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【妹と】嫁の妹 のぞき編【エッチ】

俺(38歳)、嫁(34歳)小柄のせいか20台に見える童顔

おっとりしていると言うか天然

子供は3人 10年前にマイホームを購入

結婚12年目

今でも、かなり仲良し(Hは週2回位)そんな我が家に、仕事の夏休みを利用して、嫁の妹Kちゃんと

彼氏のT君が、遊びに来たKちゃんは、家庭的でおとなしい嫁とは対照的に、元気で社交的な31歳

彼氏のT君は、おとなしい感じの長身イケメン 25歳T君の車から、荷物をおろすと

早速、全員で近所の海水浴場へ海では、子供の面倒を、KちゃんとT君が見てくれたので

俺は、若い女の子達の水着姿を眺めて、目と心の保養につとめた昼を過ぎて、混雑してきたので

食事をして家に帰ったシャワーを浴び、子供達は昼寝

大人達はお菓子をつまみに、ビールを飲むことになった2~3本飲んでいると、

朝早く出てきた事や、子供と

一緒に海水浴をした事などの

疲れでT君が、眠り始めてしまった余り、騒ぐのも悪いと思い

俺はKちゃん達が、持って来てくれた土産のダンボール箱を


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2018年1月9日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【露出で】夫の奴隷にされて3【エッチ】

今日は朝から夫にお風呂で

もともと薄いあそこの毛を

ツルツルに剃られてしまい

『水着を買ってあげるからプールにいくぞ』

と言われスポーツ店に行くと

夫は白の競泳用水着を見つけ

『これを買って来い』

と渡されたので

「これを着るの…」

(もっとかわいいのかと思った)

『もっときわどい方がいいのか?』

「いいえこれでいいです…」

その後連れられて来たのは

市民プールでした

そこは室内の温水プールで


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2018年1月2日 | エッチ実話カテゴリー:露出体験談

【学校で】放課後【エッチ】

僕が通ってた小学校は6時間目がプールだと着替えたら自由に帰って

いいよというルールがある 僕は小4の7月ごろ6時間目にプールがあ

った着替えようと思った時あることに気が付いた僕のパンツが無くてか

わりに花柄のパンツが一枚置いてあった それは女子更衣室でもこん

どは 亜加梨という子のパンツが無くなりかわりに僕のパンツが置いて

あった 数分後異変に気が付いた亜加梨が飛び込んできた手には僕

のパンツが怒りで作られたような手で握らていた「このパンツはおまえ

のか」一瞬亜加梨が男に見えた僕はビビッて「は…はい」と言葉を詰ま

らしたすると亜加梨の怒りは消えさりやがて涙へと変わった亜加梨は

電池の切れたロボットのように崩れた亜加梨は完全に魂の抜けきった

声で「ごめん 何の罪もないのに…」時計を見るともう5時近かった急

がないといけないのに蝉の抜け殻みたいになった亜加梨をこのまま

放置してはいけないとという衝動に襲われた俺は迷わず亜加梨の服と

かを女子更衣室から持ち出したそれからは体の制御ができず迷わず

亜加梨の水着に手をかけた最初は小さい声で抵抗していたが数分後


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2017年12月24日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【痴女と】タイプの人を見つめながら【エッチ】

今から17年前の、まだ俺が専門学校に通っていた時の話2ヶ月間ある夏休みを、有効活用しようと短期間のアルバイトを探したそして、求人誌を見ていると、労働時間はかなり長いが時給の良い、俺にとても良く合っているアルバイトを見つけたそれは、我が町の海岸線にある

保険会社の保養所でのアルバイトその求人誌には、調理補助プラス施設内のプールの監視員(泳ぎの得意な方希望)と書いてあった俺は高校3年間、水泳部に所属し

泳ぎにはかなり自信がある調理補助の方も、その時通っていた学校は調理師専門学校正に、俺の為にあるようなアルバイトだと思い、直ぐにその保養所に電話をかけたそして次の日、履歴書を持ち支配人と面接、すると即日採用その日は、簡単に仕事内容の説明を受け、翌日から働く事に仕事内容は結構ハードで、朝は7時までに出勤し、白衣に着替え調理補助の仕事(主に雑用と盛り付け)そして、8時半になると水着に着替えプール掃除(プールサイドをデッキブラシで掃除、水面を網でゴミ拾い)これを一人で行い、9時にプールを解放する後は、30分毎にプールの中央と側面の塩素濃度を計り紙に記入、濃度が低くなると固形塩素で調節する途中一時間の食事休憩はあるが

これを夕方の5時まで繰り返すそして、また白衣に着替え調理補助を6時まで行う、という

かなりハードな内容だった最初、プールの監視員と言うと

水着のお姉さんが沢山見られると期待したが、保養所の客の殆どが家族連れで、かなりの期待外れだったしかし、アルバイトを始めて1ヶ月以上経って仕事に慣れてきた頃、ようやくプールに二十代中盤の女三人組が現れたそして、その中の一人に俺の目は釘付けになった小柄な身長、髪型はショウトカット、少し垂れ下がった大きい瞳、全てが俺のタイプだった俺は急いでサングラスをかけ、彼女達に気付かれないように、

正面を向き、目の動きだけで

その女を見続けたそして暫くすると、三人組の中で一番太っている女が近づいてきた「ねえ君!名前は?」「マコト君(俺の名前)年いくつ?」「良い身体してるけど、何かスポーツしてたの?」そこからずっと質問責め、他の二人はそれを見て大笑いそして、他の二人も近づいてきて簡単な自己紹介三人は高校の同級生で、今は27才さっき、最初に近づいてきた太っている女が”マリさん”一番背が高く、スタイルは良いがどこか冷たそうな印象を受ける既婚者の”ヨウコさん”顔はバツグンでかなりタイプだが、胸がとても残念な”ヒロミさん”そして、そこからは仕事をこなしながら、当たり障りの無い会話をしていると、直ぐに5時彼女達に別れを告げ、白衣に着替え調理場へそして、仕事を終え着替えていると、支配人に呼ばれたそこで話された内容は、先程の三人組の、太っているマリさんは本社の会長の孫、そしてこれから三人で遊びに行きたいから運転手を貸せと、名指しで俺の名前を・・・支配人に頼み込まれ、特別ボーナスも出してもらえるそうなので、疲れた身体に鞭を打ち三人を保養所の車に乗せたそして、ゲームセンターにビリヤード、ボーリングと彼女達が希望する場所を回ったその間、彼女達は行く先々でビールや缶酎ハイを飲みまくっていた夜11時頃に保養所に着く頃には、酒の弱いヨウコさんは酔いつぶれ、残り二人は歌を歌い

ハイテンションそして、三人の部屋までヨウコさんを担ぎ連れて行くそして、寝ているヨウコさんをベッドに寝かせ、支配人が俺のために用意してくれている部屋に向かおうとすると、マリさんが「ちょっと、どこ行くの?!

マコトも飲みなさい!」そして、無理やりベッドに座らされ缶ビールを飲まされたビールを飲んでいる間、マリさんは俺の横に座り、俺の身体を撫で回すそれを見てヒロミさんは、ケラケラと笑っているそして、マリさんは俺の後ろに回り込み、右手は俺のTシャツの上から乳首を転がし、左手はハーフパンツの上から股間を揉み始めたすると二十歳で経験人数一人の俺の股間は、全くタイプでは無いマリさんにも反応してしまい「もう~マコト君のすご~い!

カッチカチだよ~!ヒロミも触ってみなよ~!」「私は愛する彼氏がいるから

ダメ~」とシャワーを浴びに行ってしまったすると、マリさんの攻撃は更に凄くなり、あっという間にパンツ一枚にされてしまったそして、マリさんの両手はキスしている間も、俺の乳首を舐めている間も俺の身体を弄り続けたマリさんの触手のような手が、パンツの隙間から入ってきて、

俺のペニスに触れた瞬間ウッ・・ウッ・・ウッ・・「えっ?!マコト君出ちゃったの?パンツ汚れちゃったじゃない」するとマリさんは、俺のパンツを脱がせ洗面所で洗い、干してくれたマリさんは再び俺の前にひざまずき、ペニスを舐め出したマリさんのフェラは異常

に上手く、また直ぐに大きくなってしまったするとマリさんは「今度は私にもして」と服を脱ぎ出したマリさんの身体はお世辞にも美しいとは言えず、しかし俺は勇気を振り絞り、巨大な垂れ下がった乳をすい、肉を掻き分けアソコを舐めた「ア~~イイワ~~もっと強く吸って

そうよ~ア~~ン」そして、マリさんが上になり


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2017年12月23日 | エッチ実話カテゴリー:痴女との体験談

【おっぱい娘と】子役接待【エッチ】

これは僕が芸能事務所で働いていた時の話です。

僕が働いていた事務所に、当時大人気の子役の男の子が所属していました。その子はまだ8歳という幼少ながら、当時人気ドラマや映画、CM等に引っ張りダコの超人気子役でした。

人気がすべてのこの業界においては、年齢はあまり関係ありません。

その子役の子はどこでもいわゆる”VIP”扱いの待遇でした。

ここではこの子役の仮名を”フクシ”とします。

そんな年齢でVIP待遇を受けている影響もあり。。。フクシは表の愛くるしいキャラクターとは裏腹に、

僕達業界人の中ではかなりの超わがままな子としても有名でした。そんなわがままな子役に、僕がお世話になっている先輩が当時担当としてついていました。

ある日その先輩から、僕にフクシのことについて相談があると連絡ありました。「実は、、、フクシがな、、今度のドラマに出たくないって言いやがるんだよ。。もう勘弁してくれよって感じだよ。。」

先輩はそう言って ため息をつきました。

「はぁ。。。またですか」

フクシはよくドラマやCM直前になって「出たくな~い!!」言って、駄々をこねます。

しかし超人気子役ゆえ、誰も言えず、最近は親が言っても いうことを聞きません。

なんというか親のほうも もうすでにフクシの言いなりのような感じでした。

 

そうなると、こちら側はフクシの駄々を聞いてご機嫌を取るしかありません。。。もうなんというか大物俳優並みの待遇です。


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2017年12月22日 | エッチ実話カテゴリー:おっぱい娘との体験談

【マニア】イルカとセックスした女性 【体験談】

あらかじめ言っておくと、

イルカさんは皆さんが思っているよりもはるかに頭のいい動物です。



なんとイルカさんは人間の性別をメスと理解することができ、生殖器の認識も可能なんです。さらにイルカさんは女性の濡れにも反応し、それに応えて発情した素振りを見せることさえあるんです!

発情したイルカさんはペニスを露出させて、女の子に絡むようにそばに寄っていったり、ペニスを押し当ててきたりすることがよくあって、これは彼らなりの悪戯なんです。

しかも、それでメスが拒まなければ本気で興奮して、なんと水着の上から性器を擦りつけようとすることまであるんです!

それ故に、下手に全裸で泳ぐと本当にレイプされてしまう可能性もあるらしく(前例はないそうですが)、水着の下は絶対脱いではダメ。さすがの私でもカイルくんのペニスがお膣に迫ってきては大変なことになってしまうので、我慢。

ちなみに、イルカさんのペニスはそこまで巨大すぎるというわけではないのですが、何が凄いかと言うと、射精がとんでもなく物凄いのです。

一説によると、至近距離なら普通の紙くらいバリッと突き破ってしまうほどの射精だとか。そんな射精をまた子宮にまともに受けてはひとたまりもありません。うーん、我慢。



さて、そんなこんなで、「セックスは出来ない! でもカイルくんが発情してくれれば嬉しい!」そんな気持ちで実践の準備です。

イルカさんは女性の濡れに反応すると前記しましたが、お察しの通り、私は濡れ濡れです。子供ぱんつにシミができてしまうくらいだったので、なるべく早く水で流しておいて目立たないようにしました。しかし愛液が水に溶け込めば、イルカさんは誤魔化せませんけどね。

ちなみに、ご存知の方が多いかもしれませんが、私は既にイルカさん複数と熱い契りを交わしたことがありまして……その際、荒ぶり止まない極太おチンチンにアソコを掘られ、広げられ、イジメられ、もう徹底的に壊されて入院してしまいまして……(笑

退院からだいぶ経ちますが、今なお、人間の性器に戻ってません(笑 お膣の穴も陰唇もすっかり開拓されてしまい、イルカさん専用精液トイレの印をしっかりと押されてしまっております(笑

膣は締まりますが開きやすく、濡れれば愛液垂れ流し。小陰唇が伸び、大陰唇も膨らんで盛り上がり、子供ぱんつをはくとひときわふっくらしてちょっと恥ずかしいのです。ちなみに胸も、それなりに、です。


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2015年7月31日 | エッチ実話カテゴリー:マニア体験談

【妹と】従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも2 【エッチ】

中高男子校に行ってしまった僕は、女の子とまったく縁のない大学生活を送っていました。そんな僕に、叔母から従姉妹の家庭教師のアルバイトの話が持ちかけられました。



従姉妹のほのかちゃんはまだ5年生で、全然子供だと思っていましたが、これくらいの年頃の少女の性的なモノへの好奇心を舐めていました……。



そして、ほのかちゃんは僕なんかに好意を持っていてくれて、積極的にアプローチされた結果、なぜか勃起した状態のアレを見せるハメになり、その上手コキ、お口でとエスカレートしてしまいました……。



でも、僕の憧れの叔母さんに似て美少女のほのかちゃんと、そんな経験を出来たのは僕にとっては信じられないくらいにラッキーでした。そして、僕の最高の夏休みは始まりました。



衝撃的な前回の訪問から3日後に、僕はほのかちゃんが帰り際に小声で言ってくれた通り、コンドームを隠し持ってほのかちゃんの家に向かいました。



相手が従姉妹と言うことと、まだ5年生だと言うことに、さすがに僕の中の良心も揺らぎましたが、十代の性欲はコントロール不能でした。僕は期待に胸と股間を膨らませながら、ほのかちゃんの自宅のインターフォンを押しました。



『あっくんこんにちは#12316;。ゴメンね、ほのかまだ戻ってないの。あんなに楽しみにしてたのに、何やってんだかw』

叔母さんはドアを開けるなりそう言いました。どうやら、午前中は部活の関係で学校に行っているようで、それが長引いてしまっているとのことでした。




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2015年7月30日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【露出で】海での話 【エッチ】

時系列順に書くほどマメではないので、

海にドキドキしに行った時の話。



あれから何かドキドキ出来ることはないかなとずっと探してました。

地元は海沿いにあり、穴場もたくさんあるので

夏ですし何となく海って何かあるかもという軽い気持ちで海へ。

そこは穴場でせまいビーチですが、その日は男性数人と

カップルが人組と家族連れが1組だけ。



私はもしかしたら海に入るかも、と思って

着替えやすいTシャツワンピのみで

一応ビキニも持って行きました。



行ってみたらものすごくのんびり出来る環境。

しばらく浜辺でのんびりしてました。


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2015年5月28日 | エッチ実話カテゴリー:露出体験談

【寝取られ】内緒で付合っていた彼女が王様ゲームで見せた本性 【体験談】

こんにちは、幹夫と申します。



僕は顔はジ○ニーズ系で、女の子からはモテる方ですが、男の子からはイジられるタイプです。

そんな性格のせいか、彼女になる人は強気な女の子が多いです。



コンプレックスはチ○コが細い所です。

体つきも細いので、外人さんのチ○コみたいに太くて逞しい物に憧れています。

彼女からも、気を使われて「大きいと逆に痛いだけだよ・・・」なんて慰められる事も有ります。



今からお話するのは、僕が19才の大学生の時のお話です。



僕は「ダーツサークル」に入っていて、当時は今みたいにダーツバー等が余り無く、ハードダーツで練習して、その後は飲みに行くのが定番のサークル活動でした。

意外にオシャレなイメージが有るのか、女の子が多くて、可愛い娘も多かったです。



サークルの中でも、僕は母性本能をくすぐるタイプらしく、結構モテた記憶があります。


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2015年5月6日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】スワッピング体験談 実はエッチ大好きだった彼女のユイは先輩の巨根に何度もイカされまくる 【体験談】

以前起こった衝撃的な出来事を書きます。

まずは人物紹介から。



俺(ユウキ) 24歳会社員。高身長だけどフツメン、モテない。



彼女(ユイ) 24歳で僕と同い年。清楚でロリっぽくて可愛い顔してます。学生時代に付き合い始めて3年目。

別の会社で働いています。身長は160センチないぐらい。すごく色白で、胸はDカップ。

正直、俺には不釣り合いなぐらい可愛い。



先輩(アツシ) 27歳、会社の先輩。幼い頃からサッカーしてたそうで細マッチョ。

同い年の奥さんとは付き合い始めて2年目。さわやかイケメンで昔からモテたそう。



先輩の彼女(マユミ) 27歳で同じ会社。筧美和子に似てる。もともと先輩とは同期で、部署は違いますが僕もよく知ってます。

背が高くて(167センチって言ってた)スタイル良い。Fカップの巨乳の持ち主。

イケメンの先輩と相応な綺麗な人。優しくてノリが良い。


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2015年3月9日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談
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