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【友達と】露天風呂のロリ少女 1【エッチ】

俺が中3の時、親と旅行に行った。

親といっても、母親と妹で行った。

妹はその時12歳ぐらいだった。

確か小6だったけど、見た目は明らかに小学校低学年から中学年ぐらいだった。

母親は心配して、俺と一緒に入らせた。

妹は生理も来てたけど、マンすじはあまり黒くはなかった。

清純そうだったけど、俺が体を洗ってるとき、微かに声が聞こえた。

喋ってる声じゃないと思った俺は、少し手を止めて、耳を向けた。

そしたら、妹はおなってた。

後で、ヤレルと思った俺は、妹の体を洗うといって、こっちに呼び寄せた。

幸い、客が少なかったために、あまりばれないと思った。

「体洗ってやるから、こっち向けよ!」

少し強めに言うと、妹は

「うん、やさしく洗ってね」

といって、少し顔を赤らめていた。


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2014年5月26日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】妻と実弟(実話)【エッチ】

私40歳

妻35歳

弟37歳

現在同居中の母親と5歳になったばかりの息子との4人暮らしの家に海外事業に失敗し借金を抱えた弟が帰国してきました。

四年前に身辺整理をし、アメリカへ渡った弟から去年11月に電話があり、帰国したいが住む家もなけりゃあ生活するお金もない…ルームメイトにお金借りて帰国はできるが少しの間、兄貴ん家に置いてくれないか(泣)と…

2LDKの我が家に、もう1人大人が同居する…

これはかなり無茶な状態ではありましたが、実の弟の事でもあり、母親が長男の私と同居している以上、うちが実家みたいなものでもあったので、とりあえず安い借家が見つかるまでという事で弟を居候させる事にしました。

それから約2ヶ月半…

弟は就職活動+借家探し

夜は私たち夫婦と子供の部屋で寝泊まりする日々が続きました。

寝る順番は、私、妻、チビ、弟の並びで布団は三組。

チビは毎日遊んでくれる叔父さんの横で眠るのが当たり前になっていました。

そして先週土曜日…仕事も決まり、その仕事場付近でマンションも見つけた弟が(月)にはでていくとなった夜、ささやからお祝いをしました。

これはその夜~朝方にかけての出来事です…

いつもより少し奮発して、ビールとすき焼きでお祝いをしました。


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2014年5月24日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】陰毛を剃り落とす【エッチ】

妻の陰毛を剃り落とした昔の話です。それは妻が三十二歳の初夏のことでした。

その頃、私の陰阜に毛虫がついのか痒かった。その痒さが性交を通して妻の陰阜にも移ったらしく、妻もやはり痒いという。私は「剃り落とそう…」と云って妻と一緒に風呂場にいきました。当時の風呂は、まだ、五右衛門風呂でした。私の男塊は、妻の恥部を剃り落とす好奇心で弾けそうに固く漲っていました。

風呂場に妻を立たせました。妻は恥ずかしがりましたが、それを慫慂して石鹸を膨らみの丘に泡立てると、その泡が、黒い恥毛に馴染むように、しゅわ、しゅわ、と音を立てて塗り込み、一瞬にして白いスロープが出来上がりました。私は、そこに密生していた黒い林の全部を、皮膚を傷つけないように慎重に反り落としました。その黒い恥毛は剃り落されるのに、三分もかかりませんでした。膨らみの丘に泡立つ石鹸を洗い流した私は、その変わり果てた膨らみの丘に視線が釘付けになっていました。

恥毛がそり落とされたところは青みがかっていましたが、真っ新らで、一点の曇りもない少女のような白い恥丘に変わっていました。その丘はこんもりと盛り上がっていて、真ん中に薄いピンク色の恥裂が割れて走っていました。産毛一本も生えてなく、つるりとしたた美しい少女の陰阜の丘に変身して現れたのです。赤い恥裂は会陰部まで続いているのが見えました。

ツルツルになった膨らみの丘に指を当てて見ました。指先を少し膣口に差し込むと、その恥裂は、もうたっぷりと潤い溢れていましたが、括約筋がいち早く収縮して、そこがいかに女の敏感な部分であるかを教えていたのです。もう少し指を押し込んでみると、狭く小さな膣口は頑固に拒もうとしました。

お尻に手を回して見ると、そこは白く輝く半球形のヒップが、固さの中にも柔らかく膨んでいて、可愛いい少女のお尻のように見えました。妻は、恥じらいながらも、私にそこらを見せてくれました。私は凄く興奮し、男根から液が弾け出そうなのをグット我慢していました。

風呂場から出た私は、妻とともに全裸のままで寝床に横たわりました。妻を仰臥させ両脚を拡げて見ると、少女のような恥毛のない陰阜が、大の字になった妻の太腿の付け根に浮かび上がってきました。その恥部を愛撫し、潤んだそこに、強張った男塊がその花園に吸い込まれていったのです。

剃り落としてから一週間が過ぎていました。妻は膨らみの丘がチクチクするという。仰臥させて白いパンティをづり下げて見ると、その丘一面に約二ミリ程度の黒い芽が頭を出していました。陰毛のない恥裂を拡げてみると、ピンク色の小さな突起が頭を覗かせていました。それが恥毛のない谷間に埋まる女の敏感な蕾なのでした。私は、芽生える恥毛の痛さから、恥骨や陰阜を擦りつけないように肘を立てて、ゆっくりと静かに律動を繰り返し、妻を昂ぶりに誘い込んでいくのでした。

剃り落としてから三週間が過ぎていました。妻は、社内試験の第一関門突破して第一次合格し、気分良く浮き浮きしていました。その夜、その気分に浮かれた妻は、両脚を大きく拡げて応じてくれました。陰毛は五ミリ程度一面に伸びていました。その夜も恥裂を拡げて跳びだした突起を見つめていると、妻の外側の厚い肉襞がぷっくり膨らんできて、そこが、次第に沼地となって濡れて、その沼地に男塊がめり込んでいきました。その夜も、陰毛が多少芽生えてはいるものの、まだ、擦れ合う少しの痛さがあって、恥骨と恥骨を擦らないように腰を浮かせながら、静かな躍動を繰りかえし果てていったのです。

剃り落としてから一ヶ月が過ぎていました。三歳の子供が眠ったのを見届けてから、妻の下着の全部を剥ぎ取って、薄明かりに膨らみの丘を眺望しました。剃り落とした陰毛は、もう一面に黒く生え揃っていました。そのためその夜は、恥骨と恥骨をぴったりと合わせて律動を繰り返しても、陰毛は伸びていて、私はもう芽生える陰毛の痛みは感じませんでした。女は男にされるままにからだを投げ出して、快感の宙を彷徨っているのでした。


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2014年5月23日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【学校で】美和子物語 処女卒業 高校卒業【エッチ】

美和子の初体験のお話です。

高校を卒業後に同級生のお方と食事をしてホテルの門をくぐりました。

高校時代から好意を寄せ合っていた人でした。

食事の時にアルコールを少し頂きましたのでお互いにほろ酔い状態でした。

彼が先にお風呂へ入るように奨めてくれましたので私が先に入浴しました。

15分くらいで浴室から出ましたら入れ替わりに彼が入浴しました。

私がダブルベッドに横たわって居ましたら彼は5分位であがって来ました。

お互いに初体験ですからお話をするきっかけが解りませんでした。

ホテルへ入った時から結ばれる前提ですのに・・・。

彼がバスタオルで身体を包んで浴室から出て参りました。

何となく彼を見ていましたらバスタオル越しに男性器の勃起が解りました。

彼がバスタオルを外してベッドへ近づいて来ます。

掛け毛布をめくってベッドへするりと入ってきました。

何となく手持ちぶさたの時間が過ぎます。

彼の右手が私の胸に触れました。


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2014年5月23日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【人妻と】野球拳【エッチ】

文章が下手で申し訳ありませんが、最近の体験談をお話します。

私たちは40台の夫婦です…今回、一人息子が野球部を卒業することになり、父兄会の役員で『1泊2日でお疲れ様会』を行った時の出来事をお話させて頂きます。

出席者は…会長ご夫婦、副会長ご夫婦と会計の私たち夫婦の3組6名と監督さんの計7名でした…。

会長夫婦(50台半ば)…会長は少し頭が少し薄いおじさん、奥様は酒井和歌子似の熟女美人。

副会長夫婦(40台前半)…副会長は普通の会社員、奥様は色白ポッチャリ系。

私たち(40台半ば)…自分で言うのも何ですが、妻は40半ばにしては綺麗な方かと思います。

監督…29歳独身

出来事は…食事が終わり…飲み会…泊まりでは無い副会長ご夫婦が帰られた後、泊まりの会長ご夫婦と私たち、監督の2組5人がまだ飲み足りないので2次会を…と会長ご夫婦の部屋で飲みなおすことになった時です…どれくらい時間が過ぎたでしょうか…

結構酔っ払った会長が…『さて、ここで野球部役員慰労会恒例の野球拳をしようではありませんか~』

と言い出したのです…私達は『え?…唖然…』

(会長ご夫婦は2年前の長男が野球部の時の役員だったため…2回目の役員慰労会)

会長曰く『野球部役員慰労会では恒例なんですよ~役員の妻同士が真剣勝負で野球拳をするんですよ…』って…^^;

私も妻も最初は冗談だと思い…たとえ本当でもいくら同じ役員を1年間してきたとは言え、他人の男性の前で…また独身の監督の前でなんて…と最初は拒んでいたのですが…。

会長さんの強引とも思える誘いや、『最後ですし…』の言葉で…お酒が入ってることもあり私達は『納得?』で野球拳を承諾しました。

(妻は戸惑いを隠しきれてない様子でしたが、正直…私は会長奥様の50台半ばには見えない…芸能人で例えるなら酒井和歌子似の奥様に以前から好意がありましたので…妻に心の中で『頑張れ!』と言いながら妻が負ける事など頭に無く承諾したと思います。)


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2014年5月22日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】近所の女の子【エッチ】

俺の名前は、悠里。女の子の名前はソラ。

土砂降りの雨の中を帰っている途中、公園を見かけたので、公園に入っていった。

しばらく公園の屋根の下で雨宿りをすることにした。

するとそこへ女の子・ソラが来た。

「お兄さん、私も雨宿りしていい?」と聞いてきた。

「いいよ!君は何年生?」

「私?私は中学1年生。おにいさんは?」

「俺は高校1年生。中学一年生ぐらいだったらセックスとか知ってる?」

俺はふざけてそう聞いてみた。

したら、びっくりするぐらいの言葉が返ってきた。

「なにそれ?教えて!クラスの男の子が言ってたんだけど、わからないんだ!」


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2014年5月15日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【妹と】取立て屋【エッチ】

俺は結構人相がわるく、よくそっち系の人に間違われます。

そんな人相もあるのかもしれないが、借金の取立て屋のバイトにさそわれました。

最初はいろいろ教えてもらいながら、取立てやってたんですけどそのうち一人で

回収いってきてとか、頼まれるようになったときです。

さすがに俺も寝たきりの老人から、お金を回収するのは心がひるむときもありますが、

働く気のないやつは、腹が立ってしまう。

その日は、42歳の女性で、またおばはんかと思いつつ、お金の回収にいったら、

娘二人の母子家庭でした。

「おかあさんいるか?」って聞くと、娘が「病院にいます」って答えた。

俺は看護婦かと思って「病院?」って聞きなおすと「入院してます」と。。。

そういうことかと、よくあるパターンだなって。

「お金返してもらわないとこまるんだけどな」っていうと「今ないです」と

「どこの病院かおしえてくれるかな」っていうと「教えられません」

「それじゃ困るんだよね俺も仕事なんだよ」っていうと「今お金もってないし払えません」

と、半べそ。


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2014年5月13日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【浮気・不倫で】おいしい家庭教師【エッチ】

現在、某国立大学の博士課程1年です。



私の大学は、一応世間的には一流と言われているので、家庭教師の口も多く、その対価もなかなかいいものがあるのですが、それ意外にもオイシイことが多く、これまでに教え子である女子高生を2人ばかり、イタダキマスしてしまいました。



しかし、今回の3人目の娘は、目茶苦茶可愛いのです。



皆さんの体験記に刺激され、私も彼女とのH体験を書いてみたので投稿します。



冒頭に書いたように、私が通う大学は優秀な大学と思われているので、家庭教師の口が多く、しかも、その大学に通っている学生ということで、妙に信用があるのか、女の娘の親御さんからの依頼も多いのです。



優秀な大学であろうがなかろうが、男の下半身…節操には大きな差はないと思うのですが…(笑)。



最初にイタダキマスしてしまった娘は一番最初に教えた娘で、中学3年の時から教えて第一志望に合格した後、高校に入ってからでした。



彼女が入った女子校は、お嬢さん学校で有名だったのですが、彼女自身の性的好奇心は非常に強かったようで、高校入学後に度々電話が来て、何度かデートをした後に彼女の初めての相手になりました。


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2014年5月10日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【人妻と】最低最悪な亭主かも【エッチ】

私48歳、妻44歳で大学1年と4年の娘がいますが、少し離れた大学なので妻の実家から通っています。

妻は胸は大きいのですが清楚で可愛い系なポチャタイプです。

その妻とは昨年に起こった事件から家庭内別居のような状態です。

原因は私にあります。



昨年のGW明けに妻から昔、仲が良かったグループでプチ同窓会をすることになったと言われました。

私は行かせたくなかったのですが、理由を聞かれると困るので笑顔で許可をしました。

実は妻の仲の良かったグループの一人H子とは妻と結婚する前に付き合っていました。

少し複雑なのですが、妻と付き合っている時に、妻が元彼と寄りを戻してしまい、その後にH子と約1年ほど付き合っていました。

が、妻が元彼と別れて私のところに戻ってきたのです。

私はH子と付き合ってるからと一度は断ったのですが、不思議なことにH子が身を引いたので妻と寄りを戻し結婚となったのです。

ですからH子はまあ問題はないと思っていましたが、問題はグループのリーダー格のA美という友達なんです。

A美は数年前に離婚してからよく妻のところに遊びに来るようになり、私とも仲良くなりました。

妻とは異なり美人顔でスレンダー(貧乳かも)なボディです。

メアドを聞いてからは急接近してしまい関係を持ってしまいました。


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2014年5月9日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【学校で】愛し君へ2【エッチ】

『玉置は本が好きなのか?』

俺は話を反らすために質問した。

『はい。本って、内容ももちろん面白いですけどその人なりの哲学っていうか、考えがわかって楽しいんです』

『本ってそんなに奥深いのか?俺は面白ければいいけどな』

『大野君は本っていうかマンガでしょ?』

『うぐっ‥‥痛いとこ突きやがって(汗)』

すると玉置は本棚のほうへ歩いて行き、一冊の本を取りだし持ってきた。

『これとか、ページ数少ないし内容も簡単なんでどうですか?』

俺は本を受け取り、ペラペラめくってみた。

『うーん、目眩がしてきた(笑)』

『そんなこと言わないで読んでみてください、きっと面白いですよ?』

『じゃあ借りてくわ!』

俺は気が進まなかったが玉置の笑顔に負けて読むことにした。

『ふふ‥』

『ん?どうしたいきなり笑って?』


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2014年4月24日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談
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