旅行で【エッチ】

修学旅行でぼくは、クラスのみんなと旅館に泊まった。そして晩メシの時トイレで2階に行くとぼくの大好きな女子が泊まっている部屋があいているのにきずいたうれしくてドキドキした。その部屋に入りその子のかばんをあさるとパンツがでてきたのではいていたパンツをぬぎその子のパンツをはいたいま僕はパンいち状態だ。ひきつづきかばんをあさっているとブラジャーがでてきたのでちんこにくくりつけてオナニーした。パンツは精子ベトベトの状態で返したけどブラジャーはちんこにくくりつけたままもどった。その日の夜トイレでおきると晩メシの事を思いだし部屋にいくとやはりあいていた。ほかに女子がいたがその好きな子にキスをした。上に乗りパジャマのボタンをはずしブラをずらしておっぱいを揉みまくった。ズボンとパンツをずらしておまんこを吸いぼくのちんこをなんとその子のおまんこの中につっこんだそして腰をふっていると我慢できなくなり中出ししてしまった興奮して大量の精子をその子の中に発射した。その子は起きなかったのでもう一度キスをすると先生が来た。何をしていたのか聞かれ正直に話すとやってくれたら許してあげるといわれたので先生とやった。


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2014年5月15日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【妹と】妹、小6で【エッチ】

私が高校2年生のときのことです。

9月下旬のあの日、平日で共働きの両親は当然仕事に出かけ、私も学校でしたが。

当時小学6年生だった妹の綾香は、運動会の振替休日ということで休みでした。

しかし、その日私は朝から調子が悪く、2時限が終わったところで早退しました。

あれは11時半ごろだったと思います。

自宅の近くまで来た時、わが家に見知らぬ男が入って行くのを見たのです。



20代後半から30代前半位、ジーンズと黒シャツ姿で

ガッチリした体型の男でした。

(もしかして泥棒か?!)

小走りで帰宅しようとした時、妹が自分の部屋の窓を開けました

私は「あ…」と妹の名を呼びかけましたが、妹は雨戸を閉め始めたのです。

(えっ?!)

私は急ぎ、玄関のドアを開けようとしたのですが、鍵が掛かっていました。

合い鍵でドアを開け、そっと中に入ると、玄関には男物のスニーカーが


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2014年4月24日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【学校で】愛し君へ2【エッチ】

『玉置は本が好きなのか?』

俺は話を反らすために質問した。

『はい。本って、内容ももちろん面白いですけどその人なりの哲学っていうか、考えがわかって楽しいんです』

『本ってそんなに奥深いのか?俺は面白ければいいけどな』

『大野君は本っていうかマンガでしょ?』

『うぐっ‥‥痛いとこ突きやがって(汗)』

すると玉置は本棚のほうへ歩いて行き、一冊の本を取りだし持ってきた。

『これとか、ページ数少ないし内容も簡単なんでどうですか?』

俺は本を受け取り、ペラペラめくってみた。

『うーん、目眩がしてきた(笑)』

『そんなこと言わないで読んでみてください、きっと面白いですよ?』

『じゃあ借りてくわ!』

俺は気が進まなかったが玉置の笑顔に負けて読むことにした。

『ふふ‥』

『ん?どうしたいきなり笑って?』


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2014年4月24日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【学校で】音楽の先生【エッチ】

久しぶりに投稿します。

僕が中3の秋にいよいよ受験シーズンって時に、音楽の成績がさがっちゃって

音楽の先生から呼び出しをくらっちゃいました。

でもその音楽の先生ってのがまじナイスバディで、(聞いたらGカップらしい)

めんどくさかったけどなんか嬉しい思いもあって何の疑いもせず音楽室に行きました。

先生「あっ、やっと来た。早く座って。」

俺「うぃっす。」

そしたらいきなり先生がカーテン閉めて電気も消して、

先生「君、最近授業集中して受けてないからお仕置きです!」

俺「お仕置きって?」

先生「こうするのっ!」

そしたらいきなり先生が俺の制服脱がし初めて自分まで裸になって、

先生「先生を気持ちよくして!もうグチョグチョだから」

俺「えっ?なに脱いでんの?まずいっしょ!」

先生「いいから!いれて!大丈夫、誰にも知られないから!」


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2014年4月21日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【人妻と】教職の現場で【エッチ】

 妻は中学校の教員をしています。お見合いで結婚したのが妻が27歳の時。顔は人並みですがスタイルが良く、何よりも穏やかでまじめそうだったので決めました。

 子供にも恵まれて幸せに暮らしていたのですが、昨年、妻が独身だった時に同僚だった人と私がたまたま同じ職場になりました。その人から、あの頃同僚の教師と何かあったようだという話を聞きました。その時は、流して聞いたのですが、何となく気になっていました。悪趣味かと思ったんですが、さりげなく職員録を調べ、たぶんこの人だろうという名前を確認し、セックスの最中についつい我慢できなくて聞いてしまいました。妻は一瞬固まって「バレちゃったね。」とだけ言いました。

 数日後、「 あなたにもう嘘はつきたくないから。」と、あるウエブサイト名を告げました。当時悩んでいた妻は女性主体のこのサイトに書き込みをし、いろんな人からアドバイスをもらっていたようです。そこにはその男性とのなれそめから何からすべて書いてありました。以下は抜粋です。

『最初の晩、確かに私にも隙があったのかもしれません。彼が一人で来たとわかった時点で部屋に入れなければ・・・。その晩の事が私にとっての初めての体験でした。このことについて特別な感慨はありません。

 それよりも痛さと最後に私のおなかの上に出された彼の液体がとてつもなくショックで、汚されたような気がして泣いてしまったのです。

 その後で二人は裸で抱き合ったまま話をしました。「おまえは前の彼女に似たところがある。好きだ。仕事以外の時間をおまえと過ごしたいんだ。」と告げる彼の言葉にすがろうとする私の気持ち。一方ではいけないことだと思う理性がまぜこぜになった時でした。

 ・・・ところが話をしながらも彼は胸や背中そしてあそこを微妙にさわりながら巧みに私を高めてきます。私が何か反問しようとするとキスで口を塞がれ、何にも考えられなくなって・・・2度目のセックスが始まっていました。やっぱり痛いだけでしたが彼の存在を私に刻みつけるのには十分な出来事でした。

 その晩の3時頃彼は自分のアパートに帰りました。

 次の日学校で部活動をしながら「これは早めに切らなくては・・。」と心に決めて強い気持ちで部屋に帰りました。夕方の5時頃ドアがノックされました。彼でした。鍵を開けずに帰ってもらうはずでした。でも「話だけだから。」という彼の言葉に、嘘だとわかっていながらドアをあけてしまったのです。

 玄関先で抱きしめられ壁に押しつけられて激しいキスをされ耳元で「好きだ。」と言われたときには、もうスカートは足下に落ちて彼の手は直に私に触れていました。

 私は身体を堅くして「だめよ・・。」とつぶやくだけでした。抱え上げられて寝室に・・。

裸にされた私の身体を、彼の唇というか舌がなぞります。唇から首筋へ胸にそして・・・私あそこを舐められたのは初めてでした。「汚いからやめて。」と強く拒みましたが「いいから静かに!」と一喝され後はなされるがままでした。

 触れるか触れないかぐらいで上下に動き続ける彼の舌。なんだかとってももどかしくなって・・・と思った瞬間前の部分に舌先がザラリとやって来て、すごく大きな声が出ました。後はもう夢中でなんか声を出してて、ふっと楽になったら彼が「今、いけたね。」って。

 大きく広げた足と、なんかすごい格好の自分に気がついてとっても恥ずかしかったことを覚えています。それから彼が入ってきて。痛いんだけどなんか昨日よりとっても優しい感じがしました。

 次の日は3学期の始業式。結構遅く帰ったのですがアパートの前に彼の車が止まっていて。・・


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2014年4月17日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】妻が教え子に犯された ②【エッチ】

妻はとうとう僕の目の前で、木島に「イカせて下さい!」と言って、激しく潮を噴いてイってしまいました。



僕はショックで何も言えなかったが、段々妻に対する怒りが湧いてきてしまい、自分の不甲斐なさを棚に上げて怒鳴ってしまった。

「どうして君からイキたいなんて言うんだ!僕がここにいるんだぞ!恥ずかしいと思わないのか!無理矢理されてるんじゃないのか!」と怒鳴り付けると、妻は泣き出してしまい「ごめんなさい、ごめんなさい」と言っていました。



すると木島が妻の頭を優しく撫でて、「ゆかりは悪くねーよ!当たり前の事しただけだよ!悪りーのは武田だろ?自分の女も守れないくせに、ゆかりに怒鳴り付けやがって!ゆかりが可哀相だろ!」とゆかりをかばうように優しくしています。

そして周りの奴ら全員で「ゆかりは悪くねーよ、武田がダメなんだよ!」と言い出すと、ゆかりはもっと泣いてしまいました。

でも、この涙は明らかに、自分を守ってくれてる不良達に対する嬉し涙です・・・



僕は一人だけ悪者になって、妻さえも敵にしてしまった空気になってしまいました・・・



そして木島は妻のアソコに指を入れた・・・

「おい武田!今度は中のイジり方教えてやるよ、こやって入れたら、指を手前にグッと曲げて、ここで押し上げるんだよ!そうすとほらぁ!!!」と木島が言うと「グチュグチュブチュウウウウウ」と大きな音が響いて、同時に妻が「ああああ、それダメ、ああああ、いやあああああ、また、あああああ」と声をあげた。

そしてすぐに、「ビチュッビュッ」と水鉄砲みたいな潮が、僕の顔面に降り注いだ・・・




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2014年4月16日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

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