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【人妻と】妻がこうなるとは…..。【エッチ】

「それでは、ご主人出かけます。泊まりになるかは、後ほど。」

そう言われて妻を、西本さんに貸し出しました。

妻:由梨絵45才160cm 50kg スレンダー体型。

西本さん:58才177cm 痩せ型 筋肉質。

二人が、乗った白い乗用車を不思議な気持ちで見送りました。

西本さんは、私達夫婦が、自営する店のお客様でありまた、西本さんの仕事が、

保険関係ということで日頃から、親しくさせてもらってました。

とはいえこのようになるとは、想像にもしてなかったです。

二人を送り出し仕事をしながらも、複雑な気持ちですごしました。

夕飯の材料を近くのスーパーで買い、自宅に戻る時携帯が、鳴りました。

西本「ご主人ですか。西本です」歯切れの良い声が聞こえました。

私「どうも....」

西本「今、奥さんと食事をしています。出来れば今晩は泊まりで御願いします。」

私「うちのは何といってるのですか?」

西本「ええ、了解していただきました。奥さんとかわります。」


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2014年9月8日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【学校で】劇◯◯季で...【エッチ】

厨房の頃に、俺と俺の母、女友達(以下K)とその母で

劇◯◯季を見に行きました。会場はほぼ満員でしたが、俺の左隣は空いていました。

席は左から俺、女友達、K、俺の母という順番で座っていました。

始まると、一瞬で暗くなり、隣の人の顔が見えるのがやっとでした。

はっきりいって、母に無理矢理つれてこさされたようなものだったので、すごく暇だった。

少したつと、隣に暗いからよくわからなかったが20歳くらいの女の人が一人できました。

その人は、暗くてよくは見えないが美人でスタイルもよい人でした。

そこで、俺は少しぐらい触ってもいいよなと思い、まずスカートから触り始めました。

そして太ももを触り始めました。しかし、女の人はなぜだかわかりませんがこちらに見向きもしませんでした。

これはチャンスと思ったところで、劇の前半が終了。

最悪のタイミングだと思っていたら、隣にいたKが寝ていました。

母から寝かせてあげなさい、と言われこっちもチャンスと思いました。

後半が始まると、まずKが寝ているかを確認するために太ももを触った。しかし反応なし。

調子に乗った俺は、まずKから痴漢することにした。

スカートの中から手を滑り込ませると、何とも柔らかい感触が。


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2014年9月1日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【人妻と】我が家の性の事情前編【エッチ】

俺は性欲が異常に強い、裕福な家庭に生まれ金には困らないので、18から週2ペースで吉原通い週末はマンションにデリヘルを1日買い、それ以外はナンパ三昧でセックスをしまくりだ。

縛られたくないので、特定の彼女は作らなかったが、まだ大学2年なのに両親から、後継ぎをとせっつかれて、お嬢様クラスと見合いを連発。相手の好感触を尻目に、全て断ると、

ある日、

父が上京してきた。酒を酌み交わしながら、気まずそうに、

話を切り出した。

(良樹、お前女嫌いなのか?)

『えっ何で?』(何でって、彼女も連れて来ないし、見合いも断るし、ほら、何て言うか、今流行りの・・・)

『流行り?、』

(うん、その、何だ、ホモって言うのか)

『なっバカ言うなよ、女好きだよ』(そうか、安心したよ。)

まぁ男どおしだし、色んな女とセックスしたいから、彼女を作らない事情を話した。

すると、酒の力も手伝ってか、父も性欲が異常に強いと、話しだした。

何でも、抱き飽きないように16の女を(母親)嫁にしたが、時々出合い系で浮気してるんだそうだ、

この夜は、

部屋にデリヘルを呼び親子で楽しんだ。


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2014年8月31日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】妻と大学生【エッチ】

私は長野県で酒屋&コンビニをやっているたけちゃんと申します。

昔から細々と父がやっていた酒屋をコンビニにして妻と二人でやっています。

今は父も無くなり二人でコンビニを深夜はやらずに営んでおります。

私は46歳、妻は45歳、子供はおりません。私の友人からもお客さんからも、妻は高島礼子にそっくりだと言われています。男性のお客さんが「好きな人いないなら、付き合って下さい」と真剣に誘って来る人も多いと聞いています。

妻は貞淑というか堅物というか、お世辞よ と相手にしません。妻の病気の関係で子供はできなくなりましたが、夫婦仲良くやっております。

夕方から週3~4日入ってもらっている大学生のK君は静岡出身で、弓道をやっている為か非常に均整のとれた体型で好青年であったため、普段から妻ともいい子だと話し合っておりました。

いっしょに仕事をしていた時、K君の視線が妻のお尻や胸によく行くことがあったのですが、それでも若いからこんなおばさんにでも目が行っちゃうのかなと思っておりました。

その後、妻が実家の母に会いに行った時にKくんを誘い、仕事の後家で二人で食事をしていた時のことです。

二人で少し酔っぱらった時のこと、室内に干していた妻の下着にK君が何度も目をやっておりました。

私は「おい、K君!あんなおばさんのブラに興味があるのかい!」とからかい半分で言ったところ、K君はうつむいて黙り込んでしまいました。もしやと思い、色々聞き出すと、K君は本当に妻に興味があるようでした。色々聞き出すと軽く酔っているせいか色々と話し出したのです。

大きな胸の谷間を見たときから、仕事中はついつい妻に目が行ってしまうこと。

家では妻の妄想でオナニーもしているとのこと。

いつもの好青年のイメージが崩れ落ちそうな瞬間でした。

また、これまでにない興奮をしてもおりました。

私の下半身はその時勃起していたのです。


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2014年8月30日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】愛妻を淫乱な女に・・・愛の初体験編【エッチ】

恵美さんが私達の仲間になり3組・6人が集まりました。

ラブホのスワップルームでのプレイは、男性陣はそれなりに楽しかったのですが、女性陣には不満があったようで帰りがけに愛が恵美さんと智ちゃんに声をかけ女性だけで食事会を約束していました。

いつものように入浴後、離れのリビングでビールを飲んでいました。

私に続いてお風呂を済ませた愛がパジャマでリビングに入ってきました。

『少し飲む?』とビールを薦めます。『じゃあ、ちょっと頂こうかなぁ』と隣に腰を掛けます。

「今日の食事会はどうだった?」

「楽しかったわよ。美味しいランチを頂いて智ちゃんの家でお茶してきたのよ。人に聞かれる心配もないから際どい話もできたし二人の気持や本心も聞かせてくれたわ。勿論、私も話を聞いてもらったから、3人の連帯感が強まったと思うの・・・でね、私達の提案をあなたが直樹さんと岡本さんに伝えて考えて欲しいの・・・」

「提案って?」

「あのね・・・基本的にプレイは女性ひとりで男性3人の相手をするってことでお願いしたいの・・・他の女性がいると恥かしいし気を使って集中できないのよ。でね、3人で話し合った結果、『当番制にしようって』事に決まって・・・それから当番の女性がプレイ日を決めていい事にして欲しいの、生理や体調も都合もあるから・・・ちょうど年末だから1月は私、2月は恵美さん、3月は智ちゃんって年齢順で繰り返して4月、8月、12月は花見だとか旅行・食事会・忘年会を私達が企画するから・・・」

「いいと思うよ。直樹と岡本君に話してみる。」

「次は私達の要望なの・・・ゲストを呼ぶ場合、事前に私達の了解をとってからにして欲しいの・・・プレイが始まってからだと断わりにくいし、肌の合わない人もいるから・・・それと、避妊なんだけど・・・私はピルを飲んでるし、恵美さんもお医者さんに相談してピルかリングにするらしいからいいけどけど、智ちゃんは赤ちゃんを望んでいるのでコンドームを付けてあげて・・・要望はそれだけよ。」

「分かった。それも伝えるよ。いろいろと話し合ったんだね。」

「女だけの方が凄いのよ。『〇〇さんのオチンチンは大きい』とか『〇〇さんのテクニックは凄い』ってリアルなんだから・・・でね。二人に聞いたの・・・『最近はどんなことしてるの?』って・・・恵美さん夫婦はね、子供さんを寝かしつけてから岡本さんの希望で下着をつけないでレンタルビデオ屋に行くんだって・・・まだ、露出までいかないけど興奮して家でセックスするそうよ。」

「ふ~ん。直樹たちは?」

「直樹さんが、私みたいにテレHしてって雑誌を数冊も買ってきたんだって・・・でも、うまく出来なくて教えててって・・・注意することも話したから今頃やってるかな?これがその雑誌なの・・・借りてきちゃった。」


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2014年8月28日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】愛妻を淫乱な女に・・・恵美さん編【エッチ】

良樹の奥さん(智ちゃん)が仲間に加わったことで二組の夫婦と岡本君とで遊ぶ機会が増えてきました。

刺激を受けた岡本君は奥さん(恵美さん33歳)に総てを話し、謝罪と理解を求めました。

最初は理解できなかった恵美さんですが、

「最近、家に帰って来ないことが度々あるから浮気を疑っていたけどそんなことをしていたのね。あなたが本当に私も一緒に遊ぶのを望んでいるなら経験してみるわ。だけど、知らない人とは嫌よ。最初はあなたも居ないで欲しい。」

と、言う事で私と良樹に連絡してきました。

いつも遊んでいる私達ですから簡単な打ち合わせです。

当日、岡本君は恵美さんを送ってきてすぐに家に帰って子供さんの相手をするようです。

私と良樹は土曜日の午後1時にスーパーの屋上駐車場で二人を待ちました。

少し遅れて岡本君の車が入って来ました。

私たちも車を降りて岡本君と恵美さんを迎えます。

岡本君が私たちと恵美さんを紹介しました。

恵美さんは身長150センチぐらいですが肉感的な可愛い感じの奥さんです。

恵美さんが私の車の後部座席に乗り込むと、岡本君が耳打ちしてきます。

「恵美の事を宜しくお願いします。帰りの時間は気にしないで下さい。子供は僕が見てますから・・・日曜の夕方まで大丈夫ですよ。それに、恵美は安全日なので避妊の心配もないですから・・・。」

岡本君は家に帰っていきました。


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2014年8月28日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】元彼【エッチ】

もう10年以上も前の出来事です。

バブル経済にも陰りが見え始めた当時、私は関西の○△大学に通っていました。

サークルの仲間と遊んだり、単位も順調にとっていた私は、それなりに大学生活は充実していました。。

しかし、今まで一度も女性と交際したことが無かった私は、性欲の処理に関しては、1人でペニスの疼きを鎮めるしかありませんでした。

数日に一度は、下宿の部屋で密かに自分のペニスをしごいて射精していました。

そのうち、私は大学3年になっていました。

そしてこのとき、私は初めて彼女が出来ました。

次にお話しすることは、彼女と出会ってから私が経験したことです。

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彼女は、ある女子大に入学したばかりだったが、僕が大学3年のときに同じサークルに入ってきた。

彼女は、長い黒髪とサバサバとした性格が特徴的だった。

あまり色気を感じさせない彼女の雰囲気もあって、サークルの女の子の中でも僕は彼女とは気軽に会話をすることができた。

でも、彼女と会って話をするのはサークルのメンバーが集まる週末のときだけだった。

半年ほどたった頃、僕は思い切って彼女を食事に誘った。

断られるかもしれないという不安を努めて隠そうと、僕はわざと軽い感じで言ってみた。


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2014年8月27日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】一週間ぶり【エッチ】

美由紀の肌恋しさに

一週間ぶりに単身赴任先から美由紀の元に帰り着いた…

美由紀も心待ちにしていた様子が食事を造る彼女の態度でわかる…

浴室から出てくる美由紀が待ち遠しい…

バスタオルに身を包んだ美由紀がようやく出てきた

湯に火照るからだが滑らかで艶々と弾んでいる

その妖しいからだがベットに横たわる…

待ちに待った美由紀の肌がすぐそこにあった

テレビの灯りを消すと

部屋はほのかなスタンドの明かりにかわる

めっきり秋深くなって、横たわる布団が気持ちよく、自然と男も昂ぶってくる

仰臥している美由紀に静かに手をさしのべると

滑らかな女の柔肌に触れていく

この柔肌を待っていたのだ…

美由紀は拒まない


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2014年8月21日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】愛妻を淫乱な女に・・・智子編【エッチ】

私達夫婦(智・33歳、愛・36歳)  私の願いから妻・愛を清楚な女から淫乱な女に変えていった現実の話を聞いていただきました。今回は友達夫婦(直樹・33歳、智子31歳)の話しをさせて下さい。

直樹は私以外の男を知らなかった妻を罠に嵌めた協力者です。

直樹と智ちゃん夫婦には子供がいません。

子供が出来ないのを理由にレス状態になっていました。

しかし、愛が間に入って二人で話し合った結果、子作りに努力していましたが1年経った時点でも妊娠の兆候はありませんでした。

直樹は変わっていく妻のように智ちゃんも一緒にセックスを楽しんで欲しいと洩らしていました。

直樹は智ちゃんとのセックスのたびに『他の男とセックスしてみないか?』とか、『誰か他の男と3Pしよう?』などと言ったりバイブやローターを智ちゃんに使ったりするようになったらしいのです。

心配になった智ちゃんは、普段から姉と慕っている愛に相談してきました。

「愛さん・・・相談したい事があって・・・」

「いいわよ。どうしたの?」

「電話では話しにくい事なんです。週末、直樹さんは出張でいませんのでお邪魔してもいいですか?」

「あら、いいわよ。うちの人も土曜日はゴルフだし、そのまま飲みに行くって言ってたからお泊りにくる?一緒にご飯を食べてお酒でも飲みながらゆっくりと話しを聞いてあげるわよ」

「じゃあ、5時頃にお邪魔します」

「ええ、いらっしゃい。待ってるわ」

電話を切った愛は私と直樹に連絡してきました。


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2014年8月18日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】愛妻を淫乱な女に・・・8【エッチ】

直樹と岡本君とで妻の誕生日を祝った翌週に〇〇商事の木下君から「飲みに行きませんか」とのお誘いがあった。

勿論、妻を貸し出す件である。

写真の女性は私の妻だと告白する決心はついていたのでOKしました。

私は愛に了解を得るため連絡ととりました。

「愛、木下君から電話があったよ。今晩、飲みに行くから・・・木下君との貸し出しプレイを打ち合わせてくる」

「あなたにお任せします。私はあなたの望む女になるわ。」

「じゃ、少し遅くなるから・・・」

私は電話を切りながら、私には妻の不安な気持ちが伝わってきます。

今まで、私と一緒に複数プレイなどは経験してきましたが、妻一人で他の男に抱かれるのは初めてです。

今まで知らなかった快感を知る事によって、淫乱な女になっていくことを期待して木下君に会いに行きました。

酒の席は居酒屋ですが個室を予約してくれていて秘密の話しをするのには好都合です。

小一時間ほど仕事の話などしましたが木下君が鞄からUSBメモリーを出して

「ここに妻の記録が入ってます、家で確認して下さい。社長が信頼してる友達がたに見てもらって結構です。私達には子供がいません、妻は仕事もしてませんのでいつでも貸し出しできますよ。社長の彼女さんとプレイする前に友達と楽しまれますか?ビデオさえ撮っていただけたら私も楽しめますから・・・」

「いや、連絡を取ってみないとわからないなぁ?それより、木下君。君に話さないといけない事があるんだ。」

「社長なんでしょう?話しって・・・」


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2014年8月16日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

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